Lv05 -- 全2061問

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ID 問題 答え 解説
Lv05_0001 Lv05_0001 はびこ 水が勢いよく広がる。水が満ちあふれる。
Lv05_0002 Lv05_0002 たれひも 車に乗るときや、車中で立つ際に掴まるためのひも。
Lv05_0003 Lv05_0003 ひしゃ 押されてつぶれる。ぺしゃんこになる。
Lv05_0004 Lv05_0004 あく 現在、または過去のある日からみて、次の日。翌日。
Lv05_0005 Lv05_0005 かわせみ ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。
Lv05_0006 Lv05_0006 ひこばえ 樹木や切り株の根元から生える若芽。
Lv05_0007 Lv05_0007 こしかけ 腰をかける台。長いす。
Lv05_0008 Lv05_0008 くど しつこくて、うるさい。また、あっさりしていない。
Lv05_0009 Lv05_0009 いこみき 互いに似ているもののたとえ。
Lv05_0010 Lv05_0010 むかのきょう 何もない、果てしなく広い地。
Lv05_0011 Lv05_0011 まぐさ 馬や牛の飼料とする草。
Lv05_0012 Lv05_0012 ぎしぎし ナデシコ目タデ科の多年草。道端などに自生する。
Lv05_0013 Lv05_0013 おにやんま トンボ目オニヤンマ科の昆虫。日本のトンボの中では最大。
Lv05_0014 Lv05_0014 みいでらごみむし ホソクビゴミムシ科の昆虫。ヘッピリムシの異名で知られる。
Lv05_0015 Lv05_0015 しょうが ショウガ目ショウガ科の多年草。
Lv05_0016 Lv05_0016 ちさ レタスまたは、レタスに似た野菜の総称。『ちしゃ』とも。
Lv05_0017 Lv05_0017 みじんこ ミジンコ綱ミジンコ科の動物。浅い池や水田に棲息するプランクトン。
Lv05_0018 Lv05_0018 ちゅっちょく 功績によって官位を上げ下げすること。
Lv05_0019 Lv05_0019 らっこ ネコ目イタチ科の動物。貝類などを腹部に石を乗せて、叩き割り食べることがある。
Lv05_0020 Lv05_0020 ひさご ヒョウタンの別名。
Lv05_0021 Lv05_0021 ぽんかん ミカン科ミカン属の柑橘類。インド北部が原産。
Lv05_0022 Lv05_0022 いさは 表面に白い筋や斑点ができた植物のこと。
Lv05_0023 Lv05_0023 まゆみ ニシキギ科ニシキギ属の落葉樹。
Lv05_0024 Lv05_0024 たにみず 谷間を流れる水。谷川の水。
Lv05_0025 Lv05_0025 かりずまい 仮として一時的に住んでいること。
Lv05_0026 Lv05_0026 はしばみいろ くすんだ赤みの黄色。ヘーゼルナッツの色として例えられる。
Lv05_0027 Lv05_0027 げきぜん ひっそりと静まりかえっているさま。
Lv05_0028 Lv05_0028 ぶつがん 仏像や経文を安置するために設けられた個室や容器のこと。
Lv05_0029 Lv05_0029 みょうばんせん アルミニウムと硫酸イオンを含む温泉。<収斂|しゅうれん>作用があり慢性皮膚病に有効とされる。
Lv05_0030 Lv05_0030 べきじょう 2を何回か掛け合わせた数。掛ける数が自然数の場合は『累乗』と呼ぶこともある。
Lv05_0031 Lv05_0031 たけなわ 物事の一番の盛り。宴の最盛時。
Lv05_0032 Lv05_0032 かこ 他の事柄を口実とする。
Lv05_0033 Lv05_0033 はしゃ 調子づいて浮かれさわぐ。また、乾燥する。かわく。
Lv05_0034 Lv05_0034 わず きわめて少ないさま。
Lv05_0035 Lv05_0035 ときあか 文の解釈や字句の意味を明らかにする。
Lv05_0036 Lv05_0036 わるがしこ 悪い方面で知恵がまわる様子。ずるい。
Lv05_0037 Lv05_0037 てんあん 心が安らかで落ち着いていること。
Lv05_0038 Lv05_0038 どんぜい 他国を攻略してその領土を奪うこと。
Lv05_0039 Lv05_0039 こつこつ たゆまずに努力する様子。
Lv05_0040 Lv05_0040 はぶ トカゲ目クサリヘビ科のヘビ。沖縄ではこれを漬けた薬用酒が有名。
Lv05_0041 Lv05_0041 やくし 鍵のこと。
Lv05_0042 Lv05_0042 けんけつ 法律において、ある要件の欠けていること。
Lv05_0043 Lv05_0043 にっけい 仏像の頭頂の隆起した部分のこと。智恵が詰まっていることを表している。
Lv05_0044 Lv05_0044 きっこうでん 平安時代の宮中などで催された七夕行事。
Lv05_0045 Lv05_0045 いよ 感嘆の声。ああ。
Lv05_0046 Lv05_0046 しゅりょうごん 仏語。あらゆる法門を包含する<三昧|さんまい>のこと。
Lv05_0047 Lv05_0047 しゅんい 才能などが優れており、常人と異なること。
Lv05_0048 Lv05_0048 じゅげ 仏語。仏の徳をたたえる一種の詩。
Lv05_0049 Lv05_0049 ひっさ 手にさげて持つ。たずさえる。
Lv05_0050 Lv05_0050 うべうべ 格式張っている。頼もしい。
Lv05_0051 Lv05_0051 おこた しなければいけない事を、なまける。
Lv05_0052 Lv05_0052 あわただ あわてて落ち着かない様子である。せわしい。
Lv05_0053 Lv05_0053 りゅうべん 流し目で見ること。
Lv05_0054 Lv05_0054 じんあい ちりとほこり。また、世の中のもろもろの汚れたもの。俗世間の事柄。
Lv05_0055 Lv05_0055 かんかく あげまき。幼児。
Lv05_0056 Lv05_0056 かんきべんぶ 喜びのあまり小躍りすること。
Lv05_0057 Lv05_0057 かりそめ 一時的なこと。間に合わせ。
Lv05_0058 Lv05_0058 おっとせい アシカ科のうち、キタオットセイ属とミナミオットセイ属の総称。
Lv05_0059 Lv05_0059 やんばるくいな ツル目クイナ科の鳥。沖縄の<山原|やんばる>地域の固有種で、絶滅危惧種。
Lv05_0060 Lv05_0060 わらじむし ワラジムシ亜目ワラジムシ科の虫の総称。外見がダンゴムシと似る。
Lv05_0061 Lv05_0061 みずかき 水鳥などの指の間にある、膜のような部分。水をかいて泳ぐ。
Lv05_0062 Lv05_0062 せめ 互いに恨んで争うこと。
Lv05_0063 Lv05_0063 さしまね 手招きすること。
Lv05_0064 Lv05_0064 ふすま 寝るときにかける夜具。掛け布団。
Lv05_0065 Lv05_0065 あっぱれ 賞賛に値するほど見事なさま。
Lv05_0066 Lv05_0066 くさぎ 田畑の雑草を刈り除く。除草する。
Lv05_0067 Lv05_0067 ちりば 彫った所に金銀や宝石を一面にはめこむ。また、美しい言葉を散らして交える。
Lv05_0068 Lv05_0068 おけら キク目キク科の多年草。『うけら』はオケラの古名。
Lv05_0069 Lv05_0069 はぜ スズキ目ハゼ科の魚の総称。特にマハゼをさす。
Lv05_0070 Lv05_0070 どてら 大きめに作り、綿を厚く入れた<広袖|ひろそで>の着物。防寒や寝具として使われる。
Lv05_0071 Lv05_0071 いぐさ イグサ科の単子葉植物。しばしば畳の材料として使用される。
Lv05_0072 Lv05_0072 もがりぶえ 冬に吹く風が、柵や竹垣に吹き当たって笛のような音を出す現象。冬の季語。
Lv05_0073 Lv05_0073 みやこしょうびん ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。宮古島にのみ生息していたとされる。
Lv05_0074 Lv05_0074 おくら アオイ科トロロアオイ属の植物。
Lv05_0075 Lv05_0075 とうもろこし イネ科の一年生植物。人間の食糧、家畜の肥料として使われる。
Lv05_0076 Lv05_0076 さつまいも ナス目ヒルガオ科の多年草。養分を蓄えた根を食用とする。
Lv05_0077 Lv05_0077 ごろつき あちこちをうろついて、他人の弱味につけこみ、嫌がらせなどをする悪者。
Lv05_0078 Lv05_0078 ぬるで ウルシ科ヌルデ属の落葉小高木。
Lv05_0079 Lv05_0079 なんなん その状態に今にもなろうとする。
Lv05_0080 Lv05_0080 うった 有識者などに物事の是非の判断を求めて、申し出る。
Lv05_0081 Lv05_0081 ちん 日本原産の愛玩犬種。体臭が少なく、穏和な性格が特徴。
Lv05_0082 Lv05_0082 ものざね 物事の元となるもの。物のたね。
Lv05_0083 Lv05_0083 もずく シオミドロ目ナガマツモ科の<褐藻|かっそう>。古くから日本全国で食用とされている。
Lv05_0084 Lv05_0084 たもとがい タモトガイ科、またはフトコロガイ科の小形の巻き貝。
Lv05_0085 Lv05_0085 はなだいろ 藍色より薄く、<浅葱|あさぎ>色より濃い青色。
Lv05_0086 Lv05_0086 しゅあん 時間が経って古くなった血のような朱色。
Lv05_0087 Lv05_0087 いみな 死者の、生前の名前。
Lv05_0088 Lv05_0088 おくりな 主に貴人などの死後に奉る、生前の事績への評価に基づく名前のこと。
Lv05_0089 Lv05_0089 えびいろ 山葡萄の熟した実のような暗い赤紫色。
Lv05_0090 Lv05_0090 あおげら キツツキ目キツツキ科の鳥。日本固有種。
Lv05_0091 Lv05_0091 すいかずら スイカズラ科の常緑つる性低木。
Lv05_0092 Lv05_0092 よこいと 織物で、幅の方向に通っている糸。
Lv05_0093 Lv05_0093 まっち 木につけた赤い<頭薬|とうやく>を、側面に塗ったリンと摩擦によって発火させる道具。
Lv05_0094 Lv05_0094 かりもがり 貴人の遺体を<棺|ひつぎ>に納め、仮に安置して<祀|まつ>る。<通夜|つや>の原型ともいわれている。
Lv05_0095 Lv05_0095 みまか 死去することの雅語的な言い方。
Lv05_0096 Lv05_0096 しわが 声がかすれる。
Lv05_0097 Lv05_0097 あからさま ありのままに表すさま。露骨なさま。
Lv05_0098 Lv05_0098 いすか スズメ目アトリ科の鳥。互い違いに曲がったくちばしが特徴。
Lv05_0099 Lv05_0099 はつ 工事現場などで、コンクリート製のものを形を整えるため壊したり削ったりすること。
Lv05_0100 Lv05_0100 のみ 木材や石材などに穴をあける工具。
Lv05_0101 Lv05_0101 みなごろし 一人も残さずに殺すこと。
Lv05_0102 Lv05_0102 ふえん 談話時などに、趣旨や意味を押し広げて詳しく説明すること。
Lv05_0103 Lv05_0103 あおりいか 閉眼目ヤリイカ科の動物。日本沿岸に分布するイカとしては、比較的大型の部類。
Lv05_0104 Lv05_0104 あめふらし <腹足|ふくそく>綱<後鰓|こうさい>類の軟体動物の総称。地域によってはウミウシと呼称する。
Lv05_0105 Lv05_0105 きむち 塩漬けした野菜に唐辛子、ニンニク、塩辛などを合わせた漬物料理。
Lv05_0106 Lv05_0106 とうてつ 中国神話に登場する妖怪。転じて、金銭や飲食を貪ること。
Lv05_0107 Lv05_0107 くずお 気力が抜けて、崩れるように倒れる。
Lv05_0108 Lv05_0108 ふんしょう 手の施しようのないものや、役に立たない無用なもののたとえ。
Lv05_0109 Lv05_0109 ほうてき 投げ捨てたり、放っておくこと。
Lv05_0110 Lv05_0110 ひょうびょう かすかで、はっきりしないさま。
Lv05_0111 Lv05_0111 もつ からみ合って入り乱れる。
Lv05_0112 Lv05_0112 うんげん 同じ色を濃から淡へ、淡から濃へと層をなすように繰り返す彩色法や色調。
Lv05_0113 Lv05_0113 しょうじょうばえ ハエ目ショウジョウバエ科のハエ。コバエと総称されるハエの一種。
Lv05_0114 Lv05_0114 わかれみち 本道から分かれる道。また、道の分かれている所。
Lv05_0115 Lv05_0115 ぬばたま ヒオウギの種子。球形で黒く光沢がある。
Lv05_0116 Lv05_0116 おぎな ある事の助けとなる。
Lv05_0117 Lv05_0117 ちょうちゃく 叩いたり、殴りつけること。
Lv05_0118 Lv05_0118 においざけ 黒きびに<鬱金香|うこんこう>を入れ、<醸|かも>して造った酒。
Lv05_0119 Lv05_0119 みみず 環形動物門貧毛綱に属する動物の総称。一部の種類は汚泥や水中にも棲息する。
Lv05_0120 Lv05_0120 けだ まさしく。たしかに。思うに。
Lv05_0121 Lv05_0121 くぐい カモ目カモ科の鳥。ハクチョウの古名。
Lv05_0122 Lv05_0122 もんどりう 空中に飛び上がって回る様子。
Lv05_0123 Lv05_0123 くしゃみ 鼻の粘膜が刺激されて起こる、反射的に激しく息を吐き出す生理現象。
Lv05_0124 Lv05_0124 かかあでんか 一家の中で、妻が夫よりも強い権力を振るっていること。
Lv05_0125 Lv05_0125 かんぬき 門や戸をしめるときの横木。
Lv05_0126 Lv05_0126 こいねが 強く願い望む。切に望む。
Lv05_0127 Lv05_0127 きそん 利益などが欠けて損なわれること。
Lv05_0128 Lv05_0128 めーとる 国際単位系における長さの単位。
Lv05_0129 Lv05_0129 さより ダツ目サヨリ科の魚。北海道から九州までの内湾に棲息する。
Lv05_0130 Lv05_0130 しどろもどろ 話し方が筋立てられず、前後が乱れるさま。
Lv05_0131 Lv05_0131 ざりがに ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称。用水路や池、水田などに生息する。
Lv05_0132 Lv05_0132 ごきぶり ゴキブリ目のうちシロアリ以外の総称。食器を噛むことから『ゴキカブリ』とも。
Lv05_0133 Lv05_0133 てんとうむし ヒラタムシ上科テントウムシ科の昆虫。背中に斑紋をもつ種類が多くある。
Lv05_0134 Lv05_0134 とりもち 鳥や昆虫を捕まえるのに使う、ゴム状の粘着性の物質。
Lv05_0135 Lv05_0135 へんぴ 都会から離れていて不便なこと。
Lv05_0136 Lv05_0136 けぬき 毛やひげ、とげなどを抜く道具。
Lv05_0137 Lv05_0137 すごろく サイコロを振り、出た目に沿ってコマを進めゴールを競うボードゲーム。
Lv05_0138 Lv05_0138 ゆたんぽ 中に湯を入れ、寝床などに入れて足や体を温める金属製または陶製の道具。
Lv05_0139 Lv05_0139 たてがみ 動物の<頸部|けいぶ>や頭部に密集して生える、長い毛のこと。
Lv05_0140 Lv05_0140 うつぼかずら ウツボカズラ属の植物の総称。食虫植物の一種。
Lv05_0141 Lv05_0141 みみずく フクロウ科のうち、<羽角|うかく>がある種の総称。
Lv05_0142 Lv05_0142 はらわた 内臓。大腸や小腸などの総称。
Lv05_0143 Lv05_0143 すこっとらんど イギリスの最北端に位置する国。首都はエディンバラ。
Lv05_0144 Lv05_0144 うっちゃ 投げすてる。ほうり出す。
Lv05_0145 Lv05_0145 あおみどろ アオミドロ属の<接合藻|せつごうそう>、またそれらの総称。
Lv05_0146 Lv05_0146 せぐくま 体を前にかがめ、背をまるくする。
Lv05_0147 Lv05_0147 うつらんてん 深みのあるあお色の天。
Lv05_0148 Lv05_0148 みにく 醜い。<風采|ふうさい>があがらない。
Lv05_0149 Lv05_0149 まず 下手であるさま。技術や出来映えなどがよくないさま。
Lv05_0150 Lv05_0150 きわ 動きがとれない状態に陥り、困りはてる。
Lv05_0151 Lv05_0151 やま 良心がとがめる。後ろめたい。また、病気である気がする。
Lv05_0152 Lv05_0152 めくるめ 目がくらむ。あまりに素敵で理性を失う。
Lv05_0153 Lv05_0153 いつなんどき 『<何時|いつ>』を強めた語のこと。
Lv05_0154 Lv05_0154 つつがむし ダニ目ツツガムシ科のダニの総称。ツツガムシ病と呼ばれる感染症を媒介する。
Lv05_0155 Lv05_0155 つっか 邪魔なものがあったり行きづまったりして、先へ進めない状態になる。
Lv05_0156 Lv05_0156 まめがら マメの茎や枝のこと。
Lv05_0157 Lv05_0157 とりい 穀物を収穫する。
Lv05_0158 Lv05_0158 ちまき もち米やうるち米を笹の葉などで包み、蒸したり茹でて加熱した料理。
Lv05_0159 Lv05_0159 あおり <鞍|くら>に付属されており、馬の左右に<提|さ>げて乗り手の脚に泥が掛かるのを防ぐ部品。
Lv05_0160 Lv05_0160 たがめ カメムシ目コオイムシ科の水棲カメムシ類。カメや小型のヘビを捕食することもある。
Lv05_0161 Lv05_0161 ひやかし 買う気がないのに商品を見てまわること。また、その人。
Lv05_0162 Lv05_0162 ほくろ 皮膚にみられる黒褐色の斑。
Lv05_0163 Lv05_0163 とかげ トカゲ目トカゲ亜目の爬虫類の総称。
Lv05_0164 Lv05_0164 たけのかわ タケノコを包んでいる<鱗片状|りんぺんじょう>の皮。
Lv05_0165 Lv05_0165 だに ダニ亜綱およびダニ目の節足動物の総称。多くの種類は体長がきわめて小さい。
Lv05_0166 Lv05_0166 ちょろぎ シソ目シソ科の多年草。正月のおせち料理によく添えられる。
Lv05_0167 Lv05_0167 すい 野菜や金属内に穴が生ずること。
Lv05_0168 Lv05_0168 まちまち ばらばらで、まとまりがない様子。
Lv05_0169 Lv05_0169 としよ 年を取った人。老人。
Lv05_0170 Lv05_0170 むしあつ 気温と湿度が不快なほど高い状態である。
Lv05_0171 Lv05_0171 のたま おっしゃるよう。おっしゃることには。
Lv05_0172 Lv05_0172 刀などでものを削ったり、刻む。
Lv05_0173 Lv05_0173 さぼてん ナデシコ目サボテン科の植物の総称。『<覇王樹|はおうじゅ>』とも。
Lv05_0174 Lv05_0174 ひでり 日が強く照り、雨が長い間降らないこと。
Lv05_0175 Lv05_0175 さいころ 卓上遊戯や賭博等に用いる小道具。乱数を発生させるために用いられる。
Lv05_0176 Lv05_0176 つんざ 激しい勢いで裂く。
Lv05_0177 Lv05_0177 ひじき ヒバマタ目ホンダワラ科の<褐藻|かっそう>の一種。また、それらを使用した料理。
Lv05_0178 Lv05_0178 じくじ 深く恥じ入るさま。
Lv05_0179 Lv05_0179 ういきょう セリ科ウイキョウ属の多年草。
Lv05_0180 Lv05_0180 きゅうじゅつきん 被災者や貧困者を援助するための寄付金。『<義捐金|ぎえんきん>』とも。
Lv05_0181 Lv05_0181 よそお 身なりや外観を整える。また、美しく飾る。
Lv05_0182 Lv05_0182 めりは ゆるめることと張ること。
Lv05_0183 Lv05_0183 いぎたな 寝方の見苦しいさま。寝てばかりいてだらしのないさま。
Lv05_0184 Lv05_0184 すなど 魚や貝などを獲る。漁をする。
Lv05_0185 Lv05_0185 あざと 小利口である。自己演出的な可愛さ、可憐さがある。
Lv05_0186 Lv05_0186 ひもと 本を開いて読む。本に記された知識に触れる。
Lv05_0187 Lv05_0187 こまね 腕組みをする。傍観する。
Lv05_0188 Lv05_0188 いわん 言うに及ばず。もちろん。まして。
Lv05_0189 Lv05_0189 しっか 確かであるさま。
Lv05_0190 Lv05_0190 すうろ 儒学のこと。
Lv05_0191 Lv05_0191 せんそ 部下の苦労をねぎらって大切にすること。
Lv05_0192 Lv05_0192 きくいただき スズメ目キクイタダキ科の小鳥。日本で見られる鳥の中では最も小さい。
Lv05_0193 Lv05_0193 てがみ 他人に送る文書。便り。コイの腹を裂いて手紙を入れていたという故事から。
Lv05_0194 Lv05_0194 こちとら 一人称の人代名詞。もとは複数を指したが単数としても用いる。
Lv05_0195 Lv05_0195 こめかみ 目と耳のつけ根のほぼ中間にある、皮膚のすぐ下に骨のある場所。
Lv05_0196 Lv05_0196 しゃっく 横隔膜が急速に収縮することで起こる症状。
Lv05_0197 Lv05_0197 きりぎりす バッタ目キリギリス科の昆虫の中で、ヒガシキリギリスとニシキリギリスの総称。
Lv05_0198 Lv05_0198 よろ 足どりが確かでなく倒れそうになる。よろける。
Lv05_0199 Lv05_0199 あかえい トビエイ目アカエイ科の魚。英語では『スティングレイ』とも。
Lv05_0200 Lv05_0200 すりこぎ すり鉢で、物をするのに用いる棒。
Lv05_0201 Lv05_0201 とや 旅回りの役者などが、次の土地に出発できず宿屋にこもる。
Lv05_0202 Lv05_0202 あけび キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。
Lv05_0203 Lv05_0203 ところてん テングサなどの紅藻類をゆでて煮溶かし、発生した寒天質を冷まして固めた食品。
Lv05_0204 Lv05_0204 おから 大豆を原料とする豆腐や豆乳の製造時に発生する副産物。
Lv05_0205 Lv05_0205 かながしら カサゴ目ホウボウ科の魚。食用のために漁獲される。
Lv05_0206 Lv05_0206 いたどり ナデシコ目タデ科の多年草。山野や道端、土手などに群生する。
Lv05_0207 Lv05_0207 やまあらし ネズミ目ヤマアラシ科の動物。体の上面に針状の<中空|ちゅうくう>の剛毛が生えている。
Lv05_0208 Lv05_0208 くつわむし バッタ目キリギリス科の昆虫。関東以南から九州まで分布する。
Lv05_0209 Lv05_0209 ほろほろちょう キジ目ホロホロチョウ科の鳥。家禽化されたもので、食用。
Lv05_0210 Lv05_0210 さんふらんしすこ アメリカ西海岸、カリフォルニア州北部に位置する街。
Lv05_0211 Lv05_0211 にがり 塩化マグネシウムが主成分の食品添加物。豆腐の製造に使用する。
Lv05_0212 Lv05_0212 げんごろう コウチュウ目ゲンゴロウ科の水生昆虫。水生甲虫類としては最大種。
Lv05_0213 Lv05_0213 まとうだい マトウダイ目マトウダイ科の魚。側面に特徴的な円形の的に似た模様がある。
Lv05_0214 Lv05_0214 しゃこ シャコ目シャコ科の甲殻類。寿司ネタの食用種としてよく知られる。
Lv05_0215 Lv05_0215 かつお スズキ目サバ科の魚。全世界の熱帯、温帯海域に広く分布する。
Lv05_0216 Lv05_0216 さふらん アヤメ科の多年草。また、めしべを乾燥させ作った香辛料。
Lv05_0217 Lv05_0217 えそ ヒメ目エソ科に分類される魚の総称。『ワニエソ』『トカゲエソ』などがいる。
Lv05_0218 Lv05_0218 みずすまし コウチュウ目ミズスマシ科の虫の一群。小型で、水面をすばやく泳ぐ特徴がある。
Lv05_0219 Lv05_0219 いとより スズキ目イトヨリダイ科の魚。イトヨリダイの別名。
Lv05_0220 Lv05_0220 ろさんぜるす 南カリフォルニアにある大都市。アメリカの映画産業、テレビ産業の中心地。
Lv05_0221 Lv05_0221 おかめいんこ オウム目オウム科の鳥類の一種。オウムの中では最小。
Lv05_0222 Lv05_0222 ひきだし 家具などにとりつけられている、抜き差しできる箱のこと。
Lv05_0223 Lv05_0223 にわとこ ガマズミ科の落葉低木または小高木。山菜や民間薬に利用される。
Lv05_0224 Lv05_0224 こなから 半分の半分。また、少量の酒のこと。
Lv05_0225 Lv05_0225 うず 古代、草木の枝葉や造花などを冠や髪の上に挿して、飾りとしたもの。
Lv05_0226 Lv05_0226 げじげじ ゲジ目ゲジ科の虫。家屋内の害虫を捕食する有益な動物。
Lv05_0227 Lv05_0227 しらん キジカクシ目ラン科の多年草。『<白及|びゃくきゅう>』とも。
Lv05_0228 Lv05_0228 またたび ツバキ目マタタビ科の落葉つる性木本。ネコ科動物を恍惚化させる効能をもつ。
Lv05_0229 Lv05_0229 ふのりほし 糊の原料としてフノリをとり、干すこと。『フノリ』は、フノリ科の海藻の総称。
Lv05_0230 Lv05_0230 むかばき 武士が旅や猟をする際に、袴の上から着装する服飾品の一種。
Lv05_0231 Lv05_0231 よしきり スズメ目ウグイス科のオオヨシキリとコヨシキリの総称。
Lv05_0232 Lv05_0232 びろーど 比較的毛足の長いパイル織物の一種。また、その生地のような暗い青みの緑色。
Lv05_0233 Lv05_0233 きいちご バラ科の属のひとつ。ラズベリー、ブラックベリー等が存在する。
Lv05_0234 Lv05_0234 わしんとん 絶滅のおそれのある野生動植物の種の、国際取引に関する条約。
Lv05_0235 Lv05_0235 とりかぶと キンポウゲ目キンポウゲ科の多年草。種によっては致命的な毒性をもつ。
Lv05_0236 Lv05_0236 こしあぶら ウコギ科のカクレミノや、コシアブラから採れる樹脂を日光で光重合させた塗料。
Lv05_0237 Lv05_0237 しでむし コウチュウ目シデムシ科の昆虫。動物の死骸に集まり食事、分解を行う。
Lv05_0238 Lv05_0238 はりうっど アメリカ合衆国カリフォルニア州のロサンゼルス市にある地区。
Lv05_0239 Lv05_0239 りうまち 免疫の異常により関節に炎症が起こり、関節の痛みや腫れが生じる病気。
Lv05_0240 Lv05_0240 ようそろ 航海用語で、船を直進させることを意味する操舵号令。
Lv05_0241 Lv05_0241 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_0242 Lv05_0242 ししゃも キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。日本の固有種。
Lv05_0243 Lv05_0243 しいら シイラ科に分類される魚。『マヒマヒ』とも。
Lv05_0244 Lv05_0244 いそぎんちゃく 刺胞動物門イソギンチャク目に分類される動物の総称。
Lv05_0245 Lv05_0245 おしどり カモ目カモ科の鳥。毎年の冬にパートナーを取り替える習性がある。
Lv05_0246 Lv05_0246 くすさん チョウ目ヤママユガ科のガの一種。身近に生息する大型の蛾。
Lv05_0247 Lv05_0247 さとうきび イネ目イネ科の多年草。砂糖の原材料のひとつ。
Lv05_0248 Lv05_0248 あめんぼ カメムシ目アメンボ科の昆虫。水面で活動するカメムシ目としては最大。
Lv05_0249 Lv05_0249 めだか ダツ目メダカ科の魚。観賞魚として多く品種改良されている。
Lv05_0250 Lv05_0250 ひぐらし カメムシ目セミ科の昆虫。その鳴き声から『カナカナ』『カナカナゼミ』とも。
Lv05_0251 Lv05_0251 あわび ミミガイ科の大型の巻貝の総称。
Lv05_0252 Lv05_0252 すずめばち ハチ目スズメバチ科の昆虫。日本最大のハチ。
Lv05_0253 Lv05_0253 やりいか 閉眼目ヤリイカ科のイカ。刺身や寿司として生食に多く使われる。
Lv05_0254 Lv05_0254 つばめ スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。
Lv05_0255 Lv05_0255 うぐいす スズメ目ウグイス科の小鳥。『ホーホケキョ』という鳴き声で知られる。
Lv05_0256 Lv05_0256 がまがえる カエル目ヒキガエル科のカエル。森林やその周辺の草原などに生息する。
Lv05_0257 Lv05_0257 かめむし 半翅目カメムシ科の昆虫の総称。触れると悪臭を放つ。
Lv05_0258 Lv05_0258 おさむし コウチュウ目オサムシ科の昆虫の総称。<機織機|はたおりき>である<筬|おさ>から付けられたとされる。
Lv05_0259 Lv05_0259 ほたてがい イタヤガイ目イタヤガイ科の貝。
Lv05_0260 Lv05_0260 ごかい サシバゴカイ目ゴカイ科の環形動物。主に釣り餌として使用される。
Lv05_0261 Lv05_0261 おきあみ オキアミ目の節足動物の総称。世界の海洋に広く分布する。
Lv05_0262 Lv05_0262 さざえ 古腹足目リュウテン科の巻貝の一種。日本では代表的な食用貝類。
Lv05_0263 Lv05_0263 おたまじゃくし カエルの幼生。卵から孵化して成体になるまでをいい、丸い体に尾がある。
Lv05_0264 Lv05_0264 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_0265 Lv05_0265 かんがるー 有袋目カンガルー科の動物の総称。尾が長く、後ろ足が大きく発達している。
Lv05_0266 Lv05_0266 しらうお キュウリウオ目シラウオ科の魚。
Lv05_0267 Lv05_0267 かみきりむし 鞘翅目カミキリムシ科の昆虫。成虫は植物、木の皮や樹液などを食べる。
Lv05_0268 Lv05_0268 かます スズキ目カマス科の魚。釣魚あるいは食用魚として利用される。
Lv05_0269 Lv05_0269 くいな ツル目クイナ科の鳥。湿原、水辺の竹やぶ、水田などに生息する。
Lv05_0270 Lv05_0270 ほや 尾索動物亜門ホヤ綱の海産動物の総称。
Lv05_0271 Lv05_0271 うわばみ 巨大なヘビの俗称。特に熱帯産のニシキヘビ類をさす。
Lv05_0272 Lv05_0272 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_0273 Lv05_0273 ほや 尾索動物亜門ホヤ綱の海産動物の総称。
Lv05_0274 Lv05_0274 はたはた スズキ目ハタハタ科の魚。日本では主に日本海側で食用にされる。
Lv05_0275 Lv05_0275 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_0276 Lv05_0276 けら バッタ目ケラ科の昆虫の総称。地中での生活に特化した種。
Lv05_0277 Lv05_0277 あいなめ カサゴ目アイナメ科の魚。脂肪の多い白身から『あぶらめ』とも。
Lv05_0278 Lv05_0278 いととんぼ 蜻蛉目イトトンボ科の昆虫の総称。
Lv05_0279 Lv05_0279 てんとうむし コウチュウ目テントウムシ科の昆虫。
Lv05_0280 Lv05_0280 らま クジラウシ目ラクダ科の動物。南アメリカのアンデス地方に多く住む。
Lv05_0281 Lv05_0281 やすで 多足亜門ヤスデ綱の節足動物の総称。
Lv05_0282 Lv05_0282 こち スズキ目コチ科の魚。身体が平たく、腹で<這|は>うように移動する。
Lv05_0283 Lv05_0283 ちあゆ 卵からかえってまもないアユのこと。
Lv05_0284 Lv05_0284 たら タラ目タラ科の魚の総称。寒冷な海に分布する肉食性の底生魚。
Lv05_0285 Lv05_0285 いさき スズキ目イサキ科の魚。食用や釣りの対象として人気が高い。
Lv05_0286 Lv05_0286 やつがしら ブッポウソウ目ヤツガシラ科の鳥。平地の開けた草地や農耕地に生息する。
Lv05_0287 Lv05_0287 ひばり スズメ目ヒバリ科の鳥。春の鳥として知られる。
Lv05_0288 Lv05_0288 みそさざい スズメ目ミソサザイ科の鳥。日本産で最小の鳥の一種。
Lv05_0289 Lv05_0289 かわせみ ブッポウソウ科カワセミ目の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。
Lv05_0290 Lv05_0290 やまかがし トカゲ目ナミヘビ科の蛇。強い血液凝固作用のある毒をもつ。
Lv05_0291 Lv05_0291 うそ スズメ目アトリ科の鳥。ユーラシア大陸に広く分布する。
Lv05_0292 Lv05_0292 はいえな ネコ目ハイエナ科の動物。主にサバンナ、低木林に生息する。
Lv05_0293 Lv05_0293 いたち ネコ目イタチ科の動物。危険を感じると悪臭を放って逃げる。
Lv05_0294 Lv05_0294 さなだむし 条虫綱の扁形動物の総称。平たい体節部が真田紐に似ることから。
Lv05_0295 Lv05_0295 しゃち クジラウシ目マイルカ科の動物。海洋における、食物連鎖の頂点に立つ。
Lv05_0296 Lv05_0296 あひる カモ目カモ科の鳥。マガモを品種改良した家禽品種。
Lv05_0297 Lv05_0297 ぼら ボラ目ボラ科の魚。『<鯔|いな>』はボラの幼魚のこと。
Lv05_0298 Lv05_0298 いぼがえる ツチガエル、またはヒキガエルの別名。イボがあることから付けられた俗称。
Lv05_0299 Lv05_0299 どじょう コイ目ドジョウ科の魚。水田や湿地、流れの緩やかな小川などに棲息する。
Lv05_0300 Lv05_0300 いしがめ カメ目イシガメ科のカメ。『ニホンイシガメ』とも。
Lv05_0301 Lv05_0301 うすばかげろう アミメカゲロウ目ウスバカゲロウ科の昆虫。一部の幼虫はアリジゴクと呼ばれる。
Lv05_0302 Lv05_0302 さざえ 古腹足目リュウテン科の巻貝の一種。日本では代表的な食用貝類。
Lv05_0303 Lv05_0303 たこ タコ目の軟体動物の総称。複数の吸盤がついた八本の足が特徴。
Lv05_0304 Lv05_0304 にしん ニシン目ニシン科の魚。『<春告魚|はるつげうお>』とも。
Lv05_0305 Lv05_0305 ささきり バッタ目キリギリス科の昆虫。林縁の笹の葉などの草上に棲息する。
Lv05_0306 Lv05_0306 ひらめ カレイ目ヒラメ科の魚。海底で、両目のある体の左側を上に向けて生活する。
Lv05_0307 Lv05_0307 しじみちょう 鱗翅目シジミチョウ科の昆虫の総称。一般的には小型のものが多い。
Lv05_0308 Lv05_0308 しまばえ 双翅目シマバエ科の昆虫。雑木林や水辺に多く棲息する。
Lv05_0309 Lv05_0309 たまむし コウチュウ目タマムシ科の昆虫。
Lv05_0310 Lv05_0310 てながえび エビ目テナガエビ科のエビの総称。熱帯から温帯に広く分布する。
Lv05_0311 Lv05_0311 はむし コウチュウ目ハムシ科の昆虫の総称。主に植物の茎、葉を食害する。
Lv05_0312 Lv05_0312 やませみ ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。日本で確認できるカワセミ科では最大。
Lv05_0313 Lv05_0313 かなへび トカゲ目カナヘビ科のトカゲ。『ニホンカナヘビ』とも。
Lv05_0314 Lv05_0314 まんぼう フグ目マンボウ科の魚。現在生息している世界最大級の硬骨魚のひとつ。
Lv05_0315 Lv05_0315 うに ウニ綱に属する棘皮動物の総称。深海から磯辺まで、世界中の海に棲息する。
Lv05_0316 Lv05_0316 かじか スズキ目カジカ科の魚。北海道南部以南の日本各地に分布する。
Lv05_0317 Lv05_0317 さより ダツ目サヨリ科の魚。北海道から九州までの内湾に棲息する。
Lv05_0318 Lv05_0318 みるがい 二枚貝綱バカガイ科の貝。体の後ろにある水管が大きく発達する。
Lv05_0319 Lv05_0319 とき ペリカン目トキ科の鳥。国鳥ではないが、よく日本を象徴する鳥としてたとえられる。
Lv05_0320 Lv05_0320 ずわいがに エビ目ケセンガニ科のカニの総称。脚、胴の腹面含め全体的に暗褐色。
Lv05_0321 Lv05_0321 はちくま タカ目タカ科の鳥。ハチを主食とする性質をもつ。
Lv05_0322 Lv05_0322 ほおじろ スズメ目ホオジロ科の鳥。顔の模様とさえずりが特徴的。
Lv05_0323 Lv05_0323 よたか ヨタカ目ヨタカ科の鳥。夜行性で、昼間は樹などに擬態する。
Lv05_0324 Lv05_0324 えぞいわな サケ目サケ科の魚。『アメマス』とも。
Lv05_0325 Lv05_0325 めばちまぐろ スズキ目サバ科の魚。マグロ類の中では目が大きいのが特徴。
Lv05_0326 Lv05_0326 こはだ 中程度の大きさのコノシロのこと。
Lv05_0327 Lv05_0327 らぶか カグラザメ目ラブカ科の魚。深海に棲息し、現生するサメ類で最も原始的とされる。
Lv05_0328 Lv05_0328 ようようようよう 水が静かにゆっくりと流れる様子。
Lv05_0329 Lv05_0329 りょうじゅせん インドに位置する山。釈迦が説法した所と伝えられている。
Lv05_0330 Lv05_0330 かんぼじあ 東南アジアのインドシナ半島南部に位置する立憲君主制国家。首都はプノンペン。
Lv05_0331 Lv05_0331 あてね ギリシャ共和国の首都。古代ギリシャ文化の中心地。
Lv05_0332 Lv05_0332 いんど 南アジアに位置する連邦共和制国家。首都はニューデリー。
Lv05_0333 Lv05_0333 いぎりす ヨーロッパの北西部に位置する島国。首都はロンドン。
Lv05_0334 Lv05_0334 じゃわ インドネシアを構成する島のひとつ。
Lv05_0335 Lv05_0335 けいずか 盗品と知りながら、それを売買すること。
Lv05_0336 Lv05_0336 ぎりしゃ 南ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はアテネ。
Lv05_0337 Lv05_0337 ちべっと ヒマラヤ山脈北側のチベット高原に位置する中国の自治区。
Lv05_0338 Lv05_0338 すうぇーでん 北ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。首都はストックホルム。
Lv05_0339 Lv05_0339 あもい 中国福建省南東部、台湾海峡に面する港湾都市。
Lv05_0340 Lv05_0340 はいち 西インド諸島、イスパニョーラ島の西部にある共和国。首都はポルトープランス。
Lv05_0341 Lv05_0341 にゅーじーらんど 南西太平洋のポリネシアに位置する立憲君主制国家。首都はウェリントン。
Lv05_0342 Lv05_0342 のるうぇー 北ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。首都はオスロ。
Lv05_0343 Lv05_0343 まかお 中国広東省の南部にある特別行政区。
Lv05_0344 Lv05_0344 しどにー オーストラリア南東部、タスマン海に面するニューサウスウェールズ州の州都。
Lv05_0345 Lv05_0345 せるびあ 東南ヨーロッパ、バルカン半島に位置する共和制国家。首都はベオグラード。
Lv05_0346 Lv05_0346 でんまーく 北ヨーロッパに位置し、多くの島々からなる立憲君主制国家。首都はコペンハーゲン。
Lv05_0347 Lv05_0347 ごび モンゴルから中国北部にわたる大砂漠。
Lv05_0348 Lv05_0348 しんがぽーる 東南アジアに位置し、小規模な島々からなる都市国家の島国。
Lv05_0349 Lv05_0349 うくらいな 東ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はキーウ。
Lv05_0350 Lv05_0350 うぃーん オーストリア共和国の首都。音楽の都とよばれ、歴史的建造物が多い。
Lv05_0351 Lv05_0351 にゅーよーく アメリカ合衆国の、ニューヨーク州にある同国最大の都市。
Lv05_0352 Lv05_0352 ふぃんらんど 北ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はヘルシンキ。
Lv05_0353 Lv05_0353 ぬか 額を地につけておじぎをする。
Lv05_0354 Lv05_0354 はんぶるく ドイツ北部、エルベ川下流に沿う港湾都市。造船や機械、石油精製などの工業が発達。
Lv05_0355 Lv05_0355 ぺるー 南アメリカ西部に位置する共和制国家。首都はリマ。
Lv05_0356 Lv05_0356 ぱれすちな 西アジアの地理的地域。イスラエル、ヨルダン西部、西岸地区、ガザ地区を含む。
Lv05_0357 Lv05_0357 かんぼじあ 東南アジアのインドシナ半島南部に位置する立憲君主制国家。首都はプノンペン。
Lv05_0358 Lv05_0358 すえず エジプト北東部の港湾都市。スエズ運河の南端にあり、紅海に面する。
Lv05_0359 Lv05_0359 ねぱーる 南アジアに位置する連邦共和制国家。首都はカトマンズ。
Lv05_0360 Lv05_0360 ふぃらでるふぃあ ペンシルベニア州南東部デラウェア川西岸に位置する港湾、工業都市。
Lv05_0361 Lv05_0361 おっくすふぉーど イングランド南部、テムズ川に面する大学都市。
Lv05_0362 Lv05_0362 くろあちあ 南ヨーロッパ、バルカン半島にある共和制国家。首都はザグレブ。
Lv05_0363 Lv05_0363 くうぇーと 西アジア、中東に位置する立憲君主制国家。首都はクウェート市。
Lv05_0364 Lv05_0364 かむちゃっか ユーラシア大陸の北東部にある半島。南北に長い紡錘形をしている。
Lv05_0365 Lv05_0365 いすらえる 西アジアに位置する共和制国家。首都はテルアビブ[(実質的である)]。
Lv05_0366 Lv05_0366 すかんじなびあ ヨーロッパ北部のスカンジナビア半島周辺の地域。
Lv05_0367 Lv05_0367 まかお 中国広東省の南部にある特別行政区。
Lv05_0368 Lv05_0368 ろしあ ユーラシア大陸北部に位置する連邦共和制国家。首都はモスクワ。
Lv05_0369 Lv05_0369 おこぜ カサゴ目オニオコゼ科とハオコゼ科の魚の総称。
Lv05_0370 Lv05_0370 ぐりにっじ グレーター・ロンドン南東部の町。世界遺産に登録されている由緒ある港町。
Lv05_0371 Lv05_0371 ばぐだーど イラクの首都で、同国最大の都市。
Lv05_0372 Lv05_0372 てぃもーる 小スンダ列島の東端にある島。
Lv05_0373 Lv05_0373 べにす イタリア共和国北東部に位置する都市。
Lv05_0374 Lv05_0374 べるりん ドイツの首都であり、都市州。同国最大の都市。
Lv05_0375 Lv05_0375 えくあどる 南アメリカ北西部に位置する共和制国家。首都はキト。
Lv05_0376 Lv05_0376 あいるらんど 北西ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はダブリン。
Lv05_0377 Lv05_0377 話す。言葉を述べる。説く。
Lv05_0378 Lv05_0378 ぼんべい インド西海岸のマハーラーシュトラ州の州都。
Lv05_0379 Lv05_0379 かき 鑑賞用の植物を栽培すること。
Lv05_0380 Lv05_0380 べるぎー 西ヨーロッパに位置する、連邦立憲君主制国家。首都はブリュッセル市[(憲法上)]。
Lv05_0381 Lv05_0381 うしちにしゃ 仏語で、仏の頂に突起して髻の形状をしているもの。『<肉髻|にくけい>』とも。
Lv05_0382 Lv05_0382 きんこじ 孫悟空の頭にある輪の名前。『西遊記』より。
Lv05_0383 Lv05_0383 ほうれんそう ナデシコ目ヒユ科の多年草。緑黄色野菜の一種として知られる。
Lv05_0384 Lv05_0384 くちなし リンドウ目アカネ科の常緑低木。果実は着色料などに利用される。
Lv05_0385 Lv05_0385 うきやがら カヤツリグサ科の多年草。水辺に生息する抽水性の植物。
Lv05_0386 Lv05_0386 おうち ムクロジ目センダン科の落葉高木。センダンの別名。
Lv05_0387 Lv05_0387 あすなろ マツ目ヒノキ科の常緑高木。材木として利用される。
Lv05_0388 Lv05_0388 はまぐり マルスダレガイ科の二枚貝。食用として一般的な貝類のひとつ。
Lv05_0389 Lv05_0389 さざんか ツツジ目ツバキ科の常緑広葉樹。生垣によく利用される。
Lv05_0390 Lv05_0390 あこう バラ目クワ科の常緑高木。温暖な地方に分布する。
Lv05_0391 Lv05_0391 ひなげし キンポウゲ目ケシ科の一年草。『シャーレイポピー』とも。
Lv05_0392 Lv05_0392 こうほね スイレン目スイレン科の多年草。浅い池や沼などに生える。
Lv05_0393 Lv05_0393 あさがお ナス目ヒルガオ科の一年草。『<蕣|あさがお>』とも。
Lv05_0394 Lv05_0394 まくわうり スミレ目ウリ科のつる性一年草。
Lv05_0395 Lv05_0395 いちご バラ目バラ科の落葉性低木。主にトックリイチゴを指す。
Lv05_0396 Lv05_0396 いぬつげ モチノキ目モチノキ科の常緑小高木。生け垣や庭木、植え込みに使われる。
Lv05_0397 Lv05_0397 ねむ マメ目マメ科の落葉高木。夜に葉が合わさり眠るように見えることから。
Lv05_0398 Lv05_0398 むくげ アオイ目アオイ科の落葉低木。『<木波知須|きはちす>』とも。
Lv05_0399 Lv05_0399 なでしこ ナデシコ目ナデシコ科の植物の総称。秋の七草のひとつ。
Lv05_0400 Lv05_0400 われもこう バラ目バラ科の多年草。薬草として、根は生薬になる。
Lv05_0401 Lv05_0401 かぶら アブラナ目アブラナ科の一年草。カブの別名。
Lv05_0402 Lv05_0402 ざぼん ムクロジ目ミカン科の常緑高木。『<文旦|ぶんたん>』とも。
Lv05_0403 Lv05_0403 おじぎそう マメ目マメ科の一年草。物が触れると葉が睡眠運動により垂れ下がることから。
Lv05_0404 Lv05_0404 うぐい コイ目コイ科の魚。基本的には淡水魚だが、海に下る種もいる。
Lv05_0405 Lv05_0405 はたはた スズキ目ハタハタ科の魚。秋田県の県魚とされている。
Lv05_0406 Lv05_0406 かれい カレイ目カレイ科の魚の総称。海底に潜むのに適した平たい体をしている。
Lv05_0407 Lv05_0407 あじさい ミズキ目アジサイ科の落葉低木。観賞用に広く栽培される。
Lv05_0408 Lv05_0408 ななかまど バラ目バラ科の落葉高木。街路樹や公園樹としてよく植えられている。
Lv05_0409 Lv05_0409 はたはた スズキ目ハタハタ科の魚。秋田県の県魚とされている。
Lv05_0410 Lv05_0410 むかご 葉の付け根にできる、多肉で球状の芽。
Lv05_0411 Lv05_0411 ぶな ブナ目ブナ科の落葉高木。日本の温帯林を代表する樹木。
Lv05_0412 Lv05_0412 ひじき ヒバマタ目ホンダワラ科の褐藻のひとつ。棍棒状の葉をつける。
Lv05_0413 Lv05_0413 さんま ダツ目サンマ科の魚。日本では秋の味覚のひとつとして知られる。
Lv05_0414 Lv05_0414 かきつばた 優れているものが複数あって、選択に迷うことのたとえ。
Lv05_0415 Lv05_0415 ねむのき マメ目マメ科の落葉高木。夜に葉が合わさり眠るように見えることから。
Lv05_0416 Lv05_0416 じんちょうげ フトモモ目ジンチョウゲ科の常緑低木。香りのよい花を早春に咲かせる。
Lv05_0417 Lv05_0417 もみ マツ目マツ科の常緑針葉樹。クリスマスツリーなどに使用される。
Lv05_0418 Lv05_0418 せろり セリ目セリ科の一年草または二年草。独特の強い香りがある。
Lv05_0419 Lv05_0419 やどりぎ ビャクダン目ビャクダン科の多年草。寄生植物のひとつ。
Lv05_0420 Lv05_0420 かきつばた キジカクシ目アヤメ科の多年草。当て字は漢名からの誤用とされる。
Lv05_0421 Lv05_0421 はこべら ナデシコ目ナデシコ科の植物の総称。春の七草のひとつ。
Lv05_0422 Lv05_0422 あしたば セリ目セリ科の多年草。主に暖地の海岸沿いの林縁に自生する。
Lv05_0423 Lv05_0423 ほおずき ナス目ナス科の一年草または多年草。また、その果実。
Lv05_0424 Lv05_0424 たちうお スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。
Lv05_0425 Lv05_0425 たら タラ目タラ科の魚の総称。寒冷な海に分布する肉食性の底生魚。
Lv05_0426 Lv05_0426 あわび ミミガイ科の大型の巻貝の総称。しばしば高級食材として利用される。
Lv05_0427 Lv05_0427 あすなろ マツ目ヒノキ科の常緑針葉樹。材木として利用される。
Lv05_0428 Lv05_0428 からたち ムクロジ目ミカン科の落葉低木。『カラタチバナ』とも。
Lv05_0429 Lv05_0429 あけび キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。
Lv05_0430 Lv05_0430 おおばこ シソ目オオバコ科の多年草。葉は薬草や漢方として利用される。
Lv05_0431 Lv05_0431 いちょう イチョウ目イチョウ科の落葉高木。観賞用や食用などで、広く利用される。
Lv05_0432 Lv05_0432 ぐみ バラ目グミ科の植物の総称。果実は食用になる。
Lv05_0433 Lv05_0433 すずな アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。
Lv05_0434 Lv05_0434 いちじく クワ科イチジク属の落葉高木。生食するほか乾燥イチジクとして多く流通する。
Lv05_0435 Lv05_0435 すずしろ アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。
Lv05_0436 Lv05_0436 じゃすみん シソ目モクセイ科の植物の総称。香水やジャスミン茶の原料として使われる。
Lv05_0437 Lv05_0437 つわぶき キク目キク科の多年草。古くから民間薬や食用野草として知られる。
Lv05_0438 Lv05_0438 つくし スギナの、<胞子茎|ほうしけい>と呼ばれる胞子を生成する部位。春の初めごろに見られる。
Lv05_0439 Lv05_0439 はちく イネ目イネ科の多年草。『モウソウチク』『マダケ』と並び日本三大有用竹とされる。
Lv05_0440 Lv05_0440 はまなす バラ目バラ科の落葉低木。果実はローズヒップとして食用になる。
Lv05_0441 Lv05_0441 そてつ ソテツ目ソテツ科の常緑低木。鉄を肥料にすると樹勢が増すとされる。
Lv05_0442 Lv05_0442 つばき ツバキ目ツバキ科の常緑樹。材は堅く、木具材や細工物などに使われる。
Lv05_0443 Lv05_0443 れいし ムクロジ目ムクロジ科の常緑高木。果実はライチとよばれる。
Lv05_0444 Lv05_0444 うこぎ セリ目ウコギ科の落葉高木および落葉低木。中国渡来で日本各地の山野に見られる。
Lv05_0445 Lv05_0445 おとこえし マツムシソウ目オミナエシ科の多年草。オミナエシと違い、花は白色。
Lv05_0446 Lv05_0446 ひのき マツ目ヒノキ科の常緑針葉樹。日本では、スギに次いで多く植林される。
Lv05_0447 Lv05_0447 へらぶな コイ目コイ科の魚。ゲンゴロウブナを養殖した種。
Lv05_0448 Lv05_0448 むくろじ ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木。種子は数珠や羽根突きの玉部分の材料にされる。
Lv05_0449 Lv05_0449 にわうめ バラ目バラ科の低木種。観賞用のために広く栽培されている。
Lv05_0450 Lv05_0450 もみ マツ目マツ科の常緑針葉樹。クリスマスツリーなどに使用される。
Lv05_0451 Lv05_0451 みつば セリ目セリ科の多年草。葉が三つに分かれることが由来とされる。
Lv05_0452 Lv05_0452 さかき ツツジ目モッコク科の常緑小高木。箸などに加工したり、神事に利用される。
Lv05_0453 Lv05_0453 あまずら ブドウ科のつる性植物の総称。また、それらから採った甘味料のひとつ。
Lv05_0454 Lv05_0454 からまつ マツ目のマツ科の落葉高木。公園樹やパルプ原料、盆栽に利用される。
Lv05_0455 Lv05_0455 ひがんばな キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。『<曼珠沙華|まんじゅしゃげ>』とも。
Lv05_0456 Lv05_0456 かえで ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木の総称。日本の種ではイロハモミジが代表。
Lv05_0457 Lv05_0457 たまねぎ キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。現存する最古の栽培植物のひとつとされる。
Lv05_0458 Lv05_0458 あおそ 麻のこと。また、アオイ目アオイ科の一年草。
Lv05_0459 Lv05_0459 いんげんまめ マメ目マメ科の一年草。日本では北海道が主産地となっている。
Lv05_0460 Lv05_0460 ほんそめわけべら スズキ目ベラ科の魚。ほかの魚に付いている寄生虫を食べる<掃除魚|そうじうお>として知られる。
Lv05_0461 Lv05_0461 にせくろすじぎんぽ スズキ目イソギンポ科の魚。姿の似ているホンソメワケベラに擬態し、魚を襲う。
Lv05_0462 Lv05_0462 かのこそう マツムシソウ目オミナエシ科の多年草。山地の湿った草地にやや稀に生える。
Lv05_0463 Lv05_0463 がま イネ目ガマ科の多年草。池や川の岸辺などの浅い水辺に自生する。
Lv05_0464 Lv05_0464 たちあおい アオイ目アオイ科の多年草。花弁や根を、薬用として利用する。
Lv05_0465 Lv05_0465 きろぐらむ メートル法における質量の単位。
Lv05_0466 Lv05_0466 えぐ 刃物などを刺し入れ、回してくりぬく。また、毛髪を根元から切りとる。
Lv05_0467 Lv05_0467 さけ 大きな声を出す。大声で呼ぶ。
Lv05_0468 Lv05_0468 うつぼかずら ウツボカズラ属の植物の総称。食虫植物の一種。
Lv05_0469 Lv05_0469 あけび キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。
Lv05_0470 Lv05_0470 さるびあ シソ目シソ科の多年草。観賞用として利用される。
Lv05_0471 Lv05_0471 たす 手だすけをする。かばう。特に、神や仏がすくいを差し出す。
Lv05_0472 Lv05_0472 たし 確実に。明白に。
Lv05_0473 Lv05_0473 すぐり ユキノシタ目スグリ科の落葉低木。赤く丸い果実をつくる。
Lv05_0474 Lv05_0474 だいだい ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。マーマレードや調味料として利用される。
Lv05_0475 Lv05_0475 たかな フウチョウソウ目アブラナ科の越年草。主に漬け物の材料として利用される。
Lv05_0476 Lv05_0476 ちがや イネ目イネ科の多年草。古くから雑草のひとつとして知られる。
Lv05_0477 Lv05_0477 とまと ナス目ナス科の多年草。緑黄色野菜の一種。
Lv05_0478 Lv05_0478 つばき ツバキ目ツバキ科の常緑樹。材は堅く、木具材や細工物などに使われる。
Lv05_0479 Lv05_0479 つゆくさ ツユクサ目ツユクサ科の一年草。畑の隅や道端で見かけることがある。
Lv05_0480 Lv05_0480 ぱいなっぷる イネ目パイナップル科の多年草。果実は食用として重宝される。
Lv05_0481 Lv05_0481 やまならし キントラノオ目ヤナギ科の落葉高木。街路樹などで利用される。
Lv05_0482 Lv05_0482 とろろ トロロアオイの別名。また、その根をすりつぶした粘りのある汁。
Lv05_0483 Lv05_0483 なぎ ヒノキ目マキ科の常緑高木。日本ではしばしば神社に植栽される。
Lv05_0484 Lv05_0484 ぱぱいあ アブラナ目パパイア科の常緑小高木。果実は食用として利用される。
Lv05_0485 Lv05_0485 ぱぱいあ アブラナ目パパイア科の常緑小高木。果実は食用として利用される。
Lv05_0486 Lv05_0486 ふき キク目キク科の多年草。若い花芽は『フキノトウ』と呼ばれる。
Lv05_0487 Lv05_0487 ひなげし キンポウゲ目ケシ科の一年草。『シャーレイポピー』とも。
Lv05_0488 Lv05_0488 あぶらな アブラナ目アブラナ科の二年草。『菜の花』と総称されることがある。
Lv05_0489 Lv05_0489 らっきょう キジカクシ目ユリ科の多年草。<鱗茎|りんけい>と呼ばれる部分を食用とする。
Lv05_0490 Lv05_0490 ふじまめ マメ目マメ科の多年草および一年草。熱帯地域に分布する。
Lv05_0491 Lv05_0491 ぼけ バラ目バラ科の落葉低木。庭園樹としてよく利用される。
Lv05_0492 Lv05_0492 ほとけのざ シソ目シソ科の一年草。春の七草のホトケノザとは異なる。
Lv05_0493 Lv05_0493 ほとけのざ シソ目シソ科の一年草。春の七草のホトケノザとは異なる。
Lv05_0494 Lv05_0494 なずな アブラナ目アブラナ科の越年草。春の七草のひとつ。
Lv05_0495 Lv05_0495 えんどうまめ マメ目マメ科の一年草または二年草。さやの硬さにより種が異なる。
Lv05_0496 Lv05_0496 とど 話が最後に行き着くところ。結局。
Lv05_0497 Lv05_0497 こけらお 新しい劇場、舞台ではじめて催される公演のこと。
Lv05_0498 Lv05_0498 まないた 包丁で切る際に下に置く板や台。
Lv05_0499 Lv05_0499 のどか 急がないで気長に構えるさま。
Lv05_0500 Lv05_0500 しゅうと 夫または妻の父。
Lv05_0501 Lv05_0501 みぞれ 雪が空中でとけかかって、雨とまじって降るもの。
Lv05_0502 Lv05_0502 けちくさ いかにもけちである。しみったれ。
Lv05_0503 Lv05_0503 ごむひも ゴムや伸縮糸などを丸打ち、あるいは平打ちして加工した紐。
Lv05_0504 Lv05_0504 つむじかぜ 渦を巻いて吹き上がる風。また、局地的な空気の渦巻き。
Lv05_0505 Lv05_0505 あいくち 鍔のない短刀。九寸五分。
Lv05_0506 Lv05_0506 おもいや 同情したり気を使ったりする。配慮する。
Lv05_0507 Lv05_0507 けいぜん 光り輝くさま。明るいさま。
Lv05_0508 Lv05_0508 かまとと 知っているくせに知らないふりをして上品ぶったり、うぶを装ったりする。
Lv05_0509 Lv05_0509 おんりえど 煩悩にけがれた現世を嫌い離れること。
Lv05_0510 Lv05_0510 かくりよ 永久に変わらない神域。死後の世界。『<常世|とこよ>』とも。
Lv05_0511 Lv05_0511 よもつひらさか 日本神話で、生者の住む現世と死者の住む他界との境目にあるとされる坂。
Lv05_0512 Lv05_0512 かさ 衣服をかさねて着る。また、同じことを繰り返す。
Lv05_0513 Lv05_0513 ふとまに 上代の占いのひとつ。鹿の肩の骨を焼き、その割れ目の形で吉凶を占う。
Lv05_0514 Lv05_0514 つごもり 月の最後の日。みそか。
Lv05_0515 Lv05_0515 普通の日。一般的な生活をおくる日。『<晴|はれ>と<褻|け>』の片方。
Lv05_0516 Lv05_0516 ぎょうあ 夜明けに鳴くカラス。あけがらす。
Lv05_0517 Lv05_0517 おれ 一人称の人代名詞。現代では、男子が同輩や目下に対して用いる。
Lv05_0518 Lv05_0518 またまた 『<亦|また>』を強調した語。前のことがもう一度繰り返されるさま。
Lv05_0519 Lv05_0519 いんち ヤード・ポンド法による長さの単位。
Lv05_0520 Lv05_0520 おうじょうずくめ なにもかも無理に承諾させること。強制してことごとく承服させること。
Lv05_0521 Lv05_0521 せんさく 穴を掘ること。また、細かくほじくるように調べること。
Lv05_0522 Lv05_0522 みたまや 祖先の霊をまつる場所。
Lv05_0523 Lv05_0523 力を加えて進ませる。
Lv05_0524 Lv05_0524 うるわ ほどよく調和して美しい。
Lv05_0525 Lv05_0525 とちめんぼう 橡麺を薄く打ち延ばすのに用いる棒。また、うろたえる人。あわてん坊。
Lv05_0526 Lv05_0526 かめ 底深く口径の広い陶磁製や金属製の容器。また、酒を醸造するのに用いた大きなかめ。
Lv05_0527 Lv05_0527 だんじり 日本の祭礼の曳物。太鼓をのせ、車をつけて引いたり、かついだりして練って行く。
Lv05_0528 Lv05_0528 つつくら 何も見えないまっくらなやみ。真のやみ。
Lv05_0529 Lv05_0529 あかおけ 仏に供える水を汲み入れる桶。
Lv05_0530 Lv05_0530 むく 体内の組織液やリンパ液がたまることで、からだや一部がはれたようになる。
Lv05_0531 Lv05_0531 にしん ニシン目ニシン科の魚。『<春告魚|はるつげうお>』とも。
Lv05_0532 Lv05_0532 おぞ いかにも嫌な感じがする。ぞっとするほど、いとわしいようである。
Lv05_0533 Lv05_0533 きぜん ため息をつくさま。嘆息するさま。
Lv05_0534 Lv05_0534 じょうじょう 風がそよそよと吹くさま。また、なよなよとした様子。
Lv05_0535 Lv05_0535 きんかく 中国で、女性が飾りとして髪を覆うもの。転じて、めめしさのたとえ。
Lv05_0536 Lv05_0536 しんしょう あざわらうこと。
Lv05_0537 Lv05_0537 いつぼう 両者が争っている間に、第三者が利益を得ること。
Lv05_0538 Lv05_0538 しゅくば 江戸時代、五街道や脇往還において駅逓事務を取り扱うため設定された町場。
Lv05_0539 Lv05_0539 いりこ ナマコの腸を取り除き、塩水で煮てから干したもの。
Lv05_0540 Lv05_0540 そばかす 顔面にできる茶色の細かい斑点。
Lv05_0541 Lv05_0541 つなみ 地震や海底火山の噴火などによって生じる、非常に波長の長い波。
Lv05_0542 Lv05_0542 たたき 赤土や砂利などに消石灰とにがりを混ぜて練り、塗ってたたき固めた素材。
Lv05_0543 Lv05_0543 びく 魚釣りなどで、とった魚を入れておく、竹や網などで作った籠。
Lv05_0544 Lv05_0544 あおのり アオサ目アオサ科などの、食用にされる海藻類の総称。
Lv05_0545 Lv05_0545 おはぐろ 歯を黒く染めるのに用いる液。古い鉄くずを茶の汁または酢に浸して作る。
Lv05_0546 Lv05_0546 まじろ まばたきをする。またたく。
Lv05_0547 Lv05_0547 けづめ 鶏やキジなどの雄の足の後ろ側にある角質の突起。攻撃や防御に用いる。
Lv05_0548 Lv05_0548 きょうあい 行政が使用する際は、幅員四メートル未満の二項道路を指す。法律上の定義はない。
Lv05_0549 Lv05_0549 たたら 足で踏んで空気を送る大形のふいご。
Lv05_0550 Lv05_0550 ちゅんこん 悩み苦しむこと。
Lv05_0551 Lv05_0551 ひゆか 表現方法に基づく分類で、心情を表に出さず隠喩的に詠んだ歌。
Lv05_0552 Lv05_0552 かかずら かかわりあいを持つ。かかわりあって離れられない状態になる。
Lv05_0553 Lv05_0553 おきゃん 若い女性の、活発で慎みのないこと。
Lv05_0554 Lv05_0554 おませ 年のわりに大人びている様子。また、そのような感じの子供。
Lv05_0555 Lv05_0555 みさ カトリック教会で、イエス=キリストの十字架上の犠牲を継承、再現する祭儀。
Lv05_0556 Lv05_0556 すり 他人が身につけている金品を、その人に気づかれないように盗み取ること。
Lv05_0557 Lv05_0557 まっしぐら 激しい勢いで目標に向かって突き進むさま。
Lv05_0558 Lv05_0558 みずら 髪を頭の中央から左右に分け、両耳の辺りで先を輪にして緒で結んだもの。
Lv05_0559 Lv05_0559 きぬぎぬ 共寝した男女が翌日に別れること。
Lv05_0560 Lv05_0560 おうむがい オウムガイ目オウムガイ科の動物。古代から生きているとされる頭足類の仲間。
Lv05_0561 Lv05_0561 めりやす 編み物用機械によって編んだ布地。
Lv05_0562 Lv05_0562 ふけ 頭の皮膚にできる、角質に分泌物がまじって乾いた、うろこ状の白いもの。
Lv05_0563 Lv05_0563 こどねり 平安時代、蔵人所に属して殿上の雑事に使われた者。
Lv05_0564 Lv05_0564 しもたや 商売をせず、借家などの金利で裕福に生活する家。
Lv05_0565 Lv05_0565 きりょう 顔だち。みめ。容姿。
Lv05_0566 Lv05_0566 かすり かすれたような部分を規則的に配した模様。また、その模様のある織物。
Lv05_0567 Lv05_0567 きめこま きめが細かい。細部にまで行きとどいている。
Lv05_0568 Lv05_0568 うき 釣り糸につけて水面にうかべ、魚がかかったことを知る目印。
Lv05_0569 Lv05_0569 すずし まだ練らないままの絹糸。生糸。『蜻蛉日記』より。
Lv05_0570 Lv05_0570 あからさま ありのままに表すさま。露骨なさま。
Lv05_0571 Lv05_0571 ばんぺいゆ ムクロジ目ミカン科の常緑低木。ザボンの品種で、とても厚い皮をもつ。
Lv05_0572 Lv05_0572 のうし 平安時代以降で、天皇や摂家、大臣、公卿の平常服。
Lv05_0573 Lv05_0573 からさお 豆類や粟、稲、麦などの脱穀に用いる農具。
Lv05_0574 Lv05_0574 にす 木材などの材料の表面を保護するために用いられる塗料の一種。ワニス。
Lv05_0575 Lv05_0575 くくぜん 自由で愉快なさま。
Lv05_0576 Lv05_0576 くすし 病気を治す人。医者。
Lv05_0577 Lv05_0577 もたら 持ってくる。持っていく。また、好ましくない状態を生じさせる。
Lv05_0578 Lv05_0578 おくみさ 前身頃の肩から衽先までの寸法。
Lv05_0579 Lv05_0579 ほうきぼし 彗星の別名。尾を引く彗星の形を、箒にたとえた呼称。
Lv05_0580 Lv05_0580 はらのむし 回虫などの虫を指す語。
Lv05_0581 Lv05_0581 きにーね キナの樹皮に含まれる主要なアルカロイド。マラリア治療の特効薬として知られる。
Lv05_0582 Lv05_0582 なきがら 死者の体。しかばね。
Lv05_0583 Lv05_0583 かぎろい 明け方、東の空にちらちら光る日の光。
Lv05_0584 Lv05_0584 かきま かき回して混ぜ合わせる。
Lv05_0585 Lv05_0585 きりたんぽ すりつぶしたご飯を杉の棒に巻き付けて焼いた、秋田県の郷土料理。
Lv05_0586 Lv05_0586 まこち 真東から吹いてくる風。
Lv05_0587 Lv05_0587 さいわ 運がよくて恵まれ、満足できる状態。
Lv05_0588 Lv05_0588 あかぎれ 寒さなどのため手足の皮膚が乾燥して裂ける状態。
Lv05_0589 Lv05_0589 あかつち 鉄分を多く含んだ赤色の粘土。
Lv05_0590 Lv05_0590 あしぶえ アシの葉を巻いて管にした笛。
Lv05_0591 Lv05_0591 あつぜつ たちきること。とどめ滅ぼすこと。
Lv05_0592 Lv05_0592 あによめ 兄の嫁のこと。
Lv05_0593 Lv05_0593 あらと 刃物類の荒研に用いる砥石。きめがあらく柔らかい石を用いる。
Lv05_0594 Lv05_0594 おそ ある基準より、かなり時がたっている。時期が遅れている。
Lv05_0595 Lv05_0595 あんとく 調査を必要とする書類。また、広く文書や手紙のこと。
Lv05_0596 Lv05_0596 おもえらく 思っているのには。考えていること。
Lv05_0597 Lv05_0597 いざなぎ 日本神話に登場する男神。神武天皇の七代前の先祖とされる。
Lv05_0598 Lv05_0598 おば 母方の姉妹。また、妻の姉妹。
Lv05_0599 Lv05_0599 しでか してしまう。やってのける。
Lv05_0600 Lv05_0600 いしゃ よること。頼ること。
Lv05_0601 Lv05_0601 ゆかたびら 昔に入浴の際、または入浴後に着た、麻や木綿の単 。浴衣。
Lv05_0602 Lv05_0602 つま 酒を飲む際に添える食品。『<肴|さかな>』とも。
Lv05_0603 Lv05_0603 いりん 人として守るべき不変の道。常に守るべき道理、倫理。
Lv05_0604 Lv05_0604 飲食物がくさって、すっぱくなる。
Lv05_0605 Lv05_0605 いし 皇后、皇太后のおぼしめし。勅令。
Lv05_0606 Lv05_0606 いがた 金属をとかして流しこむ型。
Lv05_0607 Lv05_0607 いらか 家の上棟。家屋の背。屋根の頂上の部分。また、屋根に葺いたむねがわら。
Lv05_0608 Lv05_0608 かいよせ 陰暦2月20日前後に吹く西風。
Lv05_0609 Lv05_0609 ちだつ 取りあげること。はぎ取ること。
Lv05_0610 Lv05_0610 おじさん スズキ目ヒメジ科の魚。頭部に長いひげが生えていることから。
Lv05_0611 Lv05_0611 いきお 動きに連れて現れる力ぐあい。
Lv05_0612 Lv05_0612 おお 数量が多くあること。物事がたくさん集まっていること。
Lv05_0613 Lv05_0613 ちぬ 刀剣などを血で汚す。また、戦いなどで血を流す。
Lv05_0614 Lv05_0614 はらてきけつ 隠れた人材を、あまねく求めて用いること。また、人の欠点や秘密をあばき出すこと。
Lv05_0615 Lv05_0615 そび そびえるようにする。肩などを、ことさら高く上げる。
Lv05_0616 Lv05_0616 ちんにゅうしゃ ことわりもなく、突然に入り込んでくる人。
Lv05_0617 Lv05_0617 わんげつ 弓形をしている月。弓張り月。
Lv05_0618 Lv05_0618 ききょく カラタチとイバラ。転じて、心にとげのある悪人。
Lv05_0619 Lv05_0619 へいしょく 自然現象を和漢の書で引用、説明した随筆。著者は<鷹見|たかみ><爽鳩|そうきゅう>。
Lv05_0620 Lv05_0620 ひろう いやしいこと。下品なこと。
Lv05_0621 Lv05_0621 しゃくしゃく 落ち着いてゆとりがある様子。
Lv05_0622 Lv05_0622 しおから 塩気が多い。しょっぱい。
Lv05_0623 Lv05_0623 ししゃやく 下痢止めの薬のこと。
Lv05_0624 Lv05_0624 あきた とても満足する。十分に満足する。
Lv05_0625 Lv05_0625 まごころ 偽りや飾りのない心。真剣につくす心。
Lv05_0626 Lv05_0626 どんりょく 若葉のみどり。新緑。
Lv05_0627 Lv05_0627 ようちょう 征伐してこらしめること。
Lv05_0628 Lv05_0628 ぬか 大事な点に気づかず、または油断して、失敗や手落ちをしでかす。
Lv05_0629 Lv05_0629 しゃしひん 生活必需品以外のぜいたく品。
Lv05_0630 Lv05_0630 ぶこくざい 他人に刑事、懲戒処分を受けさせる目的で、偽りの告訴や告発などをする罪。
Lv05_0631 Lv05_0631 あや なんとも不思議に。わけもわからず。むやみに。
Lv05_0632 Lv05_0632 しょうれい 特殊の気候や風土によって起こる、伝染性の熱病。
Lv05_0633 Lv05_0633 ちょうしん 歯が抜けかわる年頃。転じて、七、八歳の子どものこと。
Lv05_0634 Lv05_0634 らんよ 幕末の<萩城下|はぎじょうか>中心部を描いた図。
Lv05_0635 Lv05_0635 ねんこうぶん 禅僧が香をつまんでたいた後、死者に哀悼の意を表して朗読する文。
Lv05_0636 Lv05_0636 にわたずみ 雨が降ったりして、地上にたまり流れる水。
Lv05_0637 Lv05_0637 てんゆ 人の気に入るようにふるまうこと。こびへつらうこと。
Lv05_0638 Lv05_0638 がちゅう 収支を計算する。そろばんを置く。
Lv05_0639 Lv05_0639 ともね 弓を射たとき、はねかえった弦が鞆にふれて鳴る音。
Lv05_0640 Lv05_0640 ちゅうびゅう 糸などをからめて結ぶこと。また、なれしたしむこと。
Lv05_0641 Lv05_0641 かいちょく 戒めつつしませること。謹慎処分。
Lv05_0642 Lv05_0642 もぬけ セミなどのぬけがら。転じて、人がすでにいなくなった後の寝床や住居のこと。
Lv05_0643 Lv05_0643 かいしゃ 世の人々の評判になって知れ渡ること。
Lv05_0644 Lv05_0644 えんけん 物が延び広がったり高くそびえるさま。また、おごり高ぶるさま。
Lv05_0645 Lv05_0645 るいし 死者を弔い、生前の業績などをたたえる言葉。
Lv05_0646 Lv05_0646 とうしょこく 島々から構成され、大陸から距離が離れているため、開発上困難を有する発展途上国。
Lv05_0647 Lv05_0647 ろもう 塩分の多い土地と草ぼうぼうの野原。また、軽率で不用心なこと。
Lv05_0648 Lv05_0648 けっさひゃくたん 嘘や裏切りが非常に多いこと。
Lv05_0649 Lv05_0649 ぜいちくだい 多くの竹ひごを使って占うための台。
Lv05_0650 Lv05_0650 にっき ニッケイの樹皮を乾燥したもの。独特の香りと辛味があり、香味料に用いる。
Lv05_0651 Lv05_0651 ぼんばい 仏徳を賛嘆するために、曲調にのせて経文などを唱詠するもの。
Lv05_0652 Lv05_0652 しくはちがい 大きな通りが四方八方に通じた大きな町。
Lv05_0653 Lv05_0653 きせつ おもがいと手綱。また、つなぎとめること。拘束すること。
Lv05_0654 Lv05_0654 へつら 人の気に入るように振る舞う。また、お世辞を言う。
Lv05_0655 Lv05_0655 しょうのふえ 竹管の上端の歌口に息を当てて鳴らす東アジアの気鳴楽器。
Lv05_0656 Lv05_0656 げんうん 目がまわること。目がくらみ、倒れそうになること。
Lv05_0657 Lv05_0657 ちょくせつ まわりくどくなく簡潔で分かりやすいさま。
Lv05_0658 Lv05_0658 のぼ 上にあがる。高くなる。
Lv05_0659 Lv05_0659 びんりょう あわれんで思いやること。
Lv05_0660 Lv05_0660 きょはく おやゆび。転じて、仲間内ですぐれた人。
Lv05_0661 Lv05_0661 しょうふく おそれしたがうこと。おそれひれ伏すこと。
Lv05_0662 Lv05_0662 きんてんか 平等に恩恵や利益を受けること。
Lv05_0663 Lv05_0663 しんしん 頭などがずきずきと痛むさま。
Lv05_0664 Lv05_0664 かくしゅ 雇い主が使用人を辞めさせること。解雇。
Lv05_0665 Lv05_0665 きっとばか 外貌はいかめしく立派であるが、内心の愚かなこと。実は馬鹿な人。
Lv05_0666 Lv05_0666 やくさ 天武天皇十三年に新たに制定された、八つの姓のこと。
Lv05_0667 Lv05_0667 こうきょ 皇族または三位以上の貴人が死去すること。
Lv05_0668 Lv05_0668 はんてん 羽織に似た、わきに<襠|まち>がない丈の短い上着。
Lv05_0669 Lv05_0669 べっしょ 本宅と離れた地に別に設けた家。別荘。
Lv05_0670 Lv05_0670 いっせんだい 仏法を信じることなく誹謗する者で、成仏する因縁を持たない者。
Lv05_0671 Lv05_0671 びまんせい 医学用語で、病変が比較的均等に広がっている状態。
Lv05_0672 Lv05_0672 だび 火葬すること。
Lv05_0673 Lv05_0673 やもお 妻をなくした夫。また、夫をなくした妻。
Lv05_0674 Lv05_0674 かたいじ 自分の考えを執拗に押し通すこと。
Lv05_0675 Lv05_0675 たんせきらてい 衣服を脱ぎはだかになること。転じて、はなはだ無礼な振る舞いのこと。
Lv05_0676 Lv05_0676 しんしゃく 事情をくみとって、ほどよく処理すること。また、水や酒を酌み交わすこと。
Lv05_0677 Lv05_0677 しゃくだん 切り断つこと。断ち切ること。
Lv05_0678 Lv05_0678 けいかい 酢と、ししびしおのこと。また、酢であえた塩魚。
Lv05_0679 Lv05_0679 しゅんせつ 河川や港湾などで水底の土砂等を掘りあげる工事。
Lv05_0680 Lv05_0680 いた 人の死を悲しみ嘆く。
Lv05_0681 Lv05_0681 とりし 監視し、不正や違反のないようにする。
Lv05_0682 Lv05_0682 れいご 囚人を捕らえて閉じこめておく所。
Lv05_0683 Lv05_0683 せいちゅう そばから干渉して自由な活動を妨げること。
Lv05_0684 Lv05_0684 かくしゃく 年をとっても丈夫で元気のいいさま。
Lv05_0685 Lv05_0685 なげ 気が高ぶる。いきどおりなげく。
Lv05_0686 Lv05_0686 こみち 幅の狭い道。また、横道。
Lv05_0687 Lv05_0687 おくぶか 表から遠い。また、ずっと奥まで続いている。
Lv05_0688 Lv05_0688 さんだつしゃ 奪い取る人。特に、帝王の位、政治の権力、支配権などを奪った人。
Lv05_0689 Lv05_0689 りんきぶか 嫉妬ぶかい。やきもちやきである。
Lv05_0690 Lv05_0690 けが よごし、きたなくする。
Lv05_0691 Lv05_0691 もっこ 縄やわらで編んだ、土などを運ぶかご。
Lv05_0692 Lv05_0692 もっこ 縄やわらで編んだ、土などを運ぶかご。
Lv05_0693 Lv05_0693 たお 事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。
Lv05_0694 Lv05_0694 さき 前の方に。
Lv05_0695 Lv05_0695 だる 疲れたような、体を動かす気になれない感じである。また、気がきかない。
Lv05_0696 Lv05_0696 氷が溶けて水が広がる。
Lv05_0697 Lv05_0697 みじか 身長が低い。
Lv05_0698 Lv05_0698 かし 米や麦などを煮たり蒸したりして飯を作る。
Lv05_0699 Lv05_0699 くさか 草を刈ること。
Lv05_0700 Lv05_0700 しちょうへい 戦時に軍需品の輸送、補給を任務とする旧日本陸軍の兵科のひとつ。
Lv05_0701 Lv05_0701 ほろぐるま ほろでおおってある荷車。
Lv05_0702 Lv05_0702 かみかざ 女性が髪を包む布。髪飾り。
Lv05_0703 Lv05_0703 せんかん さらさらと水の流れるさま。また、涙がしきりに流れるさま。
Lv05_0704 Lv05_0704 きき よく走るすぐれた馬。駿馬。
Lv05_0705 Lv05_0705 かんきれいそく 非常に見識が狭いことのたとえ。
Lv05_0706 Lv05_0706 しゅうれんざい 皮膚や粘膜の局所に作用し、組織や血管を縮める効果を現す薬剤。
Lv05_0707 Lv05_0707 おどろ 雑草やいばらなどの生い茂った道。転じて、公卿のこと。
Lv05_0708 Lv05_0708 いかずち 雷のこと。また、雷がはげしい様子。
Lv05_0709 Lv05_0709 えんえん うねうねとどこまでも続くさま。
Lv05_0710 Lv05_0710 かくらん 普段非常に丈夫な人が体調を崩すたとえ。
Lv05_0711 Lv05_0711 へきすう かたいなか。へんぴな土地。
Lv05_0712 Lv05_0712 おぐし 頭髪を敬って言う語。
Lv05_0713 Lv05_0713 ひしひし 強く身に迫るさま。切実に感じるさま。
Lv05_0714 Lv05_0714 やがて まもなく。そのうちに。ただちに。
Lv05_0715 Lv05_0715 ほらがい ホラガイ科の巻貝の一種。貝殻は楽器として使用される。
Lv05_0716 Lv05_0716 うなず 承諾や同意などの気持ちを表すために、首を縦に振る。
Lv05_0717 Lv05_0717 おとしあな 歩いている人や獣が気がつかずに、そのまま落ち込むように仕掛けた穴。
Lv05_0718 Lv05_0718 おむつ 尿や便を捕捉するため下腹部に着用する布や紙。
Lv05_0719 Lv05_0719 かどわ 人をだまし、または力ずくで他へ連れ去る。誘拐する。
Lv05_0720 Lv05_0720 やすり 棒状や板状の鋼鉄の面に、細かい溝を多数刻み付けて切り刃をつくった切削工具。
Lv05_0721 Lv05_0721 すし 酢飯に生鮮魚介の切り身の乗せた料理。特に、発酵させて作るすし。
Lv05_0722 Lv05_0722 このような いま話題にしている、あるいは顕現している事物の状態をさしていう近称の指示語。
Lv05_0723 Lv05_0723 たいふう 主に秋に発生する、熱帯性低気圧に伴う暴風雨。
Lv05_0724 Lv05_0724 みくび 軽視する。あなどる。見さげる。
Lv05_0725 Lv05_0725 もが 手足をやたらと動かして苦しむ。
Lv05_0726 Lv05_0726 わりあい 全体に対してそれが占める分量。
Lv05_0727 Lv05_0727 あさげ 朝の食事。あさめし。
Lv05_0728 Lv05_0728 むながい 牛馬の首につける革ひも。また、馬の腹に締める帯。
Lv05_0729 Lv05_0729 よう 暗くて見定めがたいさま。ゆくえ、動静などがはっきりしないこと。
Lv05_0730 Lv05_0730 じっこん 親しく打ち解けた間柄のこと。
Lv05_0731 Lv05_0731 くろつち 黒い色の土。特に、水中にある黒土。
Lv05_0732 Lv05_0732 やもめ 夫に死なれ、再婚していない婦人。
Lv05_0733 Lv05_0733 はたじるし 戦場で目印として旗につける紋所や文字。
Lv05_0734 Lv05_0734 てがみ 用事などを書いて他人に送る文書。手紙の封という意味から。
Lv05_0735 Lv05_0735 したが お供をする。
Lv05_0736 Lv05_0736 かんがん 昔、中国などで去勢されて後宮に仕えた男の役人。
Lv05_0737 Lv05_0737 ながしめ 正視せず、目じりで見るような目つき。
Lv05_0738 Lv05_0738 しょうけつ この上もなく勢いがさかんで荒れ狂う。
Lv05_0739 Lv05_0739 よくいにん ハトムギの種皮を除いた成熟種子を乾燥した生薬の一種。
Lv05_0740 Lv05_0740 ようかい 横から差し出ぐちをすること。
Lv05_0741 Lv05_0741 あしあと 人の行いのあと。
Lv05_0742 Lv05_0742 だかんけん 本位貨幣との兌換が保証されている銀行券。『<兌換銀行券|だかんぎんこうけん>』とも。
Lv05_0743 Lv05_0743 はら 胎内に子を宿す。みごもる。
Lv05_0744 Lv05_0744 おご 思い上がった振る舞いをする。
Lv05_0745 Lv05_0745 うちわも 家親族の間のけんか。また、仲間どうしの争い。
Lv05_0746 Lv05_0746 あだ なまめかしく色っぽく見える。色めいた感じを与える。
Lv05_0747 Lv05_0747 とうはんぐ 高所や山などをよじ登るための道具。クライミングギア。
Lv05_0748 Lv05_0748 ともづな 船をつなぎとめておくための綱。
Lv05_0749 Lv05_0749 ろうぎかいてい 大きな事件や事故もほんの小さな原因からもたらされることのたとえ。
Lv05_0750 Lv05_0750 げきぜつ 外国人の話す、意味のわからない言葉をいやしめていう語。
Lv05_0751 Lv05_0751 らっち 『<拉致|らち>』の昔の言い方。むりやりに連れていくこと。
Lv05_0752 Lv05_0752 ざんぼうりつ 明治初期の日本における、名誉毀損に対する処罰を定めた太政官布告。
Lv05_0753 Lv05_0753 おうあちょうたつ 鍛練されていない、調子の狂った乱雑な音。
Lv05_0754 Lv05_0754 ぎょうこつそう 托鉢を行っている僧のこと。
Lv05_0755 Lv05_0755 たらい 湯水を入れて、洗濯や行水をする、丸く平たい容器。
Lv05_0756 Lv05_0756 かんそうばん お参りの際、口をすすぐ水を入れるための鉢のこと。
Lv05_0757 Lv05_0757 きょうじ 自分の能力を優れたものとして誇る気持ち。自負。プライド。
Lv05_0758 Lv05_0758 かよわ 弱々しく頼りない感じである。
Lv05_0759 Lv05_0759 いきんしょうけい 才能や徳を見せ付けないように隠すこと。
Lv05_0760 Lv05_0760 すすりな 鼻をすするようにして泣くこと。
Lv05_0761 Lv05_0761 ようげきき 基地や艦隊の上空の防御を担当する戦闘機。『<要撃機|ようげきき>』とも。
Lv05_0762 Lv05_0762 はか みんなに相談する。ひとわたり意見を聞く。
Lv05_0763 Lv05_0763 かく 盗んだ金品をしまい込む。
Lv05_0764 Lv05_0764 ゆごて 弓を射るとき、左のひじをおおう道具。
Lv05_0765 Lv05_0765 しばしば 幾度も幾度も繰り返し。たびたび。
Lv05_0766 Lv05_0766 きゆう しばしば遊ぶこと。
Lv05_0767 Lv05_0767 火をつけて燃やす。
Lv05_0768 Lv05_0768 しず 耳ざわりな物音や声がしないさま。ひっそりしているさま。
Lv05_0769 Lv05_0769 みさご タカ目ミサゴ科の鳥。肉食性で、主に魚類を食べる。
Lv05_0770 Lv05_0770 たおさ 農業を監督する役人。
Lv05_0771 Lv05_0771 さしはさ 間に入れる。はさみ込む。特に礼装のとき、笏を大帯にはさむ。
Lv05_0772 Lv05_0772 しんい 十悪のひとつ。自分の心に逆らうものを憎み怒ること。
Lv05_0773 Lv05_0773 いおりてん 日本語で、歌のはじめなどに置かれる記号。『〽』などで表される。
Lv05_0774 Lv05_0774 から 紐などで縛って束ねる。捲り上げて落ちないようにする。
Lv05_0775 Lv05_0775 しせき 尺度の短いこと。距離の近いこと。
Lv05_0776 Lv05_0776 とうかい 自分の本心や学識、地位などを隠して知られないようにすること。
Lv05_0777 Lv05_0777 あら きめこまかくないさま。粗末なさま。
Lv05_0778 Lv05_0778 あおし 両方の脇をあけたままで、縫い合わせず、襴のない古代の上着。『<襖|あお>』とも。
Lv05_0779 Lv05_0779 ひから かさかさにかわき切る。すっかり水分がとれてしなびる。
Lv05_0780 Lv05_0780 さかねじ 反対になじる。逆に問いつめる。
Lv05_0781 Lv05_0781 なかんずく その中でも。とりわけ。
Lv05_0782 Lv05_0782 ねっとう 人が込みあって騒がしいこと。
Lv05_0783 Lv05_0783 そそのか その気になるように仕向ける。特に、おだてて悪いほうへ誘い入れる。
Lv05_0784 Lv05_0784 しゅすおり 経糸、緯糸五本以上から構成される、織物組織のひとつ。
Lv05_0785 Lv05_0785 のうえ 人が捨てたぼろを縫って作った袈裟。『<糞掃衣|ふんぞうえ>』とも。
Lv05_0786 Lv05_0786 うし 虫歯のこと。
Lv05_0787 Lv05_0787 さかさま 上下のはっきりしているものの位置、順序などが逆になっているさま。
Lv05_0788 Lv05_0788 あざむ ありもしないことを事実のように言う。
Lv05_0789 Lv05_0789 ともがら 同類の者ども。なかま。連中。
Lv05_0790 Lv05_0790 ししく 雄弁を振るうこと。意気盛んな大演説をすること。
Lv05_0791 Lv05_0791 ほうはい 水がみなぎって逆巻くさま。
Lv05_0792 Lv05_0792 けいけん 特定の教理に従うよりも、個人の内面性や忠誠心などに重きを置いた考え方。
Lv05_0793 Lv05_0793 かりがねそう シソ目シソ科の多年草。悪臭を放つことから、悪人に例えられる。
Lv05_0794 Lv05_0794 いまし 自由がきかないようにしばる。
Lv05_0795 Lv05_0795 あぶら 常温で固体の動物や植物、鉱物からとれる水と相分離する疎水性の物質。
Lv05_0796 Lv05_0796 うわごと 筋の通らない放言。たわごと。
Lv05_0797 Lv05_0797 たちま 非常に短い時間で。にわかに。
Lv05_0798 Lv05_0798 きたん 恥じて、赤面するような思い。
Lv05_0799 Lv05_0799 いまし 教えさとす。教え導く。
Lv05_0800 Lv05_0800 ていせい 手に提げて持つこと。また、後輩や後進の者を教え導くこと。
Lv05_0801 Lv05_0801 みわ 見て区別する。識別する。
Lv05_0802 Lv05_0802 ぶち 食べ物を買うための費用や食費のこと。
Lv05_0803 Lv05_0803 まなじり 大きく目を見ひらく。怒りなどで目をいっぱいに見はる。
Lv05_0804 Lv05_0804 いあくじょうそう 軍令事項についての天皇への意見の申し出。
Lv05_0805 Lv05_0805 ふみづつ 書物をつつむおおい。『<帙|ちつ>』とも。
Lv05_0806 Lv05_0806 おとな おとずれる。訪問する。また、安否を問う。見舞う。
Lv05_0807 Lv05_0807 ほうたい 小さくても恐ろしいもののたとえ。
Lv05_0808 Lv05_0808 すばや 行動が非常に早い。敏速である。
Lv05_0809 Lv05_0809 ひょうそく 漢詩の平声字、仄声字の配列が合わない。転じて、物事の筋道がたたない。
Lv05_0810 Lv05_0810 つと わらなどを束ねて包んだ納豆。
Lv05_0811 Lv05_0811 さかずき 酒を飲むのに使う器。特に、むかし中国で二升を入れたさかずき。
Lv05_0812 Lv05_0812 しょうてんたい 秦の始皇帝が国の統一と共に文字も統一し、その時代に用いられた書体。
Lv05_0813 Lv05_0813 やまいぬ ニホンオオカミの明治時代までの呼び名。また、野生化したイエイヌを指す。
Lv05_0814 Lv05_0814 かんか ほことたて。武器。また、武力。
Lv05_0815 Lv05_0815 たお 事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。
Lv05_0816 Lv05_0816 へいたんぶ 作戦軍の後方で軍需品の補給、輸送などにあたる機関。
Lv05_0817 Lv05_0817 しもやしき 普段の家以外に設けた建物。別荘。
Lv05_0818 Lv05_0818 おさ 世の中や家の中を秩序ある状態にする。統治する。
Lv05_0819 Lv05_0819 あおもの 食用の草本植物、野菜の総称。
Lv05_0820 Lv05_0820 ものう おっくうで気が進まない。めんどうである。
Lv05_0821 Lv05_0821 もえさ 燃えきらないままで残ったもの。もえのこり。
Lv05_0822 Lv05_0822 ぞうじてんぱい 一瞬でも怠りなく努めること。また、わずかな時間のこと。
Lv05_0823 Lv05_0823 てぐるま 人の引く車。特に、天子の車。
Lv05_0824 Lv05_0824 ごほうれん 天皇の行幸の際に用いられた、正式な乗り物のこと。
Lv05_0825 Lv05_0825 みゆき 行くことを敬っていう語。特に、天皇の外出をいう。
Lv05_0826 Lv05_0826 まみ 会う。特に、諸侯が天子にお目にかかる。
Lv05_0827 Lv05_0827 おしはか 類似の事実を当てはめてみて、見当をつける。推測する。
Lv05_0828 Lv05_0828 しまおくそく 根拠も無いのに自分勝手な解釈で物事や人の言動、思惑等を推測すること。
Lv05_0829 Lv05_0829 やご トンボ類の幼虫の総称。
Lv05_0830 Lv05_0830 やわら 全体を調和させる。
Lv05_0831 Lv05_0831 かなくそ 鉄を鍛えるときに落ちるくず。また、鉄のさび。
Lv05_0832 Lv05_0832 えりぐ 洋服などで、首回りに従ってくりあけた襟回りの線。ネックライン。
Lv05_0833 Lv05_0833 みたり 人数の三。また、その人々。三名。
Lv05_0834 Lv05_0834 すが 盛りを過ぎて勢いが衰え始める。『<末枯|すが>れる』とも。
Lv05_0835 Lv05_0835 古くなる。年を経て古びる。
Lv05_0836 Lv05_0836 たばか 計略をめぐらしてだます。たぶらかす。
Lv05_0837 Lv05_0837 ふしこ いきどおる。怒り争う。いさかう。
Lv05_0838 Lv05_0838 いか 目をいかめしくする。角ばらせる。
Lv05_0839 Lv05_0839 けんこん 運を天にまかせて、いちかばちかの大勝負をすること。
Lv05_0840 Lv05_0840 なおのこと。さらに。
Lv05_0841 Lv05_0841 ばくち 金品をかけて勝負を争うこと。『<博奕|ばくち>』とも。
Lv05_0842 Lv05_0842 ろくろがんな 回転軸に素材をとりつけ、刃物をあてて丸く削ったり、えぐったりする木工用旋盤。
Lv05_0843 Lv05_0843 ろくろ 俗に、業界人などがインタビューなどでする両手の掌で何かを包むような動作。
Lv05_0844 Lv05_0844 びんずる 十六羅漢のひとり。白頭に長い眉をもった阿羅漢。
Lv05_0845 Lv05_0845 さてお そのものごとを後回しにする。すておく。
Lv05_0846 Lv05_0846 さぞ 『<嘸|さぞ>』を強めていう語。さぞかし。きっと。
Lv05_0847 Lv05_0847 はなひ くしゃみをする。
Lv05_0848 Lv05_0848 なまじ 気が進まないのに無理して。しいて。また、完全ではなく中途半端である。
Lv05_0849 Lv05_0849 こうぞ バラ目クワ科の落葉低木。和紙の原料として栽培されている。
Lv05_0850 Lv05_0850 しじ 男の恋心の切実さのたとえ。また、思うようにならない恋のたとえ。
Lv05_0851 Lv05_0851 かや マツ目イチイ科の常緑高木。種子は食用油などの原料に利用される。
Lv05_0852 Lv05_0852 ろかい 頼みとするものがないたとえ。
Lv05_0853 Lv05_0853 つか 病気や悲しみ、心配などで胸がふさがった感じになる。
Lv05_0854 Lv05_0854 おこり 物事に対して、熱病にかかったように夢中になっていた状態からさめるたとえ。
Lv05_0855 Lv05_0855 はた 急に状況が変化するようす。また、鋭くにらみつけるようす。
Lv05_0856 Lv05_0856 おさらんま 縦の桟を細かく多く入れ、横の桟を中央に三筋、上下に各一筋ほど入れた欄間。
Lv05_0857 Lv05_0857 えびら 矢をさし入れて腰に付ける箱形の容納具。
Lv05_0858 Lv05_0858 こうがいびる 三岐腸目リクウズムシ科の扇形動物の総称。
Lv05_0859 Lv05_0859 てんぼこ 『<鼬|いたち>の無き間の<貂誇|てんぼこ>り』の略。恐れるものがいない所で威張るたとえ。
Lv05_0860 Lv05_0860 にじ 筆で紙を押えつけてにじるようにして拙劣な文字を書くこと。
Lv05_0861 Lv05_0861 ながえ 馬車や牛車の前方に長く出た、平行な二本の棒。
Lv05_0862 Lv05_0862 さすが あることをそのままは容認できないさま。
Lv05_0863 Lv05_0863 ひな 田舎風で、素朴な感じがする。田舎めく。
Lv05_0864 Lv05_0864 かなまり 金属製の椀。かなわん。
Lv05_0865 Lv05_0865 あまだれ 軒先などからしたたり落ちる雨のしずく。
Lv05_0866 Lv05_0866 ふか いびきをかいてよく寝入るたとえ。
Lv05_0867 Lv05_0867 ふすま 小麦をひいて粉にするときに残る皮のくず。
Lv05_0868 Lv05_0868 すなわ そのたびごとに。いつも。
Lv05_0869 Lv05_0869 かがや まばゆいほどきらめく。きらきら光る。光を放つ。
Lv05_0870 Lv05_0870 しいな 十分に実っていないもみ。殻ばかりで、中に実のない籾。
Lv05_0871 Lv05_0871 かず 責任などを押しつける。人のせいにする。また、頭にかぶせる。
Lv05_0872 Lv05_0872 あかざ ナデシコ目ヒユ科の一年草。畑の縁や空地などに多いとされる。
Lv05_0873 Lv05_0873 しきみ アウストロバイレヤ目マツブサ科の常緑小高木。アニサチンなどの毒を含む。
Lv05_0874 Lv05_0874 もや 船と船とを互いにつなぎ合わせる。また、杭などに船をつなぎとめる。
Lv05_0875 Lv05_0875 うだつ 努力はしているが、よい境遇になれない。出世しないことのたとえ。
Lv05_0876 Lv05_0876 いなな 馬が声高く鳴く。
Lv05_0877 Lv05_0877 かが 布の裁ち目などがほつれないように、縫い糸やしつけ糸でからげる。
Lv05_0878 Lv05_0878 かす 目が疲れたり故障があったりして物が見えにくくなる。
Lv05_0879 Lv05_0879 とき 戦場などで士気を高めるために、一斉にあげる声。
Lv05_0880 Lv05_0880 みうち ごく親しい血縁関係にある人。親族。一族。
Lv05_0881 Lv05_0881 ひうちいし 玉髄に似た石英の一種。緻密で硬く、灰色や黒色のものが多い。
Lv05_0882 Lv05_0882 あやま あるべきさまから外れ、くいちがう。しくじる。やりそこなう。
Lv05_0883 Lv05_0883 よろこ かたくなな心がほどけて気持ちがやわらぐ。
Lv05_0884 Lv05_0884 ひとくさり 話などのまとまったひと区切り。
Lv05_0885 Lv05_0885 紙のように薄いものをつくる。
Lv05_0886 Lv05_0886 盛りの時期、状態になる。たけなわになる。
Lv05_0887 Lv05_0887 さけがめ 酒を入れるかめ。
Lv05_0888 Lv05_0888 しころびき 歌舞伎、浄瑠璃の外題。平家の景清、源氏の十郎の一騎打ちを題材としている。
Lv05_0889 Lv05_0889 あることの上にさらにことを加えて。さらにその上に。
Lv05_0890 Lv05_0890 あにはか どうしてそんなことを考えようか。考えもしない。意外にも。
Lv05_0891 Lv05_0891 とうえい 東方の大海。東海。転じて、日本のこと。
Lv05_0892 Lv05_0892 ふいご 火力を強めるために用いる送風装置。古代から金属の精錬や加工に使用された。
Lv05_0893 Lv05_0893 あてにする。期待をかける。
Lv05_0894 Lv05_0894 つくづく よくよく。念を入れて。
Lv05_0895 Lv05_0895 なか 禁止の意を表す語。してはいけない。
Lv05_0896 Lv05_0896 はぜ ムクロジ目ウルシ科の落葉小高木。秋に美しく紅葉することで知られる。
Lv05_0897 Lv05_0897 こっぷ 水や飲料を飲むための、円筒形でガラス製の容器。
Lv05_0898 Lv05_0898 まれ めったにないさま。ごく珍しいさま。
Lv05_0899 Lv05_0899 ばちさば 太鼓のばちの扱い方。
Lv05_0900 Lv05_0900 なめしがわ 毛と脂肪を取り除いてやわらかくした動物のかわ。
Lv05_0901 Lv05_0901 よもぎぎく キク目キク科の多年草。『タンジー』とも。
Lv05_0902 Lv05_0902 もた 物などを上にあげる。起こす。
Lv05_0903 Lv05_0903 びんせん 孔のある銭。あなあきせん。
Lv05_0904 Lv05_0904 けばけば 品格が無く派手なさま。
Lv05_0905 Lv05_0905 みぎり 時節。おり。ころ。
Lv05_0906 Lv05_0906 しとぎ 神前に供えるための穀物。
Lv05_0907 Lv05_0907 みだり 不相応に。かたじけなくも。
Lv05_0908 Lv05_0908 かしず そばに付き添ってたすける。人に仕えて大切に世話をする。
Lv05_0909 Lv05_0909 おおたぶさ 男の髪のもとどりを大きく結ぶこと。
Lv05_0910 Lv05_0910 くびは 飛ばすように切り捨てる。薙ぎ切る。特に、首をはねる。
Lv05_0911 Lv05_0911 なみ ないがしろにする。あなどる。蔑視する。
Lv05_0912 Lv05_0912 かわにな 吸腔目カワニナ科の巻貝の総称。川や用水路、湖沼などの淡水底に生息する。
Lv05_0913 Lv05_0913 布の端を折りこみ、表側に縫い目が見えないように縫う。
Lv05_0914 Lv05_0914 こうし 小さい牛。また、牛の子。
Lv05_0915 Lv05_0915 かゆ 皮膚がむずむずとして掻きたい感じである。
Lv05_0916 Lv05_0916 いえど 逆接の確定条件または仮定条件を表す語。だけれど。といっても。
Lv05_0917 Lv05_0917 かもじや 入れ髪を作り、また、売る店。また、婦人の髪の毛を洗う商売。
Lv05_0918 Lv05_0918 ぶな ブナ目ブナ科の落葉高木。日本の温帯林を代表する樹木。
Lv05_0919 Lv05_0919 しら 玄米をついて白くする。精米にする。
Lv05_0920 Lv05_0920 さねぶとなつめ バラ目クロウメモドキ科の落葉小高木。ナツメの原種。実が小さく、核が大きい。
Lv05_0921 Lv05_0921 そら そら読みする。そらでうたう。また、朗読したり、節をつけてうたう。
Lv05_0922 Lv05_0922 けず 櫛ですいて髪の毛をととのえる。
Lv05_0923 Lv05_0923 ぬたうなぎ ヌタウナギ目ヌタウナギ科の魚の総称。皮膚からたくさんの粘液が出ることから。
Lv05_0924 Lv05_0924 こだま 声や音が山、谷などに反響する。
Lv05_0925 Lv05_0925 ほたび 木の切れはしや枯れ枝などを燃やす火。
Lv05_0926 Lv05_0926 さわ 焼酎などにつけて柿渋をぬく。あわす。また、水につけてさらす。
Lv05_0927 Lv05_0927 ないま 種類や性質の異なるものが、一つにまぜ合わさること。ごちゃごちゃなもの。
Lv05_0928 Lv05_0928 糸や縄を編んでつなげる。
Lv05_0929 Lv05_0929 まひわ スズメ目アトリ科の小鳥。植物食で、果実や、種子、芽などを食べる。
Lv05_0930 Lv05_0930 うすづ 棒状の物で穀物などを打って押しつぶしたりつきかためたりする。
Lv05_0931 Lv05_0931 すで ある動作が過去に行われていたことを表す。以前に。前に。
Lv05_0932 Lv05_0932 うえ 魚を誘い入れて漁獲する籠状の漁具。
Lv05_0933 Lv05_0933 れっき 正真正銘の。正式な。由緒正しい。
Lv05_0934 Lv05_0934 えんじゅ マメ目マメ科の落葉高木。日本や中国、韓国で街路樹として使われる。
Lv05_0935 Lv05_0935 ちょうな 鍬に似た形状をした斧のひとつ。主に木工に用いられる。
Lv05_0936 Lv05_0936 とこがまち 床の間の前につけてある化粧横木。『<床縁|とこぶち>』とも。
Lv05_0937 Lv05_0937 いかだ 木材や竹をつるなどでつないで、水上に浮かべるもの。
Lv05_0938 Lv05_0938 すか 機嫌をとって、こちらの言うことを聞き入れるようにさせる。
Lv05_0939 Lv05_0939 つつ くるむ。まとう。
Lv05_0940 Lv05_0940 たげり チドリ目チドリ科の鳥。河川や湿地、水田などに棲息する。
Lv05_0941 Lv05_0941 まえみつ 相撲で、力士がまわしを締めたとき、体の前面で横にまわっている部分。
Lv05_0942 Lv05_0942 わが 輪の形に曲げて結ぶ。
Lv05_0943 Lv05_0943 ほっす 仏教の法要の際に僧が威儀を示すために用いる法具。『<白払|びゃくほつ>』とも。
Lv05_0944 Lv05_0944 いた 皮をにかわの溶液に浸し、金づちなどで打ち固める。
Lv05_0945 Lv05_0945 たがね 金属や岩石を加工するための工具の一種。刃と反対側の箇所をハンマーで叩いて使う。
Lv05_0946 Lv05_0946 もずびより 季語で、モズの鳴声が引きしまるような澄んだ秋の大気。
Lv05_0947 Lv05_0947 かぶとがに カブトガニ目カブトガニ科の節足動物。干潟の泥の溜まった海底に生息する。
Lv05_0948 Lv05_0948 まこと 明らかに。本当に。いかにも。
Lv05_0949 Lv05_0949 えら 善し悪しをより分ける。すぐれてよいほうを取る。えりぬく。
Lv05_0950 Lv05_0950 かんが 物事をつきつめてかんがえ合わす。寄せ集めて引き比べる。
Lv05_0951 Lv05_0951 こころ ためしにやってみる。特に、味見や試食、試飲をする。
Lv05_0952 Lv05_0952 あらたえ 織り目のあらい粗末な布。『<荒妙|あらたえ>』とも。
Lv05_0953 Lv05_0953 あさがれい 清涼殿の天皇が食事をとる部屋。
Lv05_0954 Lv05_0954 つぶさ ことごとく。残らず。
Lv05_0955 Lv05_0955 おもやつ 病気や疲れによって顔がやせ衰えること。
Lv05_0956 Lv05_0956 いつわ まねをする。ふりをする。
Lv05_0957 Lv05_0957 つらつら つくづく。よくよく念を入れて。
Lv05_0958 Lv05_0958 つい 長いいきさつ、時間の後に。とうとう。
Lv05_0959 Lv05_0959 めぐ ぐるぐる回る。回りながら進んでいく。動き移る。
Lv05_0960 Lv05_0960 あずち 弓を射るとき、的を立てかけるために後ろの土を山形に盛った所。
Lv05_0961 Lv05_0961 びんづめ びんにつめること。また、びんにつめたもの。
Lv05_0962 Lv05_0962 やつ 顔色が黄ばみ衰える。
Lv05_0963 Lv05_0963 やす 先が分かれた金属の尖った部品を先に付け、水中の魚介を刺して捕えるのに用いる漁具。
Lv05_0964 Lv05_0964 しのぶもじず シノブの茎や葉の色素を布にすりつけて表したねじれたような模様。
Lv05_0965 Lv05_0965 まびさし 兜のひたいのひさし。また、学生帽、鳥打帽などのひさし。
Lv05_0966 Lv05_0966 ともしびたて 灯火をたてるための台。
Lv05_0967 Lv05_0967 れんじ 細い木や竹などを一定の間隔をおいて、窓や欄間に取り付けたもの。
Lv05_0968 Lv05_0968 わざわ 災厄。天罰。神のとがめ。
Lv05_0969 Lv05_0969 ここ この場合に。この時に。また、話題転換を示す語。さて。それで。
Lv05_0970 Lv05_0970 はかりごと よく考えて練った計画。策略。
Lv05_0971 Lv05_0971 ここ 言葉や文章の言い出しに用いる語。そこで。さて。このように。
Lv05_0972 Lv05_0972 こうむ いただく。たまわる。また、身にふりかかるものとして受ける。
Lv05_0973 Lv05_0973 ほしい 米を蒸して乾燥させた保存食。
Lv05_0974 Lv05_0974 くど 同じことを何度も繰り返し言って、わずらわしく感じられる。話がしつこい。
Lv05_0975 Lv05_0975 すき 土を掘り起こすための農具。
Lv05_0976 Lv05_0976 ちなまぐさ 血のにおいがする。また、流血を見るような残酷なさま。
Lv05_0977 Lv05_0977 なおらい 神事の後、神々に供えた神酒、神饌などをおろして行なう宴会。
Lv05_0978 Lv05_0978 ひもろぎ 祖先のみたまやなどの祭りに供える、火であぶった肉。
Lv05_0979 Lv05_0979 たず 復習する。よみがえらせる。
Lv05_0980 Lv05_0980 わりあ 全体を幾つかの部分に分け、それぞれが引き受けるべき分量や仕事の範囲を決める。
Lv05_0981 Lv05_0981 うきくさ オモダカ目サトイモ科の多年草。淡水域の水面に生育する。
Lv05_0982 Lv05_0982 はる 遠く離れているさま。また、距離が隔たり遠いさま。
Lv05_0983 Lv05_0983 からくり 人形や道具を自動的に動かす仕掛け。また、罪人の足に挟んで束縛する刑具。
Lv05_0984 Lv05_0984 そな 必要なものが不足なくそろい、整っている。兼ね備える。
Lv05_0985 Lv05_0985 いた 物事の本質に行き着く。きわめる。達する。
Lv05_0986 Lv05_0986 むさぼ 欲深く望む。ひどくほしがる。
Lv05_0987 Lv05_0987 しばしば 幾度も幾度も繰り返し。たびたび。
Lv05_0988 Lv05_0988 わりふ 木片や竹片などに証拠となる文字などをしるし、それを二つに分割したもの。
Lv05_0989 Lv05_0989 ながわずら 長い間病気をすることや、そのような病気。
Lv05_0990 Lv05_0990 やらい 竹や木をあらく組んだ、仮の囲い。また、敵を防ぐための小規模な城。
Lv05_0991 Lv05_0991 さいわ しあわせ。神のめぐみ。
Lv05_0992 Lv05_0992 つちふ 風に吹き上げられた土や砂が降る。
Lv05_0993 Lv05_0993 しばら 幾らかの時間。少しの間。
Lv05_0994 Lv05_0994 おおおび 古代の高官が礼装用に用いた太い帯。
Lv05_0995 Lv05_0995 さだ 決定する。きめる。特に、判断する。
Lv05_0996 Lv05_0996 ちんが 借り賃を出して物を借りること。
Lv05_0997 Lv05_0997 数や量、程度が少なくなる。
Lv05_0998 Lv05_0998 ひだるがみ 山中などで人を急に空腹にさせるという神。
Lv05_0999 Lv05_0999 なん 疑問、反語を表す助字。すればよいのに。
Lv05_1000 Lv05_1000 めどはぎ マメ目マメ科の多年草。茎は易占の道具として用いられていた。
Lv05_1001 Lv05_1001 あまた 数量の多いこと。
Lv05_1002 Lv05_1002 おるごーる ぜんまい仕掛けで、自動的に一定の旋律を繰り返し奏でる装置。
Lv05_1003 Lv05_1003 ぶらんこ 横木に二本の綱または鎖を釣り下げ、人が乗って前後にふり動かす遊び道具。
Lv05_1004 Lv05_1004 はえとりぐも クモ目ハエトリグモ科の虫。一部の種は都市部や人家でも見掛ける。
Lv05_1005 Lv05_1005 かりん バラ目バラ科の落葉高木。果実は同科のマルメロとよく似る。
Lv05_1006 Lv05_1006 あららぎ マツ目イチイ科の常緑針葉樹。イチイの別名。
Lv05_1007 Lv05_1007 そばだ 耳をかたむける。目をみはる。注意力を集中させる。
Lv05_1008 Lv05_1008 てにをは 日本語の助詞、助動詞類の総称。また、比喩的に、話のつじつま。
Lv05_1009 Lv05_1009 のぞきからくり 昔、箱の中の絵を順次ひもで入れかえ、凸レンズをつけた穴からのぞかせた装置。
Lv05_1010 Lv05_1010 めだか ダツ目メダカ科の魚。観賞魚として多く品種改良されている。
Lv05_1011 Lv05_1011 じゅんこうろかい 故郷を懐かしく思い慕う情のこと。また、ふるさとの味。
Lv05_1012 Lv05_1012 はなぢ 鼻からの出血。
Lv05_1013 Lv05_1013 くちすす 口をゆすぐ。うがいをする。
Lv05_1014 Lv05_1014 えいきょく 中国の春秋時代、郢で歌われた卑俗な歌曲。俗曲。
Lv05_1015 Lv05_1015 すくな 仁徳天皇の時代の飛騨に現れたとされる、異形の人物、もしくは鬼神。
Lv05_1016 Lv05_1016 えいり 銭上のもうけ。利益。利得。
Lv05_1017 Lv05_1017 えんよ 物事に十分満足すること。また、その状態。飲食や学問等に関していう。
Lv05_1018 Lv05_1018 えんぶだい 仏教の世界観で、人間世界のこと。
Lv05_1019 Lv05_1019 わんぱ 人をののしる語。ならず者。
Lv05_1020 Lv05_1020 曲がった状態にする。また、道理や主義などをゆがめる。
Lv05_1021 Lv05_1021 おうてん かめの中の天地。転じて狭い世間の意で、見識の狭いことのたとえ。
Lv05_1022 Lv05_1022 しゃにん 任務を辞めること。
Lv05_1023 Lv05_1023 こうかい 堅く節操を守り、俗世間に交わらないさま。
Lv05_1024 Lv05_1024 いんろうじゃくり 雨戸、障子などの竪框に用いるしゃくりで、一方の框を凸形、他方を凹形にしたもの。
Lv05_1025 Lv05_1025 いんつう 中国から渡来した純良な金銀。転じて、金銭。
Lv05_1026 Lv05_1026 ふさ 土をかぶせて隠す。うずめる。おおって見えなくする。
Lv05_1027 Lv05_1027 高いところからまっすぐおちる。また、転がりおちる。
Lv05_1028 Lv05_1028 うしょう 杯のやりとりを盛んに行なう。酒盛りをする。
Lv05_1029 Lv05_1029 すぎ ヒノキ目ヒノキ科の常緑針葉樹。日本国内に多数の産地がある。
Lv05_1030 Lv05_1030 ゆた 昔の日本建築で、屋根の下にとりつけた庇状のもの。
Lv05_1031 Lv05_1031 たばこ ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。
Lv05_1032 Lv05_1032 うる 腰をかがめること。また、腰が曲がっていること。
Lv05_1033 Lv05_1033 しかいう 文章の最後に用いて、上に述べた通りであるという意味を表す。
Lv05_1034 Lv05_1034 うんじょうげつべつ 両者があまりにも異なっていること。天地、月とすっぽんを表す。
Lv05_1035 Lv05_1035 くまど 東洋画で、輪郭に沿って、水墨や彩色をぼかして描くこと。
Lv05_1036 Lv05_1036 ぽんど ヤード・ポンド法による質量の単位。
Lv05_1037 Lv05_1037 とうび 華々しく締めくくる、という意味で用いられる表現。
Lv05_1038 Lv05_1038 るいせつ しばられて獄にはいること。なわめにかかること。
Lv05_1039 Lv05_1039 きしせんめい 旗色のあざやかなこと。また、立場や主張が明確であること。
Lv05_1040 Lv05_1040 ふげき 神に仕えて、祈祷や神おろしをする人。
Lv05_1041 Lv05_1041 ひひ 年のいった好色な男をののしっていう語。
Lv05_1042 Lv05_1042 いざよい ためらうこと。ぐずぐずすること。
Lv05_1043 Lv05_1043 しっこく 手かせと足かせ。転じて、自由な行動を束縛すること。
Lv05_1044 Lv05_1044 てぐす テグスサンの幼虫から絹糸腺を取り出し、酸で処理して得た白色透明の糸。
Lv05_1045 Lv05_1045 すずき スズキ目スズキ科の魚。海岸近くや河川に棲息する大型の肉食魚。
Lv05_1046 Lv05_1046 あいやけ 婿の親と嫁の親との間柄。
Lv05_1047 Lv05_1047 はしけわたし はしけ船に積込む際に売買した商品の受渡しをすること。
Lv05_1048 Lv05_1048 いんちん 白色素地に淡青色の釉薬をかけた白磁。
Lv05_1049 Lv05_1049 物の影を打つ意で、手ごたえのないこと。また、できないことのたとえ。
Lv05_1050 Lv05_1050 かいわ ダイコンなどの、目を出したばかりのもの。『<貝割|かいわ>れ』とも。
Lv05_1051 Lv05_1051 あちこち いろいろな場所や方向をさす指示代名詞。あちらこちら。
Lv05_1052 Lv05_1052 ささら 器を洗う、竹製の小さなほうき形の道具。
Lv05_1053 Lv05_1053 さくさく 人々が口々に言いはやすさま。しきりに言うさま。
Lv05_1054 Lv05_1054 ようらくがい 新腹足目アッキガイ科の貝。
Lv05_1055 Lv05_1055 あじゃり 徳が高く、弟子を教え導くことのできる僧。
Lv05_1056 Lv05_1056 たいまい カメ目ウミガメ科の動物。甲は鼈甲として装飾品の材料になる。
Lv05_1057 Lv05_1057 しそう 人に指図して、悪事などを行うように仕向けること。指図してそそのかすこと。
Lv05_1058 Lv05_1058 てんちかいびゃく 世界の初め。天地のひらけ始め。
Lv05_1059 Lv05_1059 ばんきん ちかごろ。最近。近来。
Lv05_1060 Lv05_1060 きき 人の嫌がることを言ったり、行ったりして、その人の機嫌をそこねる。
Lv05_1061 Lv05_1061 こうえん にわかであるさま。たちまち。多く、人の死の形容に用いられる。
Lv05_1062 Lv05_1062 きゆ 身分不相応なことをうかがいねらうこと。非望を企てること。
Lv05_1063 Lv05_1063 としょう 器量が小さい人。度量が狭い人。また、給料が少なく、身分が低い人。
Lv05_1064 Lv05_1064 たくらくふき 他より抜きん出ていて、何ものにも束縛されないこと。
Lv05_1065 Lv05_1065 まだらうし 毛の色がまだらのウシ。
Lv05_1066 Lv05_1066 いや 態度、言動などの感じがよくないさま。いかにもいやらしく思われるさま。
Lv05_1067 Lv05_1067 かつぜん 金石など硬い物どうしが触れ合う際の、高く鋭い音。
Lv05_1068 Lv05_1068 ちゅうさつ 官吏などが、職務上外国に派遣されてしばらく滞在すること。
Lv05_1069 Lv05_1069 えんえきほう ある前提から必然性をもって、段階的に結論を導く思考方法帰納法に対する概念。
Lv05_1070 Lv05_1070 もどき 似せて作ったもの。まがいもの。
Lv05_1071 Lv05_1071 ひんしつ 天からうけた性質。『<稟性|ひんせい>』とも。
Lv05_1072 Lv05_1072 おおつづらふじ キンポウゲ目ツヅラフジ科のつる性植物。ツヅラフジの異名。
Lv05_1073 Lv05_1073 ごびしふく 寝ても覚めても忘れないこと。また、切実に人を想うこと。
Lv05_1074 Lv05_1074 ぼじゅつ 中国<清|しん>末に起こった、<西太后|せいたいこう>を中心とする保守派が<変法|へんぽう><自強|じきょう>運動を弾圧した事件。
Lv05_1075 Lv05_1075 べきら 屈原の霊。転じて、水死した人。
Lv05_1076 Lv05_1076 つちのとみ 十干十二支の第六番目の組み合わせ。『<己巳|きし>』とも。
Lv05_1077 Lv05_1077 がふ 昔、水などを入れた瓦製の器。ほとぎ。
Lv05_1078 Lv05_1078 げきしょう 垣根の内で争うこと。うちわもめ。兄弟げんか。
Lv05_1079 Lv05_1079 ふえつ 文章に手を加えて直すこと。添削すること。
Lv05_1080 Lv05_1080 ついなしき 大晦日に疫鬼や疫神を払う儀式。また、節分などに行われる鬼を払う行事。
Lv05_1081 Lv05_1081 らいおう 酒樽のこと。
Lv05_1082 Lv05_1082 ほふつ 古代の天子の礼服のぬいとり。また、美しい文章のたとえ。
Lv05_1083 Lv05_1083 えきき 囲碁。また、碁をうつこと。
Lv05_1084 Lv05_1084 ちょうてき 政府が米を豊作の時に買って保存しておき、凶作の時に安く売ること。
Lv05_1085 Lv05_1085 いりま さまざまのものがまじり合う。
Lv05_1086 Lv05_1086 だいこう 『なんじの君主』の意で、男性が自分のことを尊大にいう語。わが輩。おれ様。
Lv05_1087 Lv05_1087 そっせん 衆をひきいて先に立つこと。他の人にさきがけて物事をすること。
Lv05_1088 Lv05_1088 ひせき 偉大な功績。偉績。大功。
Lv05_1089 Lv05_1089 ひちりき 雅楽や、神楽などで使う管楽器のひとつ。吹き物。
Lv05_1090 Lv05_1090 しゅしょうき 鶏のとさかから採れた血を朱にまぜ描いた、魔を除くという神の絵。
Lv05_1091 Lv05_1091 ちょくし 勅命によって、大師号、国師号などのおくりなを賜わること。
Lv05_1092 Lv05_1092 そばかす 顔の皮膚にできる、茶褐色の小さい斑点。
Lv05_1093 Lv05_1093 もう 下の者が上の者にものを言う。
Lv05_1094 Lv05_1094 けんがく ありのままにいってへつらわない節操。
Lv05_1095 Lv05_1095 はる 距離が遠く隔たっているさま。
Lv05_1096 Lv05_1096 けいしょうしんき 賀詞のひとつ。うやうやしく新年のよろこびをたたえ申し上げる語。
Lv05_1097 Lv05_1097 こうこう 金や石があたり、かんかんと鳴る音の形容。また、言葉がはっきりしているさま。
Lv05_1098 Lv05_1098 しんしんこ 物事の進行の早く進むさま。
Lv05_1099 Lv05_1099 はなた いつも鼻水を垂らしていること。また、そのような子供。はなたれ。
Lv05_1100 Lv05_1100 あぜみち 田と田の間の畔の幅を広げてつくった道。町畦。
Lv05_1101 Lv05_1101 ひび こえや音のこと。
Lv05_1102 Lv05_1102 かいばおけ 牛馬の飼料である飼い葉を中に入れておくための容器。
Lv05_1103 Lv05_1103 めしつかい 雑用をする奉公人。
Lv05_1104 Lv05_1104 うば かすめる。奪い取る。
Lv05_1105 Lv05_1105 おお はなはだ数量がある。たくさんある。
Lv05_1106 Lv05_1106 体を低くしてうつぶせになる。また、道具を置いて休む。
Lv05_1107 Lv05_1107 てんかん 恥じて汗を流すこと。
Lv05_1108 Lv05_1108 えんまこおろぎ バッタ目コオロギ科の昆虫。日本に生息するコオロギでは最大。
Lv05_1109 Lv05_1109 おあい けがれ、よごれていること。また、そのもの。
Lv05_1110 Lv05_1110 しば 少しの間。またたくま。
Lv05_1111 Lv05_1111 はずかし 恥をかかせる。
Lv05_1112 Lv05_1112 あやかし 船が難破する時に現れるという化け物。また、不思議なこと。妖怪。
Lv05_1113 Lv05_1113 いしころ 小さな石。小石。
Lv05_1114 Lv05_1114 いよいよ ついに。とうとう。ますます。
Lv05_1115 Lv05_1115 うなず 承諾や賛成、同意の気持ちを表すため、首を縦に振る。
Lv05_1116 Lv05_1116 おかみ 他人の妻の敬称。本来、身分のある人の妻をいう。
Lv05_1117 Lv05_1117 おとしい 他をつき落とす。おし落とす。
Lv05_1118 Lv05_1118 はいせい 道理にもとった政治。虐政。
Lv05_1119 Lv05_1119 おさ 政治をする。統治する。
Lv05_1120 Lv05_1120 せせらわら 軽蔑して声をおさえて笑う。あざけり笑う。冷笑する。
Lv05_1121 Lv05_1121 にこげ 鳥獣の柔らかい毛。また、人の柔らかい毛。
Lv05_1122 Lv05_1122 まんがん 原子番号25の元素。元素記号はMn。
Lv05_1123 Lv05_1123 かごかき 駕籠を担いで人を運ぶのを職業とする人。かごや。
Lv05_1124 Lv05_1124 かまびす やかましい。騒がしい。
Lv05_1125 Lv05_1125 ちっ 打消しの語を伴って、それを強める気持ちを表す。少しも。まったく。
Lv05_1126 Lv05_1126 くだ 押しつぶしてこなごなにする。たたきくずす。
Lv05_1127 Lv05_1127 からひつ 遺体を入れる棺。
Lv05_1128 Lv05_1128 ただ ただごとではない。程度がはなはだしい。
Lv05_1129 Lv05_1129 ぽんぷ 圧力の働きで、液体などを吸い上げたり押し上げたりする機械。
Lv05_1130 Lv05_1130 ぞくごう 恥辱をこうむった名。はずかしめを受けたという評判。
Lv05_1131 Lv05_1131 おけらまいり 京都、八坂神社のおけらまつりに参詣すること。
Lv05_1132 Lv05_1132 なだ なだれがくずれ落ちるように、多くの人が一時にどっと入り込む。
Lv05_1133 Lv05_1133 おとこぎ 犠牲を払って人に尽くすための気性。義侠心。
Lv05_1134 Lv05_1134 つきみずづき 陰暦五月の異名。
Lv05_1135 Lv05_1135 もと 初めから。以前から。もともと。
Lv05_1136 Lv05_1136 ひとしお ひときわ。一層。
Lv05_1137 Lv05_1137 野菜や魚介などに酢や味噌、ごま、からしなどをまぜ合わせる。
Lv05_1138 Lv05_1138 やまおうご 山仕事に用いる、荷物に通して肩にかつぐための棒。
Lv05_1139 Lv05_1139 かく ものを入れる。しまう。
Lv05_1140 Lv05_1140 まめまめ ほね惜しみせずに、よく働くようすである。また、誠実である。
Lv05_1141 Lv05_1141 ががんぼ ハエ目ガガンボ科の昆虫。カに似るが身体が大きく、吸血をしない。
Lv05_1142 Lv05_1142 でんでんむし 陸棲の巻貝のうち、殻をもつものの総称。カタツムリの別名。
Lv05_1143 Lv05_1143 たまひま 偶然。たまたま。たまさか。
Lv05_1144 Lv05_1144 せま おしよせる。
Lv05_1145 Lv05_1145 ぎんぎん 高くけわしいさま。
Lv05_1146 Lv05_1146 じゅうしゅう 習うこと。また、よくなれること。
Lv05_1147 Lv05_1147 ようそ 悪性で危険なできもの。
Lv05_1148 Lv05_1148 やしな 保養する。
Lv05_1149 Lv05_1149 たの たよる。また、よりどころとする。
Lv05_1150 Lv05_1150 しりぞ 地位や官職からはずす。官位を罷免する。
Lv05_1151 Lv05_1151 たたかいと 戦って取る。
Lv05_1152 Lv05_1152 せしめうるし ウルシの枝からかきとったままの液。粘り気が強く、接着用などにする。
Lv05_1153 Lv05_1153 いうならく 世間の人が言うことには。聞くところによれば。
Lv05_1154 Lv05_1154 たちもとお その場から行ったり来たりする。ためらう。
Lv05_1155 Lv05_1155 かろとうせん 時期の合わない、無用な意見や才能のこと。また、君主から愛情や信用を失ったもの。
Lv05_1156 Lv05_1156 しゅくしん 中国古代の北方民族。古典にみえる<夷狄|いてき>、<東夷|とうい>のひとつ。
Lv05_1157 Lv05_1157 わきひらみず わき目もふらないこと。また、あたりかまわず無法であること。
Lv05_1158 Lv05_1158 しゅび 獣毛などを束ねて柄をつけた仏具。『<払子|ほっす>』とも。
Lv05_1159 Lv05_1159 さんごうしいき 平安時代前期、空海の著した寓意小説体の仏教書。
Lv05_1160 Lv05_1160 ねや 男に捨てられた女の寝室のたとえ。
Lv05_1161 Lv05_1161 けいがく 限りない欲望。強欲のたとえ。
Lv05_1162 Lv05_1162 おとろえや 衰弱し、からだが細くなる。
Lv05_1163 Lv05_1163 くる 興奮してあばれる。盛んにあばれまわる。
Lv05_1164 Lv05_1164 たんけつ つきはてること。すっかりなくなること。
Lv05_1165 Lv05_1165 はさみ カニのはさみ。
Lv05_1166 Lv05_1166 しゅぜん あごひげと、ほおひげ。
Lv05_1167 Lv05_1167 ていがく 兄弟の美しい情愛のこと。兄弟愛。
Lv05_1168 Lv05_1168 みだ 乱れる。特に、『<樊然|はんぜん>』を意味する。
Lv05_1169 Lv05_1169 しきいきか 自我では把握できない領域。無意識。
Lv05_1170 Lv05_1170 ざんがん 切り立った険しいがけ。高くそびえた岩。
Lv05_1171 Lv05_1171 あけびこのは チョウ目ヤガ科の昆虫。後翅を前翅の下に隠し、枯れ葉に擬態する。
Lv05_1172 Lv05_1172 にいにいぜみ カメムシ目セミ科の昆虫。平地の雑木林や都市部の緑地に棲息する。
Lv05_1173 Lv05_1173 ぎんしゃちほこ チョウ目シャチホコガ科の昆虫。白銀色の見た目をしている。
Lv05_1174 Lv05_1174 いもむし 蝶や蛾の幼虫のうち、毛のないものの総称。
Lv05_1175 Lv05_1175 つりあぶ ハエ目ツリアブ科の昆虫。ホバリングをする様子が、吊り下げられて見えることから。
Lv05_1176 Lv05_1176 こいねが 願い望む。
Lv05_1177 Lv05_1177 しばら ひとまず。とりあえず。一時的に。
Lv05_1178 Lv05_1178 みやび 動作がしとやかで美しく、上品であるさま。
Lv05_1179 Lv05_1179 ちょうちゅう 墓の中の白骨。また、死者。転じて、恐れるに足りない人のたとえ。
Lv05_1180 Lv05_1180 よあ 夜が明ける時分。あけがた。
Lv05_1181 Lv05_1181 およ ある所や時、状態などに達する。
Lv05_1182 Lv05_1182 さえず 鳥が、玉をころがすように美しく鳴く。
Lv05_1183 Lv05_1183 ちゅうとう 盗むこと。また、その人。ぬすびと。
Lv05_1184 Lv05_1184 ちこう 地面を掘った穴。穴ぐら。
Lv05_1185 Lv05_1185 ふこ 中国、前漢の武帝末期の内乱。武帝を呪詛した容疑で丞相らが処刑される。
Lv05_1186 Lv05_1186 かいろこうり 葬送のときにうたわれた挽歌の名。転じて、人の命のはかないことのたとえ。
Lv05_1187 Lv05_1187 れんぺきひりん 同時に二人の来客があること。
Lv05_1188 Lv05_1188 くびき 互いに張り合って勝負する。張り合ってゆずらない。
Lv05_1189 Lv05_1189 はずかし 恥をかかせる。ののしる。そしる。
Lv05_1190 Lv05_1190 たま たまわる。
Lv05_1191 Lv05_1191 きしん 戒め。また、戒めること。行動を取り締まること。
Lv05_1192 Lv05_1192 かとうしゅう 平安末期の、頭を袈裟などで包み、目だけを出す装いの諸大寺の僧兵。
Lv05_1193 Lv05_1193 ちょうぜん ぺたぺたとくっつくさま。密着して一体になったさま。
Lv05_1194 Lv05_1194 とりこ 戦闘の際、いけどりにした敵。
Lv05_1195 Lv05_1195 はいだつ ひらいて中の物を除くこと。除き去ること。
Lv05_1196 Lv05_1196 こうはく 町の道。ちまた。
Lv05_1197 Lv05_1197 なくなる。特に、滅びる。
Lv05_1198 Lv05_1198 かが まげる。折る。
Lv05_1199 Lv05_1199 ほしいまま ほしいままにする。ひとりじめにする。
Lv05_1200 Lv05_1200 ぎんぎん 笑うさま。また、うやまいつつしむさま。
Lv05_1201 Lv05_1201 ひんがしおもて 東に向かった方。東側。ひがしおもて。
Lv05_1202 Lv05_1202 もずく シオミドロ目ナガマツモ科の<褐藻|かっそう>。古くから日本全国で食用とされている。
Lv05_1203 Lv05_1203 つかさど 中心となってはたらく。
Lv05_1204 Lv05_1204 かつ 食べ物がなくて腹がへる。うえる。
Lv05_1205 Lv05_1205 しかいまたも 勢いを失ったものが、再び盛んになる。一度収まったかにみえた事柄が再燃する。
Lv05_1206 Lv05_1206 おさ 統治する。
Lv05_1207 Lv05_1207 ぐみょうちょう 仏教における想像上の生物。体は一つ、頭が二つある鳥の姿とされる。
Lv05_1208 Lv05_1208 もと そむく。反する。
Lv05_1209 Lv05_1209 じょろうぐも 日本各地に伝わる妖怪の一種。美しい女の姿に化けるとされている。
Lv05_1210 Lv05_1210 きょんしー 中国の死体妖怪の一種。長い年月を経ても腐乱することなく動き回るものを指す。
Lv05_1211 Lv05_1211 ゆる 罪、過ちなどをとがめないですませる。
Lv05_1212 Lv05_1212 ゆうこ 窓の戸。また、窓と戸。出入り口。
Lv05_1213 Lv05_1213 ははそ ブナ目ブナ科の落葉広葉樹。『<小楢|こなら>』とも。
Lv05_1214 Lv05_1214 うす 手軽で粗末なさま。品質や程度があまり良くない。
Lv05_1215 Lv05_1215 言葉でせめ、きずつける。とがめる。
Lv05_1216 Lv05_1216 のぼ 低い所から高い所へ移らせる。
Lv05_1217 Lv05_1217 ひろが 広がった所。
Lv05_1218 Lv05_1218 とうちん きぬたの石。また、きぬたで衣を打つこと。
Lv05_1219 Lv05_1219 やすで 多足亜門ヤスデ綱の節足動物の総称。
Lv05_1220 Lv05_1220 はたら 仕事をする。労働する。特に、『<拮据|きっきょ>』を意味する。
Lv05_1221 Lv05_1221 あら 身体を水で流す。特に、髪を洗い流す。
Lv05_1222 Lv05_1222 べいべつ たもとをわかつこと。わかれること。
Lv05_1223 Lv05_1223 ひさ しばらくぶりである。久しぶりである。
Lv05_1224 Lv05_1224 しず 水中に没する。水底へ下降する。
Lv05_1225 Lv05_1225 とも みんなで一緒に。連れ立って。心を合わせて。
Lv05_1226 Lv05_1226 さばく 植物がほとんど育たず、岩石や砂礫からなる地域。砂原。
Lv05_1227 Lv05_1227 わいだ 為替のこと。
Lv05_1228 Lv05_1228 いんおしった 怒りながら、大声で叱りつけること。
Lv05_1229 Lv05_1229 はくさん あられのこと。
Lv05_1230 Lv05_1230 しきょう フクロウの別名。また、凶悪な者をたとえていう語。
Lv05_1231 Lv05_1231 おしきうお 魚の一種。淡水魚とされる。
Lv05_1232 Lv05_1232 きょ 金銭などを出し合う。持ちよって集める。
Lv05_1233 Lv05_1233 ちょうえい はか。墓所。墳墓。
Lv05_1234 Lv05_1234 ゆうげん もっともらしく見えるが悪意のあることば。まやかしのことば。
Lv05_1235 Lv05_1235 さいてん 質素な建築に用いる、くぬぎのたる木。
Lv05_1236 Lv05_1236 ほうが ずばぬけた才能や学識があって、普通の道に従わない英雄豪傑のたとえ。
Lv05_1237 Lv05_1237 どうひょう 恐ろしい大風。
Lv05_1238 Lv05_1238 つと 目標に向かって励む。困難なことにあえて挑戦する。
Lv05_1239 Lv05_1239 ぼうせん 交易につとめはげむこと。
Lv05_1240 Lv05_1240 おおどおり 町なかの幅の広い道路。
Lv05_1241 Lv05_1241 たいき 大通り。大路。
Lv05_1242 Lv05_1242 たんぱん 満腹になった腹をゆったりと伸ばす。食後の昼寝のこと。午睡。
Lv05_1243 Lv05_1243 ぼくれつ アヒルのようにならぶこと。また、朝廷の百官の列。
Lv05_1244 Lv05_1244 わいいく 湾曲して入り込んだ水際。
Lv05_1245 Lv05_1245 ろうた 洗練された美しさと気品がある。また、経験を積んでりっぱである。
Lv05_1246 Lv05_1246 げきたい 官位の昇進において、不遇であることのたとえ。
Lv05_1247 Lv05_1247 しゅうへき 胃固有の細胞が増殖し、胃粘膜が厚くなった状態のこと。
Lv05_1248 Lv05_1248 りぎゅう どんな家柄でも、すぐれた才能があれば、必ず世に用いられるという教え。
Lv05_1249 Lv05_1249 とんぼだにか ハエ目ヌカカ科の昆虫。
Lv05_1250 Lv05_1250 ひんしつ 品定め。品評。
Lv05_1251 Lv05_1251 ほんさん はしり散ること。
Lv05_1252 Lv05_1252 そしり 悪口を少しずつ言ったりほのめかして、それを聞き手に信じ込ませること。
Lv05_1253 Lv05_1253 せんろく 深く心に刻みつけて記憶すること。
Lv05_1254 Lv05_1254 うちひも 糸の組み目をへらで打ち込み、固く仕上げた紐。
Lv05_1255 Lv05_1255 ばとう 馬につけるはらおび。
Lv05_1256 Lv05_1256 くび 腰の細くなっている部分。
Lv05_1257 Lv05_1257 がらがらへび クサリヘビ科ガラガラヘビ属の動物。出血毒や神経毒をもつ種が存在する。
Lv05_1258 Lv05_1258 たんばいろ 青い色。多く、驚きや恐怖などによって真っ青になった顔色の形容に用いる。
Lv05_1259 Lv05_1259 わにとかげぎす ワニトカゲギス目ワニトカゲギス科の魚。ほとんどの種類は深海で生活している。
Lv05_1260 Lv05_1260 からぶ 床板や家具などを、汚れを落とすために乾いた布でふくこと。
Lv05_1261 Lv05_1261 ちからづよ いかにも力がありそうに見えるさま。
Lv05_1262 Lv05_1262 けく 願い求めること。『<希求|ききゅう>』とも。
Lv05_1263 Lv05_1263 かすめと かすめる。奪い取る。
Lv05_1264 Lv05_1264 はじき 古墳時代から平安時代にかけて使われた、弥生土器の系統を引く素焼き土器。
Lv05_1265 Lv05_1265 たちうお スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。
Lv05_1266 Lv05_1266 ぎざぎざ のこぎりの歯のような細かい刻み目。また、その刻み目のあるさま。
Lv05_1267 Lv05_1267 ゆゆ 忌まわしい。不吉である。
Lv05_1268 Lv05_1268 よーどちんき ヨウ素をアルコールにとかした赤褐色の液体。傷口の消毒、殺菌に使用する。
Lv05_1269 Lv05_1269 よもすがら 一晩中。夜どおし。よすがら。
Lv05_1270 Lv05_1270 なまけもの 有毛目ナマケモノ亜目の動物の総称。一生の大半を樹にぶら下がりながら過ごす。
Lv05_1271 Lv05_1271 えじぷと 中東、北アフリカに位置する共和制国家。首都はカイロ。
Lv05_1272 Lv05_1272 きょくれい 精を出して努めはげむこと。
Lv05_1273 Lv05_1273 とうほん 石碑などの文字を墨などで刷り写したもの。石ずり。
Lv05_1274 Lv05_1274 こうこう 日の光が輝いて明るいさま。
Lv05_1275 Lv05_1275 かくろく <式内社|しきないしゃ>を始めとする<古社|こしゃ>を考証した書物。著者は<鈴鹿|すずか><連胤|つらたね>。
Lv05_1276 Lv05_1276 もと ないものを得ようと探す。
Lv05_1277 Lv05_1277 ようしょう 顔にえくぼをつくって笑うこと。
Lv05_1278 Lv05_1278 ぜいもう 鳥獣の細くてやわらかい毛。にこげ。
Lv05_1279 Lv05_1279 きんしゅく 苦しみ縮むこと。すくむこと。また、迫り苦しめること。
Lv05_1280 Lv05_1280 あどう 子ども。わらべ。少年。
Lv05_1281 Lv05_1281 同じやり方で、違和感がなくなる。慣れ親しむ。
Lv05_1282 Lv05_1282 しる 文字を書きつける。書きしるす。
Lv05_1283 Lv05_1283 ある性質、状態などを有する。備えている。
Lv05_1284 Lv05_1284 たい 高低や起伏のないさま。
Lv05_1285 Lv05_1285 なが はしからはしまでの隔たりが大きい。
Lv05_1286 Lv05_1286 さーべる 西洋風の細身の刀。第二次世界大戦まで、軍人や警官が腰に下げていた。
Lv05_1287 Lv05_1287 たかつき 食物を盛る、脚の高い台。
Lv05_1288 Lv05_1288 くさ 食物などがいたむ。特に、魚肉がくさる。
Lv05_1289 Lv05_1289 食物をかんで、のみ込む。くらう。
Lv05_1290 Lv05_1290 はたら 利いたしるし。効果。効能。
Lv05_1291 Lv05_1291 とみこうみ 左から見たり右から見たりすること。また、決断できずに落ち着かないさま。
Lv05_1292 Lv05_1292 くじ 勢いをそぎ、弱らせる。また、おしつぶして形をくずす。
Lv05_1293 Lv05_1293 ひとざま その人の人柄や品位。人品。
Lv05_1294 Lv05_1294 はりねずみ 真無盲腸目ハリネズミ科の動物の総称。体毛が変化したトゲが背中を覆っている。
Lv05_1295 Lv05_1295 まなはじめ 平安朝の宮廷貴族社会で行われた通過儀礼。小児に初めて動物性食品を与える儀式。
Lv05_1296 Lv05_1296 みねう 刀のみねで相手を打つこと。
Lv05_1297 Lv05_1297 こいねが 強く願い望む。切に望む。
Lv05_1298 Lv05_1298 さざなみ 細かに立つ波。また、小さな争いや不和。
Lv05_1299 Lv05_1299 うらがな なんとなく悲しい。もの悲しい。
Lv05_1300 Lv05_1300 うさぎあみ ウサギをとる網。
Lv05_1301 Lv05_1301 みそなわ 『見る』の尊敬語。ごらんになる。
Lv05_1302 Lv05_1302 くろ 黒みがかっている。黒に近い色である。
Lv05_1303 Lv05_1303 うたかた 水面に浮かぶ泡。また、はかなく消えやすいもののたとえ。
Lv05_1304 Lv05_1304 がん カモ科ガン亜科の水鳥のうち、カモより大きくハクチョウより小さい一群の総称。
Lv05_1305 Lv05_1305 ふか 表面から底までが長い。特に、穴のようにふかい。
Lv05_1306 Lv05_1306 しちきょう 頭部にある七つの穴。両目、両耳、鼻、口の穴のこと。
Lv05_1307 Lv05_1307 ぎょくぜん 高くぬきんでているさま。徳の高いさま。
Lv05_1308 Lv05_1308 せんしん 災いなどが、あとから次々とおこること。
Lv05_1309 Lv05_1309 おお 数量が多くあること。物事がたくさん集まっていること。
Lv05_1310 Lv05_1310 いい 心配事がなく、心穏やかになごむさま。
Lv05_1311 Lv05_1311 みすまる 上代、多くの玉を緒に貫いて輪とし、首や腕につけて飾りとしたもの。
Lv05_1312 Lv05_1312 みちのくがみ 奥州から産したコウゾを原料とした、上質の紙。
Lv05_1313 Lv05_1313 くぬぎ ブナ目ブナ科の落葉高木。樹皮、実は染料に利用される。
Lv05_1314 Lv05_1314 みるめ ミル目ミル科の海藻。熱帯から温帯の海に広く分布する。
Lv05_1315 Lv05_1315 あきついり 梅雨のような秋の長雨。また、その季節に入ること。
Lv05_1316 Lv05_1316 めじろ スズメ目メジロ科の小鳥。山林にすみ、冬は都会にも飛来する。
Lv05_1317 Lv05_1317 めまぐる いろいろな物事が次々に通りすぎ、目がまわるようである。
Lv05_1318 Lv05_1318 まむし トカゲ目クサリヘビ科の動物。<反鼻|はんぴ>という漢方に加工し、滋養強壮に利用される。
Lv05_1319 Lv05_1319 あなご ウナギ目アナゴ科の魚。ウナギによく似た細長い体型をもつ。
Lv05_1320 Lv05_1320 ももしき 宮中。内裏。皇居。
Lv05_1321 Lv05_1321 あま 残った数。数のあまり。
Lv05_1322 Lv05_1322 はなぶさ 植物の外側に位置する器官。『<萼|がく>』とも。つぼみを護るなどの役割がある。
Lv05_1323 Lv05_1323 あたら 惜しむ。
Lv05_1324 Lv05_1324 ざりがに ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称。用水路や池、水田などに生息する。
Lv05_1325 Lv05_1325 いくさよばい 戦場で、敵味方互いに大声で叫び合うこと。ときのこえ。
Lv05_1326 Lv05_1326 いが 互いに敵視、敵対する。また、罵り合いや争いをする。
Lv05_1327 Lv05_1327 いがら のどが刺激される感じである。
Lv05_1328 Lv05_1328 わくらば 病気や虫のために変色した葉。
Lv05_1329 Lv05_1329 いたやがい イタヤガイ目イタヤガイ科の貝。植物プランクトンなどを濾過して摂食する。
Lv05_1330 Lv05_1330 わなな 恐怖や寒さなどのために、体がふるえる。
Lv05_1331 Lv05_1331 わりな 理屈や分別を超えて親しい。非常に親密である。
Lv05_1332 Lv05_1332 たまずさ 手紙。また、消息。
Lv05_1333 Lv05_1333 めと 妻として迎える。
Lv05_1334 Lv05_1334 ひけ 見せびらかす。自慢して見せつける。
Lv05_1335 Lv05_1335 わか おさなくて小さいさま。あどけない。
Lv05_1336 Lv05_1336 あおぐろ 青みを帯びた黒い色であるさま。特に、やや青黒色の傾向がある色を指す。
Lv05_1337 Lv05_1337 かじか 寒さのため手足が凍えて思うように動かなくなる。
Lv05_1338 Lv05_1338 いいつ 命令する。指図する。
Lv05_1339 Lv05_1339 ためいき 感動したときや緊張がとけたときに、思わず出る大きな吐息。
Lv05_1340 Lv05_1340 たこ 繰り返し圧迫を受けた皮膚の部分が角質化し厚くなったもの。
Lv05_1341 Lv05_1341 しゅにゅう 外国の産物や技術などを自国に取り入れること。
Lv05_1342 Lv05_1342 このしろ ニシン目ニシン科の魚。東アジアの内湾に棲息する。
Lv05_1343 Lv05_1343 すかしかしぱん カシパン目スカシカシパン科の生物。浅い海の砂底に半ば埋もれて生息する。
Lv05_1344 Lv05_1344 どよ 響きわたる。大声を上げて騒ぐ。
Lv05_1345 Lv05_1345 ぎざぎざ のこぎりの歯のような細かい刻み目。また、その刻み目のあるさま。
Lv05_1346 Lv05_1346 ししびしお 肉を塩や酒、麹などにつけた食品。
Lv05_1347 Lv05_1347 うずまき 渦を巻いている模様や形。
Lv05_1348 Lv05_1348 しゃれこうべ 風雨にさらされて肉が落ち、むきだしになった頭蓋骨。
Lv05_1349 Lv05_1349 おたわ カナダの首都。オンタリオ州東部に位置する地方行政区。
Lv05_1350 Lv05_1350 けんぶりっじ イギリスのイングランド東部に位置するケンブリッジシャーの州都。
Lv05_1351 Lv05_1351 さんぱうろ ブラジル南東部に位置する都市。サンパウロ州の州都。
Lv05_1352 Lv05_1352 しあとる アメリカ合衆国ワシントン州の都市。太平洋岸北西部の都市では最大。
Lv05_1353 Lv05_1353 ふらんくふると ドイツ連邦共和国の郡独立市。商工業や出版印刷業が盛んである。
Lv05_1354 Lv05_1354 うずくま 脚を折り曲げてかがむ。しゃがむ。
Lv05_1355 Lv05_1355 しゃんぱん 祝い事などで飲んだりする、炭酸の入った白ブドウ酒。
Lv05_1356 Lv05_1356 でっちょうそう 和装本のとじ方のひとつ。『<胡蝶装|こちょうそう>』とも。
Lv05_1357 Lv05_1357 すもう まわしをつけ、二人が土俵内で相手を倒すか土俵外に出すことによって勝負を争う競技。
Lv05_1358 Lv05_1358 すずき スズキ目スズキ科の魚。漢字表記は中国[(呉)]の<松江|しょうこう>が由来とされる。
Lv05_1359 Lv05_1359 しょくしょく 機を織る小さい音。また、虫や小鳥、ネズミなどが小さく鳴くさま。
Lv05_1360 Lv05_1360 くだ ばらばらになる。みだれる。
Lv05_1361 Lv05_1361 ばいえい 巻き上げられた土砂が空を覆って暗いこと。
Lv05_1362 Lv05_1362 くろうま 毛なみの黒いウマ。
Lv05_1363 Lv05_1363 こうてん <詩経|しきょう>や<書経|しょきょう>などの<儒教|じゅきょう><経典|きょうてん>に記されている宇宙の最高神。
Lv05_1364 Lv05_1364 かんかい 物乞いのこと。
Lv05_1365 Lv05_1365 そうしゅう ナツメと干し肉のこと。誰かに会う際に、礼物として持参する風習があったとされる。
Lv05_1366 Lv05_1366 力を入れひねり、ねじ切るようにして取る。
Lv05_1367 Lv05_1367 ひましあぶら トウゴマの種子から採取する植物油の一種。
Lv05_1368 Lv05_1368 にやけ 男が変にめかしこんだり、色っぽいようすをしたりする。転じて、にやにやする。
Lv05_1369 Lv05_1369 ひか ひきとめる。前に進もうとするものを押さえてとめる。
Lv05_1370 Lv05_1370 にわうめ バラ目バラ科の落葉低木。観賞用のために広く栽培されている。
Lv05_1371 Lv05_1371 わるもの 悪事をはたらく者。ならず者。
Lv05_1372 Lv05_1372 たつのおとしご トゲウオ目ヨウジウオ科の魚。オスの腹部に卵を保護する袋があり、稚魚を出産する。
Lv05_1373 Lv05_1373 のうぜんかずら シソ目ノウゼンカズラ科のつる性落葉低木。庭園、公園などに庭木として利用される。
Lv05_1374 Lv05_1374 はかな 束の間であっけないさま。消えてなくなりやすいさま。
Lv05_1375 Lv05_1375 けむしろ 毛織物。獣の毛を加工して織物のようにしたもの。
Lv05_1376 Lv05_1376 だほ 軍艦などが、他国の船舶などをその支配下におくこと。
Lv05_1377 Lv05_1377 またいで通る。のりこえる。また、程度や身分などが過ぎる。
Lv05_1378 Lv05_1378 はい 身に帯びたなめし革と弓づる。転じて、性格上の欠点を戒め、改めようとすること。
Lv05_1379 Lv05_1379 なげう 自分の命をそっくり投げ出す覚悟で物事を行うこと。
Lv05_1380 Lv05_1380 こお 外気などがひどく冷たく感じられる。
Lv05_1381 Lv05_1381 しゅんのうでん 雅楽の曲名。壱越調の大曲。
Lv05_1382 Lv05_1382 えんぞく 官司に所属する官人。次官以下の職員。
Lv05_1383 Lv05_1383 いんかい うずもれ隠れること。また、姿や才能をくらますこと。
Lv05_1384 Lv05_1384 わずら まきぞえをくわす。
Lv05_1385 Lv05_1385 かんこう 親しみ戯れること。親しみなれること。
Lv05_1386 Lv05_1386 ししゅ さかずきについだ酒。杯酒。
Lv05_1387 Lv05_1387 べきぼう 死者の顔を覆うこと。
Lv05_1388 Lv05_1388 おとがい あごが外れるほど大口を開けて笑うこと。
Lv05_1389 Lv05_1389 かいあん 夢のこと。また、はかないことのたとえ。
Lv05_1390 Lv05_1390 かし すばらしい宝石のたとえ。『<連城|れんじょう>の<璧|へき>』とも。
Lv05_1391 Lv05_1391 きょうおん 退屈な時や孤独な時に、思いがけない訪問や便りが届いたりする喜びのたとえ。
Lv05_1392 Lv05_1392 男女がひそかに情を通じるたとえ。
Lv05_1393 Lv05_1393 けん 女性たちが美しさを競い合うようす。
Lv05_1394 Lv05_1394 しらみつぶ 物事を残らずかたっぱしから一つ一つ処理すること。
Lv05_1395 Lv05_1395 ぜんまい ぜんまいが戻る力を利用して、動力として利用する仕組み。
Lv05_1396 Lv05_1396 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_1397 Lv05_1397 はりみち 新たに切り開かれた道。新道。
Lv05_1398 Lv05_1398 眼球にくもりが生じ目が見えなくなる病気。
Lv05_1399 Lv05_1399 ひか 芸者などの年季前に金を出して廃業させる。また、学校や仕事などをやめさせる。
Lv05_1400 Lv05_1400 じしゅう 自分を売り込むこと。官職にありつこうとして運動すること。
Lv05_1401 Lv05_1401 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_1402 Lv05_1402 しちめんちょう キジ目キジ科の鳥。食用とされ、家禽としても飼育される。
Lv05_1403 Lv05_1403 はりせんぼん フグ目ハリセンボン科に分類される魚。体にトゲがあり、イガグリのように膨らむ。
Lv05_1404 Lv05_1404 おながざる サル目オナガザル科の動物。種類によって尾の長短が分かれる。
Lv05_1405 Lv05_1405 しらずしらず 無意識の間に。知らないうちに。いつのまにか。
Lv05_1406 Lv05_1406 ある程度や段階を超えないようにする。
Lv05_1407 Lv05_1407 ばなな ショウガ目バショウ科の多年草。また、その果実を食用とする品種群の総称。
Lv05_1408 Lv05_1408 さくらんぼ バラ目バラ科の落葉小高木。特に、セイヨウミザクラの果実を指す。
Lv05_1409 Lv05_1409 あくだ 中国、金の初代皇帝。ワンヤン部の族長。遼の軍を撃破して金朝を創始した。
Lv05_1410 Lv05_1410 あま 糖分の味を思わせる。特に、甘酒の味。
Lv05_1411 Lv05_1411 きけいしんずい 室町時代の臨済宗一山派の禅僧。永享七年に蔭涼軒主となる。
Lv05_1412 Lv05_1412 なおざり いいかげんにしておくさま。
Lv05_1413 Lv05_1413 とんぼがえ 体を激しく宙返りさせる動作。
Lv05_1414 Lv05_1414 かたみ たがいに。かわるがわる。
Lv05_1415 Lv05_1415 つつし うやうやしくかしこまる。
Lv05_1416 Lv05_1416 あきぞら 秋のそら。
Lv05_1417 Lv05_1417 ことごと 一つ残らずすべて。全部。
Lv05_1418 Lv05_1418 ひとまわ 一年。また、一ヶ月。
Lv05_1419 Lv05_1419 わざわ 悪い気。妖気。
Lv05_1420 Lv05_1420 ちょごり 胸ひもを結んで着用する、丈の短い朝鮮の民族服。
Lv05_1421 Lv05_1421 きわ これより先はないというところまで行き着く。
Lv05_1422 Lv05_1422 きくかんか 才能がありながら機会に恵まれず、目指していた地位などに就けないこと。
Lv05_1423 Lv05_1423 かいがらぼね 肩の背後にある三角状の平らな骨。肩甲骨。
Lv05_1424 Lv05_1424 ふこいよく もとから強い力を持っているものがさらに力をつけること。
Lv05_1425 Lv05_1425 刃物でものを分け離す。
Lv05_1426 Lv05_1426 はらば 腹を地面につけてはって進む。
Lv05_1427 Lv05_1427 こうしん 友人どうしが速く寄り集まること。転じて、友人の集まり。
Lv05_1428 Lv05_1428 けんゆう あやまち。過失。
Lv05_1429 Lv05_1429 とくびこん ふんどし。たふさぎ。
Lv05_1430 Lv05_1430 とそつてん 仏語で、欲界の六天のうち第四位の天。
Lv05_1431 Lv05_1431 おもいわ 物事に対して適正な理解や判断をする。また、違いなどを見分ける。
Lv05_1432 Lv05_1432 そうでき はらい洗うこと。
Lv05_1433 Lv05_1433 こじがた 敷居のない門の中央の地面に置き、閉めた戸を受けるための石。
Lv05_1434 Lv05_1434 はいぶつきしゃく 仏法を廃し、釈迦の教えを棄却すること。
Lv05_1435 Lv05_1435 いた ある所や時、状態に行き着く。
Lv05_1436 Lv05_1436 ひので 朝、太陽が東に昇ること。
Lv05_1437 Lv05_1437 とつ 嫁にいく。女性が結婚する。
Lv05_1438 Lv05_1438 さしはさ 間に入れる。はさみ込む。
Lv05_1439 Lv05_1439 まつりのにわ 神霊のとどまる所。天地の神や五帝をまつる祭場。
Lv05_1440 Lv05_1440 むささび ネズミ目リス科の動物。前足と後足との間に飛膜があり、これを使って滑空をする。
Lv05_1441 Lv05_1441 みそさざい スズメ目ミソサザイ科の小鳥。日本では<留鳥|りゅうちょう>として、<大隅|おおすみ>諸島以北に周年棲息する。
Lv05_1442 Lv05_1442 かずさしりがい 色々に美しく染めたしりがい。上総国で産したとされる。
Lv05_1443 Lv05_1443 かしょ 中国の<黄帝|こうてい>が夢の中で見たという、<無為自然|むいしぜん>で治まる理想の国。太平の国。
Lv05_1444 Lv05_1444 にんじん セリ目セリ科の二年草。根を食用として利用する。
Lv05_1445 Lv05_1445 かふぇいん 有機化合物のひとつ。覚醒作用や強心作用、解熱鎮痛作用、利尿作用を促す。
Lv05_1446 Lv05_1446 ようぽつ 沃化カリウムの俗称。医薬、写真感光乳剤などに使用される。
Lv05_1447 Lv05_1447 ぐりせりん 三価のアルコールのひとつ。無色透明の糖蜜状液体で、甘味を持つ。
Lv05_1448 Lv05_1448 歯で食いつく。
Lv05_1449 Lv05_1449 おく 人にものを与える。
Lv05_1450 Lv05_1450 しだ 維管束植物のうち、胞子による繁殖を行なう段階にある植物の総称。
Lv05_1451 Lv05_1451 すずしろ アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。
Lv05_1452 Lv05_1452 かなさいぼう 太い鉄棒の周囲に多くの鋭い突起がある、打ち振って相手を倒す武器。
Lv05_1453 Lv05_1453 しゅがらかさ 地紙を朱色に染めたさし傘。貴人などが用いた。
Lv05_1454 Lv05_1454 じゅがん 法会または食時に、法語を唱え、施主の幸福などを祈願すること。
Lv05_1455 Lv05_1455 すきょう うやうやしさの度が過ぎること。また、おもねりへつらうこと。
Lv05_1456 Lv05_1456 じゅきょうもつ 誦経の謝礼としての金や物品。布施。
Lv05_1457 Lv05_1457 じゅくしくさ 熟柿のようにくさい。酒を飲んだ人の口臭を形容していう語。
Lv05_1458 Lv05_1458 しゅくすい 貧しい生活をしながらも、親に孝養を尽くし喜ばせること。
Lv05_1459 Lv05_1459 じゅくそ 仏語で、五味のひとつ。牛乳の精製過程での五階級のうち、第四にできるもの。
Lv05_1460 Lv05_1460 てづるもづる ツルクモヒトデ目テヅルモヅル科の動物の総称。枝分かれした触手が特徴的。
Lv05_1461 Lv05_1461 じゅしゅ 国境を防ぎ守ること。また、その守り。
Lv05_1462 Lv05_1462 なかはず 弓の弦の中央よりやや下よりにある矢の筈をかける部分。
Lv05_1463 Lv05_1463 なぎなた 長い柄の先に反り返った刃をつけた武器。また、それを使う武術。
Lv05_1464 Lv05_1464 おんじき 人の死後四十九日間、霊に供えるさまざまの供物。
Lv05_1465 Lv05_1465 うば 衣服をはぐように取り上げる。はぎ取る。
Lv05_1466 Lv05_1466 ゆげ 湯や、熱い食物などから立ちのぼる水蒸気。
Lv05_1467 Lv05_1467 かがな 日数を重ねて。
Lv05_1468 Lv05_1468 ひがい 吸腔目ウミウサギガイ科の巻貝。管状に伸びた、貝殻の水管部が特徴。
Lv05_1469 Lv05_1469 いさごむし トビケラの幼虫。小石や植物などで巣を作り、水中で過ごす。
Lv05_1470 Lv05_1470 はんがい 衣類を入れたり、飯米を貯えたりするのに用いるこうりやつづら。
Lv05_1471 Lv05_1471 わたぬき 綿入れから袷に衣替えをすること。また、それが行われる陰暦四月一日のこと。
Lv05_1472 Lv05_1472 しりぞ さがる。後ろに引く。
Lv05_1473 Lv05_1473 かいまん 任期が満了すること。
Lv05_1474 Lv05_1474 いか 疑問を表わす語。いかでか。どうして。
Lv05_1475 Lv05_1475 すべ 物の表面をなめらかに移動する。
Lv05_1476 Lv05_1476 おさな 年が少ない。小さい。
Lv05_1477 Lv05_1477 すす 徐々に進行する。じりじりと増していく。
Lv05_1478 Lv05_1478 べっこうあめ 黒砂糖や赤ざらめなどを煮て溶かし、型に流して固めたあめ。
Lv05_1479 Lv05_1479 まごころ 偽りや飾りのない心。真剣につくす心。
Lv05_1480 Lv05_1480 ほとり その付近。近辺。あたり。そば。
Lv05_1481 Lv05_1481 やたのかがみ 三種の神器のひとつで、巨大な鏡のこと。
Lv05_1482 Lv05_1482 ごり ハゼ類の形をした淡水魚の通称。地方によって呼び方が異なる。
Lv05_1483 Lv05_1483 くがいとう <律令|りつりょう>制における官稲のひとつ。正税の一部を官司の入用や、官人の俸給に充てた稲。
Lv05_1484 Lv05_1484 なめ 人をばかにしたり、軽くみたりする。
Lv05_1485 Lv05_1485 ふなむし ワラジムシ目フナムシ科の虫。雑食性の生態から『海の掃除屋』と呼ばれる。
Lv05_1486 Lv05_1486 あーもんど バラ目バラ科の落葉高木。果実の種子からナッツがつくられる。
Lv05_1487 Lv05_1487 ひら あける。開かせる。また、明るみに出す。
Lv05_1488 Lv05_1488 みみずく フクロウ科のうち、<羽角|うかく>がある種の総称。
Lv05_1489 Lv05_1489 ぶしゅかん ムクロジ目ミカン科の常緑低木。観賞用に栽植されたり、食用に利用される。
Lv05_1490 Lv05_1490 こうのとり コウノトリ目コウノトリ科の鳥。河川や池、湿原などに生息する。
Lv05_1491 Lv05_1491 続いていたものが終わる。途絶える。
Lv05_1492 Lv05_1492 やわ 程度のはなはだしかったものが、おだやかな状態になる。しずまる。
Lv05_1493 Lv05_1493 あぶ 火にあてて、暖めたり焼く。火にかざしてかわかす。
Lv05_1494 Lv05_1494 まっすぐなものが、しなった形などになる。特に、木の枝がまがる。
Lv05_1495 Lv05_1495 『呼び寄せる』を敬って言う語。招待する。
Lv05_1496 Lv05_1496 めぐ 見回る。巡視する。また、じゃまし、さまたげる。防ぎとめる。
Lv05_1497 Lv05_1497 おとこ 人間の性別のひとつ。男子。
Lv05_1498 Lv05_1498 かっこ 仏語で、禅寺で寝る前に寮を巡回して火の用心をいうこと。
Lv05_1499 Lv05_1499 よこしま 正しくないこと。道にはずれていること。
Lv05_1500 Lv05_1500 ほしいまま 自分の望むとおり、自由勝手に行為をするさま。
Lv05_1501 Lv05_1501 ゆうづつ 夕方、西の空に見える金星。宵の明星。
Lv05_1502 Lv05_1502 いいあらそ 互いに自分の意見を主張したり、相手を非難したりして、言葉であらそう。
Lv05_1503 Lv05_1503 えせ 見かけはそれらしく見えるが、実はそうではないこと。
Lv05_1504 Lv05_1504 ごり 魚のゴリを複数人で網まで追い込む漁法。強引に物事をする意の語源とする説がある。
Lv05_1505 Lv05_1505 相手の言うことに肯定するときに用いる語。そのように。
Lv05_1506 Lv05_1506 えつえき <凝|しこ>りがほぐれてよろこぶこと。
Lv05_1507 Lv05_1507 がいし 文字の書き間違いのたとえ。『亥』『豕』は似ていて間違えやすいことから。
Lv05_1508 Lv05_1508 ほせつ 飯を食べたりすすったりすること。飲食すること。
Lv05_1509 Lv05_1509 こうきょく 田畑の間のみぞ。
Lv05_1510 Lv05_1510 かんじょう 家畜を飼いならすこと。
Lv05_1511 Lv05_1511 金品を出すことを、もったいないと思う。
Lv05_1512 Lv05_1512 ひら 教え導く。
Lv05_1513 Lv05_1513 けわ 障害物が重なり、そびえ立っている。山や道が障害物にはばまれてせまい。
Lv05_1514 Lv05_1514 おうむ オウム目の鳥の総称。主に、<冠羽|かんう>や身体の大きさで区別する。
Lv05_1515 Lv05_1515 ひるがえ 風に吹かれて物がふわりと舞い上がる。ふわふわとただよう。
Lv05_1516 Lv05_1516 ふた 一対がそろっていること。
Lv05_1517 Lv05_1517 こんこん 水が盛んに流れるさま。
Lv05_1518 Lv05_1518 がいあん 世の中が治まって安らかなこと。
Lv05_1519 Lv05_1519 うまごやし マメ目マメ科の二年草。江戸時代ごろに日本に入ってきた帰化植物。
Lv05_1520 Lv05_1520 えがわ 文様を染めたなめしがわ。
Lv05_1521 Lv05_1521 いこ からだや心を休めること。休息。
Lv05_1522 Lv05_1522 最後までやりとげる。最後の境界まで行きつく。
Lv05_1523 Lv05_1523 やや ある状況になりやすいさま。『<動|やや>もすれば』とも。
Lv05_1524 Lv05_1524 ほっぺた ほおのあたり。転じて、ほお。
Lv05_1525 Lv05_1525 強い力が加わるなどして、固体がいくつかに分かれ離れる。こわれて細かくなる。
Lv05_1526 Lv05_1526 つまだ かかとをあげてつま先で立つ。
Lv05_1527 Lv05_1527 おび だましてさそい出す。おびき寄せる。
Lv05_1528 Lv05_1528 くる 追いつめられ、非常に困った状態になる。行きづまって動きがとれなくなる。
Lv05_1529 Lv05_1529 とど ある行為をやめさせる。また、指摘して行わないよう意見する。
Lv05_1530 Lv05_1530 きんげき 物事のすきま。また、不和。仲たがい。
Lv05_1531 Lv05_1531 ないしのかみ <律令|りつりょう>制で、<内侍司|ないしのつかさ>の長官である女官。
Lv05_1532 Lv05_1532 けんあい ひとしずくの水と、ひとつのちり。転じて、物事のほんわずかなことのたとえ。
Lv05_1533 Lv05_1533 はくえい 物の影をなぐりつけること。転じて、手ごたえのないことのたとえ。
Lv05_1534 Lv05_1534 けんとつ すすけて黒くなった煙突。
Lv05_1535 Lv05_1535 たたく。たたいて責める。
Lv05_1536 Lv05_1536 むかで 多足類ムカデ綱の節足動物の総称。
Lv05_1537 Lv05_1537 はだし 足に何もはいていないこと。また、その足。
Lv05_1538 Lv05_1538 そもそも 『そも』を強調した語。改めて事柄を説き起こすことを表す語。
Lv05_1539 Lv05_1539 ぺんき 油に顔料を混ぜた塗料。ペイント。
Lv05_1540 Lv05_1540 ひた たっぷりと水につける。十分にうるおす。
Lv05_1541 Lv05_1541 ぼうご 夢からさめた後。眠りからさめること。また、死後。後世。
Lv05_1542 Lv05_1542 かじと 船のかじを操り、正しく運航すること。また、その人。
Lv05_1543 Lv05_1543 きべい うつわ。また、皿や小鉢。
Lv05_1544 Lv05_1544 はじ 物事の起こり。起源。
Lv05_1545 Lv05_1545 きろめーとる メートル法における長さの補助単位。
Lv05_1546 Lv05_1546 かびがはえる。また、比喩的に、古くなる。
Lv05_1547 Lv05_1547 みかじめりょう 飲食店や小売店などが出店する地域の、反社会的勢力に支払う場所代や用心棒代。
Lv05_1548 Lv05_1548 しゃくなげ ツツジ目ツツジ科の常緑低木または高木。大きく派手な花を咲かせる。
Lv05_1549 Lv05_1549 どら <体鳴|たいめい>楽器に属する、<盆|ぼん>状の打楽器。専用のスタンド吊るして、<桴|ばち>で打ち鳴らす。
Lv05_1550 Lv05_1550 びんしけん 『残念』を<孔門|こうもん><十哲|じってつ>の一人『<顔淵|がんえん>』に掛け、同じく十哲の『<閔子騫|びんしけん>』と掛けたしゃれ。
Lv05_1551 Lv05_1551 うつく 顔かたちがきれい。みめうるわしい。
Lv05_1552 Lv05_1552 わるもの 悪事を働く者。
Lv05_1553 Lv05_1553 はとば 港で、波止を築いた所。船着き場。
Lv05_1554 Lv05_1554 せぼね 脊椎動物の体幹の中軸をなす骨格。『<脊柱|せきちゅう>』とも。
Lv05_1555 Lv05_1555 なぎ ヒノキ目マキ科の常緑高木。日本ではしばしば神社に植栽される。
Lv05_1556 Lv05_1556 たす 補佐する。道をはずれないよう付き添って補助する。
Lv05_1557 Lv05_1557 きりかぶ 木や草を切ったり刈ったりしたあとに残る根もとの部分。
Lv05_1558 Lv05_1558 おでん 沈んでかたまったどろ。どろのかたまり。
Lv05_1559 Lv05_1559 つゆあけ つゆの期間が終わること。また、その日。
Lv05_1560 Lv05_1560 さば スズキ目サバ科の魚。世界各地で食用とされている。
Lv05_1561 Lv05_1561 めきしこ 北アメリカ南部に位置する連邦共和制国家。首都はメキシコシティ。
Lv05_1562 Lv05_1562 ぶらじる 南アメリカに位置する連邦共和制国家。首都はブラジリア。
Lv05_1563 Lv05_1563 やが あまり時間や日数がたたないうちに、ある事が起こるさま。
Lv05_1564 Lv05_1564 ぺーじ 書籍や帳簿などの、紙の一つの面。また、そこに記した数字。ノンブル。
Lv05_1565 Lv05_1565 ありさま 物事の状態。ありよう。
Lv05_1566 Lv05_1566 あらかじ 事の起こる前から、そのつもりで。前もって。
Lv05_1567 Lv05_1567 ぜりー 水分を大量に含み、一様な分散状態をとるゲルのこと。多くの場合は食品を指す。
Lv05_1568 Lv05_1568 からか 相手を困らせたり怒らせたりするようなことをして面白がる。
Lv05_1569 Lv05_1569 わかさぎ キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。日本の内湾や湖などに棲息する。
Lv05_1570 Lv05_1570 むかつ 吐き気を催す。むかむかする。
Lv05_1571 Lv05_1571 あげまき 髪を左右に分け、両耳の上に巻いて輪を作る髪型のひとつ。
Lv05_1572 Lv05_1572 ぼんやり 形などがはっきりしない。意識が集中しない。
Lv05_1573 Lv05_1573 しいたけ ハラタケ目キシメジ科などのキノコ。東アジアで食用菌として栽培される。
Lv05_1574 Lv05_1574 うがい 口中をきれいにするため、水などを含んですすいで吐き出すこと。
Lv05_1575 Lv05_1575 まいたけ タマチョレイタケ目トンビマイタケ科のキノコ。食用になる。
Lv05_1576 Lv05_1576 おびただ 数や量が非常に多い。ものすごい。
Lv05_1577 Lv05_1577 せいあ 井戸の中にいるカエル。転じて、見識の狭いことや人物のたとえ。
Lv05_1578 Lv05_1578 せんがい 切りそろえること。
Lv05_1579 Lv05_1579 こういん 数代の後の子。子孫。後裔。
Lv05_1580 Lv05_1580 さんしゃていりつ 力を持つ三つの者が並び立っていること。
Lv05_1581 Lv05_1581 うば 能装束の、ほうきを持った老夫婦の人形。婚礼などの祝い事に用いられる。
Lv05_1582 Lv05_1582 かさ ある物の上に、それと同類の物が載る。幾重にも層をなす。
Lv05_1583 Lv05_1583 やわ 力がぬけてだらしない。じわじわとしている。
Lv05_1584 Lv05_1584 てきがいしん 敵に対して抱く憤りや、争おうとする意気込み。
Lv05_1585 Lv05_1585 わだかま 複雑に入り組んでいる。また、輪状に曲がって巻いている。
Lv05_1586 Lv05_1586 くすぐ むずむずして笑いたくなるような感じを起こさせる。
Lv05_1587 Lv05_1587 ぼか 輪郭や色の濃淡の境目をきわだたせないで、ぼんやりさせる。
Lv05_1588 Lv05_1588 いわつらら 鍾乳石のこと。
Lv05_1589 Lv05_1589 しゃっくり 横隔膜の痙攣により、急に空気が吸い込まれ声門が開いて音を発する現象。
Lv05_1590 Lv05_1590 わりゅう くぼんだ所と盛り上がった所。盛衰。
Lv05_1591 Lv05_1591 さるのこしかけ ヒダナシタケ目サルノコシカケ科のキノコ。科名は暫定的に付けられている。
Lv05_1592 Lv05_1592 こくびゃく 物事の是非や善悪、真偽などを決める。決着をつける。『白黒をつける』とも。
Lv05_1593 Lv05_1593 かるかや 歌舞伎、浄瑠璃の外題。出家した武士、道心とその息子、石道丸にまつわる物語。
Lv05_1594 Lv05_1594 しゃちほこ 想像上の、魚に似た海獣。頭は虎に似て背にとげがあり、尾は上に反り返っている。
Lv05_1595 Lv05_1595 かいらい 名目上は独立しているが、外部の政権により管理、統制されている政権。
Lv05_1596 Lv05_1596 れんこう 長くつながりつづくこと。
Lv05_1597 Lv05_1597 こせつ 気持ちにゆとりがなく、こせこせする。小さなことにこだわる。
Lv05_1598 Lv05_1598 ちょっと 物事の数量や時間がわずかであるさま。その行動が軽い気持ちで行われるさま。
Lv05_1599 Lv05_1599 くつわむし バッタ目キリギリス科の昆虫。関東以南から九州まで分布する。
Lv05_1600 Lv05_1600 ことわり 物事の筋道。理由。また、当然であるさま。
Lv05_1601 Lv05_1601 ずぼん 二本に分かれた筒に脚を入れて穿く、衣服のボトムスの一種。
Lv05_1602 Lv05_1602 金属の表面にさびができる。さびがつく。
Lv05_1603 Lv05_1603 つつじ ツツジ目ツツジ科の植物の総称。園芸用の庭木としてよく利用される。
Lv05_1604 Lv05_1604 へんち 古代中国、日本音楽の階名のひとつ。
Lv05_1605 Lv05_1605 さらしなにっき 平安時代中期頃に書かれた回想録。著者は<菅原孝標女|すがわらのたかすえのむすめ>。
Lv05_1606 Lv05_1606 たわわ 木の枝が実の重さなどで、柔らかに曲がる。
Lv05_1607 Lv05_1607 けり 終わりにする。決着をつける。
Lv05_1608 Lv05_1608 ゆうずうむげ 特定のことにとらわれたりすることがなく、自由でのびのびとしていること。
Lv05_1609 Lv05_1609 はだえ はだや皮膚。また、刀剣の身の表面。
Lv05_1610 Lv05_1610 しゅうぶん 小さなものでも、数が多くなれば大きな力になることのたとえ。
Lv05_1611 Lv05_1611 とぐろ 蛇などがからだを渦巻き状に巻く。また、何名かが目的もなく集まることのたとえ。
Lv05_1612 Lv05_1612 だーす 個数の単位。12個の組を表す。
Lv05_1613 Lv05_1613 もやし 穀類や野菜などの種子を光を当てずに発芽させたもの。
Lv05_1614 Lv05_1614 ごまめ 力のない者がいたずらに憤慨し、悔しがることのたとえ。
Lv05_1615 Lv05_1615 あきんど 商人は計算高いので、元値に関する発言はどこまでが本当なのか信用できないこと。
Lv05_1616 Lv05_1616 あみだくじ 平行線の一端に異なる結果を書き、線の間に横線を足して吉凶や順番などを決めるくじ。
Lv05_1617 Lv05_1617 うぐいす 取り合わせが良かったり、美しく調和する二つのもののたとえ。
Lv05_1618 Lv05_1618 えび 少しの努力や元手で、それよりも大きな利益を得ることのたとえ。
Lv05_1619 Lv05_1619 いとま あまりにも物事が続いて起きるので、ゆっくり対応する余裕がないこと。
Lv05_1620 Lv05_1620 かっかそうよう 物事が思うようにならず、非常にもどかしいことのたとえ。
Lv05_1621 Lv05_1621 しっぷうもくう 風雨にさらされて苦労することのたとえ。
Lv05_1622 Lv05_1622 しのぎ 激しく争うこと。激しくきそい合うこと。
Lv05_1623 Lv05_1623 たお 事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。
Lv05_1624 Lv05_1624 すっぽん 同じような特徴を持つが、実際は比較にならないほど違いが大きなことのたとえ。
Lv05_1625 Lv05_1625 へちま ウリ目ウリ科のつる性一年草。食用のほか、たわしに加工して利用する。
Lv05_1626 Lv05_1626 ざくろ フトモモ目ミソハギ科の落葉小高木。庭木や、果実を食用として利用する。
Lv05_1627 Lv05_1627 なめくじ 苦手なものの前に出たりして、縮み上がってしまうことのたとえ。
Lv05_1628 Lv05_1628 えくぼ ひいき目で見ると、相手の欠点も長所に見えることのたとえ。
Lv05_1629 Lv05_1629 あし 人間の、自然の中の存在としてのか弱さと、思考する存在としての偉大さを表したもの。
Lv05_1630 Lv05_1630 みそぎ 罪や穢れのある者や神事に従事する者が、川や海の水でからだを洗い清めること。
Lv05_1631 Lv05_1631 へいげい 流し目でじろりと見ること。また、周囲を威圧するように見回すこと。
Lv05_1632 Lv05_1632 ぎまん あざむくこと。だますこと。
Lv05_1633 Lv05_1633 まつ 神霊をなぐさめるため、祈願する。また、あがめるため一定の場所に安置する。
Lv05_1634 Lv05_1634 から 舌がぴりぴりとするような痛みを感じる。また、無慈悲で残酷である。
Lv05_1635 Lv05_1635 うら 空がよく晴れて、のどかに照っているさま。
Lv05_1636 Lv05_1636 とばっち 飛び散った水のこと。また、巻き添えを喰らって災難をうけること。
Lv05_1637 Lv05_1637 せがれ 自分の息子を謙遜していう語。
Lv05_1638 Lv05_1638 なるべ できるだけ。できる限り。
Lv05_1639 Lv05_1639 げっしるい 哺乳綱に分類される動物の総称。ネズミ目とも。
Lv05_1640 Lv05_1640 こあら フクロネズミ目コアラ科の動物。オーストラリアの森林地帯などに棲息する。
Lv05_1641 Lv05_1641 こんぱす 円などを作図することなどに用いる、製図用具のひとつ。
Lv05_1642 Lv05_1642 おちぶ 社会的地位や生活程度などが悪くなって、惨めな状態になる。
Lv05_1643 Lv05_1643 こがらし 秋の末から冬にかけて強く吹く冷たい風。
Lv05_1644 Lv05_1644 しじま 物音一つせず、静まりかえっていること。ずっと黙っていること。
Lv05_1645 Lv05_1645 たゆた ゆらゆらと揺れ動いて定まらない。また、気持ちが定まらずためらう。
Lv05_1646 Lv05_1646 ねだ 甘えたり、無理に頼んだりしてほしいものを請い求めること。
Lv05_1647 Lv05_1647 思いがけず、偶然に出くわす。
Lv05_1648 Lv05_1648 いぼいのしし ウシ目イノシシ科の動物の総称。顔に垂れた肉と、発達した鋭い牙をもつ。
Lv05_1649 Lv05_1649 おやゆび 掌を地面に向けたときに、一番内側に位置する指。
Lv05_1650 Lv05_1650 くたび 疲れはてて元気がなくなる。また、使い古して見た目が悪くなる。
Lv05_1651 Lv05_1651 ぼや 小さな火事に対し、人が集まるなどの騒ぎになること。
Lv05_1652 Lv05_1652 りっとる メートル法における容量の単位。
Lv05_1653 Lv05_1653 いとま 数え上げるときりが無い。たくさんあっていちいち数えきれない。
Lv05_1654 Lv05_1654 さんたん 見ていられないほど痛々しいさま。
Lv05_1655 Lv05_1655 せもた いすの後部に取り付けられており、背中をもたせかける部分。
Lv05_1656 Lv05_1656 めのう 石英などの結晶が集まってできた鉱物のひとつ。加工して彫刻や装飾品に使われる。
Lv05_1657 Lv05_1657 われ 一人称の人代名詞。
Lv05_1658 Lv05_1658 ねはん 仏語で、煩悩をなくして、悟りの境地に到達すること。
Lv05_1659 Lv05_1659 野菜や魚介などを、味噌、酢、ごまといった調味料でまぜ合わせた料理。
Lv05_1660 Lv05_1660 すんで もう少しのところで。ほとんど。
Lv05_1661 Lv05_1661 まがまが 災いをもたらしそうである。いまわしい。
Lv05_1662 Lv05_1662 こうもりがさ 西洋から伝わった、雨よけや日よけの傘。
Lv05_1663 Lv05_1663 あわ 思いがけぬ物事が起こり、落ち着きを失う。
Lv05_1664 Lv05_1664 かれー 複数の香辛料を混合させて作ったソースを使用した料理の総称。
Lv05_1665 Lv05_1665 たてまつ さしあげる。献上する。
Lv05_1666 Lv05_1666 いびき 睡眠時の呼吸に伴う、鼻や喉などで鳴る音。
Lv05_1667 Lv05_1667 ばくしん まっしぐらに進むこと。
Lv05_1668 Lv05_1668 まてがい マテガイ上科マテガイ科の貝。塩を利用した漁法があることで知られる。
Lv05_1669 Lv05_1669 まか わがもの顔で通る。堂々と通用する。
Lv05_1670 Lv05_1670 どるばこ 金銭を入れる箱や金庫のこと。また、資金などを提供する人のたとえ。
Lv05_1671 Lv05_1671 かもしか ウシ目ウシ科の動物。『ニホンカモシカ』とも。
Lv05_1672 Lv05_1672 こけむ 苔が生えるほどに年月を経て古びる。
Lv05_1673 Lv05_1673 さら 全く新しいこと。まだ全然使っていないこと。
Lv05_1674 Lv05_1674 めやに 目から作られる、粘液が凝固したもの。
Lv05_1675 Lv05_1675 おこじょ ネコ目イタチ科の動物。単独で生活し、岩や樹根の隙間に暮らす。
Lv05_1676 Lv05_1676 くるぶし 足首の両側にある骨の突起。
Lv05_1677 Lv05_1677 でっ ないことをあるように作り上げたこと。捏造。
Lv05_1678 Lv05_1678 ほろよ 酒を飲み、いくらか酔いが出ていること。
Lv05_1679 Lv05_1679 おがくず のこぎりで木材をひいたときに出る木くず。
Lv05_1680 Lv05_1680 しゃむ ネコの品種。タイ王国原産。『サイアミーズ』とも。
Lv05_1681 Lv05_1681 かとりっく ローマ教皇を首長とする、カトリック系の教派。建物の教会ではない。
Lv05_1682 Lv05_1682 ぎりぎり あることを限度として、それ以上、それ以外に余地のないこと。
Lv05_1683 Lv05_1683 こんくりーと セメントや砂、砂利に水を混合して固めた、建築用材のひとつ。
Lv05_1684 Lv05_1684 あすふぁると 石油の精製過程などで得られる、炭化水素を主成分とする黒色の固体または半固体。
Lv05_1685 Lv05_1685 ぐらむ メートル法における質量の単位。
Lv05_1686 Lv05_1686 ずたずた こまかく、きれぎれであるさま。
Lv05_1687 Lv05_1687 ついたち 月の初め頃。月の上旬。初旬。
Lv05_1688 Lv05_1688 ぬかる 土が水を多量に含んで、泥深くなっている場所。
Lv05_1689 Lv05_1689 ぬめぬめ なめらかで、すべるようなさま。湿り気のある様子。
Lv05_1690 Lv05_1690 ばらま 方々にまき散らす。また、金銭や物品を多くの人に配る。
Lv05_1691 Lv05_1691 みすぼ 外見が貧弱である。みなりが悪い。
Lv05_1692 Lv05_1692 みと われを忘れ見つめる。心を奪われて見入る。
Lv05_1693 Lv05_1693 ひつ 小型のひつに飯をいれ、刻んだウナギの蒲焼をのせた名古屋の名物料理。
Lv05_1694 Lv05_1694 あほうどり ミズナギドリ目アホウドリ科の鳥。『アルバトロス』とも。
Lv05_1695 Lv05_1695 ほおずき ナス目ナス科の一年草または多年草。鉢植えやドライフラワーなどに用いられる。
Lv05_1696 Lv05_1696 くぬぎ ブナ目ブナ科の落葉高木。樹皮、実は染料に利用される。
Lv05_1697 Lv05_1697 ぜんまい ゼンマイ目ゼンマイ科のシダ植物。各地の丘陵や草原に自生する。
Lv05_1698 Lv05_1698 ばにら キジカクシ目ラン科のつる性多年草。発酵、乾燥を繰り返すと甘い香りを放つ。
Lv05_1699 Lv05_1699 こうちゃく 物事が進まず行き詰まっている状態。
Lv05_1700 Lv05_1700 つくえ 物をのせたり、ひじや腰を掛けたりする足つきの台。
Lv05_1701 Lv05_1701 いかるが スズメ目アトリ科の鳥。イカルの別名。
Lv05_1702 Lv05_1702 あしか ネコ目アシカ科の動物の総称。オットセイ、トドなども含まれる。
Lv05_1703 Lv05_1703 かじきまぐろ スズキ目メカジキ科の魚の総称。カジキの別名。
Lv05_1704 Lv05_1704 しらん レイシとフジバカマ。転じて、香ばしい草。また、すぐれたもののたとえ。
Lv05_1705 Lv05_1705 わかめ コンブ目チガイソ科の海藻。汁物や酢の物の具材として利用される。
Lv05_1706 Lv05_1706 にべ 愛想がない。取り付く島もない。
Lv05_1707 Lv05_1707 たしな よくない点に対して注意を与える。いましめる。
Lv05_1708 Lv05_1708 もののふ 武勇をもって主君に仕え、戦場で戦う人。
Lv05_1709 Lv05_1709 つかまつ 『仕える』の謙譲語。お仕え申し上げる。
Lv05_1710 Lv05_1710 ぐふう 強く激しく吹く風。
Lv05_1711 Lv05_1711 うやま 相手を尊んで、敬意をはらう。
Lv05_1712 Lv05_1712 どどめき 『<今昔画図続百鬼|こんじゃくがずぞくひゃっき>』に描かれる妖怪。腕にいくつもの目のある女の姿をしている。
Lv05_1713 Lv05_1713 はべ 身分の高い人のそばに付き従う。
Lv05_1714 Lv05_1714 おど 怖がらせる。脅迫する。
Lv05_1715 Lv05_1715 いつわ 事実や自分の本心を隠し、他人をあざむく。
Lv05_1716 Lv05_1716 まにま 他人の意志や、事態の成り行きに任せて行動するさま。
Lv05_1717 Lv05_1717 あした 夜の明けるころ。次の日の朝。
Lv05_1718 Lv05_1718 なまくら 切れ味の悪い包丁。
Lv05_1719 Lv05_1719 ほとぼ 熱した感情や興奮がおさまる。また、世間の注目、関心がなくなるたとえ。
Lv05_1720 Lv05_1720 こま 霧などの密度や、色の濃いさま。
Lv05_1721 Lv05_1721 けっき ある目的のために、決意を固めて行動を起こすこと。
Lv05_1722 Lv05_1722 おおうなばら 広々とした海。大海。
Lv05_1723 Lv05_1723 まこと 本当に。まさしく。
Lv05_1724 Lv05_1724 おじか 雄のシカ。
Lv05_1725 Lv05_1725 うさぎうま ロバの別名。ウサギのように耳が長いことから。
Lv05_1726 Lv05_1726 えのころぐさ イネ目イネ科の一年草。
Lv05_1727 Lv05_1727 おにあざみ キク目キク科の多年草。本州の山中などに自生する。
Lv05_1728 Lv05_1728 るそん フィリピン諸島のうち最も面積の大きな島。山岳地帯やサンゴ礁があることで知られる。
Lv05_1729 Lv05_1729 じゅねーぶ スイス西部に位置する都市。ヨーロッパ有数の世界都市のひとつ。
Lv05_1730 Lv05_1730 もろっこ 北アフリカに位置する立憲君主制国家。首都はラバト。
Lv05_1731 Lv05_1731 きろべきろ 既に持っている物を、わざわざ他に求める愚かさのこと。
Lv05_1732 Lv05_1732 ささいさいじ 情や心遣いが隅々まで行き届いていること。
Lv05_1733 Lv05_1733 ぎょうきこんだく 善悪や正邪の基準がおかしくなり、世の中が乱れること。
Lv05_1734 Lv05_1734 くはいしい いつもとは違うような服を着ていると、怪しまれてしまうこと。
Lv05_1735 Lv05_1735 はんちょう 水がみなぎること。
Lv05_1736 Lv05_1736 うっちょう ひのしをかけて布のしわをのばすこと。また、言葉の使い方が適切なさま。
Lv05_1737 Lv05_1737 ほんいく 気力と勇気に満ち溢れている様子。
Lv05_1738 Lv05_1738 いっし すべて。もっぱら。
Lv05_1739 Lv05_1739 しわ けちな人のこと。
Lv05_1740 Lv05_1740 すいじゃく 仏語で、菩薩が<衆生|しゅじょう>を救うために種々の姿をとって現れること。
Lv05_1741 Lv05_1741 はしびろこう ペリカン目ハシビロコウ科の鳥。大型の鳥類で、巨大なくちばしを持つ。
Lv05_1742 Lv05_1742 まてがい マテガイ上科マテガイ科の貝。塩を利用した漁法があることで知られる。
Lv05_1743 Lv05_1743 あこうだい スズキ目メバル科の魚。釣り上げたときに水圧で目が出ることから『メヌケ』とも。
Lv05_1744 Lv05_1744 とうがらし ナス目ナス科の一年草、多年草、低木。温帯から熱帯の広い地域で栽培されている。
Lv05_1745 Lv05_1745 さぼてん ナデシコ目サボテン科の植物の総称。多くは表面にトゲをもつ。
Lv05_1746 Lv05_1746 たんぽぽ キク目キク科の多年草。多くは、種子に綿毛をつけることで知られる。
Lv05_1747 Lv05_1747 ぎょしゃざ 北天の星座。トレミー星座のひとつ。
Lv05_1748 Lv05_1748 べんししし 他人を見下した態度をとること。
Lv05_1749 Lv05_1749 むこ 罪のないこと。また、その人。
Lv05_1750 Lv05_1750 ちんぷんかん 言葉や話がまったく通じず、何が何だかさっぱりわけのわからないこと。
Lv05_1751 Lv05_1751 こうきてい 清の第四代皇帝。在世時の元号から。西洋文化を積極的に取り入れた。
Lv05_1752 Lv05_1752 しょうきょう 生薬のひとつ。ショウガの根茎を乾かした薬。
Lv05_1753 Lv05_1753 たよ 知らせや、おとずれ。また、消息。
Lv05_1754 Lv05_1754 ふなばた 船の左右のふちや、その付近のこと。
Lv05_1755 Lv05_1755 はや まだその時期ではない。その時がまだきていない。
Lv05_1756 Lv05_1756 かくてる ウイスキー、ブランデーなど数種類の洋酒に果汁や香料などを混ぜ合わせた飲み物。
Lv05_1757 Lv05_1757 じょうぼん 仏語で、<九品|くほん>の中の最上位。また、最高のランクにあるもの。最上級品。
Lv05_1758 Lv05_1758 ほど いろりの中心の火をたく、くぼんだ所。
Lv05_1759 Lv05_1759 かたむ 片側に寄る。また、太陽や月が沈みかける。
Lv05_1760 Lv05_1760 まだき 暮れるには、まだ少し間のあるころ。
Lv05_1761 Lv05_1761 さよなきどり スズメ目ヒタキ科の小鳥。英名では『ナイチンゲール』とも。
Lv05_1762 Lv05_1762 つぐみ スズメ目ヒタキ科の鳥。日本全国で見られ、森林、草原、農耕地などに生息する。
Lv05_1763 Lv05_1763 ふくろう フクロウ目フクロウ科の鳥。暗闇の中でもよく見えるよう眼球が大きく発達している。
Lv05_1764 Lv05_1764 ひがら スズメ目シジュウカラ科の小鳥。日本のカラ類では最小の種。
Lv05_1765 Lv05_1765 はいたか タカ目タカ科の鳥。『<疾|はや>き鷹>』が由来とされる。
Lv05_1766 Lv05_1766 しゃこ キジ科シャコ属の鳥の総称。茶褐色の羽毛をもつものが多い。
Lv05_1767 Lv05_1767 わらいかわせみ ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。人が大笑いするような鳴き声でさえずる。
Lv05_1768 Lv05_1768 かささぎ スズメ目カラス科の鳥。『サギ』と付くが、分類学的にはサギと遠く離れる。
Lv05_1769 Lv05_1769 けらつつき キツツキ目キツツキ科の鳥。キツツキの別名。
Lv05_1770 Lv05_1770 みさご タカ目ミサゴ科の鳥。肉食性で、主に魚類を食べる。
Lv05_1771 Lv05_1771 いえばと ハト目ハト科の鳥。カワラバトが飼育管理された種。
Lv05_1772 Lv05_1772 どばと ハト目ハト科の鳥。イエバトが野生化した種。
Lv05_1773 Lv05_1773 つばめ スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。
Lv05_1774 Lv05_1774 よしごい ペリカン目サギ科の鳥。湿原や湖、水田などに生息する。
Lv05_1775 Lv05_1775 かわせみ ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。
Lv05_1776 Lv05_1776 らっこ ネコ目イタチ科の動物。貝類などを腹部に石を乗せて、叩き割り食べることがある。
Lv05_1777 Lv05_1777 びーばー ネズミ目ビーバー科の動物。ダムを作り、そこで営巣する事で知られる。
Lv05_1778 Lv05_1778 せいうち ネコ目セイウチ科の動物。大きく発達した上顎の牙が特徴。
Lv05_1779 Lv05_1779 いるか クジラ目のうち、小形のハクジラ類の総称。『マイルカ』『バンドウイルカ』など。
Lv05_1780 Lv05_1780 くにのみやつこ 大化の改新以前における、世襲制の地方官。
Lv05_1781 Lv05_1781 たぬき ネコ目イヌ科の動物。また、アナグマなども指す。
Lv05_1782 Lv05_1782 かわうそ ネコ目イタチ科の動物。水中での生活に適応している。
Lv05_1783 Lv05_1783 おたまじゃくし カエルの幼生。卵から孵化して成体になるまでをいい、丸い体に尾がある。
Lv05_1784 Lv05_1784 きはだ ムクロジ目ミカン科の落葉高木。内樹皮は生薬に利用される。
Lv05_1785 Lv05_1785 くちなし リンドウ目アカネ科の常緑低木。果実は着色料などに利用される。
Lv05_1786 Lv05_1786 あずき マメ目マメ科の一年草。種子を餡などに用いる。
Lv05_1787 Lv05_1787 かんづめ 食品を金属製の缶に詰めた保存食。一部の社名等にも使用されている表記。
Lv05_1788 Lv05_1788 鳥獣などを獲物にして追う。特に、秋に猟をする。
Lv05_1789 Lv05_1789 ささや 小さな声でひそひそと話す。
Lv05_1790 Lv05_1790 職や地位から離れる。ことわる。
Lv05_1791 Lv05_1791 脅威が及ばない所へ去る。また、身を隠す。
Lv05_1792 Lv05_1792 とお 場所が非常に離れている。隔たりが大きい。
Lv05_1793 Lv05_1793 わるよ 酒に酔って気分が悪くなること。二日酔い。
Lv05_1794 Lv05_1794 へた 野菜、また果実などが枝や茎につく部分。
Lv05_1795 Lv05_1795 ぜんどう 食道から直腸までの消化管の壁が、食べ物を押し進める運動。
Lv05_1796 Lv05_1796 あろくろくじ 物事が止まったりせずに進んでいくこと。また、次から次へと言葉を発すること。
Lv05_1797 Lv05_1797 じつげつゆまい 月日が過ぎていくこと。また、非常にはやく老いていくこと。
Lv05_1798 Lv05_1798 そしたいよう 規則に縛られず、文章が大らかでゆったりと書かれていること。
Lv05_1799 Lv05_1799 たせんぜんこ 資材や良い条件がそろっていれば、物事が成功しやすいこと。
Lv05_1800 Lv05_1800 うりのなかご ウリの実の中の軟らかい部分。ウリの種。
Lv05_1801 Lv05_1801 とき 生き残るか滅びるかが差し迫る瀬戸際。『秋』は重大な時期のことで『時』は誤り。
Lv05_1802 Lv05_1802 やつ みすぼらしい格好をする。また、恋などにやつれるほど夢中になるたとえ。
Lv05_1803 Lv05_1803 ののし 大声で非難したり、あてこすりを言う。
Lv05_1804 Lv05_1804 ぼろかす ぼろきれなどの、価値のないもの。また、さんざんに非難すること。
Lv05_1805 Lv05_1805 うるさがた 何かにつけて口を出し、文句を言いたがる性質や、そのような人。
Lv05_1806 Lv05_1806 やかまし 小言や理屈をならべて批判する人。
Lv05_1807 Lv05_1807 けな 悪い点を挙げて非難する。くさす。
Lv05_1808 Lv05_1808 かしま やかましい。そうぞうしい。
Lv05_1809 Lv05_1809 りょうけん 考え方が狭かったり偏っていること。思慮分別が足りないこと。
Lv05_1810 Lv05_1810 しつこ くっついて離れない。執着している。
Lv05_1811 Lv05_1811 ずつう 様々な原因によって起こる、頭の痛み。
Lv05_1812 Lv05_1812 ぶりき 薄い鋼板に、<錫|すず>をめっきしたもの。
Lv05_1813 Lv05_1813 しず ひっそりとしている。<人気|ひとけ>がない。
Lv05_1814 Lv05_1814 はむすたー ネズミ目キヌゲネズミ科の動物。ペットとしても飼われる。
Lv05_1815 Lv05_1815 はむすたー ネズミ目キヌゲネズミ科の動物。ペットとしても飼われる。
Lv05_1816 Lv05_1816 ぱんだ ネコ目クマ科の動物。大きな体格で、白と黒の模様が特徴的。
Lv05_1817 Lv05_1817 かもしか ウシ目ウシ科の動物。『ニホンカモシカ』とも。
Lv05_1818 Lv05_1818 とかげ トカゲ目トカゲ亜目の爬虫類の総称。多くの場合、ヘビ類やミミズトカゲ類は除く。
Lv05_1819 Lv05_1819 おりーぶ シソ目モクセイ科の常緑高木。果実はオイルの材料などに使われる。
Lv05_1820 Lv05_1820 うぉっか ロシアで生まれた、穀物類から作られる度数の高い酒。
Lv05_1821 Lv05_1821 あゆ キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。『清流の女王』と呼ばれる。
Lv05_1822 Lv05_1822 きんらんどんす 華やかで美しい、高価な織物のこと。『金襴』『緞子』どちらも高価な織物。
Lv05_1823 Lv05_1823 あずまや 庭園などに眺望、休憩の目的で設置される簡素な小屋。
Lv05_1824 Lv05_1824 ごうとう 気持ちが大きく豪快で、細かいことに気を振るわれないさま。
Lv05_1825 Lv05_1825 ぼうゆうせん 子午面に直交する平面が地表面と交わる線。
Lv05_1826 Lv05_1826 じんぜん 物事に手がつかないまま、長い時間がただ過ぎていくようす。
Lv05_1827 Lv05_1827 いちえい 姿を定めず、次々と様子を変えるため、先の見通しが立てにくいことのたとえ。
Lv05_1828 Lv05_1828 うしとら <八卦|はっけ>のひとつ。北東を示す。
Lv05_1829 Lv05_1829 おもね 人に気に入られるようにへつらう。
Lv05_1830 Lv05_1830 そばだ 山などが急な角度でそびえ立つ。切り立つ。
Lv05_1831 Lv05_1831 がす 気体のこと。当て字による表記。プロパンガスや天然ガスなどを指す。
Lv05_1832 Lv05_1832 あげつら 細かい点にまで言及し、是非や良し悪しをあれこれと論じる。
Lv05_1833 Lv05_1833 むさぼ 欲を抑えきれず、限りなく求め続ける。また、がつがつと食べる。
Lv05_1834 Lv05_1834 おも 心を集中して、考えをめぐらせる。
Lv05_1835 Lv05_1835 めでた 喜ばしい。祝うべき状態である。
Lv05_1836 Lv05_1836 さいわ 恵まれた状況や、ありがたく思えるような巡りあわせにあること。
Lv05_1837 Lv05_1837 てきか 秋の季節に、カエデの葉やオギの花が風にそよいで寂しげな景色が広がる様子。
Lv05_1838 Lv05_1838 おう カラムシの繊維を引き出しながら、細く長い糸を製作する技術。
Lv05_1839 Lv05_1839 ことごと 一つ残らずすべて。全部。
Lv05_1840 Lv05_1840 ひつじさる <八卦|はっけ>のひとつ。南西を示す。
Lv05_1841 Lv05_1841 うずたか 物が高く盛り上がっている。また、気品を感じる。
Lv05_1842 Lv05_1842 きかん とても厳しい寒さのこと。大寒や厳寒。
Lv05_1843 Lv05_1843 あらがね 採掘して、まだ加工していない鉱石のこと。
Lv05_1844 Lv05_1844 あきやま 名字のひとつ。東京都などに見られる姓。
Lv05_1845 Lv05_1845 ちりとり ゴミなどをほうきで集めて捨てるための道具。
Lv05_1846 Lv05_1846 からくしげ くしを保管しておくための豪華な箱。
Lv05_1847 Lv05_1847 ゆるが 放っておいたりして、いいかげんにすること。
Lv05_1848 Lv05_1848 はちす ヤマモガシ目ハス科の多年草。ハスの別名。
Lv05_1849 Lv05_1849 ふじばかま キク目キク科の多年草。秋の七草のひとつ。
Lv05_1850 Lv05_1850 せんだん ムクロジ目センダン科の落葉高木。果実は『<苦楝子|くれんし>』と呼ばれる漢方になる。
Lv05_1851 Lv05_1851 よまわ 夜、木を打ち鳴らしながら巡回すること。
Lv05_1852 Lv05_1852 こや 降っていた雨などがしばらく降りやむこと。
Lv05_1853 Lv05_1853 かばねどころ 遺体を埋めるところ。墓所。
Lv05_1854 Lv05_1854 とぼ 不足している。欠けている。
Lv05_1855 Lv05_1855 おきか 赤くなった炭や薪をかき寄せるための道具。
Lv05_1856 Lv05_1856 にな 請け負う。負担する。
Lv05_1857 Lv05_1857 いびつなり 楕円などの円形を長くした形。また、そのような形の銭貨。
Lv05_1858 Lv05_1858 はなは あまりにも。程度がいちじるしいさま。
Lv05_1859 Lv05_1859 おしくら 輪になって、背中合わせで押し合う遊び。外へ出た者が負けとなる。
Lv05_1860 Lv05_1860 しずく したたり落ちてくる粒。水滴。
Lv05_1861 Lv05_1861 砕くように割る。また、真っ二つにする。
Lv05_1862 Lv05_1862 みかん ミカン科ミカン属の総称。また、その果実。<柑橘|かんきつ>のこと。
Lv05_1863 Lv05_1863 きたな 汚れている。けがらわしい。
Lv05_1864 Lv05_1864 せりふ 劇中において、登場人物が発する言葉。また、転じて、言い分のこと。
Lv05_1865 Lv05_1865 くちひげ 人の口の周りに生えているひげ。
Lv05_1866 Lv05_1866 なみだぐ 涙が目にたまり、あふれそうな状態になる。
Lv05_1867 Lv05_1867 めっき 隠していた人間の本性が明かされるたとえ。化けの皮が剥がれる。
Lv05_1868 Lv05_1868 とびうお ダツ目トビウオ科の魚。胸ビレが発達しており、滑空ができる。
Lv05_1869 Lv05_1869 たちうお スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。
Lv05_1870 Lv05_1870 しし 肉のこと。特に獣肉を指す。『肉』の俗字とされる。
Lv05_1871 Lv05_1871 にじゅう 数の名。『十』が二つ合わさったもの。
Lv05_1872 Lv05_1872 そり おもに雪上で使う、移動用の道具。
Lv05_1873 Lv05_1873 こずえ 木などの、枝先の部分。『<木末|こぬれ>』とも。
Lv05_1874 Lv05_1874 つくば 地面に<這|は>うように伏せる。四つん<這|ば>いになる。『這い<蹲|つくば>う』とも。
Lv05_1875 Lv05_1875 ほとり 池のそばや、水ぎわあたり。岸辺。
Lv05_1876 Lv05_1876 むく 受けたことに対し、それと同程度のことを相手にして返す。復讐する。
Lv05_1877 Lv05_1877 ばいきん 人体に害を及ぼす微生物、細菌類の総称。また、汚いもののたとえ。
Lv05_1878 Lv05_1878 きら きらきらと光り輝く。また、人目を引くほど輝かしい状態になる。
Lv05_1879 Lv05_1879 そう 風が吹いている様子。また、軽快で、行動がはやいさま。
Lv05_1880 Lv05_1880 あつもの 肉や野菜などを煮た、熱い汁物。
Lv05_1881 Lv05_1881 ぜいへん セミが脱皮を繰り返して、幼虫から成虫になっていくこと。
Lv05_1882 Lv05_1882 ちょうれん 男女の恋情をたとえた語。<梁|りょう>の皇族、<蕭綱|しょうこう>が作った詩が由来とされる。
Lv05_1883 Lv05_1883 もず スズメ目モズ科の鳥。尖った枝や有刺鉄線に獲物を串刺して『<早贄|はやにえ>』を作る習性がある。
Lv05_1884 Lv05_1884 どじょう コイ目ドジョウ科の魚。水田や流れの緩やかな小川などに棲息する。
Lv05_1885 Lv05_1885 どじょう コイ目ドジョウ科の魚。水田や流れの緩やかな小川などに棲息する。
Lv05_1886 Lv05_1886 かんがるー 有袋目カンガルー科の動物の総称。尾が長く、後ろ足が大きく発達している。
Lv05_1887 Lv05_1887 すすき イネ目イネ科の多年草。秋の七草のひとつ。
Lv05_1888 Lv05_1888 すすき イネ目イネ科の多年草。秋の七草のひとつ。
Lv05_1889 Lv05_1889 つか 苦労する。疲労を感じる。
Lv05_1890 Lv05_1890 あかがね 金属元素のひとつである<銅|どう>のこと。
Lv05_1891 Lv05_1891 ろば <寓話|ぐうわ>のひとつ。文句を言う人は必ずいるので、周囲の意見に流されない大切さを説いたもの。
Lv05_1892 Lv05_1892 ないがし 物事や人を軽視して、あなどる。適当に扱って無視する。
Lv05_1893 Lv05_1893 やかま 声や音などが不快に感じるほど大きい。また、わずらわしいほどに小言が多い。
Lv05_1894 Lv05_1894 しゅんぐ 視野が狭く、周りの声に耳を貸さないことで自分本位な<偏|かたよ>った判断をしてしまうこと。
Lv05_1895 Lv05_1895 はいじつ 見識の狭い者が、理解の出来ないことに対し疑って騒ぎ立てるたとえ。
Lv05_1896 Lv05_1896 世間が広いということ知らないため、自身の狭い見識だけで判断するたとえ。
Lv05_1897 Lv05_1897 ぎひょう 狭い知識にとらわれるあまり、自身のもつ知識以外の事は受け入れようとしないたとえ。
Lv05_1898 Lv05_1898 おとし 人などを、自分より劣っていると見なして悪く言ったり見下したりする。
Lv05_1899 Lv05_1899 くら 真っ暗である。光が届かない。
Lv05_1900 Lv05_1900 そし 悪口や暴言を吐いていれば、そこへ当人が現れるものであるというたとえ。
Lv05_1901 Lv05_1901 つつし 心を堅実にし、きっちりと臨む。
Lv05_1902 Lv05_1902 ねぎら 相手が苦労したことに対して感謝する。いたわる。
Lv05_1903 Lv05_1903 うすを使って、茶などをつぶして粉にする。
Lv05_1904 Lv05_1904 まじ 細かくなって、まぜこぜになる。
Lv05_1905 Lv05_1905 たちもとお その場から行ったり来たりする。ためらう。
Lv05_1906 Lv05_1906 ちか 物同士の距離が短い。すぐそばにある。
Lv05_1907 Lv05_1907 くく 縄などを使って、締めたりしばったりする。
Lv05_1908 Lv05_1908 はびこ 水があふれて、広がる。みちわたる。
Lv05_1909 Lv05_1909 たが 食い違って相反する。そむく。
Lv05_1910 Lv05_1910 すぼ 口を動かして狭くする。
Lv05_1911 Lv05_1911 ちのふえ 古代中国の楽器のひとつ。竹で造られており、本体を横にして吹く。
Lv05_1912 Lv05_1912 かのこ シカの子供。小鹿。
Lv05_1913 Lv05_1913 あらどり タカやワシなどの猛禽類のこと。
Lv05_1914 Lv05_1914 ひかり 太陽から降り注ぐ光線。日のひかり。
Lv05_1915 Lv05_1915 おもゆ 水を多く入れて作ったおかゆの上澄みの部分。
Lv05_1916 Lv05_1916 ちゅうだい 作物などの茎が伸びること。『抽台』とも。
Lv05_1917 Lv05_1917 にえ 刀身を焼いた際に現れる、粒状の模様。
Lv05_1918 Lv05_1918 さわ 大きな声を出す。ときの声を上げる。
Lv05_1919 Lv05_1919 いくいく おそれ多く、気兼ねするさま。
Lv05_1920 Lv05_1920 さわ 土地の高度が低く、湿気のある場所。
Lv05_1921 Lv05_1921 しまうま ウマ目ウマ科のうち、白黒の縞模様をもっている種。
Lv05_1922 Lv05_1922 やぎ クジラウシ目ウシ科の動物。山岳地帯などに棲息する。
Lv05_1923 Lv05_1923 ちどり チドリ目の鳥の総称。旅鳥であり、幅広い地に棲息する。
Lv05_1924 Lv05_1924 ほととぎす カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。
Lv05_1925 Lv05_1925 ひぐらし カメムシ目セミ科の昆虫。その鳴き声から『カナカナ』『カナカナゼミ』とも。
Lv05_1926 Lv05_1926 ぶゆ ハエ目ブユ科の昆虫。カと違い、吸血する際は皮膚を噛み切る。
Lv05_1927 Lv05_1927 やぶか ハエ目カ科の昆虫。デングウイルスなど多くの感染症を媒介する。
Lv05_1928 Lv05_1928 しおまねき エビ目スナガニ科のカニ。左右非対称のハサミをもつ。
Lv05_1929 Lv05_1929 やまね ネズミ目ヤマネ科の動物。丸まって冬眠する様子から『マリネズミ』とも。
Lv05_1930 Lv05_1930 はりねずみ 真無盲腸目ハリネズミ科の動物の総称。体毛が変化したトゲが背中を覆っている。
Lv05_1931 Lv05_1931 ほらがい ホラガイ科の巻貝の一種。貝殻は楽器として使用される。
Lv05_1932 Lv05_1932 つつじ ツツジ目ツツジ科の植物の総称。園芸用の庭木としてよく利用される。
Lv05_1933 Lv05_1933 まんごー ムクロジ目ウルシ科の常緑高木。赤くやわらかい果実をつくる。
Lv05_1934 Lv05_1934 かぼす ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。ダイダイの仲間で、酸味が強く爽やか。
Lv05_1935 Lv05_1935 そらまめ マメ目マメ科の一年草。カイコの繭のような形をしていることから。
Lv05_1936 Lv05_1936 にら キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。独特の香りがあり、多く食用とされる。
Lv05_1937 Lv05_1937 ふき キク目キク科の多年草。春に採れる山菜として知られる。
Lv05_1938 Lv05_1938 きのこ 菌類のうち、多くは肉眼で確認でき<担子器果|たんしきか>をもつものの総称。一部は食用とされる。
Lv05_1939 Lv05_1939 きのこ 菌類のうち、多くは肉眼で確認でき<担子器果|たんしきか>をもつものの総称。一部は食用とされる。
Lv05_1940 Lv05_1940 びーふん うるち米などを粉状にし、麺に加工した食品。焼いたりスープに入れて食べられる。
Lv05_1941 Lv05_1941 ぺんす イギリスの貨幣単位のひとつ。『ペニー』の複数形。
Lv05_1942 Lv05_1942 まれ 希少である。たいへん珍しい。
Lv05_1943 Lv05_1943 いた 力を尽くす。また、効力を発揮する。
Lv05_1944 Lv05_1944 もと ほしいと願う。手に入れようとする。
Lv05_1945 Lv05_1945 しき 同じような事が何度も繰り返されるさま。頻繁に。しばしば。
Lv05_1946 Lv05_1946 あまね 広く、すみずみまで行きわたる。
Lv05_1947 Lv05_1947 ひね 人前でも、意図的に礼節にこだわらずに傍若無人な態度をとるたとえ。
Lv05_1948 Lv05_1948 そこな 『<淮南子|えなんじ>』による一節。『膠漆相賊い<氷炭|ひょうたん><相|あい><息|いこ>う』と続く。
Lv05_1949 Lv05_1949 <李白|りはく>の『<静夜思|せいやし>』による一節。『低頭思故郷』の書き下しの一部。
Lv05_1950 Lv05_1950 おか <杜甫|とほ>の『<兵車行|へいしゃこう>』による一節。『哭声直上干雲霄』の書き下しの一部。
Lv05_1951 Lv05_1951 わだかま 心の中で引っ掛かっている不満などの気分。
Lv05_1952 Lv05_1952 くいちが 噛み合わないこと。齟齬。
Lv05_1953 Lv05_1953 せりふ 劇中において、登場人物が発する言葉。
Lv05_1954 Lv05_1954 ひま 時間のある状態。忙しくないこと。
Lv05_1955 Lv05_1955 たぐい 同じ種類のあつまり。仲間。
Lv05_1956 Lv05_1956 さかほこ 逆さになったほこのこと。
Lv05_1957 Lv05_1957 けいてき 知識を理解させ、教えみちびくこと。
Lv05_1958 Lv05_1958 なななぬかき 人が亡くなってから、49日目に営まれる供養のこと。
Lv05_1959 Lv05_1959 いしきし 乱暴な態度で人に指図したりすること。
Lv05_1960 Lv05_1960 ほうへきじゃし 勝手気ままに悪事を行なうこと。傍若無人。
Lv05_1961 Lv05_1961 おど 相手を脅迫して恐れさせること。<恫喝|どうかつ>。
Lv05_1962 Lv05_1962 ふなよそお 船をととのえて点検し、航海に出るための支度をすること。
Lv05_1963 Lv05_1963 さりとて だからといって。そうであっても。
Lv05_1964 Lv05_1964 にせもの 本物に似せて作ったもの。まがいもの。
Lv05_1965 Lv05_1965 ひとがた 葬送の際、殉死者の代わりに棺に添えた人形。古代中国の『<兵馬俑|へいばよう>』などで知られる。
Lv05_1966 Lv05_1966 おおぶね 船の中で、大型のもの。<大船|たいせん>。
Lv05_1967 Lv05_1967 こぶね 船の中で、小型のもの。
Lv05_1968 Lv05_1968 こぶね 船の中で、小型のもの。
Lv05_1969 Lv05_1969 いくさぶね 戦いのために造られた船。外装に石や木の板を張っていたとされる。
Lv05_1970 Lv05_1970 いくさぶね 戦いのために造られた船。外装に石や木の板を張っていたとされる。
Lv05_1971 Lv05_1971 いなが すわったままで。家にいたままで。
Lv05_1972 Lv05_1972 よみ よしとしてほめたたえる。
Lv05_1973 Lv05_1973 かた 土がかわいて、しっかりとかたまっている。
Lv05_1974 Lv05_1974 きぎ 山や崖が険しいさま。
Lv05_1975 Lv05_1975 いさぎよ 清らかですがすがしい。清浄である。
Lv05_1976 Lv05_1976 かよう このように。このとおりに。
Lv05_1977 Lv05_1977 つかさど 管理下において、支配する。
Lv05_1978 Lv05_1978 かいり 単位のひとつ。海上における距離の単位。
Lv05_1979 Lv05_1979 はか 工夫して計略をめぐらす。くわだてる。また、いつわる。
Lv05_1980 Lv05_1980 しか 前文に加えて、別のことを述べるときの表現。そうして。そうであるから。
Lv05_1981 Lv05_1981 からす スズメ目カラス科の鳥の総称。鳥類の中では知能が非常に高いとされる。
Lv05_1982 Lv05_1982 いとう サケ目サケ科の魚。日本最大級の淡水魚として知られる。
Lv05_1983 Lv05_1983 しゅろ ヤシ目ヤシ科の常緑高木の総称。たわしなどに加工して利用する。
Lv05_1984 Lv05_1984 にょしょう 『女性』の<呉音|ごおん>読み。明治末期より前に定着していたとされる。
Lv05_1985 Lv05_1985 かつぼう 試験などを、まぐれで合格や通過すること。
Lv05_1986 Lv05_1986 たいひさん 南宋時代の中国、<吉州窯|きっしゅうよう>で作られた黒色の<天目|てんもく>茶碗。模様に鉄の<釉薬|ゆうやく>を用いる。
Lv05_1987 Lv05_1987 いちじる あきらかである。際立っている。
Lv05_1988 Lv05_1988 てぃらのさうるす 恐竜上目ティラノサウルス科の恐竜。代表的な肉食性恐竜のひとつとされる。
Lv05_1989 Lv05_1989 すてごさうるす 恐竜上目ステゴサウルス科の恐竜。背中に生える大きな皮骨板などが特徴。
Lv05_1990 Lv05_1990 ぺんぎん ペンギン目ペンギン科の鳥。泳ぎに適した種で、飛ぶことができない。
Lv05_1991 Lv05_1991 しとみど 板戸のひとつ。木格子に板を張った釣り戸のこと。
Lv05_1992 Lv05_1992 しろぎぬ 染めていない、白い色のきぬ。
Lv05_1993 Lv05_1993 そうぞう 新たなものを創りはじめること。
Lv05_1994 Lv05_1994 ほうせん 兵法三十六計における、第十七計。弱ったふりで敵を誘い、伏兵で討つ戦術。
Lv05_1995 Lv05_1995 なげ 悲しみにくれる。ため息をつく。
Lv05_1996 Lv05_1996 かんだちめ 昔の宮中で、三位以上の高官をまとめて呼んだ言葉。
Lv05_1997 Lv05_1997 すいがい 竹や板を少し間をあけて並べた垣根のこと。
Lv05_1998 Lv05_1998 とうぐう 皇太子の宮殿。また、皇太子のこと。
Lv05_1999 Lv05_1999 ひたぶる ひたすらに、いちずである。
Lv05_2000 Lv05_2000 きり 物事の区切りとして、丁度いい。『切りの良い』とも。
Lv05_2001 Lv05_2001 うふうよういく 鳥獣が、子を産み育てること。
Lv05_2002 Lv05_2002 ぱっぷ 薬剤が塗布された布を患部などに貼り付け、治療をすること。また、湿布。
Lv05_2003 Lv05_2003 ひばり スズメ目ヒバリ科の鳥。春の鳥として知られる。
Lv05_2004 Lv05_2004 さけ サケ目サケ科の魚の総称。多くは背びれの後ろに<脂|あぶら>びれをもつ。
Lv05_2005 Lv05_2005 へいせん 戦争によっておこる災害。戦災。
Lv05_2006 Lv05_2006 わんこく 複数の道が集まる中心地。また、その交通の要をおさえること。
Lv05_2007 Lv05_2007 まんか ケンポナシの一種とされる植物の果実。『<卍|まんじ>』の形をしていることから。
Lv05_2008 Lv05_2008 みちび 教えさとす。善導する。
Lv05_2009 Lv05_2009 かみしも 改まったり、かたくるしい態度をとるたとえ。
Lv05_2010 Lv05_2010 能力があるものの日の目を浴びなかった者が好機を得て、実力を発揮するたとえ。
Lv05_2011 Lv05_2011 たまははき 酒を、心の憂鬱をぬぐい去ることのできる、ほうきのようなものとして称えた言い方。
Lv05_2012 Lv05_2012 このみ 名字のひとつ。福岡県などに見られる姓。
Lv05_2013 Lv05_2013 ふしょう 念仏に用いるための、小さな鐘。また、雅楽十二律の第七音。
Lv05_2014 Lv05_2014 おそ 怖がってつつしむ。わななく。
Lv05_2015 Lv05_2015 すいぜん よだれを垂らしてしまうほどに、何としても手に入れたいもののたとえ。
Lv05_2016 Lv05_2016 すみか 人生の最期を過ごす場所。最後に安住するところ。
Lv05_2017 Lv05_2017 じゃがー ネコ目ネコ科の動物。水辺を好み、泳いで狩りをすることもある。
Lv05_2018 Lv05_2018 じゃんけん グー、チョキ、パーの三種の手を出し合い、それぞれの関係によって勝敗を決める遊び。
Lv05_2019 Lv05_2019 とりけらとぷす 恐竜上目ケラトプス科の恐竜。頭部の大きな三本の角などが特徴。
Lv05_2020 Lv05_2020 それゆえに。だから。
Lv05_2021 Lv05_2021 じょうそん 自分から見て、7代目の孫。孫の孫の孫の子。
Lv05_2022 Lv05_2022 さいじゅうそうてっそん 自分から見て、<再従兄弟|はとこ>の<曽孫|ひまご>。
Lv05_2023 Lv05_2023 たいこだに 島根県<鹿足|かのあし>郡に位置する、<亀井|かめい><矩貞|のりさだ>が伏見稲荷を迎え<祀|まつ>り、藩の安泰を祈った神社。
Lv05_2024 Lv05_2024 えいあい 陰が覆っていて、暗いさま。
Lv05_2025 Lv05_2025 つちか こやしを与える。また、掃除をする。
Lv05_2026 Lv05_2026 かいよね 買い入れ、貯蓄しておく<米穀|べいこく>。
Lv05_2027 Lv05_2027 うりよね 売りに出すための<米穀|べいこく>。
Lv05_2028 Lv05_2028 せど 同業者の取引を仲介し、手数料を得ること。また、それを行なう人。
Lv05_2029 Lv05_2029 きび イネ目イネ科の一年草。五穀のひとつ。
Lv05_2030 Lv05_2030 てんよう 失敗したときに、うまく取り繕うたとえ。
Lv05_2031 Lv05_2031 ひし 悪い出来事などのショックによって、深く悲しんで落ち込む。
Lv05_2032 Lv05_2032 なげ 悲しみにくれる。ため息をつく。
Lv05_2033 Lv05_2033 ああ 感嘆や、悲しみを表す声。
Lv05_2034 Lv05_2034 無理やり奪う。<剝削|はくさく>する。
Lv05_2035 Lv05_2035 たか このうえなく上品で、崇高である。
Lv05_2036 Lv05_2036 すなお 純粋で、正直な性格のこと。
Lv05_2037 Lv05_2037 うた 詩歌をつくる。また、詩を口ずさむ。
Lv05_2038 Lv05_2038 あじ よくかみしめながら食べる。また、物などを深く考えて理解する。
Lv05_2039 Lv05_2039 ときひじ 僧侶に出す食事。『斎』は朝の正式な食事、『非時』は午後の食事を指す。
Lv05_2040 Lv05_2040 せんぎしゃ 多くの人が集まっておこなう評議で、中心となって説述する人。
Lv05_2041 Lv05_2041 うろつ 目的もなく辺りを歩き回る。うろうろする。
Lv05_2042 Lv05_2042 むくげ 動物のふさふさした毛。また、やわらかい毛。
Lv05_2043 Lv05_2043 むくいぬ 毛が長く垂れ、ふさふさしているイヌ。『<  OES  |オールド・イングリッシュ・シープドッグ>』など。
Lv05_2044 Lv05_2044 ぼうだい 規模が非常に大きいさま。『<膨大|ぼうだい>』『<厖大|ぼうだい>』とも。
Lv05_2045 Lv05_2045 さじ 木製の、液体などをすくいあげる道具。また、髪をとかすための道具。
Lv05_2046 Lv05_2046 さらい 地面にさして、掘り返すための農具。先端に金属製の爪がついている。
Lv05_2047 Lv05_2047 かけす スズメ目カラス科の鳥。信州地方などでは『カシドリ』とも。
Lv05_2048 Lv05_2048 ふくろう フクロウ目フクロウ科の鳥。暗闇の中でもよく見えるよう眼球が大きく発達している。
Lv05_2049 Lv05_2049 はやぶさ ハヤブサ科ハヤブサ属の鳥。肉食性で、主にスズメやハトなどの鳥類を捕食する。
Lv05_2050 Lv05_2050 くまたか ハヤブサ科ハヤブサ属の鳥。肉食性で、主にスズメやハトなどの鳥類を捕食する。
Lv05_2051 Lv05_2051 しゃぼんだま せっけんなどを管につけ、吹くと出る泡。春の季語として使われる。
Lv05_2052 Lv05_2052 さいゆう 表面にガラス質の溶液を塗ったタイル。古代から現代まで、装飾に幅広く使われる。
Lv05_2053 Lv05_2053 さとうきび イネ目イネ科の多年草。砂糖の原材料のひとつ。
Lv05_2054 Lv05_2054 ひきがえる カエル目ヒキガエル科のカエル。森林やその周辺の草原などに生息する。
Lv05_2055 Lv05_2055 ふくらはぎ すねの裏の、肉がふくらんだ部分。
Lv05_2056 Lv05_2056 おおぞら 空の美称。広々とした空のこと。
Lv05_2057 Lv05_2057 かさぶた 傷の表面に出る血液や体液などが乾き、固まってできる部分。
Lv05_2058 Lv05_2058 くさむら 草が群がり生えているところ。
Lv05_2059 Lv05_2059 すごろく サイコロを振り、出た目に沿ってコマを進めゴールを競うボードゲーム。
Lv05_2060 Lv05_2060 できもの 皮膚に発生するしこりや腫瘍のこと。
Lv05_Ca013_0001 Lv05_Ca013_0001 げじげじ 意地が悪い嫌われ者の性格のたとえ。
Lv05_Ca013_0002 Lv05_Ca013_0002 けち 金銭や品物を惜しんで出さないような人。
Lv05_Ca013_0003 Lv05_Ca013_0003 ごろつき 素行が悪く、悪事をはたらく者。ならず者。
Lv05_Ca013_0004 Lv05_Ca013_0004 しわんぼう けちな人を<軽蔑|けいべつ>して言う語。
Lv05_Ca013_0005 Lv05_Ca013_0005 ぜりふ 立ち去る際に、相手の返事をきかずに一方的に言い放つ言葉。
Lv05_Ca013_0006 Lv05_Ca013_0006 ずる 人を出し抜くような行為や、不正。
Lv05_Ca013_0007 Lv05_Ca013_0007 そうすかん 全員から嫌われたり、反発されること。
Lv05_Ca013_0008 Lv05_Ca013_0008 けんぷん 心が狭く、怒りっぽい性格。
Lv05_Ca013_0009 Lv05_Ca013_0009 でっ 存在しないことを、まるであるかのように創りあげること。<捏造|ねつぞう>。
Lv05_Ca013_0010 Lv05_Ca013_0010 ろうれつ 軽蔑されるほど、卑劣でいやしいこと。
Lv05_Ca013_0011 Lv05_Ca013_0011 のぶと 非常に横着で、ずうずうしい。図太い。
Lv05_Ca013_0012 Lv05_Ca013_0012 あげつら 細かい点にまで言及し、是非や良し悪しをあれこれと論じる。
Lv05_Ca013_0013 Lv05_Ca013_0013 ひれつ 品性や行動が下劣で、汚らしいこと。
Lv05_Ca013_0014 Lv05_Ca013_0014 へんてこらい 奇妙で奇天烈なことや、ばかげていること。
Lv05_Ca013_0015 Lv05_Ca013_0015 みくび 相手を大したことがないとして、あなどる。軽んじる。
Lv05_Ca013_0016 Lv05_Ca013_0016 むしけら 小さな虫類にたとえて、取るに足らない人をいやしめて言う語。
Lv05_Ca013_0017 Lv05_Ca013_0017 もどか 気に食わない。非難されるべきである。また、じれったい。
Lv05_Ca013_0018 Lv05_Ca013_0018 てんじょうぎか 自分よりも権威のある者には<媚|こ>びへつらい、下の者には馬鹿にした態度をとること。
Lv05_Ca013_0019 Lv05_Ca013_0019 うるさがた 何にでも文句を付けないと気が済まない人。
Lv05_Ca013_0020 Lv05_Ca013_0020 おためごか 表面上は相手のためを思うようであるが、本当は自分の利益をはかること。
Lv05_Ca013_0021 Lv05_Ca013_0021 そし 相手を非難したり、なじる。
Lv05_Ca013_0022 Lv05_Ca013_0022 にべ 愛想がなかったり、そっけない。
Lv05_Ca013_0023 Lv05_Ca013_0023 わわく 道義に反することをして、人を惑わすこと。また、無理を言ったりすること。
Lv05_Ca013_0024 Lv05_Ca013_0024 かんねいじゃち 心がねじけていて、悪知恵がはたらくこと。
Lv05_Ca013_0025 Lv05_Ca013_0025 うら 怒りを感じたり、不平不満に思う。
Lv05_Ca013_0026 Lv05_Ca013_0026 いか いきどおったり、かんしゃくを起こす。
Lv05_Ca013_0027 Lv05_Ca013_0027 かんきれいそく とても狭い見識だけで、物事の全体を判断するたとえ。
Lv05_Ca013_0028 Lv05_Ca013_0028 ぞんざい お増は<粗雑|ぞんざい>な障子の張り方をしながら、自分のことばかり語った。[足迹/<徳田秋声|とくましゅうせい>著]
Lv05_Ca013_0029 Lv05_Ca013_0029 つべこべ 私は<這麽|こんな><性質|たち>ですから<諄々|つべこべ>言つて見ることも御座いますが…[鳥影/<石川啄木|いしかわたくぼく>著]
Lv05_Ca013_0030 Lv05_Ca013_0030 どじ 「<駑癡|どじ>だなあ。そんなに締める奴があるかい。…[坑夫/<夏目漱石|なつめそうせき>著]
Lv05_Ca014_0001 Lv05_Ca014_0001 さむねいる 特定の視覚的情報を表示する際に、視認性を高めるため縮小させた見本となる画像。
Lv05_Ca014_0002 Lv05_Ca014_0002 みりたりー 『軍の』『軍人の』を表した語。また、軍服を連想させるファッションスタイル。
Lv05_Ca014_0003 Lv05_Ca014_0003 ぽんぽんぺいん お腹が痛むこと。腹痛。ハライタ。『ぽんぺ』と略されるらしい。
Lv05_Ca014_0004 Lv05_Ca014_0004 えーす 第一人者や、主戦力となる優秀な人材。また、トランプで1の札。A。
Lv05_Ca014_0005 Lv05_Ca014_0005 ごりお 受け手の意向を無視して、自分の主張を無理矢理に押し通そうとすること。
Lv05_Ca014_0006 Lv05_Ca014_0006 えくれあ 細長いシュー皮にカスタードなどを挟んだ洋菓子。フランス語で『稲妻』を意味する。
Lv05_Ca014_0007 Lv05_Ca014_0007 とりにとろとるえん トルエンのニトロ化合物。TNT火薬の主成分となる。
Lv05_Ca014_0008 Lv05_Ca014_0008 めいおうせい 太陽系外縁天体のひとつ。2006年までは太陽系の第9惑星であった。
Lv05_Ca014_0009 Lv05_Ca014_0009 いたりっく 斜めに傾けて表す、書体の形式のひとつ。
Lv05_Ca014_0010 Lv05_Ca014_0010 ばりけーど 戦争などにおいて、相手の侵入を防ぐために築かれる障害物。
Lv05_Ca014_0011 Lv05_Ca014_0011 れもねーど レモンの果汁に砂糖、蜂蜜、シロップなどを加え、冷水で割った甘い飲み物。
Lv05_Ca014_0012 Lv05_Ca014_0012 ほっきょくうさぎ ウサギ目ウサギ科の動物。立ち上がった姿が衝撃的なことで知られる。
Lv05_Ca014_0013 Lv05_Ca014_0013 しみゅらくら 逆三角形の頂点上に置かれたものが両目と口に見える、防衛本能に基づく現象。
Lv05_Ca014_0014 Lv05_Ca014_0014 こじつ 関係のないことなどを結びつけること。この問題のように。
Lv05_Ca014_0015 Lv05_Ca014_0015 ばっぐくろーじゃー 食パンなどの入った袋を留めるアレ。
Lv05_Ca014_0016 Lv05_Ca014_0016 きゅうり ギネスにおいては、栄養面ではなく『世界一㌍の低い野菜』で登録されている。
Lv05_Ca014_0017 Lv05_Ca014_0017 ぱい 円の直径に対する円周の長さの比率のこと。ギリシャ文字で『<π|パイ>』と表すことが多いよ。
Lv05_Ca014_0018 Lv05_Ca014_0018 あぼかど クスノキ目クスノキ科の常緑高木。鳥類のいるご家庭では持ち込まないように。
Lv05_Ca014_0019 Lv05_Ca014_0019 べろべろばー 幼児をあやすときの語。相手をからかうときにも使われる。
Lv05_Ca014_0020 Lv05_Ca014_0020 びにーる ビニル基を有する化学物質でできた高分子化合物を用いた袋。
Lv05_Ca014_0021 Lv05_Ca014_0021 ぱく 人のものをかすめ取る。かっぱらう。
Lv05_Ca014_0022 Lv05_Ca014_0022 そのひぐらし その日にかせいだ金で、その日を送る貧しい暮らしのこと。
Lv05_Ca014_0023 Lv05_Ca014_0023 にゅーす 『N[(北)]』『E[(東)]』『W[(西)]』『S[(南)]』なので。
Lv05_Ca014_0024 Lv05_Ca014_0024 らせんかいだん 円形の壁、もしくは柱を中心に配置した階段の総称。
Lv05_Ca014_0025 Lv05_Ca014_0025 がっか 自分の思い通りにならず落胆するさま。また、とても疲れている様子。
Lv05_Ca014_0026 Lv05_Ca014_0026 どっき 突然の出来事に対し、驚き縮み上がること。また、そのような反応を見世物にする企画。
Lv05_Ca014_0027 Lv05_Ca014_0027 びびんば 대한민국의국민음식가운데하나로여겨진다.
Lv05_Ca014_0028 Lv05_Ca014_0028 まがりなり 不完全ながら。どうにかこうにか。
Lv05_Ca014_0029 Lv05_Ca014_0029 ぴかいち 抜きんでて優れていること。もとは花札の用語。
Lv05_Ca014_0030 Lv05_Ca014_0030 ちゃくらむ 古代インドで使われた<投擲|とうてき>武器のひとつ。穴の開いた円盤の外側に刃が付いている。
Lv05_Ca014_0031 Lv05_Ca014_0031 とっぽぎ お餅を使った韓国料理。また、떡면을주재료로하는한국요리이다.
Lv05_Ca014_0032 Lv05_Ca014_0032 かんじゃんけじゃん 생꽃게를소금,간장양념에담가숙성시킨요리.
Lv05_Ca014_0033 Lv05_Ca014_0033 ざっくばらん もったいぶったところがなく、素直に心情を表すさま。
Lv05_Ca014_0034 Lv05_Ca014_0034 ぷらまいぜろ 増減を繰り返し、最初と変わらない状態。最終的に収支が釣り合うこと。
Lv05_Ca014_0035 Lv05_Ca014_0035 ぱりぴ 『パーリーピーポー』の略。様々な機会に集まって、楽しそうに騒ぐ若者の総称。
Lv05_Ca014_0036 Lv05_Ca014_0036 あんもないと アンモナイト目の動物。古生代シルル紀に現れたとされる。
Lv05_Ca014_0037 Lv05_Ca014_0037 つーちゃん 『ワンチャン』に対し、『二回チャンスがある』という意味を表した語。
Lv05_Ca014_0038 Lv05_Ca014_0038 そふとくりーむ 柔らかい食感のアイスクリーム。主に巻きソフトのことを指す。
Lv05_Ca014_0039 Lv05_Ca014_0039 となかい クジラウシ目シカ科の動物。シカ科で唯一オス、メス共に角がある。
Lv05_Ca014_0040 Lv05_Ca014_0040 せいうち 食肉目セイウチ科の動物。北極圏の沿岸地帯や氷縁部に生息する。