| Lv05_0001 |
 |
はびこ |
水が勢いよく広がる。水が満ちあふれる。 |
| Lv05_0002 |
 |
たれひも |
車に乗るときや、車中で立つ際に掴まるためのひも。 |
| Lv05_0003 |
 |
ひしゃ |
押されてつぶれる。ぺしゃんこになる。 |
| Lv05_0004 |
 |
あく |
現在、または過去のある日からみて、次の日。翌日。 |
| Lv05_0005 |
 |
かわせみ |
ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。 |
| Lv05_0006 |
 |
ひこばえ |
樹木や切り株の根元から生える若芽。 |
| Lv05_0007 |
 |
こしかけ |
腰をかける台。長いす。 |
| Lv05_0008 |
 |
くど |
しつこくて、うるさい。また、あっさりしていない。 |
| Lv05_0009 |
 |
いこみき |
互いに似ているもののたとえ。 |
| Lv05_0010 |
 |
むかのきょう |
何もない、果てしなく広い地。 |
| Lv05_0011 |
 |
まぐさ |
馬や牛の飼料とする草。 |
| Lv05_0012 |
 |
ぎしぎし |
ナデシコ目タデ科の多年草。道端などに自生する。 |
| Lv05_0013 |
 |
おにやんま |
トンボ目オニヤンマ科の昆虫。日本のトンボの中では最大。 |
| Lv05_0014 |
 |
みいでらごみむし |
ホソクビゴミムシ科の昆虫。ヘッピリムシの異名で知られる。 |
| Lv05_0015 |
 |
しょうが |
ショウガ目ショウガ科の多年草。 |
| Lv05_0016 |
 |
ちさ |
レタスまたは、レタスに似た野菜の総称。『ちしゃ』とも。 |
| Lv05_0017 |
 |
みじんこ |
ミジンコ綱ミジンコ科の動物。浅い池や水田に棲息するプランクトン。 |
| Lv05_0018 |
 |
ちゅっちょく |
功績によって官位を上げ下げすること。 |
| Lv05_0019 |
 |
らっこ |
ネコ目イタチ科の動物。貝類などを腹部に石を乗せて、叩き割り食べることがある。 |
| Lv05_0020 |
 |
ひさご |
ヒョウタンの別名。 |
| Lv05_0021 |
 |
ぽんかん |
ミカン科ミカン属の柑橘類。インド北部が原産。 |
| Lv05_0022 |
 |
いさは |
表面に白い筋や斑点ができた植物のこと。 |
| Lv05_0023 |
 |
まゆみ |
ニシキギ科ニシキギ属の落葉樹。 |
| Lv05_0024 |
 |
たにみず |
谷間を流れる水。谷川の水。 |
| Lv05_0025 |
 |
かりずまい |
仮として一時的に住んでいること。 |
| Lv05_0026 |
 |
はしばみいろ |
くすんだ赤みの黄色。ヘーゼルナッツの色として例えられる。 |
| Lv05_0027 |
 |
げきぜん |
ひっそりと静まりかえっているさま。 |
| Lv05_0028 |
 |
ぶつがん |
仏像や経文を安置するために設けられた個室や容器のこと。 |
| Lv05_0029 |
 |
みょうばんせん |
アルミニウムと硫酸イオンを含む温泉。<収斂|しゅうれん>作用があり慢性皮膚病に有効とされる。 |
| Lv05_0030 |
 |
べきじょう |
2を何回か掛け合わせた数。掛ける数が自然数の場合は『累乗』と呼ぶこともある。 |
| Lv05_0031 |
 |
たけなわ |
物事の一番の盛り。宴の最盛時。 |
| Lv05_0032 |
 |
かこ |
他の事柄を口実とする。 |
| Lv05_0033 |
 |
はしゃ |
調子づいて浮かれさわぐ。また、乾燥する。かわく。 |
| Lv05_0034 |
 |
わず |
きわめて少ないさま。 |
| Lv05_0035 |
 |
ときあか |
文の解釈や字句の意味を明らかにする。 |
| Lv05_0036 |
 |
わるがしこ |
悪い方面で知恵がまわる様子。ずるい。 |
| Lv05_0037 |
 |
てんあん |
心が安らかで落ち着いていること。 |
| Lv05_0038 |
 |
どんぜい |
他国を攻略してその領土を奪うこと。 |
| Lv05_0039 |
 |
こつこつ |
たゆまずに努力する様子。 |
| Lv05_0040 |
 |
はぶ |
トカゲ目クサリヘビ科のヘビ。沖縄ではこれを漬けた薬用酒が有名。 |
| Lv05_0041 |
 |
やくし |
鍵のこと。 |
| Lv05_0042 |
 |
けんけつ |
法律において、ある要件の欠けていること。 |
| Lv05_0043 |
 |
にっけい |
仏像の頭頂の隆起した部分のこと。智恵が詰まっていることを表している。 |
| Lv05_0044 |
 |
きっこうでん |
平安時代の宮中などで催された七夕行事。 |
| Lv05_0045 |
 |
いよ |
感嘆の声。ああ。 |
| Lv05_0046 |
 |
しゅりょうごん |
仏語。あらゆる法門を包含する<三昧|さんまい>のこと。 |
| Lv05_0047 |
 |
しゅんい |
才能などが優れており、常人と異なること。 |
| Lv05_0048 |
 |
じゅげ |
仏語。仏の徳をたたえる一種の詩。 |
| Lv05_0049 |
 |
ひっさ |
手にさげて持つ。たずさえる。 |
| Lv05_0050 |
 |
うべうべ |
格式張っている。頼もしい。 |
| Lv05_0051 |
 |
おこた |
しなければいけない事を、なまける。 |
| Lv05_0052 |
 |
あわただ |
あわてて落ち着かない様子である。せわしい。 |
| Lv05_0053 |
 |
りゅうべん |
流し目で見ること。 |
| Lv05_0054 |
 |
じんあい |
ちりとほこり。また、世の中のもろもろの汚れたもの。俗世間の事柄。 |
| Lv05_0055 |
 |
かんかく |
あげまき。幼児。 |
| Lv05_0056 |
 |
かんきべんぶ |
喜びのあまり小躍りすること。 |
| Lv05_0057 |
 |
かりそめ |
一時的なこと。間に合わせ。 |
| Lv05_0058 |
 |
おっとせい |
アシカ科のうち、キタオットセイ属とミナミオットセイ属の総称。 |
| Lv05_0059 |
 |
やんばるくいな |
ツル目クイナ科の鳥。沖縄の<山原|やんばる>地域の固有種で、絶滅危惧種。 |
| Lv05_0060 |
 |
わらじむし |
ワラジムシ亜目ワラジムシ科の虫の総称。外見がダンゴムシと似る。 |
| Lv05_0061 |
 |
みずかき |
水鳥などの指の間にある、膜のような部分。水をかいて泳ぐ。 |
| Lv05_0062 |
 |
せめ |
互いに恨んで争うこと。 |
| Lv05_0063 |
 |
さしまね |
手招きすること。 |
| Lv05_0064 |
 |
ふすま |
寝るときにかける夜具。掛け布団。 |
| Lv05_0065 |
 |
あっぱれ |
賞賛に値するほど見事なさま。 |
| Lv05_0066 |
 |
くさぎ |
田畑の雑草を刈り除く。除草する。 |
| Lv05_0067 |
 |
ちりば |
彫った所に金銀や宝石を一面にはめこむ。また、美しい言葉を散らして交える。 |
| Lv05_0068 |
 |
おけら |
キク目キク科の多年草。『うけら』はオケラの古名。 |
| Lv05_0069 |
 |
はぜ |
スズキ目ハゼ科の魚の総称。特にマハゼをさす。 |
| Lv05_0070 |
 |
どてら |
大きめに作り、綿を厚く入れた<広袖|ひろそで>の着物。防寒や寝具として使われる。 |
| Lv05_0071 |
 |
いぐさ |
イグサ科の単子葉植物。しばしば畳の材料として使用される。 |
| Lv05_0072 |
 |
もがりぶえ |
冬に吹く風が、柵や竹垣に吹き当たって笛のような音を出す現象。冬の季語。 |
| Lv05_0073 |
 |
みやこしょうびん |
ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。宮古島にのみ生息していたとされる。 |
| Lv05_0074 |
 |
おくら |
アオイ科トロロアオイ属の植物。 |
| Lv05_0075 |
 |
とうもろこし |
イネ科の一年生植物。人間の食糧、家畜の肥料として使われる。 |
| Lv05_0076 |
 |
さつまいも |
ナス目ヒルガオ科の多年草。養分を蓄えた根を食用とする。 |
| Lv05_0077 |
 |
ごろつき |
あちこちをうろついて、他人の弱味につけこみ、嫌がらせなどをする悪者。 |
| Lv05_0078 |
 |
ぬるで |
ウルシ科ヌルデ属の落葉小高木。 |
| Lv05_0079 |
 |
なんなん |
その状態に今にもなろうとする。 |
| Lv05_0080 |
 |
うった |
有識者などに物事の是非の判断を求めて、申し出る。 |
| Lv05_0081 |
 |
ちん |
日本原産の愛玩犬種。体臭が少なく、穏和な性格が特徴。 |
| Lv05_0082 |
 |
ものざね |
物事の元となるもの。物のたね。 |
| Lv05_0083 |
 |
もずく |
シオミドロ目ナガマツモ科の<褐藻|かっそう>。古くから日本全国で食用とされている。 |
| Lv05_0084 |
 |
たもとがい |
タモトガイ科、またはフトコロガイ科の小形の巻き貝。 |
| Lv05_0085 |
 |
はなだいろ |
藍色より薄く、<浅葱|あさぎ>色より濃い青色。 |
| Lv05_0086 |
 |
しゅあん |
時間が経って古くなった血のような朱色。 |
| Lv05_0087 |
 |
いみな |
死者の、生前の名前。 |
| Lv05_0088 |
 |
おくりな |
主に貴人などの死後に奉る、生前の事績への評価に基づく名前のこと。 |
| Lv05_0089 |
 |
えびいろ |
山葡萄の熟した実のような暗い赤紫色。 |
| Lv05_0090 |
 |
あおげら |
キツツキ目キツツキ科の鳥。日本固有種。 |
| Lv05_0091 |
 |
すいかずら |
スイカズラ科の常緑つる性低木。 |
| Lv05_0092 |
 |
よこいと |
織物で、幅の方向に通っている糸。 |
| Lv05_0093 |
 |
まっち |
木につけた赤い<頭薬|とうやく>を、側面に塗ったリンと摩擦によって発火させる道具。 |
| Lv05_0094 |
 |
かりもがり |
貴人の遺体を<棺|ひつぎ>に納め、仮に安置して<祀|まつ>る。<通夜|つや>の原型ともいわれている。 |
| Lv05_0095 |
 |
みまか |
死去することの雅語的な言い方。 |
| Lv05_0096 |
 |
しわが |
声がかすれる。 |
| Lv05_0097 |
 |
あからさま |
ありのままに表すさま。露骨なさま。 |
| Lv05_0098 |
 |
いすか |
スズメ目アトリ科の鳥。互い違いに曲がったくちばしが特徴。 |
| Lv05_0099 |
 |
はつ |
工事現場などで、コンクリート製のものを形を整えるため壊したり削ったりすること。 |
| Lv05_0100 |
 |
のみ |
木材や石材などに穴をあける工具。 |
| Lv05_0101 |
 |
みなごろし |
一人も残さずに殺すこと。 |
| Lv05_0102 |
 |
ふえん |
談話時などに、趣旨や意味を押し広げて詳しく説明すること。 |
| Lv05_0103 |
 |
あおりいか |
閉眼目ヤリイカ科の動物。日本沿岸に分布するイカとしては、比較的大型の部類。 |
| Lv05_0104 |
 |
あめふらし |
<腹足|ふくそく>綱<後鰓|こうさい>類の軟体動物の総称。地域によってはウミウシと呼称する。 |
| Lv05_0105 |
 |
きむち |
塩漬けした野菜に唐辛子、ニンニク、塩辛などを合わせた漬物料理。 |
| Lv05_0106 |
 |
とうてつ |
中国神話に登場する妖怪。転じて、金銭や飲食を貪ること。 |
| Lv05_0107 |
 |
くずお |
気力が抜けて、崩れるように倒れる。 |
| Lv05_0108 |
 |
ふんしょう |
手の施しようのないものや、役に立たない無用なもののたとえ。 |
| Lv05_0109 |
 |
ほうてき |
投げ捨てたり、放っておくこと。 |
| Lv05_0110 |
 |
ひょうびょう |
かすかで、はっきりしないさま。 |
| Lv05_0111 |
 |
もつ |
からみ合って入り乱れる。 |
| Lv05_0112 |
 |
うんげん |
同じ色を濃から淡へ、淡から濃へと層をなすように繰り返す彩色法や色調。 |
| Lv05_0113 |
 |
しょうじょうばえ |
ハエ目ショウジョウバエ科のハエ。コバエと総称されるハエの一種。 |
| Lv05_0114 |
 |
わかれみち |
本道から分かれる道。また、道の分かれている所。 |
| Lv05_0115 |
 |
ぬばたま |
ヒオウギの種子。球形で黒く光沢がある。 |
| Lv05_0116 |
 |
おぎな |
ある事の助けとなる。 |
| Lv05_0117 |
 |
ちょうちゃく |
叩いたり、殴りつけること。 |
| Lv05_0118 |
 |
においざけ |
黒きびに<鬱金香|うこんこう>を入れ、<醸|かも>して造った酒。 |
| Lv05_0119 |
 |
みみず |
環形動物門貧毛綱に属する動物の総称。一部の種類は汚泥や水中にも棲息する。 |
| Lv05_0120 |
 |
けだ |
まさしく。たしかに。思うに。 |
| Lv05_0121 |
 |
くぐい |
カモ目カモ科の鳥。ハクチョウの古名。 |
| Lv05_0122 |
 |
もんどりう |
空中に飛び上がって回る様子。 |
| Lv05_0123 |
 |
くしゃみ |
鼻の粘膜が刺激されて起こる、反射的に激しく息を吐き出す生理現象。 |
| Lv05_0124 |
 |
かかあでんか |
一家の中で、妻が夫よりも強い権力を振るっていること。 |
| Lv05_0125 |
 |
かんぬき |
門や戸をしめるときの横木。 |
| Lv05_0126 |
 |
こいねが |
強く願い望む。切に望む。 |
| Lv05_0127 |
 |
きそん |
利益などが欠けて損なわれること。 |
| Lv05_0128 |
 |
めーとる |
国際単位系における長さの単位。 |
| Lv05_0129 |
 |
さより |
ダツ目サヨリ科の魚。北海道から九州までの内湾に棲息する。 |
| Lv05_0130 |
 |
しどろもどろ |
話し方が筋立てられず、前後が乱れるさま。 |
| Lv05_0131 |
 |
ざりがに |
ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称。用水路や池、水田などに生息する。 |
| Lv05_0132 |
 |
ごきぶり |
ゴキブリ目のうちシロアリ以外の総称。食器を噛むことから『ゴキカブリ』とも。 |
| Lv05_0133 |
 |
てんとうむし |
ヒラタムシ上科テントウムシ科の昆虫。背中に斑紋をもつ種類が多くある。 |
| Lv05_0134 |
 |
とりもち |
鳥や昆虫を捕まえるのに使う、ゴム状の粘着性の物質。 |
| Lv05_0135 |
 |
へんぴ |
都会から離れていて不便なこと。 |
| Lv05_0136 |
 |
けぬき |
毛やひげ、とげなどを抜く道具。 |
| Lv05_0137 |
 |
すごろく |
サイコロを振り、出た目に沿ってコマを進めゴールを競うボードゲーム。 |
| Lv05_0138 |
 |
ゆたんぽ |
中に湯を入れ、寝床などに入れて足や体を温める金属製または陶製の道具。 |
| Lv05_0139 |
 |
たてがみ |
動物の<頸部|けいぶ>や頭部に密集して生える、長い毛のこと。 |
| Lv05_0140 |
 |
うつぼかずら |
ウツボカズラ属の植物の総称。食虫植物の一種。 |
| Lv05_0141 |
 |
みみずく |
フクロウ科のうち、<羽角|うかく>がある種の総称。 |
| Lv05_0142 |
 |
はらわた |
内臓。大腸や小腸などの総称。 |
| Lv05_0143 |
 |
すこっとらんど |
イギリスの最北端に位置する国。首都はエディンバラ。 |
| Lv05_0144 |
 |
うっちゃ |
投げすてる。ほうり出す。 |
| Lv05_0145 |
 |
あおみどろ |
アオミドロ属の<接合藻|せつごうそう>、またそれらの総称。 |
| Lv05_0146 |
 |
せぐくま |
体を前にかがめ、背をまるくする。 |
| Lv05_0147 |
 |
うつらんてん |
深みのあるあお色の天。 |
| Lv05_0148 |
 |
みにく |
醜い。<風采|ふうさい>があがらない。 |
| Lv05_0149 |
 |
まず |
下手であるさま。技術や出来映えなどがよくないさま。 |
| Lv05_0150 |
 |
きわ |
動きがとれない状態に陥り、困りはてる。 |
| Lv05_0151 |
 |
やま |
良心がとがめる。後ろめたい。また、病気である気がする。 |
| Lv05_0152 |
 |
めくるめ |
目がくらむ。あまりに素敵で理性を失う。 |
| Lv05_0153 |
 |
いつなんどき |
『<何時|いつ>』を強めた語のこと。 |
| Lv05_0154 |
 |
つつがむし |
ダニ目ツツガムシ科のダニの総称。ツツガムシ病と呼ばれる感染症を媒介する。 |
| Lv05_0155 |
 |
つっか |
邪魔なものがあったり行きづまったりして、先へ進めない状態になる。 |
| Lv05_0156 |
 |
まめがら |
マメの茎や枝のこと。 |
| Lv05_0157 |
 |
とりい |
穀物を収穫する。 |
| Lv05_0158 |
 |
ちまき |
もち米やうるち米を笹の葉などで包み、蒸したり茹でて加熱した料理。 |
| Lv05_0159 |
 |
あおり |
<鞍|くら>に付属されており、馬の左右に<提|さ>げて乗り手の脚に泥が掛かるのを防ぐ部品。 |
| Lv05_0160 |
 |
たがめ |
カメムシ目コオイムシ科の水棲カメムシ類。カメや小型のヘビを捕食することもある。 |
| Lv05_0161 |
 |
ひやかし |
買う気がないのに商品を見てまわること。また、その人。 |
| Lv05_0162 |
 |
ほくろ |
皮膚にみられる黒褐色の斑。 |
| Lv05_0163 |
 |
とかげ |
トカゲ目トカゲ亜目の爬虫類の総称。 |
| Lv05_0164 |
 |
たけのかわ |
タケノコを包んでいる<鱗片状|りんぺんじょう>の皮。 |
| Lv05_0165 |
 |
だに |
ダニ亜綱およびダニ目の節足動物の総称。多くの種類は体長がきわめて小さい。 |
| Lv05_0166 |
 |
ちょろぎ |
シソ目シソ科の多年草。正月のおせち料理によく添えられる。 |
| Lv05_0167 |
 |
すい |
野菜や金属内に穴が生ずること。 |
| Lv05_0168 |
 |
まちまち |
ばらばらで、まとまりがない様子。 |
| Lv05_0169 |
 |
としよ |
年を取った人。老人。 |
| Lv05_0170 |
 |
むしあつ |
気温と湿度が不快なほど高い状態である。 |
| Lv05_0171 |
 |
のたま |
おっしゃるよう。おっしゃることには。 |
| Lv05_0172 |
 |
き |
刀などでものを削ったり、刻む。 |
| Lv05_0173 |
 |
さぼてん |
ナデシコ目サボテン科の植物の総称。『<覇王樹|はおうじゅ>』とも。 |
| Lv05_0174 |
 |
ひでり |
日が強く照り、雨が長い間降らないこと。 |
| Lv05_0175 |
 |
さいころ |
卓上遊戯や賭博等に用いる小道具。乱数を発生させるために用いられる。 |
| Lv05_0176 |
 |
つんざ |
激しい勢いで裂く。 |
| Lv05_0177 |
 |
ひじき |
ヒバマタ目ホンダワラ科の<褐藻|かっそう>の一種。また、それらを使用した料理。 |
| Lv05_0178 |
 |
じくじ |
深く恥じ入るさま。 |
| Lv05_0179 |
 |
ういきょう |
セリ科ウイキョウ属の多年草。 |
| Lv05_0180 |
 |
きゅうじゅつきん |
被災者や貧困者を援助するための寄付金。『<義捐金|ぎえんきん>』とも。 |
| Lv05_0181 |
 |
よそお |
身なりや外観を整える。また、美しく飾る。 |
| Lv05_0182 |
 |
めりは |
ゆるめることと張ること。 |
| Lv05_0183 |
 |
いぎたな |
寝方の見苦しいさま。寝てばかりいてだらしのないさま。 |
| Lv05_0184 |
 |
すなど |
魚や貝などを獲る。漁をする。 |
| Lv05_0185 |
 |
あざと |
小利口である。自己演出的な可愛さ、可憐さがある。 |
| Lv05_0186 |
 |
ひもと |
本を開いて読む。本に記された知識に触れる。 |
| Lv05_0187 |
 |
こまね |
腕組みをする。傍観する。 |
| Lv05_0188 |
 |
いわん |
言うに及ばず。もちろん。まして。 |
| Lv05_0189 |
 |
しっか |
確かであるさま。 |
| Lv05_0190 |
 |
すうろ |
儒学のこと。 |
| Lv05_0191 |
 |
せんそ |
部下の苦労をねぎらって大切にすること。 |
| Lv05_0192 |
 |
きくいただき |
スズメ目キクイタダキ科の小鳥。日本で見られる鳥の中では最も小さい。 |
| Lv05_0193 |
 |
てがみ |
他人に送る文書。便り。コイの腹を裂いて手紙を入れていたという故事から。 |
| Lv05_0194 |
 |
こちとら |
一人称の人代名詞。もとは複数を指したが単数としても用いる。 |
| Lv05_0195 |
 |
こめかみ |
目と耳のつけ根のほぼ中間にある、皮膚のすぐ下に骨のある場所。 |
| Lv05_0196 |
 |
しゃっく |
横隔膜が急速に収縮することで起こる症状。 |
| Lv05_0197 |
 |
きりぎりす |
バッタ目キリギリス科の昆虫の中で、ヒガシキリギリスとニシキリギリスの総称。 |
| Lv05_0198 |
 |
よろ |
足どりが確かでなく倒れそうになる。よろける。 |
| Lv05_0199 |
 |
あかえい |
トビエイ目アカエイ科の魚。英語では『スティングレイ』とも。 |
| Lv05_0200 |
 |
すりこぎ |
すり鉢で、物をするのに用いる棒。 |
| Lv05_0201 |
 |
とや |
旅回りの役者などが、次の土地に出発できず宿屋にこもる。 |
| Lv05_0202 |
 |
あけび |
キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。 |
| Lv05_0203 |
 |
ところてん |
テングサなどの紅藻類をゆでて煮溶かし、発生した寒天質を冷まして固めた食品。 |
| Lv05_0204 |
 |
おから |
大豆を原料とする豆腐や豆乳の製造時に発生する副産物。 |
| Lv05_0205 |
 |
かながしら |
カサゴ目ホウボウ科の魚。食用のために漁獲される。 |
| Lv05_0206 |
 |
いたどり |
ナデシコ目タデ科の多年草。山野や道端、土手などに群生する。 |
| Lv05_0207 |
 |
やまあらし |
ネズミ目ヤマアラシ科の動物。体の上面に針状の<中空|ちゅうくう>の剛毛が生えている。 |
| Lv05_0208 |
 |
くつわむし |
バッタ目キリギリス科の昆虫。関東以南から九州まで分布する。 |
| Lv05_0209 |
 |
ほろほろちょう |
キジ目ホロホロチョウ科の鳥。家禽化されたもので、食用。 |
| Lv05_0210 |
 |
さんふらんしすこ |
アメリカ西海岸、カリフォルニア州北部に位置する街。 |
| Lv05_0211 |
 |
にがり |
塩化マグネシウムが主成分の食品添加物。豆腐の製造に使用する。 |
| Lv05_0212 |
 |
げんごろう |
コウチュウ目ゲンゴロウ科の水生昆虫。水生甲虫類としては最大種。 |
| Lv05_0213 |
 |
まとうだい |
マトウダイ目マトウダイ科の魚。側面に特徴的な円形の的に似た模様がある。 |
| Lv05_0214 |
 |
しゃこ |
シャコ目シャコ科の甲殻類。寿司ネタの食用種としてよく知られる。 |
| Lv05_0215 |
 |
かつお |
スズキ目サバ科の魚。全世界の熱帯、温帯海域に広く分布する。 |
| Lv05_0216 |
 |
さふらん |
アヤメ科の多年草。また、めしべを乾燥させ作った香辛料。 |
| Lv05_0217 |
 |
えそ |
ヒメ目エソ科に分類される魚の総称。『ワニエソ』『トカゲエソ』などがいる。 |
| Lv05_0218 |
 |
みずすまし |
コウチュウ目ミズスマシ科の虫の一群。小型で、水面をすばやく泳ぐ特徴がある。 |
| Lv05_0219 |
 |
いとより |
スズキ目イトヨリダイ科の魚。イトヨリダイの別名。 |
| Lv05_0220 |
 |
ろさんぜるす |
南カリフォルニアにある大都市。アメリカの映画産業、テレビ産業の中心地。 |
| Lv05_0221 |
 |
おかめいんこ |
オウム目オウム科の鳥類の一種。オウムの中では最小。 |
| Lv05_0222 |
 |
ひきだし |
家具などにとりつけられている、抜き差しできる箱のこと。 |
| Lv05_0223 |
 |
にわとこ |
ガマズミ科の落葉低木または小高木。山菜や民間薬に利用される。 |
| Lv05_0224 |
 |
こなから |
半分の半分。また、少量の酒のこと。 |
| Lv05_0225 |
 |
うず |
古代、草木の枝葉や造花などを冠や髪の上に挿して、飾りとしたもの。 |
| Lv05_0226 |
 |
げじげじ |
ゲジ目ゲジ科の虫。家屋内の害虫を捕食する有益な動物。 |
| Lv05_0227 |
 |
しらん |
キジカクシ目ラン科の多年草。『<白及|びゃくきゅう>』とも。 |
| Lv05_0228 |
 |
またたび |
ツバキ目マタタビ科の落葉つる性木本。ネコ科動物を恍惚化させる効能をもつ。 |
| Lv05_0229 |
 |
ふのりほし |
糊の原料としてフノリをとり、干すこと。『フノリ』は、フノリ科の海藻の総称。 |
| Lv05_0230 |
 |
むかばき |
武士が旅や猟をする際に、袴の上から着装する服飾品の一種。 |
| Lv05_0231 |
 |
よしきり |
スズメ目ウグイス科のオオヨシキリとコヨシキリの総称。 |
| Lv05_0232 |
 |
びろーど |
比較的毛足の長いパイル織物の一種。また、その生地のような暗い青みの緑色。 |
| Lv05_0233 |
 |
きいちご |
バラ科の属のひとつ。ラズベリー、ブラックベリー等が存在する。 |
| Lv05_0234 |
 |
わしんとん |
絶滅のおそれのある野生動植物の種の、国際取引に関する条約。 |
| Lv05_0235 |
 |
とりかぶと |
キンポウゲ目キンポウゲ科の多年草。種によっては致命的な毒性をもつ。 |
| Lv05_0236 |
 |
こしあぶら |
ウコギ科のカクレミノや、コシアブラから採れる樹脂を日光で光重合させた塗料。 |
| Lv05_0237 |
 |
しでむし |
コウチュウ目シデムシ科の昆虫。動物の死骸に集まり食事、分解を行う。 |
| Lv05_0238 |
 |
はりうっど |
アメリカ合衆国カリフォルニア州のロサンゼルス市にある地区。 |
| Lv05_0239 |
 |
りうまち |
免疫の異常により関節に炎症が起こり、関節の痛みや腫れが生じる病気。 |
| Lv05_0240 |
 |
ようそろ |
航海用語で、船を直進させることを意味する操舵号令。 |
| Lv05_0241 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_0242 |
 |
ししゃも |
キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。日本の固有種。 |
| Lv05_0243 |
 |
しいら |
シイラ科に分類される魚。『マヒマヒ』とも。 |
| Lv05_0244 |
 |
いそぎんちゃく |
刺胞動物門イソギンチャク目に分類される動物の総称。 |
| Lv05_0245 |
 |
おしどり |
カモ目カモ科の鳥。毎年の冬にパートナーを取り替える習性がある。 |
| Lv05_0246 |
 |
くすさん |
チョウ目ヤママユガ科のガの一種。身近に生息する大型の蛾。 |
| Lv05_0247 |
 |
さとうきび |
イネ目イネ科の多年草。砂糖の原材料のひとつ。 |
| Lv05_0248 |
 |
あめんぼ |
カメムシ目アメンボ科の昆虫。水面で活動するカメムシ目としては最大。 |
| Lv05_0249 |
 |
めだか |
ダツ目メダカ科の魚。観賞魚として多く品種改良されている。 |
| Lv05_0250 |
 |
ひぐらし |
カメムシ目セミ科の昆虫。その鳴き声から『カナカナ』『カナカナゼミ』とも。 |
| Lv05_0251 |
 |
あわび |
ミミガイ科の大型の巻貝の総称。 |
| Lv05_0252 |
 |
すずめばち |
ハチ目スズメバチ科の昆虫。日本最大のハチ。 |
| Lv05_0253 |
 |
やりいか |
閉眼目ヤリイカ科のイカ。刺身や寿司として生食に多く使われる。 |
| Lv05_0254 |
 |
つばめ |
スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。 |
| Lv05_0255 |
 |
うぐいす |
スズメ目ウグイス科の小鳥。『ホーホケキョ』という鳴き声で知られる。 |
| Lv05_0256 |
 |
がまがえる |
カエル目ヒキガエル科のカエル。森林やその周辺の草原などに生息する。 |
| Lv05_0257 |
 |
かめむし |
半翅目カメムシ科の昆虫の総称。触れると悪臭を放つ。 |
| Lv05_0258 |
 |
おさむし |
コウチュウ目オサムシ科の昆虫の総称。<機織機|はたおりき>である<筬|おさ>から付けられたとされる。 |
| Lv05_0259 |
 |
ほたてがい |
イタヤガイ目イタヤガイ科の貝。 |
| Lv05_0260 |
 |
ごかい |
サシバゴカイ目ゴカイ科の環形動物。主に釣り餌として使用される。 |
| Lv05_0261 |
 |
おきあみ |
オキアミ目の節足動物の総称。世界の海洋に広く分布する。 |
| Lv05_0262 |
 |
さざえ |
古腹足目リュウテン科の巻貝の一種。日本では代表的な食用貝類。 |
| Lv05_0263 |
 |
おたまじゃくし |
カエルの幼生。卵から孵化して成体になるまでをいい、丸い体に尾がある。 |
| Lv05_0264 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_0265 |
 |
かんがるー |
有袋目カンガルー科の動物の総称。尾が長く、後ろ足が大きく発達している。 |
| Lv05_0266 |
 |
しらうお |
キュウリウオ目シラウオ科の魚。 |
| Lv05_0267 |
 |
かみきりむし |
鞘翅目カミキリムシ科の昆虫。成虫は植物、木の皮や樹液などを食べる。 |
| Lv05_0268 |
 |
かます |
スズキ目カマス科の魚。釣魚あるいは食用魚として利用される。 |
| Lv05_0269 |
 |
くいな |
ツル目クイナ科の鳥。湿原、水辺の竹やぶ、水田などに生息する。 |
| Lv05_0270 |
 |
ほや |
尾索動物亜門ホヤ綱の海産動物の総称。 |
| Lv05_0271 |
 |
うわばみ |
巨大なヘビの俗称。特に熱帯産のニシキヘビ類をさす。 |
| Lv05_0272 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_0273 |
 |
ほや |
尾索動物亜門ホヤ綱の海産動物の総称。 |
| Lv05_0274 |
 |
はたはた |
スズキ目ハタハタ科の魚。日本では主に日本海側で食用にされる。 |
| Lv05_0275 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥の一種。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_0276 |
 |
けら |
バッタ目ケラ科の昆虫の総称。地中での生活に特化した種。 |
| Lv05_0277 |
 |
あいなめ |
カサゴ目アイナメ科の魚。脂肪の多い白身から『あぶらめ』とも。 |
| Lv05_0278 |
 |
いととんぼ |
蜻蛉目イトトンボ科の昆虫の総称。 |
| Lv05_0279 |
 |
てんとうむし |
コウチュウ目テントウムシ科の昆虫。 |
| Lv05_0280 |
 |
らま |
クジラウシ目ラクダ科の動物。南アメリカのアンデス地方に多く住む。 |
| Lv05_0281 |
 |
やすで |
多足亜門ヤスデ綱の節足動物の総称。 |
| Lv05_0282 |
 |
こち |
スズキ目コチ科の魚。身体が平たく、腹で<這|は>うように移動する。 |
| Lv05_0283 |
 |
ちあゆ |
卵からかえってまもないアユのこと。 |
| Lv05_0284 |
 |
たら |
タラ目タラ科の魚の総称。寒冷な海に分布する肉食性の底生魚。 |
| Lv05_0285 |
 |
いさき |
スズキ目イサキ科の魚。食用や釣りの対象として人気が高い。 |
| Lv05_0286 |
 |
やつがしら |
ブッポウソウ目ヤツガシラ科の鳥。平地の開けた草地や農耕地に生息する。 |
| Lv05_0287 |
 |
ひばり |
スズメ目ヒバリ科の鳥。春の鳥として知られる。 |
| Lv05_0288 |
 |
みそさざい |
スズメ目ミソサザイ科の鳥。日本産で最小の鳥の一種。 |
| Lv05_0289 |
 |
かわせみ |
ブッポウソウ科カワセミ目の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。 |
| Lv05_0290 |
 |
やまかがし |
トカゲ目ナミヘビ科の蛇。強い血液凝固作用のある毒をもつ。 |
| Lv05_0291 |
 |
うそ |
スズメ目アトリ科の鳥。ユーラシア大陸に広く分布する。 |
| Lv05_0292 |
 |
はいえな |
ネコ目ハイエナ科の動物。主にサバンナ、低木林に生息する。 |
| Lv05_0293 |
 |
いたち |
ネコ目イタチ科の動物。危険を感じると悪臭を放って逃げる。 |
| Lv05_0294 |
 |
さなだむし |
条虫綱の扁形動物の総称。平たい体節部が真田紐に似ることから。 |
| Lv05_0295 |
 |
しゃち |
クジラウシ目マイルカ科の動物。海洋における、食物連鎖の頂点に立つ。 |
| Lv05_0296 |
 |
あひる |
カモ目カモ科の鳥。マガモを品種改良した家禽品種。 |
| Lv05_0297 |
 |
ぼら |
ボラ目ボラ科の魚。『<鯔|いな>』はボラの幼魚のこと。 |
| Lv05_0298 |
 |
いぼがえる |
ツチガエル、またはヒキガエルの別名。イボがあることから付けられた俗称。 |
| Lv05_0299 |
 |
どじょう |
コイ目ドジョウ科の魚。水田や湿地、流れの緩やかな小川などに棲息する。 |
| Lv05_0300 |
 |
いしがめ |
カメ目イシガメ科のカメ。『ニホンイシガメ』とも。 |
| Lv05_0301 |
 |
うすばかげろう |
アミメカゲロウ目ウスバカゲロウ科の昆虫。一部の幼虫はアリジゴクと呼ばれる。 |
| Lv05_0302 |
 |
さざえ |
古腹足目リュウテン科の巻貝の一種。日本では代表的な食用貝類。 |
| Lv05_0303 |
 |
たこ |
タコ目の軟体動物の総称。複数の吸盤がついた八本の足が特徴。 |
| Lv05_0304 |
 |
にしん |
ニシン目ニシン科の魚。『<春告魚|はるつげうお>』とも。 |
| Lv05_0305 |
 |
ささきり |
バッタ目キリギリス科の昆虫。林縁の笹の葉などの草上に棲息する。 |
| Lv05_0306 |
 |
ひらめ |
カレイ目ヒラメ科の魚。海底で、両目のある体の左側を上に向けて生活する。 |
| Lv05_0307 |
 |
しじみちょう |
鱗翅目シジミチョウ科の昆虫の総称。一般的には小型のものが多い。 |
| Lv05_0308 |
 |
しまばえ |
双翅目シマバエ科の昆虫。雑木林や水辺に多く棲息する。 |
| Lv05_0309 |
 |
たまむし |
コウチュウ目タマムシ科の昆虫。 |
| Lv05_0310 |
 |
てながえび |
エビ目テナガエビ科のエビの総称。熱帯から温帯に広く分布する。 |
| Lv05_0311 |
 |
はむし |
コウチュウ目ハムシ科の昆虫の総称。主に植物の茎、葉を食害する。 |
| Lv05_0312 |
 |
やませみ |
ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。日本で確認できるカワセミ科では最大。 |
| Lv05_0313 |
 |
かなへび |
トカゲ目カナヘビ科のトカゲ。『ニホンカナヘビ』とも。 |
| Lv05_0314 |
 |
まんぼう |
フグ目マンボウ科の魚。現在生息している世界最大級の硬骨魚のひとつ。 |
| Lv05_0315 |
 |
うに |
ウニ綱に属する棘皮動物の総称。深海から磯辺まで、世界中の海に棲息する。 |
| Lv05_0316 |
 |
かじか |
スズキ目カジカ科の魚。北海道南部以南の日本各地に分布する。 |
| Lv05_0317 |
 |
さより |
ダツ目サヨリ科の魚。北海道から九州までの内湾に棲息する。 |
| Lv05_0318 |
 |
みるがい |
二枚貝綱バカガイ科の貝。体の後ろにある水管が大きく発達する。 |
| Lv05_0319 |
 |
とき |
ペリカン目トキ科の鳥。国鳥ではないが、よく日本を象徴する鳥としてたとえられる。 |
| Lv05_0320 |
 |
ずわいがに |
エビ目ケセンガニ科のカニの総称。脚、胴の腹面含め全体的に暗褐色。 |
| Lv05_0321 |
 |
はちくま |
タカ目タカ科の鳥。ハチを主食とする性質をもつ。 |
| Lv05_0322 |
 |
ほおじろ |
スズメ目ホオジロ科の鳥。顔の模様とさえずりが特徴的。 |
| Lv05_0323 |
 |
よたか |
ヨタカ目ヨタカ科の鳥。夜行性で、昼間は樹などに擬態する。 |
| Lv05_0324 |
 |
えぞいわな |
サケ目サケ科の魚。『アメマス』とも。 |
| Lv05_0325 |
 |
めばちまぐろ |
スズキ目サバ科の魚。マグロ類の中では目が大きいのが特徴。 |
| Lv05_0326 |
 |
こはだ |
中程度の大きさのコノシロのこと。 |
| Lv05_0327 |
 |
らぶか |
カグラザメ目ラブカ科の魚。深海に棲息し、現生するサメ類で最も原始的とされる。 |
| Lv05_0328 |
 |
ようようようよう |
水が静かにゆっくりと流れる様子。 |
| Lv05_0329 |
 |
りょうじゅせん |
インドに位置する山。釈迦が説法した所と伝えられている。 |
| Lv05_0330 |
 |
かんぼじあ |
東南アジアのインドシナ半島南部に位置する立憲君主制国家。首都はプノンペン。 |
| Lv05_0331 |
 |
あてね |
ギリシャ共和国の首都。古代ギリシャ文化の中心地。 |
| Lv05_0332 |
 |
いんど |
南アジアに位置する連邦共和制国家。首都はニューデリー。 |
| Lv05_0333 |
 |
いぎりす |
ヨーロッパの北西部に位置する島国。首都はロンドン。 |
| Lv05_0334 |
 |
じゃわ |
インドネシアを構成する島のひとつ。 |
| Lv05_0335 |
 |
けいずか |
盗品と知りながら、それを売買すること。 |
| Lv05_0336 |
 |
ぎりしゃ |
南ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はアテネ。 |
| Lv05_0337 |
 |
ちべっと |
ヒマラヤ山脈北側のチベット高原に位置する中国の自治区。 |
| Lv05_0338 |
 |
すうぇーでん |
北ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。首都はストックホルム。 |
| Lv05_0339 |
 |
あもい |
中国福建省南東部、台湾海峡に面する港湾都市。 |
| Lv05_0340 |
 |
はいち |
西インド諸島、イスパニョーラ島の西部にある共和国。首都はポルトープランス。 |
| Lv05_0341 |
 |
にゅーじーらんど |
南西太平洋のポリネシアに位置する立憲君主制国家。首都はウェリントン。 |
| Lv05_0342 |
 |
のるうぇー |
北ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。首都はオスロ。 |
| Lv05_0343 |
 |
まかお |
中国広東省の南部にある特別行政区。 |
| Lv05_0344 |
 |
しどにー |
オーストラリア南東部、タスマン海に面するニューサウスウェールズ州の州都。 |
| Lv05_0345 |
 |
せるびあ |
東南ヨーロッパ、バルカン半島に位置する共和制国家。首都はベオグラード。 |
| Lv05_0346 |
 |
でんまーく |
北ヨーロッパに位置し、多くの島々からなる立憲君主制国家。首都はコペンハーゲン。 |
| Lv05_0347 |
 |
ごび |
モンゴルから中国北部にわたる大砂漠。 |
| Lv05_0348 |
 |
しんがぽーる |
東南アジアに位置し、小規模な島々からなる都市国家の島国。 |
| Lv05_0349 |
 |
うくらいな |
東ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はキーウ。 |
| Lv05_0350 |
 |
うぃーん |
オーストリア共和国の首都。音楽の都とよばれ、歴史的建造物が多い。 |
| Lv05_0351 |
 |
にゅーよーく |
アメリカ合衆国の、ニューヨーク州にある同国最大の都市。 |
| Lv05_0352 |
 |
ふぃんらんど |
北ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はヘルシンキ。 |
| Lv05_0353 |
 |
ぬか |
額を地につけておじぎをする。 |
| Lv05_0354 |
 |
はんぶるく |
ドイツ北部、エルベ川下流に沿う港湾都市。造船や機械、石油精製などの工業が発達。 |
| Lv05_0355 |
 |
ぺるー |
南アメリカ西部に位置する共和制国家。首都はリマ。 |
| Lv05_0356 |
 |
ぱれすちな |
西アジアの地理的地域。イスラエル、ヨルダン西部、西岸地区、ガザ地区を含む。 |
| Lv05_0357 |
 |
かんぼじあ |
東南アジアのインドシナ半島南部に位置する立憲君主制国家。首都はプノンペン。 |
| Lv05_0358 |
 |
すえず |
エジプト北東部の港湾都市。スエズ運河の南端にあり、紅海に面する。 |
| Lv05_0359 |
 |
ねぱーる |
南アジアに位置する連邦共和制国家。首都はカトマンズ。 |
| Lv05_0360 |
 |
ふぃらでるふぃあ |
ペンシルベニア州南東部デラウェア川西岸に位置する港湾、工業都市。 |
| Lv05_0361 |
 |
おっくすふぉーど |
イングランド南部、テムズ川に面する大学都市。 |
| Lv05_0362 |
 |
くろあちあ |
南ヨーロッパ、バルカン半島にある共和制国家。首都はザグレブ。 |
| Lv05_0363 |
 |
くうぇーと |
西アジア、中東に位置する立憲君主制国家。首都はクウェート市。 |
| Lv05_0364 |
 |
かむちゃっか |
ユーラシア大陸の北東部にある半島。南北に長い紡錘形をしている。 |
| Lv05_0365 |
 |
いすらえる |
西アジアに位置する共和制国家。首都はテルアビブ[(実質的である)]。 |
| Lv05_0366 |
 |
すかんじなびあ |
ヨーロッパ北部のスカンジナビア半島周辺の地域。 |
| Lv05_0367 |
 |
まかお |
中国広東省の南部にある特別行政区。 |
| Lv05_0368 |
 |
ろしあ |
ユーラシア大陸北部に位置する連邦共和制国家。首都はモスクワ。 |
| Lv05_0369 |
 |
おこぜ |
カサゴ目オニオコゼ科とハオコゼ科の魚の総称。 |
| Lv05_0370 |
 |
ぐりにっじ |
グレーター・ロンドン南東部の町。世界遺産に登録されている由緒ある港町。 |
| Lv05_0371 |
 |
ばぐだーど |
イラクの首都で、同国最大の都市。 |
| Lv05_0372 |
 |
てぃもーる |
小スンダ列島の東端にある島。 |
| Lv05_0373 |
 |
べにす |
イタリア共和国北東部に位置する都市。 |
| Lv05_0374 |
 |
べるりん |
ドイツの首都であり、都市州。同国最大の都市。 |
| Lv05_0375 |
 |
えくあどる |
南アメリカ北西部に位置する共和制国家。首都はキト。 |
| Lv05_0376 |
 |
あいるらんど |
北西ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はダブリン。 |
| Lv05_0377 |
 |
い |
話す。言葉を述べる。説く。 |
| Lv05_0378 |
 |
ぼんべい |
インド西海岸のマハーラーシュトラ州の州都。 |
| Lv05_0379 |
 |
かき |
鑑賞用の植物を栽培すること。 |
| Lv05_0380 |
 |
べるぎー |
西ヨーロッパに位置する、連邦立憲君主制国家。首都はブリュッセル市[(憲法上)]。 |
| Lv05_0381 |
 |
うしちにしゃ |
仏語で、仏の頂に突起して髻の形状をしているもの。『<肉髻|にくけい>』とも。 |
| Lv05_0382 |
 |
きんこじ |
孫悟空の頭にある輪の名前。『西遊記』より。 |
| Lv05_0383 |
 |
ほうれんそう |
ナデシコ目ヒユ科の多年草。緑黄色野菜の一種として知られる。 |
| Lv05_0384 |
 |
くちなし |
リンドウ目アカネ科の常緑低木。果実は着色料などに利用される。 |
| Lv05_0385 |
 |
うきやがら |
カヤツリグサ科の多年草。水辺に生息する抽水性の植物。 |
| Lv05_0386 |
 |
おうち |
ムクロジ目センダン科の落葉高木。センダンの別名。 |
| Lv05_0387 |
 |
あすなろ |
マツ目ヒノキ科の常緑高木。材木として利用される。 |
| Lv05_0388 |
 |
はまぐり |
マルスダレガイ科の二枚貝。食用として一般的な貝類のひとつ。 |
| Lv05_0389 |
 |
さざんか |
ツツジ目ツバキ科の常緑広葉樹。生垣によく利用される。 |
| Lv05_0390 |
 |
あこう |
バラ目クワ科の常緑高木。温暖な地方に分布する。 |
| Lv05_0391 |
 |
ひなげし |
キンポウゲ目ケシ科の一年草。『シャーレイポピー』とも。 |
| Lv05_0392 |
 |
こうほね |
スイレン目スイレン科の多年草。浅い池や沼などに生える。 |
| Lv05_0393 |
 |
あさがお |
ナス目ヒルガオ科の一年草。『<蕣|あさがお>』とも。 |
| Lv05_0394 |
 |
まくわうり |
スミレ目ウリ科のつる性一年草。 |
| Lv05_0395 |
 |
いちご |
バラ目バラ科の落葉性低木。主にトックリイチゴを指す。 |
| Lv05_0396 |
 |
いぬつげ |
モチノキ目モチノキ科の常緑小高木。生け垣や庭木、植え込みに使われる。 |
| Lv05_0397 |
 |
ねむ |
マメ目マメ科の落葉高木。夜に葉が合わさり眠るように見えることから。 |
| Lv05_0398 |
 |
むくげ |
アオイ目アオイ科の落葉低木。『<木波知須|きはちす>』とも。 |
| Lv05_0399 |
 |
なでしこ |
ナデシコ目ナデシコ科の植物の総称。秋の七草のひとつ。 |
| Lv05_0400 |
 |
われもこう |
バラ目バラ科の多年草。薬草として、根は生薬になる。 |
| Lv05_0401 |
 |
かぶら |
アブラナ目アブラナ科の一年草。カブの別名。 |
| Lv05_0402 |
 |
ざぼん |
ムクロジ目ミカン科の常緑高木。『<文旦|ぶんたん>』とも。 |
| Lv05_0403 |
 |
おじぎそう |
マメ目マメ科の一年草。物が触れると葉が睡眠運動により垂れ下がることから。 |
| Lv05_0404 |
 |
うぐい |
コイ目コイ科の魚。基本的には淡水魚だが、海に下る種もいる。 |
| Lv05_0405 |
 |
はたはた |
スズキ目ハタハタ科の魚。秋田県の県魚とされている。 |
| Lv05_0406 |
 |
かれい |
カレイ目カレイ科の魚の総称。海底に潜むのに適した平たい体をしている。 |
| Lv05_0407 |
 |
あじさい |
ミズキ目アジサイ科の落葉低木。観賞用に広く栽培される。 |
| Lv05_0408 |
 |
ななかまど |
バラ目バラ科の落葉高木。街路樹や公園樹としてよく植えられている。 |
| Lv05_0409 |
 |
はたはた |
スズキ目ハタハタ科の魚。秋田県の県魚とされている。 |
| Lv05_0410 |
 |
むかご |
葉の付け根にできる、多肉で球状の芽。 |
| Lv05_0411 |
 |
ぶな |
ブナ目ブナ科の落葉高木。日本の温帯林を代表する樹木。 |
| Lv05_0412 |
 |
ひじき |
ヒバマタ目ホンダワラ科の褐藻のひとつ。棍棒状の葉をつける。 |
| Lv05_0413 |
 |
さんま |
ダツ目サンマ科の魚。日本では秋の味覚のひとつとして知られる。 |
| Lv05_0414 |
 |
かきつばた |
優れているものが複数あって、選択に迷うことのたとえ。 |
| Lv05_0415 |
 |
ねむのき |
マメ目マメ科の落葉高木。夜に葉が合わさり眠るように見えることから。 |
| Lv05_0416 |
 |
じんちょうげ |
フトモモ目ジンチョウゲ科の常緑低木。香りのよい花を早春に咲かせる。 |
| Lv05_0417 |
 |
もみ |
マツ目マツ科の常緑針葉樹。クリスマスツリーなどに使用される。 |
| Lv05_0418 |
 |
せろり |
セリ目セリ科の一年草または二年草。独特の強い香りがある。 |
| Lv05_0419 |
 |
やどりぎ |
ビャクダン目ビャクダン科の多年草。寄生植物のひとつ。 |
| Lv05_0420 |
 |
かきつばた |
キジカクシ目アヤメ科の多年草。当て字は漢名からの誤用とされる。 |
| Lv05_0421 |
 |
はこべら |
ナデシコ目ナデシコ科の植物の総称。春の七草のひとつ。 |
| Lv05_0422 |
 |
あしたば |
セリ目セリ科の多年草。主に暖地の海岸沿いの林縁に自生する。 |
| Lv05_0423 |
 |
ほおずき |
ナス目ナス科の一年草または多年草。また、その果実。 |
| Lv05_0424 |
 |
たちうお |
スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。 |
| Lv05_0425 |
 |
たら |
タラ目タラ科の魚の総称。寒冷な海に分布する肉食性の底生魚。 |
| Lv05_0426 |
 |
あわび |
ミミガイ科の大型の巻貝の総称。しばしば高級食材として利用される。 |
| Lv05_0427 |
 |
あすなろ |
マツ目ヒノキ科の常緑針葉樹。材木として利用される。 |
| Lv05_0428 |
 |
からたち |
ムクロジ目ミカン科の落葉低木。『カラタチバナ』とも。 |
| Lv05_0429 |
 |
あけび |
キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。 |
| Lv05_0430 |
 |
おおばこ |
シソ目オオバコ科の多年草。葉は薬草や漢方として利用される。 |
| Lv05_0431 |
 |
いちょう |
イチョウ目イチョウ科の落葉高木。観賞用や食用などで、広く利用される。 |
| Lv05_0432 |
 |
ぐみ |
バラ目グミ科の植物の総称。果実は食用になる。 |
| Lv05_0433 |
 |
すずな |
アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。 |
| Lv05_0434 |
 |
いちじく |
クワ科イチジク属の落葉高木。生食するほか乾燥イチジクとして多く流通する。 |
| Lv05_0435 |
 |
すずしろ |
アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。 |
| Lv05_0436 |
 |
じゃすみん |
シソ目モクセイ科の植物の総称。香水やジャスミン茶の原料として使われる。 |
| Lv05_0437 |
 |
つわぶき |
キク目キク科の多年草。古くから民間薬や食用野草として知られる。 |
| Lv05_0438 |
 |
つくし |
スギナの、<胞子茎|ほうしけい>と呼ばれる胞子を生成する部位。春の初めごろに見られる。 |
| Lv05_0439 |
 |
はちく |
イネ目イネ科の多年草。『モウソウチク』『マダケ』と並び日本三大有用竹とされる。 |
| Lv05_0440 |
 |
はまなす |
バラ目バラ科の落葉低木。果実はローズヒップとして食用になる。 |
| Lv05_0441 |
 |
そてつ |
ソテツ目ソテツ科の常緑低木。鉄を肥料にすると樹勢が増すとされる。 |
| Lv05_0442 |
 |
つばき |
ツバキ目ツバキ科の常緑樹。材は堅く、木具材や細工物などに使われる。 |
| Lv05_0443 |
 |
れいし |
ムクロジ目ムクロジ科の常緑高木。果実はライチとよばれる。 |
| Lv05_0444 |
 |
うこぎ |
セリ目ウコギ科の落葉高木および落葉低木。中国渡来で日本各地の山野に見られる。 |
| Lv05_0445 |
 |
おとこえし |
マツムシソウ目オミナエシ科の多年草。オミナエシと違い、花は白色。 |
| Lv05_0446 |
 |
ひのき |
マツ目ヒノキ科の常緑針葉樹。日本では、スギに次いで多く植林される。 |
| Lv05_0447 |
 |
へらぶな |
コイ目コイ科の魚。ゲンゴロウブナを養殖した種。 |
| Lv05_0448 |
 |
むくろじ |
ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木。種子は数珠や羽根突きの玉部分の材料にされる。 |
| Lv05_0449 |
 |
にわうめ |
バラ目バラ科の低木種。観賞用のために広く栽培されている。 |
| Lv05_0450 |
 |
もみ |
マツ目マツ科の常緑針葉樹。クリスマスツリーなどに使用される。 |
| Lv05_0451 |
 |
みつば |
セリ目セリ科の多年草。葉が三つに分かれることが由来とされる。 |
| Lv05_0452 |
 |
さかき |
ツツジ目モッコク科の常緑小高木。箸などに加工したり、神事に利用される。 |
| Lv05_0453 |
 |
あまずら |
ブドウ科のつる性植物の総称。また、それらから採った甘味料のひとつ。 |
| Lv05_0454 |
 |
からまつ |
マツ目のマツ科の落葉高木。公園樹やパルプ原料、盆栽に利用される。 |
| Lv05_0455 |
 |
ひがんばな |
キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。『<曼珠沙華|まんじゅしゃげ>』とも。 |
| Lv05_0456 |
 |
かえで |
ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木の総称。日本の種ではイロハモミジが代表。 |
| Lv05_0457 |
 |
たまねぎ |
キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。現存する最古の栽培植物のひとつとされる。 |
| Lv05_0458 |
 |
あおそ |
麻のこと。また、アオイ目アオイ科の一年草。 |
| Lv05_0459 |
 |
いんげんまめ |
マメ目マメ科の一年草。日本では北海道が主産地となっている。 |
| Lv05_0460 |
 |
ほんそめわけべら |
スズキ目ベラ科の魚。ほかの魚に付いている寄生虫を食べる<掃除魚|そうじうお>として知られる。 |
| Lv05_0461 |
 |
にせくろすじぎんぽ |
スズキ目イソギンポ科の魚。姿の似ているホンソメワケベラに擬態し、魚を襲う。 |
| Lv05_0462 |
 |
かのこそう |
マツムシソウ目オミナエシ科の多年草。山地の湿った草地にやや稀に生える。 |
| Lv05_0463 |
 |
がま |
イネ目ガマ科の多年草。池や川の岸辺などの浅い水辺に自生する。 |
| Lv05_0464 |
 |
たちあおい |
アオイ目アオイ科の多年草。花弁や根を、薬用として利用する。 |
| Lv05_0465 |
 |
きろぐらむ |
メートル法における質量の単位。 |
| Lv05_0466 |
 |
えぐ |
刃物などを刺し入れ、回してくりぬく。また、毛髪を根元から切りとる。 |
| Lv05_0467 |
 |
さけ |
大きな声を出す。大声で呼ぶ。 |
| Lv05_0468 |
 |
うつぼかずら |
ウツボカズラ属の植物の総称。食虫植物の一種。 |
| Lv05_0469 |
 |
あけび |
キンポウゲ目アケビ科のつる性落葉低木。秋の味覚を代表することで知られる。 |
| Lv05_0470 |
 |
さるびあ |
シソ目シソ科の多年草。観賞用として利用される。 |
| Lv05_0471 |
 |
たす |
手だすけをする。かばう。特に、神や仏がすくいを差し出す。 |
| Lv05_0472 |
 |
たし |
確実に。明白に。 |
| Lv05_0473 |
 |
すぐり |
ユキノシタ目スグリ科の落葉低木。赤く丸い果実をつくる。 |
| Lv05_0474 |
 |
だいだい |
ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。マーマレードや調味料として利用される。 |
| Lv05_0475 |
 |
たかな |
フウチョウソウ目アブラナ科の越年草。主に漬け物の材料として利用される。 |
| Lv05_0476 |
 |
ちがや |
イネ目イネ科の多年草。古くから雑草のひとつとして知られる。 |
| Lv05_0477 |
 |
とまと |
ナス目ナス科の多年草。緑黄色野菜の一種。 |
| Lv05_0478 |
 |
つばき |
ツバキ目ツバキ科の常緑樹。材は堅く、木具材や細工物などに使われる。 |
| Lv05_0479 |
 |
つゆくさ |
ツユクサ目ツユクサ科の一年草。畑の隅や道端で見かけることがある。 |
| Lv05_0480 |
 |
ぱいなっぷる |
イネ目パイナップル科の多年草。果実は食用として重宝される。 |
| Lv05_0481 |
 |
やまならし |
キントラノオ目ヤナギ科の落葉高木。街路樹などで利用される。 |
| Lv05_0482 |
 |
とろろ |
トロロアオイの別名。また、その根をすりつぶした粘りのある汁。 |
| Lv05_0483 |
 |
なぎ |
ヒノキ目マキ科の常緑高木。日本ではしばしば神社に植栽される。 |
| Lv05_0484 |
 |
ぱぱいあ |
アブラナ目パパイア科の常緑小高木。果実は食用として利用される。 |
| Lv05_0485 |
 |
ぱぱいあ |
アブラナ目パパイア科の常緑小高木。果実は食用として利用される。 |
| Lv05_0486 |
 |
ふき |
キク目キク科の多年草。若い花芽は『フキノトウ』と呼ばれる。 |
| Lv05_0487 |
 |
ひなげし |
キンポウゲ目ケシ科の一年草。『シャーレイポピー』とも。 |
| Lv05_0488 |
 |
あぶらな |
アブラナ目アブラナ科の二年草。『菜の花』と総称されることがある。 |
| Lv05_0489 |
 |
らっきょう |
キジカクシ目ユリ科の多年草。<鱗茎|りんけい>と呼ばれる部分を食用とする。 |
| Lv05_0490 |
 |
ふじまめ |
マメ目マメ科の多年草および一年草。熱帯地域に分布する。 |
| Lv05_0491 |
 |
ぼけ |
バラ目バラ科の落葉低木。庭園樹としてよく利用される。 |
| Lv05_0492 |
 |
ほとけのざ |
シソ目シソ科の一年草。春の七草のホトケノザとは異なる。 |
| Lv05_0493 |
 |
ほとけのざ |
シソ目シソ科の一年草。春の七草のホトケノザとは異なる。 |
| Lv05_0494 |
 |
なずな |
アブラナ目アブラナ科の越年草。春の七草のひとつ。 |
| Lv05_0495 |
 |
えんどうまめ |
マメ目マメ科の一年草または二年草。さやの硬さにより種が異なる。 |
| Lv05_0496 |
 |
とど |
話が最後に行き着くところ。結局。 |
| Lv05_0497 |
 |
こけらお |
新しい劇場、舞台ではじめて催される公演のこと。 |
| Lv05_0498 |
 |
まないた |
包丁で切る際に下に置く板や台。 |
| Lv05_0499 |
 |
のどか |
急がないで気長に構えるさま。 |
| Lv05_0500 |
 |
しゅうと |
夫または妻の父。 |
| Lv05_0501 |
 |
みぞれ |
雪が空中でとけかかって、雨とまじって降るもの。 |
| Lv05_0502 |
 |
けちくさ |
いかにもけちである。しみったれ。 |
| Lv05_0503 |
 |
ごむひも |
ゴムや伸縮糸などを丸打ち、あるいは平打ちして加工した紐。 |
| Lv05_0504 |
 |
つむじかぜ |
渦を巻いて吹き上がる風。また、局地的な空気の渦巻き。 |
| Lv05_0505 |
 |
あいくち |
鍔のない短刀。九寸五分。 |
| Lv05_0506 |
 |
おもいや |
同情したり気を使ったりする。配慮する。 |
| Lv05_0507 |
 |
けいぜん |
光り輝くさま。明るいさま。 |
| Lv05_0508 |
 |
かまとと |
知っているくせに知らないふりをして上品ぶったり、うぶを装ったりする。 |
| Lv05_0509 |
 |
おんりえど |
煩悩にけがれた現世を嫌い離れること。 |
| Lv05_0510 |
 |
かくりよ |
永久に変わらない神域。死後の世界。『<常世|とこよ>』とも。 |
| Lv05_0511 |
 |
よもつひらさか |
日本神話で、生者の住む現世と死者の住む他界との境目にあるとされる坂。 |
| Lv05_0512 |
 |
かさ |
衣服をかさねて着る。また、同じことを繰り返す。 |
| Lv05_0513 |
 |
ふとまに |
上代の占いのひとつ。鹿の肩の骨を焼き、その割れ目の形で吉凶を占う。 |
| Lv05_0514 |
 |
つごもり |
月の最後の日。みそか。 |
| Lv05_0515 |
 |
け |
普通の日。一般的な生活をおくる日。『<晴|はれ>と<褻|け>』の片方。 |
| Lv05_0516 |
 |
ぎょうあ |
夜明けに鳴くカラス。あけがらす。 |
| Lv05_0517 |
 |
おれ |
一人称の人代名詞。現代では、男子が同輩や目下に対して用いる。 |
| Lv05_0518 |
 |
またまた |
『<亦|また>』を強調した語。前のことがもう一度繰り返されるさま。 |
| Lv05_0519 |
 |
いんち |
ヤード・ポンド法による長さの単位。 |
| Lv05_0520 |
 |
おうじょうずくめ |
なにもかも無理に承諾させること。強制してことごとく承服させること。 |
| Lv05_0521 |
 |
せんさく |
穴を掘ること。また、細かくほじくるように調べること。 |
| Lv05_0522 |
 |
みたまや |
祖先の霊をまつる場所。 |
| Lv05_0523 |
 |
お |
力を加えて進ませる。 |
| Lv05_0524 |
 |
うるわ |
ほどよく調和して美しい。 |
| Lv05_0525 |
 |
とちめんぼう |
橡麺を薄く打ち延ばすのに用いる棒。また、うろたえる人。あわてん坊。 |
| Lv05_0526 |
 |
かめ |
底深く口径の広い陶磁製や金属製の容器。また、酒を醸造するのに用いた大きなかめ。 |
| Lv05_0527 |
 |
だんじり |
日本の祭礼の曳物。太鼓をのせ、車をつけて引いたり、かついだりして練って行く。 |
| Lv05_0528 |
 |
つつくら |
何も見えないまっくらなやみ。真のやみ。 |
| Lv05_0529 |
 |
あかおけ |
仏に供える水を汲み入れる桶。 |
| Lv05_0530 |
 |
むく |
体内の組織液やリンパ液がたまることで、からだや一部がはれたようになる。 |
| Lv05_0531 |
 |
にしん |
ニシン目ニシン科の魚。『<春告魚|はるつげうお>』とも。 |
| Lv05_0532 |
 |
おぞ |
いかにも嫌な感じがする。ぞっとするほど、いとわしいようである。 |
| Lv05_0533 |
 |
きぜん |
ため息をつくさま。嘆息するさま。 |
| Lv05_0534 |
 |
じょうじょう |
風がそよそよと吹くさま。また、なよなよとした様子。 |
| Lv05_0535 |
 |
きんかく |
中国で、女性が飾りとして髪を覆うもの。転じて、めめしさのたとえ。 |
| Lv05_0536 |
 |
しんしょう |
あざわらうこと。 |
| Lv05_0537 |
 |
いつぼう |
両者が争っている間に、第三者が利益を得ること。 |
| Lv05_0538 |
 |
しゅくば |
江戸時代、五街道や脇往還において駅逓事務を取り扱うため設定された町場。 |
| Lv05_0539 |
 |
いりこ |
ナマコの腸を取り除き、塩水で煮てから干したもの。 |
| Lv05_0540 |
 |
そばかす |
顔面にできる茶色の細かい斑点。 |
| Lv05_0541 |
 |
つなみ |
地震や海底火山の噴火などによって生じる、非常に波長の長い波。 |
| Lv05_0542 |
 |
たたき |
赤土や砂利などに消石灰とにがりを混ぜて練り、塗ってたたき固めた素材。 |
| Lv05_0543 |
 |
びく |
魚釣りなどで、とった魚を入れておく、竹や網などで作った籠。 |
| Lv05_0544 |
 |
あおのり |
アオサ目アオサ科などの、食用にされる海藻類の総称。 |
| Lv05_0545 |
 |
おはぐろ |
歯を黒く染めるのに用いる液。古い鉄くずを茶の汁または酢に浸して作る。 |
| Lv05_0546 |
 |
まじろ |
まばたきをする。またたく。 |
| Lv05_0547 |
 |
けづめ |
鶏やキジなどの雄の足の後ろ側にある角質の突起。攻撃や防御に用いる。 |
| Lv05_0548 |
 |
きょうあい |
行政が使用する際は、幅員四メートル未満の二項道路を指す。法律上の定義はない。 |
| Lv05_0549 |
 |
たたら |
足で踏んで空気を送る大形のふいご。 |
| Lv05_0550 |
 |
ちゅんこん |
悩み苦しむこと。 |
| Lv05_0551 |
 |
ひゆか |
表現方法に基づく分類で、心情を表に出さず隠喩的に詠んだ歌。 |
| Lv05_0552 |
 |
かかずら |
かかわりあいを持つ。かかわりあって離れられない状態になる。 |
| Lv05_0553 |
 |
おきゃん |
若い女性の、活発で慎みのないこと。 |
| Lv05_0554 |
 |
おませ |
年のわりに大人びている様子。また、そのような感じの子供。 |
| Lv05_0555 |
 |
みさ |
カトリック教会で、イエス=キリストの十字架上の犠牲を継承、再現する祭儀。 |
| Lv05_0556 |
 |
すり |
他人が身につけている金品を、その人に気づかれないように盗み取ること。 |
| Lv05_0557 |
 |
まっしぐら |
激しい勢いで目標に向かって突き進むさま。 |
| Lv05_0558 |
 |
みずら |
髪を頭の中央から左右に分け、両耳の辺りで先を輪にして緒で結んだもの。 |
| Lv05_0559 |
 |
きぬぎぬ |
共寝した男女が翌日に別れること。 |
| Lv05_0560 |
 |
おうむがい |
オウムガイ目オウムガイ科の動物。古代から生きているとされる頭足類の仲間。 |
| Lv05_0561 |
 |
めりやす |
編み物用機械によって編んだ布地。 |
| Lv05_0562 |
 |
ふけ |
頭の皮膚にできる、角質に分泌物がまじって乾いた、うろこ状の白いもの。 |
| Lv05_0563 |
 |
こどねり |
平安時代、蔵人所に属して殿上の雑事に使われた者。 |
| Lv05_0564 |
 |
しもたや |
商売をせず、借家などの金利で裕福に生活する家。 |
| Lv05_0565 |
 |
きりょう |
顔だち。みめ。容姿。 |
| Lv05_0566 |
 |
かすり |
かすれたような部分を規則的に配した模様。また、その模様のある織物。 |
| Lv05_0567 |
 |
きめこま |
きめが細かい。細部にまで行きとどいている。 |
| Lv05_0568 |
 |
うき |
釣り糸につけて水面にうかべ、魚がかかったことを知る目印。 |
| Lv05_0569 |
 |
すずし |
まだ練らないままの絹糸。生糸。『蜻蛉日記』より。 |
| Lv05_0570 |
 |
あからさま |
ありのままに表すさま。露骨なさま。 |
| Lv05_0571 |
 |
ばんぺいゆ |
ムクロジ目ミカン科の常緑低木。ザボンの品種で、とても厚い皮をもつ。 |
| Lv05_0572 |
 |
のうし |
平安時代以降で、天皇や摂家、大臣、公卿の平常服。 |
| Lv05_0573 |
 |
からさお |
豆類や粟、稲、麦などの脱穀に用いる農具。 |
| Lv05_0574 |
 |
にす |
木材などの材料の表面を保護するために用いられる塗料の一種。ワニス。 |
| Lv05_0575 |
 |
くくぜん |
自由で愉快なさま。 |
| Lv05_0576 |
 |
くすし |
病気を治す人。医者。 |
| Lv05_0577 |
 |
もたら |
持ってくる。持っていく。また、好ましくない状態を生じさせる。 |
| Lv05_0578 |
 |
おくみさ |
前身頃の肩から衽先までの寸法。 |
| Lv05_0579 |
 |
ほうきぼし |
彗星の別名。尾を引く彗星の形を、箒にたとえた呼称。 |
| Lv05_0580 |
 |
はらのむし |
回虫などの虫を指す語。 |
| Lv05_0581 |
 |
きにーね |
キナの樹皮に含まれる主要なアルカロイド。マラリア治療の特効薬として知られる。 |
| Lv05_0582 |
 |
なきがら |
死者の体。しかばね。 |
| Lv05_0583 |
 |
かぎろい |
明け方、東の空にちらちら光る日の光。 |
| Lv05_0584 |
 |
かきま |
かき回して混ぜ合わせる。 |
| Lv05_0585 |
 |
きりたんぽ |
すりつぶしたご飯を杉の棒に巻き付けて焼いた、秋田県の郷土料理。 |
| Lv05_0586 |
 |
まこち |
真東から吹いてくる風。 |
| Lv05_0587 |
 |
さいわ |
運がよくて恵まれ、満足できる状態。 |
| Lv05_0588 |
 |
あかぎれ |
寒さなどのため手足の皮膚が乾燥して裂ける状態。 |
| Lv05_0589 |
 |
あかつち |
鉄分を多く含んだ赤色の粘土。 |
| Lv05_0590 |
 |
あしぶえ |
アシの葉を巻いて管にした笛。 |
| Lv05_0591 |
 |
あつぜつ |
たちきること。とどめ滅ぼすこと。 |
| Lv05_0592 |
 |
あによめ |
兄の嫁のこと。 |
| Lv05_0593 |
 |
あらと |
刃物類の荒研に用いる砥石。きめがあらく柔らかい石を用いる。 |
| Lv05_0594 |
 |
おそ |
ある基準より、かなり時がたっている。時期が遅れている。 |
| Lv05_0595 |
 |
あんとく |
調査を必要とする書類。また、広く文書や手紙のこと。 |
| Lv05_0596 |
 |
おもえらく |
思っているのには。考えていること。 |
| Lv05_0597 |
 |
いざなぎ |
日本神話に登場する男神。神武天皇の七代前の先祖とされる。 |
| Lv05_0598 |
 |
おば |
母方の姉妹。また、妻の姉妹。 |
| Lv05_0599 |
 |
しでか |
してしまう。やってのける。 |
| Lv05_0600 |
 |
いしゃ |
よること。頼ること。 |
| Lv05_0601 |
 |
ゆかたびら |
昔に入浴の際、または入浴後に着た、麻や木綿の単 。浴衣。 |
| Lv05_0602 |
 |
つま |
酒を飲む際に添える食品。『<肴|さかな>』とも。 |
| Lv05_0603 |
 |
いりん |
人として守るべき不変の道。常に守るべき道理、倫理。 |
| Lv05_0604 |
 |
す |
飲食物がくさって、すっぱくなる。 |
| Lv05_0605 |
 |
いし |
皇后、皇太后のおぼしめし。勅令。 |
| Lv05_0606 |
 |
いがた |
金属をとかして流しこむ型。 |
| Lv05_0607 |
 |
いらか |
家の上棟。家屋の背。屋根の頂上の部分。また、屋根に葺いたむねがわら。 |
| Lv05_0608 |
 |
かいよせ |
陰暦2月20日前後に吹く西風。 |
| Lv05_0609 |
 |
ちだつ |
取りあげること。はぎ取ること。 |
| Lv05_0610 |
 |
おじさん |
スズキ目ヒメジ科の魚。頭部に長いひげが生えていることから。 |
| Lv05_0611 |
 |
いきお |
動きに連れて現れる力ぐあい。 |
| Lv05_0612 |
 |
おお |
数量が多くあること。物事がたくさん集まっていること。 |
| Lv05_0613 |
 |
ちぬ |
刀剣などを血で汚す。また、戦いなどで血を流す。 |
| Lv05_0614 |
 |
はらてきけつ |
隠れた人材を、あまねく求めて用いること。また、人の欠点や秘密をあばき出すこと。 |
| Lv05_0615 |
 |
そび |
そびえるようにする。肩などを、ことさら高く上げる。 |
| Lv05_0616 |
 |
ちんにゅうしゃ |
ことわりもなく、突然に入り込んでくる人。 |
| Lv05_0617 |
 |
わんげつ |
弓形をしている月。弓張り月。 |
| Lv05_0618 |
 |
ききょく |
カラタチとイバラ。転じて、心にとげのある悪人。 |
| Lv05_0619 |
 |
へいしょく |
自然現象を和漢の書で引用、説明した随筆。著者は<鷹見|たかみ><爽鳩|そうきゅう>。 |
| Lv05_0620 |
 |
ひろう |
いやしいこと。下品なこと。 |
| Lv05_0621 |
 |
しゃくしゃく |
落ち着いてゆとりがある様子。 |
| Lv05_0622 |
 |
しおから |
塩気が多い。しょっぱい。 |
| Lv05_0623 |
 |
ししゃやく |
下痢止めの薬のこと。 |
| Lv05_0624 |
 |
あきた |
とても満足する。十分に満足する。 |
| Lv05_0625 |
 |
まごころ |
偽りや飾りのない心。真剣につくす心。 |
| Lv05_0626 |
 |
どんりょく |
若葉のみどり。新緑。 |
| Lv05_0627 |
 |
ようちょう |
征伐してこらしめること。 |
| Lv05_0628 |
 |
ぬか |
大事な点に気づかず、または油断して、失敗や手落ちをしでかす。 |
| Lv05_0629 |
 |
しゃしひん |
生活必需品以外のぜいたく品。 |
| Lv05_0630 |
 |
ぶこくざい |
他人に刑事、懲戒処分を受けさせる目的で、偽りの告訴や告発などをする罪。 |
| Lv05_0631 |
 |
あや |
なんとも不思議に。わけもわからず。むやみに。 |
| Lv05_0632 |
 |
しょうれい |
特殊の気候や風土によって起こる、伝染性の熱病。 |
| Lv05_0633 |
 |
ちょうしん |
歯が抜けかわる年頃。転じて、七、八歳の子どものこと。 |
| Lv05_0634 |
 |
らんよ |
幕末の<萩城下|はぎじょうか>中心部を描いた図。 |
| Lv05_0635 |
 |
ねんこうぶん |
禅僧が香をつまんでたいた後、死者に哀悼の意を表して朗読する文。 |
| Lv05_0636 |
 |
にわたずみ |
雨が降ったりして、地上にたまり流れる水。 |
| Lv05_0637 |
 |
てんゆ |
人の気に入るようにふるまうこと。こびへつらうこと。 |
| Lv05_0638 |
 |
がちゅう |
収支を計算する。そろばんを置く。 |
| Lv05_0639 |
 |
ともね |
弓を射たとき、はねかえった弦が鞆にふれて鳴る音。 |
| Lv05_0640 |
 |
ちゅうびゅう |
糸などをからめて結ぶこと。また、なれしたしむこと。 |
| Lv05_0641 |
 |
かいちょく |
戒めつつしませること。謹慎処分。 |
| Lv05_0642 |
 |
もぬけ |
セミなどのぬけがら。転じて、人がすでにいなくなった後の寝床や住居のこと。 |
| Lv05_0643 |
 |
かいしゃ |
世の人々の評判になって知れ渡ること。 |
| Lv05_0644 |
 |
えんけん |
物が延び広がったり高くそびえるさま。また、おごり高ぶるさま。 |
| Lv05_0645 |
 |
るいし |
死者を弔い、生前の業績などをたたえる言葉。 |
| Lv05_0646 |
 |
とうしょこく |
島々から構成され、大陸から距離が離れているため、開発上困難を有する発展途上国。 |
| Lv05_0647 |
 |
ろもう |
塩分の多い土地と草ぼうぼうの野原。また、軽率で不用心なこと。 |
| Lv05_0648 |
 |
けっさひゃくたん |
嘘や裏切りが非常に多いこと。 |
| Lv05_0649 |
 |
ぜいちくだい |
多くの竹ひごを使って占うための台。 |
| Lv05_0650 |
 |
にっき |
ニッケイの樹皮を乾燥したもの。独特の香りと辛味があり、香味料に用いる。 |
| Lv05_0651 |
 |
ぼんばい |
仏徳を賛嘆するために、曲調にのせて経文などを唱詠するもの。 |
| Lv05_0652 |
 |
しくはちがい |
大きな通りが四方八方に通じた大きな町。 |
| Lv05_0653 |
 |
きせつ |
おもがいと手綱。また、つなぎとめること。拘束すること。 |
| Lv05_0654 |
 |
へつら |
人の気に入るように振る舞う。また、お世辞を言う。 |
| Lv05_0655 |
 |
しょうのふえ |
竹管の上端の歌口に息を当てて鳴らす東アジアの気鳴楽器。 |
| Lv05_0656 |
 |
げんうん |
目がまわること。目がくらみ、倒れそうになること。 |
| Lv05_0657 |
 |
ちょくせつ |
まわりくどくなく簡潔で分かりやすいさま。 |
| Lv05_0658 |
 |
のぼ |
上にあがる。高くなる。 |
| Lv05_0659 |
 |
びんりょう |
あわれんで思いやること。 |
| Lv05_0660 |
 |
きょはく |
おやゆび。転じて、仲間内ですぐれた人。 |
| Lv05_0661 |
 |
しょうふく |
おそれしたがうこと。おそれひれ伏すこと。 |
| Lv05_0662 |
 |
きんてんか |
平等に恩恵や利益を受けること。 |
| Lv05_0663 |
 |
しんしん |
頭などがずきずきと痛むさま。 |
| Lv05_0664 |
 |
かくしゅ |
雇い主が使用人を辞めさせること。解雇。 |
| Lv05_0665 |
 |
きっとばか |
外貌はいかめしく立派であるが、内心の愚かなこと。実は馬鹿な人。 |
| Lv05_0666 |
 |
やくさ |
天武天皇十三年に新たに制定された、八つの姓のこと。 |
| Lv05_0667 |
 |
こうきょ |
皇族または三位以上の貴人が死去すること。 |
| Lv05_0668 |
 |
はんてん |
羽織に似た、わきに<襠|まち>がない丈の短い上着。 |
| Lv05_0669 |
 |
べっしょ |
本宅と離れた地に別に設けた家。別荘。 |
| Lv05_0670 |
 |
いっせんだい |
仏法を信じることなく誹謗する者で、成仏する因縁を持たない者。 |
| Lv05_0671 |
 |
びまんせい |
医学用語で、病変が比較的均等に広がっている状態。 |
| Lv05_0672 |
 |
だび |
火葬すること。 |
| Lv05_0673 |
 |
やもお |
妻をなくした夫。また、夫をなくした妻。 |
| Lv05_0674 |
 |
かたいじ |
自分の考えを執拗に押し通すこと。 |
| Lv05_0675 |
 |
たんせきらてい |
衣服を脱ぎはだかになること。転じて、はなはだ無礼な振る舞いのこと。 |
| Lv05_0676 |
 |
しんしゃく |
事情をくみとって、ほどよく処理すること。また、水や酒を酌み交わすこと。 |
| Lv05_0677 |
 |
しゃくだん |
切り断つこと。断ち切ること。 |
| Lv05_0678 |
 |
けいかい |
酢と、ししびしおのこと。また、酢であえた塩魚。 |
| Lv05_0679 |
 |
しゅんせつ |
河川や港湾などで水底の土砂等を掘りあげる工事。 |
| Lv05_0680 |
 |
いた |
人の死を悲しみ嘆く。 |
| Lv05_0681 |
 |
とりし |
監視し、不正や違反のないようにする。 |
| Lv05_0682 |
 |
れいご |
囚人を捕らえて閉じこめておく所。 |
| Lv05_0683 |
 |
せいちゅう |
そばから干渉して自由な活動を妨げること。 |
| Lv05_0684 |
 |
かくしゃく |
年をとっても丈夫で元気のいいさま。 |
| Lv05_0685 |
 |
なげ |
気が高ぶる。いきどおりなげく。 |
| Lv05_0686 |
 |
こみち |
幅の狭い道。また、横道。 |
| Lv05_0687 |
 |
おくぶか |
表から遠い。また、ずっと奥まで続いている。 |
| Lv05_0688 |
 |
さんだつしゃ |
奪い取る人。特に、帝王の位、政治の権力、支配権などを奪った人。 |
| Lv05_0689 |
 |
りんきぶか |
嫉妬ぶかい。やきもちやきである。 |
| Lv05_0690 |
 |
けが |
よごし、きたなくする。 |
| Lv05_0691 |
 |
もっこ |
縄やわらで編んだ、土などを運ぶかご。 |
| Lv05_0692 |
 |
もっこ |
縄やわらで編んだ、土などを運ぶかご。 |
| Lv05_0693 |
 |
たお |
事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。 |
| Lv05_0694 |
 |
さき |
前の方に。 |
| Lv05_0695 |
 |
だる |
疲れたような、体を動かす気になれない感じである。また、気がきかない。 |
| Lv05_0696 |
 |
と |
氷が溶けて水が広がる。 |
| Lv05_0697 |
 |
みじか |
身長が低い。 |
| Lv05_0698 |
 |
かし |
米や麦などを煮たり蒸したりして飯を作る。 |
| Lv05_0699 |
 |
くさか |
草を刈ること。 |
| Lv05_0700 |
 |
しちょうへい |
戦時に軍需品の輸送、補給を任務とする旧日本陸軍の兵科のひとつ。 |
| Lv05_0701 |
 |
ほろぐるま |
ほろでおおってある荷車。 |
| Lv05_0702 |
 |
かみかざ |
女性が髪を包む布。髪飾り。 |
| Lv05_0703 |
 |
せんかん |
さらさらと水の流れるさま。また、涙がしきりに流れるさま。 |
| Lv05_0704 |
 |
きき |
よく走るすぐれた馬。駿馬。 |
| Lv05_0705 |
 |
かんきれいそく |
非常に見識が狭いことのたとえ。 |
| Lv05_0706 |
 |
しゅうれんざい |
皮膚や粘膜の局所に作用し、組織や血管を縮める効果を現す薬剤。 |
| Lv05_0707 |
 |
おどろ |
雑草やいばらなどの生い茂った道。転じて、公卿のこと。 |
| Lv05_0708 |
 |
いかずち |
雷のこと。また、雷がはげしい様子。 |
| Lv05_0709 |
 |
えんえん |
うねうねとどこまでも続くさま。 |
| Lv05_0710 |
 |
かくらん |
普段非常に丈夫な人が体調を崩すたとえ。 |
| Lv05_0711 |
 |
へきすう |
かたいなか。へんぴな土地。 |
| Lv05_0712 |
 |
おぐし |
頭髪を敬って言う語。 |
| Lv05_0713 |
 |
ひしひし |
強く身に迫るさま。切実に感じるさま。 |
| Lv05_0714 |
 |
やがて |
まもなく。そのうちに。ただちに。 |
| Lv05_0715 |
 |
ほらがい |
ホラガイ科の巻貝の一種。貝殻は楽器として使用される。 |
| Lv05_0716 |
 |
うなず |
承諾や同意などの気持ちを表すために、首を縦に振る。 |
| Lv05_0717 |
 |
おとしあな |
歩いている人や獣が気がつかずに、そのまま落ち込むように仕掛けた穴。 |
| Lv05_0718 |
 |
おむつ |
尿や便を捕捉するため下腹部に着用する布や紙。 |
| Lv05_0719 |
 |
かどわ |
人をだまし、または力ずくで他へ連れ去る。誘拐する。 |
| Lv05_0720 |
 |
やすり |
棒状や板状の鋼鉄の面に、細かい溝を多数刻み付けて切り刃をつくった切削工具。 |
| Lv05_0721 |
 |
すし |
酢飯に生鮮魚介の切り身の乗せた料理。特に、発酵させて作るすし。 |
| Lv05_0722 |
 |
このような |
いま話題にしている、あるいは顕現している事物の状態をさしていう近称の指示語。 |
| Lv05_0723 |
 |
たいふう |
主に秋に発生する、熱帯性低気圧に伴う暴風雨。 |
| Lv05_0724 |
 |
みくび |
軽視する。あなどる。見さげる。 |
| Lv05_0725 |
 |
もが |
手足をやたらと動かして苦しむ。 |
| Lv05_0726 |
 |
わりあい |
全体に対してそれが占める分量。 |
| Lv05_0727 |
 |
あさげ |
朝の食事。あさめし。 |
| Lv05_0728 |
 |
むながい |
牛馬の首につける革ひも。また、馬の腹に締める帯。 |
| Lv05_0729 |
 |
よう |
暗くて見定めがたいさま。ゆくえ、動静などがはっきりしないこと。 |
| Lv05_0730 |
 |
じっこん |
親しく打ち解けた間柄のこと。 |
| Lv05_0731 |
 |
くろつち |
黒い色の土。特に、水中にある黒土。 |
| Lv05_0732 |
 |
やもめ |
夫に死なれ、再婚していない婦人。 |
| Lv05_0733 |
 |
はたじるし |
戦場で目印として旗につける紋所や文字。 |
| Lv05_0734 |
 |
てがみ |
用事などを書いて他人に送る文書。手紙の封という意味から。 |
| Lv05_0735 |
 |
したが |
お供をする。 |
| Lv05_0736 |
 |
かんがん |
昔、中国などで去勢されて後宮に仕えた男の役人。 |
| Lv05_0737 |
 |
ながしめ |
正視せず、目じりで見るような目つき。 |
| Lv05_0738 |
 |
しょうけつ |
この上もなく勢いがさかんで荒れ狂う。 |
| Lv05_0739 |
 |
よくいにん |
ハトムギの種皮を除いた成熟種子を乾燥した生薬の一種。 |
| Lv05_0740 |
 |
ようかい |
横から差し出ぐちをすること。 |
| Lv05_0741 |
 |
あしあと |
人の行いのあと。 |
| Lv05_0742 |
 |
だかんけん |
本位貨幣との兌換が保証されている銀行券。『<兌換銀行券|だかんぎんこうけん>』とも。 |
| Lv05_0743 |
 |
はら |
胎内に子を宿す。みごもる。 |
| Lv05_0744 |
 |
おご |
思い上がった振る舞いをする。 |
| Lv05_0745 |
 |
うちわも |
家親族の間のけんか。また、仲間どうしの争い。 |
| Lv05_0746 |
 |
あだ |
なまめかしく色っぽく見える。色めいた感じを与える。 |
| Lv05_0747 |
 |
とうはんぐ |
高所や山などをよじ登るための道具。クライミングギア。 |
| Lv05_0748 |
 |
ともづな |
船をつなぎとめておくための綱。 |
| Lv05_0749 |
 |
ろうぎかいてい |
大きな事件や事故もほんの小さな原因からもたらされることのたとえ。 |
| Lv05_0750 |
 |
げきぜつ |
外国人の話す、意味のわからない言葉をいやしめていう語。 |
| Lv05_0751 |
 |
らっち |
『<拉致|らち>』の昔の言い方。むりやりに連れていくこと。 |
| Lv05_0752 |
 |
ざんぼうりつ |
明治初期の日本における、名誉毀損に対する処罰を定めた太政官布告。 |
| Lv05_0753 |
 |
おうあちょうたつ |
鍛練されていない、調子の狂った乱雑な音。 |
| Lv05_0754 |
 |
ぎょうこつそう |
托鉢を行っている僧のこと。 |
| Lv05_0755 |
 |
たらい |
湯水を入れて、洗濯や行水をする、丸く平たい容器。 |
| Lv05_0756 |
 |
かんそうばん |
お参りの際、口をすすぐ水を入れるための鉢のこと。 |
| Lv05_0757 |
 |
きょうじ |
自分の能力を優れたものとして誇る気持ち。自負。プライド。 |
| Lv05_0758 |
 |
かよわ |
弱々しく頼りない感じである。 |
| Lv05_0759 |
 |
いきんしょうけい |
才能や徳を見せ付けないように隠すこと。 |
| Lv05_0760 |
 |
すすりな |
鼻をすするようにして泣くこと。 |
| Lv05_0761 |
 |
ようげきき |
基地や艦隊の上空の防御を担当する戦闘機。『<要撃機|ようげきき>』とも。 |
| Lv05_0762 |
 |
はか |
みんなに相談する。ひとわたり意見を聞く。 |
| Lv05_0763 |
 |
かく |
盗んだ金品をしまい込む。 |
| Lv05_0764 |
 |
ゆごて |
弓を射るとき、左のひじをおおう道具。 |
| Lv05_0765 |
 |
しばしば |
幾度も幾度も繰り返し。たびたび。 |
| Lv05_0766 |
 |
きゆう |
しばしば遊ぶこと。 |
| Lv05_0767 |
 |
や |
火をつけて燃やす。 |
| Lv05_0768 |
 |
しず |
耳ざわりな物音や声がしないさま。ひっそりしているさま。 |
| Lv05_0769 |
 |
みさご |
タカ目ミサゴ科の鳥。肉食性で、主に魚類を食べる。 |
| Lv05_0770 |
 |
たおさ |
農業を監督する役人。 |
| Lv05_0771 |
 |
さしはさ |
間に入れる。はさみ込む。特に礼装のとき、笏を大帯にはさむ。 |
| Lv05_0772 |
 |
しんい |
十悪のひとつ。自分の心に逆らうものを憎み怒ること。 |
| Lv05_0773 |
 |
いおりてん |
日本語で、歌のはじめなどに置かれる記号。『〽』などで表される。 |
| Lv05_0774 |
 |
から |
紐などで縛って束ねる。捲り上げて落ちないようにする。 |
| Lv05_0775 |
 |
しせき |
尺度の短いこと。距離の近いこと。 |
| Lv05_0776 |
 |
とうかい |
自分の本心や学識、地位などを隠して知られないようにすること。 |
| Lv05_0777 |
 |
あら |
きめこまかくないさま。粗末なさま。 |
| Lv05_0778 |
 |
あおし |
両方の脇をあけたままで、縫い合わせず、襴のない古代の上着。『<襖|あお>』とも。 |
| Lv05_0779 |
 |
ひから |
かさかさにかわき切る。すっかり水分がとれてしなびる。 |
| Lv05_0780 |
 |
さかねじ |
反対になじる。逆に問いつめる。 |
| Lv05_0781 |
 |
なかんずく |
その中でも。とりわけ。 |
| Lv05_0782 |
 |
ねっとう |
人が込みあって騒がしいこと。 |
| Lv05_0783 |
 |
そそのか |
その気になるように仕向ける。特に、おだてて悪いほうへ誘い入れる。 |
| Lv05_0784 |
 |
しゅすおり |
経糸、緯糸五本以上から構成される、織物組織のひとつ。 |
| Lv05_0785 |
 |
のうえ |
人が捨てたぼろを縫って作った袈裟。『<糞掃衣|ふんぞうえ>』とも。 |
| Lv05_0786 |
 |
うし |
虫歯のこと。 |
| Lv05_0787 |
 |
さかさま |
上下のはっきりしているものの位置、順序などが逆になっているさま。 |
| Lv05_0788 |
 |
あざむ |
ありもしないことを事実のように言う。 |
| Lv05_0789 |
 |
ともがら |
同類の者ども。なかま。連中。 |
| Lv05_0790 |
 |
ししく |
雄弁を振るうこと。意気盛んな大演説をすること。 |
| Lv05_0791 |
 |
ほうはい |
水がみなぎって逆巻くさま。 |
| Lv05_0792 |
 |
けいけん |
特定の教理に従うよりも、個人の内面性や忠誠心などに重きを置いた考え方。 |
| Lv05_0793 |
 |
かりがねそう |
シソ目シソ科の多年草。悪臭を放つことから、悪人に例えられる。 |
| Lv05_0794 |
 |
いまし |
自由がきかないようにしばる。 |
| Lv05_0795 |
 |
あぶら |
常温で固体の動物や植物、鉱物からとれる水と相分離する疎水性の物質。 |
| Lv05_0796 |
 |
うわごと |
筋の通らない放言。たわごと。 |
| Lv05_0797 |
 |
たちま |
非常に短い時間で。にわかに。 |
| Lv05_0798 |
 |
きたん |
恥じて、赤面するような思い。 |
| Lv05_0799 |
 |
いまし |
教えさとす。教え導く。 |
| Lv05_0800 |
 |
ていせい |
手に提げて持つこと。また、後輩や後進の者を教え導くこと。 |
| Lv05_0801 |
 |
みわ |
見て区別する。識別する。 |
| Lv05_0802 |
 |
ぶち |
食べ物を買うための費用や食費のこと。 |
| Lv05_0803 |
 |
まなじり |
大きく目を見ひらく。怒りなどで目をいっぱいに見はる。 |
| Lv05_0804 |
 |
いあくじょうそう |
軍令事項についての天皇への意見の申し出。 |
| Lv05_0805 |
 |
ふみづつ |
書物をつつむおおい。『<帙|ちつ>』とも。 |
| Lv05_0806 |
 |
おとな |
おとずれる。訪問する。また、安否を問う。見舞う。 |
| Lv05_0807 |
 |
ほうたい |
小さくても恐ろしいもののたとえ。 |
| Lv05_0808 |
 |
すばや |
行動が非常に早い。敏速である。 |
| Lv05_0809 |
 |
ひょうそく |
漢詩の平声字、仄声字の配列が合わない。転じて、物事の筋道がたたない。 |
| Lv05_0810 |
 |
つと |
わらなどを束ねて包んだ納豆。 |
| Lv05_0811 |
 |
さかずき |
酒を飲むのに使う器。特に、むかし中国で二升を入れたさかずき。 |
| Lv05_0812 |
 |
しょうてんたい |
秦の始皇帝が国の統一と共に文字も統一し、その時代に用いられた書体。 |
| Lv05_0813 |
 |
やまいぬ |
ニホンオオカミの明治時代までの呼び名。また、野生化したイエイヌを指す。 |
| Lv05_0814 |
 |
かんか |
ほことたて。武器。また、武力。 |
| Lv05_0815 |
 |
たお |
事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。 |
| Lv05_0816 |
 |
へいたんぶ |
作戦軍の後方で軍需品の補給、輸送などにあたる機関。 |
| Lv05_0817 |
 |
しもやしき |
普段の家以外に設けた建物。別荘。 |
| Lv05_0818 |
 |
おさ |
世の中や家の中を秩序ある状態にする。統治する。 |
| Lv05_0819 |
 |
あおもの |
食用の草本植物、野菜の総称。 |
| Lv05_0820 |
 |
ものう |
おっくうで気が進まない。めんどうである。 |
| Lv05_0821 |
 |
もえさ |
燃えきらないままで残ったもの。もえのこり。 |
| Lv05_0822 |
 |
ぞうじてんぱい |
一瞬でも怠りなく努めること。また、わずかな時間のこと。 |
| Lv05_0823 |
 |
てぐるま |
人の引く車。特に、天子の車。 |
| Lv05_0824 |
 |
ごほうれん |
天皇の行幸の際に用いられた、正式な乗り物のこと。 |
| Lv05_0825 |
 |
みゆき |
行くことを敬っていう語。特に、天皇の外出をいう。 |
| Lv05_0826 |
 |
まみ |
会う。特に、諸侯が天子にお目にかかる。 |
| Lv05_0827 |
 |
おしはか |
類似の事実を当てはめてみて、見当をつける。推測する。 |
| Lv05_0828 |
 |
しまおくそく |
根拠も無いのに自分勝手な解釈で物事や人の言動、思惑等を推測すること。 |
| Lv05_0829 |
 |
やご |
トンボ類の幼虫の総称。 |
| Lv05_0830 |
 |
やわら |
全体を調和させる。 |
| Lv05_0831 |
 |
かなくそ |
鉄を鍛えるときに落ちるくず。また、鉄のさび。 |
| Lv05_0832 |
 |
えりぐ |
洋服などで、首回りに従ってくりあけた襟回りの線。ネックライン。 |
| Lv05_0833 |
 |
みたり |
人数の三。また、その人々。三名。 |
| Lv05_0834 |
 |
すが |
盛りを過ぎて勢いが衰え始める。『<末枯|すが>れる』とも。 |
| Lv05_0835 |
 |
ひ |
古くなる。年を経て古びる。 |
| Lv05_0836 |
 |
たばか |
計略をめぐらしてだます。たぶらかす。 |
| Lv05_0837 |
 |
ふしこ |
いきどおる。怒り争う。いさかう。 |
| Lv05_0838 |
 |
いか |
目をいかめしくする。角ばらせる。 |
| Lv05_0839 |
 |
けんこん |
運を天にまかせて、いちかばちかの大勝負をすること。 |
| Lv05_0840 |
 |
ま |
なおのこと。さらに。 |
| Lv05_0841 |
 |
ばくち |
金品をかけて勝負を争うこと。『<博奕|ばくち>』とも。 |
| Lv05_0842 |
 |
ろくろがんな |
回転軸に素材をとりつけ、刃物をあてて丸く削ったり、えぐったりする木工用旋盤。 |
| Lv05_0843 |
 |
ろくろ |
俗に、業界人などがインタビューなどでする両手の掌で何かを包むような動作。 |
| Lv05_0844 |
 |
びんずる |
十六羅漢のひとり。白頭に長い眉をもった阿羅漢。 |
| Lv05_0845 |
 |
さてお |
そのものごとを後回しにする。すておく。 |
| Lv05_0846 |
 |
さぞ |
『<嘸|さぞ>』を強めていう語。さぞかし。きっと。 |
| Lv05_0847 |
 |
はなひ |
くしゃみをする。 |
| Lv05_0848 |
 |
なまじ |
気が進まないのに無理して。しいて。また、完全ではなく中途半端である。 |
| Lv05_0849 |
 |
こうぞ |
バラ目クワ科の落葉低木。和紙の原料として栽培されている。 |
| Lv05_0850 |
 |
しじ |
男の恋心の切実さのたとえ。また、思うようにならない恋のたとえ。 |
| Lv05_0851 |
 |
かや |
マツ目イチイ科の常緑高木。種子は食用油などの原料に利用される。 |
| Lv05_0852 |
 |
ろかい |
頼みとするものがないたとえ。 |
| Lv05_0853 |
 |
つか |
病気や悲しみ、心配などで胸がふさがった感じになる。 |
| Lv05_0854 |
 |
おこり |
物事に対して、熱病にかかったように夢中になっていた状態からさめるたとえ。 |
| Lv05_0855 |
 |
はた |
急に状況が変化するようす。また、鋭くにらみつけるようす。 |
| Lv05_0856 |
 |
おさらんま |
縦の桟を細かく多く入れ、横の桟を中央に三筋、上下に各一筋ほど入れた欄間。 |
| Lv05_0857 |
 |
えびら |
矢をさし入れて腰に付ける箱形の容納具。 |
| Lv05_0858 |
 |
こうがいびる |
三岐腸目リクウズムシ科の扇形動物の総称。 |
| Lv05_0859 |
 |
てんぼこ |
『<鼬|いたち>の無き間の<貂誇|てんぼこ>り』の略。恐れるものがいない所で威張るたとえ。 |
| Lv05_0860 |
 |
にじ |
筆で紙を押えつけてにじるようにして拙劣な文字を書くこと。 |
| Lv05_0861 |
 |
ながえ |
馬車や牛車の前方に長く出た、平行な二本の棒。 |
| Lv05_0862 |
 |
さすが |
あることをそのままは容認できないさま。 |
| Lv05_0863 |
 |
ひな |
田舎風で、素朴な感じがする。田舎めく。 |
| Lv05_0864 |
 |
かなまり |
金属製の椀。かなわん。 |
| Lv05_0865 |
 |
あまだれ |
軒先などからしたたり落ちる雨のしずく。 |
| Lv05_0866 |
 |
ふか |
いびきをかいてよく寝入るたとえ。 |
| Lv05_0867 |
 |
ふすま |
小麦をひいて粉にするときに残る皮のくず。 |
| Lv05_0868 |
 |
すなわ |
そのたびごとに。いつも。 |
| Lv05_0869 |
 |
かがや |
まばゆいほどきらめく。きらきら光る。光を放つ。 |
| Lv05_0870 |
 |
しいな |
十分に実っていないもみ。殻ばかりで、中に実のない籾。 |
| Lv05_0871 |
 |
かず |
責任などを押しつける。人のせいにする。また、頭にかぶせる。 |
| Lv05_0872 |
 |
あかざ |
ナデシコ目ヒユ科の一年草。畑の縁や空地などに多いとされる。 |
| Lv05_0873 |
 |
しきみ |
アウストロバイレヤ目マツブサ科の常緑小高木。アニサチンなどの毒を含む。 |
| Lv05_0874 |
 |
もや |
船と船とを互いにつなぎ合わせる。また、杭などに船をつなぎとめる。 |
| Lv05_0875 |
 |
うだつ |
努力はしているが、よい境遇になれない。出世しないことのたとえ。 |
| Lv05_0876 |
 |
いなな |
馬が声高く鳴く。 |
| Lv05_0877 |
 |
かが |
布の裁ち目などがほつれないように、縫い糸やしつけ糸でからげる。 |
| Lv05_0878 |
 |
かす |
目が疲れたり故障があったりして物が見えにくくなる。 |
| Lv05_0879 |
 |
とき |
戦場などで士気を高めるために、一斉にあげる声。 |
| Lv05_0880 |
 |
みうち |
ごく親しい血縁関係にある人。親族。一族。 |
| Lv05_0881 |
 |
ひうちいし |
玉髄に似た石英の一種。緻密で硬く、灰色や黒色のものが多い。 |
| Lv05_0882 |
 |
あやま |
あるべきさまから外れ、くいちがう。しくじる。やりそこなう。 |
| Lv05_0883 |
 |
よろこ |
かたくなな心がほどけて気持ちがやわらぐ。 |
| Lv05_0884 |
 |
ひとくさり |
話などのまとまったひと区切り。 |
| Lv05_0885 |
 |
す |
紙のように薄いものをつくる。 |
| Lv05_0886 |
 |
た |
盛りの時期、状態になる。たけなわになる。 |
| Lv05_0887 |
 |
さけがめ |
酒を入れるかめ。 |
| Lv05_0888 |
 |
しころびき |
歌舞伎、浄瑠璃の外題。平家の景清、源氏の十郎の一騎打ちを題材としている。 |
| Lv05_0889 |
 |
か |
あることの上にさらにことを加えて。さらにその上に。 |
| Lv05_0890 |
 |
あにはか |
どうしてそんなことを考えようか。考えもしない。意外にも。 |
| Lv05_0891 |
 |
とうえい |
東方の大海。東海。転じて、日本のこと。 |
| Lv05_0892 |
 |
ふいご |
火力を強めるために用いる送風装置。古代から金属の精錬や加工に使用された。 |
| Lv05_0893 |
 |
ま |
あてにする。期待をかける。 |
| Lv05_0894 |
 |
つくづく |
よくよく。念を入れて。 |
| Lv05_0895 |
 |
なか |
禁止の意を表す語。してはいけない。 |
| Lv05_0896 |
 |
はぜ |
ムクロジ目ウルシ科の落葉小高木。秋に美しく紅葉することで知られる。 |
| Lv05_0897 |
 |
こっぷ |
水や飲料を飲むための、円筒形でガラス製の容器。 |
| Lv05_0898 |
 |
まれ |
めったにないさま。ごく珍しいさま。 |
| Lv05_0899 |
 |
ばちさば |
太鼓のばちの扱い方。 |
| Lv05_0900 |
 |
なめしがわ |
毛と脂肪を取り除いてやわらかくした動物のかわ。 |
| Lv05_0901 |
 |
よもぎぎく |
キク目キク科の多年草。『タンジー』とも。 |
| Lv05_0902 |
 |
もた |
物などを上にあげる。起こす。 |
| Lv05_0903 |
 |
びんせん |
孔のある銭。あなあきせん。 |
| Lv05_0904 |
 |
けばけば |
品格が無く派手なさま。 |
| Lv05_0905 |
 |
みぎり |
時節。おり。ころ。 |
| Lv05_0906 |
 |
しとぎ |
神前に供えるための穀物。 |
| Lv05_0907 |
 |
みだり |
不相応に。かたじけなくも。 |
| Lv05_0908 |
 |
かしず |
そばに付き添ってたすける。人に仕えて大切に世話をする。 |
| Lv05_0909 |
 |
おおたぶさ |
男の髪のもとどりを大きく結ぶこと。 |
| Lv05_0910 |
 |
くびは |
飛ばすように切り捨てる。薙ぎ切る。特に、首をはねる。 |
| Lv05_0911 |
 |
なみ |
ないがしろにする。あなどる。蔑視する。 |
| Lv05_0912 |
 |
かわにな |
吸腔目カワニナ科の巻貝の総称。川や用水路、湖沼などの淡水底に生息する。 |
| Lv05_0913 |
 |
く |
布の端を折りこみ、表側に縫い目が見えないように縫う。 |
| Lv05_0914 |
 |
こうし |
小さい牛。また、牛の子。 |
| Lv05_0915 |
 |
かゆ |
皮膚がむずむずとして掻きたい感じである。 |
| Lv05_0916 |
 |
いえど |
逆接の確定条件または仮定条件を表す語。だけれど。といっても。 |
| Lv05_0917 |
 |
かもじや |
入れ髪を作り、また、売る店。また、婦人の髪の毛を洗う商売。 |
| Lv05_0918 |
 |
ぶな |
ブナ目ブナ科の落葉高木。日本の温帯林を代表する樹木。 |
| Lv05_0919 |
 |
しら |
玄米をついて白くする。精米にする。 |
| Lv05_0920 |
 |
さねぶとなつめ |
バラ目クロウメモドキ科の落葉小高木。ナツメの原種。実が小さく、核が大きい。 |
| Lv05_0921 |
 |
そら |
そら読みする。そらでうたう。また、朗読したり、節をつけてうたう。 |
| Lv05_0922 |
 |
けず |
櫛ですいて髪の毛をととのえる。 |
| Lv05_0923 |
 |
ぬたうなぎ |
ヌタウナギ目ヌタウナギ科の魚の総称。皮膚からたくさんの粘液が出ることから。 |
| Lv05_0924 |
 |
こだま |
声や音が山、谷などに反響する。 |
| Lv05_0925 |
 |
ほたび |
木の切れはしや枯れ枝などを燃やす火。 |
| Lv05_0926 |
 |
さわ |
焼酎などにつけて柿渋をぬく。あわす。また、水につけてさらす。 |
| Lv05_0927 |
 |
ないま |
種類や性質の異なるものが、一つにまぜ合わさること。ごちゃごちゃなもの。 |
| Lv05_0928 |
 |
す |
糸や縄を編んでつなげる。 |
| Lv05_0929 |
 |
まひわ |
スズメ目アトリ科の小鳥。植物食で、果実や、種子、芽などを食べる。 |
| Lv05_0930 |
 |
うすづ |
棒状の物で穀物などを打って押しつぶしたりつきかためたりする。 |
| Lv05_0931 |
 |
すで |
ある動作が過去に行われていたことを表す。以前に。前に。 |
| Lv05_0932 |
 |
うえ |
魚を誘い入れて漁獲する籠状の漁具。 |
| Lv05_0933 |
 |
れっき |
正真正銘の。正式な。由緒正しい。 |
| Lv05_0934 |
 |
えんじゅ |
マメ目マメ科の落葉高木。日本や中国、韓国で街路樹として使われる。 |
| Lv05_0935 |
 |
ちょうな |
鍬に似た形状をした斧のひとつ。主に木工に用いられる。 |
| Lv05_0936 |
 |
とこがまち |
床の間の前につけてある化粧横木。『<床縁|とこぶち>』とも。 |
| Lv05_0937 |
 |
いかだ |
木材や竹をつるなどでつないで、水上に浮かべるもの。 |
| Lv05_0938 |
 |
すか |
機嫌をとって、こちらの言うことを聞き入れるようにさせる。 |
| Lv05_0939 |
 |
つつ |
くるむ。まとう。 |
| Lv05_0940 |
 |
たげり |
チドリ目チドリ科の鳥。河川や湿地、水田などに棲息する。 |
| Lv05_0941 |
 |
まえみつ |
相撲で、力士がまわしを締めたとき、体の前面で横にまわっている部分。 |
| Lv05_0942 |
 |
わが |
輪の形に曲げて結ぶ。 |
| Lv05_0943 |
 |
ほっす |
仏教の法要の際に僧が威儀を示すために用いる法具。『<白払|びゃくほつ>』とも。 |
| Lv05_0944 |
 |
いた |
皮をにかわの溶液に浸し、金づちなどで打ち固める。 |
| Lv05_0945 |
 |
たがね |
金属や岩石を加工するための工具の一種。刃と反対側の箇所をハンマーで叩いて使う。 |
| Lv05_0946 |
 |
もずびより |
季語で、モズの鳴声が引きしまるような澄んだ秋の大気。 |
| Lv05_0947 |
 |
かぶとがに |
カブトガニ目カブトガニ科の節足動物。干潟の泥の溜まった海底に生息する。 |
| Lv05_0948 |
 |
まこと |
明らかに。本当に。いかにも。 |
| Lv05_0949 |
 |
えら |
善し悪しをより分ける。すぐれてよいほうを取る。えりぬく。 |
| Lv05_0950 |
 |
かんが |
物事をつきつめてかんがえ合わす。寄せ集めて引き比べる。 |
| Lv05_0951 |
 |
こころ |
ためしにやってみる。特に、味見や試食、試飲をする。 |
| Lv05_0952 |
 |
あらたえ |
織り目のあらい粗末な布。『<荒妙|あらたえ>』とも。 |
| Lv05_0953 |
 |
あさがれい |
清涼殿の天皇が食事をとる部屋。 |
| Lv05_0954 |
 |
つぶさ |
ことごとく。残らず。 |
| Lv05_0955 |
 |
おもやつ |
病気や疲れによって顔がやせ衰えること。 |
| Lv05_0956 |
 |
いつわ |
まねをする。ふりをする。 |
| Lv05_0957 |
 |
つらつら |
つくづく。よくよく念を入れて。 |
| Lv05_0958 |
 |
つい |
長いいきさつ、時間の後に。とうとう。 |
| Lv05_0959 |
 |
めぐ |
ぐるぐる回る。回りながら進んでいく。動き移る。 |
| Lv05_0960 |
 |
あずち |
弓を射るとき、的を立てかけるために後ろの土を山形に盛った所。 |
| Lv05_0961 |
 |
びんづめ |
びんにつめること。また、びんにつめたもの。 |
| Lv05_0962 |
 |
やつ |
顔色が黄ばみ衰える。 |
| Lv05_0963 |
 |
やす |
先が分かれた金属の尖った部品を先に付け、水中の魚介を刺して捕えるのに用いる漁具。 |
| Lv05_0964 |
 |
しのぶもじず |
シノブの茎や葉の色素を布にすりつけて表したねじれたような模様。 |
| Lv05_0965 |
 |
まびさし |
兜のひたいのひさし。また、学生帽、鳥打帽などのひさし。 |
| Lv05_0966 |
 |
ともしびたて |
灯火をたてるための台。 |
| Lv05_0967 |
 |
れんじ |
細い木や竹などを一定の間隔をおいて、窓や欄間に取り付けたもの。 |
| Lv05_0968 |
 |
わざわ |
災厄。天罰。神のとがめ。 |
| Lv05_0969 |
 |
ここ |
この場合に。この時に。また、話題転換を示す語。さて。それで。 |
| Lv05_0970 |
 |
はかりごと |
よく考えて練った計画。策略。 |
| Lv05_0971 |
 |
ここ |
言葉や文章の言い出しに用いる語。そこで。さて。このように。 |
| Lv05_0972 |
 |
こうむ |
いただく。たまわる。また、身にふりかかるものとして受ける。 |
| Lv05_0973 |
 |
ほしい |
米を蒸して乾燥させた保存食。 |
| Lv05_0974 |
 |
くど |
同じことを何度も繰り返し言って、わずらわしく感じられる。話がしつこい。 |
| Lv05_0975 |
 |
すき |
土を掘り起こすための農具。 |
| Lv05_0976 |
 |
ちなまぐさ |
血のにおいがする。また、流血を見るような残酷なさま。 |
| Lv05_0977 |
 |
なおらい |
神事の後、神々に供えた神酒、神饌などをおろして行なう宴会。 |
| Lv05_0978 |
 |
ひもろぎ |
祖先のみたまやなどの祭りに供える、火であぶった肉。 |
| Lv05_0979 |
 |
たず |
復習する。よみがえらせる。 |
| Lv05_0980 |
 |
わりあ |
全体を幾つかの部分に分け、それぞれが引き受けるべき分量や仕事の範囲を決める。 |
| Lv05_0981 |
 |
うきくさ |
オモダカ目サトイモ科の多年草。淡水域の水面に生育する。 |
| Lv05_0982 |
 |
はる |
遠く離れているさま。また、距離が隔たり遠いさま。 |
| Lv05_0983 |
 |
からくり |
人形や道具を自動的に動かす仕掛け。また、罪人の足に挟んで束縛する刑具。 |
| Lv05_0984 |
 |
そな |
必要なものが不足なくそろい、整っている。兼ね備える。 |
| Lv05_0985 |
 |
いた |
物事の本質に行き着く。きわめる。達する。 |
| Lv05_0986 |
 |
むさぼ |
欲深く望む。ひどくほしがる。 |
| Lv05_0987 |
 |
しばしば |
幾度も幾度も繰り返し。たびたび。 |
| Lv05_0988 |
 |
わりふ |
木片や竹片などに証拠となる文字などをしるし、それを二つに分割したもの。 |
| Lv05_0989 |
 |
ながわずら |
長い間病気をすることや、そのような病気。 |
| Lv05_0990 |
 |
やらい |
竹や木をあらく組んだ、仮の囲い。また、敵を防ぐための小規模な城。 |
| Lv05_0991 |
 |
さいわ |
しあわせ。神のめぐみ。 |
| Lv05_0992 |
 |
つちふ |
風に吹き上げられた土や砂が降る。 |
| Lv05_0993 |
 |
しばら |
幾らかの時間。少しの間。 |
| Lv05_0994 |
 |
おおおび |
古代の高官が礼装用に用いた太い帯。 |
| Lv05_0995 |
 |
さだ |
決定する。きめる。特に、判断する。 |
| Lv05_0996 |
 |
ちんが |
借り賃を出して物を借りること。 |
| Lv05_0997 |
 |
へ |
数や量、程度が少なくなる。 |
| Lv05_0998 |
 |
ひだるがみ |
山中などで人を急に空腹にさせるという神。 |
| Lv05_0999 |
 |
なん |
疑問、反語を表す助字。すればよいのに。 |
| Lv05_1000 |
 |
めどはぎ |
マメ目マメ科の多年草。茎は易占の道具として用いられていた。 |
| Lv05_1001 |
 |
あまた |
数量の多いこと。 |
| Lv05_1002 |
 |
おるごーる |
ぜんまい仕掛けで、自動的に一定の旋律を繰り返し奏でる装置。 |
| Lv05_1003 |
 |
ぶらんこ |
横木に二本の綱または鎖を釣り下げ、人が乗って前後にふり動かす遊び道具。 |
| Lv05_1004 |
 |
はえとりぐも |
クモ目ハエトリグモ科の虫。一部の種は都市部や人家でも見掛ける。 |
| Lv05_1005 |
 |
かりん |
バラ目バラ科の落葉高木。果実は同科のマルメロとよく似る。 |
| Lv05_1006 |
 |
あららぎ |
マツ目イチイ科の常緑針葉樹。イチイの別名。 |
| Lv05_1007 |
 |
そばだ |
耳をかたむける。目をみはる。注意力を集中させる。 |
| Lv05_1008 |
 |
てにをは |
日本語の助詞、助動詞類の総称。また、比喩的に、話のつじつま。 |
| Lv05_1009 |
 |
のぞきからくり |
昔、箱の中の絵を順次ひもで入れかえ、凸レンズをつけた穴からのぞかせた装置。 |
| Lv05_1010 |
 |
めだか |
ダツ目メダカ科の魚。観賞魚として多く品種改良されている。 |
| Lv05_1011 |
 |
じゅんこうろかい |
故郷を懐かしく思い慕う情のこと。また、ふるさとの味。 |
| Lv05_1012 |
 |
はなぢ |
鼻からの出血。 |
| Lv05_1013 |
 |
くちすす |
口をゆすぐ。うがいをする。 |
| Lv05_1014 |
 |
えいきょく |
中国の春秋時代、郢で歌われた卑俗な歌曲。俗曲。 |
| Lv05_1015 |
 |
すくな |
仁徳天皇の時代の飛騨に現れたとされる、異形の人物、もしくは鬼神。 |
| Lv05_1016 |
 |
えいり |
銭上のもうけ。利益。利得。 |
| Lv05_1017 |
 |
えんよ |
物事に十分満足すること。また、その状態。飲食や学問等に関していう。 |
| Lv05_1018 |
 |
えんぶだい |
仏教の世界観で、人間世界のこと。 |
| Lv05_1019 |
 |
わんぱ |
人をののしる語。ならず者。 |
| Lv05_1020 |
 |
ま |
曲がった状態にする。また、道理や主義などをゆがめる。 |
| Lv05_1021 |
 |
おうてん |
かめの中の天地。転じて狭い世間の意で、見識の狭いことのたとえ。 |
| Lv05_1022 |
 |
しゃにん |
任務を辞めること。 |
| Lv05_1023 |
 |
こうかい |
堅く節操を守り、俗世間に交わらないさま。 |
| Lv05_1024 |
 |
いんろうじゃくり |
雨戸、障子などの竪框に用いるしゃくりで、一方の框を凸形、他方を凹形にしたもの。 |
| Lv05_1025 |
 |
いんつう |
中国から渡来した純良な金銀。転じて、金銭。 |
| Lv05_1026 |
 |
ふさ |
土をかぶせて隠す。うずめる。おおって見えなくする。 |
| Lv05_1027 |
 |
お |
高いところからまっすぐおちる。また、転がりおちる。 |
| Lv05_1028 |
 |
うしょう |
杯のやりとりを盛んに行なう。酒盛りをする。 |
| Lv05_1029 |
 |
すぎ |
ヒノキ目ヒノキ科の常緑針葉樹。日本国内に多数の産地がある。 |
| Lv05_1030 |
 |
ゆた |
昔の日本建築で、屋根の下にとりつけた庇状のもの。 |
| Lv05_1031 |
 |
たばこ |
ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。 |
| Lv05_1032 |
 |
うる |
腰をかがめること。また、腰が曲がっていること。 |
| Lv05_1033 |
 |
しかいう |
文章の最後に用いて、上に述べた通りであるという意味を表す。 |
| Lv05_1034 |
 |
うんじょうげつべつ |
両者があまりにも異なっていること。天地、月とすっぽんを表す。 |
| Lv05_1035 |
 |
くまど |
東洋画で、輪郭に沿って、水墨や彩色をぼかして描くこと。 |
| Lv05_1036 |
 |
ぽんど |
ヤード・ポンド法による質量の単位。 |
| Lv05_1037 |
 |
とうび |
華々しく締めくくる、という意味で用いられる表現。 |
| Lv05_1038 |
 |
るいせつ |
しばられて獄にはいること。なわめにかかること。 |
| Lv05_1039 |
 |
きしせんめい |
旗色のあざやかなこと。また、立場や主張が明確であること。 |
| Lv05_1040 |
 |
ふげき |
神に仕えて、祈祷や神おろしをする人。 |
| Lv05_1041 |
 |
ひひ |
年のいった好色な男をののしっていう語。 |
| Lv05_1042 |
 |
いざよい |
ためらうこと。ぐずぐずすること。 |
| Lv05_1043 |
 |
しっこく |
手かせと足かせ。転じて、自由な行動を束縛すること。 |
| Lv05_1044 |
 |
てぐす |
テグスサンの幼虫から絹糸腺を取り出し、酸で処理して得た白色透明の糸。 |
| Lv05_1045 |
 |
すずき |
スズキ目スズキ科の魚。海岸近くや河川に棲息する大型の肉食魚。 |
| Lv05_1046 |
 |
あいやけ |
婿の親と嫁の親との間柄。 |
| Lv05_1047 |
 |
はしけわたし |
はしけ船に積込む際に売買した商品の受渡しをすること。 |
| Lv05_1048 |
 |
いんちん |
白色素地に淡青色の釉薬をかけた白磁。 |
| Lv05_1049 |
 |
う |
物の影を打つ意で、手ごたえのないこと。また、できないことのたとえ。 |
| Lv05_1050 |
 |
かいわ |
ダイコンなどの、目を出したばかりのもの。『<貝割|かいわ>れ』とも。 |
| Lv05_1051 |
 |
あちこち |
いろいろな場所や方向をさす指示代名詞。あちらこちら。 |
| Lv05_1052 |
 |
ささら |
器を洗う、竹製の小さなほうき形の道具。 |
| Lv05_1053 |
 |
さくさく |
人々が口々に言いはやすさま。しきりに言うさま。 |
| Lv05_1054 |
 |
ようらくがい |
新腹足目アッキガイ科の貝。 |
| Lv05_1055 |
 |
あじゃり |
徳が高く、弟子を教え導くことのできる僧。 |
| Lv05_1056 |
 |
たいまい |
カメ目ウミガメ科の動物。甲は鼈甲として装飾品の材料になる。 |
| Lv05_1057 |
 |
しそう |
人に指図して、悪事などを行うように仕向けること。指図してそそのかすこと。 |
| Lv05_1058 |
 |
てんちかいびゃく |
世界の初め。天地のひらけ始め。 |
| Lv05_1059 |
 |
ばんきん |
ちかごろ。最近。近来。 |
| Lv05_1060 |
 |
きき |
人の嫌がることを言ったり、行ったりして、その人の機嫌をそこねる。 |
| Lv05_1061 |
 |
こうえん |
にわかであるさま。たちまち。多く、人の死の形容に用いられる。 |
| Lv05_1062 |
 |
きゆ |
身分不相応なことをうかがいねらうこと。非望を企てること。 |
| Lv05_1063 |
 |
としょう |
器量が小さい人。度量が狭い人。また、給料が少なく、身分が低い人。 |
| Lv05_1064 |
 |
たくらくふき |
他より抜きん出ていて、何ものにも束縛されないこと。 |
| Lv05_1065 |
 |
まだらうし |
毛の色がまだらのウシ。 |
| Lv05_1066 |
 |
いや |
態度、言動などの感じがよくないさま。いかにもいやらしく思われるさま。 |
| Lv05_1067 |
 |
かつぜん |
金石など硬い物どうしが触れ合う際の、高く鋭い音。 |
| Lv05_1068 |
 |
ちゅうさつ |
官吏などが、職務上外国に派遣されてしばらく滞在すること。 |
| Lv05_1069 |
 |
えんえきほう |
ある前提から必然性をもって、段階的に結論を導く思考方法帰納法に対する概念。 |
| Lv05_1070 |
 |
もどき |
似せて作ったもの。まがいもの。 |
| Lv05_1071 |
 |
ひんしつ |
天からうけた性質。『<稟性|ひんせい>』とも。 |
| Lv05_1072 |
 |
おおつづらふじ |
キンポウゲ目ツヅラフジ科のつる性植物。ツヅラフジの異名。 |
| Lv05_1073 |
 |
ごびしふく |
寝ても覚めても忘れないこと。また、切実に人を想うこと。 |
| Lv05_1074 |
 |
ぼじゅつ |
中国<清|しん>末に起こった、<西太后|せいたいこう>を中心とする保守派が<変法|へんぽう><自強|じきょう>運動を弾圧した事件。 |
| Lv05_1075 |
 |
べきら |
屈原の霊。転じて、水死した人。 |
| Lv05_1076 |
 |
つちのとみ |
十干十二支の第六番目の組み合わせ。『<己巳|きし>』とも。 |
| Lv05_1077 |
 |
がふ |
昔、水などを入れた瓦製の器。ほとぎ。 |
| Lv05_1078 |
 |
げきしょう |
垣根の内で争うこと。うちわもめ。兄弟げんか。 |
| Lv05_1079 |
 |
ふえつ |
文章に手を加えて直すこと。添削すること。 |
| Lv05_1080 |
 |
ついなしき |
大晦日に疫鬼や疫神を払う儀式。また、節分などに行われる鬼を払う行事。 |
| Lv05_1081 |
 |
らいおう |
酒樽のこと。 |
| Lv05_1082 |
 |
ほふつ |
古代の天子の礼服のぬいとり。また、美しい文章のたとえ。 |
| Lv05_1083 |
 |
えきき |
囲碁。また、碁をうつこと。 |
| Lv05_1084 |
 |
ちょうてき |
政府が米を豊作の時に買って保存しておき、凶作の時に安く売ること。 |
| Lv05_1085 |
 |
いりま |
さまざまのものがまじり合う。 |
| Lv05_1086 |
 |
だいこう |
『なんじの君主』の意で、男性が自分のことを尊大にいう語。わが輩。おれ様。 |
| Lv05_1087 |
 |
そっせん |
衆をひきいて先に立つこと。他の人にさきがけて物事をすること。 |
| Lv05_1088 |
 |
ひせき |
偉大な功績。偉績。大功。 |
| Lv05_1089 |
 |
ひちりき |
雅楽や、神楽などで使う管楽器のひとつ。吹き物。 |
| Lv05_1090 |
 |
しゅしょうき |
鶏のとさかから採れた血を朱にまぜ描いた、魔を除くという神の絵。 |
| Lv05_1091 |
 |
ちょくし |
勅命によって、大師号、国師号などのおくりなを賜わること。 |
| Lv05_1092 |
 |
そばかす |
顔の皮膚にできる、茶褐色の小さい斑点。 |
| Lv05_1093 |
 |
もう |
下の者が上の者にものを言う。 |
| Lv05_1094 |
 |
けんがく |
ありのままにいってへつらわない節操。 |
| Lv05_1095 |
 |
はる |
距離が遠く隔たっているさま。 |
| Lv05_1096 |
 |
けいしょうしんき |
賀詞のひとつ。うやうやしく新年のよろこびをたたえ申し上げる語。 |
| Lv05_1097 |
 |
こうこう |
金や石があたり、かんかんと鳴る音の形容。また、言葉がはっきりしているさま。 |
| Lv05_1098 |
 |
しんしんこ |
物事の進行の早く進むさま。 |
| Lv05_1099 |
 |
はなた |
いつも鼻水を垂らしていること。また、そのような子供。はなたれ。 |
| Lv05_1100 |
 |
あぜみち |
田と田の間の畔の幅を広げてつくった道。町畦。 |
| Lv05_1101 |
 |
ひび |
こえや音のこと。 |
| Lv05_1102 |
 |
かいばおけ |
牛馬の飼料である飼い葉を中に入れておくための容器。 |
| Lv05_1103 |
 |
めしつかい |
雑用をする奉公人。 |
| Lv05_1104 |
 |
うば |
かすめる。奪い取る。 |
| Lv05_1105 |
 |
おお |
はなはだ数量がある。たくさんある。 |
| Lv05_1106 |
 |
ふ |
体を低くしてうつぶせになる。また、道具を置いて休む。 |
| Lv05_1107 |
 |
てんかん |
恥じて汗を流すこと。 |
| Lv05_1108 |
 |
えんまこおろぎ |
バッタ目コオロギ科の昆虫。日本に生息するコオロギでは最大。 |
| Lv05_1109 |
 |
おあい |
けがれ、よごれていること。また、そのもの。 |
| Lv05_1110 |
 |
しば |
少しの間。またたくま。 |
| Lv05_1111 |
 |
はずかし |
恥をかかせる。 |
| Lv05_1112 |
 |
あやかし |
船が難破する時に現れるという化け物。また、不思議なこと。妖怪。 |
| Lv05_1113 |
 |
いしころ |
小さな石。小石。 |
| Lv05_1114 |
 |
いよいよ |
ついに。とうとう。ますます。 |
| Lv05_1115 |
 |
うなず |
承諾や賛成、同意の気持ちを表すため、首を縦に振る。 |
| Lv05_1116 |
 |
おかみ |
他人の妻の敬称。本来、身分のある人の妻をいう。 |
| Lv05_1117 |
 |
おとしい |
他をつき落とす。おし落とす。 |
| Lv05_1118 |
 |
はいせい |
道理にもとった政治。虐政。 |
| Lv05_1119 |
 |
おさ |
政治をする。統治する。 |
| Lv05_1120 |
 |
せせらわら |
軽蔑して声をおさえて笑う。あざけり笑う。冷笑する。 |
| Lv05_1121 |
 |
にこげ |
鳥獣の柔らかい毛。また、人の柔らかい毛。 |
| Lv05_1122 |
 |
まんがん |
原子番号25の元素。元素記号はMn。 |
| Lv05_1123 |
 |
かごかき |
駕籠を担いで人を運ぶのを職業とする人。かごや。 |
| Lv05_1124 |
 |
かまびす |
やかましい。騒がしい。 |
| Lv05_1125 |
 |
ちっ |
打消しの語を伴って、それを強める気持ちを表す。少しも。まったく。 |
| Lv05_1126 |
 |
くだ |
押しつぶしてこなごなにする。たたきくずす。 |
| Lv05_1127 |
 |
からひつ |
遺体を入れる棺。 |
| Lv05_1128 |
 |
ただ |
ただごとではない。程度がはなはだしい。 |
| Lv05_1129 |
 |
ぽんぷ |
圧力の働きで、液体などを吸い上げたり押し上げたりする機械。 |
| Lv05_1130 |
 |
ぞくごう |
恥辱をこうむった名。はずかしめを受けたという評判。 |
| Lv05_1131 |
 |
おけらまいり |
京都、八坂神社のおけらまつりに参詣すること。 |
| Lv05_1132 |
 |
なだ |
なだれがくずれ落ちるように、多くの人が一時にどっと入り込む。 |
| Lv05_1133 |
 |
おとこぎ |
犠牲を払って人に尽くすための気性。義侠心。 |
| Lv05_1134 |
 |
つきみずづき |
陰暦五月の異名。 |
| Lv05_1135 |
 |
もと |
初めから。以前から。もともと。 |
| Lv05_1136 |
 |
ひとしお |
ひときわ。一層。 |
| Lv05_1137 |
 |
あ |
野菜や魚介などに酢や味噌、ごま、からしなどをまぜ合わせる。 |
| Lv05_1138 |
 |
やまおうご |
山仕事に用いる、荷物に通して肩にかつぐための棒。 |
| Lv05_1139 |
 |
かく |
ものを入れる。しまう。 |
| Lv05_1140 |
 |
まめまめ |
ほね惜しみせずに、よく働くようすである。また、誠実である。 |
| Lv05_1141 |
 |
ががんぼ |
ハエ目ガガンボ科の昆虫。カに似るが身体が大きく、吸血をしない。 |
| Lv05_1142 |
 |
でんでんむし |
陸棲の巻貝のうち、殻をもつものの総称。カタツムリの別名。 |
| Lv05_1143 |
 |
たまひま |
偶然。たまたま。たまさか。 |
| Lv05_1144 |
 |
せま |
おしよせる。 |
| Lv05_1145 |
 |
ぎんぎん |
高くけわしいさま。 |
| Lv05_1146 |
 |
じゅうしゅう |
習うこと。また、よくなれること。 |
| Lv05_1147 |
 |
ようそ |
悪性で危険なできもの。 |
| Lv05_1148 |
 |
やしな |
保養する。 |
| Lv05_1149 |
 |
たの |
たよる。また、よりどころとする。 |
| Lv05_1150 |
 |
しりぞ |
地位や官職からはずす。官位を罷免する。 |
| Lv05_1151 |
 |
たたかいと |
戦って取る。 |
| Lv05_1152 |
 |
せしめうるし |
ウルシの枝からかきとったままの液。粘り気が強く、接着用などにする。 |
| Lv05_1153 |
 |
いうならく |
世間の人が言うことには。聞くところによれば。 |
| Lv05_1154 |
 |
たちもとお |
その場から行ったり来たりする。ためらう。 |
| Lv05_1155 |
 |
かろとうせん |
時期の合わない、無用な意見や才能のこと。また、君主から愛情や信用を失ったもの。 |
| Lv05_1156 |
 |
しゅくしん |
中国古代の北方民族。古典にみえる<夷狄|いてき>、<東夷|とうい>のひとつ。 |
| Lv05_1157 |
 |
わきひらみず |
わき目もふらないこと。また、あたりかまわず無法であること。 |
| Lv05_1158 |
 |
しゅび |
獣毛などを束ねて柄をつけた仏具。『<払子|ほっす>』とも。 |
| Lv05_1159 |
 |
さんごうしいき |
平安時代前期、空海の著した寓意小説体の仏教書。 |
| Lv05_1160 |
 |
ねや |
男に捨てられた女の寝室のたとえ。 |
| Lv05_1161 |
 |
けいがく |
限りない欲望。強欲のたとえ。 |
| Lv05_1162 |
 |
おとろえや |
衰弱し、からだが細くなる。 |
| Lv05_1163 |
 |
くる |
興奮してあばれる。盛んにあばれまわる。 |
| Lv05_1164 |
 |
たんけつ |
つきはてること。すっかりなくなること。 |
| Lv05_1165 |
 |
はさみ |
カニのはさみ。 |
| Lv05_1166 |
 |
しゅぜん |
あごひげと、ほおひげ。 |
| Lv05_1167 |
 |
ていがく |
兄弟の美しい情愛のこと。兄弟愛。 |
| Lv05_1168 |
 |
みだ |
乱れる。特に、『<樊然|はんぜん>』を意味する。 |
| Lv05_1169 |
 |
しきいきか |
自我では把握できない領域。無意識。 |
| Lv05_1170 |
 |
ざんがん |
切り立った険しいがけ。高くそびえた岩。 |
| Lv05_1171 |
 |
あけびこのは |
チョウ目ヤガ科の昆虫。後翅を前翅の下に隠し、枯れ葉に擬態する。 |
| Lv05_1172 |
 |
にいにいぜみ |
カメムシ目セミ科の昆虫。平地の雑木林や都市部の緑地に棲息する。 |
| Lv05_1173 |
 |
ぎんしゃちほこ |
チョウ目シャチホコガ科の昆虫。白銀色の見た目をしている。 |
| Lv05_1174 |
 |
いもむし |
蝶や蛾の幼虫のうち、毛のないものの総称。 |
| Lv05_1175 |
 |
つりあぶ |
ハエ目ツリアブ科の昆虫。ホバリングをする様子が、吊り下げられて見えることから。 |
| Lv05_1176 |
 |
こいねが |
願い望む。 |
| Lv05_1177 |
 |
しばら |
ひとまず。とりあえず。一時的に。 |
| Lv05_1178 |
 |
みやび |
動作がしとやかで美しく、上品であるさま。 |
| Lv05_1179 |
 |
ちょうちゅう |
墓の中の白骨。また、死者。転じて、恐れるに足りない人のたとえ。 |
| Lv05_1180 |
 |
よあ |
夜が明ける時分。あけがた。 |
| Lv05_1181 |
 |
およ |
ある所や時、状態などに達する。 |
| Lv05_1182 |
 |
さえず |
鳥が、玉をころがすように美しく鳴く。 |
| Lv05_1183 |
 |
ちゅうとう |
盗むこと。また、その人。ぬすびと。 |
| Lv05_1184 |
 |
ちこう |
地面を掘った穴。穴ぐら。 |
| Lv05_1185 |
 |
ふこ |
中国、前漢の武帝末期の内乱。武帝を呪詛した容疑で丞相らが処刑される。 |
| Lv05_1186 |
 |
かいろこうり |
葬送のときにうたわれた挽歌の名。転じて、人の命のはかないことのたとえ。 |
| Lv05_1187 |
 |
れんぺきひりん |
同時に二人の来客があること。 |
| Lv05_1188 |
 |
くびき |
互いに張り合って勝負する。張り合ってゆずらない。 |
| Lv05_1189 |
 |
はずかし |
恥をかかせる。ののしる。そしる。 |
| Lv05_1190 |
 |
たま |
たまわる。 |
| Lv05_1191 |
 |
きしん |
戒め。また、戒めること。行動を取り締まること。 |
| Lv05_1192 |
 |
かとうしゅう |
平安末期の、頭を袈裟などで包み、目だけを出す装いの諸大寺の僧兵。 |
| Lv05_1193 |
 |
ちょうぜん |
ぺたぺたとくっつくさま。密着して一体になったさま。 |
| Lv05_1194 |
 |
とりこ |
戦闘の際、いけどりにした敵。 |
| Lv05_1195 |
 |
はいだつ |
ひらいて中の物を除くこと。除き去ること。 |
| Lv05_1196 |
 |
こうはく |
町の道。ちまた。 |
| Lv05_1197 |
 |
つ |
なくなる。特に、滅びる。 |
| Lv05_1198 |
 |
かが |
まげる。折る。 |
| Lv05_1199 |
 |
ほしいまま |
ほしいままにする。ひとりじめにする。 |
| Lv05_1200 |
 |
ぎんぎん |
笑うさま。また、うやまいつつしむさま。 |
| Lv05_1201 |
 |
ひんがしおもて |
東に向かった方。東側。ひがしおもて。 |
| Lv05_1202 |
 |
もずく |
シオミドロ目ナガマツモ科の<褐藻|かっそう>。古くから日本全国で食用とされている。 |
| Lv05_1203 |
 |
つかさど |
中心となってはたらく。 |
| Lv05_1204 |
 |
かつ |
食べ物がなくて腹がへる。うえる。 |
| Lv05_1205 |
 |
しかいまたも |
勢いを失ったものが、再び盛んになる。一度収まったかにみえた事柄が再燃する。 |
| Lv05_1206 |
 |
おさ |
統治する。 |
| Lv05_1207 |
 |
ぐみょうちょう |
仏教における想像上の生物。体は一つ、頭が二つある鳥の姿とされる。 |
| Lv05_1208 |
 |
もと |
そむく。反する。 |
| Lv05_1209 |
 |
じょろうぐも |
日本各地に伝わる妖怪の一種。美しい女の姿に化けるとされている。 |
| Lv05_1210 |
 |
きょんしー |
中国の死体妖怪の一種。長い年月を経ても腐乱することなく動き回るものを指す。 |
| Lv05_1211 |
 |
ゆる |
罪、過ちなどをとがめないですませる。 |
| Lv05_1212 |
 |
ゆうこ |
窓の戸。また、窓と戸。出入り口。 |
| Lv05_1213 |
 |
ははそ |
ブナ目ブナ科の落葉広葉樹。『<小楢|こなら>』とも。 |
| Lv05_1214 |
 |
うす |
手軽で粗末なさま。品質や程度があまり良くない。 |
| Lv05_1215 |
 |
せ |
言葉でせめ、きずつける。とがめる。 |
| Lv05_1216 |
 |
のぼ |
低い所から高い所へ移らせる。 |
| Lv05_1217 |
 |
ひろが |
広がった所。 |
| Lv05_1218 |
 |
とうちん |
きぬたの石。また、きぬたで衣を打つこと。 |
| Lv05_1219 |
 |
やすで |
多足亜門ヤスデ綱の節足動物の総称。 |
| Lv05_1220 |
 |
はたら |
仕事をする。労働する。特に、『<拮据|きっきょ>』を意味する。 |
| Lv05_1221 |
 |
あら |
身体を水で流す。特に、髪を洗い流す。 |
| Lv05_1222 |
 |
べいべつ |
たもとをわかつこと。わかれること。 |
| Lv05_1223 |
 |
ひさ |
しばらくぶりである。久しぶりである。 |
| Lv05_1224 |
 |
しず |
水中に没する。水底へ下降する。 |
| Lv05_1225 |
 |
とも |
みんなで一緒に。連れ立って。心を合わせて。 |
| Lv05_1226 |
 |
さばく |
植物がほとんど育たず、岩石や砂礫からなる地域。砂原。 |
| Lv05_1227 |
 |
わいだ |
為替のこと。 |
| Lv05_1228 |
 |
いんおしった |
怒りながら、大声で叱りつけること。 |
| Lv05_1229 |
 |
はくさん |
あられのこと。 |
| Lv05_1230 |
 |
しきょう |
フクロウの別名。また、凶悪な者をたとえていう語。 |
| Lv05_1231 |
 |
おしきうお |
魚の一種。淡水魚とされる。 |
| Lv05_1232 |
 |
きょ |
金銭などを出し合う。持ちよって集める。 |
| Lv05_1233 |
 |
ちょうえい |
はか。墓所。墳墓。 |
| Lv05_1234 |
 |
ゆうげん |
もっともらしく見えるが悪意のあることば。まやかしのことば。 |
| Lv05_1235 |
 |
さいてん |
質素な建築に用いる、くぬぎのたる木。 |
| Lv05_1236 |
 |
ほうが |
ずばぬけた才能や学識があって、普通の道に従わない英雄豪傑のたとえ。 |
| Lv05_1237 |
 |
どうひょう |
恐ろしい大風。 |
| Lv05_1238 |
 |
つと |
目標に向かって励む。困難なことにあえて挑戦する。 |
| Lv05_1239 |
 |
ぼうせん |
交易につとめはげむこと。 |
| Lv05_1240 |
 |
おおどおり |
町なかの幅の広い道路。 |
| Lv05_1241 |
 |
たいき |
大通り。大路。 |
| Lv05_1242 |
 |
たんぱん |
満腹になった腹をゆったりと伸ばす。食後の昼寝のこと。午睡。 |
| Lv05_1243 |
 |
ぼくれつ |
アヒルのようにならぶこと。また、朝廷の百官の列。 |
| Lv05_1244 |
 |
わいいく |
湾曲して入り込んだ水際。 |
| Lv05_1245 |
 |
ろうた |
洗練された美しさと気品がある。また、経験を積んでりっぱである。 |
| Lv05_1246 |
 |
げきたい |
官位の昇進において、不遇であることのたとえ。 |
| Lv05_1247 |
 |
しゅうへき |
胃固有の細胞が増殖し、胃粘膜が厚くなった状態のこと。 |
| Lv05_1248 |
 |
りぎゅう |
どんな家柄でも、すぐれた才能があれば、必ず世に用いられるという教え。 |
| Lv05_1249 |
 |
とんぼだにか |
ハエ目ヌカカ科の昆虫。 |
| Lv05_1250 |
 |
ひんしつ |
品定め。品評。 |
| Lv05_1251 |
 |
ほんさん |
はしり散ること。 |
| Lv05_1252 |
 |
そしり |
悪口を少しずつ言ったりほのめかして、それを聞き手に信じ込ませること。 |
| Lv05_1253 |
 |
せんろく |
深く心に刻みつけて記憶すること。 |
| Lv05_1254 |
 |
うちひも |
糸の組み目をへらで打ち込み、固く仕上げた紐。 |
| Lv05_1255 |
 |
ばとう |
馬につけるはらおび。 |
| Lv05_1256 |
 |
くび |
腰の細くなっている部分。 |
| Lv05_1257 |
 |
がらがらへび |
クサリヘビ科ガラガラヘビ属の動物。出血毒や神経毒をもつ種が存在する。 |
| Lv05_1258 |
 |
たんばいろ |
青い色。多く、驚きや恐怖などによって真っ青になった顔色の形容に用いる。 |
| Lv05_1259 |
 |
わにとかげぎす |
ワニトカゲギス目ワニトカゲギス科の魚。ほとんどの種類は深海で生活している。 |
| Lv05_1260 |
 |
からぶ |
床板や家具などを、汚れを落とすために乾いた布でふくこと。 |
| Lv05_1261 |
 |
ちからづよ |
いかにも力がありそうに見えるさま。 |
| Lv05_1262 |
 |
けく |
願い求めること。『<希求|ききゅう>』とも。 |
| Lv05_1263 |
 |
かすめと |
かすめる。奪い取る。 |
| Lv05_1264 |
 |
はじき |
古墳時代から平安時代にかけて使われた、弥生土器の系統を引く素焼き土器。 |
| Lv05_1265 |
 |
たちうお |
スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。 |
| Lv05_1266 |
 |
ぎざぎざ |
のこぎりの歯のような細かい刻み目。また、その刻み目のあるさま。 |
| Lv05_1267 |
 |
ゆゆ |
忌まわしい。不吉である。 |
| Lv05_1268 |
 |
よーどちんき |
ヨウ素をアルコールにとかした赤褐色の液体。傷口の消毒、殺菌に使用する。 |
| Lv05_1269 |
 |
よもすがら |
一晩中。夜どおし。よすがら。 |
| Lv05_1270 |
 |
なまけもの |
有毛目ナマケモノ亜目の動物の総称。一生の大半を樹にぶら下がりながら過ごす。 |
| Lv05_1271 |
 |
えじぷと |
中東、北アフリカに位置する共和制国家。首都はカイロ。 |
| Lv05_1272 |
 |
きょくれい |
精を出して努めはげむこと。 |
| Lv05_1273 |
 |
とうほん |
石碑などの文字を墨などで刷り写したもの。石ずり。 |
| Lv05_1274 |
 |
こうこう |
日の光が輝いて明るいさま。 |
| Lv05_1275 |
 |
かくろく |
<式内社|しきないしゃ>を始めとする<古社|こしゃ>を考証した書物。著者は<鈴鹿|すずか><連胤|つらたね>。 |
| Lv05_1276 |
 |
もと |
ないものを得ようと探す。 |
| Lv05_1277 |
 |
ようしょう |
顔にえくぼをつくって笑うこと。 |
| Lv05_1278 |
 |
ぜいもう |
鳥獣の細くてやわらかい毛。にこげ。 |
| Lv05_1279 |
 |
きんしゅく |
苦しみ縮むこと。すくむこと。また、迫り苦しめること。 |
| Lv05_1280 |
 |
あどう |
子ども。わらべ。少年。 |
| Lv05_1281 |
 |
な |
同じやり方で、違和感がなくなる。慣れ親しむ。 |
| Lv05_1282 |
 |
しる |
文字を書きつける。書きしるす。 |
| Lv05_1283 |
 |
も |
ある性質、状態などを有する。備えている。 |
| Lv05_1284 |
 |
たい |
高低や起伏のないさま。 |
| Lv05_1285 |
 |
なが |
はしからはしまでの隔たりが大きい。 |
| Lv05_1286 |
 |
さーべる |
西洋風の細身の刀。第二次世界大戦まで、軍人や警官が腰に下げていた。 |
| Lv05_1287 |
 |
たかつき |
食物を盛る、脚の高い台。 |
| Lv05_1288 |
 |
くさ |
食物などがいたむ。特に、魚肉がくさる。 |
| Lv05_1289 |
 |
く |
食物をかんで、のみ込む。くらう。 |
| Lv05_1290 |
 |
はたら |
利いたしるし。効果。効能。 |
| Lv05_1291 |
 |
とみこうみ |
左から見たり右から見たりすること。また、決断できずに落ち着かないさま。 |
| Lv05_1292 |
 |
くじ |
勢いをそぎ、弱らせる。また、おしつぶして形をくずす。 |
| Lv05_1293 |
 |
ひとざま |
その人の人柄や品位。人品。 |
| Lv05_1294 |
 |
はりねずみ |
真無盲腸目ハリネズミ科の動物の総称。体毛が変化したトゲが背中を覆っている。 |
| Lv05_1295 |
 |
まなはじめ |
平安朝の宮廷貴族社会で行われた通過儀礼。小児に初めて動物性食品を与える儀式。 |
| Lv05_1296 |
 |
みねう |
刀のみねで相手を打つこと。 |
| Lv05_1297 |
 |
こいねが |
強く願い望む。切に望む。 |
| Lv05_1298 |
 |
さざなみ |
細かに立つ波。また、小さな争いや不和。 |
| Lv05_1299 |
 |
うらがな |
なんとなく悲しい。もの悲しい。 |
| Lv05_1300 |
 |
うさぎあみ |
ウサギをとる網。 |
| Lv05_1301 |
 |
みそなわ |
『見る』の尊敬語。ごらんになる。 |
| Lv05_1302 |
 |
くろ |
黒みがかっている。黒に近い色である。 |
| Lv05_1303 |
 |
うたかた |
水面に浮かぶ泡。また、はかなく消えやすいもののたとえ。 |
| Lv05_1304 |
 |
がん |
カモ科ガン亜科の水鳥のうち、カモより大きくハクチョウより小さい一群の総称。 |
| Lv05_1305 |
 |
ふか |
表面から底までが長い。特に、穴のようにふかい。 |
| Lv05_1306 |
 |
しちきょう |
頭部にある七つの穴。両目、両耳、鼻、口の穴のこと。 |
| Lv05_1307 |
 |
ぎょくぜん |
高くぬきんでているさま。徳の高いさま。 |
| Lv05_1308 |
 |
せんしん |
災いなどが、あとから次々とおこること。 |
| Lv05_1309 |
 |
おお |
数量が多くあること。物事がたくさん集まっていること。 |
| Lv05_1310 |
 |
いい |
心配事がなく、心穏やかになごむさま。 |
| Lv05_1311 |
 |
みすまる |
上代、多くの玉を緒に貫いて輪とし、首や腕につけて飾りとしたもの。 |
| Lv05_1312 |
 |
みちのくがみ |
奥州から産したコウゾを原料とした、上質の紙。 |
| Lv05_1313 |
 |
くぬぎ |
ブナ目ブナ科の落葉高木。樹皮、実は染料に利用される。 |
| Lv05_1314 |
 |
みるめ |
ミル目ミル科の海藻。熱帯から温帯の海に広く分布する。 |
| Lv05_1315 |
 |
あきついり |
梅雨のような秋の長雨。また、その季節に入ること。 |
| Lv05_1316 |
 |
めじろ |
スズメ目メジロ科の小鳥。山林にすみ、冬は都会にも飛来する。 |
| Lv05_1317 |
 |
めまぐる |
いろいろな物事が次々に通りすぎ、目がまわるようである。 |
| Lv05_1318 |
 |
まむし |
トカゲ目クサリヘビ科の動物。<反鼻|はんぴ>という漢方に加工し、滋養強壮に利用される。 |
| Lv05_1319 |
 |
あなご |
ウナギ目アナゴ科の魚。ウナギによく似た細長い体型をもつ。 |
| Lv05_1320 |
 |
ももしき |
宮中。内裏。皇居。 |
| Lv05_1321 |
 |
あま |
残った数。数のあまり。 |
| Lv05_1322 |
 |
はなぶさ |
植物の外側に位置する器官。『<萼|がく>』とも。つぼみを護るなどの役割がある。 |
| Lv05_1323 |
 |
あたら |
惜しむ。 |
| Lv05_1324 |
 |
ざりがに |
ザリガニ上科とミナミザリガニ上科の総称。用水路や池、水田などに生息する。 |
| Lv05_1325 |
 |
いくさよばい |
戦場で、敵味方互いに大声で叫び合うこと。ときのこえ。 |
| Lv05_1326 |
 |
いが |
互いに敵視、敵対する。また、罵り合いや争いをする。 |
| Lv05_1327 |
 |
いがら |
のどが刺激される感じである。 |
| Lv05_1328 |
 |
わくらば |
病気や虫のために変色した葉。 |
| Lv05_1329 |
 |
いたやがい |
イタヤガイ目イタヤガイ科の貝。植物プランクトンなどを濾過して摂食する。 |
| Lv05_1330 |
 |
わなな |
恐怖や寒さなどのために、体がふるえる。 |
| Lv05_1331 |
 |
わりな |
理屈や分別を超えて親しい。非常に親密である。 |
| Lv05_1332 |
 |
たまずさ |
手紙。また、消息。 |
| Lv05_1333 |
 |
めと |
妻として迎える。 |
| Lv05_1334 |
 |
ひけ |
見せびらかす。自慢して見せつける。 |
| Lv05_1335 |
 |
わか |
おさなくて小さいさま。あどけない。 |
| Lv05_1336 |
 |
あおぐろ |
青みを帯びた黒い色であるさま。特に、やや青黒色の傾向がある色を指す。 |
| Lv05_1337 |
 |
かじか |
寒さのため手足が凍えて思うように動かなくなる。 |
| Lv05_1338 |
 |
いいつ |
命令する。指図する。 |
| Lv05_1339 |
 |
ためいき |
感動したときや緊張がとけたときに、思わず出る大きな吐息。 |
| Lv05_1340 |
 |
たこ |
繰り返し圧迫を受けた皮膚の部分が角質化し厚くなったもの。 |
| Lv05_1341 |
 |
しゅにゅう |
外国の産物や技術などを自国に取り入れること。 |
| Lv05_1342 |
 |
このしろ |
ニシン目ニシン科の魚。東アジアの内湾に棲息する。 |
| Lv05_1343 |
 |
すかしかしぱん |
カシパン目スカシカシパン科の生物。浅い海の砂底に半ば埋もれて生息する。 |
| Lv05_1344 |
 |
どよ |
響きわたる。大声を上げて騒ぐ。 |
| Lv05_1345 |
 |
ぎざぎざ |
のこぎりの歯のような細かい刻み目。また、その刻み目のあるさま。 |
| Lv05_1346 |
 |
ししびしお |
肉を塩や酒、麹などにつけた食品。 |
| Lv05_1347 |
 |
うずまき |
渦を巻いている模様や形。 |
| Lv05_1348 |
 |
しゃれこうべ |
風雨にさらされて肉が落ち、むきだしになった頭蓋骨。 |
| Lv05_1349 |
 |
おたわ |
カナダの首都。オンタリオ州東部に位置する地方行政区。 |
| Lv05_1350 |
 |
けんぶりっじ |
イギリスのイングランド東部に位置するケンブリッジシャーの州都。 |
| Lv05_1351 |
 |
さんぱうろ |
ブラジル南東部に位置する都市。サンパウロ州の州都。 |
| Lv05_1352 |
 |
しあとる |
アメリカ合衆国ワシントン州の都市。太平洋岸北西部の都市では最大。 |
| Lv05_1353 |
 |
ふらんくふると |
ドイツ連邦共和国の郡独立市。商工業や出版印刷業が盛んである。 |
| Lv05_1354 |
 |
うずくま |
脚を折り曲げてかがむ。しゃがむ。 |
| Lv05_1355 |
 |
しゃんぱん |
祝い事などで飲んだりする、炭酸の入った白ブドウ酒。 |
| Lv05_1356 |
 |
でっちょうそう |
和装本のとじ方のひとつ。『<胡蝶装|こちょうそう>』とも。 |
| Lv05_1357 |
 |
すもう |
まわしをつけ、二人が土俵内で相手を倒すか土俵外に出すことによって勝負を争う競技。 |
| Lv05_1358 |
 |
すずき |
スズキ目スズキ科の魚。漢字表記は中国[(呉)]の<松江|しょうこう>が由来とされる。 |
| Lv05_1359 |
 |
しょくしょく |
機を織る小さい音。また、虫や小鳥、ネズミなどが小さく鳴くさま。 |
| Lv05_1360 |
 |
くだ |
ばらばらになる。みだれる。 |
| Lv05_1361 |
 |
ばいえい |
巻き上げられた土砂が空を覆って暗いこと。 |
| Lv05_1362 |
 |
くろうま |
毛なみの黒いウマ。 |
| Lv05_1363 |
 |
こうてん |
<詩経|しきょう>や<書経|しょきょう>などの<儒教|じゅきょう><経典|きょうてん>に記されている宇宙の最高神。 |
| Lv05_1364 |
 |
かんかい |
物乞いのこと。 |
| Lv05_1365 |
 |
そうしゅう |
ナツメと干し肉のこと。誰かに会う際に、礼物として持参する風習があったとされる。 |
| Lv05_1366 |
 |
も |
力を入れひねり、ねじ切るようにして取る。 |
| Lv05_1367 |
 |
ひましあぶら |
トウゴマの種子から採取する植物油の一種。 |
| Lv05_1368 |
 |
にやけ |
男が変にめかしこんだり、色っぽいようすをしたりする。転じて、にやにやする。 |
| Lv05_1369 |
 |
ひか |
ひきとめる。前に進もうとするものを押さえてとめる。 |
| Lv05_1370 |
 |
にわうめ |
バラ目バラ科の落葉低木。観賞用のために広く栽培されている。 |
| Lv05_1371 |
 |
わるもの |
悪事をはたらく者。ならず者。 |
| Lv05_1372 |
 |
たつのおとしご |
トゲウオ目ヨウジウオ科の魚。オスの腹部に卵を保護する袋があり、稚魚を出産する。 |
| Lv05_1373 |
 |
のうぜんかずら |
シソ目ノウゼンカズラ科のつる性落葉低木。庭園、公園などに庭木として利用される。 |
| Lv05_1374 |
 |
はかな |
束の間であっけないさま。消えてなくなりやすいさま。 |
| Lv05_1375 |
 |
けむしろ |
毛織物。獣の毛を加工して織物のようにしたもの。 |
| Lv05_1376 |
 |
だほ |
軍艦などが、他国の船舶などをその支配下におくこと。 |
| Lv05_1377 |
 |
こ |
またいで通る。のりこえる。また、程度や身分などが過ぎる。 |
| Lv05_1378 |
 |
はい |
身に帯びたなめし革と弓づる。転じて、性格上の欠点を戒め、改めようとすること。 |
| Lv05_1379 |
 |
なげう |
自分の命をそっくり投げ出す覚悟で物事を行うこと。 |
| Lv05_1380 |
 |
こお |
外気などがひどく冷たく感じられる。 |
| Lv05_1381 |
 |
しゅんのうでん |
雅楽の曲名。壱越調の大曲。 |
| Lv05_1382 |
 |
えんぞく |
官司に所属する官人。次官以下の職員。 |
| Lv05_1383 |
 |
いんかい |
うずもれ隠れること。また、姿や才能をくらますこと。 |
| Lv05_1384 |
 |
わずら |
まきぞえをくわす。 |
| Lv05_1385 |
 |
かんこう |
親しみ戯れること。親しみなれること。 |
| Lv05_1386 |
 |
ししゅ |
さかずきについだ酒。杯酒。 |
| Lv05_1387 |
 |
べきぼう |
死者の顔を覆うこと。 |
| Lv05_1388 |
 |
おとがい |
あごが外れるほど大口を開けて笑うこと。 |
| Lv05_1389 |
 |
かいあん |
夢のこと。また、はかないことのたとえ。 |
| Lv05_1390 |
 |
かし |
すばらしい宝石のたとえ。『<連城|れんじょう>の<璧|へき>』とも。 |
| Lv05_1391 |
 |
きょうおん |
退屈な時や孤独な時に、思いがけない訪問や便りが届いたりする喜びのたとえ。 |
| Lv05_1392 |
 |
き |
男女がひそかに情を通じるたとえ。 |
| Lv05_1393 |
 |
けん |
女性たちが美しさを競い合うようす。 |
| Lv05_1394 |
 |
しらみつぶ |
物事を残らずかたっぱしから一つ一つ処理すること。 |
| Lv05_1395 |
 |
ぜんまい |
ぜんまいが戻る力を利用して、動力として利用する仕組み。 |
| Lv05_1396 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_1397 |
 |
はりみち |
新たに切り開かれた道。新道。 |
| Lv05_1398 |
 |
ひ |
眼球にくもりが生じ目が見えなくなる病気。 |
| Lv05_1399 |
 |
ひか |
芸者などの年季前に金を出して廃業させる。また、学校や仕事などをやめさせる。 |
| Lv05_1400 |
 |
じしゅう |
自分を売り込むこと。官職にありつこうとして運動すること。 |
| Lv05_1401 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_1402 |
 |
しちめんちょう |
キジ目キジ科の鳥。食用とされ、家禽としても飼育される。 |
| Lv05_1403 |
 |
はりせんぼん |
フグ目ハリセンボン科に分類される魚。体にトゲがあり、イガグリのように膨らむ。 |
| Lv05_1404 |
 |
おながざる |
サル目オナガザル科の動物。種類によって尾の長短が分かれる。 |
| Lv05_1405 |
 |
しらずしらず |
無意識の間に。知らないうちに。いつのまにか。 |
| Lv05_1406 |
 |
や |
ある程度や段階を超えないようにする。 |
| Lv05_1407 |
 |
ばなな |
ショウガ目バショウ科の多年草。また、その果実を食用とする品種群の総称。 |
| Lv05_1408 |
 |
さくらんぼ |
バラ目バラ科の落葉小高木。特に、セイヨウミザクラの果実を指す。 |
| Lv05_1409 |
 |
あくだ |
中国、金の初代皇帝。ワンヤン部の族長。遼の軍を撃破して金朝を創始した。 |
| Lv05_1410 |
 |
あま |
糖分の味を思わせる。特に、甘酒の味。 |
| Lv05_1411 |
 |
きけいしんずい |
室町時代の臨済宗一山派の禅僧。永享七年に蔭涼軒主となる。 |
| Lv05_1412 |
 |
なおざり |
いいかげんにしておくさま。 |
| Lv05_1413 |
 |
とんぼがえ |
体を激しく宙返りさせる動作。 |
| Lv05_1414 |
 |
かたみ |
たがいに。かわるがわる。 |
| Lv05_1415 |
 |
つつし |
うやうやしくかしこまる。 |
| Lv05_1416 |
 |
あきぞら |
秋のそら。 |
| Lv05_1417 |
 |
ことごと |
一つ残らずすべて。全部。 |
| Lv05_1418 |
 |
ひとまわ |
一年。また、一ヶ月。 |
| Lv05_1419 |
 |
わざわ |
悪い気。妖気。 |
| Lv05_1420 |
 |
ちょごり |
胸ひもを結んで着用する、丈の短い朝鮮の民族服。 |
| Lv05_1421 |
 |
きわ |
これより先はないというところまで行き着く。 |
| Lv05_1422 |
 |
きくかんか |
才能がありながら機会に恵まれず、目指していた地位などに就けないこと。 |
| Lv05_1423 |
 |
かいがらぼね |
肩の背後にある三角状の平らな骨。肩甲骨。 |
| Lv05_1424 |
 |
ふこいよく |
もとから強い力を持っているものがさらに力をつけること。 |
| Lv05_1425 |
 |
き |
刃物でものを分け離す。 |
| Lv05_1426 |
 |
はらば |
腹を地面につけてはって進む。 |
| Lv05_1427 |
 |
こうしん |
友人どうしが速く寄り集まること。転じて、友人の集まり。 |
| Lv05_1428 |
 |
けんゆう |
あやまち。過失。 |
| Lv05_1429 |
 |
とくびこん |
ふんどし。たふさぎ。 |
| Lv05_1430 |
 |
とそつてん |
仏語で、欲界の六天のうち第四位の天。 |
| Lv05_1431 |
 |
おもいわ |
物事に対して適正な理解や判断をする。また、違いなどを見分ける。 |
| Lv05_1432 |
 |
そうでき |
はらい洗うこと。 |
| Lv05_1433 |
 |
こじがた |
敷居のない門の中央の地面に置き、閉めた戸を受けるための石。 |
| Lv05_1434 |
 |
はいぶつきしゃく |
仏法を廃し、釈迦の教えを棄却すること。 |
| Lv05_1435 |
 |
いた |
ある所や時、状態に行き着く。 |
| Lv05_1436 |
 |
ひので |
朝、太陽が東に昇ること。 |
| Lv05_1437 |
 |
とつ |
嫁にいく。女性が結婚する。 |
| Lv05_1438 |
 |
さしはさ |
間に入れる。はさみ込む。 |
| Lv05_1439 |
 |
まつりのにわ |
神霊のとどまる所。天地の神や五帝をまつる祭場。 |
| Lv05_1440 |
 |
むささび |
ネズミ目リス科の動物。前足と後足との間に飛膜があり、これを使って滑空をする。 |
| Lv05_1441 |
 |
みそさざい |
スズメ目ミソサザイ科の小鳥。日本では<留鳥|りゅうちょう>として、<大隅|おおすみ>諸島以北に周年棲息する。 |
| Lv05_1442 |
 |
かずさしりがい |
色々に美しく染めたしりがい。上総国で産したとされる。 |
| Lv05_1443 |
 |
かしょ |
中国の<黄帝|こうてい>が夢の中で見たという、<無為自然|むいしぜん>で治まる理想の国。太平の国。 |
| Lv05_1444 |
 |
にんじん |
セリ目セリ科の二年草。根を食用として利用する。 |
| Lv05_1445 |
 |
かふぇいん |
有機化合物のひとつ。覚醒作用や強心作用、解熱鎮痛作用、利尿作用を促す。 |
| Lv05_1446 |
 |
ようぽつ |
沃化カリウムの俗称。医薬、写真感光乳剤などに使用される。 |
| Lv05_1447 |
 |
ぐりせりん |
三価のアルコールのひとつ。無色透明の糖蜜状液体で、甘味を持つ。 |
| Lv05_1448 |
 |
か |
歯で食いつく。 |
| Lv05_1449 |
 |
おく |
人にものを与える。 |
| Lv05_1450 |
 |
しだ |
維管束植物のうち、胞子による繁殖を行なう段階にある植物の総称。 |
| Lv05_1451 |
 |
すずしろ |
アブラナ目アブラナ科の一年草。春の七草のひとつ。 |
| Lv05_1452 |
 |
かなさいぼう |
太い鉄棒の周囲に多くの鋭い突起がある、打ち振って相手を倒す武器。 |
| Lv05_1453 |
 |
しゅがらかさ |
地紙を朱色に染めたさし傘。貴人などが用いた。 |
| Lv05_1454 |
 |
じゅがん |
法会または食時に、法語を唱え、施主の幸福などを祈願すること。 |
| Lv05_1455 |
 |
すきょう |
うやうやしさの度が過ぎること。また、おもねりへつらうこと。 |
| Lv05_1456 |
 |
じゅきょうもつ |
誦経の謝礼としての金や物品。布施。 |
| Lv05_1457 |
 |
じゅくしくさ |
熟柿のようにくさい。酒を飲んだ人の口臭を形容していう語。 |
| Lv05_1458 |
 |
しゅくすい |
貧しい生活をしながらも、親に孝養を尽くし喜ばせること。 |
| Lv05_1459 |
 |
じゅくそ |
仏語で、五味のひとつ。牛乳の精製過程での五階級のうち、第四にできるもの。 |
| Lv05_1460 |
 |
てづるもづる |
ツルクモヒトデ目テヅルモヅル科の動物の総称。枝分かれした触手が特徴的。 |
| Lv05_1461 |
 |
じゅしゅ |
国境を防ぎ守ること。また、その守り。 |
| Lv05_1462 |
 |
なかはず |
弓の弦の中央よりやや下よりにある矢の筈をかける部分。 |
| Lv05_1463 |
 |
なぎなた |
長い柄の先に反り返った刃をつけた武器。また、それを使う武術。 |
| Lv05_1464 |
 |
おんじき |
人の死後四十九日間、霊に供えるさまざまの供物。 |
| Lv05_1465 |
 |
うば |
衣服をはぐように取り上げる。はぎ取る。 |
| Lv05_1466 |
 |
ゆげ |
湯や、熱い食物などから立ちのぼる水蒸気。 |
| Lv05_1467 |
 |
かがな |
日数を重ねて。 |
| Lv05_1468 |
 |
ひがい |
吸腔目ウミウサギガイ科の巻貝。管状に伸びた、貝殻の水管部が特徴。 |
| Lv05_1469 |
 |
いさごむし |
トビケラの幼虫。小石や植物などで巣を作り、水中で過ごす。 |
| Lv05_1470 |
 |
はんがい |
衣類を入れたり、飯米を貯えたりするのに用いるこうりやつづら。 |
| Lv05_1471 |
 |
わたぬき |
綿入れから袷に衣替えをすること。また、それが行われる陰暦四月一日のこと。 |
| Lv05_1472 |
 |
しりぞ |
さがる。後ろに引く。 |
| Lv05_1473 |
 |
かいまん |
任期が満了すること。 |
| Lv05_1474 |
 |
いか |
疑問を表わす語。いかでか。どうして。 |
| Lv05_1475 |
 |
すべ |
物の表面をなめらかに移動する。 |
| Lv05_1476 |
 |
おさな |
年が少ない。小さい。 |
| Lv05_1477 |
 |
すす |
徐々に進行する。じりじりと増していく。 |
| Lv05_1478 |
 |
べっこうあめ |
黒砂糖や赤ざらめなどを煮て溶かし、型に流して固めたあめ。 |
| Lv05_1479 |
 |
まごころ |
偽りや飾りのない心。真剣につくす心。 |
| Lv05_1480 |
 |
ほとり |
その付近。近辺。あたり。そば。 |
| Lv05_1481 |
 |
やたのかがみ |
三種の神器のひとつで、巨大な鏡のこと。 |
| Lv05_1482 |
 |
ごり |
ハゼ類の形をした淡水魚の通称。地方によって呼び方が異なる。 |
| Lv05_1483 |
 |
くがいとう |
<律令|りつりょう>制における官稲のひとつ。正税の一部を官司の入用や、官人の俸給に充てた稲。 |
| Lv05_1484 |
 |
なめ |
人をばかにしたり、軽くみたりする。 |
| Lv05_1485 |
 |
ふなむし |
ワラジムシ目フナムシ科の虫。雑食性の生態から『海の掃除屋』と呼ばれる。 |
| Lv05_1486 |
 |
あーもんど |
バラ目バラ科の落葉高木。果実の種子からナッツがつくられる。 |
| Lv05_1487 |
 |
ひら |
あける。開かせる。また、明るみに出す。 |
| Lv05_1488 |
 |
みみずく |
フクロウ科のうち、<羽角|うかく>がある種の総称。 |
| Lv05_1489 |
 |
ぶしゅかん |
ムクロジ目ミカン科の常緑低木。観賞用に栽植されたり、食用に利用される。 |
| Lv05_1490 |
 |
こうのとり |
コウノトリ目コウノトリ科の鳥。河川や池、湿原などに生息する。 |
| Lv05_1491 |
 |
か |
続いていたものが終わる。途絶える。 |
| Lv05_1492 |
 |
やわ |
程度のはなはだしかったものが、おだやかな状態になる。しずまる。 |
| Lv05_1493 |
 |
あぶ |
火にあてて、暖めたり焼く。火にかざしてかわかす。 |
| Lv05_1494 |
 |
ま |
まっすぐなものが、しなった形などになる。特に、木の枝がまがる。 |
| Lv05_1495 |
 |
め |
『呼び寄せる』を敬って言う語。招待する。 |
| Lv05_1496 |
 |
めぐ |
見回る。巡視する。また、じゃまし、さまたげる。防ぎとめる。 |
| Lv05_1497 |
 |
おとこ |
人間の性別のひとつ。男子。 |
| Lv05_1498 |
 |
かっこ |
仏語で、禅寺で寝る前に寮を巡回して火の用心をいうこと。 |
| Lv05_1499 |
 |
よこしま |
正しくないこと。道にはずれていること。 |
| Lv05_1500 |
 |
ほしいまま |
自分の望むとおり、自由勝手に行為をするさま。 |
| Lv05_1501 |
 |
ゆうづつ |
夕方、西の空に見える金星。宵の明星。 |
| Lv05_1502 |
 |
いいあらそ |
互いに自分の意見を主張したり、相手を非難したりして、言葉であらそう。 |
| Lv05_1503 |
 |
えせ |
見かけはそれらしく見えるが、実はそうではないこと。 |
| Lv05_1504 |
 |
ごり |
魚のゴリを複数人で網まで追い込む漁法。強引に物事をする意の語源とする説がある。 |
| Lv05_1505 |
 |
そ |
相手の言うことに肯定するときに用いる語。そのように。 |
| Lv05_1506 |
 |
えつえき |
<凝|しこ>りがほぐれてよろこぶこと。 |
| Lv05_1507 |
 |
がいし |
文字の書き間違いのたとえ。『亥』『豕』は似ていて間違えやすいことから。 |
| Lv05_1508 |
 |
ほせつ |
飯を食べたりすすったりすること。飲食すること。 |
| Lv05_1509 |
 |
こうきょく |
田畑の間のみぞ。 |
| Lv05_1510 |
 |
かんじょう |
家畜を飼いならすこと。 |
| Lv05_1511 |
 |
お |
金品を出すことを、もったいないと思う。 |
| Lv05_1512 |
 |
ひら |
教え導く。 |
| Lv05_1513 |
 |
けわ |
障害物が重なり、そびえ立っている。山や道が障害物にはばまれてせまい。 |
| Lv05_1514 |
 |
おうむ |
オウム目の鳥の総称。主に、<冠羽|かんう>や身体の大きさで区別する。 |
| Lv05_1515 |
 |
ひるがえ |
風に吹かれて物がふわりと舞い上がる。ふわふわとただよう。 |
| Lv05_1516 |
 |
ふた |
一対がそろっていること。 |
| Lv05_1517 |
 |
こんこん |
水が盛んに流れるさま。 |
| Lv05_1518 |
 |
がいあん |
世の中が治まって安らかなこと。 |
| Lv05_1519 |
 |
うまごやし |
マメ目マメ科の二年草。江戸時代ごろに日本に入ってきた帰化植物。 |
| Lv05_1520 |
 |
えがわ |
文様を染めたなめしがわ。 |
| Lv05_1521 |
 |
いこ |
からだや心を休めること。休息。 |
| Lv05_1522 |
 |
お |
最後までやりとげる。最後の境界まで行きつく。 |
| Lv05_1523 |
 |
やや |
ある状況になりやすいさま。『<動|やや>もすれば』とも。 |
| Lv05_1524 |
 |
ほっぺた |
ほおのあたり。転じて、ほお。 |
| Lv05_1525 |
 |
わ |
強い力が加わるなどして、固体がいくつかに分かれ離れる。こわれて細かくなる。 |
| Lv05_1526 |
 |
つまだ |
かかとをあげてつま先で立つ。 |
| Lv05_1527 |
 |
おび |
だましてさそい出す。おびき寄せる。 |
| Lv05_1528 |
 |
くる |
追いつめられ、非常に困った状態になる。行きづまって動きがとれなくなる。 |
| Lv05_1529 |
 |
とど |
ある行為をやめさせる。また、指摘して行わないよう意見する。 |
| Lv05_1530 |
 |
きんげき |
物事のすきま。また、不和。仲たがい。 |
| Lv05_1531 |
 |
ないしのかみ |
<律令|りつりょう>制で、<内侍司|ないしのつかさ>の長官である女官。 |
| Lv05_1532 |
 |
けんあい |
ひとしずくの水と、ひとつのちり。転じて、物事のほんわずかなことのたとえ。 |
| Lv05_1533 |
 |
はくえい |
物の影をなぐりつけること。転じて、手ごたえのないことのたとえ。 |
| Lv05_1534 |
 |
けんとつ |
すすけて黒くなった煙突。 |
| Lv05_1535 |
 |
う |
たたく。たたいて責める。 |
| Lv05_1536 |
 |
むかで |
多足類ムカデ綱の節足動物の総称。 |
| Lv05_1537 |
 |
はだし |
足に何もはいていないこと。また、その足。 |
| Lv05_1538 |
 |
そもそも |
『そも』を強調した語。改めて事柄を説き起こすことを表す語。 |
| Lv05_1539 |
 |
ぺんき |
油に顔料を混ぜた塗料。ペイント。 |
| Lv05_1540 |
 |
ひた |
たっぷりと水につける。十分にうるおす。 |
| Lv05_1541 |
 |
ぼうご |
夢からさめた後。眠りからさめること。また、死後。後世。 |
| Lv05_1542 |
 |
かじと |
船のかじを操り、正しく運航すること。また、その人。 |
| Lv05_1543 |
 |
きべい |
うつわ。また、皿や小鉢。 |
| Lv05_1544 |
 |
はじ |
物事の起こり。起源。 |
| Lv05_1545 |
 |
きろめーとる |
メートル法における長さの補助単位。 |
| Lv05_1546 |
 |
か |
かびがはえる。また、比喩的に、古くなる。 |
| Lv05_1547 |
 |
みかじめりょう |
飲食店や小売店などが出店する地域の、反社会的勢力に支払う場所代や用心棒代。 |
| Lv05_1548 |
 |
しゃくなげ |
ツツジ目ツツジ科の常緑低木または高木。大きく派手な花を咲かせる。 |
| Lv05_1549 |
 |
どら |
<体鳴|たいめい>楽器に属する、<盆|ぼん>状の打楽器。専用のスタンド吊るして、<桴|ばち>で打ち鳴らす。 |
| Lv05_1550 |
 |
びんしけん |
『残念』を<孔門|こうもん><十哲|じってつ>の一人『<顔淵|がんえん>』に掛け、同じく十哲の『<閔子騫|びんしけん>』と掛けたしゃれ。 |
| Lv05_1551 |
 |
うつく |
顔かたちがきれい。みめうるわしい。 |
| Lv05_1552 |
 |
わるもの |
悪事を働く者。 |
| Lv05_1553 |
 |
はとば |
港で、波止を築いた所。船着き場。 |
| Lv05_1554 |
 |
せぼね |
脊椎動物の体幹の中軸をなす骨格。『<脊柱|せきちゅう>』とも。 |
| Lv05_1555 |
 |
なぎ |
ヒノキ目マキ科の常緑高木。日本ではしばしば神社に植栽される。 |
| Lv05_1556 |
 |
たす |
補佐する。道をはずれないよう付き添って補助する。 |
| Lv05_1557 |
 |
きりかぶ |
木や草を切ったり刈ったりしたあとに残る根もとの部分。 |
| Lv05_1558 |
 |
おでん |
沈んでかたまったどろ。どろのかたまり。 |
| Lv05_1559 |
 |
つゆあけ |
つゆの期間が終わること。また、その日。 |
| Lv05_1560 |
 |
さば |
スズキ目サバ科の魚。世界各地で食用とされている。 |
| Lv05_1561 |
 |
めきしこ |
北アメリカ南部に位置する連邦共和制国家。首都はメキシコシティ。 |
| Lv05_1562 |
 |
ぶらじる |
南アメリカに位置する連邦共和制国家。首都はブラジリア。 |
| Lv05_1563 |
 |
やが |
あまり時間や日数がたたないうちに、ある事が起こるさま。 |
| Lv05_1564 |
 |
ぺーじ |
書籍や帳簿などの、紙の一つの面。また、そこに記した数字。ノンブル。 |
| Lv05_1565 |
 |
ありさま |
物事の状態。ありよう。 |
| Lv05_1566 |
 |
あらかじ |
事の起こる前から、そのつもりで。前もって。 |
| Lv05_1567 |
 |
ぜりー |
水分を大量に含み、一様な分散状態をとるゲルのこと。多くの場合は食品を指す。 |
| Lv05_1568 |
 |
からか |
相手を困らせたり怒らせたりするようなことをして面白がる。 |
| Lv05_1569 |
 |
わかさぎ |
キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。日本の内湾や湖などに棲息する。 |
| Lv05_1570 |
 |
むかつ |
吐き気を催す。むかむかする。 |
| Lv05_1571 |
 |
あげまき |
髪を左右に分け、両耳の上に巻いて輪を作る髪型のひとつ。 |
| Lv05_1572 |
 |
ぼんやり |
形などがはっきりしない。意識が集中しない。 |
| Lv05_1573 |
 |
しいたけ |
ハラタケ目キシメジ科などのキノコ。東アジアで食用菌として栽培される。 |
| Lv05_1574 |
 |
うがい |
口中をきれいにするため、水などを含んですすいで吐き出すこと。 |
| Lv05_1575 |
 |
まいたけ |
タマチョレイタケ目トンビマイタケ科のキノコ。食用になる。 |
| Lv05_1576 |
 |
おびただ |
数や量が非常に多い。ものすごい。 |
| Lv05_1577 |
 |
せいあ |
井戸の中にいるカエル。転じて、見識の狭いことや人物のたとえ。 |
| Lv05_1578 |
 |
せんがい |
切りそろえること。 |
| Lv05_1579 |
 |
こういん |
数代の後の子。子孫。後裔。 |
| Lv05_1580 |
 |
さんしゃていりつ |
力を持つ三つの者が並び立っていること。 |
| Lv05_1581 |
 |
うば |
能装束の、ほうきを持った老夫婦の人形。婚礼などの祝い事に用いられる。 |
| Lv05_1582 |
 |
かさ |
ある物の上に、それと同類の物が載る。幾重にも層をなす。 |
| Lv05_1583 |
 |
やわ |
力がぬけてだらしない。じわじわとしている。 |
| Lv05_1584 |
 |
てきがいしん |
敵に対して抱く憤りや、争おうとする意気込み。 |
| Lv05_1585 |
 |
わだかま |
複雑に入り組んでいる。また、輪状に曲がって巻いている。 |
| Lv05_1586 |
 |
くすぐ |
むずむずして笑いたくなるような感じを起こさせる。 |
| Lv05_1587 |
 |
ぼか |
輪郭や色の濃淡の境目をきわだたせないで、ぼんやりさせる。 |
| Lv05_1588 |
 |
いわつらら |
鍾乳石のこと。 |
| Lv05_1589 |
 |
しゃっくり |
横隔膜の痙攣により、急に空気が吸い込まれ声門が開いて音を発する現象。 |
| Lv05_1590 |
 |
わりゅう |
くぼんだ所と盛り上がった所。盛衰。 |
| Lv05_1591 |
 |
さるのこしかけ |
ヒダナシタケ目サルノコシカケ科のキノコ。科名は暫定的に付けられている。 |
| Lv05_1592 |
 |
こくびゃく |
物事の是非や善悪、真偽などを決める。決着をつける。『白黒をつける』とも。 |
| Lv05_1593 |
 |
かるかや |
歌舞伎、浄瑠璃の外題。出家した武士、道心とその息子、石道丸にまつわる物語。 |
| Lv05_1594 |
 |
しゃちほこ |
想像上の、魚に似た海獣。頭は虎に似て背にとげがあり、尾は上に反り返っている。 |
| Lv05_1595 |
 |
かいらい |
名目上は独立しているが、外部の政権により管理、統制されている政権。 |
| Lv05_1596 |
 |
れんこう |
長くつながりつづくこと。 |
| Lv05_1597 |
 |
こせつ |
気持ちにゆとりがなく、こせこせする。小さなことにこだわる。 |
| Lv05_1598 |
 |
ちょっと |
物事の数量や時間がわずかであるさま。その行動が軽い気持ちで行われるさま。 |
| Lv05_1599 |
 |
くつわむし |
バッタ目キリギリス科の昆虫。関東以南から九州まで分布する。 |
| Lv05_1600 |
 |
ことわり |
物事の筋道。理由。また、当然であるさま。 |
| Lv05_1601 |
 |
ずぼん |
二本に分かれた筒に脚を入れて穿く、衣服のボトムスの一種。 |
| Lv05_1602 |
 |
さ |
金属の表面にさびができる。さびがつく。 |
| Lv05_1603 |
 |
つつじ |
ツツジ目ツツジ科の植物の総称。園芸用の庭木としてよく利用される。 |
| Lv05_1604 |
 |
へんち |
古代中国、日本音楽の階名のひとつ。 |
| Lv05_1605 |
 |
さらしなにっき |
平安時代中期頃に書かれた回想録。著者は<菅原孝標女|すがわらのたかすえのむすめ>。 |
| Lv05_1606 |
 |
たわわ |
木の枝が実の重さなどで、柔らかに曲がる。 |
| Lv05_1607 |
 |
けり |
終わりにする。決着をつける。 |
| Lv05_1608 |
 |
ゆうずうむげ |
特定のことにとらわれたりすることがなく、自由でのびのびとしていること。 |
| Lv05_1609 |
 |
はだえ |
はだや皮膚。また、刀剣の身の表面。 |
| Lv05_1610 |
 |
しゅうぶん |
小さなものでも、数が多くなれば大きな力になることのたとえ。 |
| Lv05_1611 |
 |
とぐろ |
蛇などがからだを渦巻き状に巻く。また、何名かが目的もなく集まることのたとえ。 |
| Lv05_1612 |
 |
だーす |
個数の単位。12個の組を表す。 |
| Lv05_1613 |
 |
もやし |
穀類や野菜などの種子を光を当てずに発芽させたもの。 |
| Lv05_1614 |
 |
ごまめ |
力のない者がいたずらに憤慨し、悔しがることのたとえ。 |
| Lv05_1615 |
 |
あきんど |
商人は計算高いので、元値に関する発言はどこまでが本当なのか信用できないこと。 |
| Lv05_1616 |
 |
あみだくじ |
平行線の一端に異なる結果を書き、線の間に横線を足して吉凶や順番などを決めるくじ。 |
| Lv05_1617 |
 |
うぐいす |
取り合わせが良かったり、美しく調和する二つのもののたとえ。 |
| Lv05_1618 |
 |
えび |
少しの努力や元手で、それよりも大きな利益を得ることのたとえ。 |
| Lv05_1619 |
 |
いとま |
あまりにも物事が続いて起きるので、ゆっくり対応する余裕がないこと。 |
| Lv05_1620 |
 |
かっかそうよう |
物事が思うようにならず、非常にもどかしいことのたとえ。 |
| Lv05_1621 |
 |
しっぷうもくう |
風雨にさらされて苦労することのたとえ。 |
| Lv05_1622 |
 |
しのぎ |
激しく争うこと。激しくきそい合うこと。 |
| Lv05_1623 |
 |
たお |
事故や事件、または不意の出来事などで命を失う。 |
| Lv05_1624 |
 |
すっぽん |
同じような特徴を持つが、実際は比較にならないほど違いが大きなことのたとえ。 |
| Lv05_1625 |
 |
へちま |
ウリ目ウリ科のつる性一年草。食用のほか、たわしに加工して利用する。 |
| Lv05_1626 |
 |
ざくろ |
フトモモ目ミソハギ科の落葉小高木。庭木や、果実を食用として利用する。 |
| Lv05_1627 |
 |
なめくじ |
苦手なものの前に出たりして、縮み上がってしまうことのたとえ。 |
| Lv05_1628 |
 |
えくぼ |
ひいき目で見ると、相手の欠点も長所に見えることのたとえ。 |
| Lv05_1629 |
 |
あし |
人間の、自然の中の存在としてのか弱さと、思考する存在としての偉大さを表したもの。 |
| Lv05_1630 |
 |
みそぎ |
罪や穢れのある者や神事に従事する者が、川や海の水でからだを洗い清めること。 |
| Lv05_1631 |
 |
へいげい |
流し目でじろりと見ること。また、周囲を威圧するように見回すこと。 |
| Lv05_1632 |
 |
ぎまん |
あざむくこと。だますこと。 |
| Lv05_1633 |
 |
まつ |
神霊をなぐさめるため、祈願する。また、あがめるため一定の場所に安置する。 |
| Lv05_1634 |
 |
から |
舌がぴりぴりとするような痛みを感じる。また、無慈悲で残酷である。 |
| Lv05_1635 |
 |
うら |
空がよく晴れて、のどかに照っているさま。 |
| Lv05_1636 |
 |
とばっち |
飛び散った水のこと。また、巻き添えを喰らって災難をうけること。 |
| Lv05_1637 |
 |
せがれ |
自分の息子を謙遜していう語。 |
| Lv05_1638 |
 |
なるべ |
できるだけ。できる限り。 |
| Lv05_1639 |
 |
げっしるい |
哺乳綱に分類される動物の総称。ネズミ目とも。 |
| Lv05_1640 |
 |
こあら |
フクロネズミ目コアラ科の動物。オーストラリアの森林地帯などに棲息する。 |
| Lv05_1641 |
 |
こんぱす |
円などを作図することなどに用いる、製図用具のひとつ。 |
| Lv05_1642 |
 |
おちぶ |
社会的地位や生活程度などが悪くなって、惨めな状態になる。 |
| Lv05_1643 |
 |
こがらし |
秋の末から冬にかけて強く吹く冷たい風。 |
| Lv05_1644 |
 |
しじま |
物音一つせず、静まりかえっていること。ずっと黙っていること。 |
| Lv05_1645 |
 |
たゆた |
ゆらゆらと揺れ動いて定まらない。また、気持ちが定まらずためらう。 |
| Lv05_1646 |
 |
ねだ |
甘えたり、無理に頼んだりしてほしいものを請い求めること。 |
| Lv05_1647 |
 |
あ |
思いがけず、偶然に出くわす。 |
| Lv05_1648 |
 |
いぼいのしし |
ウシ目イノシシ科の動物の総称。顔に垂れた肉と、発達した鋭い牙をもつ。 |
| Lv05_1649 |
 |
おやゆび |
掌を地面に向けたときに、一番内側に位置する指。 |
| Lv05_1650 |
 |
くたび |
疲れはてて元気がなくなる。また、使い古して見た目が悪くなる。 |
| Lv05_1651 |
 |
ぼや |
小さな火事に対し、人が集まるなどの騒ぎになること。 |
| Lv05_1652 |
 |
りっとる |
メートル法における容量の単位。 |
| Lv05_1653 |
 |
いとま |
数え上げるときりが無い。たくさんあっていちいち数えきれない。 |
| Lv05_1654 |
 |
さんたん |
見ていられないほど痛々しいさま。 |
| Lv05_1655 |
 |
せもた |
いすの後部に取り付けられており、背中をもたせかける部分。 |
| Lv05_1656 |
 |
めのう |
石英などの結晶が集まってできた鉱物のひとつ。加工して彫刻や装飾品に使われる。 |
| Lv05_1657 |
 |
われ |
一人称の人代名詞。 |
| Lv05_1658 |
 |
ねはん |
仏語で、煩悩をなくして、悟りの境地に到達すること。 |
| Lv05_1659 |
 |
あ |
野菜や魚介などを、味噌、酢、ごまといった調味料でまぜ合わせた料理。 |
| Lv05_1660 |
 |
すんで |
もう少しのところで。ほとんど。 |
| Lv05_1661 |
 |
まがまが |
災いをもたらしそうである。いまわしい。 |
| Lv05_1662 |
 |
こうもりがさ |
西洋から伝わった、雨よけや日よけの傘。 |
| Lv05_1663 |
 |
あわ |
思いがけぬ物事が起こり、落ち着きを失う。 |
| Lv05_1664 |
 |
かれー |
複数の香辛料を混合させて作ったソースを使用した料理の総称。 |
| Lv05_1665 |
 |
たてまつ |
さしあげる。献上する。 |
| Lv05_1666 |
 |
いびき |
睡眠時の呼吸に伴う、鼻や喉などで鳴る音。 |
| Lv05_1667 |
 |
ばくしん |
まっしぐらに進むこと。 |
| Lv05_1668 |
 |
まてがい |
マテガイ上科マテガイ科の貝。塩を利用した漁法があることで知られる。 |
| Lv05_1669 |
 |
まか |
わがもの顔で通る。堂々と通用する。 |
| Lv05_1670 |
 |
どるばこ |
金銭を入れる箱や金庫のこと。また、資金などを提供する人のたとえ。 |
| Lv05_1671 |
 |
かもしか |
ウシ目ウシ科の動物。『ニホンカモシカ』とも。 |
| Lv05_1672 |
 |
こけむ |
苔が生えるほどに年月を経て古びる。 |
| Lv05_1673 |
 |
さら |
全く新しいこと。まだ全然使っていないこと。 |
| Lv05_1674 |
 |
めやに |
目から作られる、粘液が凝固したもの。 |
| Lv05_1675 |
 |
おこじょ |
ネコ目イタチ科の動物。単独で生活し、岩や樹根の隙間に暮らす。 |
| Lv05_1676 |
 |
くるぶし |
足首の両側にある骨の突起。 |
| Lv05_1677 |
 |
でっ |
ないことをあるように作り上げたこと。捏造。 |
| Lv05_1678 |
 |
ほろよ |
酒を飲み、いくらか酔いが出ていること。 |
| Lv05_1679 |
 |
おがくず |
のこぎりで木材をひいたときに出る木くず。 |
| Lv05_1680 |
 |
しゃむ |
ネコの品種。タイ王国原産。『サイアミーズ』とも。 |
| Lv05_1681 |
 |
かとりっく |
ローマ教皇を首長とする、カトリック系の教派。建物の教会ではない。 |
| Lv05_1682 |
 |
ぎりぎり |
あることを限度として、それ以上、それ以外に余地のないこと。 |
| Lv05_1683 |
 |
こんくりーと |
セメントや砂、砂利に水を混合して固めた、建築用材のひとつ。 |
| Lv05_1684 |
 |
あすふぁると |
石油の精製過程などで得られる、炭化水素を主成分とする黒色の固体または半固体。 |
| Lv05_1685 |
 |
ぐらむ |
メートル法における質量の単位。 |
| Lv05_1686 |
 |
ずたずた |
こまかく、きれぎれであるさま。 |
| Lv05_1687 |
 |
ついたち |
月の初め頃。月の上旬。初旬。 |
| Lv05_1688 |
 |
ぬかる |
土が水を多量に含んで、泥深くなっている場所。 |
| Lv05_1689 |
 |
ぬめぬめ |
なめらかで、すべるようなさま。湿り気のある様子。 |
| Lv05_1690 |
 |
ばらま |
方々にまき散らす。また、金銭や物品を多くの人に配る。 |
| Lv05_1691 |
 |
みすぼ |
外見が貧弱である。みなりが悪い。 |
| Lv05_1692 |
 |
みと |
われを忘れ見つめる。心を奪われて見入る。 |
| Lv05_1693 |
 |
ひつ |
小型のひつに飯をいれ、刻んだウナギの蒲焼をのせた名古屋の名物料理。 |
| Lv05_1694 |
 |
あほうどり |
ミズナギドリ目アホウドリ科の鳥。『アルバトロス』とも。 |
| Lv05_1695 |
 |
ほおずき |
ナス目ナス科の一年草または多年草。鉢植えやドライフラワーなどに用いられる。 |
| Lv05_1696 |
 |
くぬぎ |
ブナ目ブナ科の落葉高木。樹皮、実は染料に利用される。 |
| Lv05_1697 |
 |
ぜんまい |
ゼンマイ目ゼンマイ科のシダ植物。各地の丘陵や草原に自生する。 |
| Lv05_1698 |
 |
ばにら |
キジカクシ目ラン科のつる性多年草。発酵、乾燥を繰り返すと甘い香りを放つ。 |
| Lv05_1699 |
 |
こうちゃく |
物事が進まず行き詰まっている状態。 |
| Lv05_1700 |
 |
つくえ |
物をのせたり、ひじや腰を掛けたりする足つきの台。 |
| Lv05_1701 |
 |
いかるが |
スズメ目アトリ科の鳥。イカルの別名。 |
| Lv05_1702 |
 |
あしか |
ネコ目アシカ科の動物の総称。オットセイ、トドなども含まれる。 |
| Lv05_1703 |
 |
かじきまぐろ |
スズキ目メカジキ科の魚の総称。カジキの別名。 |
| Lv05_1704 |
 |
しらん |
レイシとフジバカマ。転じて、香ばしい草。また、すぐれたもののたとえ。 |
| Lv05_1705 |
 |
わかめ |
コンブ目チガイソ科の海藻。汁物や酢の物の具材として利用される。 |
| Lv05_1706 |
 |
にべ |
愛想がない。取り付く島もない。 |
| Lv05_1707 |
 |
たしな |
よくない点に対して注意を与える。いましめる。 |
| Lv05_1708 |
 |
もののふ |
武勇をもって主君に仕え、戦場で戦う人。 |
| Lv05_1709 |
 |
つかまつ |
『仕える』の謙譲語。お仕え申し上げる。 |
| Lv05_1710 |
 |
ぐふう |
強く激しく吹く風。 |
| Lv05_1711 |
 |
うやま |
相手を尊んで、敬意をはらう。 |
| Lv05_1712 |
 |
どどめき |
『<今昔画図続百鬼|こんじゃくがずぞくひゃっき>』に描かれる妖怪。腕にいくつもの目のある女の姿をしている。 |
| Lv05_1713 |
 |
はべ |
身分の高い人のそばに付き従う。 |
| Lv05_1714 |
 |
おど |
怖がらせる。脅迫する。 |
| Lv05_1715 |
 |
いつわ |
事実や自分の本心を隠し、他人をあざむく。 |
| Lv05_1716 |
 |
まにま |
他人の意志や、事態の成り行きに任せて行動するさま。 |
| Lv05_1717 |
 |
あした |
夜の明けるころ。次の日の朝。 |
| Lv05_1718 |
 |
なまくら |
切れ味の悪い包丁。 |
| Lv05_1719 |
 |
ほとぼ |
熱した感情や興奮がおさまる。また、世間の注目、関心がなくなるたとえ。 |
| Lv05_1720 |
 |
こま |
霧などの密度や、色の濃いさま。 |
| Lv05_1721 |
 |
けっき |
ある目的のために、決意を固めて行動を起こすこと。 |
| Lv05_1722 |
 |
おおうなばら |
広々とした海。大海。 |
| Lv05_1723 |
 |
まこと |
本当に。まさしく。 |
| Lv05_1724 |
 |
おじか |
雄のシカ。 |
| Lv05_1725 |
 |
うさぎうま |
ロバの別名。ウサギのように耳が長いことから。 |
| Lv05_1726 |
 |
えのころぐさ |
イネ目イネ科の一年草。 |
| Lv05_1727 |
 |
おにあざみ |
キク目キク科の多年草。本州の山中などに自生する。 |
| Lv05_1728 |
 |
るそん |
フィリピン諸島のうち最も面積の大きな島。山岳地帯やサンゴ礁があることで知られる。 |
| Lv05_1729 |
 |
じゅねーぶ |
スイス西部に位置する都市。ヨーロッパ有数の世界都市のひとつ。 |
| Lv05_1730 |
 |
もろっこ |
北アフリカに位置する立憲君主制国家。首都はラバト。 |
| Lv05_1731 |
 |
きろべきろ |
既に持っている物を、わざわざ他に求める愚かさのこと。 |
| Lv05_1732 |
 |
ささいさいじ |
情や心遣いが隅々まで行き届いていること。 |
| Lv05_1733 |
 |
ぎょうきこんだく |
善悪や正邪の基準がおかしくなり、世の中が乱れること。 |
| Lv05_1734 |
 |
くはいしい |
いつもとは違うような服を着ていると、怪しまれてしまうこと。 |
| Lv05_1735 |
 |
はんちょう |
水がみなぎること。 |
| Lv05_1736 |
 |
うっちょう |
ひのしをかけて布のしわをのばすこと。また、言葉の使い方が適切なさま。 |
| Lv05_1737 |
 |
ほんいく |
気力と勇気に満ち溢れている様子。 |
| Lv05_1738 |
 |
いっし |
すべて。もっぱら。 |
| Lv05_1739 |
 |
しわ |
けちな人のこと。 |
| Lv05_1740 |
 |
すいじゃく |
仏語で、菩薩が<衆生|しゅじょう>を救うために種々の姿をとって現れること。 |
| Lv05_1741 |
 |
はしびろこう |
ペリカン目ハシビロコウ科の鳥。大型の鳥類で、巨大なくちばしを持つ。 |
| Lv05_1742 |
 |
まてがい |
マテガイ上科マテガイ科の貝。塩を利用した漁法があることで知られる。 |
| Lv05_1743 |
 |
あこうだい |
スズキ目メバル科の魚。釣り上げたときに水圧で目が出ることから『メヌケ』とも。 |
| Lv05_1744 |
 |
とうがらし |
ナス目ナス科の一年草、多年草、低木。温帯から熱帯の広い地域で栽培されている。 |
| Lv05_1745 |
 |
さぼてん |
ナデシコ目サボテン科の植物の総称。多くは表面にトゲをもつ。 |
| Lv05_1746 |
 |
たんぽぽ |
キク目キク科の多年草。多くは、種子に綿毛をつけることで知られる。 |
| Lv05_1747 |
 |
ぎょしゃざ |
北天の星座。トレミー星座のひとつ。 |
| Lv05_1748 |
 |
べんししし |
他人を見下した態度をとること。 |
| Lv05_1749 |
 |
むこ |
罪のないこと。また、その人。 |
| Lv05_1750 |
 |
ちんぷんかん |
言葉や話がまったく通じず、何が何だかさっぱりわけのわからないこと。 |
| Lv05_1751 |
 |
こうきてい |
清の第四代皇帝。在世時の元号から。西洋文化を積極的に取り入れた。 |
| Lv05_1752 |
 |
しょうきょう |
生薬のひとつ。ショウガの根茎を乾かした薬。 |
| Lv05_1753 |
 |
たよ |
知らせや、おとずれ。また、消息。 |
| Lv05_1754 |
 |
ふなばた |
船の左右のふちや、その付近のこと。 |
| Lv05_1755 |
 |
はや |
まだその時期ではない。その時がまだきていない。 |
| Lv05_1756 |
 |
かくてる |
ウイスキー、ブランデーなど数種類の洋酒に果汁や香料などを混ぜ合わせた飲み物。 |
| Lv05_1757 |
 |
じょうぼん |
仏語で、<九品|くほん>の中の最上位。また、最高のランクにあるもの。最上級品。 |
| Lv05_1758 |
 |
ほど |
いろりの中心の火をたく、くぼんだ所。 |
| Lv05_1759 |
 |
かたむ |
片側に寄る。また、太陽や月が沈みかける。 |
| Lv05_1760 |
 |
まだき |
暮れるには、まだ少し間のあるころ。 |
| Lv05_1761 |
 |
さよなきどり |
スズメ目ヒタキ科の小鳥。英名では『ナイチンゲール』とも。 |
| Lv05_1762 |
 |
つぐみ |
スズメ目ヒタキ科の鳥。日本全国で見られ、森林、草原、農耕地などに生息する。 |
| Lv05_1763 |
 |
ふくろう |
フクロウ目フクロウ科の鳥。暗闇の中でもよく見えるよう眼球が大きく発達している。 |
| Lv05_1764 |
 |
ひがら |
スズメ目シジュウカラ科の小鳥。日本のカラ類では最小の種。 |
| Lv05_1765 |
 |
はいたか |
タカ目タカ科の鳥。『<疾|はや>き鷹>』が由来とされる。 |
| Lv05_1766 |
 |
しゃこ |
キジ科シャコ属の鳥の総称。茶褐色の羽毛をもつものが多い。 |
| Lv05_1767 |
 |
わらいかわせみ |
ブッポウソウ目カワセミ科の鳥。人が大笑いするような鳴き声でさえずる。 |
| Lv05_1768 |
 |
かささぎ |
スズメ目カラス科の鳥。『サギ』と付くが、分類学的にはサギと遠く離れる。 |
| Lv05_1769 |
 |
けらつつき |
キツツキ目キツツキ科の鳥。キツツキの別名。 |
| Lv05_1770 |
 |
みさご |
タカ目ミサゴ科の鳥。肉食性で、主に魚類を食べる。 |
| Lv05_1771 |
 |
いえばと |
ハト目ハト科の鳥。カワラバトが飼育管理された種。 |
| Lv05_1772 |
 |
どばと |
ハト目ハト科の鳥。イエバトが野生化した種。 |
| Lv05_1773 |
 |
つばめ |
スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。 |
| Lv05_1774 |
 |
よしごい |
ペリカン目サギ科の鳥。湿原や湖、水田などに生息する。 |
| Lv05_1775 |
 |
かわせみ |
ブッポウソウ目カワセミ科の小鳥。水辺に生息し、小魚を捕らえる。 |
| Lv05_1776 |
 |
らっこ |
ネコ目イタチ科の動物。貝類などを腹部に石を乗せて、叩き割り食べることがある。 |
| Lv05_1777 |
 |
びーばー |
ネズミ目ビーバー科の動物。ダムを作り、そこで営巣する事で知られる。 |
| Lv05_1778 |
 |
せいうち |
ネコ目セイウチ科の動物。大きく発達した上顎の牙が特徴。 |
| Lv05_1779 |
 |
いるか |
クジラ目のうち、小形のハクジラ類の総称。『マイルカ』『バンドウイルカ』など。 |
| Lv05_1780 |
 |
くにのみやつこ |
大化の改新以前における、世襲制の地方官。 |
| Lv05_1781 |
 |
たぬき |
ネコ目イヌ科の動物。また、アナグマなども指す。 |
| Lv05_1782 |
 |
かわうそ |
ネコ目イタチ科の動物。水中での生活に適応している。 |
| Lv05_1783 |
 |
おたまじゃくし |
カエルの幼生。卵から孵化して成体になるまでをいい、丸い体に尾がある。 |
| Lv05_1784 |
 |
きはだ |
ムクロジ目ミカン科の落葉高木。内樹皮は生薬に利用される。 |
| Lv05_1785 |
 |
くちなし |
リンドウ目アカネ科の常緑低木。果実は着色料などに利用される。 |
| Lv05_1786 |
 |
あずき |
マメ目マメ科の一年草。種子を餡などに用いる。 |
| Lv05_1787 |
 |
かんづめ |
食品を金属製の缶に詰めた保存食。一部の社名等にも使用されている表記。 |
| Lv05_1788 |
 |
か |
鳥獣などを獲物にして追う。特に、秋に猟をする。 |
| Lv05_1789 |
 |
ささや |
小さな声でひそひそと話す。 |
| Lv05_1790 |
 |
や |
職や地位から離れる。ことわる。 |
| Lv05_1791 |
 |
に |
脅威が及ばない所へ去る。また、身を隠す。 |
| Lv05_1792 |
 |
とお |
場所が非常に離れている。隔たりが大きい。 |
| Lv05_1793 |
 |
わるよ |
酒に酔って気分が悪くなること。二日酔い。 |
| Lv05_1794 |
 |
へた |
野菜、また果実などが枝や茎につく部分。 |
| Lv05_1795 |
 |
ぜんどう |
食道から直腸までの消化管の壁が、食べ物を押し進める運動。 |
| Lv05_1796 |
 |
あろくろくじ |
物事が止まったりせずに進んでいくこと。また、次から次へと言葉を発すること。 |
| Lv05_1797 |
 |
じつげつゆまい |
月日が過ぎていくこと。また、非常にはやく老いていくこと。 |
| Lv05_1798 |
 |
そしたいよう |
規則に縛られず、文章が大らかでゆったりと書かれていること。 |
| Lv05_1799 |
 |
たせんぜんこ |
資材や良い条件がそろっていれば、物事が成功しやすいこと。 |
| Lv05_1800 |
 |
うりのなかご |
ウリの実の中の軟らかい部分。ウリの種。 |
| Lv05_1801 |
 |
とき |
生き残るか滅びるかが差し迫る瀬戸際。『秋』は重大な時期のことで『時』は誤り。 |
| Lv05_1802 |
 |
やつ |
みすぼらしい格好をする。また、恋などにやつれるほど夢中になるたとえ。 |
| Lv05_1803 |
 |
ののし |
大声で非難したり、あてこすりを言う。 |
| Lv05_1804 |
 |
ぼろかす |
ぼろきれなどの、価値のないもの。また、さんざんに非難すること。 |
| Lv05_1805 |
 |
うるさがた |
何かにつけて口を出し、文句を言いたがる性質や、そのような人。 |
| Lv05_1806 |
 |
やかまし |
小言や理屈をならべて批判する人。 |
| Lv05_1807 |
 |
けな |
悪い点を挙げて非難する。くさす。 |
| Lv05_1808 |
 |
かしま |
やかましい。そうぞうしい。 |
| Lv05_1809 |
 |
りょうけん |
考え方が狭かったり偏っていること。思慮分別が足りないこと。 |
| Lv05_1810 |
 |
しつこ |
くっついて離れない。執着している。 |
| Lv05_1811 |
 |
ずつう |
様々な原因によって起こる、頭の痛み。 |
| Lv05_1812 |
 |
ぶりき |
薄い鋼板に、<錫|すず>をめっきしたもの。 |
| Lv05_1813 |
 |
しず |
ひっそりとしている。<人気|ひとけ>がない。 |
| Lv05_1814 |
 |
はむすたー |
ネズミ目キヌゲネズミ科の動物。ペットとしても飼われる。 |
| Lv05_1815 |
 |
はむすたー |
ネズミ目キヌゲネズミ科の動物。ペットとしても飼われる。 |
| Lv05_1816 |
 |
ぱんだ |
ネコ目クマ科の動物。大きな体格で、白と黒の模様が特徴的。 |
| Lv05_1817 |
 |
かもしか |
ウシ目ウシ科の動物。『ニホンカモシカ』とも。 |
| Lv05_1818 |
 |
とかげ |
トカゲ目トカゲ亜目の爬虫類の総称。多くの場合、ヘビ類やミミズトカゲ類は除く。 |
| Lv05_1819 |
 |
おりーぶ |
シソ目モクセイ科の常緑高木。果実はオイルの材料などに使われる。 |
| Lv05_1820 |
 |
うぉっか |
ロシアで生まれた、穀物類から作られる度数の高い酒。 |
| Lv05_1821 |
 |
あゆ |
キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。『清流の女王』と呼ばれる。 |
| Lv05_1822 |
 |
きんらんどんす |
華やかで美しい、高価な織物のこと。『金襴』『緞子』どちらも高価な織物。 |
| Lv05_1823 |
 |
あずまや |
庭園などに眺望、休憩の目的で設置される簡素な小屋。 |
| Lv05_1824 |
 |
ごうとう |
気持ちが大きく豪快で、細かいことに気を振るわれないさま。 |
| Lv05_1825 |
 |
ぼうゆうせん |
子午面に直交する平面が地表面と交わる線。 |
| Lv05_1826 |
 |
じんぜん |
物事に手がつかないまま、長い時間がただ過ぎていくようす。 |
| Lv05_1827 |
 |
いちえい |
姿を定めず、次々と様子を変えるため、先の見通しが立てにくいことのたとえ。 |
| Lv05_1828 |
 |
うしとら |
<八卦|はっけ>のひとつ。北東を示す。 |
| Lv05_1829 |
 |
おもね |
人に気に入られるようにへつらう。 |
| Lv05_1830 |
 |
そばだ |
山などが急な角度でそびえ立つ。切り立つ。 |
| Lv05_1831 |
 |
がす |
気体のこと。当て字による表記。プロパンガスや天然ガスなどを指す。 |
| Lv05_1832 |
 |
あげつら |
細かい点にまで言及し、是非や良し悪しをあれこれと論じる。 |
| Lv05_1833 |
 |
むさぼ |
欲を抑えきれず、限りなく求め続ける。また、がつがつと食べる。 |
| Lv05_1834 |
 |
おも |
心を集中して、考えをめぐらせる。 |
| Lv05_1835 |
 |
めでた |
喜ばしい。祝うべき状態である。 |
| Lv05_1836 |
 |
さいわ |
恵まれた状況や、ありがたく思えるような巡りあわせにあること。 |
| Lv05_1837 |
 |
てきか |
秋の季節に、カエデの葉やオギの花が風にそよいで寂しげな景色が広がる様子。 |
| Lv05_1838 |
 |
おう |
カラムシの繊維を引き出しながら、細く長い糸を製作する技術。 |
| Lv05_1839 |
 |
ことごと |
一つ残らずすべて。全部。 |
| Lv05_1840 |
 |
ひつじさる |
<八卦|はっけ>のひとつ。南西を示す。 |
| Lv05_1841 |
 |
うずたか |
物が高く盛り上がっている。また、気品を感じる。 |
| Lv05_1842 |
 |
きかん |
とても厳しい寒さのこと。大寒や厳寒。 |
| Lv05_1843 |
 |
あらがね |
採掘して、まだ加工していない鉱石のこと。 |
| Lv05_1844 |
 |
あきやま |
名字のひとつ。東京都などに見られる姓。 |
| Lv05_1845 |
 |
ちりとり |
ゴミなどをほうきで集めて捨てるための道具。 |
| Lv05_1846 |
 |
からくしげ |
くしを保管しておくための豪華な箱。 |
| Lv05_1847 |
 |
ゆるが |
放っておいたりして、いいかげんにすること。 |
| Lv05_1848 |
 |
はちす |
ヤマモガシ目ハス科の多年草。ハスの別名。 |
| Lv05_1849 |
 |
ふじばかま |
キク目キク科の多年草。秋の七草のひとつ。 |
| Lv05_1850 |
 |
せんだん |
ムクロジ目センダン科の落葉高木。果実は『<苦楝子|くれんし>』と呼ばれる漢方になる。 |
| Lv05_1851 |
 |
よまわ |
夜、木を打ち鳴らしながら巡回すること。 |
| Lv05_1852 |
 |
こや |
降っていた雨などがしばらく降りやむこと。 |
| Lv05_1853 |
 |
かばねどころ |
遺体を埋めるところ。墓所。 |
| Lv05_1854 |
 |
とぼ |
不足している。欠けている。 |
| Lv05_1855 |
 |
おきか |
赤くなった炭や薪をかき寄せるための道具。 |
| Lv05_1856 |
 |
にな |
請け負う。負担する。 |
| Lv05_1857 |
 |
いびつなり |
楕円などの円形を長くした形。また、そのような形の銭貨。 |
| Lv05_1858 |
 |
はなは |
あまりにも。程度がいちじるしいさま。 |
| Lv05_1859 |
 |
おしくら |
輪になって、背中合わせで押し合う遊び。外へ出た者が負けとなる。 |
| Lv05_1860 |
 |
しずく |
したたり落ちてくる粒。水滴。 |
| Lv05_1861 |
 |
か |
砕くように割る。また、真っ二つにする。 |
| Lv05_1862 |
 |
みかん |
ミカン科ミカン属の総称。また、その果実。<柑橘|かんきつ>のこと。 |
| Lv05_1863 |
 |
きたな |
汚れている。けがらわしい。 |
| Lv05_1864 |
 |
せりふ |
劇中において、登場人物が発する言葉。また、転じて、言い分のこと。 |
| Lv05_1865 |
 |
くちひげ |
人の口の周りに生えているひげ。 |
| Lv05_1866 |
 |
なみだぐ |
涙が目にたまり、あふれそうな状態になる。 |
| Lv05_1867 |
 |
めっき |
隠していた人間の本性が明かされるたとえ。化けの皮が剥がれる。 |
| Lv05_1868 |
 |
とびうお |
ダツ目トビウオ科の魚。胸ビレが発達しており、滑空ができる。 |
| Lv05_1869 |
 |
たちうお |
スズキ目タチウオ科の魚。太刀のような姿をしていることから。 |
| Lv05_1870 |
 |
しし |
肉のこと。特に獣肉を指す。『肉』の俗字とされる。 |
| Lv05_1871 |
 |
にじゅう |
数の名。『十』が二つ合わさったもの。 |
| Lv05_1872 |
 |
そり |
おもに雪上で使う、移動用の道具。 |
| Lv05_1873 |
 |
こずえ |
木などの、枝先の部分。『<木末|こぬれ>』とも。 |
| Lv05_1874 |
 |
つくば |
地面に<這|は>うように伏せる。四つん<這|ば>いになる。『這い<蹲|つくば>う』とも。 |
| Lv05_1875 |
 |
ほとり |
池のそばや、水ぎわあたり。岸辺。 |
| Lv05_1876 |
 |
むく |
受けたことに対し、それと同程度のことを相手にして返す。復讐する。 |
| Lv05_1877 |
 |
ばいきん |
人体に害を及ぼす微生物、細菌類の総称。また、汚いもののたとえ。 |
| Lv05_1878 |
 |
きら |
きらきらと光り輝く。また、人目を引くほど輝かしい状態になる。 |
| Lv05_1879 |
 |
そう |
風が吹いている様子。また、軽快で、行動がはやいさま。 |
| Lv05_1880 |
 |
あつもの |
肉や野菜などを煮た、熱い汁物。 |
| Lv05_1881 |
 |
ぜいへん |
セミが脱皮を繰り返して、幼虫から成虫になっていくこと。 |
| Lv05_1882 |
 |
ちょうれん |
男女の恋情をたとえた語。<梁|りょう>の皇族、<蕭綱|しょうこう>が作った詩が由来とされる。 |
| Lv05_1883 |
 |
もず |
スズメ目モズ科の鳥。尖った枝や有刺鉄線に獲物を串刺して『<早贄|はやにえ>』を作る習性がある。 |
| Lv05_1884 |
 |
どじょう |
コイ目ドジョウ科の魚。水田や流れの緩やかな小川などに棲息する。 |
| Lv05_1885 |
 |
どじょう |
コイ目ドジョウ科の魚。水田や流れの緩やかな小川などに棲息する。 |
| Lv05_1886 |
 |
かんがるー |
有袋目カンガルー科の動物の総称。尾が長く、後ろ足が大きく発達している。 |
| Lv05_1887 |
 |
すすき |
イネ目イネ科の多年草。秋の七草のひとつ。 |
| Lv05_1888 |
 |
すすき |
イネ目イネ科の多年草。秋の七草のひとつ。 |
| Lv05_1889 |
 |
つか |
苦労する。疲労を感じる。 |
| Lv05_1890 |
 |
あかがね |
金属元素のひとつである<銅|どう>のこと。 |
| Lv05_1891 |
 |
ろば |
<寓話|ぐうわ>のひとつ。文句を言う人は必ずいるので、周囲の意見に流されない大切さを説いたもの。 |
| Lv05_1892 |
 |
ないがし |
物事や人を軽視して、あなどる。適当に扱って無視する。 |
| Lv05_1893 |
 |
やかま |
声や音などが不快に感じるほど大きい。また、わずらわしいほどに小言が多い。 |
| Lv05_1894 |
 |
しゅんぐ |
視野が狭く、周りの声に耳を貸さないことで自分本位な<偏|かたよ>った判断をしてしまうこと。 |
| Lv05_1895 |
 |
はいじつ |
見識の狭い者が、理解の出来ないことに対し疑って騒ぎ立てるたとえ。 |
| Lv05_1896 |
 |
あ |
世間が広いということ知らないため、自身の狭い見識だけで判断するたとえ。 |
| Lv05_1897 |
 |
ぎひょう |
狭い知識にとらわれるあまり、自身のもつ知識以外の事は受け入れようとしないたとえ。 |
| Lv05_1898 |
 |
おとし |
人などを、自分より劣っていると見なして悪く言ったり見下したりする。 |
| Lv05_1899 |
 |
くら |
真っ暗である。光が届かない。 |
| Lv05_1900 |
 |
そし |
悪口や暴言を吐いていれば、そこへ当人が現れるものであるというたとえ。 |
| Lv05_1901 |
 |
つつし |
心を堅実にし、きっちりと臨む。 |
| Lv05_1902 |
 |
ねぎら |
相手が苦労したことに対して感謝する。いたわる。 |
| Lv05_1903 |
 |
ひ |
うすを使って、茶などをつぶして粉にする。 |
| Lv05_1904 |
 |
まじ |
細かくなって、まぜこぜになる。 |
| Lv05_1905 |
 |
たちもとお |
その場から行ったり来たりする。ためらう。 |
| Lv05_1906 |
 |
ちか |
物同士の距離が短い。すぐそばにある。 |
| Lv05_1907 |
 |
くく |
縄などを使って、締めたりしばったりする。 |
| Lv05_1908 |
 |
はびこ |
水があふれて、広がる。みちわたる。 |
| Lv05_1909 |
 |
たが |
食い違って相反する。そむく。 |
| Lv05_1910 |
 |
すぼ |
口を動かして狭くする。 |
| Lv05_1911 |
 |
ちのふえ |
古代中国の楽器のひとつ。竹で造られており、本体を横にして吹く。 |
| Lv05_1912 |
 |
かのこ |
シカの子供。小鹿。 |
| Lv05_1913 |
 |
あらどり |
タカやワシなどの猛禽類のこと。 |
| Lv05_1914 |
 |
ひかり |
太陽から降り注ぐ光線。日のひかり。 |
| Lv05_1915 |
 |
おもゆ |
水を多く入れて作ったおかゆの上澄みの部分。 |
| Lv05_1916 |
 |
ちゅうだい |
作物などの茎が伸びること。『抽台』とも。 |
| Lv05_1917 |
 |
にえ |
刀身を焼いた際に現れる、粒状の模様。 |
| Lv05_1918 |
 |
さわ |
大きな声を出す。ときの声を上げる。 |
| Lv05_1919 |
 |
いくいく |
おそれ多く、気兼ねするさま。 |
| Lv05_1920 |
 |
さわ |
土地の高度が低く、湿気のある場所。 |
| Lv05_1921 |
 |
しまうま |
ウマ目ウマ科のうち、白黒の縞模様をもっている種。 |
| Lv05_1922 |
 |
やぎ |
クジラウシ目ウシ科の動物。山岳地帯などに棲息する。 |
| Lv05_1923 |
 |
ちどり |
チドリ目の鳥の総称。旅鳥であり、幅広い地に棲息する。 |
| Lv05_1924 |
 |
ほととぎす |
カッコウ目カッコウ科の鳥。様々な漢字表記が存在する。 |
| Lv05_1925 |
 |
ひぐらし |
カメムシ目セミ科の昆虫。その鳴き声から『カナカナ』『カナカナゼミ』とも。 |
| Lv05_1926 |
 |
ぶゆ |
ハエ目ブユ科の昆虫。カと違い、吸血する際は皮膚を噛み切る。 |
| Lv05_1927 |
 |
やぶか |
ハエ目カ科の昆虫。デングウイルスなど多くの感染症を媒介する。 |
| Lv05_1928 |
 |
しおまねき |
エビ目スナガニ科のカニ。左右非対称のハサミをもつ。 |
| Lv05_1929 |
 |
やまね |
ネズミ目ヤマネ科の動物。丸まって冬眠する様子から『マリネズミ』とも。 |
| Lv05_1930 |
 |
はりねずみ |
真無盲腸目ハリネズミ科の動物の総称。体毛が変化したトゲが背中を覆っている。 |
| Lv05_1931 |
 |
ほらがい |
ホラガイ科の巻貝の一種。貝殻は楽器として使用される。 |
| Lv05_1932 |
 |
つつじ |
ツツジ目ツツジ科の植物の総称。園芸用の庭木としてよく利用される。 |
| Lv05_1933 |
 |
まんごー |
ムクロジ目ウルシ科の常緑高木。赤くやわらかい果実をつくる。 |
| Lv05_1934 |
 |
かぼす |
ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。ダイダイの仲間で、酸味が強く爽やか。 |
| Lv05_1935 |
 |
そらまめ |
マメ目マメ科の一年草。カイコの繭のような形をしていることから。 |
| Lv05_1936 |
 |
にら |
キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。独特の香りがあり、多く食用とされる。 |
| Lv05_1937 |
 |
ふき |
キク目キク科の多年草。春に採れる山菜として知られる。 |
| Lv05_1938 |
 |
きのこ |
菌類のうち、多くは肉眼で確認でき<担子器果|たんしきか>をもつものの総称。一部は食用とされる。 |
| Lv05_1939 |
 |
きのこ |
菌類のうち、多くは肉眼で確認でき<担子器果|たんしきか>をもつものの総称。一部は食用とされる。 |
| Lv05_1940 |
 |
びーふん |
うるち米などを粉状にし、麺に加工した食品。焼いたりスープに入れて食べられる。 |
| Lv05_1941 |
 |
ぺんす |
イギリスの貨幣単位のひとつ。『ペニー』の複数形。 |
| Lv05_1942 |
 |
まれ |
希少である。たいへん珍しい。 |
| Lv05_1943 |
 |
いた |
力を尽くす。また、効力を発揮する。 |
| Lv05_1944 |
 |
もと |
ほしいと願う。手に入れようとする。 |
| Lv05_1945 |
 |
しき |
同じような事が何度も繰り返されるさま。頻繁に。しばしば。 |
| Lv05_1946 |
 |
あまね |
広く、すみずみまで行きわたる。 |
| Lv05_1947 |
 |
ひね |
人前でも、意図的に礼節にこだわらずに傍若無人な態度をとるたとえ。 |
| Lv05_1948 |
 |
そこな |
『<淮南子|えなんじ>』による一節。『膠漆相賊い<氷炭|ひょうたん><相|あい><息|いこ>う』と続く。 |
| Lv05_1949 |
 |
た |
<李白|りはく>の『<静夜思|せいやし>』による一節。『低頭思故郷』の書き下しの一部。 |
| Lv05_1950 |
 |
おか |
<杜甫|とほ>の『<兵車行|へいしゃこう>』による一節。『哭声直上干雲霄』の書き下しの一部。 |
| Lv05_1951 |
 |
わだかま |
心の中で引っ掛かっている不満などの気分。 |
| Lv05_1952 |
 |
くいちが |
噛み合わないこと。齟齬。 |
| Lv05_1953 |
 |
せりふ |
劇中において、登場人物が発する言葉。 |
| Lv05_1954 |
 |
ひま |
時間のある状態。忙しくないこと。 |
| Lv05_1955 |
 |
たぐい |
同じ種類のあつまり。仲間。 |
| Lv05_1956 |
 |
さかほこ |
逆さになったほこのこと。 |
| Lv05_1957 |
 |
けいてき |
知識を理解させ、教えみちびくこと。 |
| Lv05_1958 |
 |
なななぬかき |
人が亡くなってから、49日目に営まれる供養のこと。 |
| Lv05_1959 |
 |
いしきし |
乱暴な態度で人に指図したりすること。 |
| Lv05_1960 |
 |
ほうへきじゃし |
勝手気ままに悪事を行なうこと。傍若無人。 |
| Lv05_1961 |
 |
おど |
相手を脅迫して恐れさせること。<恫喝|どうかつ>。 |
| Lv05_1962 |
 |
ふなよそお |
船をととのえて点検し、航海に出るための支度をすること。 |
| Lv05_1963 |
 |
さりとて |
だからといって。そうであっても。 |
| Lv05_1964 |
 |
にせもの |
本物に似せて作ったもの。まがいもの。 |
| Lv05_1965 |
 |
ひとがた |
葬送の際、殉死者の代わりに棺に添えた人形。古代中国の『<兵馬俑|へいばよう>』などで知られる。 |
| Lv05_1966 |
 |
おおぶね |
船の中で、大型のもの。<大船|たいせん>。 |
| Lv05_1967 |
 |
こぶね |
船の中で、小型のもの。 |
| Lv05_1968 |
 |
こぶね |
船の中で、小型のもの。 |
| Lv05_1969 |
 |
いくさぶね |
戦いのために造られた船。外装に石や木の板を張っていたとされる。 |
| Lv05_1970 |
 |
いくさぶね |
戦いのために造られた船。外装に石や木の板を張っていたとされる。 |
| Lv05_1971 |
 |
いなが |
すわったままで。家にいたままで。 |
| Lv05_1972 |
 |
よみ |
よしとしてほめたたえる。 |
| Lv05_1973 |
 |
かた |
土がかわいて、しっかりとかたまっている。 |
| Lv05_1974 |
 |
きぎ |
山や崖が険しいさま。 |
| Lv05_1975 |
 |
いさぎよ |
清らかですがすがしい。清浄である。 |
| Lv05_1976 |
 |
かよう |
このように。このとおりに。 |
| Lv05_1977 |
 |
つかさど |
管理下において、支配する。 |
| Lv05_1978 |
 |
かいり |
単位のひとつ。海上における距離の単位。 |
| Lv05_1979 |
 |
はか |
工夫して計略をめぐらす。くわだてる。また、いつわる。 |
| Lv05_1980 |
 |
しか |
前文に加えて、別のことを述べるときの表現。そうして。そうであるから。 |
| Lv05_1981 |
 |
からす |
スズメ目カラス科の鳥の総称。鳥類の中では知能が非常に高いとされる。 |
| Lv05_1982 |
 |
いとう |
サケ目サケ科の魚。日本最大級の淡水魚として知られる。 |
| Lv05_1983 |
 |
しゅろ |
ヤシ目ヤシ科の常緑高木の総称。たわしなどに加工して利用する。 |
| Lv05_1984 |
 |
にょしょう |
『女性』の<呉音|ごおん>読み。明治末期より前に定着していたとされる。 |
| Lv05_1985 |
 |
かつぼう |
試験などを、まぐれで合格や通過すること。 |
| Lv05_1986 |
 |
たいひさん |
南宋時代の中国、<吉州窯|きっしゅうよう>で作られた黒色の<天目|てんもく>茶碗。模様に鉄の<釉薬|ゆうやく>を用いる。 |
| Lv05_1987 |
 |
いちじる |
あきらかである。際立っている。 |
| Lv05_1988 |
 |
てぃらのさうるす |
恐竜上目ティラノサウルス科の恐竜。代表的な肉食性恐竜のひとつとされる。 |
| Lv05_1989 |
 |
すてごさうるす |
恐竜上目ステゴサウルス科の恐竜。背中に生える大きな皮骨板などが特徴。 |
| Lv05_1990 |
 |
ぺんぎん |
ペンギン目ペンギン科の鳥。泳ぎに適した種で、飛ぶことができない。 |
| Lv05_1991 |
 |
しとみど |
板戸のひとつ。木格子に板を張った釣り戸のこと。 |
| Lv05_1992 |
 |
しろぎぬ |
染めていない、白い色のきぬ。 |
| Lv05_1993 |
 |
そうぞう |
新たなものを創りはじめること。 |
| Lv05_1994 |
 |
ほうせん |
兵法三十六計における、第十七計。弱ったふりで敵を誘い、伏兵で討つ戦術。 |
| Lv05_1995 |
 |
なげ |
悲しみにくれる。ため息をつく。 |
| Lv05_1996 |
 |
かんだちめ |
昔の宮中で、三位以上の高官をまとめて呼んだ言葉。 |
| Lv05_1997 |
 |
すいがい |
竹や板を少し間をあけて並べた垣根のこと。 |
| Lv05_1998 |
 |
とうぐう |
皇太子の宮殿。また、皇太子のこと。 |
| Lv05_1999 |
 |
ひたぶる |
ひたすらに、いちずである。 |
| Lv05_2000 |
 |
きり |
物事の区切りとして、丁度いい。『切りの良い』とも。 |
| Lv05_2001 |
 |
うふうよういく |
鳥獣が、子を産み育てること。 |
| Lv05_2002 |
 |
ぱっぷ |
薬剤が塗布された布を患部などに貼り付け、治療をすること。また、湿布。 |
| Lv05_2003 |
 |
ひばり |
スズメ目ヒバリ科の鳥。春の鳥として知られる。 |
| Lv05_2004 |
 |
さけ |
サケ目サケ科の魚の総称。多くは背びれの後ろに<脂|あぶら>びれをもつ。 |
| Lv05_2005 |
 |
へいせん |
戦争によっておこる災害。戦災。 |
| Lv05_2006 |
 |
わんこく |
複数の道が集まる中心地。また、その交通の要をおさえること。 |
| Lv05_2007 |
 |
まんか |
ケンポナシの一種とされる植物の果実。『<卍|まんじ>』の形をしていることから。 |
| Lv05_2008 |
 |
みちび |
教えさとす。善導する。 |
| Lv05_2009 |
 |
かみしも |
改まったり、かたくるしい態度をとるたとえ。 |
| Lv05_2010 |
 |
う |
能力があるものの日の目を浴びなかった者が好機を得て、実力を発揮するたとえ。 |
| Lv05_2011 |
 |
たまははき |
酒を、心の憂鬱をぬぐい去ることのできる、ほうきのようなものとして称えた言い方。 |
| Lv05_2012 |
 |
このみ |
名字のひとつ。福岡県などに見られる姓。 |
| Lv05_2013 |
 |
ふしょう |
念仏に用いるための、小さな鐘。また、雅楽十二律の第七音。 |
| Lv05_2014 |
 |
おそ |
怖がってつつしむ。わななく。 |
| Lv05_2015 |
 |
すいぜん |
よだれを垂らしてしまうほどに、何としても手に入れたいもののたとえ。 |
| Lv05_2016 |
 |
すみか |
人生の最期を過ごす場所。最後に安住するところ。 |
| Lv05_2017 |
 |
じゃがー |
ネコ目ネコ科の動物。水辺を好み、泳いで狩りをすることもある。 |
| Lv05_2018 |
 |
じゃんけん |
グー、チョキ、パーの三種の手を出し合い、それぞれの関係によって勝敗を決める遊び。 |
| Lv05_2019 |
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とりけらとぷす |
恐竜上目ケラトプス科の恐竜。頭部の大きな三本の角などが特徴。 |
| Lv05_2020 |
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よ |
それゆえに。だから。 |
| Lv05_2021 |
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じょうそん |
自分から見て、7代目の孫。孫の孫の孫の子。 |
| Lv05_2022 |
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さいじゅうそうてっそん |
自分から見て、<再従兄弟|はとこ>の<曽孫|ひまご>。 |
| Lv05_2023 |
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たいこだに |
島根県<鹿足|かのあし>郡に位置する、<亀井|かめい><矩貞|のりさだ>が伏見稲荷を迎え<祀|まつ>り、藩の安泰を祈った神社。 |
| Lv05_2024 |
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えいあい |
陰が覆っていて、暗いさま。 |
| Lv05_2025 |
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つちか |
こやしを与える。また、掃除をする。 |
| Lv05_2026 |
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かいよね |
買い入れ、貯蓄しておく<米穀|べいこく>。 |
| Lv05_2027 |
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うりよね |
売りに出すための<米穀|べいこく>。 |
| Lv05_2028 |
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せど |
同業者の取引を仲介し、手数料を得ること。また、それを行なう人。 |
| Lv05_2029 |
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きび |
イネ目イネ科の一年草。五穀のひとつ。 |
| Lv05_2030 |
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てんよう |
失敗したときに、うまく取り繕うたとえ。 |
| Lv05_2031 |
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ひし |
悪い出来事などのショックによって、深く悲しんで落ち込む。 |
| Lv05_2032 |
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なげ |
悲しみにくれる。ため息をつく。 |
| Lv05_2033 |
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ああ |
感嘆や、悲しみを表す声。 |
| Lv05_2034 |
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と |
無理やり奪う。<剝削|はくさく>する。 |
| Lv05_2035 |
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たか |
このうえなく上品で、崇高である。 |
| Lv05_2036 |
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すなお |
純粋で、正直な性格のこと。 |
| Lv05_2037 |
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うた |
詩歌をつくる。また、詩を口ずさむ。 |
| Lv05_2038 |
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あじ |
よくかみしめながら食べる。また、物などを深く考えて理解する。 |
| Lv05_2039 |
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ときひじ |
僧侶に出す食事。『斎』は朝の正式な食事、『非時』は午後の食事を指す。 |
| Lv05_2040 |
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せんぎしゃ |
多くの人が集まっておこなう評議で、中心となって説述する人。 |
| Lv05_2041 |
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うろつ |
目的もなく辺りを歩き回る。うろうろする。 |
| Lv05_2042 |
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むくげ |
動物のふさふさした毛。また、やわらかい毛。 |
| Lv05_2043 |
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むくいぬ |
毛が長く垂れ、ふさふさしているイヌ。『< OES |オールド・イングリッシュ・シープドッグ>』など。 |
| Lv05_2044 |
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ぼうだい |
規模が非常に大きいさま。『<膨大|ぼうだい>』『<厖大|ぼうだい>』とも。 |
| Lv05_2045 |
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さじ |
木製の、液体などをすくいあげる道具。また、髪をとかすための道具。 |
| Lv05_2046 |
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さらい |
地面にさして、掘り返すための農具。先端に金属製の爪がついている。 |
| Lv05_2047 |
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かけす |
スズメ目カラス科の鳥。信州地方などでは『カシドリ』とも。 |
| Lv05_2048 |
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ふくろう |
フクロウ目フクロウ科の鳥。暗闇の中でもよく見えるよう眼球が大きく発達している。 |
| Lv05_2049 |
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はやぶさ |
ハヤブサ科ハヤブサ属の鳥。肉食性で、主にスズメやハトなどの鳥類を捕食する。 |
| Lv05_2050 |
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くまたか |
ハヤブサ科ハヤブサ属の鳥。肉食性で、主にスズメやハトなどの鳥類を捕食する。 |
| Lv05_2051 |
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しゃぼんだま |
せっけんなどを管につけ、吹くと出る泡。春の季語として使われる。 |
| Lv05_2052 |
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さいゆう |
表面にガラス質の溶液を塗ったタイル。古代から現代まで、装飾に幅広く使われる。 |
| Lv05_2053 |
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さとうきび |
イネ目イネ科の多年草。砂糖の原材料のひとつ。 |
| Lv05_2054 |
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ひきがえる |
カエル目ヒキガエル科のカエル。森林やその周辺の草原などに生息する。 |
| Lv05_2055 |
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ふくらはぎ |
すねの裏の、肉がふくらんだ部分。 |
| Lv05_2056 |
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おおぞら |
空の美称。広々とした空のこと。 |
| Lv05_2057 |
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かさぶた |
傷の表面に出る血液や体液などが乾き、固まってできる部分。 |
| Lv05_2058 |
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くさむら |
草が群がり生えているところ。 |
| Lv05_2059 |
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すごろく |
サイコロを振り、出た目に沿ってコマを進めゴールを競うボードゲーム。 |
| Lv05_2060 |
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できもの |
皮膚に発生するしこりや腫瘍のこと。 |
| Lv05_Ca013_0001 |
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げじげじ |
意地が悪い嫌われ者の性格のたとえ。 |
| Lv05_Ca013_0002 |
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けち |
金銭や品物を惜しんで出さないような人。 |
| Lv05_Ca013_0003 |
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ごろつき |
素行が悪く、悪事をはたらく者。ならず者。 |
| Lv05_Ca013_0004 |
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しわんぼう |
けちな人を<軽蔑|けいべつ>して言う語。 |
| Lv05_Ca013_0005 |
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ぜりふ |
立ち去る際に、相手の返事をきかずに一方的に言い放つ言葉。 |
| Lv05_Ca013_0006 |
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ずる |
人を出し抜くような行為や、不正。 |
| Lv05_Ca013_0007 |
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そうすかん |
全員から嫌われたり、反発されること。 |
| Lv05_Ca013_0008 |
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けんぷん |
心が狭く、怒りっぽい性格。 |
| Lv05_Ca013_0009 |
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でっ |
存在しないことを、まるであるかのように創りあげること。<捏造|ねつぞう>。 |
| Lv05_Ca013_0010 |
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ろうれつ |
軽蔑されるほど、卑劣でいやしいこと。 |
| Lv05_Ca013_0011 |
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のぶと |
非常に横着で、ずうずうしい。図太い。 |
| Lv05_Ca013_0012 |
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あげつら |
細かい点にまで言及し、是非や良し悪しをあれこれと論じる。 |
| Lv05_Ca013_0013 |
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ひれつ |
品性や行動が下劣で、汚らしいこと。 |
| Lv05_Ca013_0014 |
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へんてこらい |
奇妙で奇天烈なことや、ばかげていること。 |
| Lv05_Ca013_0015 |
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みくび |
相手を大したことがないとして、あなどる。軽んじる。 |
| Lv05_Ca013_0016 |
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むしけら |
小さな虫類にたとえて、取るに足らない人をいやしめて言う語。 |
| Lv05_Ca013_0017 |
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もどか |
気に食わない。非難されるべきである。また、じれったい。 |
| Lv05_Ca013_0018 |
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てんじょうぎか |
自分よりも権威のある者には<媚|こ>びへつらい、下の者には馬鹿にした態度をとること。 |
| Lv05_Ca013_0019 |
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うるさがた |
何にでも文句を付けないと気が済まない人。 |
| Lv05_Ca013_0020 |
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おためごか |
表面上は相手のためを思うようであるが、本当は自分の利益をはかること。 |
| Lv05_Ca013_0021 |
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そし |
相手を非難したり、なじる。 |
| Lv05_Ca013_0022 |
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にべ |
愛想がなかったり、そっけない。 |
| Lv05_Ca013_0023 |
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わわく |
道義に反することをして、人を惑わすこと。また、無理を言ったりすること。 |
| Lv05_Ca013_0024 |
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かんねいじゃち |
心がねじけていて、悪知恵がはたらくこと。 |
| Lv05_Ca013_0025 |
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うら |
怒りを感じたり、不平不満に思う。 |
| Lv05_Ca013_0026 |
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いか |
いきどおったり、かんしゃくを起こす。 |
| Lv05_Ca013_0027 |
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かんきれいそく |
とても狭い見識だけで、物事の全体を判断するたとえ。 |
| Lv05_Ca013_0028 |
 |
ぞんざい |
お増は<粗雑|ぞんざい>な障子の張り方をしながら、自分のことばかり語った。[足迹/<徳田秋声|とくましゅうせい>著] |
| Lv05_Ca013_0029 |
 |
つべこべ |
私は<這麽|こんな><性質|たち>ですから<諄々|つべこべ>言つて見ることも御座いますが…[鳥影/<石川啄木|いしかわたくぼく>著] |
| Lv05_Ca013_0030 |
 |
どじ |
「<駑癡|どじ>だなあ。そんなに締める奴があるかい。…[坑夫/<夏目漱石|なつめそうせき>著] |
| Lv05_Ca014_0001 |
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さむねいる |
特定の視覚的情報を表示する際に、視認性を高めるため縮小させた見本となる画像。 |
| Lv05_Ca014_0002 |
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みりたりー |
『軍の』『軍人の』を表した語。また、軍服を連想させるファッションスタイル。 |
| Lv05_Ca014_0003 |
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ぽんぽんぺいん |
お腹が痛むこと。腹痛。ハライタ。『ぽんぺ』と略されるらしい。 |
| Lv05_Ca014_0004 |
 |
えーす |
第一人者や、主戦力となる優秀な人材。また、トランプで1の札。A。 |
| Lv05_Ca014_0005 |
 |
ごりお |
受け手の意向を無視して、自分の主張を無理矢理に押し通そうとすること。 |
| Lv05_Ca014_0006 |
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えくれあ |
細長いシュー皮にカスタードなどを挟んだ洋菓子。フランス語で『稲妻』を意味する。 |
| Lv05_Ca014_0007 |
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とりにとろとるえん |
トルエンのニトロ化合物。TNT火薬の主成分となる。 |
| Lv05_Ca014_0008 |
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めいおうせい |
太陽系外縁天体のひとつ。2006年までは太陽系の第9惑星であった。 |
| Lv05_Ca014_0009 |
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いたりっく |
斜めに傾けて表す、書体の形式のひとつ。 |
| Lv05_Ca014_0010 |
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ばりけーど |
戦争などにおいて、相手の侵入を防ぐために築かれる障害物。 |
| Lv05_Ca014_0011 |
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れもねーど |
レモンの果汁に砂糖、蜂蜜、シロップなどを加え、冷水で割った甘い飲み物。 |
| Lv05_Ca014_0012 |
 |
ほっきょくうさぎ |
ウサギ目ウサギ科の動物。立ち上がった姿が衝撃的なことで知られる。 |
| Lv05_Ca014_0013 |
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しみゅらくら |
逆三角形の頂点上に置かれたものが両目と口に見える、防衛本能に基づく現象。 |
| Lv05_Ca014_0014 |
 |
こじつ |
関係のないことなどを結びつけること。この問題のように。 |
| Lv05_Ca014_0015 |
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ばっぐくろーじゃー |
食パンなどの入った袋を留めるアレ。 |
| Lv05_Ca014_0016 |
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きゅうり |
ギネスにおいては、栄養面ではなく『世界一㌍の低い野菜』で登録されている。 |
| Lv05_Ca014_0017 |
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ぱい |
円の直径に対する円周の長さの比率のこと。ギリシャ文字で『<π|パイ>』と表すことが多いよ。 |
| Lv05_Ca014_0018 |
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あぼかど |
クスノキ目クスノキ科の常緑高木。鳥類のいるご家庭では持ち込まないように。 |
| Lv05_Ca014_0019 |
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べろべろばー |
幼児をあやすときの語。相手をからかうときにも使われる。 |
| Lv05_Ca014_0020 |
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びにーる |
ビニル基を有する化学物質でできた高分子化合物を用いた袋。 |
| Lv05_Ca014_0021 |
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ぱく |
人のものをかすめ取る。かっぱらう。 |
| Lv05_Ca014_0022 |
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そのひぐらし |
その日にかせいだ金で、その日を送る貧しい暮らしのこと。 |
| Lv05_Ca014_0023 |
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にゅーす |
『N[(北)]』『E[(東)]』『W[(西)]』『S[(南)]』なので。 |
| Lv05_Ca014_0024 |
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らせんかいだん |
円形の壁、もしくは柱を中心に配置した階段の総称。 |
| Lv05_Ca014_0025 |
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がっか |
自分の思い通りにならず落胆するさま。また、とても疲れている様子。 |
| Lv05_Ca014_0026 |
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どっき |
突然の出来事に対し、驚き縮み上がること。また、そのような反応を見世物にする企画。 |
| Lv05_Ca014_0027 |
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びびんば |
대한민국의국민음식가운데하나로여겨진다. |
| Lv05_Ca014_0028 |
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まがりなり |
不完全ながら。どうにかこうにか。 |
| Lv05_Ca014_0029 |
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ぴかいち |
抜きんでて優れていること。もとは花札の用語。 |
| Lv05_Ca014_0030 |
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ちゃくらむ |
古代インドで使われた<投擲|とうてき>武器のひとつ。穴の開いた円盤の外側に刃が付いている。 |
| Lv05_Ca014_0031 |
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とっぽぎ |
お餅を使った韓国料理。また、떡면을주재료로하는한국요리이다. |
| Lv05_Ca014_0032 |
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かんじゃんけじゃん |
생꽃게를소금,간장양념에담가숙성시킨요리. |
| Lv05_Ca014_0033 |
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ざっくばらん |
もったいぶったところがなく、素直に心情を表すさま。 |
| Lv05_Ca014_0034 |
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ぷらまいぜろ |
増減を繰り返し、最初と変わらない状態。最終的に収支が釣り合うこと。 |
| Lv05_Ca014_0035 |
 |
ぱりぴ |
『パーリーピーポー』の略。様々な機会に集まって、楽しそうに騒ぐ若者の総称。 |
| Lv05_Ca014_0036 |
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あんもないと |
アンモナイト目の動物。古生代シルル紀に現れたとされる。 |
| Lv05_Ca014_0037 |
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つーちゃん |
『ワンチャン』に対し、『二回チャンスがある』という意味を表した語。 |
| Lv05_Ca014_0038 |
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そふとくりーむ |
柔らかい食感のアイスクリーム。主に巻きソフトのことを指す。 |
| Lv05_Ca014_0039 |
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となかい |
クジラウシ目シカ科の動物。シカ科で唯一オス、メス共に角がある。 |
| Lv05_Ca014_0040 |
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せいうち |
食肉目セイウチ科の動物。北極圏の沿岸地帯や氷縁部に生息する。 |