| Lv04_0001 |
 |
し |
数の名。『四』の<大字|だいじ>と呼ばれる表記。『<壱|いち>、<弐|に>、<参|さん>、<肆|し>、<伍|ご>、<陸|ろく>、<漆|しち>…』と続く。 |
| Lv04_0002 |
 |
ほくそえ |
うまくいったことに満足して、一人ひそかに笑う。 |
| Lv04_0003 |
 |
はざかいき |
季節性のある商品において、古品から新品に切り替える直前の時期。 |
| Lv04_0004 |
 |
すいぞう |
<膵液|すいえき>と呼ばれる消化酵素を含む液体を分泌しそれを消化管に送り込む器官。 |
| Lv04_0005 |
 |
しがらみ |
引き留め、まとわりつくもの。 |
| Lv04_0006 |
 |
きせる |
日本の刻みたばこ用の喫煙具。 |
| Lv04_0007 |
 |
きんちょう |
堅い約束をすること。武士同士が刀の<鍔|つば>を打ち合わせたことから。 |
| Lv04_0008 |
 |
たなごころ |
てのひら。手の裏。たなうら。 |
| Lv04_0009 |
 |
かぞ |
数量や順番を調べる。 |
| Lv04_0010 |
 |
しんしさくらく |
長いものや短いものが入り混じり、不揃いである様子。 |
| Lv04_0011 |
 |
やかま |
声や物音などが騒がしい。うるさく、不快である。 |
| Lv04_0012 |
 |
したた |
手紙などを書き記す。 |
| Lv04_0013 |
 |
ふさ |
気分がすぐれず、ゆううつな気持ちになる。 |
| Lv04_0014 |
 |
たいこう |
豊臣秀吉が実施した、土地の広さなどを調べ税の基準を統一するための大規模な調査。 |
| Lv04_0015 |
 |
かたーる |
西アジアに位置する国家。首都はドーハ。 |
| Lv04_0016 |
 |
がらすど |
ガラスをはめたドアや扉や窓などのこと。 |
| Lv04_0017 |
 |
やし |
縁日などで物売りなどをする業者。<的屋|てきや>。また、『奴』を意味するネットスラング。 |
| Lv04_0018 |
 |
なた |
幅のある厚い刃物に柄をつけたもの。まき割り、樹木の枝下ろしなどに用いる。 |
| Lv04_0019 |
 |
はすぎ |
ななめに切ること。 |
| Lv04_0020 |
 |
よな |
米を水に入れてゆすってとぐ。 |
| Lv04_0021 |
 |
あじさい |
ミズキ目アジサイ科の落葉低木。観賞用に広く栽培される。 |
| Lv04_0022 |
 |
ひんしゅく |
ある言動によって他人から嫌がられる。 |
| Lv04_0023 |
 |
はびこ |
草木などが繁茂する。よくないものの勢いが盛んになって広まる。 |
| Lv04_0024 |
 |
つうほう |
江戸時代において日常的に使われていた、金属製の通貨。 |
| Lv04_0025 |
 |
ぽんとちょう |
京都市<中京|なかぎょう>区に位置する花街および歓楽街。 |
| Lv04_0026 |
 |
はんばく |
他の意見に反対し、論じ難ずること。 |
| Lv04_0027 |
 |
じじょ |
お互いに『きさま』『おまえ』と呼び合えるほど親密な仲。 |
| Lv04_0028 |
 |
あらた |
神仏による効きめが明らかに表れるさま。神仏が著しく<感応|かんおう>するさま。 |
| Lv04_0029 |
 |
かいちん |
日本で最初に流通したとされる銭貨。<皇朝十二銭|こうちょうじゅうにせん>の最初に位置づけられるもの。 |
| Lv04_0030 |
 |
ぎしわじんでん |
『魏志』の中で、日本列島の人々について記された部分の通称。 |
| Lv04_0031 |
 |
あっせん |
間に入って、両者の間がうまくいくようにとりもつこと。 |
| Lv04_0032 |
 |
いくいく |
文物や香気の盛んなさま。 |
| Lv04_0033 |
 |
もぎどう |
人の道理から外れた非情なこと。『<無義道|もぎどう>』とも。 |
| Lv04_0034 |
 |
むじな |
同類であったり、同じ悪党であることのたとえ。 |
| Lv04_0035 |
 |
ごえん |
飲食物や唾液が誤って気管に入ってしまうこと。 |
| Lv04_0036 |
 |
おうきゃく |
イチョウ目イチョウ科の落葉高木。イチョウの別名。 |
| Lv04_0037 |
 |
がえ |
承諾する。聞き入れる。引き受ける。 |
| Lv04_0038 |
 |
いいだくだく |
人の言いなりになり、なんでも従うこと。 |
| Lv04_0039 |
 |
ついしゅ |
表面に朱色の漆を使った<彫漆|ちょうしつ>の一種。 |
| Lv04_0040 |
 |
かんかんがくがく |
多くの人が集まってうるさく議論すること。 |
| Lv04_0041 |
 |
やえむぐら |
アカネ科の越年草。また、『ムグラ』と総称される雑草。 |
| Lv04_0042 |
 |
うてな |
四方を眺めるために建てられた高い建物。また、極楽に往生した者の座る蓮の花の台。 |
| Lv04_0043 |
 |
かば |
他から害を受けないように、助け守る。いたわり守る。 |
| Lv04_0044 |
 |
まこも |
イネ科マコモ属の多年草。 |
| Lv04_0045 |
 |
みずのえ |
十干の九番目。陰陽五行説では水性の陽に割り当てられる。 |
| Lv04_0046 |
 |
えんおう |
夫婦の仲が非常に良いことのたとえ。 |
| Lv04_0047 |
 |
はんぎゃく |
国や主君や世間などにそむいて逆らうこと。 |
| Lv04_0048 |
 |
ごりょうかく |
明治元年ごろ起きた、<戊辰|ぼしん>戦争のひとつ。『<箱館|はこだて>戦争』とも。 |
| Lv04_0049 |
 |
しゃくじょう |
修行僧が行脚の際に持参する杖。 |
| Lv04_0050 |
 |
くついし |
柱などの下に据える石。 |
| Lv04_0051 |
 |
ぼくせん |
占うこと。 |
| Lv04_0052 |
 |
とき |
ペリカン目トキ科の鳥。国鳥ではないが、よく日本を象徴する鳥としてたとえられる。 |
| Lv04_0053 |
 |
よしみ |
親しいつきあい。また、その親しみ。 |
| Lv04_0054 |
 |
たんぼ |
田になっている土地。 |
| Lv04_0055 |
 |
くじかた |
江戸時代、徳川吉宗が命じて整えられた、幕府の政治や裁判の基本となる法典。 |
| Lv04_0056 |
 |
だいじょうえ |
天皇が皇位継承に際して行う儀式。『<新嘗祭|にいなめさい>』と似た内容。 |
| Lv04_0057 |
 |
あとぶつ |
金銭のこと。 |
| Lv04_0058 |
 |
ばいも |
ユリ科の多年草。『アミガサユリ』とも。 |
| Lv04_0059 |
 |
かんごり |
寒中、身体に冷水を浴び心身を清めて神仏に祈願すること。 |
| Lv04_0060 |
 |
ねいけいじ |
すぐれた子や神童のこと。『<麒麟児|きりんじ>』とも。 |
| Lv04_0061 |
 |
ほぞ |
すでに及ばないことを後悔するたとえ。 |
| Lv04_0062 |
 |
とこなめ |
愛知県の<尾張|おわり>地方にある市。中部国際空港[(セントレア)]が存在する。 |
| Lv04_0063 |
 |
おうむ |
オウム目オウム科の鳥の総称。知能が高く、言葉を真似する種もいる。 |
| Lv04_0064 |
 |
あまね |
もれなくすべてに及んでいるさま。広く。一般に。 |
| Lv04_0065 |
 |
ごうがしゃ |
数の単位のひとつ。『<極|ごく>』の次で、10の52乗を指す。 |
| Lv04_0066 |
 |
ふちゅう |
危機が迫っていることを知らずに、のんびりとしていることのたとえ。 |
| Lv04_0067 |
 |
ぬき |
ひときわ高く出る。ひときわすぐれる。秀でる。 |
| Lv04_0068 |
 |
ふんじょう |
もめること。 |
| Lv04_0069 |
 |
どうたく |
弥生時代につくられた、つりがねの形をした青銅製の道具。 |
| Lv04_0070 |
 |
あがな |
あるものを代償にして手に入れる。また、買い求める。 |
| Lv04_0071 |
 |
いわみぎんざん |
島根県に位置する、日本最大級の銀山。戦国末期から江戸初期にかけて栄えた。 |
| Lv04_0072 |
 |
ねぎ |
神職の名称のひとつ。 |
| Lv04_0073 |
 |
しょきゅう |
きねとうすのこと。 |
| Lv04_0074 |
 |
すこぶ |
程度がはなはだしいさま。非常に。また、ある基準から外れて一方に寄る。 |
| Lv04_0075 |
 |
おだまき |
キンポウゲ科の多年草。また、麻糸を空の鞠状に巻いたもの。 |
| Lv04_0076 |
 |
つまさき |
足先の部分。 |
| Lv04_0077 |
 |
あだな |
本名とは別に、その人の容姿や性質などの特徴から、他人がつける名。 |
| Lv04_0078 |
 |
ろく |
あとに否定を伴って、十分でないことを表す語。とんでもない。ひどい。 |
| Lv04_0079 |
 |
ぼたん |
衣類の合わせ目などに用いるもの。他の一方に設けた穴をくぐらせて留める。 |
| Lv04_0080 |
 |
ひっぱく |
行き詰まって余裕のなくなること。事態が差し迫ること。 |
| Lv04_0081 |
 |
ぼつねん |
死んだ時の年齢。 |
| Lv04_0082 |
 |
すずりばこ |
硯や筆、墨などを入れておく箱。 |
| Lv04_0083 |
 |
かんしゃく |
ちょっとしたことにも感情を抑えきれないで激しく怒り出すこと。 |
| Lv04_0084 |
 |
うんちく |
蓄えた深い学問や知識。 |
| Lv04_0085 |
 |
さかき |
ツツジ目モッコク科の常緑小高木。箸などに加工したり、神事に利用される。 |
| Lv04_0086 |
 |
すだ |
虫などが集まってにぎやかに鳴く。また、群れをなして集まる。むらがる。 |
| Lv04_0087 |
 |
なず |
日が暮れそうで、なかなか暮れないでいる。 |
| Lv04_0088 |
 |
ていたらく |
人の様子、ありさまのこと。 |
| Lv04_0089 |
 |
すす |
水で汚れを洗い落とす。汚名を新たな名誉を得ることによって消す。 |
| Lv04_0090 |
 |
たの |
頼る。たよりとする。 |
| Lv04_0091 |
 |
ひなげし |
キンポウゲ目ケシ科の一年草。『シャーレイポピー』とも。 |
| Lv04_0092 |
 |
くさむら |
草が群がり生えているところ。 |
| Lv04_0093 |
 |
じっぺんしゃ |
江戸時代後期の戯作者、絵師。『東海道中膝栗毛』の作者として知られる。 |
| Lv04_0094 |
 |
くちずさ |
心に浮かぶままに口にする。 |
| Lv04_0095 |
 |
つたや |
江戸時代の出版業を務めた人物。多くの浮世絵や娯楽本を広めた。 |
| Lv04_0096 |
 |
なまこ |
ナマコ綱に分類される<棘皮|きょくひ>動物の総称。海に棲息し、珍味とされることもある。 |
| Lv04_0097 |
 |
しっぺがえ |
即座に仕返しをすること。 |
| Lv04_0098 |
 |
しりご |
おじけて、あとじさりする。気後れしてためらう。ぐずぐずする。 |
| Lv04_0099 |
 |
あき |
色が非常に白く、はっきりしているさま。 |
| Lv04_0100 |
 |
かざ |
うわべを取り繕う。 |
| Lv04_0101 |
 |
いもた |
消化不良で胃の辺りが重たく感じること。 |
| Lv04_0102 |
 |
かざ |
手に持って掲げる。物の上へ、手などをおおうように差し出す。 |
| Lv04_0103 |
 |
きんぽうげ |
キンポウゲ科キンポウゲ属の野草。『ウマノアシガタ』とも。 |
| Lv04_0104 |
 |
くこ |
ナス科クコ属の落葉低木。実を杏仁豆腐の上に載せたりする。 |
| Lv04_0105 |
 |
かわうそ |
ネコ目イタチ科の動物。水中での生活に適応している。 |
| Lv04_0106 |
 |
ひとこぶらくだ |
ラクダ科に属する大型の偶蹄類。 |
| Lv04_0107 |
 |
こまねずみ |
ハツカネズミの突然変異種。くるくると回る特性がある。 |
| Lv04_0108 |
 |
そよ |
風に吹かれて草や木の葉などがかすかに音をたてて揺れ動く。 |
| Lv04_0109 |
 |
たぶら |
誘惑して本心を失わせたり、騙すこと。 |
| Lv04_0110 |
 |
らっきょう |
キジカクシ目ユリ科の多年草。<鱗茎|りんけい>と呼ばれる部分を食用とする。 |
| Lv04_0111 |
 |
つづま |
省いたり、倹約するさま。 |
| Lv04_0112 |
 |
かまぼこ |
魚肉のすり身を成形して加熱した、魚肉練り製品の一種。 |
| Lv04_0113 |
 |
ふけ |
一つの物事に熱中する。夢中になる。 |
| Lv04_0114 |
 |
ごうりゃく |
脅かして、かすめ取ること。 |
| Lv04_0115 |
 |
ことわざ |
昔から言い伝えられてきた、風刺や格言、知識などを含んだ簡潔な言葉。 |
| Lv04_0116 |
 |
しか |
そうではあるが。けれども。 |
| Lv04_0117 |
 |
いちじく |
クワ科イチジク属の落葉高木。生食するほか乾燥イチジクとして多く流通する。 |
| Lv04_0118 |
 |
おおよそ |
大雑把な内容。大要。大体のところ。 |
| Lv04_0119 |
 |
すいか |
姓名が不明であること。また、誰なのか身分を問いただすこと。 |
| Lv04_0120 |
 |
お |
こわがる。びくびくする。 |
| Lv04_0121 |
 |
ちょうず |
神社や寺院において、参拝前に手や口を清めるための水。 |
| Lv04_0122 |
 |
ぎょうこう |
偶然に得るしあわせ。 |
| Lv04_0123 |
 |
いきさつ |
物事のこみいった事情。事件の経過。 |
| Lv04_0124 |
 |
にかわ |
動物の皮などを煮詰めて抽出した物質。 |
| Lv04_0125 |
 |
そうさ |
千葉県の北東部に位置する市。植木や苗木の産地として知られる。 |
| Lv04_0126 |
 |
やちまた |
千葉県のほぼ中央部に位置する市。県の代表的な畑作地帯とされている。 |
| Lv04_0127 |
 |
ろうだん |
利益や権利をひとりじめにすること。 |
| Lv04_0128 |
 |
にゅうめん |
そうめんを出し汁で煮るなどした料理。『<入麺|にゅうめん>』とも。 |
| Lv04_0129 |
 |
めいせいかくかく |
世間の評判が非常によいこと。 |
| Lv04_0130 |
 |
かた |
うまい事を言ってだます。 |
| Lv04_0131 |
 |
ひいらぎ |
モクセイ科モクセイ属の常緑小高木。 |
| Lv04_0132 |
 |
ことほ |
お祝いや、喜びの言葉を言う。 |
| Lv04_0133 |
 |
はなむけ |
旅に出る人などに贈る、金銭や詩歌のこと。餞別。 |
| Lv04_0134 |
 |
おみくじ |
神仏のお告げを得て、吉凶を知るために引くくじ。 |
| Lv04_0135 |
 |
きょき |
すすり泣いたり、むせび泣くこと。 |
| Lv04_0136 |
 |
あくび |
眠い時や疲れたとき、思わず口を大きく開け深呼吸する運動。 |
| Lv04_0137 |
 |
はくち |
日本の元号のひとつ。また、白色のキジを指す。 |
| Lv04_0138 |
 |
きりんじ |
才能や技芸が特にすぐれ、将来性のある若者のたとえ。 |
| Lv04_0139 |
 |
ばくろちょう |
東京都中央区の日本橋馬喰町のこと。総武本線に設置されている駅のひとつ。 |
| Lv04_0140 |
 |
あびこ |
千葉県の北西部に位置する市。また、大阪市住吉区南東部の地名。 |
| Lv04_0141 |
 |
ぬえ |
日本で伝承される空想上の妖怪。 |
| Lv04_0142 |
 |
けいちつ |
春の暖かさを感じて、冬ごもりしていた虫が外に這い出てくる時期のこと。 |
| Lv04_0143 |
 |
みくだりはん |
江戸時代において、離婚の際に夫から妻の家族に出した離縁状のこと。 |
| Lv04_0144 |
 |
つちくれ |
土でできた塊。 |
| Lv04_0145 |
 |
ごうほうらいらく |
心が大きく小さいことにこだわらないさま。 |
| Lv04_0146 |
 |
しゅうそ |
検査をしても正確な病名がつかない、様々な体の不調や不快感のこと。 |
| Lv04_0147 |
 |
ふるい |
ふるいを使ってより分けること。転じて、基準に合わないものを除くこと。 |
| Lv04_0148 |
 |
がいがい |
一面に白い様子。 |
| Lv04_0149 |
 |
あばた |
天然痘が治ったあとの皮膚のくぼみ。 |
| Lv04_0150 |
 |
えくぼ |
人が笑うときにできる頬のくぼみのこと。 |
| Lv04_0151 |
 |
えこひいき |
他よりも特に、その者に目をかけること。 |
| Lv04_0152 |
 |
れいろう |
美しく照り輝くさま。 |
| Lv04_0153 |
 |
ききょう |
キキョウ目キキョウ科の多年草。秋の七草のひとつ。 |
| Lv04_0154 |
 |
でくのぼう |
でくのように役に立たない人のこと。 |
| Lv04_0155 |
 |
こっけい |
おもしろい言動やふるまいで、見ている人の笑いを誘うような様子。 |
| Lv04_0156 |
 |
かかお |
アオイ科またはアオギリ科の常緑樹。チョコレートやココアの主原料。 |
| Lv04_0157 |
 |
ごうかけんらん |
色や形が豊かであって光り輝いているさま。 |
| Lv04_0158 |
 |
ひが |
物事を素直に受け取らずに、曲げて考える。自分が不利なようにゆがめて考える。 |
| Lv04_0159 |
 |
ぐふとくく |
仏教の八苦のひとつ。求めているものが得られない苦しみ。 |
| Lv04_0160 |
 |
おうよう |
ゆったりとしてこせこせしない様子。また、おっとりとして上品なこと。 |
| Lv04_0161 |
 |
じょうとうく |
きまり文句のこと。 |
| Lv04_0162 |
 |
あこやがい |
ウグイスガイ目ウグイスガイ科の貝。真珠を生成する貝として知られる。 |
| Lv04_0163 |
 |
しめなわ |
神聖な場所を区切りとして引き渡す縄。神前に引き、新年の飾りとする。 |
| Lv04_0164 |
 |
だかつ |
ヘビとサソリのこと。また、人が忌み嫌うもののたとえ。 |
| Lv04_0165 |
 |
かたつむり |
陸棲の巻貝のうち、殻をもつものの総称。 |
| Lv04_0166 |
 |
えず |
吐き気をもよおすこと。嘔吐反射。 |
| Lv04_0167 |
 |
うろた |
思いがけない事に驚き、まごつく。 |
| Lv04_0168 |
 |
ためら |
心が迷ってなかなか決心がつかない。 |
| Lv04_0169 |
 |
ほふく |
腹ばいになって、手と足ではうこと。 |
| Lv04_0170 |
 |
とうろう |
弱小のものが、自分の力量もわきまえず強敵に立ち向かうことのたとえ。 |
| Lv04_0171 |
 |
くみ |
仲間になる。賛成する。 |
| Lv04_0172 |
 |
でくわ |
たまたまばったりと出会うこと。 |
| Lv04_0173 |
 |
しゅうとめ |
比喩的に、若い人や後輩のあらさがしをする気持ちや態度のこと。 |
| Lv04_0174 |
 |
にんにく |
恥を耐え忍んで、心を動かさないこと。 |
| Lv04_0175 |
 |
しな |
弾力があってよくしなうさま。 |
| Lv04_0176 |
 |
せ |
流れをさえぎり、通らないようにする。 |
| Lv04_0177 |
 |
えびすがお |
えびすがにこやかに笑っているような顔。 |
| Lv04_0178 |
 |
さきがけ |
物事のはじめとなること。 |
| Lv04_0179 |
 |
からくれない |
鮮やかな濃い紅の色のこと。 |
| Lv04_0180 |
 |
しま |
お<終|しま>いにする。 |
| Lv04_0181 |
 |
みたらしだんご |
米粉の団子を串に刺し、砂糖醤油のたれをからめた和菓子。 |
| Lv04_0182 |
 |
さかずき |
酒などを盛って飲むための器。 |
| Lv04_0183 |
 |
たまげ |
非常に驚く。肝をつぶす。 |
| Lv04_0184 |
 |
てっぷ |
差し迫った危急や困難のたとえ。<轍|わだち>の跡に溜まった水でフナが苦しむ様から。 |
| Lv04_0185 |
 |
きゅうそごうびょう |
弱者も絶体絶命の窮地に追い込まれると、必死に抵抗し、反撃することのたとえ。 |
| Lv04_0186 |
 |
うざいがき |
欲が深く、金銭だけに執着する者のたとえ。 |
| Lv04_0187 |
 |
おきないんこ |
オウム目インコ科に分類される鳥。緑色の身体と前面の灰色の模様が特徴。 |
| Lv04_0188 |
 |
おひれ |
魚の尾とひれ。転じて、本筋以外についた余計なもの。 |
| Lv04_0189 |
 |
かたくちいわし |
ニシン目カタクチイワシ科の魚。上顎が動かず、下顎のみが動くことから。 |
| Lv04_0190 |
 |
うれ |
よくないことが起こるのではないかと心配する。また、嘆き悲しむ。 |
| Lv04_0191 |
 |
はとこ |
父母のいとこの子供。 |
| Lv04_0192 |
 |
ばはま |
西インド諸島のバハマ諸島を領有する国家。首都はナッソー。 |
| Lv04_0193 |
 |
ひしもち |
桃の節句に、雛人形を飾る際に一緒に供える菱形の餅。 |
| Lv04_0194 |
 |
しょうぶ |
ショウブ目ショウブ科の多年草。また、キジカクシ目アヤメ科の多年草。 |
| Lv04_0195 |
 |
うどんげ |
バラ目クワ科の落葉高木、あるいはインドの想像上の植物を指す。 |
| Lv04_0196 |
 |
ろう |
大きな音をたてて、聞こえなくする。 |
| Lv04_0197 |
 |
みぞおち |
胸骨の下のくぼんだ所。 |
| Lv04_0198 |
 |
てはず |
物事をするため前もって行う準備や順序。 |
| Lv04_0199 |
 |
はないちもんめ |
こどもの遊びのひとつ。二組にわかれ、メンバーのやりとりをする。 |
| Lv04_0200 |
 |
からくり |
糸などの力を使って物を動かす仕掛け。また、その動く仕組みや構造のこと。 |
| Lv04_0201 |
 |
みいら |
人為的および自然条件によって乾燥され、長期間原型を留めている死体のこと。 |
| Lv04_0202 |
 |
くけいは |
<非正弦波形|ひせいげんはけい>の基本的な一種。電子工学や信号処理の分野で広く使われる。 |
| Lv04_0203 |
 |
あおぎり |
アオイ科アオギリ属の落葉高木。 |
| Lv04_0204 |
 |
えんざい |
無実であるにもかかわらず、犯罪をしたと扱われること。 |
| Lv04_0205 |
 |
のれんがい |
百貨店で、老舗や有名店のテナントなどを集めた食品売り場。 |
| Lv04_0206 |
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たけだけ |
勇ましく強い。また、悪い事をしていながら図々しい。 |
| Lv04_0207 |
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おそ |
近づきがたいものとしてかしこまり敬う。<畏敬|いけい>する。 |
| Lv04_0208 |
 |
た |
悪いものをよくする。 |
| Lv04_0209 |
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いぬ |
喪中で主人に餌を貰えずやせ衰えた犬。転じて、やつれて元気のない人のこと。 |
| Lv04_0210 |
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とたん |
泥水や炭火の中に落とされたかのような、きわめて苦しい境遇。 |
| Lv04_0211 |
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にゅーよーく |
アメリカ合衆国の、ニューヨーク州にある同国最大の都市。 |
| Lv04_0212 |
 |
あいは |
血縁者同士が激しく争う。 |
| Lv04_0213 |
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そば |
タデ科ソバ属の一年草。また、その種を製粉して作った麺料理。 |
| Lv04_0214 |
 |
と |
離れ離れの物をつづり合わせる。 |
| Lv04_0215 |
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かなづち |
釘などを打ち込むのに使う工具のひとつ。また、泳げない人のたとえ。 |
| Lv04_0216 |
 |
ろぎょしょうそう |
書き誤りやすい文字のこと。 |
| Lv04_0217 |
 |
せきせいいんこ |
インコ科セキセイインコ属の鳥。ペットとして人気が高い。 |
| Lv04_0218 |
 |
いはつ |
先人の残したものを受け継ぐこと。『衣鉢』は弟子に授けられる奥義。 |
| Lv04_0219 |
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れいてつ |
相手の姪を敬って言う語。『れいめい』は今のところ誤り。 |
| Lv04_0220 |
 |
しゅうちょう |
集団の中心となる者。また、未開人の部族や盗賊の長を指す。 |
| Lv04_0221 |
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ひらかた |
大阪府の北河内地域に位置する市。北河内地域における中心的な衛星都市。 |
| Lv04_0222 |
 |
ひろさき |
青森県西部に位置する市。日本で最初に市制を施行した都市のひとつ。 |
| Lv04_0223 |
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いといがわ |
新潟県の最西端に位置する市。世界有数かつ世界最古の<翡翠|ひすい>の産地。 |
| Lv04_0224 |
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しこつこ |
北海道<千歳|ちとせ>市にある淡水湖。日本最北の不凍湖。 |
| Lv04_0225 |
 |
とまこまい |
北海道中南部に位置する計量特定市。ホッキ貝漁獲量が日本一。 |
| Lv04_0226 |
 |
さきおととい |
おとといの前の日。三日前の日。『<一昨昨日|いっさくさくじつ>』とも。 |
| Lv04_0227 |
 |
みょうが |
ショウガ科の宿根性の多年草。 |
| Lv04_0228 |
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しゃもじ |
汁や飯などをすくうための木製などの道具。『<杓子|しゃくし>』の女性語。 |
| Lv04_0229 |
 |
あわび |
ミミガイ科の大型の巻貝の総称。しばしば高級食材として利用される。 |
| Lv04_0230 |
 |
けしか |
勢いづけて相手を攻撃させる。相手をおだてて自分の思うことをさせる。 |
| Lv04_0231 |
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ひまわり |
キク科の一年草。花は黄色で、種は食用となる。 |
| Lv04_0232 |
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くらげ |
水生の刺胞動物。多くは触手をもち、獲物に毒を注入して狩る種がいる。 |
| Lv04_0233 |
 |
ふとん |
綿や羽毛などを布で平らにくるんだもの。寝具として使用する。 |
| Lv04_0234 |
 |
おみおつけ |
『味噌汁』の美化語。 |
| Lv04_0235 |
 |
はまぐり |
マルスダレガイ科の二枚貝。食用として一般的な貝類のひとつ。 |
| Lv04_0236 |
 |
しつけ |
礼儀や作法などを教え込むこと。裁縫で、縫目が狂うのを防ぐための仮縫い。 |
| Lv04_0237 |
 |
おとぎばなし |
子供に聞かせる伝説、昔話。また、比喩的に、現実離れした空想的な話。 |
| Lv04_0238 |
 |
かかし |
竹やわらで作った人形。人に見せかけて、鳥などが作物を荒らすのを防ぐ。 |
| Lv04_0239 |
 |
おとりそうさ |
対象者に犯罪の実行を働きかけ、犯罪が実行されるのを待つ捜査手法。 |
| Lv04_0240 |
 |
どっちみち |
いずれにしても。どのようにしても。 |
| Lv04_0241 |
 |
よこぐし |
櫛を斜めに、びんに挿すこと。 |
| Lv04_0242 |
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うかい |
まわり道すること。遠まわりすること。 |
| Lv04_0243 |
 |
うおがし |
魚市場のある河岸。また、魚市場。 |
| Lv04_0244 |
 |
にわかあめ |
急に降りだしてまもなくやんでしまう雨。 |
| Lv04_0245 |
 |
いけす |
魚を生きたままにしておくための水の入った入れ物。 |
| Lv04_0246 |
 |
のんき |
性格や気分がのんびりとしていること。 |
| Lv04_0247 |
 |
ぬるまゆ |
ぬるい湯。ぬるゆ。転じて、刺激や緊張のない境遇や生活。 |
| Lv04_0248 |
 |
うどん |
小麦粉に少量の塩を加え、水でこね、薄く延ばして細く切ったものをゆでた食品。 |
| Lv04_0249 |
 |
うこん |
ショウガ科の多年草。『ターメリック』とも。 |
| Lv04_0250 |
 |
ひたむ |
一つの物事だけに心を向けているさま。また、まっすぐ正面を向いていること。 |
| Lv04_0251 |
 |
まいな |
礼として物をおくる。 |
| Lv04_0252 |
 |
いずく |
反語の意味で用いられる表現。漢文読み下しの用語。 |
| Lv04_0253 |
 |
かぼちゃ |
ウリ目ウリ科の一年草。皮を含む果実を食用とする。 |
| Lv04_0254 |
 |
まぶた |
眼球をおおって開いたり閉じたりする皮膚。 |
| Lv04_0255 |
 |
ちゃぶだい |
和室で用いる、足の短い食卓。 |
| Lv04_0256 |
 |
いいなずけ |
双方の親が、子供が幼いうちから結婚させる約束をしておくこと。 |
| Lv04_0257 |
 |
かねづる |
金銭を得る、つてや手がかり。資金などを出してくれる人。 |
| Lv04_0258 |
 |
いか |
コウイカ目やツツイカ目などの動物の総称。八本の腕と二本の触腕が特徴。 |
| Lv04_0259 |
 |
ちみもうりょう |
色々な種類の妖怪や化け物のこと。 |
| Lv04_0260 |
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がんじがら |
ひもや縄などをいく重にも巻きつけて、厳重に縛ること。 |
| Lv04_0261 |
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そろばん |
日本や中国で用いる計算器具。 |
| Lv04_0262 |
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あんどん |
小型の照明具。木枠などで紙を張り、中に油皿を置いて点灯するもの。 |
| Lv04_0263 |
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みなり |
衣服をつけた姿。また、その服装。また、からだつき。 |
| Lv04_0264 |
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ろうそく |
蝋を材料とした照明の火具。 |
| Lv04_0265 |
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たんぱくしつ |
窒素を含む高分子の有機化合物。プロテイン。 |
| Lv04_0266 |
 |
はにわ |
古墳の上または周囲に立て並べた素焼きの土製品。 |
| Lv04_0267 |
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うずらまめ |
種皮の表面の模様がウズラの卵に似た、インゲンマメの一種。 |
| Lv04_0268 |
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となかい |
クジラウシ目シカ科の動物。シカ科で唯一、雌雄共に角がある。 |
| Lv04_0269 |
 |
ふつつかもの |
芸事に明るくなかったり、粗相が多く気の回らない人物を表す語。 |
| Lv04_0270 |
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ちょんまげ |
髪形のひとつ。額髪をそりあげ、後頭部でまげをゆったもの。 |
| Lv04_0271 |
 |
わがまま |
他人や周囲などの都合や事情を考えずに、自分勝手に振舞ったり発言したりすること。 |
| Lv04_0272 |
 |
へなちょこ |
未熟な人や役に立たない人をあざけっていう語。 |
| Lv04_0273 |
 |
しゃも |
闘鶏用、観賞用、食肉用のニワトリの品種。国の天然記念物に指定されている。 |
| Lv04_0274 |
 |
ほだ |
情に引きつけられて、心や行動の自由が縛られる。 |
| Lv04_0275 |
 |
きゃしゃ |
繊細で弱々しく感じられるさま。また、華やかなこと。はでで贅沢なこと。 |
| Lv04_0276 |
 |
あぜみち |
田と田の間の細い道。 |
| Lv04_0277 |
 |
いわゆる |
世間一般に言われる。俗に言う。よく言う。 |
| Lv04_0278 |
 |
あく |
山菜や野草などに含まれる、渋みやえぐみのもとになる成分。 |
| Lv04_0279 |
 |
おみき |
神前に供する酒。基本的には純米酒が供えられる。 |
| Lv04_0280 |
 |
はちめんろっぴ |
あらゆる方面にめざましい働きを示すこと。 |
| Lv04_0281 |
 |
めかぶ |
ワカメなど海藻類の、根の俗称。 |
| Lv04_0282 |
 |
しあさって |
今日から数えて四日目。あさっての次の日。 |
| Lv04_0283 |
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うるさ |
物音が大きすぎて耳障りである。やかましい。 |
| Lv04_0284 |
 |
そうきゅう |
青く晴れ渡った大空。蒼天。 |
| Lv04_0285 |
 |
やまたのおろち |
日本神話に登場する、頭と尾が八つずつある巨大な蛇。 |
| Lv04_0286 |
 |
けみ |
読む。目を通して調べる。また、年月を過ごす。経る。 |
| Lv04_0287 |
 |
るつぼ |
物質を強く熱するのに用いる耐熱性の容器。転じて、激しく感情の<昂|たかぶ>った状態のたとえ。 |
| Lv04_0288 |
 |
はかな |
束の間であっけないさま。また、はっきりしない。 |
| Lv04_0289 |
 |
いさりび |
夜間、魚を集めるために漁船でたくかがり火。 |
| Lv04_0290 |
 |
きょうじん |
しなやかで強いこと。また、柔軟でねばり強いこと。 |
| Lv04_0291 |
 |
なぞら |
ある物事を類似のものと比較して、仮にそれとみなす。擬する。 |
| Lv04_0292 |
 |
たゆ |
ぴんと張っていたものがゆるむ。また、緊張がほぐれる。油断する。 |
| Lv04_0293 |
 |
みみたぶ |
耳の下に垂れ下がったやわらかな部分。 |
| Lv04_0294 |
 |
ようちょう |
美しくしとやかであるさま。 |
| Lv04_0295 |
 |
うらが |
草木が盛りの季節を過ぎて枯れはじめる。 |
| Lv04_0296 |
 |
のろし |
合図や警報として、火をたいて上げる煙。また、大きな動きの起因となる行動。 |
| Lv04_0297 |
 |
にじます |
サケ目サケ科の魚。食用魚であり、養殖や釣りの対象にもなる。 |
| Lv04_0298 |
 |
すみれいろ |
スミレの花のような、濃い紫色。 |
| Lv04_0299 |
 |
くゆ |
煙をゆるやかに立てること。また、よく燃えずに煙が出る。 |
| Lv04_0300 |
 |
すが |
頼りとするものにつかまる。 |
| Lv04_0301 |
 |
じなら |
地面の高低やでこぼこをなくし、平らにすること。 |
| Lv04_0302 |
 |
かぎかっこ |
文章表記中などで用いる鉤状の記号。 |
| Lv04_0303 |
 |
いさ |
主に目上の人に対して、その過ちや悪い点を指摘し、改めるように忠告する。 |
| Lv04_0304 |
 |
ぎょうが |
あおむけに寝ること。 |
| Lv04_0305 |
 |
そうしん |
かまどを守護する神。 |
| Lv04_0306 |
 |
すだち |
ムクロジ目ミカン科の常緑低木、中高木。食用として多くは緑色の未熟果が使われる。 |
| Lv04_0307 |
 |
うまや |
馬を飼う小屋。 |
| Lv04_0308 |
 |
ややおも |
競馬で、雨などによってターフに若干の水分を含んだ状態。 |
| Lv04_0309 |
 |
ゆううん |
浮かび流れる雲。 |
| Lv04_0310 |
 |
つわもの |
武器をとって戦う人。兵士。軍人。また特に、非常に強い武人。 |
| Lv04_0311 |
 |
いおん |
ある音符に付随し、それに先だって短く奏される音。『<前打音|ぜんだおん>』とも。 |
| Lv04_0312 |
 |
えいじ |
生まれたばかりの赤ん坊。『<嬰児|みどりご>』とも。 |
| Lv04_0313 |
 |
けんどちょうらい |
一度失敗した後に勢力を上げ、全力で巻き返してくること。 |
| Lv04_0314 |
 |
みささぎ |
天皇や皇后などの墓所。 |
| Lv04_0315 |
 |
こうそん |
使いへらしたり、使いつぶしたりすること。また、もののへること。消耗。 |
| Lv04_0316 |
 |
げげ |
仏教の僧が夏に行う、安居という修行が終わる時。 |
| Lv04_0317 |
 |
じゃ |
ふざけたわむれる。また、まつわりついてたわむれる。 |
| Lv04_0318 |
 |
ちょうどきゅう |
同類のものよりはるかに強大であること。超弩級艦。 |
| Lv04_0319 |
 |
かんごう |
軸と軸受けのように、機械の色々な部分がはまり合う関係。 |
| Lv04_0320 |
 |
いささ |
ほんのすこし。わずか。 |
| Lv04_0321 |
 |
わこう |
鎌倉末期から室町時代の武装商人、海賊的商人。 |
| Lv04_0322 |
 |
がらんどう |
寺院で、<伽藍神|がらんじん>を祭ってある堂。転じて、広々としてがらんとしている状態。 |
| Lv04_0323 |
 |
つと |
朝早く。早朝に。また、早くから。以前から。 |
| Lv04_0324 |
 |
しぼ |
草花などが生気をなくしてしおれる。抱いていた期待が、勢いを失う。 |
| Lv04_0325 |
 |
どこそこ |
不定称の指示代名詞。ある場所を漠然とさし示していう。 |
| Lv04_0326 |
 |
わる |
めでたくない。不吉である。縁起がわるい。 |
| Lv04_0327 |
 |
うろ |
囲碁を打って勝敗を決すること。 |
| Lv04_0328 |
 |
つくだぶし |
江戸時代、隅田川筋の遊船などで流行した俗謡。 |
| Lv04_0329 |
 |
う |
飽きたりせず、怠けたりもせず。 |
| Lv04_0330 |
 |
あぐ |
いくら攻撃しても効果があがらず、もてあます。 |
| Lv04_0331 |
 |
けんちょう |
ひっかけてつるすこと。 |
| Lv04_0332 |
 |
ひたすら |
ただそればかり。ひとむき。『<只管打坐|しかんたざ>』とも。 |
| Lv04_0333 |
 |
こうしょう |
旧陸海軍に所属し、兵器や弾薬などの軍需品を製造、修理した工場。 |
| Lv04_0334 |
 |
あおくげ |
官位の低い公家。また、公家をいやしめていう語。 |
| Lv04_0335 |
 |
ほんけがえ |
生まれた年の干支と同じ干支の年がまためぐり来ること。還暦。 |
| Lv04_0336 |
 |
ひぞく |
徒党を組んで略奪、強盗などを行う盗賊。 |
| Lv04_0337 |
 |
なか |
動作の禁止に用いる語。してはいけない。 |
| Lv04_0338 |
 |
くぎ |
わかつ。区分けする。 |
| Lv04_0339 |
 |
こんじく |
大地の中心を貫き支えると想像される軸。地軸。 |
| Lv04_0340 |
 |
しゅもう |
初代<高句麗|こうくり>の王とされている人物。『<東明聖王|とうめいせいおう>』とも。 |
| Lv04_0341 |
 |
な |
舌の先でなでるように触れる。また、かるく見なす。甘く見る。みくびる。 |
| Lv04_0342 |
 |
ざんごう |
戦争において、陣地に掘った溝の中に潜り、敵軍と不定期的な攻撃を行なう戦闘形態。 |
| Lv04_0343 |
 |
そったく |
禅宗で、師弟のはたらきが合致すること。また、逃したらまたと得がたい好機。 |
| Lv04_0344 |
 |
まいる |
ヤード・ポンド法における長さの単位。 |
| Lv04_0345 |
 |
みはり |
番をすること。また、その役割。警戒して周囲を監視すること。 |
| Lv04_0346 |
 |
かいさい |
愉快に感じて、大声で喜びの声を上げる。 |
| Lv04_0347 |
 |
ちんがいざい |
咳をしずめるための薬剤。 |
| Lv04_0348 |
 |
ゆうじょう |
中国の城郭で、都市や村落全体を城壁で囲み門を設けて外部と通じるようにしたもの。 |
| Lv04_0349 |
 |
すだれ |
細く割った竹やアシなどを横に並べ、糸で編み連ねたもの。 |
| Lv04_0350 |
 |
えんぺい |
おおい隠すこと。地球と恒星または惑星との間に月が入り、恒星や惑星を隠す現象。 |
| Lv04_0351 |
 |
だこ |
唾を吐き入れるつぼ。たんつぼ。 |
| Lv04_0352 |
 |
かんし |
医療器具のひとつ。治療の際、組織を<掴|つか>んで運んだりひっぱるために使う。 |
| Lv04_0353 |
 |
こうやく |
しっかりした意見がなく、その時の気持ちで動くことのたとえ。 |
| Lv04_0354 |
 |
きょうべん |
教師として、生徒を指導するたとえ。 |
| Lv04_0355 |
 |
けわ |
傾斜が急で、登るのに困難である。厳格で少しのゆるみも許さない。 |
| Lv04_0356 |
 |
がが |
山や<巌|いわお>などのけわしくそびえ立つさま。 |
| Lv04_0357 |
 |
しばしば |
同じ事が何度も重なって行われるさま。 |
| Lv04_0358 |
 |
きのう |
きょうから一日前。昨日。 |
| Lv04_0359 |
 |
なだ |
泣いたり怒ったりしている者を、慰めたりおだてたりして機嫌を直させる。 |
| Lv04_0360 |
 |
そうじゅ |
宋代の儒者の総称。 |
| Lv04_0361 |
 |
しし |
つとめ励むさま。 |
| Lv04_0362 |
 |
ふっそ |
原子番号9の元素。元素記号はF。 |
| Lv04_0363 |
 |
ほうちょう |
料理に使用する刃物。『<包丁|ほうちょう>』とも。 |
| Lv04_0364 |
 |
そんげん |
やさしい言葉。へりくだっていう言葉。 |
| Lv04_0365 |
 |
わくもん |
文章の形式のひとつ。仮にある質問を設け、それに答える形で自分の意見を述べるもの。 |
| Lv04_0366 |
 |
さと |
理解、判断が的確で早い。賢い。 |
| Lv04_0367 |
 |
ゆゆ |
憂えるさま。また、ますます。 |
| Lv04_0368 |
 |
じゃっき |
事件、問題などをひきおこすこと。 |
| Lv04_0369 |
 |
もだ |
非常に思い悩む。気絶しそうになるほど苦しむ。 |
| Lv04_0370 |
 |
とんぼく |
人情があつく、正直で飾らないこと。 |
| Lv04_0371 |
 |
すべ |
全部で。合計して。なべて。 |
| Lv04_0372 |
 |
きんつば |
和菓子のひとつ。粒あんを寒天で寄せ、さらに薄い生地で包んだもの。 |
| Lv04_0373 |
 |
てんもうかいかい |
悪い事をすれば必ず天罰が下ること。 |
| Lv04_0374 |
 |
かんきつるい |
ミカン科ミカン属のいくつかの種類の総称。『オレンジ』『カボス』など。 |
| Lv04_0375 |
 |
つよ |
力がある。がっちりしている。 |
| Lv04_0376 |
 |
こちょうらん |
キジカクシ目ラン科の多年草。フィリピンから台湾にかけて分布する。 |
| Lv04_0377 |
 |
すりこ |
染料をすりこむこと。また、染料をすりこんであるもの。 |
| Lv04_0378 |
 |
はそう |
爪でかくこと。『<掻爬|そうは>』とも。 |
| Lv04_0379 |
 |
ゆうじょう |
両手を前で組み合わせて、会釈をすること。また、天子の位を譲ること。禅譲。 |
| Lv04_0380 |
 |
はや |
機転がきき、動作が敏捷である。 |
| Lv04_0381 |
 |
おさ |
逃げないよう、しっかりつかまえる。また、物事を押さえて調べる。よく考える。 |
| Lv04_0382 |
 |
えいこうだん |
弾道がわかるよう光を発しながら飛ぶ弾丸。 |
| Lv04_0383 |
 |
さら |
避けることができない、むずかしい事態に身を置く。 |
| Lv04_0384 |
 |
さか |
明るく勢いのよいさま。さかえ輝いているさま。 |
| Lv04_0385 |
 |
おてんば |
少女や若い娘が、つつしみなく活発に行動すること。 |
| Lv04_0386 |
 |
よろず |
様々な物品を販売している店。なんでも屋。 |
| Lv04_0387 |
 |
せきふ |
木の伐採や打ち割り、削平などに使う石の刃物。 |
| Lv04_0388 |
 |
あずか |
目上の人から褒めてもらう。お褒めの言葉をいただく。 |
| Lv04_0389 |
 |
がんぴし |
ガンピの靭皮繊維を原料とした和紙。 |
| Lv04_0390 |
 |
かくはん |
かき回すこと。かきまぜること。 |
| Lv04_0391 |
 |
ぶいく |
いつくしみ育てること。愛し養うこと。 |
| Lv04_0392 |
 |
よ |
ねじって互いに巻きつくようにする。 |
| Lv04_0393 |
 |
ささもく |
杉の大径木にみられ、笹の葉が折り重なったような先の尖ったギサギサ模様の木目。 |
| Lv04_0394 |
 |
しゃく |
すくう。しゃくる。 |
| Lv04_0395 |
 |
わざ |
意識して、また、意図的に何かをするさま。故意に。 |
| Lv04_0396 |
 |
くすのき |
クスノキ目クスノキ科の常緑高木。古くから各地の神社などに植えられている。 |
| Lv04_0397 |
 |
たてざ |
南天の小星座。鷲座の南西、天の川の中にある。 |
| Lv04_0398 |
 |
おうばんぶるまい |
椀飯の儀礼の影響を受けた江戸時代の正月の行事。 |
| Lv04_0399 |
 |
むくどり |
スズメ目ムクドリ科の鳥。都市部ではしばしば多くの群れを形成することがある。 |
| Lv04_0400 |
 |
くぼ |
周囲より低く落ち込む。へこむ。また、うずもれる。おちぶれる。零落する。 |
| Lv04_0401 |
 |
やなせ |
木や竹をすのこ状に組み上げた罠をしかけてある瀬。 |
| Lv04_0402 |
 |
かじばしら |
舟の梶を仮に柱としたもの。 |
| Lv04_0403 |
 |
きんもくせい |
シソ目モクセイ科の常緑小高木。秋に<橙黄色|とうこうしょく>の花を咲かせ、甘い香りを放つ。 |
| Lv04_0404 |
 |
びしゃもん |
仏法守護の神。財宝を施す神として<施財天|せざいてん>ともいわれる。 |
| Lv04_0405 |
 |
がたひし |
仏語で、自分と他人、あれとこれと、物事が対立して決着しないこと。 |
| Lv04_0406 |
 |
しょうはく |
逆境で苦しい状況でも、信念や志を貫くことのたとえ。 |
| Lv04_0407 |
 |
やぐら |
屋敷の防御のために門の上に置かれ、偵察と防御の両面で使えるようにした建物。 |
| Lv04_0408 |
 |
れんごく |
カトリックの教理で、天国と地獄の間にある生前の罪を清める場所。 |
| Lv04_0409 |
 |
りんきん |
バラ目バラ科の落葉高木。中国で、木に多く鳥を呼び集めたことから。 |
| Lv04_0410 |
 |
ひがき |
桧の薄板を網代組みにした垣。 |
| Lv04_0411 |
 |
とろ |
固まっていた物が溶けて軟らかくなる。また、液状になる。 |
| Lv04_0412 |
 |
かばちゃいろ |
樺色をおびた茶色。茶褐色。 |
| Lv04_0413 |
 |
いびつ |
物の形がゆがんでいるさま。また、物事の状態が正常でないさま。 |
| Lv04_0414 |
 |
いつび |
ほめすぎること。過分の賞讃。過賞。 |
| Lv04_0415 |
 |
きょかい |
盗賊などの首領。かしら。頭領。大親分。 |
| Lv04_0416 |
 |
りんぱせつ |
体全体にある免疫器官のひとつ。細菌やウイルスなどを確認する器官。 |
| Lv04_0417 |
 |
こころもと |
頼りなく不安で、心が落ち着かないさま。 |
| Lv04_0418 |
 |
あやか |
影響を受けて同様の状態になる。感化されてそれと同じようになる。 |
| Lv04_0419 |
 |
つるべ |
秋はすぐに日が暮れてしまうたとえ。また、木の上から人を襲うとされる妖怪。 |
| Lv04_0420 |
 |
ね |
堅い物、粗い物を、こねたりたたいたりすったりして、柔らかくきめ細かにする。 |
| Lv04_0421 |
 |
に |
水やだし汁など液体の中に食材を入れて火を通し、調味する。 |
| Lv04_0422 |
 |
だんきょう |
急流のひびき。 |
| Lv04_0423 |
 |
かんがい |
農作物の生育に必要な水を、水路を引くなどして供給し、耕作地をうるおすこと。 |
| Lv04_0424 |
 |
あなど |
相手を軽く見てばかにする。みくびる。 |
| Lv04_0425 |
 |
じゅじゅん |
しっとりとうるおうこと。 |
| Lv04_0426 |
 |
でんぷんのり |
澱粉を使用した接着剤の一種。 |
| Lv04_0427 |
 |
こしあん |
小豆などをゆでて漉し、皮を取り去った後、砂糖を混ぜて煮て練った餡。 |
| Lv04_0428 |
 |
まつりか |
シソ目モクセイ科の常緑半つる性低木。花はジャスミン茶として利用される。 |
| Lv04_0429 |
 |
みだ |
驚いたり慌てたりして取り乱す。狼狽する。 |
| Lv04_0430 |
 |
けんぎゅうせい |
鷲座の首星アルタイルの漢名。 |
| Lv04_0431 |
 |
こっぱい |
遊びや博打に用いる札。また、獣骨で作った麻雀の牌。 |
| Lv04_0432 |
 |
しょくじん |
ろうそくのもえさし。 |
| Lv04_0433 |
 |
こうこく |
非常に大きな目標。大志。また、英雄や豪傑など偉大な人物のたとえ。 |
| Lv04_0434 |
 |
こ |
痩せて肉が落ちる。ひどく痩せて骨張る。 |
| Lv04_0435 |
 |
ひっぷ |
ひとりの男。庶民の男。 |
| Lv04_0436 |
 |
しじょうなわて |
大阪府の北河内地域に位置する市。遺跡や貝塚跡が多い地で知られる。 |
| Lv04_0437 |
 |
こしき |
古代中国を発祥とする、米などを蒸すための土器。 |
| Lv04_0438 |
 |
ぜんざい |
和菓子のひとつ。煮た小豆と砂糖を入れ、餅を入れたもの。 |
| Lv04_0439 |
 |
けいしゃ |
石英を成分とする砂。 |
| Lv04_0440 |
 |
えいだつ |
袋にいれた<錐|きり>の先がつき抜け出るように、才能が群を抜いて秀でること。 |
| Lv04_0441 |
 |
いもけんぴ |
和菓子のひとつ。細く切ったサツマイモを揚げ、砂糖を絡めたもの。 |
| Lv04_0442 |
 |
ぎだりん |
<祇園精舎|ぎおんしょうじゃ>の異称。 |
| Lv04_0443 |
 |
ひじり |
仏教で、日本の各地を歩き回った僧のこと。 |
| Lv04_0444 |
 |
とお |
心を集中して行えば、どんな不可能なことも成し遂げられるたとえ。 |
| Lv04_0445 |
 |
だっと |
一目散に逃げる兎のように、とても早く。 |
| Lv04_0446 |
 |
たいせい |
石うすでとんとんとつく音。 |
| Lv04_0447 |
 |
さまた |
じゃまをする。じゃまをしてとめる。 |
| Lv04_0448 |
 |
はざま |
石のごろごろしている谷あい。 |
| Lv04_0449 |
 |
ちんぷ |
切るとき下におく台と斧。刑罰の道具。 |
| Lv04_0450 |
 |
かねこうばい |
建築で、四五度の傾斜のこと。 |
| Lv04_0451 |
 |
がさんび |
脱皮直前の頭部をもたげたカイコのような、湾曲した太くたくましい眉。 |
| Lv04_0452 |
 |
みのかさ |
雨雪をしのぐために、みのをまとい、かさをかぶること。また、みのとかさ。 |
| Lv04_0453 |
 |
しらかば |
ブナ目カバノキ科の落葉高木。樹皮が白いことが由来とされる。 |
| Lv04_0454 |
 |
おいま |
人の死を忌んでいう語。 |
| Lv04_0455 |
 |
じくがく |
仏教についての学問。 |
| Lv04_0456 |
 |
にじゅ |
病気、病魔におかされる。 |
| Lv04_0457 |
 |
かまど |
尊くても非力な者に媚びるより、低い位の権力者の機嫌をとる方が得策であるたとえ。 |
| Lv04_0458 |
 |
いわや |
岩壁に自然にできた洞穴。 |
| Lv04_0459 |
 |
かし |
ブナ目ブナ科の常緑高木。木材は堅く、鉄道の枕木や杖に利用される。 |
| Lv04_0460 |
 |
はいし |
昔、中国で稗官が集めて記録した民間の物語。転じて、広く小説をいう。 |
| Lv04_0461 |
 |
ち |
先がすり切れる。先がすれてへる。 |
| Lv04_0462 |
 |
かほんか |
イネ科の旧称。イネやムギ、タケなどを含む。 |
| Lv04_0463 |
 |
ちゅうたい |
二つを結びつける役割をなしているもの。社会をつくりあげている条件。 |
| Lv04_0464 |
 |
ふんぞうえ |
不要になったぼろきれを洗い清め、重ね合わせて縫い<綴|つづ>った<袈裟|けさ>。 |
| Lv04_0465 |
 |
さけかす |
もろみから清酒を絞ったあとのかす。近年、健康食品としての価値が見直されている。 |
| Lv04_0466 |
 |
ぞくさんおう |
きわめて小さな国の王。 |
| Lv04_0467 |
 |
かゆばら |
かゆを食べた腹の感じ。かゆばかり食べて、力のない腹。 |
| Lv04_0468 |
 |
はろう |
もてあそぶこと。おもちゃにすること。 |
| Lv04_0469 |
 |
のぶと |
甚だ横着である。大胆である。 |
| Lv04_0470 |
 |
べらぼう |
程度がひどいこと。はなはだしいこと。 |
| Lv04_0471 |
 |
ごぞうろっぷ |
東洋医学で、人間の身体にある内臓すべてをたとえた語。 |
| Lv04_0472 |
 |
つくば |
日本の関東地方東部、茨城県つくば市北端に位置する山。 |
| Lv04_0473 |
 |
がんか |
眼球の収まる頭蓋骨のくぼみ。 |
| Lv04_0474 |
 |
あばら |
背骨から体の両側に湾曲して胸骨につき、内臓を保護している骨。 |
| Lv04_0475 |
 |
ちょうこく |
国をひらきはじめること。 |
| Lv04_0476 |
 |
かす |
価値がなかったり、つまらないもの。また、集まりに入れてもらえない子供。 |
| Lv04_0477 |
 |
げんよう |
名誉や名声を得ようとして、盛んに自らを誇示すること。 |
| Lv04_0478 |
 |
がんみ |
食物をよく噛んで味を味わうこと。表された意味や内容を理解し味わうこと。 |
| Lv04_0479 |
 |
まつ |
関連がある。深く関係している。また、そばについていて離れない。 |
| Lv04_0480 |
 |
へんさん |
いろいろの原稿や材料を集めて整理し、書物の内容をつくりあげること。 |
| Lv04_0481 |
 |
しま |
名字のひとつ。大阪府などに見られる姓。 |
| Lv04_0482 |
 |
ちりめんじゃこ |
カタクチイワシの稚魚を煮て干したもの。 |
| Lv04_0483 |
 |
ひかんざくら |
バラ科の野生種のサクラ。『ガンジツザクラ』とも。 |
| Lv04_0484 |
 |
けんちゅう |
ヤママユガ科の一種であるサクサンの糸で織った絹織物。 |
| Lv04_0485 |
 |
むやみやたら |
『むやみ』を強めていう語。前後を考えないこと。 |
| Lv04_0486 |
 |
じゅごん |
カイギュウ目ジュゴン科の哺乳類。亜熱帯、熱帯の浅く温かい海に生息する。 |
| Lv04_0487 |
 |
よこしま |
正しくないこと。道にはずれていること。 |
| Lv04_0488 |
 |
ふ |
腹ばいになる。または、横に寝る。 |
| Lv04_0489 |
 |
ふく |
肥えているさま。ふっくらとしているさま。 |
| Lv04_0490 |
 |
こ |
肉に脂肪がついて太る。また、土地の地味が豊かになる。 |
| Lv04_0491 |
 |
こうちょう |
刺胞動物と有櫛動物をまとめた動物のグループ。 |
| Lv04_0492 |
 |
ここう |
ももとひじ。転じて、手足となって働く、君主が最もたよりとする家臣。 |
| Lv04_0493 |
 |
かこう |
よいさかな。うまいごちそう。 |
| Lv04_0494 |
 |
ぶどう |
ブドウ科の蔓性落葉低木の総称。『<蒲萄|ぶどう>』とも。 |
| Lv04_0495 |
 |
ぼだいじゅ |
アオイ科の落葉高木。『コバノシナノキ』とも。 |
| Lv04_0496 |
 |
みずばしょう |
サトイモ科ミズバショウ属の多年草。 |
| Lv04_0497 |
 |
あかね |
アカネ科のつる性多年生植物。根は茜色で、草木染めの原料になる。 |
| Lv04_0498 |
 |
つたうるし |
ウルシ科のつる性植物。各地の山間に見られる。 |
| Lv04_0499 |
 |
ましゅまろ |
洋菓子のひとつ。メレンゲとシロップを混ぜ、ゼリーなどで固めたもの。 |
| Lv04_0500 |
 |
おと |
トラやネコの異名。特に、ネコがトラに似るために用いられる言葉。 |
| Lv04_0501 |
 |
きざ |
芽ばえ。物事が起ころうとするしるし。前兆。兆候。 |
| Lv04_0502 |
 |
ざーさい |
中国、<四川|しせん>省の料理。<青菜頭|チンツァイトウ>の茎のコブの部分を唐辛子を効かせて塩づけにしたもの。 |
| Lv04_0503 |
 |
いばら |
とげのある低木の総称。 |
| Lv04_0504 |
 |
うなじ |
首の後ろ部分。また、えりくび。『うなじり』が転じた語とされる。 |
| Lv04_0505 |
 |
さいな |
つらく当たって苦しめる。いじめる。 |
| Lv04_0506 |
 |
ふようほう |
『富士山』の雅称。 |
| Lv04_0507 |
 |
ばんきん |
薄い金属板を切ったり曲げたりして、道具や部品などを形づくる技術のこと。 |
| Lv04_0508 |
 |
ほうき |
掃除道具のひとつ。床に落ちたゴミなどを<掃|は>いて用いる。 |
| Lv04_0509 |
 |
けいよく |
心に思うことをつつみ隠さずに、主君に申し上げること。 |
| Lv04_0510 |
 |
もうこはん |
生後一週から一ヶ月ころまでに、赤子のお尻や腰にできる青あざ。 |
| Lv04_0511 |
 |
しゅうしゅうか |
美術品、骨董品などを、趣味や研究として特定の分野の物を集める人。 |
| Lv04_0512 |
 |
まきいし |
茶室の庭などに蒔き散らしたように所々に置く石。 |
| Lv04_0513 |
 |
あさぎ |
緑がかった薄い藍色。 |
| Lv04_0514 |
 |
かやぶ |
屋根材に茅を用いた屋根。 |
| Lv04_0515 |
 |
おはぎ |
お彼岸の際に食べられる和菓子のひとつ。餡やきな粉が餅の外側についている。 |
| Lv04_0516 |
 |
とうまちくい |
多くの物が群がって入り乱れるさま。 |
| Lv04_0517 |
 |
ひょうもんだこ |
ヒョウモンダコ属の四種類のタコの総称。猛毒のテトロドトキシンを含む。 |
| Lv04_0518 |
 |
まぐろ |
スズキ目サバ科マグロ属の魚の総称。世界各地で食用魚として漁獲されている。 |
| Lv04_0519 |
 |
ぶんぼう |
取るに足りない技能のたとえ。 |
| Lv04_0520 |
 |
あずま |
名字のひとつ。大阪府などに見られる姓。 |
| Lv04_0521 |
 |
わらこんしき |
結婚二年目を意味する語。綿や藁のようにまだしっかりと固まっていないことから。 |
| Lv04_0522 |
 |
きゃらぶき |
フキの茎を醤油、酒などで茶色がかった暗い<黄褐色|おうかっしょく>になるよう煮詰めた料理。 |
| Lv04_0523 |
 |
はんしょく |
動物や植物がどんどん新しく生まれ出てふえていくこと。 |
| Lv04_0524 |
 |
おしべ |
種子植物の雄性生殖器官。花糸およびやくから成り、花粉を生ずる。 |
| Lv04_0525 |
 |
たた |
みずからほこるさま。いい気になっているさま。 |
| Lv04_0526 |
 |
わか |
思いきって別れを告げる。いとまごいする。また、死別する。 |
| Lv04_0527 |
 |
きくじん |
罪を調べ問いただすこと。 |
| Lv04_0528 |
 |
のぞきいろ |
極めて淡い青色。 |
| Lv04_0529 |
 |
ごずめず |
仏教で、頭が牛や馬の形をし、からだは人である地獄の獄卒。 |
| Lv04_0530 |
 |
いかだ |
木材や竹をつるなどでつないで、水上に浮かべるもの。 |
| Lv04_0531 |
 |
からすがい |
イシガイ目イシガイ科の二枚貝。 |
| Lv04_0532 |
 |
ほらがい |
ホラガイ科の巻貝の一種。貝殻は楽器として使用される。 |
| Lv04_0533 |
 |
からだ |
胴体のこと。また、しかばね。 |
| Lv04_0534 |
 |
こせんきょう |
鉄道線路の上にまたがって設けた橋。 |
| Lv04_0535 |
 |
はこふぐ |
フグ目ハコフグ科の魚。肉は無毒で、食用にされる。 |
| Lv04_0536 |
 |
せいしゃ |
罪におとすことをさし控える。ゆるす。 |
| Lv04_0537 |
 |
びゅうけん |
まちがった考え。あやまった意見。 |
| Lv04_0538 |
 |
いい |
わけ。意味。 |
| Lv04_0539 |
 |
そし |
他人を悪く言う。非難する。 |
| Lv04_0540 |
 |
すわこ |
長野県<岡谷|おかや>市、<諏訪|すわ>郡<下諏訪町|しもすわまち>、諏訪市にまたがる湖。 |
| Lv04_0541 |
 |
ひよみのとり |
漢字の部首のひとつ。『<鳥|とり>』『<隹|ふるとり>』と区別していう語。 |
| Lv04_0542 |
 |
やそきょう |
キリスト教。 |
| Lv04_0543 |
 |
おうま |
夕方の薄暗い時。たそがれ。『<大禍時|おおまがとき>』とも。 |
| Lv04_0544 |
 |
とど |
滞在する。<逗留|とうりゅう>する。 |
| Lv04_0545 |
 |
は |
手足を地面、床などにつけて進む。腹這いになって進む。 |
| Lv04_0546 |
 |
かしょうぶつ |
過去七仏の第六番目に世に出た仏。釈迦の直前に出現した仏。 |
| Lv04_0547 |
 |
さまで |
そんなにまで。さほどには。あとに打ち消しの語を伴う。 |
| Lv04_0548 |
 |
とお |
まわり遠いこと。また、世間の事情などにうとく、実用に向かないさま。 |
| Lv04_0549 |
 |
かなぐつわ |
金属製のくつわ。また、口止めとして渡す金銭。 |
| Lv04_0550 |
 |
とどろ |
音が響きわたる。鳴り響く。 |
| Lv04_0551 |
 |
みやまくわがた |
コウチュウ目クワガタムシ科の昆虫。ほぼ日本全土に分布している。 |
| Lv04_0552 |
 |
でんぎょ |
ナマズのこと。『<鮎|あゆ>』の字が使われるが、中国ではナマズを意味する。 |
| Lv04_0553 |
 |
のこぎりくず |
のこぎりで材木などを挽くときに出るくず。また、よどみなく論説するさまのたとえ。 |
| Lv04_0554 |
 |
じょれん |
水を含んだ砂や泥の除去、またはそれらに生息する魚介類を捕獲する道具。 |
| Lv04_0555 |
 |
さかほこ |
日本の中世神話に登場する矛。また、『<天|あめ>の<瓊矛|ぬほこ>』の後世の呼び名。 |
| Lv04_0556 |
 |
かねたいこ |
大勢で大さわぎして<方々|ほうぼう>を捜し歩くこと。 |
| Lv04_0557 |
 |
とっこしょ |
古代インドで使われた武器。密教では煩悩を打ち砕く意味で用いられる。 |
| Lv04_0558 |
 |
くしろ |
古代の腕輪。貝や石、青銅、鉄などで作る。 |
| Lv04_0559 |
 |
かすがい |
子供への愛情から夫婦の仲が和やかになり、縁がつなぎ保たれることのたとえ。 |
| Lv04_0560 |
 |
かすみ |
たなびいて山のふもとなどに白くぼうっと掛かる霧。 |
| Lv04_0561 |
 |
こころぐま |
心にわだかまりがあること。 |
| Lv04_0562 |
 |
だらにすけ |
<陀羅尼|だらに>を<誦|ず>する時、睡魔を防ぐために僧侶が口に含んだ<苦味薬|くみやく>。 |
| Lv04_0563 |
 |
じゅんじつ |
太陽暦の二月二十九日のこと。四年に一度だけある。 |
| Lv04_0564 |
 |
ずくぜに |
江戸時代、銑鉄で鋳造した粗悪な鉄銭。 |
| Lv04_0565 |
 |
かぶらや |
木やシカの角などで作った蕪の形のものを、先端につけた矢。 |
| Lv04_0566 |
 |
すぐ |
普通よりまさっていること。 |
| Lv04_0567 |
 |
はっく |
白い毛のウマ。『白駒<隙|げき>を<過|す>ぐ』で、月日の経過が早いことのたとえを表す。 |
| Lv04_0568 |
 |
がぎょ |
馬を自由に乗りこなすこと。また、自分の思うまま他人を使役すること。 |
| Lv04_0569 |
 |
なじ |
悪い点、不満な点をことさら取りたてて責めて問い詰める。 |
| Lv04_0570 |
 |
は |
走る。走らせる。また、遠くまで至らせる。 |
| Lv04_0571 |
 |
もてな |
人を取り扱う。待遇する。あしらう。 |
| Lv04_0572 |
 |
ふうさんろしゅく |
風にさらされて食事をし、露に濡れて野宿すること。 |
| Lv04_0573 |
 |
てんつい |
ころげおちること。顛落。 |
| Lv04_0574 |
 |
すっとんきょう |
突然、調子のはずれた声を出したり、または奇抜な言動をしたりするさま。 |
| Lv04_0575 |
 |
もち |
もとめる。必要である。 |
| Lv04_0576 |
 |
けいじつ |
このごろ。日ごろ。 |
| Lv04_0577 |
 |
むちう |
むちで打つ。転じて、励まして奮いたたせる。 |
| Lv04_0578 |
 |
りざや |
売買によって得られる差額の利益金。 |
| Lv04_0579 |
 |
からすとんび |
イカ、タコなどの口内にある、黒色半透明の器官。 |
| Lv04_0580 |
 |
いりえわに |
クロコダイル科のワニ。河口や海岸にすみ、家畜や人をも襲う。 |
| Lv04_0581 |
 |
うなぎ |
間口が狭くて奥行きの深い建物のたとえ。 |
| Lv04_0582 |
 |
あじさし |
チドリ目カモメ科の鳥。魚を刺すようにして捕らえることが由来とされる。 |
| Lv04_0583 |
 |
かじか |
スズキ目カジカ科の魚。北海道南部以南の日本各地に分布する。 |
| Lv04_0584 |
 |
しゅもくざめ |
メジロザメ目のシュモクザメ科の魚。ひれはフカヒレとして食用にされる。 |
| Lv04_0585 |
 |
こうじきん |
コウジカビ科の一群の子嚢菌。『<麹|こうじ>かび』とも。 |
| Lv04_0586 |
 |
じゃくそこう |
中国、五代における税のひとつ。スズメやネズミの害による減り米を加徴する意。 |
| Lv04_0587 |
 |
まゆずみ |
雲がたなびいたように見える美しい眉。 |
| Lv04_0588 |
 |
さとうきび |
イネ目イネ科の多年草。砂糖の原材料のひとつ。 |
| Lv04_0589 |
 |
つるくび |
徳利や花瓶、茶入れなどの、口が鶴の頸のように細長いもの。 |
| Lv04_0590 |
 |
おおとり |
コウノトリのような大形の鳥。また、ヒシクイを指すことがある。 |
| Lv04_0591 |
 |
しぎ |
チドリ目シギ科の鳥の総称。卵も含めて食用とされる事もある。 |
| Lv04_0592 |
 |
ばら |
まとまっていたものがばらばらになる。 |
| Lv04_0593 |
 |
もみがら |
稲の実の外皮。籾米をついて玄米を得たあとの殻。 |
| Lv04_0594 |
 |
しょげ |
失望し、または予期に反する事に出会って、元気がなくなる。 |
| Lv04_0595 |
 |
さまよ |
あてもなく歩きまわる。また、迷って歩きまわる。 |
| Lv04_0596 |
 |
ちゃぼ |
ニワトリの品種。日本の天然記念物に指定されている。 |
| Lv04_0597 |
 |
せいかん |
顔つきや態度に勇ましく鋭い気性が現れていること。 |
| Lv04_0598 |
 |
うめ |
痛さや苦しさのあまり、低い声をもらす。あえぐ。すためく。 |
| Lv04_0599 |
 |
てこ |
力点に力を加えると、支点を軸として作用点に大きな力をはたらかせる原理。 |
| Lv04_0600 |
 |
おもむろ |
落ち着いて、ゆっくりと行動するさま。 |
| Lv04_0601 |
 |
いなご |
バッタ亜目バッタ科の昆虫。一部内陸地域では佃煮などで食用とする。 |
| Lv04_0602 |
 |
きし |
物と物とがすれ合って、音を立てる。 |
| Lv04_0603 |
 |
およ |
物事のだいたいのところ。大要。あらまし。 |
| Lv04_0604 |
 |
ふらち |
道理にはずれていて、けしからぬこと。要領を得ないこと。埒のあかないこと。 |
| Lv04_0605 |
 |
うつぶ |
うつぶせること。胸を下にして寝た状態。 |
| Lv04_0606 |
 |
こいのぼり |
布または紙で、鯉の形に作ったのぼり。 |
| Lv04_0607 |
 |
たた |
神仏や怨霊などが災いをする。何かが原因となって悪い結果が生じる。 |
| Lv04_0608 |
 |
いず |
いろいろな過程を経たうえでの結果。また、限定された中から選び出す語。 |
| Lv04_0609 |
 |
きしめん |
平打ちのうどん。名古屋地方の名物。 |
| Lv04_0610 |
 |
たむろ |
一か所に大ぜいの人が集まる。 |
| Lv04_0611 |
 |
とぼ |
わざと知らないふりをする。しらばくれる。 |
| Lv04_0612 |
 |
けう |
めったにないこと。とても珍しいこと。 |
| Lv04_0613 |
 |
あうん |
『阿吽の呼吸』で、無意識で当然のように息がぴったりと合うことのたとえを表す。 |
| Lv04_0614 |
 |
ままごと |
子供が玩具を使って炊事や食事などのまねごとをする遊び。 |
| Lv04_0615 |
 |
とうがん |
スミレ目ウリ科のつる性一年草。淡泊な味わいで煮物料理などに使われる。 |
| Lv04_0616 |
 |
つまず |
足の先が突っかかって転びそうになる。 |
| Lv04_0617 |
 |
はばた |
鳥などが両翼を広げて上下に動かす。 |
| Lv04_0618 |
 |
どぶねずみ |
ネズミ目ネズミ科の動物。大型で、下水溝などに棲息する。 |
| Lv04_0619 |
 |
えりまきとかげ |
トカゲ目アガマ科の動物。危険を感じると<襟状|えりじょう>の皮膚を広げる。 |
| Lv04_0620 |
 |
のぼ |
血が頭へのぼって、ぼうっとなる。興奮して理性を失う。血迷う。 |
| Lv04_0621 |
 |
ほご |
約束などを破ること、無かったことにすること。 |
| Lv04_0622 |
 |
そぼろ |
魚や肉などをほぐして、いり上げた食品。また、ぼろぼろに乱れているさま。 |
| Lv04_0623 |
 |
かさば |
物のかさが増す。また、体積が大きくて場所をとる。 |
| Lv04_0624 |
 |
つるはし |
堅い土を掘り起こすときなどに用いる鉄製の工具。 |
| Lv04_0625 |
 |
しゃっこう |
<暦注|れきちゅう>の六曜のひとつ。大凶の日だが、正午だけは吉とされる。 |
| Lv04_0626 |
 |
ほこら |
神を祭った小さなやしろ。 |
| Lv04_0627 |
 |
つね |
つめや指先で皮膚を強くはさんでひねる。 |
| Lv04_0628 |
 |
ぼくとつ |
飾りけがなく、無口なこと。実直で素朴なこと。 |
| Lv04_0629 |
 |
あぐら |
両ひざを左右に開き両足を組んで座ること。 |
| Lv04_0630 |
 |
がまぐち |
口金のついた小銭入れ。 |
| Lv04_0631 |
 |
あらが |
従わないであらそう。抵抗する。逆らう。 |
| Lv04_0632 |
 |
あざ |
皮膚面に色素の病的沈着や、血管の増殖で生ずる赤色または紫色の斑紋。 |
| Lv04_0633 |
 |
きわど |
悪い事態になりそうな、危険な状態である。 |
| Lv04_0634 |
 |
はしたがね |
ある額に達しない半端な金銭。ごくわずかな金銭。 |
| Lv04_0635 |
 |
わすれなぐさ |
シソ目ムラサキ科の植物。野生化して各地に群生している。 |
| Lv04_0636 |
 |
にっち |
行き詰まって動きがとれないさま。 |
| Lv04_0637 |
 |
どくろ |
風雨にさらされて肉が落ち、むきだしになった頭蓋骨。 |
| Lv04_0638 |
 |
つわり |
妊娠初期にみられる消化器系を中心とした吐き気、嘔吐、食欲不振などの症状。 |
| Lv04_0639 |
 |
ねこそ |
根まですっかり抜き取ること。転じて、余さずすべてすること。 |
| Lv04_0640 |
 |
いがぐり |
いがに包まれているままの栗。 |
| Lv04_0641 |
 |
おだ |
うれしがることを言って、相手を得意にさせる。 |
| Lv04_0642 |
 |
とげとげ |
表面などに、とげを多く蓄えているさま。また、幾分かの敵意や嫌悪を示すさま。 |
| Lv04_0643 |
 |
ぜいじゃく |
もろくて弱いこと。 |
| Lv04_0644 |
 |
たてし |
立ち回りの型を考案し、出演俳優に教える専門家。 |
| Lv04_0645 |
 |
うなだ |
失望や悲しさ、恥ずかしさなどのために、力なく首を前に垂れる。 |
| Lv04_0646 |
 |
つる |
連れ立つ。一緒に行動する。 |
| Lv04_0647 |
 |
たんす |
衣類や道具を収納するための、引き出しや扉を備えた家具。 |
| Lv04_0648 |
 |
かたず |
どうなる事かと心配し、息を凝らして成り行きを見守る様子。 |
| Lv04_0649 |
 |
ひざまず |
地面や床などに膝をついて身をかがめる。 |
| Lv04_0650 |
 |
さすら |
どこというあてもなく、また、定まった目的もなく歩きまわる。 |
| Lv04_0651 |
 |
あごひげ |
下あごに生えるひげ。 |
| Lv04_0652 |
 |
かつら |
頭にかぶったり付けたりするもの。また、草木の枝、花などで作った髪飾り。 |
| Lv04_0653 |
 |
かじ |
かたい物の端を歯でかむ。また、物事のほんの一部分だけを学ぶ。 |
| Lv04_0654 |
 |
つっかい |
つっかえにする棒。戸などを開かないようにしたり、物が倒れないようにささえる棒。 |
| Lv04_0655 |
 |
かっちゅう |
鎧や兜をはじめとする武具。 |
| Lv04_0656 |
 |
かたぎ |
自分の技能を信じて誇りとし、納得するまで念入りに仕事をする実直な性質。 |
| Lv04_0657 |
 |
ごぼう |
キク目キク科の多年草。根菜として食される。 |
| Lv04_0658 |
 |
ありくい |
有毛目アリクイ亜目の動物。中南米の森林や草原地帯に棲息する。 |
| Lv04_0659 |
 |
ざらめとう |
一粒一粒が大きい砂糖。純度が高い。 |
| Lv04_0660 |
 |
やぶさめ |
日本で、馬上から<鏑矢|かぶらや>で的を射る<射技|しゃぎ>。元来は<年占|としうら>の神事だった。 |
| Lv04_0661 |
 |
なんじゃい |
群馬県<富岡|とみおか>市<南蛇井|なんじゃい>に位置する、<上信|じょうしん>電鉄上信線の駅。 |
| Lv04_0662 |
 |
ぴかいち |
多数の同類の中で最もすぐれていること。また、<花合|はなあわせ>の<手役|てやく>のひとつ。 |
| Lv04_0663 |
 |
ふんどし |
腰に巻き付けて身につける細長い布で、下半身を覆う伝統的な衣類のひとつ。 |
| Lv04_0664 |
 |
つぼ |
つぼみをもつ。つぼみになる。 |
| Lv04_0665 |
 |
しおり |
紙や布、革などで作り、書物の間に挟んで目印とするもの。 |
| Lv04_0666 |
 |
ひなあられ |
あられを甘い砂糖で多い色をつけた和菓子。 |
| Lv04_0667 |
 |
けんちんじる |
精進料理を起源とする、豆腐や野菜などの具が多く入った汁物の一種。 |
| Lv04_0668 |
 |
しいた |
いじめる。むごいめにあわせる。 |
| Lv04_0669 |
 |
つま |
生活ぶりなどがぜいたくでない。地味で質素である。 |
| Lv04_0670 |
 |
すうせい |
物事の動向や成り行き。社会などの、全体の流れ。 |
| Lv04_0671 |
 |
こんにゃく |
オモダカ目サトイモ科の多年草。食用とするためには毒抜き処理が必要。 |
| Lv04_0672 |
 |
わさび |
フウチョウソウ目アブラナ科の多年草。薬味や調味料として使われる。 |
| Lv04_0673 |
 |
ぶりき |
薄い鋼板に、<錫|すず>をめっきしたもの。 |
| Lv04_0674 |
 |
ちょうつがい |
開き戸や箱のふたなどを自由に開閉するために取り付ける金具。 |
| Lv04_0675 |
 |
ししおど |
田畑を荒らしにくる鳥や獣を追いはらうための装置。 |
| Lv04_0676 |
 |
はんごうすいさん |
野外で専用の炊飯具を使って米を炊くこと。『<飯盒炊飯|はんごうすいはん>』は慣用的な言葉。 |
| Lv04_0677 |
 |
なみだ |
眼球の上部にある涙腺から出る透明な液体。 |
| Lv04_0678 |
 |
たわし |
わらやシュロの毛をたばねて作ったもので、物をこすって洗うのに使う道具。 |
| Lv04_0679 |
 |
はたご |
旅人を宿泊させ、食事を提供する宿泊施設。 |
| Lv04_0680 |
 |
こっくり |
組んだ竹の上に盆をのせ、各自の右手の指で盆を押さえ、その動きで吉凶を見る占い。 |
| Lv04_0681 |
 |
ういろう |
江戸時代、小田原名産の去痰の丸薬。また、米粉に黒砂糖をまぜて蒸した菓子。 |
| Lv04_0682 |
 |
ごろね |
寝るしたくをしないで、そのまま横になって寝ること。 |
| Lv04_0683 |
 |
わきま |
物事の違いを見分ける。弁別する。 |
| Lv04_0684 |
 |
つつもたせ |
男女が手を組んで行う恐喝のこと。 |
| Lv04_0685 |
 |
かま |
あることに気を取られて、他のことをなおざりにする。 |
| Lv04_0686 |
 |
かみす |
茨城県最東南端に位置する市。<鹿嶋|かしま>市と鹿島臨海工業地帯を形成する。 |
| Lv04_0687 |
 |
よなご |
鳥取県西部に位置する市。『<山陰|さんいん>の大阪』とも呼ばれる。 |
| Lv04_0688 |
 |
おにこうべ |
宮城県北西部、<大崎|おおさき>市の北にある温泉群。<荒雄岳|あらおだけ>の中腹から<外輪山|がいりんざん>にかけて位置する。 |
| Lv04_0689 |
 |
わらび |
埼玉県南東部に位置する市。全国の市の中で最も面積が狭い。 |
| Lv04_0690 |
 |
はつかいち |
広島県西部に位置する市。日本三景の<厳島|いつくしま>が有名。 |
| Lv04_0691 |
 |
おおむた |
福岡県最南端に位置する市。かつて<三池炭鉱|みいけたんこう>をもっていた。 |
| Lv04_0692 |
 |
しばた |
新潟県北東部に位置する市。県下有数の良質な米の産地として知られる。 |
| Lv04_0693 |
 |
あいら |
鹿児島県中央部に位置する市。タバコ栽培や<養鶏|ようけい>、<窯業|ようぎょう>などが盛ん。 |
| Lv04_0694 |
 |
きんもち |
日本の公家、政治家、教育者。 |
| Lv04_0695 |
 |
まつげ |
まぶたの縁に生えている毛。 |
| Lv04_0696 |
 |
かいま |
物のすきまから、こっそりとのぞき見る。また、ちらっと見る。 |
| Lv04_0697 |
 |
がもう |
戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。 |
| Lv04_0698 |
 |
めいそう |
目を閉じて心を静め、無心になったり想念を集中させたりすること。 |
| Lv04_0699 |
 |
にじ |
液体が物にしみて広がる。また、液体がうっすらと出てくる。 |
| Lv04_0700 |
 |
せきばら |
存在を示そうと、わざとせきをすること。 |
| Lv04_0701 |
 |
へいきょ |
世間から引退し、家にこもっていること。隠居。 |
| Lv04_0702 |
 |
かいたい |
胸のつかえ。わずかな心のわだかまり。また、きわめてわずかなこと。 |
| Lv04_0703 |
 |
おんあんぽう |
身体の一部に温熱刺激を与える看護技術。 |
| Lv04_0704 |
 |
しゃくやく |
ユキノシタ目ボタン科の多年草。多くの園芸品種があり、薬用にもなる。 |
| Lv04_0705 |
 |
まっただなか |
まんなか。中心。また、真っ最中。 |
| Lv04_0706 |
 |
みじろ |
身を動かすこと。みうごき。 |
| Lv04_0707 |
 |
はふづく |
日本建築で、屋根の造り方のひとつ。両端に破風を設けたもの。 |
| Lv04_0708 |
 |
てきめん |
目の前に著しい効果が現れること。ある事柄の効果が即座に現れる様子。 |
| Lv04_0709 |
 |
はくせきれい |
スズメ目セキレイ科の小鳥。主に水辺、川、畑などに棲息する。 |
| Lv04_0710 |
 |
あお |
酒などを一気に飲み干す。 |
| Lv04_0711 |
 |
よんこままんが |
四つの画面で構成される漫画。 |
| Lv04_0712 |
 |
く |
欲に駆られて正常な判断が奪われるたとえ。 |
| Lv04_0713 |
 |
あんころもち |
小豆の餡の中にころがして、外側に餡をつけた餅。 |
| Lv04_0714 |
 |
こいこく |
鯉の輪切りを入れて煮込んだ味噌汁。 |
| Lv04_0715 |
 |
けいせい |
美人の色香におぼれて、城や国を傾け滅ぼすこと。 |
| Lv04_0716 |
 |
からす |
スズメ目カラス科の鳥の総称。鳥類の中では知能が非常に高いとされる。 |
| Lv04_0717 |
 |
ひっきょう |
つまるところ。結局。 |
| Lv04_0718 |
 |
すもも |
バラ目バラ科の落葉小高木。果樹として農園で栽培される。 |
| Lv04_0719 |
 |
ちょうか |
魚釣りの成果。釣れた魚の量。また、その獲物。 |
| Lv04_0720 |
 |
うゆう |
跡形もなくなる。特に、火災ですべてを失う。 |
| Lv04_0721 |
 |
きょうごう |
基準とする本文に照らして、本文の異同を確かめること。 |
| Lv04_0722 |
 |
いざよい |
陰暦16日、またその夜。 |
| Lv04_0723 |
 |
きょうじや |
書画の幅、また、ふすまやびょうぶなどの表具をする人。 |
| Lv04_0724 |
 |
おくつき |
上代の墓のこと。また、そこから神道式の墓のこと。 |
| Lv04_0725 |
 |
えいぐ |
神仏や故人の像に供物をして祭ること。 |
| Lv04_0726 |
 |
えきてい |
宮殿のわきの<殿舎|でんしゃ>。皇妃、宮女のいる所。 |
| Lv04_0727 |
 |
えんのう |
中国で、困窮を補うため人民に金銭や米穀を納入させ、官位、爵位などを与える制度。 |
| Lv04_0728 |
 |
ちょっと |
わずか。また、少しの時間。 |
| Lv04_0729 |
 |
いもがら |
サトイモやハスイモなどの葉柄。 |
| Lv04_0730 |
 |
いんかん |
戒めとすべき例は、ごく身近なところにあるものだというたとえ。 |
| Lv04_0731 |
 |
さ |
飲み物やタバコを飲みかけて、途中でやめること。 |
| Lv04_0732 |
 |
わめ |
大声で叫ぶ。大声をあげて騒ぐ。 |
| Lv04_0733 |
 |
うちょく |
遠回りのようだが、実際には最も効果的な手段のこと。 |
| Lv04_0734 |
 |
うらぼん |
祖先の冥福を祈る仏事。お盆。 |
| Lv04_0735 |
 |
あまもよ |
今にも雨が降り出しそうな空模様。また、雨模様。 |
| Lv04_0736 |
 |
うじゃく |
遠い先の心配ばかりして、身近な危険を考えないことのたとえ。 |
| Lv04_0737 |
 |
こけ |
ばかにする。踏みつけにする。 |
| Lv04_0738 |
 |
きらら |
<珪酸塩鉱物|けいさんえんこうぶつ>の一種。きらきらと光ることから。 |
| Lv04_0739 |
 |
なが |
とても長い間、会わないでいること。また、死に別れ。 |
| Lv04_0740 |
 |
たいとう |
さえぎるものなどが無く、のびのびとしているさま。 |
| Lv04_0741 |
 |
きゃはん |
脛の部分に巻く布、革でできた被服。 |
| Lv04_0742 |
 |
はしゅき |
耕地に種子をまく機械の総称。種まき機。 |
| Lv04_0743 |
 |
さぎ |
ペリカン目サギ科の鳥の総称。コウノトリやツルに姿が似る。 |
| Lv04_0744 |
 |
ささめゆき |
季語で、こまかに降る雪。 |
| Lv04_0745 |
 |
ごみばこ |
ごみを入れるための箱。 |
| Lv04_0746 |
 |
くすだま |
端午の節供に、邪気を払い、不浄を避けるものとして柱や簾にかけたもの。 |
| Lv04_0747 |
 |
むし |
つかんだりつまんだりして引き抜く。 |
| Lv04_0748 |
 |
あまぎ |
雲や霧がかかってきて空が曇る。 |
| Lv04_0749 |
 |
じょうろ |
植木などに水をやるのに使う道具。 |
| Lv04_0750 |
 |
てっぺん |
頂上。兜の鉢の一番高いところ。また、上空、空の果て。 |
| Lv04_0751 |
 |
ざんげばなし |
自らの罪悪を悔いて、人にうちあけた話。うちあけ話。 |
| Lv04_0752 |
 |
はりきょう |
ガラスの裏に水銀をひいてつくった鏡。 |
| Lv04_0753 |
 |
あなすえ |
足の先。また、子孫。末裔。 |
| Lv04_0754 |
 |
がちりん |
仏語で、心を寂静にして、本心は清浄完全な満月と等しいと観ずる法。 |
| Lv04_0755 |
 |
つみれ |
魚肉のすりみに卵や小麦粉などを入れ、少しずつつみとって汁に入れて煮たもの。 |
| Lv04_0756 |
 |
ますらお |
強く勇ましく、立派な男性。 |
| Lv04_0757 |
 |
するめ |
イカの内臓を取り除き、素干しや機械乾燥などで乾燥させた加工食品。 |
| Lv04_0758 |
 |
いわ |
言うよう。言うことには。また、おっしゃることには。 |
| Lv04_0759 |
 |
おっそ |
鎌倉、室町幕府の職名。判決の過誤を救済する機関。 |
| Lv04_0760 |
 |
まみ |
お目にかかる。許可を得て身分の高い人に会う。 |
| Lv04_0761 |
 |
しゅんどう |
虫などがもぞもぞと動くこと。また、力のない者が騒ぎ立てること。 |
| Lv04_0762 |
 |
ふくさ |
本膳料理の<饗|きょう>の膳の略式料理。のちに<会席|かいせき>料理として発達した。 |
| Lv04_0763 |
 |
えし |
生体の一部の組織、細胞が死ぬこと。 |
| Lv04_0764 |
 |
げいか |
高僧の敬称。また、各宗派の管長の敬称。 |
| Lv04_0765 |
 |
ちょうかんず |
地表面を上空から斜めに見下ろしたようすを図に描いたもの。 |
| Lv04_0766 |
 |
はつらん |
乱れた世の中を治め、正常な世に戻すこと。 |
| Lv04_0767 |
 |
りかんりつ |
一定期間中に特定の疾患にかかった患者の、人口に対する比率。 |
| Lv04_0768 |
 |
きょうとうほ |
橋を守るため築く堡塁。また、勢力拡大のよりどころ。足場。 |
| Lv04_0769 |
 |
たの |
たよる。まかせる。 |
| Lv04_0770 |
 |
しろばかま |
商売や他人のことで忙しく、自分の時間がないこと。 |
| Lv04_0771 |
 |
さいゆうほう |
数理統計学で、観測値から得られる確率を最大化する確率分布の母数を推定する手法。 |
| Lv04_0772 |
 |
どば |
才能が乏しい者でも努力すれば、才能豊かな者に追いつくことができることのたとえ。 |
| Lv04_0773 |
 |
さんじょう |
助力して、事をなしとげさせること。 |
| Lv04_0774 |
 |
えんげつとう |
半月形をした中国の刀。半月刀。 |
| Lv04_0775 |
 |
ふんうん |
物事の入り乱れていること。事がもつれること。 |
| Lv04_0776 |
 |
きょくせき |
おそるおそる歩くこと。『<跼天蹐地|きょくてんせきち>』の略。 |
| Lv04_0777 |
 |
せんゆ |
快癒。けがや病気がなおること。 |
| Lv04_0778 |
 |
ほぼほぼ |
俗に『ほぼ』を強めていう語。ほとんど全部。 |
| Lv04_0779 |
 |
ごうきかだん |
意志が固く、思い切った決断と行動をすること。 |
| Lv04_0780 |
 |
ひ |
『延いて』の意味を強めた語。ある物事がもととなり、その結果。 |
| Lv04_0781 |
 |
しょっつる |
しょっつるを使って魚や豆腐、野菜などを煮ながら食べる料理。 |
| Lv04_0782 |
 |
ひそ |
原子番号33の元素。元素記号はAs。 |
| Lv04_0783 |
 |
だ |
演劇、演芸などで上演する作品や種目。 |
| Lv04_0784 |
 |
つばめさりづき |
陰暦八月の異名。 |
| Lv04_0785 |
 |
えんまむし |
コウチュウ目エンマムシ上科の昆虫の総称。動物の死骸や腐敗物に集まる習性がある。 |
| Lv04_0786 |
 |
なか |
まんなか。中心。 |
| Lv04_0787 |
 |
まさ |
当然すべきである。 |
| Lv04_0788 |
 |
はんだごて |
はんだ付けで、はんだおよび接合部分を加熱するために用いる工具。 |
| Lv04_0789 |
 |
う |
手やつえなどで強い力でなぐる。 |
| Lv04_0790 |
 |
かものはし |
単孔目カモノハシ科の動物。哺乳類で産卵する、特異な繁殖形態をとる。 |
| Lv04_0791 |
 |
いまよういろ |
平安時代に流行した、鮮やかな紫味の紅色。 |
| Lv04_0792 |
 |
つじごうとう |
夜間などに道に出て往来の人を襲い、金銭や品物を奪い取ること。 |
| Lv04_0793 |
 |
しかくごうま |
漢字の四隅の形により十種類の数を定め、四桁の数字にして探しやすくした検索法。 |
| Lv04_0794 |
 |
そむ |
さからう。反逆する。 |
| Lv04_0795 |
 |
まやふとう |
兵庫県神戸市灘区の町名のひとつ。現在は<突堤|とってい>の間が埋め立てられている。 |
| Lv04_0796 |
 |
こうこうや |
人のいいおやじ。やさしくて気のいい老人。 |
| Lv04_0797 |
 |
かるわざ |
見る人を驚かすような危険な動作を、身軽に演ずるわざ。 |
| Lv04_0798 |
 |
せきしめいじん |
大学者や名声の高い人。偉大な徳のある人や人望のある人。 |
| Lv04_0799 |
 |
よそみ |
よそを見ること。わきみ。よそめ。また、見て見ぬふりをすること。 |
| Lv04_0800 |
 |
つむじ |
毛が渦巻き状に生えているところ。 |
| Lv04_0801 |
 |
むるいとびきり |
ほかに類のないほどすぐれていること。極上であること。 |
| Lv04_0802 |
 |
おもんばか |
周囲の状況などをよくよく考える。思いめぐらす。 |
| Lv04_0803 |
 |
そよかぜ |
そよそよと吹く風。 |
| Lv04_0804 |
 |
よもやまばなし |
いろいろな話題の話。世間話。 |
| Lv04_0805 |
 |
はんぺん |
魚肉をすりつぶし、ヤマノイモなどを加えて蒸した、練り製品のひとつ。 |
| Lv04_0806 |
 |
いにしえ |
過ぎ去った古い時代。過ぎ去った月日。 |
| Lv04_0807 |
 |
きなくさ |
こげくさい。うさんくさい。また、危険なことが起こりそうな様子。 |
| Lv04_0808 |
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さお |
ある物事を、機に乗じて思いどおりに順調に進めることのたとえ。 |
| Lv04_0809 |
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げきりん |
実力者や目上の人のひどい怒りを買うこと。 |
| Lv04_0810 |
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しょり |
国の滅亡を嘆き悲しむこと。『<麦秀黍離|ばくしゅうしょり>』とも。 |
| Lv04_0811 |
 |
あきあかね |
トンボ目トンボ科の昆虫。俗に『赤とんぼ』と呼ばれる。 |
| Lv04_0812 |
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こえぞぜみ |
カメムシ目セミ科の昆虫。胸部背面にW字型の黄色の斑紋がある。 |
| Lv04_0813 |
 |
さそり |
<鋏角|きょうかく>亜門クモガタ綱の節足動物の総称。体の前に<鋏型|はさみがた>の触肢、後ろに毒針を持つ。 |
| Lv04_0814 |
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みのむし |
チョウ目ミノガ科のガの幼虫。巣の形が<蓑|みの>に見えることから。 |
| Lv04_0815 |
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かまどうま |
バッタ目カマドウマ科の昆虫。古い家屋では<竈|かまど>の周辺などによく見られたことから。 |
| Lv04_0816 |
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ぼうふら |
カの幼虫の俗称。腹端の呼吸器を水面に出して呼吸する。 |
| Lv04_0817 |
 |
あぶ |
ハエ目アブ科の昆虫の総称。 |
| Lv04_0818 |
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しまばえ |
ハエ目シマバエ科の昆虫。雑木林や水辺に多く棲息する。 |
| Lv04_0819 |
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うじむし |
ハエやハチなどの幼虫の総称。 |
| Lv04_0820 |
 |
はさみむし |
<多新翅|たしんし>上目ハサミムシ目の昆虫の総称。肉食性が強く、<鋏|はさみ>を利用して捕食する。 |
| Lv04_0821 |
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うちわやんま |
トンボ目サナエトンボ科の昆虫。平地、水面の開けた池や湖に生息する。 |
| Lv04_0822 |
 |
おおごまだら |
チョウ目タテハチョウ科の昆虫。蛹が金色になることでも知られている。 |
| Lv04_0823 |
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おおすかしば |
チョウ目スズメガ科の昆虫。翅が透明なガで、夏の日中によく活動する。 |
| Lv04_0824 |
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とのさまばった |
バッタ目バッタ科の昆虫。前翅には茶色と白色のまだら模様がある。 |
| Lv04_0825 |
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はんみょう |
コウチュウ目オサムシ科の昆虫。成虫は春から秋まで見られる。 |
| Lv04_0826 |
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きまわり |
コウチュウ目ゴミムシダマシ科の昆虫。山林に多く、倒木の上などを歩き回る。 |
| Lv04_0827 |
 |
くじゃくちょう |
チョウ目タテハチョウ科の昆虫。翅の表面はえび茶色で円紋がある。 |
| Lv04_0828 |
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むかで |
多足類の節足動物の総称。脚が多く運動性に富む肉食動物。 |
| Lv04_0829 |
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じょろうぐも |
クモ目ジョロウグモ科のクモ。夏から秋にかけて、大きな網を張る。 |
| Lv04_0830 |
 |
よなぐにさん |
チョウ目ヤママユガ科の昆虫。翅の面積では世界最大。 |
| Lv04_0831 |
 |
しみ |
シミ目の昆虫の総称。古い本などを食害することで知られる。 |
| Lv04_0832 |
 |
つのろうむし |
ヨコバイ目カタカイガラムシ科の昆虫。メスの成虫は白色のロウ物質におおわれる。 |
| Lv04_0833 |
 |
とっくりばち |
ハチ目ドロバチ科の昆虫。腹部の基部が強くくびれている。 |
| Lv04_0834 |
 |
はなむぐり |
コウチュウ目コガネムシ科の昆虫の総称。花の受粉に深く関わっている昆虫のひとつ。 |
| Lv04_0835 |
 |
たがめ |
カメムシ目コオイムシ科の水棲カメムシ類。カメや小型のヘビを捕食することもある。 |
| Lv04_0836 |
 |
まつご |
人の死に際に、口に含ませる水。死に水。 |
| Lv04_0837 |
 |
もっけ |
思いがけずに訪れた幸運。 |
| Lv04_0838 |
 |
ひゃっぽせんよう |
すぐれた射撃の能力があること。 |
| Lv04_0839 |
 |
ふか |
表から遠い。また、ずっと奥まで続いている。 |
| Lv04_0840 |
 |
しろがね |
金属元素のひとつである<銀|ぎん>のこと。また、銀色や銀でできた貨幣。 |
| Lv04_0841 |
 |
ろくしょう |
銅または銅合金の表面に生じる緑色のさび。 |
| Lv04_0842 |
 |
ぶっきらぼう |
言動に愛想がなく、そっけないような性格。 |
| Lv04_0843 |
 |
まんだら |
仏語。密教で、宇宙の真理を表す方法として仏などを体系的に配列して図示したもの。 |
| Lv04_0844 |
 |
ゆあ |
風呂に入ること。入浴。 |
| Lv04_0845 |
 |
きよ |
汚れを除いて綺麗にする。穢れを払う。恥や罪などを晴らす。 |
| Lv04_0846 |
 |
なまはげ |
秋田県の男鹿半島周辺で行われてきた行事。また、その行事に現れる神の使い。 |
| Lv04_0847 |
 |
がんもどき |
豆腐をつぶして、ニンジンやレンコン、ゴボウなどと混ぜて、油で揚げた料理。 |
| Lv04_0848 |
 |
かかとお |
格闘技の技のひとつ。蹴り上げた足のかかとを、相手の頭や肩先に落とすもの。 |
| Lv04_0849 |
 |
あ |
もとの色やつやが薄くなる。色がさめる。また、盛んだったものが衰える。 |
| Lv04_0850 |
 |
けしき |
むっとして顔色を変える。また、それらしいようすが現れる。 |
| Lv04_0851 |
 |
おこ |
身の程しらずである。差し出がましい。 |
| Lv04_0852 |
 |
よろこ |
飲食物を吐き戻す。へどをつく。<犬悦|けんえつ>する。 |
| Lv04_0853 |
 |
げき |
自分の主張や考えを広く人々に知らせる。また、それによって人々に決起を促す。 |
| Lv04_0854 |
 |
あいまみ |
お会いする。お目にかかる。 |
| Lv04_0855 |
 |
うばぐるま |
乳幼児を乗せて押して歩く四輪の手押し車。 |
| Lv04_0856 |
 |
くさびがた |
古代の小アジア世界で、粘土板に刻まれたくさびに似た形の文字。 |
| Lv04_0857 |
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ゆりがね |
土砂にまじっている砂金を水中で揺すって選び分けること。 |
| Lv04_0858 |
 |
しる |
文字や文章などを書きつける。書きとめておく。記録する。 |
| Lv04_0859 |
 |
ちょすい |
水をためること。 |
| Lv04_0860 |
 |
かたじけな |
身にすぎて、ありがたい。恐れ多い。 |
| Lv04_0861 |
 |
かみそり |
頭髪、ひげなどをそるのに用いる刃物。転じて、物事が速く巧みな人のたとえ。 |
| Lv04_0862 |
 |
けお |
相手の勢いに押される。また、精神的に圧倒される。 |
| Lv04_0863 |
 |
いちげんこじ |
何にでも自分の意見を一つ言ってみなくては気のすまない人。 |
| Lv04_0864 |
 |
ごうこく |
大声をあげて泣き叫ぶこと。号泣。 |
| Lv04_0865 |
 |
あいおい |
一緒に生育すること。また、一つの根元から二つの幹が分かれて伸びること。 |
| Lv04_0866 |
 |
あだ |
むだになる。はかないものとなる。 |
| Lv04_0867 |
 |
あら |
打ち消す意で応答するときに言う語。 |
| Lv04_0868 |
 |
いれずみ |
皮膚を針などで傷つけ、墨、朱などを入れて絵画や文字などをほりつけること。 |
| Lv04_0869 |
 |
うけ |
よい運命にめぐり合わせる。幸運をつかむ。調子にのる。 |
| Lv04_0870 |
 |
うつせみ |
この世に生きている人。現世。 |
| Lv04_0871 |
 |
うぬぼ |
実際以上に自分がすぐれていると思い込んで得意になる。 |
| Lv04_0872 |
 |
えぼし |
<元服|げんぷく>した男子のかぶり物のひとつ。古代の<圭冠|はしはこうぶり>の変化したもの。 |
| Lv04_0873 |
 |
おいらんいも |
サツマイモの品種。肉色で白っぽい部分から名付けられたとされる。 |
| Lv04_0874 |
 |
おおわらわ |
一生懸命になること。夢中になって物事に励むこと。 |
| Lv04_0875 |
 |
く |
燃やすために火の中に入れる。 |
| Lv04_0876 |
 |
おこわ |
もち米を蒸すのではなく、炊いて作るこわめし。 |
| Lv04_0877 |
 |
かいこう |
思いがけなく出あうこと。偶然の出あい。めぐりあい。 |
| Lv04_0878 |
 |
めぐ |
頭をうしろの方に向ける。また、ふりかえって、昔のことをしのぶ。 |
| Lv04_0879 |
 |
かたろぐ |
展示物や商品、営業内容などについての目録や案内書。 |
| Lv04_0880 |
 |
かねじゃく |
直角に折れ曲がった形に作り、表と裏に目盛りを刻んだ金属製の物差し。 |
| Lv04_0881 |
 |
からめてもん |
大手門に対して開かれる裏手にあたる城門。 |
| Lv04_0882 |
 |
あつかん |
湯などであたためて、熱くした酒のこと。 |
| Lv04_0883 |
 |
くるみ |
ブナ目クルミ科の落葉高木の総称。また、その加工した種子を指す。 |
| Lv04_0884 |
 |
ごうりきはん |
殺人罪、傷害罪、強盗罪などといった、暴行や脅迫を手段とする犯罪。 |
| Lv04_0885 |
 |
ひょうちん |
氷片や水を入れて枕にする、防水布製の袋。『<氷枕|こおりまくら>』とも。 |
| Lv04_0886 |
 |
こくだかせい |
土地の生産力を米の標準収穫量に換算し、それを基準に編成された社会体制。 |
| Lv04_0887 |
 |
こ |
たおれる。ころぶ。また、映画や芝居などの興行が当たらないままで終わる。 |
| Lv04_0888 |
 |
こすもす |
キク目キク科の一年草。観賞用に栽培されるほか、食用品種もある。 |
| Lv04_0889 |
 |
こぶちゃ |
コンブを乾燥させ、粉末状にしたものに湯をそそいで飲む飲料。 |
| Lv04_0890 |
 |
さきもり |
古代、<筑紫|つくし>、<壱岐|いき>、<対馬|つしま>など北九州の防備にあたった兵士。 |
| Lv04_0891 |
 |
さむえ |
禅宗寺院における、僧の作業着。 |
| Lv04_0892 |
 |
じきさん |
主君の前に直接参上すること。また、主君に直接仕えること。 |
| Lv04_0893 |
 |
しと |
性質や動作がもの静かで上品であるさま。また、つつしみ深いさま。 |
| Lv04_0894 |
 |
しののめ |
夜が明けようとして、東の空が明るくなってきたころ。あけがた。 |
| Lv04_0895 |
 |
すいか |
ウリ目ウリ科のつる性一年草。夏に球形、楕円形の果実を付ける。 |
| Lv04_0896 |
 |
けいれん |
全身的または部分的に、筋肉が意図せず収縮してしまうこと。 |
| Lv04_0897 |
 |
じゅうにひとえ |
平安末期に成立した、女房装束の中世、近世における俗称。 |
| Lv04_0898 |
 |
しゅにえ |
毎年二月の始めに国家の安泰、有縁の人々の幸福を祈願する法会。 |
| Lv04_0899 |
 |
じょうぜつ |
やたらにしゃべること。おしゃべり。 |
| Lv04_0900 |
 |
しらぬい |
九州の有明海や八代海で、夜間に無数の光が明滅する現象。 |
| Lv04_0901 |
 |
やしゃご |
曽孫の子。孫の孫。『<玄孫|げんそん>』とも。 |
| Lv04_0902 |
 |
ゆぶね |
入浴用の湯を入れ、人がその中に入る大きな箱や桶。 |
| Lv04_0903 |
 |
してんし |
天使の位階のひとつ。最も有力な説における最高位の天使。 |
| Lv04_0904 |
 |
しんちゅう |
亜鉛と銅を混ぜて作られる合金のこと。 |
| Lv04_0905 |
 |
よなべ |
夜間に仕事をすること。また、その仕事。 |
| Lv04_0906 |
 |
らっぱたい |
ラッパを演奏する部隊のこと。 |
| Lv04_0907 |
 |
すがすが |
爽やかで気持ちが良いことや心がさっぱりとするさま。 |
| Lv04_0908 |
 |
ずさん |
物事がいいかげんで、誤りが多いこと。また、文章に典拠が不十分な物を書くこと。 |
| Lv04_0909 |
 |
りんどう |
リンドウ目リンドウ科の多年草。根は大変苦く、薬として使われる。 |
| Lv04_0910 |
 |
わだつみ |
海を支配する神。海の神。 |
| Lv04_0911 |
 |
びていこつ |
人間を初めとした脊椎動物において、脊柱の末尾部分の尾部にある骨のこと。尾骨。 |
| Lv04_0912 |
 |
ぬかよろこ |
あてがはずれて、あとでがっくりするような一時的な喜び。 |
| Lv04_0913 |
 |
しゅくあ |
長い間なおらない病気。慢性のやまい。 |
| Lv04_0914 |
 |
あかあか |
非常に明るいさま。 |
| Lv04_0915 |
 |
あけぼの |
ほのぼのと夜が明けはじめるころ。また、新しく事態が展開しようとする時。 |
| Lv04_0916 |
 |
あぎと |
あご。おとがい。 |
| Lv04_0917 |
 |
あざわら |
相手をばかにしてわらう。あざけりわらう。 |
| Lv04_0918 |
 |
あぜくらづく |
古代から近世にかけての日本で建てられた、伝統的な倉庫の建築様式。 |
| Lv04_0919 |
 |
やおよろず |
数の限りなく多いこと。多数。無数。 |
| Lv04_0920 |
 |
しんきゅう |
<鍼|はり>や灸を用いて、多様な疾病への治療や健康増進を目的とする民間療法。 |
| Lv04_0921 |
 |
いちはや |
真っ先に。すばやく。 |
| Lv04_0922 |
 |
だる |
疲れや病気などで、からだを動かすのがおっくうである。かったるい。 |
| Lv04_0923 |
 |
しっこう |
神前や貴人の前などでひざまずき、ひざがしらをついて進退すること。 |
| Lv04_0924 |
 |
いしがれい |
カレイ目カレイ科の魚。沿岸に産し、食用として利用される。 |
| Lv04_0925 |
 |
ろか |
水道から不純物を取り除くための装置。フィルター。 |
| Lv04_0926 |
 |
ただごと |
取り立てていうほどのこともない事柄。普通のこと。 |
| Lv04_0927 |
 |
いちい |
イチイ目イチイ科の常緑高木。果肉を除く葉や植物全体に毒が含まれる。 |
| Lv04_0928 |
 |
いちじゅさいじゅ |
布を染料に何度もつけて染めること。また、染めた色の濃いこと。 |
| Lv04_0929 |
 |
いちべつ |
ちらっと見ること。少しだけ見やること。 |
| Lv04_0930 |
 |
いちる |
ごくわずかな望み。 |
| Lv04_0931 |
 |
ひとで |
<棘皮|きょくひ>動物門ヒトデ綱の動物の総称。多くの種は、平たい星形の姿をしている。 |
| Lv04_0932 |
 |
いとよ |
トゲウオ目トゲウオ科の魚。北半球の亜寒帯に広く分布する。 |
| Lv04_0933 |
 |
いもじょうちゅう |
鹿児島県が特産の、サツマイモを原料として醸造した焼酎。 |
| Lv04_0934 |
 |
いや |
なおその上に。ますます。 |
| Lv04_0935 |
 |
はたまた |
『<将|はた>』を強めていう語。それともまた。あるいはまた。 |
| Lv04_0936 |
 |
いろはうた |
平仮名四七文字を一字一回使って作った、七五調四句の今様歌。 |
| Lv04_0937 |
 |
こんぱく |
死者のたましい。霊魂。 |
| Lv04_0938 |
 |
おのの |
恐怖や興奮などで身体が震える思いをする。身体をわななかせる。 |
| Lv04_0939 |
 |
たすき |
たもとや袖をたくしあげるひも。また、昔では俗に<生魚商|せいぎょしょう>のこと。 |
| Lv04_0940 |
 |
うんぬん |
引用した文や語句のあとを省略する語。また、あれこれ批評すること。 |
| Lv04_0941 |
 |
そーだ |
炭酸ナトリウムの俗称。また、炭酸水、あるいは炭酸飲料全般。 |
| Lv04_0942 |
 |
そんたく |
他人の心をおしはかること。また、おしはかって相手に配慮すること。 |
| Lv04_0943 |
 |
たいまつ |
松の樹脂の多い部分を細かく割って束ね、火をつけた照明。 |
| Lv04_0944 |
 |
おだいりさま |
内裏の敬称。宮中の貴人、特に天皇の尊称。また、<内裏雛|だいりびな>を丁寧にいう語。 |
| Lv04_0945 |
 |
たかみくら |
大極殿または<紫宸|ししん>殿の中央に設けられていた天皇の席。また、天皇の位。皇位。 |
| Lv04_0946 |
 |
たくあん |
たるなどに干し大根を入れて糠と塩をかけ、上に重しを置いて漬けたもの。 |
| Lv04_0947 |
 |
たぐいまれ |
非常に数が少なく、珍しい。めったにないことである。 |
| Lv04_0948 |
 |
かつおだし |
<鰹枯節|かつおかれぶし>、<本枯節|ほんかれぶし>または<鰹荒節|かつおあらぶし>から抽出しただしのこと。 |
| Lv04_0949 |
 |
ただ |
不明な点などを聞いて、明らかにする。問い確かめる。 |
| Lv04_0950 |
 |
たなおろ |
決算などの際に、商品や製品、原材料などの在庫を調査して数量を確かめること。 |
| Lv04_0951 |
 |
たまゆら |
少しの間。ほんのしばらく。 |
| Lv04_0952 |
 |
たやす |
わけなくできるさま。容易である。また、軽率である。軽々しい。 |
| Lv04_0953 |
 |
だるま |
中国禅宗の開祖である<達磨|だるま><大師|だいし>の坐禅姿を模した、日本の置物。 |
| Lv04_0954 |
 |
ちょうちん |
足元を照らすために持ち歩いたり、標識として備えつける照明具のひとつ。 |
| Lv04_0955 |
 |
つい |
あることを行うときに、いっしょに他のことにも利用できる機会。 |
| Lv04_0956 |
 |
ついば |
鳥がくちばしで物をつついて食う。 |
| Lv04_0957 |
 |
つくもがみ |
老女の白髪。また、その老女。 |
| Lv04_0958 |
 |
てほど |
学問や技術などの初歩を教えること。 |
| Lv04_0959 |
 |
てんちゅう |
天の下す罰。天罰。また、天に代わって罰を与えること。 |
| Lv04_0960 |
 |
とがにん |
罪を犯した人。罪人。 |
| Lv04_0961 |
 |
だみごえ |
低く歯切れの悪い耳ざわりな声。また、なまりの強い声。 |
| Lv04_0962 |
 |
しつら |
こしらえ設ける。備えつける。また、部屋などを整え、飾りつける。 |
| Lv04_0963 |
 |
まろ |
形がまるいさま。口あたりが柔らかいさま。 |
| Lv04_0964 |
 |
なび |
風や水の勢いに従って横にゆらめき動く。また、他の意志などに屈して、服従する。 |
| Lv04_0965 |
 |
ひとくく |
複数の物事を、一つのものとしてまとめて扱うこと。<一括|いっかつ>。 |
| Lv04_0966 |
 |
そうそう |
多くのものの中で特にすぐれているさま。 |
| Lv04_0967 |
 |
かぶ |
漆や薬品などの刺激で皮膚が炎症を起こし、赤くかゆくなる。 |
| Lv04_0968 |
 |
ほじく |
穴を掘るようにつつく。また、ことさらに追及する。 |
| Lv04_0969 |
 |
ひとえ |
ただそのことだけをするさま。いちずに。ひたすら。 |
| Lv04_0970 |
 |
あつら |
自分の思いどおりに作らせる。注文して作らせる。 |
| Lv04_0971 |
 |
すべか |
当然なすべきこと。ぜひともそうすべきこと。 |
| Lv04_0972 |
 |
ほくろ |
皮膚にみられる、黒い斑点。 |
| Lv04_0973 |
 |
みらい |
舌や<軟口蓋|なんこうがい>にある、食べ物の味を感じる小さな器官。 |
| Lv04_0974 |
 |
もさ |
勇猛な人。また、富裕で勢いのある人。 |
| Lv04_0975 |
 |
べっぴん |
美しい女性。美人。 |
| Lv04_0976 |
 |
かぶきもの |
異風を好み、派手な身なりをして、常識を逸脱した行動に走る者たちのこと。 |
| Lv04_0977 |
 |
うぶ |
世間ずれがしていないこと。ういういしいこと。 |
| Lv04_0978 |
 |
こまめ |
配慮が細やかでまめまめしく働くさま。 |
| Lv04_0979 |
 |
ごうつくばり |
非常に欲張りで強情なこと。 |
| Lv04_0980 |
 |
かさぶた |
傷の表面に出る血液や体液などが乾き、固まってできる部分。 |
| Lv04_0981 |
 |
ろっこうおろし |
神戸市北部の六甲山から吹き下ろす、冷たい強風。 |
| Lv04_0982 |
 |
ずんだもち |
枝豆で作った餡を餅に絡めて食べる菓子。 |
| Lv04_0983 |
 |
たらいまわ |
人や物、また権利や地位などを、限られた範囲内で順送りにすること。 |
| Lv04_0984 |
 |
ついたて |
室内に立てて、部屋を仕切ったり、目隠しをしたりする家具。 |
| Lv04_0985 |
 |
むしろ |
一時も心の休まらない、つらい場所や境遇のたとえ。 |
| Lv04_0986 |
 |
ひしゃく |
湯や水などをくむ道具。竹や木、金属などで作った筒、椀状の容器に柄をつけたもの。 |
| Lv04_0987 |
 |
ねじ |
物をしめつけて固定するための、螺旋状の溝のあるもの。 |
| Lv04_0988 |
 |
はけ |
木やプラスチックなどでできた柄の先端に、多数の毛を取り付けた道具。 |
| Lv04_0989 |
 |
やじり |
矢の先端につけ、射当てて突き刺す部分。古くは石や骨、銅なども用いられた。 |
| Lv04_0990 |
 |
にくじゅばん |
演劇や歌舞伎で、役者が肌を現すために使う肌にぴったり合った肉色の襦袢。 |
| Lv04_0991 |
 |
ぼんぼり |
灯をともす部分の周囲に、紙や絹張りの覆いをつけた手燭、燭台。 |
| Lv04_0992 |
 |
びたいちもん |
とても額の小さい金銭。『これ以上、鐚一文まけない』などのように用いる。 |
| Lv04_0993 |
 |
たらこ |
タラの卵巣。特に、スケトウダラの卵巣を塩漬けにしたもの。 |
| Lv04_0994 |
 |
かずのこ |
ニシンの魚卵。また、ニシンの卵巣を塩漬けまたは乾燥させたもの。 |
| Lv04_0995 |
 |
じんぎすかん |
ジンギスカン料理で肉をのせて焼くための鉄製の特殊な鍋。 |
| Lv04_0996 |
 |
こーひー |
コーヒーノキの種子を煎って粉にしたもの。また、それを漉したりした褐色の飲み物。 |
| Lv04_0997 |
 |
あらいぐま |
ネコ目アライグマ科の動物。タヌキに似るが、尾に黒の輪模様がある。 |
| Lv04_0998 |
 |
じゃこうねこ |
ネコ目ジャコウネコ科の動物。排泄された豆はコーヒーとして利用される。 |
| Lv04_0999 |
 |
くろがね |
非常に堅固な城のたとえ。 |
| Lv04_1000 |
 |
しんがり |
退却する軍列の最後尾にあって、敵の追撃を防ぐこと。また、その部隊。 |
| Lv04_1001 |
 |
あごんきょう |
最も古い仏教経典集。釈迦の言葉を色濃く反映した真正な仏教の経典ものとされる。 |
| Lv04_1002 |
 |
ちり |
他人の家を訪れて話し込んでなかなか帰らないこと。 |
| Lv04_1003 |
 |
お |
珍しい品物は買っておけば、あとで大きな利益をあげる材料になるたとえ。 |
| Lv04_1004 |
 |
けいかく |
かどが取れて、円満な人柄になるたとえ。 |
| Lv04_1005 |
 |
はこぶね |
旧約聖書に登場する、大洪水にまつわるノアの方舟物語。また、その舟。 |
| Lv04_1006 |
 |
ひやしんす |
キジカクシ目キジカクシ科の多年草。鉢植えや水栽培などで観賞される。 |
| Lv04_1007 |
 |
ひれふ |
頭が地に着くほど身を低くする。 |
| Lv04_1008 |
 |
ふざけ |
おどけたり冗談を言ったりする。 |
| Lv04_1009 |
 |
しぶ |
激しい雨が吹きつけるように降る。また、しぶきが飛び散る。 |
| Lv04_1010 |
 |
さゆ |
真水を沸かしただけの湯。 |
| Lv04_1011 |
 |
へんとうせん |
喉の左右後部にあるふくらみの部分。『<口蓋扁桃|こうがいへんとう>』とも。 |
| Lv04_1012 |
 |
かりゅう |
小さなつぶになっているもの。 |
| Lv04_1013 |
 |
けいそうど |
一部の植物プランクトンの殻が沈殿し出来た化石。バスマットなどに使われる。 |
| Lv04_1014 |
 |
さくほうし |
中国で、冊封のために天子の任命書を持って近隣の国へ行く使者。 |
| Lv04_1015 |
 |
も |
争いが起きてごたごたする。 |
| Lv04_1016 |
 |
なまびょうほう |
中途半端に兵法を知っていること。また、十分身についていない知識や技術。 |
| Lv04_1017 |
 |
なりわい |
暮らしを立てるためにする職業。 |
| Lv04_1018 |
 |
ねだ |
床板を支える横木。 |
| Lv04_1019 |
 |
のしぶくろ |
熨斗と水引をつけたり印刷した紙袋。祝儀などに用いる。 |
| Lv04_1020 |
 |
ほうり |
イネ目パイナップル科の多年草。パイナップルの別名。 |
| Lv04_1021 |
 |
ばくふ |
高い所から白い布を垂らしたように、直下する水の流れ。滝。 |
| Lv04_1022 |
 |
はたお |
機で布を織ること。また、その人。 |
| Lv04_1023 |
 |
はつうま |
2月の最初の午の日。また、その日に行われる各地の稲荷神社の祭礼。 |
| Lv04_1024 |
 |
ぶんすいれい |
分水界になっている<山稜|さんりょう>。転じて、物事の方向性が決まる分かれ目。 |
| Lv04_1025 |
 |
まがたま |
湾曲した弥生、古墳時代の装飾用の玉。丸い部分の<貫通孔|かんつうこう>に<紐|ひも>を通し首飾りとした。 |
| Lv04_1026 |
 |
まつえい |
末の血統。子孫。 |
| Lv04_1027 |
 |
ままはは |
血のつながっていない母。 |
| Lv04_1028 |
 |
めいてい |
飲酒などによってひどく酔うこと。 |
| Lv04_1029 |
 |
そっぽ |
相手を見ずに他の方を向く。無視する。 |
| Lv04_1030 |
 |
つぶて |
小石を投げること。また、その小石。 |
| Lv04_1031 |
 |
こかこい |
他人の力を自分の力のように使って、好き勝手に振る舞うこと。 |
| Lv04_1032 |
 |
ごちそうさま |
ごちそうになった礼に述べるあいさつの語。 |
| Lv04_1033 |
 |
さじ |
手のほどこしようがなく、見放したり断念することのたとえ。 |
| Lv04_1034 |
 |
うしみ |
丑の刻を四つに分けた第三にあたる時。転じて、真夜中。深夜ごろ。 |
| Lv04_1035 |
 |
しめ |
しめ縄の張ってある内側。神社の<境内|けいだい>や宮中など、立ち入り禁止の特定の領域内。 |
| Lv04_1036 |
 |
ろっかくえん |
炭酸アンモニウムの別称。無色の結晶または白色の粉末で、強いアンモニア臭を持つ。 |
| Lv04_1037 |
 |
かるき |
次亜塩素酸カルシウムの別称。固形化したものはプール消毒に用いられる。 |
| Lv04_1038 |
 |
がごうじ |
飛鳥時代に元興寺に現れたといわれる妖怪。また、鬼の形相で子供を脅す時にいう語。 |
| Lv04_1039 |
 |
いのこ |
世間知らずのために、つまらないことを誇りに思ってうぬぼれることのたとえ。 |
| Lv04_1040 |
 |
けたい |
仏語で、仏道修行に励まないこと。六大煩悩あるいは二十随煩悩のひとつ。 |
| Lv04_1041 |
 |
てら |
わざと普通と違っていることをして、人の注意を引こうとする。 |
| Lv04_1042 |
 |
じゅがい |
乳児。あかご。ちのみご。 |
| Lv04_1043 |
 |
じゅがん |
ものごとの完了すること。また、新作の仏像などに<開眼|かいげん>をすること。 |
| Lv04_1044 |
 |
ながへんじ |
声を長く引いた返事。 |
| Lv04_1045 |
 |
もなか |
餅から作った皮で餡を包んだ和菓子。 |
| Lv04_1046 |
 |
へきれき |
思いがけずおこる突発的な大事件のたとえ。 |
| Lv04_1047 |
 |
な |
物事を少しずつかたづけていくこと。 |
| Lv04_1048 |
 |
なだ |
灘のあたりにある、塩を焼く家。 |
| Lv04_1049 |
 |
ばじょくき |
馬に引かせて、除草や土塊をくだくのに用いる農具。 |
| Lv04_1050 |
 |
はずみ |
他の余勢を受ける。 |
| Lv04_1051 |
 |
いんどねしあ |
東南アジア南部に位置する共和制国家。 |
| Lv04_1052 |
 |
ふぃりぴん |
東南アジアに位置する立憲共和制国家。首都はマニラ市またはマニラ首都圏。 |
| Lv04_1053 |
 |
まだがすかる |
西インド洋に位置するマダガスカル島および周辺からなる島国。首都はアンタナナリボ。 |
| Lv04_1054 |
 |
あいすらんど |
北ヨーロッパの北大西洋上に位置する共和制国家。首都はレイキャヴィーク。 |
| Lv04_1055 |
 |
おーすとりあ |
中央ヨーロッパに位置する連邦共和制国家。首都はウィーン。 |
| Lv04_1056 |
 |
おらんだ |
西ヨーロッパに位置する立憲君主制国家。首都はアムステルダム[(憲法上)]。 |
| Lv04_1057 |
 |
とるこ |
アナトリア半島と東トラキア地方を領有する共和制国家。首都はアンカラ。 |
| Lv04_1058 |
 |
きゅーば |
カリブ海の大アンティル諸島に位置する共和制国家。首都はハバナ。 |
| Lv04_1059 |
 |
えちおぴあ |
東アフリカに位置する連邦共和制国家。首都はアディスアベバ。 |
| Lv04_1060 |
 |
おーすとらりあ |
オセアニアに位置する連邦立憲君主制国家。首都はキャンベラ。 |
| Lv04_1061 |
 |
つきなみ |
清新さがなく、平凡であること。また、毎月決まってあること。 |
| Lv04_1062 |
 |
せんりょくがん |
<深成岩|しんせいがん>のひとつ。<斜長石|しゃちょうせき>や<角閃石|かくせんせき>からなる。 |
| Lv04_1063 |
 |
きいっぽん |
純粋でまじりけがないこと。特に、酒についていう。 |
| Lv04_1064 |
 |
せいこく |
物事の急所を正確につく。正鵠を得る。 |
| Lv04_1065 |
 |
かなくぎりゅう |
金釘のように、細く折れ曲がったりしている字をあざけっていう語。 |
| Lv04_1066 |
 |
けれんみ |
俗受けすることをねらったやり方。はったりやごまかし。 |
| Lv04_1067 |
 |
こうぜん |
おおらかで、のびのびとした気持ち。 |
| Lv04_1068 |
 |
ぼっくい |
『焼け<木杭|ぼっくい>に火が付く』の略。関係のあった者達が元の関係に戻るたとえ。 |
| Lv04_1069 |
 |
な |
血のつながりのない親子の間柄。<柳川|やながわ><春葉|しゅんよう>の同名の新聞小説から広まった語。 |
| Lv04_1070 |
 |
よぼう |
世間一般の人々から寄せられる信頼や期待。 |
| Lv04_1071 |
 |
ごとおび |
毎月の、五と十のつく日。 |
| Lv04_1072 |
 |
とえはたえ |
幾重にも多くかさなること。 |
| Lv04_1073 |
 |
かんぎてん |
頭は象、身体は人間の姿をした仏法守護神。 |
| Lv04_1074 |
 |
きりひとは |
桐の葉が落ちるのを見て秋を知ること。衰亡の兆しを感じることのたとえ。 |
| Lv04_1075 |
 |
たつみ |
<八卦|はっけ>のひとつ。南東を示す。 |
| Lv04_1076 |
 |
それがし |
自身をへりくだって言うときの一人称。また、名前を挙げずに指すときの語。 |
| Lv04_1077 |
 |
いぬい |
<八卦|はっけ>のひとつ。北西を示す。 |
| Lv04_1078 |
 |
きょうりん |
アンズの木の林。また、医者の美称。 |
| Lv04_1079 |
 |
けつがん |
粘土岩、シルト岩に属するもののうち、<薄片状|はくへんじょう>にはがれやすい性質をもつ岩。 |
| Lv04_1080 |
 |
こりようかい |
人を騙したり、恐れさせたりする化け物。また、人知れず悪事を働くもの。 |
| Lv04_1081 |
 |
みぎわ |
海や湖などの水の、陸地と接している所。波打ちぎわ。 |
| Lv04_1082 |
 |
りす |
ネズミ目リス科の動物。主に草食性で、木の実などを食べる。 |
| Lv04_1083 |
 |
あらひとがみ |
人の姿となって、この世に現れた神。天皇のこと。 |
| Lv04_1084 |
 |
みなぎ |
水が満ち、あふれるほど勢いが盛んになる。力などがあふれるばかりにいっぱいになる。 |
| Lv04_1085 |
 |
むしば |
虫が食って形を損なう。むしくいになる。また、病気などで体や精神を徐々に損なう。 |
| Lv04_1086 |
 |
ひ |
車輪が人や動物を押しつけて通る。 |
| Lv04_1087 |
 |
はや |
盛んに手を打ったり、声を出したりして<歌舞|かぶ>の調子をとる。 |
| Lv04_1088 |
 |
そぞ |
当てもなく、気の向くままにぶらぶらと歩き回ること。 |
| Lv04_1089 |
 |
ほふ |
からだを切りさく。また、敵を破る。打ち負かす。 |
| Lv04_1090 |
 |
けいじじょう |
形をもっておらず、時間や空間を超越した、抽象的、普遍的、理念的なもの。 |
| Lv04_1091 |
 |
もつやく |
熱帯産のコミフォラからとれるゴム樹脂。堅い塊状をなし、黄黒色で臭気が強い。 |
| Lv04_1092 |
 |
ぎょくじ |
皇帝や天子の用いる印章。 |
| Lv04_1093 |
 |
かいばおけ |
牛馬に食わせるために、飼葉を入れる桶。まぐさおけ。 |
| Lv04_1094 |
 |
しし |
家を継ぐべき子。あととり。 |
| Lv04_1095 |
 |
ようぎょう |
<窯|かま>で土や砂などの高熱処理をする工業。 |
| Lv04_1096 |
 |
つ |
尾行する。こっそりと後を追う。『尾』は、当て字による表現。 |
| Lv04_1097 |
 |
きゅうきょ |
あわただしくいそいで。にわかに。 |
| Lv04_1098 |
 |
たいぼうしき |
看護学校で規定の課程を修了した後、初めて看護帽を着用する式。 |
| Lv04_1099 |
 |
とそ |
一年間の邪気を払い長寿を願って、正月に呑む縁起物の酒。また、その風習。 |
| Lv04_1100 |
 |
せんざいもの |
青物。野菜。 |
| Lv04_1101 |
 |
かつかんぱく |
身分の低い者が着る衣服。また、身分の低い者。 |
| Lv04_1102 |
 |
しょうちょく |
天皇が公に意思を表示する文書。みことのり。 |
| Lv04_1103 |
 |
おそれ |
悪い事が発生するのではないかと心配する。 |
| Lv04_1104 |
 |
たんめん |
中華料理のひとつ。中華そばに炒めた肉や野菜をのせ、塩味のスープを注いだもの。 |
| Lv04_1105 |
 |
たこあ |
たこを空高くあげること。また、その行事。 |
| Lv04_1106 |
 |
らくご |
隊伍についていけず脱落すること。また、能力不足のため仲間から後れること。 |
| Lv04_1107 |
 |
とが |
物の先端が細く鋭くなっている。また、他よりも突出している。 |
| Lv04_1108 |
 |
しおひが |
海水の引いた砂浜で、貝などをとること。 |
| Lv04_1109 |
 |
なんじ |
文語の第二人称代名詞。おまえ。 |
| Lv04_1110 |
 |
ひんば |
メスの馬。めすうま。 |
| Lv04_1111 |
 |
ろっこつ |
<胸郭|きょうかく>を形成している重要な骨。あばらぼね。 |
| Lv04_1112 |
 |
なきうさぎ |
ウサギ目ナキウサギ科の動物。警戒のために高い音を発する。 |
| Lv04_1113 |
 |
さ |
寒さが厳しくなる。また、頭の働きやからだの調子などがはっきりする。 |
| Lv04_1114 |
 |
のんべえ |
酒が好きでよく飲む人を、人名のようにいった語。 |
| Lv04_1115 |
 |
こうふん |
口先。口もと。転じて、物の言い方。話し方。 |
| Lv04_1116 |
 |
まいこ |
京都で、一人前になるまでの修業中の芸妓。朝廷の節会などで、舞を舞う若い女性。 |
| Lv04_1117 |
 |
こんとん |
すべてが入りまじって区別がつかないさま。また、天地がまだ開けず不分明である状態。 |
| Lv04_1118 |
 |
けんろう |
堅くて容易にこわれないこと。 |
| Lv04_1119 |
 |
とうかん |
定められた箱に、用紙を投げ入れること。 |
| Lv04_1120 |
 |
たかぶ |
気分や感情などが高まる。興奮状態になる。また、思い上がった態度をとる。 |
| Lv04_1121 |
 |
たそがれ |
夕方の薄暗い時。夕暮れ。 |
| Lv04_1122 |
 |
びわ |
バラ目バラ科の常緑高木。実の形が楽器の<琵琶|びわ>に似ているからとされる。 |
| Lv04_1123 |
 |
みずしぶき |
ものが水面を激しく動いたり、波によって水が飛び散っている状態のもの。 |
| Lv04_1124 |
 |
こまいぬ |
神社の社頭や社殿の前などに置かれる、一対の獅子や犬に似た獣の像。 |
| Lv04_1125 |
 |
ちまた |
道の分かれる所。分かれ道。また、多くの人々が生活している所。世間。 |
| Lv04_1126 |
 |
さんごしょう |
イシサンゴ類の骨格や、<石灰藻|せっかいそう>類が集積して形成される<礁|しょう>。 |
| Lv04_1127 |
 |
けいべつ |
いやしい、劣っている、つまらないなどと感じてばかにすること。 |
| Lv04_1128 |
 |
あらび |
穀物、食肉などを普通よりも粗めにひき砕くこと。 |
| Lv04_1129 |
 |
さら |
俗に、他者の知られたくない情報を、悪意をもって公開する。また、日に当てて干す。 |
| Lv04_1130 |
 |
とりで |
本城の外の要所に築く小規模な城。 |
| Lv04_1131 |
 |
かぶと |
武将が頭部を防護するためにかぶった武具。 |
| Lv04_1132 |
 |
びんしょうせい |
動作の素早さに関する能力。アジリティ。 |
| Lv04_1133 |
 |
がいか |
戦いに勝ったときに歌う喜びの歌。かちどき。 |
| Lv04_1134 |
 |
ひ |
心が引きつけられる。好意を持つ。 |
| Lv04_1135 |
 |
た |
燃料を燃やす。また、火にくべて燃やす。 |
| Lv04_1136 |
 |
ほりょ |
戦争などで敵に捕らえられた人。 |
| Lv04_1137 |
 |
おおげさ |
大きな袈裟。また、物事を実質以上に誇張するさま。 |
| Lv04_1138 |
 |
な |
その人に対して、違和感がなくなる。また、動物が人間に対し警戒しなくなる。 |
| Lv04_1139 |
 |
そけいぶ |
<大腿部|だいたいぶ>の付け根の溝の内側にある、下腹部の三角形状の部分。 |
| Lv04_1140 |
 |
しじゅ |
学術、芸術上の、発明や改良などの業績の著しい人に授与される褒章。 |
| Lv04_1141 |
 |
りょうらん |
いろいろの花が咲き乱れること。また、すぐれた業績や人物が数多く現れること。 |
| Lv04_1142 |
 |
きき |
大喜びで事に当たるさま。大層嬉しそうにして行なう様子。 |
| Lv04_1143 |
 |
ま |
広い範囲に細かく振るようにして散らす。散布する。ばらまく。 |
| Lv04_1144 |
 |
すきや |
牛肉を豆腐やネギなどを、一緒にたれで煮焼きしながら食べる鍋料理。 |
| Lv04_1145 |
 |
がびょう |
図画やポスターなどを、板や壁面に留めるための鋲。 |
| Lv04_1146 |
 |
か |
速く走る。疾走する。また、馬に乗って走る。 |
| Lv04_1147 |
 |
よど |
水や空気などが流れずにとまって動かない。また、底に沈んでたまる。 |
| Lv04_1148 |
 |
うかが |
すきまなどから、ひそかにのぞいて見る。ひそかにようすを探り調べる。 |
| Lv04_1149 |
 |
ひづめ |
哺乳類のうちウマやウシ、シカ、イノシシ、ゾウなどの足先にある堅い角質のつめ。 |
| Lv04_1150 |
 |
だいごみ |
物事の本当のおもしろさ。深い味わい。 |
| Lv04_1151 |
 |
みじんぎ |
料理で、材料を細かく切り刻むこと。せん切りにし、さらに小口切りにする。 |
| Lv04_1152 |
 |
こしょう |
海と直接つながらず、陸に囲まれた盆地内に水をたたえた半閉鎖的な水域。 |
| Lv04_1153 |
 |
しおさい |
潮の満ちてくるときに、波の騒ぎ立つ音。 |
| Lv04_1154 |
 |
せき |
ひっそりとしずまりかえっている様子。 |
| Lv04_1155 |
 |
けたぐ |
相撲の決まり手のひとつ。肩をはたいたり手をたぐって倒す技。 |
| Lv04_1156 |
 |
しょうび |
危険がひどく迫っていること。状況が切迫していること。 |
| Lv04_1157 |
 |
やきん |
鉱石から金属を取り出し、精製する技術。 |
| Lv04_1158 |
 |
げっぷ |
商品の代金の一部だけを受け取り、残額は一定期間に分割して月払いにする販売方法。 |
| Lv04_1159 |
 |
ねんご |
心がこもっているさま。親身であるさま。 |
| Lv04_1160 |
 |
ひともんちゃく |
ちょっとした騒ぎやもめごと。また、それらを引き起こすこと。 |
| Lv04_1161 |
 |
ようおん |
『キャ』『キュ』ように小さなャ、ュ、ョをつづりにもつ音節。 |
| Lv04_1162 |
 |
うね |
作物を植え付けるために、畑の土を筋状に配列したもの。 |
| Lv04_1163 |
 |
さじきせき |
祭りや相撲などの興行物を見るために高く作った席のこと。 |
| Lv04_1164 |
 |
けいだい |
神社の敷地内のこと。 |
| Lv04_1165 |
 |
こんりゅう |
寺院や堂、塔などを建てること。 |
| Lv04_1166 |
 |
はつごよみ |
新年、初めてその年の暦を使うこと。 |
| Lv04_1167 |
 |
こうずか |
物好きな人。また、風流を好む人。 |
| Lv04_1168 |
 |
かきごおり |
氷を細かく削って、蜜やシロップなどをかけたもの。 |
| Lv04_1169 |
 |
えっけん |
身分の高い人にお目にかかること。 |
| Lv04_1170 |
 |
ていげん |
数量がしだいにへること。 |
| Lv04_1171 |
 |
やっかん |
条約や契約などに定められている、個々の条項。 |
| Lv04_1172 |
 |
しぐさ |
何かをするときのちょっとした動作や身のこなし。 |
| Lv04_1173 |
 |
かこうがん |
<深成岩|しんせいがん>のひとつ。<石英|せきえい>と<長石|ちょうせき>からなる。 |
| Lv04_1174 |
 |
きっせき |
人の失敗や罪などを厳しく問いつめること。 |
| Lv04_1175 |
 |
のうしょう |
脳の内部の空間を満たす液。 |
| Lv04_1176 |
 |
つ |
激しい怒りの形相になるたとえ。 |
| Lv04_1177 |
 |
きず |
それさえなければ完全であるのに、ほんの少しの欠点があることのたとえ。 |
| Lv04_1178 |
 |
ぱ |
刀を抜こうとする。また、相手に反論する。 |
| Lv04_1179 |
 |
でが |
茶、コーヒーなどを、何度も煎じ出したりして、味や香りが薄くなっていること。 |
| Lv04_1180 |
 |
ばんかい |
失ったものを取り戻して、もとの状態にすること。 |
| Lv04_1181 |
 |
かんげき |
物と物とのあいだ。空間、時間的なすきま。また、人間関係の隔たり。不和。 |
| Lv04_1182 |
 |
くえんさん |
柑橘類などに含まれる有機化合物。 |
| Lv04_1183 |
 |
うに |
ウニ綱に属する<棘皮|きょくひ>動物の総称。深海から磯辺まで、世界中の海に棲息する。 |
| Lv04_1184 |
 |
かくれくまのみ |
スズキ目スズメダイ科の魚。観賞用として人気が高い。 |
| Lv04_1185 |
 |
やつめうなぎ |
ヤツメウナギ目の魚の総称。 |
| Lv04_1186 |
 |
ひらめ |
カレイ目ヒラメ科の魚。海底で、両目のある体の左側を上に向けて生活する。 |
| Lv04_1187 |
 |
かさご |
スズキ目フサカサゴ科の魚の総称。日本近海含む太平洋西部の海域に分布する。 |
| Lv04_1188 |
 |
かわはぎ |
フグ目カワハギ科の魚。丈夫な皮に覆われている。 |
| Lv04_1189 |
 |
さわら |
サバ目サバ科の魚。大きく細長い体をもち、食用に漁獲される。 |
| Lv04_1190 |
 |
たらばがに |
エビ目タラバガニ科のカニ。カニではなく、ヤドカリの仲間。 |
| Lv04_1191 |
 |
あいい |
互いの主張や立場が相反していて両立しない。 |
| Lv04_1192 |
 |
さくれつ |
着弾した砲弾などがはげしく爆発すること。 |
| Lv04_1193 |
 |
ないし |
あるいは。または。 |
| Lv04_1194 |
 |
じょくそう |
長い間床についていたために、骨の突出部の皮膚や皮下組織が圧迫されて<壊死|えし>した状態。 |
| Lv04_1195 |
 |
つらら |
水のしずくが凍って、軒下や山の岩などに棒状に垂れ下がったもの。『<氷柱|つらら>』とも。 |
| Lv04_1196 |
 |
はじ |
順序のいちばん先。序列の第一。 |
| Lv04_1197 |
 |
うそつ |
嘘を言うこと。嘘をつく人。 |
| Lv04_1198 |
 |
ほのぼの |
かすかに明るくなるさま。また、ほんのり心の暖かさなどが感じられるさま。 |
| Lv04_1199 |
 |
いぜんけい |
日本語の用言における活用形のひとつ。 |
| Lv04_1200 |
 |
うしお |
海面の水位が太陽や月などの引力によって、定期的に高低が変化すること。 |
| Lv04_1201 |
 |
はね |
昆虫類にそなわる飛翔器官。原則として、中胸と後胸に一対ずつある。 |
| Lv04_1202 |
 |
うら |
他と比べて不満に思われる点。また、もの足りなく感じること。 |
| Lv04_1203 |
 |
ゆえん |
あることがらの理由になること。わけ。いわれ。 |
| Lv04_1204 |
 |
はんちゅう |
同じような性質のものが含まれる範囲。 |
| Lv04_1205 |
 |
しめじ |
ハラタケ目シメジ科のキノコの総称。特に、ホンシメジを指す。 |
| Lv04_1206 |
 |
おしゃまんべ |
北海道<渡島|おしま>半島の最奥部に位置する町。駅弁『かにめし』の町として知られる。 |
| Lv04_1207 |
 |
とうやこ |
北海道中央南西部に位置する町。洞爺湖や<有珠山|うすざん>など多くの観光資源がある。 |
| Lv04_1208 |
 |
さげす |
他人を、価値の低いものとみなす。見下げる。見くだす。 |
| Lv04_1209 |
 |
どしょうぼね |
強調して、他人をののしってその性質や精神をいう語。ど性根。 |
| Lv04_1210 |
 |
おーろら |
北極や南極地方の上空に現れる、大気の発光現象。 |
| Lv04_1211 |
 |
かすてら |
泡立てた卵に小麦粉と水飴を混ぜ合わせ、その生地をオーブンで焼いた菓子。 |
| Lv04_1212 |
 |
びーる |
粉にしたオオムギと水、加熱した糖化液に、ホップを加えて発酵させた醸造酒。 |
| Lv04_1213 |
 |
つぼね |
『<局|つぼね>』の美化語。古来、重要な身分の女性を指す敬称。 |
| Lv04_1214 |
 |
かいしゃく |
付き添って世話をすること。また、切腹する人の死を助けること。 |
| Lv04_1215 |
 |
おたまじゃくし |
カエルの幼生。卵から孵化して成体になるまでをいい、丸い体に尾がある。 |
| Lv04_1216 |
 |
そしゃく |
食べ物をよくかみ砕き、味わうこと。また、言葉や文章の意味を吟味すること。 |
| Lv04_1217 |
 |
しらふ |
酒に酔っていない、ふだんの状態。 |
| Lv04_1218 |
 |
ほうおう |
中国に伝わる霊鳥。古くから幸運を呼ぶ鳥として語り継がれる。 |
| Lv04_1219 |
 |
しょうりょう |
キュウリやナスに足を刺し、馬と牛を模したもの。お盆の間に<精霊棚|しょうりょうだな>に飾られる。 |
| Lv04_1220 |
 |
はんらん |
川の水などが増して勢いよく溢れ出ること。洪水になること。 |
| Lv04_1221 |
 |
せいろ |
木の枠の底に張った<簀|す>に食品をのせ、下から湯気を通す蒸し器。 |
| Lv04_1222 |
 |
かし |
不動産の取引で、借主や買主に心理的な抵抗が生じる恐れのあること。 |
| Lv04_1223 |
 |
じもく |
平安時代以降、大臣以外の諸官職を任命する朝廷の儀式。 |
| Lv04_1224 |
 |
やし |
ヤシ目ヤシ科の植物の総称。油から石鹸を作ったり、食用とする。 |
| Lv04_1225 |
 |
りんね |
生命が何度も転生し、人だけでなく動物も含めた<生類|しょうるい>として生まれ変わること。 |
| Lv04_1226 |
 |
あきな |
商売する。売り買いする。 |
| Lv04_1227 |
 |
そび |
高さのある山や建築物などが、ひときわ高く立っている。 |
| Lv04_1228 |
 |
ちゅうちょ |
決心が定まらず、ぐずぐずすること。ためらうこと。 |
| Lv04_1229 |
 |
けんたいかん |
心身が疲れていて、だるい感じ。 |
| Lv04_1230 |
 |
いしずえ |
建物をその上に立てる土台の石。また、基礎となる大切な物事。 |
| Lv04_1231 |
 |
おさら |
教わったことを繰り返し確かめたり、練習したりすること。 |
| Lv04_1232 |
 |
さいぎしん |
相手の言動や行動を疑う気持ち。 |
| Lv04_1233 |
 |
わんたん |
小麦粉の生地を薄く伸ばし四角状に切り、肉と野菜を包み<茹|ゆ>で、スープに入れた料理。 |
| Lv04_1234 |
 |
はつらつ |
健康で生き生きとしていて、英気や活力が盛んであるさま。 |
| Lv04_1235 |
 |
じねんじょ |
ヤマノイモ目ヤマノイモ目科のつる性多年草。地下の長い芋の部分を食用にする。 |
| Lv04_1236 |
 |
かがりび |
夜間の警護や照明、漁猟などのためにたく火。 |
| Lv04_1237 |
 |
あしかせ |
自由な行動を妨げるもの。また、足手まといになるもの。 |
| Lv04_1238 |
 |
あたか |
あるものが他によく似ている様子。 |
| Lv04_1239 |
 |
つばぜ |
お互いに刀を振り合い、鍔で押し合うこと。転じて、勝負などで激しくやり合うこと。 |
| Lv04_1240 |
 |
はら |
神に祈り、罪やけがれ、災いを除き去る。 |
| Lv04_1241 |
 |
むねや |
胃から突き上げてくる焼けつくような感じや<疼|うず>くような痛みに似た感覚。 |
| Lv04_1242 |
 |
どうもう |
性質が荒く、乱暴であること。 |
| Lv04_1243 |
 |
ばりぞうごん |
相手に向かって、悪口の限りを尽くすこと。 |
| Lv04_1244 |
 |
ほしいまま |
思いのままに振る舞うさま。 |
| Lv04_1245 |
 |
しゃくりょう |
裁判官などが諸事情を考慮して、刑罰を軽くすること。 |
| Lv04_1246 |
 |
じかどうちゃく |
同じ人の言動が、前後で矛盾していること。 |
| Lv04_1247 |
 |
きょうたい |
何らかの機能を有する機械や電気機器などを中に収めた箱のこと。 |
| Lv04_1248 |
 |
しまえなが |
スズメ目エナガ科の小鳥。エナガと比べ、頭部全体が白い。 |
| Lv04_1249 |
 |
おせち |
<節会|せちえ>や<節句|せっく>のときに作られる料理。『正月料理』とも。 |
| Lv04_1250 |
 |
はらごしら |
物事をおこなう前に、食事をしておくこと。『腹を拵える』とも。 |
| Lv04_1251 |
 |
こんぺき |
やや黒みを帯びた青色。 |
| Lv04_1252 |
 |
かす |
やっと感じ取れる程度であるさま。はっきりとは認められないさま。 |
| Lv04_1253 |
 |
いらだ |
とげや毛が一面に立つ。また、気持ちがたかぶる。あせってじりじりする。 |
| Lv04_1254 |
 |
ひつじどし |
十二支の八番目、<未|ひつじ>に当たる年。また、その年に生まれた人。 |
| Lv04_1255 |
 |
さるどし |
十二支の九番目、<申|さる>に当たる年。また、その年に生まれた人。 |
| Lv04_1256 |
 |
とらどし |
十二支の三番目、<寅|とら>に当たる年。また、その年に生まれた人。 |
| Lv04_1257 |
 |
しき |
同じような事が何度も繰り返されるさま。頻繁に。しばしば。 |
| Lv04_1258 |
 |
つい |
つぶれて、すっかりだめになる。 |
| Lv04_1259 |
 |
しわす |
陰暦十二月の異称。<極月|ごくげつ>。<臘月|ろうげつ>。 |
| Lv04_1260 |
 |
まえかが |
腰を折って上半身を前へ曲げること。腰をかがめること。 |
| Lv04_1261 |
 |
ぶんちん |
紙や書類が飛んだり動いたりしないように、重しとしてのせる文房具。 |
| Lv04_1262 |
 |
なんど |
衣服、調度品などを収納する部屋。 |
| Lv04_1263 |
 |
ぼうぜん |
<漠然|ばくぜん>としてつかみどころのないさま。 |
| Lv04_1264 |
 |
ことぶきたいしゃ |
主に女性社員が結婚を理由に退社、退職すること。 |
| Lv04_1265 |
 |
むせ |
息が詰まるほど激しく泣く。声をのみこむようにして泣く。 |
| Lv04_1266 |
 |
ぎさん |
分子量が最小のカルボン酸のひとつ。無色の液体で、刺激臭がある。 |
| Lv04_1267 |
 |
やまとなでしこ |
清楚で美しい女性のたとえ。日本女性の美徳とされる。 |
| Lv04_1268 |
 |
わら |
相手を見下したように笑む。 |
| Lv04_1269 |
 |
たかね |
自分では届かないくらい遠い存在のたとえ。 |
| Lv04_1270 |
 |
どんぐり |
ブナ科の果実の俗称。球形や卵形で、<殻斗|かくと>と呼ばれる殻で覆われる。 |
| Lv04_1271 |
 |
たまねぎ |
キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。現存する最古の栽培植物のひとつとされる。 |
| Lv04_1272 |
 |
みな |
実際はそうではないことを承知の上で、あるものを別のものであると考えて扱う。 |
| Lv04_1273 |
 |
たぎ |
沸騰する。ぐらぐらと煮え立つ。 |
| Lv04_1274 |
 |
えしゃじょうり |
会う者は必ず離れる定めにあるということ。 |
| Lv04_1275 |
 |
なついん |
印判をおすこと。また、それをおした印影。 |
| Lv04_1276 |
 |
ぞろめ |
二個のサイコロを振ったときや、複数の数列を抽選したとき、同じ目が出ること。 |
| Lv04_1277 |
 |
ふくいん |
喜びを伝える知らせ。よい便り。 |
| Lv04_1278 |
 |
じょうご |
酒に酔うと、よく笑う癖がある人。それほどおかしくないのによく笑う人。 |
| Lv04_1279 |
 |
ししるいるい |
数多くの死体が折り重なっているさま。転じて、想像を絶する惨状のたとえ。 |
| Lv04_1280 |
 |
な |
刃物を横に振るって切り払う。 |
| Lv04_1281 |
 |
うやうや |
相手を敬う気持ちや、その気持ちが表れた態度である。 |
| Lv04_1282 |
 |
こじ |
物事をもつれさせ、処理を難しくする。また、病気を治しそこねて長引かせる。 |
| Lv04_1283 |
 |
けんさん |
学問などを深く究めること。 |
| Lv04_1284 |
 |
きびす |
あともどりする。引き返す。 |
| Lv04_1285 |
 |
かんこうれい |
ある物事を口外しないように命を下すこと。 |
| Lv04_1286 |
 |
ぶざつ |
まとまりがなく、雑然としていること。 |
| Lv04_1287 |
 |
みずようかん |
寒天に小豆あんと砂糖を加え、容器に流し冷やし固めた、水分量の多いようかん。 |
| Lv04_1288 |
 |
がいはんぼし |
足の親指が、付け根から第二指のほうに屈曲している状態。 |
| Lv04_1289 |
 |
つまび |
くわしいさま。物事の細かいところまではっきりしているさま。 |
| Lv04_1290 |
 |
かんなんしんく |
ひどくつらい目や困難な目にあって、苦しむこと。 |
| Lv04_1291 |
 |
さんしょううお |
サンショウウオ目サンショウウオ科の動物。サンショウの香りがする種がいることから。 |
| Lv04_1292 |
 |
あしか |
ネコ目アシカ科の動物の総称。オットセイ、トドなども含まれる。 |
| Lv04_1293 |
 |
やもり |
トカゲ目ヤモリ科の動物。人家や、周辺の林に棲息する。 |
| Lv04_1294 |
 |
きょうちくとう |
リンドウ目キョウチクトウ科の常緑低木、または常緑小高木。 |
| Lv04_1295 |
 |
かわいすぎ |
スギの変種。中国南部からベトナムに分布する。 |
| Lv04_1296 |
 |
ああそうかい |
リンドウ目キョウチクトウ科の常緑低木。サボテンに似た性質をもつ。 |
| Lv04_1297 |
 |
びん |
マグロの一種であるビンナガの腹肉。 |
| Lv04_1298 |
 |
かいろうどうけつ |
共に暮らし老い、死後は同じ墓に入ること。転じて、夫婦の信頼が非常にかたいこと。 |
| Lv04_1299 |
 |
とさか |
『頭に来る』を強調した語。腹を立てて、かっとなる。 |
| Lv04_1300 |
 |
ごうごう |
過失やあやまち、欠点などをとりあげて、責め立てる声が大きくてやかましいさま。 |
| Lv04_1301 |
 |
しょくあた |
食べ過ぎや有害な物質、菌などによって、腹痛、下痢、嘔吐を催すこと。 |
| Lv04_1302 |
 |
ごれいさん |
漢方薬のひとつ。水分循環を改善し、無駄な水分を取り除く効能がある。 |
| Lv04_1303 |
 |
い |
凍りつく。凍結する。 |
| Lv04_1304 |
 |
へそく |
『臍繰り<金|がね>』の略。他人に知られないよう、少しずつためた金。 |
| Lv04_1305 |
 |
めんま |
たけのこを蒸したりして、発酵させたあと、天日干しした中国料理の食材のひとつ。 |
| Lv04_1306 |
 |
しら |
知らせること。また、その内容。通知。 |
| Lv04_1307 |
 |
めか |
化粧をしたり着飾ったりすること。 |
| Lv04_1308 |
 |
ほうかしきえん |
皮膚の傷からブドウ球菌などが結合組織に感染し、化膿する急性の炎症。 |
| Lv04_1309 |
 |
あまつさ |
別の物事や状況が、さらに加わるさま。それだけでなく。そのうえ。 |
| Lv04_1310 |
 |
きのくにや |
歌舞伎役者の屋号のひとつ。歌舞伎俳優の<沢村宗十郎|さわむらそうじゅうろう>と、その一門の屋号。 |
| Lv04_1311 |
 |
だんま |
だまっていて、ものを言わないこと。また、その人。 |
| Lv04_1312 |
 |
ちんぷんかんぷん |
言葉や話がまったく通じず、何が何だかさっぱりわけのわからないこと。 |
| Lv04_1313 |
 |
せいひつ |
静かで落ち着いていること。また、世の中が穏やかに治まっていること。 |
| Lv04_1314 |
 |
じゅだい |
<皇后|こうごう>や<中宮|ちゅうぐう>、<女御|にょうご>になる人が、儀礼を整えて正式に<内裏|だいり>に入ること。 |
| Lv04_1315 |
 |
じゅうたん |
床に敷くための、毛織物のひとつ。カーペット。 |
| Lv04_1316 |
 |
せっけん |
激しい勢いで、自分の勢力範囲をひろげる。『席捲する』とも。 |
| Lv04_1317 |
 |
はるらんまん |
春の花が咲き、光に満ち満ちた様子。 |
| Lv04_1318 |
 |
ろくぼうせい |
六本の線分が交差する星型多角形のひとつ。魔法陣の形としてしばしば用いられる。 |
| Lv04_1319 |
 |
まそ |
中国で、航海を守護する船の神。『<天后|てんこう>』『<天上聖母|てんじょうせいぼ>』とも。 |
| Lv04_1320 |
 |
さけとば |
北海道や東北で作られる、サケの身を棒状に切って塩水に漬け、乾燥させたもの。 |
| Lv04_1321 |
 |
じゅずつな |
糸でつないだ数珠玉のように、多くの人や物をひとつなぎにすること。 |
| Lv04_1322 |
 |
そっちの |
かまわずに放っておくこと。また、本職をしのぐこと。 |
| Lv04_1323 |
 |
そこの |
かまわずに放っておくこと。また、本職をしのぐこと。 |
| Lv04_1324 |
 |
おおあざ |
町村内の区画のひとつ。<小字|こあざ>を含む、比較的広い地域。 |
| Lv04_1325 |
 |
ごうがんふそん |
いばり返って人を見下し、相手を謙遜する気持ちがないこと。 |
| Lv04_1326 |
 |
ほうとう |
見た目に気を配らず、むさくるしいこと。 |
| Lv04_1327 |
 |
まんしんそうい |
からだじゅうが傷だらけの様子。また、ひどく非難され痛めつけられること。 |
| Lv04_1328 |
 |
こぼ |
液体や粉末、粒状の物などが容器などから外へ出る。すきまなどから漏れ落ちる。 |
| Lv04_1329 |
 |
つまび |
くわしいさま。物事の細かいところまではっきりしているさま。 |
| Lv04_1330 |
 |
あこが |
理想とする物事や人物に強く心が引かれる。思い焦がれる。 |
| Lv04_1331 |
 |
さ |
ごく少量の液体をそそぎ入れる。 |
| Lv04_1332 |
 |
とも |
火や電気をつけて明るい状態にする。あかりをつける。 |
| Lv04_1333 |
 |
やままゆが |
チョウ目ヤママユガ科の昆虫。『ヤママユ』『<天蚕|てんさん>』とも。 |
| Lv04_1334 |
 |
あめんぼ |
カメムシ目アメンボ科の昆虫。水面で活動するカメムシ目としては最大。 |
| Lv04_1335 |
 |
しゅぼば |
繁殖で用いられる、オスのウマのこと。畜産、競馬などで利用される。 |
| Lv04_1336 |
 |
きゅうしゃ |
ウシや、ウマを飼う小屋。うまや。 |
| Lv04_1337 |
 |
ざせき |
ウマが走行中、<蹄|ひづめ>に硬い物をぶつけた時に起きる、内出血による炎症。 |
| Lv04_1338 |
 |
じだ |
耳の下に垂れ下がったやわらかな部分。 |
| Lv04_1339 |
 |
い |
『行くこと』『来ること』などの尊敬語。また、『おいでなさい』の略。 |
| Lv04_1340 |
 |
ゆうじょ |
寛大な心で罪を許すこと。 |
| Lv04_1341 |
 |
おいてけぼり |
<本所|ほんじょ>を舞台とした、本所七不思議と呼ばれる奇談、怪談のひとつ。 |
| Lv04_1342 |
 |
りっとう |
滋賀県の南部に位置する市。<栗太|くりた>郡の東部が由来とされる。 |
| Lv04_1343 |
 |
みほ |
茨城県南部<稲敷|いなしき>郡にある<霞ヶ浦|かすみがうら>に面した村。県内で二つしかない村のひとつ。 |
| Lv04_1344 |
 |
こ |
心の中を、思いやりや愛情で満たすたとえ。『心を込める』とも。 |
| Lv04_1345 |
 |
くちばし |
他人のすることに対して、あれこれ言って口出しをするたとえ。 |
| Lv04_1346 |
 |
あやめ |
暗くて物の模様がはっきり見えないさま。また、物事の分別がつかないさま。 |
| Lv04_1347 |
 |
おぐるま |
悪事に対して、すぐにそれに対する報いが巡ってくることのたとえ。 |
| Lv04_1348 |
 |
すく |
隙をつかれて失敗させられるたとえ。近年では『足元を掬われる』とも。 |
| Lv04_1349 |
 |
うみ |
企業などの組織に蓄積した弊害を取り除き、あるべき状態に戻すたとえ。 |
| Lv04_1350 |
 |
どどめいろ |
方言ではクワの実や青あざの色として表す、紫あたりとされる色。正確な定義はない。 |
| Lv04_1351 |
 |
せみくじら |
クジラウシ目セミクジラ科の動物。美しく綺麗な背中が由来とされる。 |
| Lv04_1352 |
 |
すなめり |
クジラ目ネズミイルカ科の動物。イルカの中では小型。 |
| Lv04_1353 |
 |
あんこう |
アンコウ目アンコウ科の魚の総称。肝臓は『あん肝』と呼ばれ、珍味として知られる。 |
| Lv04_1354 |
 |
かき |
カキ目もしくはカキ上科の貝類の総称。『海のミルク』と呼ばれる。 |
| Lv04_1355 |
 |
かつお |
スズキ目サバ科の魚。全世界の熱帯、温帯海域に広く分布する。 |
| Lv04_1356 |
 |
かじき |
バショウカジキ目カジキ亜目の魚の総称。長く伸びた、上顎の鋭い<吻|ふん>が特徴。 |
| Lv04_1357 |
 |
きす |
スズキ目キス科の魚。ほとんどの種が食用に利用され、釣りの対象としても人気が高い。 |
| Lv04_1358 |
 |
きびなご |
ニシン目キビナゴ科の魚。地方名では『ハマイワシ』『カナギ』など。 |
| Lv04_1359 |
 |
ごんずい |
ナマズ目ゴンズイ科の魚。背びれと胸びれに蛋白質の毒をもっている。 |
| Lv04_1360 |
 |
すけとうだら |
タラ目タラ科の魚。卵巣は明太子の原料となる。 |
| Lv04_1361 |
 |
きばたん |
オウム目オウム科の鳥。白い羽毛に、黄色く特徴的な冠羽をもつ。 |
| Lv04_1362 |
 |
ゆりかもめ |
チドリ目カモメ科の鳥。日本では冬鳥として北海道から南西諸島まで広く渡来する。 |
| Lv04_1363 |
 |
れんじゃく |
スズメ目レンジャク科の鳥の総称。太い体形で、全身に柔らかい羽毛をもつ。 |
| Lv04_1364 |
 |
ようむ |
オウム目インコ科の鳥。人間で例えると五歳児に匹敵する知能を持つといわれる。 |
| Lv04_1365 |
 |
かわう |
カツオドリ目ウ科の鳥。河川や湖沼、河口付近や<浅海域|せんかいいき>などで見られる。 |
| Lv04_1366 |
 |
やつがしら |
サイチョウ目ヤツガシラ科の鳥。広げると扇状になる<冠羽|かんう>が特徴。 |
| Lv04_1367 |
 |
あいさ |
カモ目カモ科の鳥。アイサ属の中では最小の種。 |
| Lv04_1368 |
 |
はやぶさ |
ハヤブサ科ハヤブサ属の鳥。肉食性で、主にスズメやハトなどの鳥類を捕食する。 |
| Lv04_1369 |
 |
だちょう |
ダチョウ目ダチョウ科の鳥。世界最大の鳥として知られる。 |
| Lv04_1370 |
 |
あおかけす |
スズメ目カラス科の鳥。森林や農耕地、市街地などに棲息する。 |
| Lv04_1371 |
 |
はげわし |
タカ目タカ科のうち、死肉を主な餌とする一群の種の総称。 |
| Lv04_1372 |
 |
きんけい |
キジ目キジ科の鳥。オスは赤と光沢のある黄色を基調とした、派手な色彩の体をもつ。 |
| Lv04_1373 |
 |
おおみちばしり |
カッコウ目カッコウ科の鳥。英名では『ロードランナー』とも。 |
| Lv04_1374 |
 |
れんかく |
チドリ目レンカク科の鳥。長い指と爪により浮かんだハスの葉の上を歩くことができる。 |
| Lv04_1375 |
 |
おおばん |
ツル目クイナ科の鳥。植物食傾向が強く、主に水生植物を食べる雑食性。 |
| Lv04_1376 |
 |
ぼりびあ |
南アメリカ大陸西部にある立憲共和制国家。首都はスクレ[(憲法上)]。 |
| Lv04_1377 |
 |
りとあにあ |
北ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はヴィリニュス。 |
| Lv04_1378 |
 |
るーまにあ |
バルカン半島東部に位置する共和制国家。首都はブカレスト。 |
| Lv04_1379 |
 |
ぱなま |
北アメリカ大陸と南アメリカ大陸の境に位置する共和制国家。首都はパナマシティ。 |
| Lv04_1380 |
 |
めきしこ |
北アメリカ南部に位置する連邦共和制国家。首都はメキシコシティ。 |
| Lv04_1381 |
 |
か |
シカの子供。また、『鹿の子足』の略で、馬の歩み方の一種。 |
| Lv04_1382 |
 |
こし |
昔あった建築物の土台石。また、建築物や都のあった場所。古跡。 |
| Lv04_1383 |
 |
こしたんたん |
強い者が好機を狙い、様子をじっくりとうかがっているさま。 |
| Lv04_1384 |
 |
けんきょうふかい |
事実や道理に合わない事柄を、自分に都合がいいように無理にこじつけること。 |
| Lv04_1385 |
 |
はかりごと |
よく考えて練った計画。策略。 |
| Lv04_1386 |
 |
ほこさき |
矛、槍、薙刀などの、先端のとがった部分。 |
| Lv04_1387 |
 |
きっちゃ |
茶菓や、軽い食事などを提供する飲食店。『<喫茶|きっさ>店』とも。 |
| Lv04_1388 |
 |
うーろん |
中国茶のひとつ。多くは<半発酵茶|はんはっこうちゃ>として扱われる。 |
| Lv04_1389 |
 |
ひふくきん |
ふくらはぎに位置し、<下腿三頭筋|かたいさんとうきん>を構成する筋肉。 |
| Lv04_1390 |
 |
ぜんきょきん |
肋骨と肩甲骨の内側に位置する筋肉。 |
| Lv04_1391 |
 |
せい |
明確な根拠がなく、実在しない現象を見聞きしたり、思い過ごしをすること。 |
| Lv04_1392 |
 |
いざな |
一緒にするようにすすめる。 |
| Lv04_1393 |
 |
たけのこ |
似たような物事が次々と現れるたとえ。 |
| Lv04_1394 |
 |
あとずさ |
警戒して、前を向いたまま少しずつ後ろへ下がっていくこと。 |
| Lv04_1395 |
 |
にこご |
魚などの煮汁のゼラチン質が固まったもの。付け合わせやつまみに利用される。 |
| Lv04_1396 |
 |
てぐすね |
十分に準備して機会を待ったり、あらかじめ用意して待ち構えることのたとえ。 |
| Lv04_1397 |
 |
ふかで |
深いきずを負う。重傷になる。 |
| Lv04_1398 |
 |
あいあい |
和やかな雰囲気が満ち溢れている様子。 |
| Lv04_1399 |
 |
いたずら |
人の迷惑になることをすること。 |
| Lv04_1400 |
 |
らんじゃたい |
<正倉院|しょうそういん>に収蔵される大きな香木。天下第一の名香と評される。 |
| Lv04_1401 |
 |
いりおもて |
ネコ目ネコ科の動物。西表島の固有亜種。 |
| Lv04_1402 |
 |
れいよう |
ウシ目ウシ科のうち、ウシ亜科、ヤギ亜科を除いたものの総称。 |
| Lv04_1403 |
 |
かにくいざる |
サル目オナガザル科の動物。宇宙飛行の実験に、この種が搭乗した事例がある。 |
| Lv04_1404 |
 |
わおきつねざる |
サル目キツネザル科の動物。マダガスカルの国獣に指定されている。 |
| Lv04_1405 |
 |
しまうま |
ウマ目ウマ科のうち、白黒の縞模様をもっている種。 |
| Lv04_1406 |
 |
きりん |
ウシ目[(他説あり)]キリン科の動物。長い脚と首が特徴。 |
| Lv04_1407 |
 |
ひぐま |
ネコ目クマ科の動物。ホッキョクグマと並びクマ科では最大の体長。 |
| Lv04_1408 |
 |
ひみず |
真無盲腸目モグラ科の動物。日光が当たる場所には出てこないことから。 |
| Lv04_1409 |
 |
やまね |
ネズミ目ヤマネ科の動物。丸まって冬眠する様子から『マリネズミ』とも。 |
| Lv04_1410 |
 |
ひごい |
観賞魚用に改良したコイのうち、赤い品種。 |
| Lv04_1411 |
 |
あら |
スズキ目アラ科の魚。ハタ科のクエと姿が似る。 |
| Lv04_1412 |
 |
なまず |
ナマズ目ナマズ科の魚。幅広い口の周りに長い口ひげをもつ。 |
| Lv04_1413 |
 |
しろながすくじら |
ウシ目[(他説あり)]ナガスクジラ科の動物。地球上で最大の動物とされる。 |
| Lv04_1414 |
 |
ごまふあざらし |
ネコ目アザラシ科の動物。背中に黒のまだら模様がある。 |
| Lv04_1415 |
 |
きくいただき |
スズメ目キクイタダキ科の小鳥。日本で見られる鳥の中では最も小さい。 |
| Lv04_1416 |
 |
おおはし |
キツツキ目オオハシ科の鳥。頭部よりも大きなくちばしが特徴。 |
| Lv04_1417 |
 |
しじゅうから |
スズメ目シジュウカラ科の小鳥。シジュウカラ科の中では大型の部類。 |
| Lv04_1418 |
 |
らくがん |
米や豆などから作った粉に水あめや砂糖を混ぜ、型に入れ乾燥させた干菓子。 |
| Lv04_1419 |
 |
ちくぜんに |
鶏肉を使った福岡県の代表的な郷土料理。『がめ煮』とも。 |
| Lv04_1420 |
 |
ゆーりんちー |
茹でた鶏肉に刻んだ長ネギと、醤油ベースのタレをかけた中華料理。 |
| Lv04_1421 |
 |
まーらーたん |
中国の屋台料理のひとつ。春雨や海鮮、肉などを花椒や唐辛子と一緒に調理し作る。 |
| Lv04_1422 |
 |
しゅくがわ |
兵庫県西宮市に位置する、阪急電鉄の駅。 |
| Lv04_1423 |
 |
あがた |
栃木県<足利|あしかが>市県町に位置する、東武鉄道<伊勢崎|いせさき>線の駅。 |
| Lv04_1424 |
 |
ぶり |
スズキ目アジ科の魚。日本で広く知られる大型の回遊魚。 |
| Lv04_1425 |
 |
はっさむ |
北海道札幌市<西|にし>区に位置する、北海道旅客鉄道函館本線の駅。 |
| Lv04_1426 |
 |
にえかわ |
長野県<塩尻|しおじり>市贄川に位置する、東海旅客鉄道中央本線の駅。 |
| Lv04_1427 |
 |
わかさぎ |
キュウリウオ目キュウリウオ科の魚。日本の内湾や湖などに棲息する。 |
| Lv04_1428 |
 |
あげはちょう |
チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。南極大陸を除く全ての大陸に分布する。 |
| Lv04_1429 |
 |
はがき |
紙を使用して記した文書や書類。 |
| Lv04_1430 |
 |
きりん |
中国神話に現れる伝説上の生物。『麒』はオスで、『麟』はメスとされる。 |
| Lv04_1431 |
 |
きゅうし |
哺乳類の歯の中で、奥に生えているもの。食べ物をすりつぶすために備わる。 |
| Lv04_1432 |
 |
ひぞう |
人体では左上腹部に位置する臓器。免疫機能や血球の貯蔵などを担う。 |
| Lv04_1433 |
 |
じんしん |
天武天皇元年に起きた、<天智天皇|てんじてんのう>の後継者を争う、古代日本最大の内乱。 |
| Lv04_1434 |
 |
どとう |
規模や勢いがとてつもないさま。 |
| Lv04_1435 |
 |
だいだいいろ |
暖色のひとつ。赤と黄の中間あたりの色。果物のダイダイが由来とされる。 |
| Lv04_1436 |
 |
いんぎん |
丁寧過ぎるとかえって失礼になること。また、うわべは丁寧だが内心は尊大なこと。 |
| Lv04_1437 |
 |
せんえつ |
出過ぎたことや、恐れながらといった意味の丁寧な言葉。 |
| Lv04_1438 |
 |
たかなし |
名字のひとつ。和歌山県などに見られる姓。 |
| Lv04_1439 |
 |
つゆり |
名字のひとつ。兵庫県などに見られる姓。 |
| Lv04_1440 |
 |
きゃん |
名字のひとつ。沖縄県などに見られる姓。 |
| Lv04_1441 |
 |
ざんさ |
食べ残しや調理くずなどの、食品で出るゴミ。飼料などに再利用される。 |
| Lv04_1442 |
 |
ほうれんそう |
ナデシコ目ヒユ科の多年草。緑黄色野菜の一種として知られる。 |
| Lv04_1443 |
 |
きゅうり |
ウリ目ウリ科のつる性一年草。果実は水分を非常に多く含む。 |
| Lv04_1444 |
 |
かぶ |
アブラナ目アブラナ科の一年草。漬物やシチューなどに幅広く利用される。 |
| Lv04_1445 |
 |
くつべら |
靴を履きやすくするために使用するへら。 |
| Lv04_1446 |
 |
しっぺい |
日本人の死因として多い、がん、心疾患、脳血管疾患の三つの病気のこと。 |
| Lv04_1447 |
 |
りんぎしょ |
複数の関係者に回して承認を得るために用いる、社内文書の形式。 |
| Lv04_1448 |
 |
ねんざ |
関節をひねるなどして、関節や周辺の組織を<傷|いた>めた症状。 |
| Lv04_1449 |
 |
のうしんとう |
頭に強い衝撃を受けた際に、一時的に意識や記憶に異常が出るような状態や症状。 |
| Lv04_1450 |
 |
はくせんきん |
トリコフィトン属の真菌のひとつ。皮膚糸状菌で、水虫などの原因になる。 |
| Lv04_1451 |
 |
しゅうあく |
光景や心に不快感をおぼえ、きたないこと。 |
| Lv04_1452 |
 |
じゅうしまつ |
スズメ目カエデチョウ科の鳥。品種改良で生みだされた種。 |
| Lv04_1453 |
 |
もうきんるい |
鳥類のうち、爪やくちばしが鋭く、動物を捕食するものの総称。 |
| Lv04_1454 |
 |
たにし |
原始<紐舌|ちゅうぜつ>目タニシ科の巻貝の総称。多くの種は、殻の入り口を塞ぐふたがある。 |
| Lv04_1455 |
 |
あほうどり |
ミズナギドリ目アホウドリ科の鳥。『アルバトロス』とも。 |
| Lv04_1456 |
 |
ねぎま |
江戸時代が発祥とされる、ネギとマグロを一緒に煮た鍋料理。 |
| Lv04_1457 |
 |
もぐら |
真無盲腸目モグラ科の動物。多くの種は地中で暮らす。 |
| Lv04_1458 |
 |
あひる |
カモ目カモ科の鳥。マガモを品種改良した家禽品種。 |
| Lv04_1459 |
 |
ろかく |
敵対する勢力の物資や武器を奪いとること。 |
| Lv04_1460 |
 |
おご |
地位や才能を誇り、他人よりすぐれていると思い上がる。 |
| Lv04_1461 |
 |
ちゃーしゅー |
中華料理のひとつ。豚肉を醤油などで味付けをし、あぶり焼いたもの。 |
| Lv04_1462 |
 |
うつつ |
ある物事に心を奪われ、我を忘れるたとえ。 |
| Lv04_1463 |
 |
うたぐ |
あやしかったり、うたがわしいと思う。『疑う』のやや俗的な言い方。 |
| Lv04_1464 |
 |
ふか |
卵がかえって、幼体などが殻を破り外に出てくること。 |
| Lv04_1465 |
 |
きねづか |
昔に鍛えて身につけた技術のたとえ。今でも腕前が衰えていない場合にも使う。 |
| Lv04_1466 |
 |
かしゃく |
自分のあやまちに対して、良心がはたらき苦しむこと。 |
| Lv04_1467 |
 |
しゅうえん |
生命が、終わりを迎えること。最期。 |
| Lv04_1468 |
 |
しか |
不快に感じることや心配ごとなどにより、表情をゆがめる。眉間にしわをよせる。 |
| Lv04_1469 |
 |
ひそ |
不快に感じることや心配ごとなどにより、表情をゆがめる。眉間にしわをよせる。 |
| Lv04_1470 |
 |
の |
あおむけのように、身体を後ろへ反らす。 |
| Lv04_1471 |
 |
てんてん |
寝返りを何度もうつこと。悩みごとなどでなかなか寝つけないさま。 |
| Lv04_1472 |
 |
ちゅうしん |
兵法三十六計における、第十九計。敵軍の重要な部分を断ってうち崩す戦略。 |
| Lv04_1473 |
 |
ぼぎょ |
兵法三十六計における、第二十計。敵を混乱させている隙に、行動に乗じる戦略。 |
| Lv04_1474 |
 |
はんかくいしゅ |
兵法三十六計における、第三十計。敵軍に侵入し、徐々に乗っ取っていく戦略。 |
| Lv04_1475 |
 |
しゃくし |
兵法三十六計における、第十四計。見向きされないものに価値を作り出す戦略。 |
| Lv04_1476 |
 |
ひみつり |
人に知られないように。内密に。『<秘密裏|ひみつり>に』とも。 |
| Lv04_1477 |
 |
さかずき |
酒などを盛って飲むための器。 |
| Lv04_1478 |
 |
そうろう |
補助動詞で『でございます』を表す語。 |
| Lv04_1479 |
 |
かんざし |
髪飾りのひとつ。結った髪をまとめたり、<挿|さ>しこんで落ちないようにする。 |
| Lv04_1480 |
 |
みなと |
入り江や海岸などに船を停めるための場所。船着き場。 |
| Lv04_1481 |
 |
いぎきゅうちょう |
兵法三十六計における、第二計。敵を散らして、<疲弊|ひへい>したところを討つ戦術。 |
| Lv04_1482 |
 |
らっぱ |
大名に仕え、夜討ちや潜入を行ったとされる戦国の工作集団。 |
| Lv04_1483 |
 |
もうまんたい |
<広東|カントン>語で、問題ないことを表す語。 |
| Lv04_1484 |
 |
かとん |
忍術のうち、火薬や薪などに火をつけて、敵の注意をそらして逃れる技。 |
| Lv04_1485 |
 |
ていど |
仏門へ入るために、髪の毛をそり落とすこと。 |
| Lv04_1486 |
 |
げんぞく |
僧であることをやめて、世俗へ戻ること。 |
| Lv04_1487 |
 |
とうりょう |
組織や集団などを統率する長のこと。近年では、大工職の親方にも使われる。 |
| Lv04_1488 |
 |
きしょう |
幕末、国防の一環として、兵器を造るために寺院の鐘を<熔|と>かし大砲を製造させる法令。 |
| Lv04_1489 |
 |
しゃりょう |
車輪のついた、陸上を走る乗り物。『車両』の別表記。 |
| Lv04_1490 |
 |
すばく |
サナダムシなどの寄生虫のこと。また、その虫によって起こる病気。 |
| Lv04_1491 |
 |
わび |
日本における、質素で静かなものから趣や奥深さを感じる美意識のこと。 |
| Lv04_1492 |
 |
うじがみ |
争いごとを仲裁する者はありがたいので、それに従ったほうがいいたとえ。 |
| Lv04_1493 |
 |
うが |
小さなことでも、時間をかけ努力を続ければ成功に通じるたとえ。 |
| Lv04_1494 |
 |
さら |
横からすばやく物品を奪い取る。また、土砂などをすくい上げる。 |
| Lv04_1495 |
 |
たまごと |
煮物やかけ麺などに溶き卵を流し入れ、具を包んでまとめた料理。 |
| Lv04_1496 |
 |
し |
一度喋ったことは取り返しが付かないので、言葉は慎むべきであるたとえ。 |
| Lv04_1497 |
 |
うた |
良い点や効果を強調し、人の関心や興味をひかせるための言葉。 |
| Lv04_1498 |
 |
たす |
手を貸す。力添えをする。 |
| Lv04_1499 |
 |
げんじょう |
中国唐代の、翻訳に従事した僧[(<訳経僧|やっきょうそう>)]。『西遊記』の登場人物のモチーフとされる。 |
| Lv04_1500 |
 |
はぶ |
名字のひとつ。宮城県などに見られる姓。 |
| Lv04_1501 |
 |
くらが |
所属場所や、勤務先を移すこと。 |
| Lv04_1502 |
 |
ちょはっかい |
『<西遊記|さいゆうき>』に登場する、ブタの<妖仙|ようせん>。元は『<天蓬元帥|てんぽうげんすい>』と呼ばれる官職だった。 |
| Lv04_1503 |
 |
ひびこれ |
<禅語|ぜんご>のひとつ。毎日をよしとし、今を大切に生きる意。 |
| Lv04_1504 |
 |
くない |
忍者が用いたとされる武器のひとつ。先端が尖っており、後ろの部分に輪がある。 |
| Lv04_1505 |
 |
きんしこう |
サル目オナガザル科の動物。『ゴールデンモンキー』とも。 |
| Lv04_1506 |
 |
まりも |
シオグサ目アオミソウ科の緑藻。北海道の湖などで見られる。 |
| Lv04_1507 |
 |
しゅろう |
寺院などで鐘を吊り下げ、鳴らすための施設。 |
| Lv04_1508 |
 |
ふたた |
もう一度。繰り返し。 |
| Lv04_1509 |
 |
まんべん |
すべて行きわたるように。余すことなく。 |
| Lv04_1510 |
 |
くいかよい |
給金なしで、自費で奉公先へ通うこと。江戸時代ごろの言葉。 |
| Lv04_1511 |
 |
もうどう |
是非を考慮せず、軽率に行動すること。 |
| Lv04_1512 |
 |
けいちょう |
落ち着きがなく、軽々しい態度をとったり行動をすること。 |
| Lv04_1513 |
 |
こうみょうしん |
功績や手柄のために、熟考をせずに行動を起こすたとえ。『<功|こう>を<焦|あせ>る』とも。 |
| Lv04_1514 |
 |
あ |
人やものを、事実より悪く言うこと。 |
| Lv04_1515 |
 |
ひらまさ |
スズキ目アジ科の魚。大型の種で、高級食材として扱われる。 |
| Lv04_1516 |
 |
くらげ |
水生の刺胞動物。多くは触手をもち、獲物に毒を注入して狩る種がいる。 |
| Lv04_1517 |
 |
しまあじ |
アジ目アジ科の魚。大型のアジで、高価な品種とされる。 |
| Lv04_1518 |
 |
ろうにんあじ |
スズキ目アジ科の魚。最大種のアジで、『< GT |ジャイアント・トレバリー>』とも呼ばれる。 |
| Lv04_1519 |
 |
とさきん |
土佐[(高知)]に馴染みのあるキンギョの品種。『<土佐金|とさきん>』とも。 |
| Lv04_1520 |
 |
あずまにしき |
キンギョの品種。尾は長く、鱗に特徴的な模様をもつ。 |
| Lv04_Ca013_0001 |
 |
かさ |
自身の地位や立場が良いことを利用して、相手を威圧する。 |
| Lv04_Ca013_0002 |
 |
がんくび |
人が一斉に集まることをからかった言い方。 |
| Lv04_Ca013_0003 |
 |
かん |
気に入らずに、腹立たしく思う。『<癪|しゃく>に障る』とも。 |
| Lv04_Ca013_0004 |
 |
くく |
無愛想にふるまったり、冷やかにあしらう。『括る』は『こくる』の誤用とされる。 |
| Lv04_Ca013_0005 |
 |
きゅうへい |
昔の風習や習慣にこだわるあまり、考え方が<頑固|がんこ>であるさま。 |
| Lv04_Ca013_0006 |
 |
きょうざ |
楽しい気分や関心が薄れること。 |
| Lv04_Ca013_0007 |
 |
くちごわうま |
激しく主張することを馬にたとえた語。また、自分の意見をなかなか曲げない人。 |
| Lv04_Ca013_0008 |
 |
くちぶちょうほう |
ものの言い方がうまくないこと。口下手。 |
| Lv04_Ca013_0009 |
 |
けいあんぐち |
双方に気に入られるように言葉を取り<繕|つくろ>って言うこと。また、信用の出来ない言葉。 |
| Lv04_Ca013_0010 |
 |
ふんまん |
イライラして、どうしようもないさま。 |
| Lv04_Ca013_0011 |
 |
ひょうはく |
相手の欠点や不正を非難して、攻撃する。 |
| Lv04_Ca013_0012 |
 |
けんつく |
荒々しく言われたり、叱られる。また、角の立つ言葉で拒否される。 |
| Lv04_Ca013_0013 |
 |
ごくらくとんぼ |
楽観的に考え、のんきに暮らす人をからかって言う語。 |
| Lv04_Ca013_0014 |
 |
ごへい |
縁起、迷信などをいちいち気にかけること。また、そのような人。 |
| Lv04_Ca013_0015 |
 |
す |
他人に<媚|こ>びへつらって自分の利益をはかる。また、そのような人。 |
| Lv04_Ca013_0016 |
 |
しっぺ |
ある仕打ちを受け、すぐに仕返しすること。 |
| Lv04_Ca013_0017 |
 |
しゃく |
腹立たしくて、気分がむしゃくしゃする。 |
| Lv04_Ca013_0018 |
 |
じゃけん |
相手の意思をくみ取ろうとせず、意地の悪いふるまいをすること。 |
| Lv04_Ca013_0019 |
 |
しゃら |
しゃれた真似をして、小生意気であるさま。 |
| Lv04_Ca013_0020 |
 |
しょうが |
生姜が金を握る拳の形に似ることから[(諸説)]、金品にけちな人を指す隠語。 |
| Lv04_Ca013_0021 |
 |
しょくざい |
不満や責任を転嫁されたときの対象のこと。『スケープゴート』とも。 |
| Lv04_Ca013_0022 |
 |
す |
意見が合わず、さんざんにもめること。 |
| Lv04_Ca013_0023 |
 |
こ |
筋の通らないことを並べる。くだらない言い訳をあれこれと言う。 |
| Lv04_Ca013_0024 |
 |
だぼら |
でたらめで、くだらない大げさな話を言う。 |
| Lv04_Ca013_0025 |
 |
たろしろ |
しろうとや、愚か者を指す隠語。 |
| Lv04_Ca013_0026 |
 |
たんか |
威勢のいい言葉で、相手をまくし立てる。 |
| Lv04_Ca013_0027 |
 |
ちょうさいぼう |
人をあざけり、ばかにすること。また、ばかにされる人。 |
| Lv04_Ca013_0028 |
 |
ちんぷんかん |
内容がまったく理解できず、さっぱりわけのわからないこと。『<珍紛漢紛|ちんぷんかんぷん>』とも。 |
| Lv04_Ca013_0029 |
 |
ていき |
悪口をいう。けなす。 |
| Lv04_Ca013_0030 |
 |
どうあく |
乱暴で荒っぽいこと。凶悪なこと。 |
| Lv04_Ca013_0031 |
 |
なか |
物事を中途半端にすること。また、いい加減であること。 |
| Lv04_Ca013_0032 |
 |
なまびょうほう |
十分に身についていない、未熟な知識や学問のこと。 |
| Lv04_Ca013_0033 |
 |
なぶ |
立場の弱い者を、面白がって苦しめたり、もてあそんだりすること。 |
| Lv04_Ca013_0034 |
 |
なめ |
相手を軽んじて見下す。『嘗める』とも。 |
| Lv04_Ca013_0035 |
 |
にんぴにん |
人道に反することをする人。人でなし。 |
| Lv04_Ca013_0036 |
 |
あら |
包み隠していた悪事が発覚するたとえ。 |
| Lv04_Ca013_0037 |
 |
あっこう |
あれこれと悪口を言ってののしること。 |
| Lv04_Ca013_0038 |
 |
ひじでっぽう |
相手の申し出などを、強く拒絶する。 |
| Lv04_Ca013_0039 |
 |
ひたかく |
ひたすら悟られないよう隠し続ける。 |
| Lv04_Ca013_0040 |
 |
ひょうろくだま |
間の抜けた人や、愚か者のたとえ。 |
| Lv04_Ca013_0041 |
 |
は |
間に入って不当に高い手数料を取る行為。また、それを行なう人。 |
| Lv04_Ca013_0042 |
 |
ふらち |
道理にそむいていて、不届きなこと。 |
| Lv04_Ca013_0043 |
 |
へきえき |
嫌気がさして、うんざりすること。 |
| Lv04_Ca013_0044 |
 |
へそ |
性格がひねくれていて、素直でないこと。 |
| Lv04_Ca013_0045 |
 |
やゆ |
からかったり、ばかにして笑う。また、皮肉を言ってもてあそぶ。 |
| Lv04_Ca013_0046 |
 |
まく |
立て続けに、はげしく言い立てる。 |
| Lv04_Ca013_0047 |
 |
むしず |
胸がむかむかするほど不快である。 |
| Lv04_Ca013_0048 |
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やかま |
うるさくて耳障りである。騒がしい。 |
| Lv04_Ca013_0049 |
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や |
仕打ちなどに対して、がまんできない。耐えられない。 |
| Lv04_Ca013_0050 |
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りょうけん |
手の下しようがなく、どうしようもない。聞き分けがない。 |
| Lv04_Ca013_0051 |
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ろく |
物事が十分にできていないさま。『陸すっぽ返事もしない』などと用いる。 |
| Lv04_Ca013_0052 |
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わがまま |
他人を気にせず、自分勝手にふるまうこと。 |
| Lv04_Ca013_0053 |
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おうわく |
道義に反することをして、人を惑わすこと。 |
| Lv04_Ca013_0054 |
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わるず |
世間とずれて、ずるがしこくなること。 |
| Lv04_Ca013_0055 |
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うるさ |
物音が大きくて騒がしい。やかましい。 |
| Lv04_Ca013_0056 |
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すげ |
他人に対する恩情が感じられない。『<素気|そっけ>ない』とも。 |
| Lv04_Ca013_0057 |
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ごうさら |
前世で犯した罪の報いとして、この世で恥をさらすこと。 |
| Lv04_Ca013_0058 |
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こわっぱ |
子どもをからかって言う語。 |
| Lv04_Ca013_0059 |
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かわず |
自身の狭い価値観に囚われ、多様な視点が見えないたとえ。『大海を知らず』と続く。 |
| Lv04_Ca013_0060 |
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こまたすく |
他人の隙に乗じて、自身の利益をはかる人。 |
| Lv04_Ca013_0061 |
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かに |
誰かが際立って抜きんでることを恐れて、引き留めるような精神を指すたとえ。 |
| Lv04_Ca013_0062 |
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らせん |
少数派が同調圧力によって沈黙してしまうといったことを説いた理論。 |
| Lv04_Ca013_0063 |
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わらにんぎょう |
相手の主張を曲解して、すり替えた先の論点に対し反論して否定する論法。 |
| Lv04_Ca013_0064 |
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さいぎしん |
何に対しても疑り深く考えてしまい、素直に受け取れない性質や人のたとえ。 |
| Lv04_Ca013_0065 |
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ごびゅう |
『~であるべきだから、~である』と、自身の道徳的価値観から事実を否定する誤り。 |
| Lv04_Ca014_0001 |
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びび |
恥ずかしがる。また、おじけづく。 |
| Lv04_Ca014_0002 |
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ひやりはっと |
災害には至らない程度の事象のこと。 |
| Lv04_Ca014_0003 |
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ばん |
あるほうには、頭に『ばん』を付けても単語として成立するとされる。 |
| Lv04_Ca014_0004 |
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ふりーまーけっと |
町の広場などで開かれる古物市。実は『フリー』は『ノミ[(flea)]』を指す。 |
| Lv04_Ca014_0005 |
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てんぷれーと |
時候の挨拶やお礼、お詫びなどの決まった言い回し。『テンプレ』と略される。 |
| Lv04_Ca014_0006 |
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にっしょく |
月が太陽の前を横切るために、月によって太陽の一部が隠される現象。 |
| Lv04_Ca014_0007 |
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まいんすいーぱー |
地雷原から地雷を取り除くことが目的の、一人用のコンピュータゲーム。 |
| Lv04_Ca014_0008 |
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ちゅうにびょう |
やめろ…これ以上、俺に近づくな…ッ!!『號[(さけ)]ぶ』ぜ…この右腕がな…!!うおおおおおおおッ!! |
| Lv04_Ca014_0009 |
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しゅれでぃんがー |
猫を使用した、量子力学に関する思考実験。 |
| Lv04_Ca014_0010 |
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めどぅーさ |
ギリシャ神話に登場する怪物。見た者を恐怖で石のように硬直させてしまう。 |
| Lv04_Ca014_0011 |
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たべかけ |
食べている途中でやめた食べ物。飲食ジャンルにすな。 |
| Lv04_Ca014_0012 |
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しるばーうぃーく |
日本の秋の、文化の日を中心とした休日が多い期間。 |
| Lv04_Ca014_0013 |
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ひっかけもんだい |
誤った答えを出すような種などを仕込んで、正答を出しにくくしたクイズ。 |
| Lv04_Ca014_0014 |
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たぴおかみるくてぃー |
ミルクティーに大粒のタピオカパールを入れた、台湾発祥の飲料。 |
| Lv04_Ca014_0015 |
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らぐ |
俗に、操作と画面に時間差が生じること。 |
| Lv04_Ca014_0016 |
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とんぼがえり |
どこいくねーん! |
| Lv04_Ca014_0017 |
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とうだいもとくらし |
灯台のすぐ下は暗いことから、身近な事情はかえってわかりにくいたとえ。 |
| Lv04_Ca014_0018 |
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うそつき |
嘘を言うこと。また、嘘をよくつく人。 |
| Lv04_Ca014_0019 |
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すけるとん |
骸骨のこと。また、内部の構造が透けて見えること。 |
| Lv04_Ca014_0020 |
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さんくす |
ありがとう。 |
| Lv04_Ca014_0021 |
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りあるたいむ |
実際に書かれた<時間|タイム>。 |
| Lv04_Ca014_0022 |
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ぎゃくば |
俗に、大勢や時流に逆らう言動をすること。 |
| Lv04_Ca014_0023 |
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ぶらっくほーる |
宇宙空間に存在する天体のうち、重力が極めて強く光さえ脱出できないもの。 |
| Lv04_Ca014_0024 |
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け |
病気にかかっていないのに体調が悪いふりをすること。主にサボる目的で使う。 |
| Lv04_Ca014_0025 |
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だがし |
主に子供向けに製造、販売されている安価な菓子類の総称。 |
| Lv04_Ca014_0026 |
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ようがし |
フォントがそうかと言われると微妙だけど、こう…雰囲気で… |
| Lv04_Ca014_0027 |
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くさってもたい |
すぐれたものは、古くなってもそれなりの値打ちは保っていることのたとえ。 |
| Lv04_Ca014_0028 |
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ぴーすさいん |
手の人差し指と中指とを開いて、V字形を作るボディランゲージのひとつ。 |
| Lv04_Ca014_0029 |
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とらんぷ |
主に、計五十三枚のカードで構成された室内用の玩具のひとつ。 |
| Lv04_Ca014_0030 |
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しゅーてぃんぐ |
コンピュータゲームのジャンルのひとつ。ビームや弾丸などを使い敵を倒していく。 |
| Lv04_Ca014_0031 |
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しんがーそんぐらいたー |
作詞、作曲、歌唱を一人でこなすミュージシャンのこと。 |
| Lv04_Ca014_0032 |
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ぴあす |
耳や鼻、腹など、身体の一部に穴を空けて取り付ける装身具の総称。 |
| Lv04_Ca014_0033 |
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えた |
俗に、ゲームが完成せずに放置されること。送り仮名が『ー』から始まるのヤバいね。 |
| Lv04_Ca014_0034 |
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くりてぃか |
<TRPG|テーブルトーク・RPG>において『絶対成功』などを表す語。奇跡的な大成功を得ることができる。 |
| Lv04_Ca014_0035 |
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するー |
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| Lv04_Ca014_0036 |
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ない |
数の名。八の次、十の前の自然数。 |
| Lv04_Ca014_0037 |
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あど |
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| Lv04_Ca014_0038 |
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ふぁんぶ |
<TRPG|テーブルトーク・RPG>において『絶対失敗』などを表す語。極めて程度の大きい不運な結果をもたらす。 |
| Lv04_Ca014_0039 |
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みんしゅう |
左のアイコンは、鏡を表しています。つまり『か』が『み』になります。 |
| Lv04_Ca014_0040 |
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くいだおれ |
飲食にぜいたくをして、財産をなくすこと。 |
| Lv04_Ca014_0041 |
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えんきょりれんあい |
恋人同士の居住地の距離が離れた状態での恋愛関係。 |
| Lv04_Ca014_0042 |
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わんちゃん |
ある事柄に対し、『不可能ではない』ことを言及するための若者言葉。もとは麻雀用語。 |
| Lv04_Ca014_0043 |
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ばらばら |
まとまっていたものが分散するさま。また、細かく分断されるさま。 |
| Lv04_Ca014_0044 |
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くねくね |
幾度も曲がって続くさま。蛇や道など、細く長いものに対していう。 |
| Lv04_Ca014_0045 |
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うわがきほぞん |
データを上書きしています。本体の電源を切らないでください… |
| Lv04_Ca014_0046 |
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ゆびお |
指を折り曲げ数えること。また、多くの中で群を抜いてすぐれていること。屈指。 |
| Lv04_Ca014_0047 |
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ふとめん |
直径が太い麺のこと。食べ応えやコシのある食感に用いる。 |
| Lv04_Ca014_0048 |
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ばっち |
抜け目がなく、万全であるさま。 |
| Lv04_Ca014_0049 |
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かざぐるま |
風によって回る羽根のついた車の玩具。 |
| Lv04_Ca014_0050 |
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どんちゃん |
太鼓や三味線などの鳴り物入りで、にぎやかに遊ぶような騒ぎ。 |