| Lv03_0001 |
 |
がいぜんせい |
ある物事や事象が実現するか否か、または知識が確実かどうかの度合いのこと。 |
| Lv03_0002 |
 |
けいがいか |
実質的な意味を失い、形式だけが残ること。 |
| Lv03_0003 |
 |
きんしょう |
ほんのわずかであること。 |
| Lv03_0004 |
 |
せいさん |
目をそむけたいような、むごたらしい様子。 |
| Lv03_0005 |
 |
ちみつ |
細かいところまで注意が行き届いていて、手落ちのないこと。 |
| Lv03_0006 |
 |
みぞう |
今までに一度もなかったこと。また、非常に珍しいこと。 |
| Lv03_0007 |
 |
どんぶりかんじょう |
細かいことを気にせず、手元にある金で大雑把に支払ったり出し入れすること。 |
| Lv03_0008 |
 |
さく |
木や竹などで編んだ垣根。 |
| Lv03_0009 |
 |
もうきふぼく |
会うのが非常に難しいことや、滅多にないことのたとえ。 |
| Lv03_0010 |
 |
じょうるり |
日本の伝統芸能で、浄瑠璃と人形によって演じられる人形劇。 |
| Lv03_0011 |
 |
ふつぎょう |
夜の明けがた。あかつき。 |
| Lv03_0012 |
 |
かっこんとう |
葛根や<麻黄|まおう>などを原料とした漢方薬。風邪の初期症状、<肩凝|かたこ>り等に効能がある。 |
| Lv03_0013 |
 |
ひざこぞう |
衣服などからのぞいている<膝頭|ひざがしら>を擬人化してたとえた語。 |
| Lv03_0014 |
 |
がく |
<咀嚼筋|そしゃくきん>や<顎関節|がくかんせつ>の障害によって、顎の関節や周囲の組織に生じるさまざまな疾患の総称。 |
| Lv03_0015 |
 |
さかのぼ |
流れに逆らって上流に進む。 |
| Lv03_0016 |
 |
けいこうぎゅうご |
大きな組織の下に就くよりも、小さな集団の長となる方がよいことのたとえ。 |
| Lv03_0017 |
 |
もず |
スズメ目モズ科の鳥。尖った枝や有刺鉄線に獲物を串刺して『<早贄|はやにえ>』を作る習性がある。 |
| Lv03_0018 |
 |
かれら |
三人称の人代名詞。『<彼|かれ>』の複数系。あの人たち。 |
| Lv03_0019 |
 |
さけ |
サケの水煮や油漬けの缶詰。 |
| Lv03_0020 |
 |
きんかちょう |
スズメ目カエデチョウ科の小鳥。ペットとしても飼われることがある。 |
| Lv03_0021 |
 |
ますめ |
枡ではかった量。また、枡の形に区切ってあるもの。 |
| Lv03_0022 |
 |
かいたい |
人から預かった金品を持ち逃げすること。 |
| Lv03_0023 |
 |
ごふくしょう |
呉服の販売に関わる商業事業者、商人。 |
| Lv03_0024 |
 |
ふ |
数や量が多くなる。 |
| Lv03_0025 |
 |
だんがいさいばん |
裁判官の罷免を決めるために執り行う裁判。 |
| Lv03_0026 |
 |
きょうじん |
人を傷つけるために用いる刃物。 |
| Lv03_0027 |
 |
おう |
中央部分が薄いレンズ。 |
| Lv03_0028 |
 |
かなへび |
トカゲ目カナヘビ科のトカゲ。『ニホンカナヘビ』とも。 |
| Lv03_0029 |
 |
み |
診察する。 |
| Lv03_0030 |
 |
みょうり |
その立場や身分において、この上なく幸せを感じる。 |
| Lv03_0031 |
 |
きんこう |
都市にごく近い郊外。 |
| Lv03_0032 |
 |
ぞうけい |
特定の分野において知識や技量に長け、非常に精通していること。 |
| Lv03_0033 |
 |
か |
一方では。ちょっと。わずかに。 |
| Lv03_0034 |
 |
とんでんへい |
明治時代、北海道の警備と開拓に従事した兵士とその部隊のこと。 |
| Lv03_0035 |
 |
た |
わざわざそうするだけの価値がある。 |
| Lv03_0036 |
 |
はんか |
頒布する物品の価格。 |
| Lv03_0037 |
 |
くつず |
形の合わない靴を履いて運動することで、足が擦れ、傷がつくこと。 |
| Lv03_0038 |
 |
どうこん |
一つの荷物の中に一緒に入れること。 |
| Lv03_0039 |
 |
ちかけい |
地中にある植物の茎。 |
| Lv03_0040 |
 |
しょうほん |
戸籍に記載されている方のうち、一人及び複数人の身分事項を証明するもの。 |
| Lv03_0041 |
 |
とくそくじょう |
期日まで借金を支払わなかった際に、債務者へ返済を促すために送る書面。 |
| Lv03_0042 |
 |
やおもて |
批難や批評、質問をまともに受ける立場に身を置くこと。 |
| Lv03_0043 |
 |
ちまなこ |
血走った目になる。 |
| Lv03_0044 |
 |
ひじゅん |
条約の締結に対する当事国の最終的確認の形式。 |
| Lv03_0045 |
 |
きゅうはく |
行きづまってどうにもならなくなること。 |
| Lv03_0046 |
 |
かこん |
わざわいの起こるもとや原因。 |
| Lv03_0047 |
 |
たづな |
くつわに結びつけ、馬を操るための綱。また、物事を処理する手加減のたとえ。 |
| Lv03_0048 |
 |
かつあい |
惜しいと思うものを、思いきって捨てたり、手放したりすること。 |
| Lv03_0049 |
 |
じじょでん |
自身の生涯や経歴を、自らありのままに記した伝記。『自伝』とも。 |
| Lv03_0050 |
 |
くじゅう |
辛く苦しい思いを抱きながらも、やむを得ずに選択すること。 |
| Lv03_0051 |
 |
こっきしん |
自分自身に打ち勝つ心のこと。 |
| Lv03_0052 |
 |
こうてつ |
ある地位、役目にある人を他の人と代えること。 |
| Lv03_0053 |
 |
ちゅうよう |
かたよることなく、常に変わらないこと。 |
| Lv03_0054 |
 |
へんろ |
弘法大師の足跡を辿りながら、八十八ヶ所の霊場を巡拝する人のこと。 |
| Lv03_0055 |
 |
わずら |
心を悩ましてうるさい。 |
| Lv03_0056 |
 |
きゅうだん |
罪や責任を問いただし、非難すること。 |
| Lv03_0057 |
 |
ぎんじょうしゅ |
六割以下に精米した白米を原料とし、低温で発酵させて醸造した清酒。 |
| Lv03_0058 |
 |
きぐしゅ |
絶滅の危機にある生物種のこと。 |
| Lv03_0059 |
 |
たんもの |
着物に仕立てられる前の素材。 |
| Lv03_0060 |
 |
かんこどり |
ひっそりとして寂しい山里の情景。また、商売などのはやらないさまのたとえ。 |
| Lv03_0061 |
 |
しもや |
寒さのために皮膚の血管が麻痺し、赤紫色にはれる症状。 |
| Lv03_0062 |
 |
いっしゅう |
すげなくはねつけること。また、簡単に相手を負かすこと。 |
| Lv03_0063 |
 |
えしゃく |
軽くあいさつや礼を交わすこと。また、芸能の型。 |
| Lv03_0064 |
 |
えこう |
死者の成仏を願って仏事供養をすること。 |
| Lv03_0065 |
 |
いえか |
ハエ目カ科イエカ属の蚊の総称。 |
| Lv03_0066 |
 |
しゅびょう |
植物のたねとなえ。また、栽培漁業で、稚魚のこと。 |
| Lv03_0067 |
 |
ざお |
魚釣りに用いる竿。竹、グラスファイバー、カーボンファイバーなどから作る。 |
| Lv03_0068 |
 |
えんこん |
うらむこと。また、深いうらみの心。 |
| Lv03_0069 |
 |
うぶごえ |
赤ん坊が生まれて初めて声を出す。転じて、物事が新しく起こる。 |
| Lv03_0070 |
 |
あいびょうか |
猫好きの人。 |
| Lv03_0071 |
 |
らつわん |
てきぱきと事を処理する能力があること。 |
| Lv03_0072 |
 |
すそあ |
ズボンの丈が余っている場合に、裾を切って詰めること。 |
| Lv03_0073 |
 |
しゅつらん |
弟子が師よりも優れていること。 |
| Lv03_0074 |
 |
うっけつ |
ふさがり滞ること。気分が晴れ晴れしないこと。鬱屈。 |
| Lv03_0075 |
 |
しか |
相手の非を指摘、説明し、きびしく注意を与える。 |
| Lv03_0076 |
 |
えじき |
動物のえさとして食われる、命あるもの。また、ねらわれて犠牲になるもの。 |
| Lv03_0077 |
 |
いかいよう |
胃酸によって胃の壁が傷つけられ、痛みや出血を起こすこと。 |
| Lv03_0078 |
 |
すきま |
物と物との間の、わずかにあいている所。 |
| Lv03_0079 |
 |
ごぶさた |
長い間、相手に便りをしなかったり訪ねなかったりすること。 |
| Lv03_0080 |
 |
やおちょう |
前もって打ち合わせで勝敗を決め、真剣に勝負しているように見せかけること。 |
| Lv03_0081 |
 |
かんすい |
最後までやりとおすこと。また、完全に成し遂げること。 |
| Lv03_0082 |
 |
せきべつ |
別れを惜しむこと。 |
| Lv03_0083 |
 |
と |
刃物を砥石や皮でこすって、よく切れるようにする。 |
| Lv03_0084 |
 |
はんせん |
帆に風を受け推進力を得る船。 |
| Lv03_0085 |
 |
いこ |
からだや心を休めること。休息。 |
| Lv03_0086 |
 |
まぎ |
入りまじって区別がつかなくなる。また、はっきりしなくなる。 |
| Lv03_0087 |
 |
せっこうへい |
敵地へ偵察、監視をするために送られる単独兵または小人数の部隊。 |
| Lv03_0088 |
 |
えつらん |
書物や新聞、書類、ウェブページなどの内容を調べながら読むこと。 |
| Lv03_0089 |
 |
れいさいきぎょう |
中小企業のうち、とくに小規模な企業。『小規模企業者』とも。 |
| Lv03_0090 |
 |
ぎょうぎょう |
大げさである。 |
| Lv03_0091 |
 |
かんかつがい |
権限をもって取り締まることのできる範囲の外。 |
| Lv03_0092 |
 |
はなは |
普通の度合いをはるかに超えている。 |
| Lv03_0093 |
 |
きんてい |
つつしんで差し上げること。 |
| Lv03_0094 |
 |
とうほんせいそう |
あちこちへ忙しく駆け回ること。 |
| Lv03_0095 |
 |
きんせん |
深く感銘を受け、感動することのたとえ。 |
| Lv03_0096 |
 |
せきじつ |
過去の日々。むかし。 |
| Lv03_0097 |
 |
こうしまど |
格子を取り付けた窓。 |
| Lv03_0098 |
 |
きんこけい |
刑務所に収監される自由刑。懲役とは異なり、刑務作業は強制されない。 |
| Lv03_0099 |
 |
なら |
ある事を見本として、真似する。 |
| Lv03_0100 |
 |
のらぎ |
農山漁村で使用された農作業用の和服。 |
| Lv03_0101 |
 |
せつな |
過去も将来も考えず、現在の瞬間の感情のままに生きようとする考え方。 |
| Lv03_0102 |
 |
わきばら |
腹の側面。横腹。また、正妻以外から生まれること。 |
| Lv03_0103 |
 |
ほうむ |
死体や遺骨を墓所などにおさめる。また、存在を隠して忘れさせる。 |
| Lv03_0104 |
 |
そうへき |
極めて優れた人や物が並ぶことのたとえ。 |
| Lv03_0105 |
 |
ばとう |
激しい言葉でののしること。 |
| Lv03_0106 |
 |
だし |
日本で、祭礼の際に出る練り物の屋台。人形などで飾り、引き綱を大勢で引き歩く。 |
| Lv03_0107 |
 |
か |
互いに、やり取りする。交換する。 |
| Lv03_0108 |
 |
ほころ |
縫い目がほどける。また、隠し事や気持ちが外へ現れる。 |
| Lv03_0109 |
 |
やじうま |
自分とは関係ないが、興味本位で騒ぎ立て見物する人。『<野次馬|やじうま>』とも。 |
| Lv03_0110 |
 |
たんせき |
あけくれ。朝晩。また、つねづね。始終。 |
| Lv03_0111 |
 |
のりと |
神道の<祭祀|さいし>において神に対して唱える言葉。文体、<措辞|そじ>、書式などに固有の特徴を持つ。 |
| Lv03_0112 |
 |
うず |
他の物を上にかぶせ、外から見えなくする。空いている場所を隙間なくおおう。 |
| Lv03_0113 |
 |
ぼくねんじん |
無口で愛想がない人。また、物の道理が分からない人。 |
| Lv03_0114 |
 |
しょうじょうるてん |
すべての物は絶えず生まれては変化し、移り変わっていくこと。 |
| Lv03_0115 |
 |
おんしっぷ |
温湯に浸してしぼった布で患部を温める治療法。 |
| Lv03_0116 |
 |
は |
炎症などで、皮膚や粘膜がふくれる。 |
| Lv03_0117 |
 |
うんどんこん |
成功を収める上で重要とされる三つのこと。運の良さ、鈍重さ、根気。 |
| Lv03_0118 |
 |
すうはい |
絵や彫刻、自然の中の目に見えるものを霊的な対象として崇拝、礼拝すること。 |
| Lv03_0119 |
 |
つづきがら |
親族の関係。血族関係。続き合い。 |
| Lv03_0120 |
 |
ちょうふ |
粘着剤に医薬品を混ぜて布などに塗り、皮膚に貼りつけて用いる製剤。 |
| Lv03_0121 |
 |
かっぱ |
水陸両生の想像上の動物、妖怪。 |
| Lv03_0122 |
 |
はしご |
長い二本の材の間に足がかりの横棒を何本も取り付けた、高い所へ登るための道具。 |
| Lv03_0123 |
 |
こしょう |
コショウ科のつる性植物の一種。また、その果実を原料とする香辛料。 |
| Lv03_0124 |
 |
あまのじゃく |
わざと人に逆らう言動をする人のこと。 |
| Lv03_0125 |
 |
なす |
ナス科ナス属の植物。原産国はインド。 |
| Lv03_0126 |
 |
みこし |
神霊を安置する輿のこと。祭礼のときなどに担ぐ。 |
| Lv03_0127 |
 |
せんべい |
小麦粉や米の粉などをねり、薄く延ばして鉄板などで焼いた干菓子。 |
| Lv03_0128 |
 |
こはん |
みずうみのほとり。湖水の付近。 |
| Lv03_0129 |
 |
しいたけ |
ハラタケ目キシメジ科のキノコ。 |
| Lv03_0130 |
 |
やぎ |
クジラウシ目ウシ科の動物。山岳地帯などに棲息する。 |
| Lv03_0131 |
 |
なや |
屋外に建てられた物を納めておく小屋。 |
| Lv03_0132 |
 |
ばいう |
梅雨のころ、日本の南岸付近にほぼ東西に延びて停滞する前線。 |
| Lv03_0133 |
 |
じかび |
直接に火に当てること。また、その火。 |
| Lv03_0134 |
 |
きかがく |
図形や空間の性質を研究する数学の一部門。 |
| Lv03_0135 |
 |
あいにく |
期待や目的にそぐわないさま。都合の悪いさま。 |
| Lv03_0136 |
 |
ごましお |
炒った黒ゴマと焼き塩をまぜたもの。また、黒いものと白いもののまじったもの。 |
| Lv03_0137 |
 |
せんりゅう |
江戸中期に発生した<雑俳|ざっぱい>のひとつ。 |
| Lv03_0138 |
 |
だじゃれ |
へたなしゃれ。くだらないしゃれ。 |
| Lv03_0139 |
 |
のどあめ |
のどに何らかの作用がある飴の総称。食品や医薬品に分類されるものがある。 |
| Lv03_0140 |
 |
おやしらず |
生みの親の顔を知らないこと。また、ヒトの最も遅く生える四本の歯。 |
| Lv03_0141 |
 |
あばしり |
北海道の北東沿岸に位置する町。オホーツク海の流氷が接岸する町で有名。 |
| Lv03_0142 |
 |
ちょうじゅうぎが |
高山寺に伝わる紙本墨画の絵巻物。甲、乙、丙、丁と呼ばれる全四巻からなる。 |
| Lv03_0143 |
 |
ききょう |
肺から空気がもれて、<胸腔|きょうくう>にたまっている症状。 |
| Lv03_0144 |
 |
いぎりす |
ヨーロッパの北西部に位置する島国。首都はロンドン。 |
| Lv03_0145 |
 |
どいつ |
ヨーロッパの西部に位置する国。首都はベルリン。 |
| Lv03_0146 |
 |
すずか |
三重県の中北部に位置する市。日本有数のレーシングコースが存在する。 |
| Lv03_0147 |
 |
しろうと |
その事に経験が浅く、未熟な人。その道で必要な技能や知識をもっていない人。 |
| Lv03_0148 |
 |
きなこ |
大豆を炒って皮をむき挽いた粉。 |
| Lv03_0149 |
 |
まなでし |
特に期待を寄せ、かわいがっている弟子。 |
| Lv03_0150 |
 |
ふらんす |
ヨーロッパの西部に位置する国。首都はパリ。 |
| Lv03_0151 |
 |
ばくち |
金品をかけて勝負を争うこと。花札やトランプを用いることもある。 |
| Lv03_0152 |
 |
つまようじ |
歯にはさまった物を取ったり、食物を刺したりするための小さい楊枝。 |
| Lv03_0153 |
 |
ぱり |
フランス共和国の首都。パリ盆地の中心にあり、セーヌ川が貫流。 |
| Lv03_0154 |
 |
しがらきやき |
信楽地方から産する陶器。 |
| Lv03_0155 |
 |
こいがたき |
恋の競争相手。自分が恋する人に、同様に恋している人。 |
| Lv03_0156 |
 |
えび |
エビ目長尾亜目の甲殻類の総称。海水または淡水にすむ。 |
| Lv03_0157 |
 |
だてまき |
白身魚のすり身をまぜた卵の厚焼きを、渦巻き形にすだれで巻いたもの。 |
| Lv03_0158 |
 |
ばら |
バラ科の低木およびその花の総称。多くの品種が生み出されている。 |
| Lv03_0159 |
 |
やまびこ |
山や谷間などで、音が反射して返ってくること。また、山の神や妖怪のこと。 |
| Lv03_0160 |
 |
ごりやく |
神仏が人間に与えるお恵み、幸運。人や物によって受ける恵み。 |
| Lv03_0161 |
 |
ふさわ |
似つかわしい。つり合っている。 |
| Lv03_0162 |
 |
ゆが |
ゆがんだ形になる。いびつになる。 |
| Lv03_0163 |
 |
げんかつ |
これから行うことが良い結果となるように祈願する意味を込めて行われる行為。 |
| Lv03_0164 |
 |
そうもんか |
万葉集で、主に男女の恋を詠み合う歌。 |
| Lv03_0165 |
 |
きし |
馬に乗っている兵士。騎馬による戦闘を行なう兵。 |
| Lv03_0166 |
 |
あまがえる |
無尾目アマガエル科のカエル。特に、ニホンアマガエルを指す。 |
| Lv03_0167 |
 |
ちょうそかべ |
日本の武将、戦国大名。 |
| Lv03_0168 |
 |
かんむり |
頭にかぶるもの。特に、束帯、衣冠などの時、頭にかぶる物。 |
| Lv03_0169 |
 |
さくさん |
酢の主成分である有機化合物。 |
| Lv03_0170 |
 |
ついとうぶん |
故人の生前の功績を称え、お悔やみの気持ちを表現した文章のこと。 |
| Lv03_0171 |
 |
かたよ |
ある基準、または中心から外れて、一方へ寄る。 |
| Lv03_0172 |
 |
しへい |
素材が紙片である貨幣。また、紙製の造花。 |
| Lv03_0173 |
 |
あさぬの |
麻糸で織った布。 |
| Lv03_0174 |
 |
しょうかせん |
消火用に設けられた水道の給水栓。 |
| Lv03_0175 |
 |
じゅうそう |
炭酸水素ナトリウムのこと。 |
| Lv03_0176 |
 |
ちん |
フランス国王ルイ十四世が宣言したとされる絶対主義王制を象徴する言葉。 |
| Lv03_0177 |
 |
さえぎ |
間に隔てになるものを置いて、向こうを見えなくする。 |
| Lv03_0178 |
 |
ちゃしぶ |
茶をいれたあとに、茶碗や急須などにつく茶の垢。 |
| Lv03_0179 |
 |
きょうてい |
ルールの下、プロ選手によって行われるモーターボート競技。 |
| Lv03_0180 |
 |
かまもと |
陶磁器を窯で焼いて作り出す所。また、その陶磁器を作る人。 |
| Lv03_0181 |
 |
うわ |
うきうきして落ち着かなくなる。 |
| Lv03_0182 |
 |
しゅんびん |
才知がすぐれていて判断や行動がすばやいこと。 |
| Lv03_0183 |
 |
そぼく |
自然のままに近く、あまり手の加えられていないこと。 |
| Lv03_0184 |
 |
ふんさい |
こなごなに打ち砕くこと。 |
| Lv03_0185 |
 |
わずら |
病気で苦しむ。 |
| Lv03_0186 |
 |
つるまき |
掛け替えのための予備の弓弦を巻いておく籐製の輪。 |
| Lv03_0187 |
 |
うらかぎょう |
本業として公にしている仕事と平行して隠れて営む仕事。 |
| Lv03_0188 |
 |
す |
物をある場所に動かないように置く。また、心をしっかりと居定まらせる。 |
| Lv03_0189 |
 |
とうしゃ |
書き写すこと。写し取ること。 |
| Lv03_0190 |
 |
おとしい |
だまして苦しい立場に追いやる。 |
| Lv03_0191 |
 |
だじゃく |
気持ちに張りがなく、だらけていること。 |
| Lv03_0192 |
 |
くんしょう |
国家に対する勲功、功労を表彰して授けられる記章。 |
| Lv03_0193 |
 |
ぎじそうかん |
二つの事象に因果関係がないにも関わらず、あるように見えること。 |
| Lv03_0194 |
 |
ろく |
人がまともでないこと。役に立たないのらくらもの。道楽者。 |
| Lv03_0195 |
 |
せんきょう |
仙人が住むという所。また、俗界を離れた静かで清浄な土地。 |
| Lv03_0196 |
 |
だきょうあん |
利益が相反する者が互いに一部の主張を取り下げ、納得できる一致点を見出せる案。 |
| Lv03_0197 |
 |
みってい |
秘密や内情などをひそかに探ること。 |
| Lv03_0198 |
 |
どべい |
土で築いた塀。 |
| Lv03_0199 |
 |
まもう |
かたい材質の物が、すりへること。 |
| Lv03_0200 |
 |
ばいしゃくにん |
結婚式当日に新郎新婦の結婚を取り持つ人。 |
| Lv03_0201 |
 |
さと |
目下の者に物事の道理をよくわかるように話し聞かせる。 |
| Lv03_0202 |
 |
だちん |
駄馬による運送の料金。また、使い走りなど簡単な雑用に対して与える金品。 |
| Lv03_0203 |
 |
くつろ |
仕事や心配ごとなどを忘れて、伸び伸びとする。心身をゆったりと休める。 |
| Lv03_0204 |
 |
さいじょう |
神仏を祭るために、特別に設けられた清浄な場所。 |
| Lv03_0205 |
 |
よくそう |
湯ぶね。ふろおけ。 |
| Lv03_0206 |
 |
かんていりゅう |
書体のひとつ。芝居の看板や番付、正本などを書くのに用いるもの。 |
| Lv03_0207 |
 |
ひんぱん |
しきりに行われること。 |
| Lv03_0208 |
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いっかつ |
ひと声、大声でしかりつけること。禅家で、悟りを得させるために加える叱咤。 |
| Lv03_0209 |
 |
こうせきそう |
中部ヨーロッパにおいて、台地を造って広く分布する<砂礫|されき>層。 |
| Lv03_0210 |
 |
おしょう |
戒を授ける師の僧。 |
| Lv03_0211 |
 |
もくず |
海に沈んで死没するたとえ。 |
| Lv03_0212 |
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ふゆうそう |
一定以上の比較的大きな経済力や購買力を有する個人、世帯。 |
| Lv03_0213 |
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はんざつ |
こみいっていてわずらわしいこと。 |
| Lv03_0214 |
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ぎぜんしゃ |
本心を隠し、見せかけの善行をする人。 |
| Lv03_0215 |
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かんけ |
空き缶を使った遊び。定めた所に置いた缶を蹴り、それを鬼がもとに戻す間に隠れる。 |
| Lv03_0216 |
 |
しゅぎょく |
特に優れたもの、傑作などを意味する表現。 |
| Lv03_0217 |
 |
せんいしつ |
自然に放置しても分解されにくく、動物によっても消化されにくい成分のこと。 |
| Lv03_0218 |
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かそか |
成形材料に熱を加えて溶融化すること。 |
| Lv03_0219 |
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どうけつ |
がけや岩などにできたほらあな。『<洞窟|どうくつ>』とも。 |
| Lv03_0220 |
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げんぽう |
俸給の額を減らすこと。減給。 |
| Lv03_0221 |
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てい |
差し出す。また、差し上げる。進呈する。 |
| Lv03_0222 |
 |
きふ |
碁、将棋の対局での手順を記録したもの。 |
| Lv03_0223 |
 |
じょけつ |
しっかりした気性とすぐれた知恵をもち、実行力に富んだ女性。 |
| Lv03_0224 |
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ほうしょうきん |
勤勉、勤労をたたえ、さらなる努力を奨励する意味合いで贈られる金品。 |
| Lv03_0225 |
 |
しょうせき |
硝酸カリウム。 |
| Lv03_0226 |
 |
し |
愚か者。手に負えない者。 |
| Lv03_0227 |
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べってい |
ふだん住んでいる家とは別に構えた家。『<別宅|べったく>』とも。 |
| Lv03_0228 |
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るいしん |
野球で、打球のフェアとファウル、走者のアウトとセーフの判定などを行う審判員。 |
| Lv03_0229 |
 |
きゅうくつ |
空間や場所にゆとりがなく、自由に動きがとれないこと。 |
| Lv03_0230 |
 |
だぼく |
からだを強く打ちつけたり、たたいたりすること。 |
| Lv03_0231 |
 |
わいろ |
自分にとって都合が良くなるようにとりはからってもらうため他人に贈る金品。 |
| Lv03_0232 |
 |
けんえき |
港湾や空港で、持ち込まれたものが汚染されていないかどうかを確認すること。 |
| Lv03_0233 |
 |
ごせき |
碁を打つのに使う、平たく丸い小石。白、黒の二種類がある。 |
| Lv03_0234 |
 |
しょくし |
昆虫やクモなどの口のまわりにあるひげ。口器の一部で、触角とは位置が異なる。 |
| Lv03_0235 |
 |
ほうけん |
主従関係にもとづく身分的階層制を形成し、諸侯たちがその地の人民を統治する社会。 |
| Lv03_0236 |
 |
せいりょうかん |
さっぱりしてさわやかな感じのするさま。 |
| Lv03_0237 |
 |
へんちょう |
物事の一面だけを重んじること。 |
| Lv03_0238 |
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へんれいきん |
生命保険や積立保険などの契約が満期に、また、契約を解除したときに戻ってくる金。 |
| Lv03_0239 |
 |
しゅうじん |
牢獄につながれている人。 |
| Lv03_0240 |
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にそう |
出家して仏道に入った女性。 |
| Lv03_0241 |
 |
てっぱい |
それまで行われてきた制度やきまりなどをとりやめること。 |
| Lv03_0242 |
 |
きょうじゅ |
受け入れて自分のものとすること。また、受け入れることで味わい楽しむこと。 |
| Lv03_0243 |
 |
じんう |
おおあめ。ひどい雨。 |
| Lv03_0244 |
 |
しんとうふ |
神々の発生した系統を明らかにした書物。『<神統記|しんとうき>』とも。 |
| Lv03_0245 |
 |
い |
病気や傷をなおす。苦痛や飢えなどをなおしたりやわらげたりする。 |
| Lv03_0246 |
 |
よろい |
胴から大腿部にかけて被護する武具の総称。『<鎧形|よろいがた>』とも。 |
| Lv03_0247 |
 |
ちくいち |
順を追って一つ残らず取り上げていくこと。何から何まで全部。 |
| Lv03_0248 |
 |
ひかくせいひん |
皮革を加工し、用途に応じてつくった製品。 |
| Lv03_0249 |
 |
さいぼく |
木材をすりくだくこと。 |
| Lv03_0250 |
 |
うじまっちゃ |
四府県産茶を、京都府南部の宇治地域に由来する製法により仕上加工した抹茶。 |
| Lv03_0251 |
 |
おか |
侵入して害を与える。 |
| Lv03_0252 |
 |
しっぷうじんらい |
激しく吹く風と激しい雷。また、事態の変化が急なこと。 |
| Lv03_0253 |
 |
そがいかん |
疎まれ、排除されているという感覚。 |
| Lv03_0254 |
 |
すいれん |
スイレン科の水生植物の総称。ハスに似た花を水面上に開き朝夕開閉する。 |
| Lv03_0255 |
 |
はくしゃく |
近代日本で用いられた爵位の第三位。侯爵の下位、子爵の上位にあたる。 |
| Lv03_0256 |
 |
にお |
そのものから漂い、嗅覚を刺激するもの。いかにもそれらしい感じ、趣。 |
| Lv03_0257 |
 |
なぞなぞ |
とんちが必要な問題を出し、相手に答えさせるクイズ、言葉遊び。 |
| Lv03_0258 |
 |
はんりょ |
一緒に連れ立って行く者。 |
| Lv03_0259 |
 |
はくせい |
鳥獣の肉や内臓を取り除き綿などを詰めて、生きているときの形を保つように作ること。 |
| Lv03_0260 |
 |
ふほう |
死去したことを意味する知らせ。 |
| Lv03_0261 |
 |
くんせい |
塩漬けなどの処理をして、<燻煙|くんえん>にさらして保存性を高め、特有の風味をもたせた食品。 |
| Lv03_0262 |
 |
せとぎわ |
勝負、成否などの分かれ目。また、狭い海峡と外海の境。 |
| Lv03_0263 |
 |
つつさき |
ホースなど筒形の物の先端の部分。筒口。 |
| Lv03_0264 |
 |
としは |
まだ幼い。年齢が一人前に到達していない。 |
| Lv03_0265 |
 |
かた |
しっかりしていて、揺るがない。また、信用がおける。てがたい。 |
| Lv03_0266 |
 |
てなず |
動物などを、なつくようにする。面倒をよくみるなどして味方に引き入れる。 |
| Lv03_0267 |
 |
いさぎよ |
事物や風景などが清らかである。思い切りがよい。未練がましくない。 |
| Lv03_0268 |
 |
ぼっぱつ |
突然に発生すること。 |
| Lv03_0269 |
 |
うちはらいれい |
沿岸に近づいてくる外国船をためらわず攻撃するように、江戸幕府が定めた法令。 |
| Lv03_0270 |
 |
るいせん |
上まぶたの、眼球の上外方の位置にあって、涙液を分泌する腺。 |
| Lv03_0271 |
 |
たいせきがん |
水の働きにより風化、浸食された堆積物が湖や海などにたまってできた岩。 |
| Lv03_0272 |
 |
ただ |
前述の事柄に対して、その条件や例外などを示す。しかし。 |
| Lv03_0273 |
 |
はんせつ |
広く全般にわたって説くこと。 |
| Lv03_0274 |
 |
いき |
粋だと思って得意になる。また、虚勢を張る。 |
| Lv03_0275 |
 |
ようぼう |
顔かたち。顔つき。 |
| Lv03_0276 |
 |
ひじ |
上腕と前腕とをつなぐ関節部の外側。 |
| Lv03_0277 |
 |
ほにゅうびん |
ミルクなどを入れて乳児に飲ませるためのびん。 |
| Lv03_0278 |
 |
ゆうやみ |
日没後、月が出るまでの間の暗闇。 |
| Lv03_0279 |
 |
ゆめまくら |
夢の中に神仏や死んだ人などが現われて、物事を告げ知らせる。 |
| Lv03_0280 |
 |
ちょうだい |
もらうこと、また、もらって飲食することをへりくだっていう語。 |
| Lv03_0281 |
 |
ごろあ |
ことわざや成句などに口調、音声を似せて、意味の異なるこっけいな句を作る言語遊戯。 |
| Lv03_0282 |
 |
ばく |
なんとなく、感覚では分かるものの言葉では言い表せないさま。 |
| Lv03_0283 |
 |
しょかんせん |
手紙を書くための用紙。 |
| Lv03_0284 |
 |
なし |
返事がない、応答がない、無視されている、などの意味で用いられる言い回し。 |
| Lv03_0285 |
 |
かつぼう |
のどが渇いたとき水を欲するように、心から望むこと。 |
| Lv03_0286 |
 |
なが |
見渡すこと。遠くまで見ること。 |
| Lv03_0287 |
 |
かせい |
水酸化ナトリウム。 |
| Lv03_0288 |
 |
しんこう |
夜ふけ。深夜。 |
| Lv03_0289 |
 |
きき |
物を壊したり捨てたりして、役に立たないようにすること。 |
| Lv03_0290 |
 |
いのちご |
殺されるはずの命が助かるように頼むこと。また、長生きするように神仏に祈ること。 |
| Lv03_0291 |
 |
ぞうげ |
現実から逃避するような学者の生活や、大学の研究室などの閉鎖社会。 |
| Lv03_0292 |
 |
こくう |
何もない空間。大空。 |
| Lv03_0293 |
 |
いしうす |
石でつくったうす。 |
| Lv03_0294 |
 |
ごうまん |
おごりたかぶって人を見くだすこと。 |
| Lv03_0295 |
 |
まゆつばもの |
だまされる心配のあるもの。真偽の確かでないもの。 |
| Lv03_0296 |
 |
あいぞ |
藍で糸や布を染めること。また、染めたもの。 |
| Lv03_0297 |
 |
おくたく |
推し量ること、自分なりに推測すること。 |
| Lv03_0298 |
 |
さんかくきん |
正方形に切った布を対角線で二つに折り、三角形にした布。 |
| Lv03_0299 |
 |
しゃふつ |
保存容器に沸騰したお湯をかけて消毒する方法。 |
| Lv03_0300 |
 |
しりぬぐ |
他人の失敗などの後始末をすること。 |
| Lv03_0301 |
 |
せんせんりつりつ |
恐怖によって震える状況にあること。 |
| Lv03_0302 |
 |
しんらつ |
表現や見方が非常に手きびしいこと。 |
| Lv03_0303 |
 |
しゃへいばん |
車両に装着し、車室内へ侵入する熱風やロードノイズを防ぐ部品。 |
| Lv03_0304 |
 |
とば |
ばくちをする所。ばくちば。鉄火場。 |
| Lv03_0305 |
 |
にな |
物を肩に支え持って運ぶ。かつぐ。 |
| Lv03_0306 |
 |
かいきん |
襟を開いて着るように仕立てたシャツ。ネクタイを結ばないで着る。 |
| Lv03_0307 |
 |
ふしょうじ |
好ましくない事柄、事件。 |
| Lv03_0308 |
 |
にしきごろも |
シソ科の多年草。日本海側に多く分布する。 |
| Lv03_0309 |
 |
かわづざくら |
バラ科の落葉広葉樹。オオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑から生まれた。 |
| Lv03_0310 |
 |
ろうらく |
巧みに手なずけて、自分の思いどおりに操ること。 |
| Lv03_0311 |
 |
ていとん |
着手した物事がゆきづまってはかどらないこと。 |
| Lv03_0312 |
 |
ものみゆさん |
物見と遊山。見物して遊び歩くこと。 |
| Lv03_0313 |
 |
まくつ |
悪魔の住んでいる場所。魔境。また、悪事を働く人間の集まる場所。 |
| Lv03_0314 |
 |
くらぶ |
社交や娯楽などで、共通の目的をもつ人々によって組織された会。 |
| Lv03_0315 |
 |
いんせき |
婚姻によってできた、血のつながりのない親戚。 |
| Lv03_0316 |
 |
ふもと |
山の下の方の部分。<山麓|さんろく>。 |
| Lv03_0317 |
 |
しょくたく |
企業と有期の雇用契約を結んでいる、非正規社員のこと。 |
| Lv03_0318 |
 |
だんがい |
きりたったようにそびえたつ崖。 |
| Lv03_0319 |
 |
はすう |
ある位に着目したとき、その下の位の数。 |
| Lv03_0320 |
 |
ひけん |
肩を並べる。同等である。 |
| Lv03_0321 |
 |
しょだな |
書物をのせる棚。本棚。書架。 |
| Lv03_0322 |
 |
へいゆ |
病が癒えて何事もない状態に回復すること。 |
| Lv03_0323 |
 |
かいわ |
やわらいで親しみあうこと。調和。 |
| Lv03_0324 |
 |
かんげいこ |
寒の時期に、武道や芸事の修練を行うこと。 |
| Lv03_0325 |
 |
こさつ |
由緒ある古い寺。古寺。 |
| Lv03_0326 |
 |
しんぼくかい |
ある程度の関係性がある状態の人たちが集まり、より交流を深めるために行う会。 |
| Lv03_0327 |
 |
こうでい |
こだわること。必要以上に気にすること。 |
| Lv03_0328 |
 |
ちぎ |
固く約束する。また、夫婦の約束を結ぶ。 |
| Lv03_0329 |
 |
はっと |
『法度』の美化語。一般に禁じられていること。 |
| Lv03_0330 |
 |
しこな |
大相撲力士の土俵上の名。 |
| Lv03_0331 |
 |
ひぶた |
物事や、行動を開始することのたとえ。『火蓋を切って落とす』は今のところ誤り。 |
| Lv03_0332 |
 |
しんし |
まじめで熱心なこと。 |
| Lv03_0333 |
 |
ざんまい |
一日中、ひたすら書物を読むことにひたりきるさま。一心に読書をすること。 |
| Lv03_0334 |
 |
えいそうち |
鳥が巣作りをする場所や区域。 |
| Lv03_0335 |
 |
こっけん |
ピアノやオルガンなど、鍵盤楽器の黒い鍵。 |
| Lv03_0336 |
 |
こうじ |
よいえさのこと。転じて、人を誘惑するのに都合のよい手段や材料。 |
| Lv03_0337 |
 |
せんぷう |
渦巻き状の風。また、社会の反響を呼ぶような突発的な出来事。 |
| Lv03_0338 |
 |
ざいごう |
仏語で、罪となる悪い行い。 |
| Lv03_0339 |
 |
さしょう |
氏名や住所、職業などをいつわっていうこと。 |
| Lv03_0340 |
 |
ばいしょうきん |
被害者の損害に対し加害者が支払わなければならない金額。 |
| Lv03_0341 |
 |
いっこん |
酒を酌んで飲むことを表す言い方。 |
| Lv03_0342 |
 |
せしゅ |
僧や寺に物を施す人。<檀那|だんな>。また、<建築主|けんちくぬし>のこと。 |
| Lv03_0343 |
 |
きわ |
極点に達した状態になる。この上もない程度までそうなる。 |
| Lv03_0344 |
 |
ばんじゃく |
重く大きな石。転じて、堅固でびくともしないこと。 |
| Lv03_0345 |
 |
どろなわしき |
事が起こってから慌ててその対策を準備する様子。 |
| Lv03_0346 |
 |
かまくび |
鎌のように湾曲した首の格好。 |
| Lv03_0347 |
 |
や |
嫉妬する。 |
| Lv03_0348 |
 |
あ |
全体の一部をそのために使う。 |
| Lv03_0349 |
 |
そそのか |
その気になるように仕向ける。特に、おだてて悪いほうへ誘い入れる。 |
| Lv03_0350 |
 |
おんし |
第二次世界大戦前に<宮内省|くないしょう>が所有していた土地が、<公|おおやけ>に<下賜|かし>され、整備された公園。 |
| Lv03_0351 |
 |
こうごう |
気高くておごそかである。神聖で尊い。 |
| Lv03_0352 |
 |
ちゅうてん |
天高くのぼること。人の威勢などの激しいことにいう。 |
| Lv03_0353 |
 |
しゅんしょう |
春の夜。春の宵。 |
| Lv03_0354 |
 |
あんぎゃ |
仏道修行のために、僧侶が諸国を歩き回ること。 |
| Lv03_0355 |
 |
せっちゅうあん |
複数の異なる見解からそれぞれ良い部分を取り入れ組み合わせた、意見や構想。 |
| Lv03_0356 |
 |
とうかん |
物事を軽くみて、いいかげんに扱う。かえりみないで放っておく。 |
| Lv03_0357 |
 |
ごんげ |
ある抽象的な特質が具体的な姿として現れたかのような人やもの。 |
| Lv03_0358 |
 |
じみ |
栄養があって味のいいこと。栄養豊富でおいしい食べ物。 |
| Lv03_0359 |
 |
せいかぎょう |
靴を製造、加工する職業。 |
| Lv03_0360 |
 |
そうごん |
重々しく、威厳があって気高いこと。 |
| Lv03_0361 |
 |
たてつぼ |
建物が地表を覆っている坪数。建築面積。 |
| Lv03_0362 |
 |
つきやま |
庭園などに、石や土を盛ってつくった小山。 |
| Lv03_0363 |
 |
とうじ |
温泉に入って病気などを治療すること。 |
| Lv03_0364 |
 |
はなお |
下駄、草履などの履物の緒の、足の指ではさむ部分。 |
| Lv03_0365 |
 |
もうら |
残らず取り入れること。また、人を束縛するものや法律の制裁など。 |
| Lv03_0366 |
 |
やくび |
災難にあう恐れが多いとして慎まなければならない日。また、嫌なことがあった日。 |
| Lv03_0367 |
 |
やっき |
あせってむきになったり、必死になる。 |
| Lv03_0368 |
 |
ゆいしょ |
歴史があり、その中で磨かれた格式を備えているさま。 |
| Lv03_0369 |
 |
ゆうぜい |
意見や主張を説いて歩くこと。特に、政治家が各地を演説して回ること。 |
| Lv03_0370 |
 |
ぞくぶつ |
世俗の名利を追い求めて、芸術、学問、ものの情趣などに無関心な人。 |
| Lv03_0371 |
 |
かて |
精神、生活の活力の源泉にする。 |
| Lv03_0372 |
 |
くおん |
仏語で、長く久しいこと。遠い過去または未来。 |
| Lv03_0373 |
 |
つ |
枝などを切り取って、同種または近縁の他の植物の幹に接ぐこと。 |
| Lv03_0374 |
 |
ぞんがい |
予想していた以上に。思いのほか。 |
| Lv03_0375 |
 |
かぐら |
神をまつるために奏する舞楽。 |
| Lv03_0376 |
 |
まつりごと |
国の主権者がその領土、人民を統治すること。 |
| Lv03_0377 |
 |
ひめん |
公務員を辞めさせること。公務員の職務を免じること。 |
| Lv03_0378 |
 |
すじょう |
血筋。家柄。また、生まれ育った境遇。 |
| Lv03_0379 |
 |
ゆうすい |
地中から水が自然にわき出ること。また、そのわいて出た水。 |
| Lv03_0380 |
 |
しょうちゅう |
デンプン質原料や糖質原料をアルコール発酵させて蒸留した、日本固有の蒸留酒。 |
| Lv03_0381 |
 |
ほおづえ |
肘を突いて手のひらでほおを支えること。 |
| Lv03_0382 |
 |
すかんぴん |
貧乏で何も持たないこと。まったく金がないこと。 |
| Lv03_0383 |
 |
しんちょく |
物事がはかどること。また、はかどっているかの度合い。 |
| Lv03_0384 |
 |
かんめん |
干した麺類。うどん、ひやむぎ、そうめんなどを干したもの。 |
| Lv03_0385 |
 |
かんにんぶくろ |
『堪忍袋の緒が切れる』で、我慢の限界を超えて爆発するたとえを表す。 |
| Lv03_0386 |
 |
ちょうでん |
遺族に向けて発信された弔う電報のこと。 |
| Lv03_0387 |
 |
どくしんじゅつ |
耳の聞こえない人が、相手の唇の動きや形から言葉を読みとる技術。 |
| Lv03_0388 |
 |
くもつ |
神仏に供えるための物。供養物。 |
| Lv03_0389 |
 |
きょうげき |
両方からはさみ撃ちにすること。 |
| Lv03_0390 |
 |
もんぴ |
門のとびら。 |
| Lv03_0391 |
 |
しっそう |
すがたをくらまし、どこに行ったのかが分からなくなること。行方不明になること。 |
| Lv03_0392 |
 |
いがた |
溶湯を流し込んで鋳物を作るための型。 |
| Lv03_0393 |
 |
ほったん |
物事の始まり。事の起こり。また、心の底。心底。 |
| Lv03_0394 |
 |
てつあれい |
トレーニング用具のひとつ。鋳鉄で作った亜鈴。 |
| Lv03_0395 |
 |
ゆうたいるい |
有袋目の哺乳類の総称。『カンガルー』『コアラ』など。 |
| Lv03_0396 |
 |
ひょうろうぜ |
敵の食糧補給路を断ち、兵糧を欠乏させることによって打ち負かす攻め方。 |
| Lv03_0397 |
 |
げんすい |
諸将の統率者。全軍の総大将。また、軍人の階級の最高位。大将の上の位。 |
| Lv03_0398 |
 |
もっぱ |
他はさしおいて、一つの事に集中するさま。また、まったく。少しも。 |
| Lv03_0399 |
 |
おおむ |
だいたいの趣旨。あらまし。その状態が大部分を占めるさま。 |
| Lv03_0400 |
 |
す |
魚や貝、野菜などに合わせ酢をかけた料理。『<酢|す>の物』とも。 |
| Lv03_0401 |
 |
あたいせんきん |
千金の値打ちがあること。また、高い価値のあること。 |
| Lv03_0402 |
 |
せんごくどお |
ふるいにつき米を流してふるい分けるための農具。 |
| Lv03_0403 |
 |
かちゅう |
揉め事や事件などの中心。 |
| Lv03_0404 |
 |
おこた |
すべきことをしないでおく。なまける。 |
| Lv03_0405 |
 |
ういうい |
物慣れないで幼い感じがする。世間慣れしていないで、若々しく新鮮にみえる。 |
| Lv03_0406 |
 |
さいがいかく |
原子核から最も遠く離れた電子殻。『<最外電子核|さいがいでんしかく>』とも。 |
| Lv03_0407 |
 |
おか |
他者の権利や権限などを損なう行為をする。他国の土地に不法に入り込む。 |
| Lv03_0408 |
 |
はんれい |
書物の巻頭にあって、その編述の方針や使用法などを述べたもの。 |
| Lv03_0409 |
 |
つつし |
あやまちや軽はずみなことがないように気をつける。 |
| Lv03_0410 |
 |
つちか |
根元に土をかけて植物を育てる。大切に養い育てる。 |
| Lv03_0411 |
 |
きが |
食べ物がなくて飢えること。飢え。 |
| Lv03_0412 |
 |
せいやくしょ |
宣誓に間違いがないという証拠に、お互いの人同士がサインする書類。 |
| Lv03_0413 |
 |
こ |
特定の相手に心ひかれて、その人を想う。 |
| Lv03_0414 |
 |
おもや |
敷地内の中心になる建物。主人や家族が住む。 |
| Lv03_0415 |
 |
あずき |
マメ目マメ科の一年草。種子を餡などに用いる。 |
| Lv03_0416 |
 |
なこうど |
中に立って橋渡しをする人。特に、結婚の仲立ちをする人。 |
| Lv03_0417 |
 |
すきや |
茶席や勝手、水屋などが備わった別棟の茶室。 |
| Lv03_0418 |
 |
げんち |
のちの証拠となる言葉。ことばじち。 |
| Lv03_0419 |
 |
さめはだ |
サメの皮のように、ざらざらしたはだ。 |
| Lv03_0420 |
 |
ちちしぼ |
ウシやヤギなどの乳をしぼって集めること。 |
| Lv03_0421 |
 |
がた |
言い聞かせて、わからせようがない。救いようがない。 |
| Lv03_0422 |
 |
どきょう |
経文を音読すること。 |
| Lv03_0423 |
 |
むほん |
律の八虐のひとつ。国家の転覆を謀ること。また、ひそかに計画して事を起こすこと。 |
| Lv03_0424 |
 |
だんちょう |
はらわたがちぎれるほど、悲しくつらい思いのたとえ。 |
| Lv03_0425 |
 |
げし |
二十四節気のひとつ。昼間の長さが一年の内で一番長い日となる。 |
| Lv03_0426 |
 |
むねあ |
建物の造営が成就した際に行う建築儀礼。『<上棟式|じょうとうしき>』とも。 |
| Lv03_0427 |
 |
も |
『若し』を強めた語。 |
| Lv03_0428 |
 |
したた |
水などが、しずくになって垂れ落ちる。 |
| Lv03_0429 |
 |
いつく |
目下の者や弱い者に愛情を注ぐ。かわいがって大事にする。 |
| Lv03_0430 |
 |
またた |
まぶたを閉じて、またすぐ開くこと。 |
| Lv03_0431 |
 |
ひい |
他よりも特にすぐれている。ぬきんでる。 |
| Lv03_0432 |
 |
たてまつ |
『やる』『おくる』の謙譲語。上位の人に差し上げる。献上する。 |
| Lv03_0433 |
 |
うと |
嫌って、よそよそしくする。遠ざけて親しまない。 |
| Lv03_0434 |
 |
とくめい |
自分の名前を隠して知らせないこと。 |
| Lv03_0435 |
 |
わらべうた |
昔から子供に歌いつがれてきた歌。また、子供に歌って聞かせる歌。 |
| Lv03_0436 |
 |
すす |
ある人や物をほめて、採用するように説く。 |
| Lv03_0437 |
 |
おおわく |
物事の大まかな枠組み。 |
| Lv03_0438 |
 |
おこ |
ひっそりしていたものを目立つ状態にする。衰えていたものを再び勢いづかせる。 |
| Lv03_0439 |
 |
ひむろ |
天然氷を夏までたくわえておくために設けたむろ。 |
| Lv03_0440 |
 |
あま |
海に潜って貝類や海藻をとることを仕事とする人。 |
| Lv03_0441 |
 |
せいりゅう |
四神のひとつ。天の東方の守護神で、龍の形に表す。 |
| Lv03_0442 |
 |
とあみ |
岸辺や船上から魚がいると思われる水域に人の手で投げ入れて面で魚を獲る漁具。 |
| Lv03_0443 |
 |
しさく |
論理的に筋道を立てて考えること。 |
| Lv03_0444 |
 |
てきぎ |
その時その場に具合よく適するように行なうさま。適当。 |
| Lv03_0445 |
 |
いや |
下品な、とるに足りないものとして見下げる。 |
| Lv03_0446 |
 |
らーめん |
小麦粉に塩、かんすいなどを加えて練り、ゆでた麺と具材をスープに入れた料理。 |
| Lv03_0447 |
 |
とつ |
よめに行く。 |
| Lv03_0448 |
 |
ひるがえ |
さっと裏返しにする。風になびかせる。ひらめかす。 |
| Lv03_0449 |
 |
そっこう |
排水のために道路や線路のわきに設ける溝。 |
| Lv03_0450 |
 |
も |
親近者などの死に接して、しばらくの間、物忌みすること。忌むこと。 |
| Lv03_0451 |
 |
らち |
むりやりに連れていくこと。 |
| Lv03_0452 |
 |
はがね |
鋼鉄。『<刃金|はがね>』の意。 |
| Lv03_0453 |
 |
ほて |
顔やからだが熱を帯びて熱くなる。また、顔が赤くなる。 |
| Lv03_0454 |
 |
よそお |
身なりや外観を整える。また、美しく飾る。表面や外観を飾って他のものに見せかける。 |
| Lv03_0455 |
 |
たわむ |
遊び興じる。何かを相手にして、おもしろがって遊ぶ。 |
| Lv03_0456 |
 |
かたわ |
そば。すぐ近く。 |
| Lv03_0457 |
 |
きざわ |
相手の言動を不快に感じること。 |
| Lv03_0458 |
 |
けなげ |
殊勝なさま。心がけがよく、しっかりしているさま。 |
| Lv03_0459 |
 |
みつ |
金や物を与えて助ける。金品を差し出して生活の面倒をみる。 |
| Lv03_0460 |
 |
つらあ |
快く思わない人の面前で、意図的にあてこすりを言ったり意地悪をすること。 |
| Lv03_0461 |
 |
しゅうたんば |
芝居で、登場人物が嘆き悲しむ所作のある場面。 |
| Lv03_0462 |
 |
かな |
楽器、特に管弦楽器を演奏する。 |
| Lv03_0463 |
 |
きょうしょう |
狭くて小さいこと。 |
| Lv03_0464 |
 |
ぼしょく |
夕暮れの薄暗い色合い。暮れかかったようす。 |
| Lv03_0465 |
 |
こうでん |
故人の霊前に供えるための、線香や花の代わりとする金品。 |
| Lv03_0466 |
 |
た |
紙や布などを、ある寸法に切る。 |
| Lv03_0467 |
 |
さんか |
中心的な人物、勢力の支配や指導を受ける立場にあること。 |
| Lv03_0468 |
 |
しようまっせつ |
中心から外れた事柄。本質的でない、取るに足りない事柄。 |
| Lv03_0469 |
 |
びゃっこ |
四神のひとつ。天の西方の守護神で、虎の形に表す。 |
| Lv03_0470 |
 |
はっぷ |
髪の毛と皮膚。転じて、からだ。 |
| Lv03_0471 |
 |
はばつ |
家系、縁故、利害関係などによって結ばれ、他と対抗する傾向をもつ人々のつながり。 |
| Lv03_0472 |
 |
きゅうはん |
傾斜の急な坂。 |
| Lv03_0473 |
 |
ほうじょう |
行為や業績などをほめることを記した文書。 |
| Lv03_0474 |
 |
な |
生存しない。この世にいない。 |
| Lv03_0475 |
 |
だいみょうじん |
神号のひとつ。神名の下につけ、明神をさらに尊んでいう称。 |
| Lv03_0476 |
 |
ちゅうぼう |
食物を調理する所。台所。調理場。また、ネットスラングで中学生のこと。 |
| Lv03_0477 |
 |
りちぎ |
きわめて義理堅いこと。実直なこと。仏語で、善行を行うよう仏が定めた戒。 |
| Lv03_0478 |
 |
ようこうろ |
鉄や銅、鉛などの製錬に用いる立て型の<炉|ろ>。 |
| Lv03_0479 |
 |
しょうぶ |
武道、武勇を重んじること。 |
| Lv03_0480 |
 |
かんい |
物事を困難に屈しないでやり通すこと。 |
| Lv03_0481 |
 |
えんすい |
円を底面として持つ、きり状にとがった立体のこと。 |
| Lv03_0482 |
 |
く |
器物や手のひらなどを使って、水などをすくい取る。 |
| Lv03_0483 |
 |
ばっぱい |
宴席などで、罰として酒を飲ませること。 |
| Lv03_0484 |
 |
ごうじょう |
意地を張って、なかなか自分の考えを変えないこと。 |
| Lv03_0485 |
 |
う |
自分の思うようにならないで、つらい。悩ましい。心苦しい。 |
| Lv03_0486 |
 |
いな |
そうでないか。 |
| Lv03_0487 |
 |
さいばし |
料理を作るときや盛りつけるときに用いる箸。 |
| Lv03_0488 |
 |
ちゅうすう |
神経系の中で、多数の神経細胞が集まって大きなまとまりになっている領域。 |
| Lv03_0489 |
 |
しゅうか |
多数に対して少数では勝ち目がないたとえ。 |
| Lv03_0490 |
 |
あんねい |
社会が穏やかで平和なこと。安泰。 |
| Lv03_0491 |
 |
いぶき |
息を吐くこと。呼吸。また、生気や活気のあること。 |
| Lv03_0492 |
 |
つるぎ |
もろはの刀。また、刀剣の総称。 |
| Lv03_0493 |
 |
ぜあみ |
日本の室町時代初期の大和猿楽結崎座の猿楽師。観阿弥と現代の能楽の礎を築いた。 |
| Lv03_0494 |
 |
ひみこ |
倭国の女王と称された人物。まじないを使い政治を行っていたといわれる。 |
| Lv03_0495 |
 |
ともみ |
日本の公家、政治家。 |
| Lv03_0496 |
 |
むねみつ |
日本の幕末の武士。明治期の政治家。 |
| Lv03_0497 |
 |
はらたかし |
日本の外交官、政治家。平民宰相として国の統計の発展に努めた。 |
| Lv03_0498 |
 |
さいえん |
高い教養、才能のある女性。才女。 |
| Lv03_0499 |
 |
せきこ |
湾口に発達した<砂州|さす>によって外海と切り離されてできた湖。 |
| Lv03_0500 |
 |
すいとうちょう |
入出金を記した帳簿のこと。 |
| Lv03_0501 |
 |
みつげつ |
結婚して一か月ほどの日々。また、新婚旅行。ハネムーン。 |
| Lv03_0502 |
 |
あまみどころ |
甘い味の菓子を出す飲食店。特に、和菓子を供する店をいう。 |
| Lv03_0503 |
 |
おおさんばし |
神奈川県横浜市中区に位置する横浜港の港湾施設。 |
| Lv03_0504 |
 |
なげ |
ひどく悲しむ。悲しんで泣く。また、世の風潮などを憂えて憤る。 |
| Lv03_0505 |
 |
そうまとう |
空気の対流作用で回る<灯籠|とうろう>のひとつ。また、死にぎわに見る過去の情景のたとえ。 |
| Lv03_0506 |
 |
かんさいき |
艦艇に搭載して運用される航空機の総称。 |
| Lv03_0507 |
 |
しゅらば |
血みどろの激しい争いが行われる場所。また、瀬戸際にいるような場所や状況。 |
| Lv03_0508 |
 |
かげん |
満月から新月へいたる間の月。 |
| Lv03_0509 |
 |
かんじんかなめ |
きわめてたいせつな要点であること。とりわけて重要であること。 |
| Lv03_0510 |
 |
ちょうじりあ |
収入と支出を合致させること。また、物事のつじつまを合わせること。 |
| Lv03_0511 |
 |
おでん |
野菜や練り物などを多量の汁を用いて煮込んだ料理。 |
| Lv03_0512 |
 |
やくたい |
役に立たない。無益である。つまらない。 |
| Lv03_0513 |
 |
かな |
思いどおりに実現する。願っていたことがそのとおりになる。 |
| Lv03_0514 |
 |
ごうか |
悪業が身を滅ぼすことを、火にたとえていう語。 |
| Lv03_0515 |
 |
いん |
夢中になる。度が過ぎる。おぼれる。 |
| Lv03_0516 |
 |
おんみょうじ |
<律令|りつりょう>における官職の名前。天文や<暦|こよみ>をもとに占いをする。 |
| Lv03_0517 |
 |
かげぜん |
長旅や異境にある家族の者が飢えぬようにと祈って食膳を供えること。 |
| Lv03_0518 |
 |
いんかいせんい |
心の奥底から悔い改めて再出発すること。心底から改心するたとえ。 |
| Lv03_0519 |
 |
ぎょうずい |
風呂に入って、ゆっくり洗うことせずに、すぐに出てしまうことのたとえ。 |
| Lv03_0520 |
 |
しかく |
他人をつけねらって暗殺する役目の者。 |
| Lv03_0521 |
 |
ひとだま |
死の前後あるいは生存中の肉体から遊離し、空中を浮遊すると信じられる魂。 |
| Lv03_0522 |
 |
さんさろ |
みつまたになった道。 |
| Lv03_0523 |
 |
あなが |
断定しきれない気持ちを表す。必ずしも。一概に。 |
| Lv03_0524 |
 |
めど |
将来の見通しが立つこと。目的を達する見込みがつくこと。 |
| Lv03_0525 |
 |
まば |
光が明るすぎて、まともに見られない。まぶしい。 |
| Lv03_0526 |
 |
くしざ |
物を、くしで刺し通すこと。また、そのもの。 |
| Lv03_0527 |
 |
はっか |
シソ目シソ科の多年草。『ペパーミント』とも。 |
| Lv03_0528 |
 |
いたわ |
気を配って大切に世話をする。労をねぎらう。 |
| Lv03_0529 |
 |
うど |
身体ばかり大きく役に立たない人のたとえ。 |
| Lv03_0530 |
 |
ふいちょう |
言いふらすこと。言い広めること。 |
| Lv03_0531 |
 |
こうなん |
かたいことと、やわらかいこと。 |
| Lv03_0532 |
 |
であいがしら |
両方から行きあうはずみ。出合い拍子。 |
| Lv03_0533 |
 |
しゆう |
戦って勝ち負けをはっきりと決め、争いに決着をつける。 |
| Lv03_0534 |
 |
たんちょうづる |
ツル目ツル科の鳥。湿原、湖沼、河川などに生息する。 |
| Lv03_0535 |
 |
のどぶえ |
のどの気管が通る部分。また、のどぼとけのあたり。 |
| Lv03_0536 |
 |
こがねむし |
コウチュウ目コガネムシ科の昆虫。夏によく見られ、広葉樹の葉を食べる。 |
| Lv03_0537 |
 |
はかど |
停滞せず順調に仕事の過程や工程が進む。 |
| Lv03_0538 |
 |
おもわくどお |
あらかじめ考えていた見込み通りになる。思い通り。 |
| Lv03_0539 |
 |
ためいき |
溜めて長くはき出す息。落胆、安堵などしたとき、思わず長くはく息。 |
| Lv03_0540 |
 |
こだま |
樹木に宿る精霊。木の精。また、声や音が山や谷などに反響すること。 |
| Lv03_0541 |
 |
おれおれ |
子供や孫のふりをして高齢者などに電話し、現金を指定した口座に振り込ませる詐欺。 |
| Lv03_0542 |
 |
ごうぞく |
土着した地方で、権勢をふるう一族。 |
| Lv03_0543 |
 |
さっかしょう |
皮膚が物とすれ合ってできたきず。 |
| Lv03_0544 |
 |
あいまい |
サーチエンジンの機能、サービスのひとつ。『ファジー検索』『類似検索』とも。 |
| Lv03_0545 |
 |
ごいりょく |
その人がもっている単語の知識と、それを使いこなす能力。 |
| Lv03_0546 |
 |
もてあそ |
手に持って遊ぶ。手であれこれいじる。また、好き勝手に扱う。 |
| Lv03_0547 |
 |
ぐろう |
人をばかにしてからかうこと。 |
| Lv03_0548 |
 |
あいさつ |
人と会ったとき取りかわす儀礼的な動作、言葉。 |
| Lv03_0549 |
 |
ふっしょく |
はらいぬぐうこと。すっかりぬぐいさること。 |
| Lv03_0550 |
 |
まえみごろ |
衣服の身頃のうち、前の部分。まえみ。 |
| Lv03_0551 |
 |
はつあらし |
秋の初めの強い風。 |
| Lv03_0552 |
 |
やせがた |
痩せたからだつき。 |
| Lv03_0553 |
 |
かっとう |
二つ以上の動機、目標が競合すること。 |
| Lv03_0554 |
 |
きゅうしんけい |
嗅覚を伝える感覚神経。 |
| Lv03_0555 |
 |
かいしょたい |
漢字の書体のひとつ。点画を正確に書き、現在、最も標準的な書体とされている。 |
| Lv03_0556 |
 |
できあい |
むやみに、または盲目的にかわいがること。 |
| Lv03_0557 |
 |
でいすい |
正体をなくしたかのように、ひどく酒に酔うこと。 |
| Lv03_0558 |
 |
だれとく |
俗に、世間では不人気、無価値だろうと感じられる物事についていう語。 |
| Lv03_0559 |
 |
かかくせい |
強いストレスを受けたとき起こる緊張が、ストレスが解除された後も持続する状態。 |
| Lv03_0560 |
 |
うらや |
他人のすぐれた才能や恵まれた状態を見て、自分もそうありたいと思う。 |
| Lv03_0561 |
 |
せっさたくま |
学問や道徳に、励みに励むこと。また、仲間で励まし合って向上すること。 |
| Lv03_0562 |
 |
しゅりけん |
江戸時代の武具で、相手に投げ付け殺傷する短く細い刀剣。 |
| Lv03_0563 |
 |
しかつめ |
堅苦しくまじめくさった感じがする。まじめぶっている。形式ばっている。 |
| Lv03_0564 |
 |
あ |
漢字の本来の意味に関係なく、音や訓を借りてあてはめた漢字。 |
| Lv03_0565 |
 |
い |
湯をそそいで飲み物をつくる。 |
| Lv03_0566 |
 |
いちごだいふく |
あんの中にイチゴの入った大福餅。 |
| Lv03_0567 |
 |
けむ |
煙のため息苦しく感じたり、目が痛い。 |
| Lv03_0568 |
 |
くぶくりん |
ほとんど完全に近いこと。九分どおり。 |
| Lv03_0569 |
 |
えんか |
おしろいのこと。 |
| Lv03_0570 |
 |
つやけ |
光沢をなくすこと。また、おもしろみや色気をなくす言動。 |
| Lv03_0571 |
 |
おうきせつもつ |
相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。 |
| Lv03_0572 |
 |
かえで |
ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木の総称。日本の種ではイロハモミジが代表。 |
| Lv03_0573 |
 |
さざんか |
ツツジ目ツバキ科の常緑広葉樹。生垣によく利用される。 |
| Lv03_0574 |
 |
たばこ |
ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。 |
| Lv03_0575 |
 |
にんじん |
セリ目セリ科の二年草。根を食用として利用する。 |
| Lv03_0576 |
 |
ゆず |
ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。香辛料や薬味、調味料に使われる。 |
| Lv03_0577 |
 |
ゆずりは |
ユキノシタ目ユズリハ科の常緑高木。正月の鏡餅飾りや庭木に使われる。 |
| Lv03_0578 |
 |
おぼ |
頭の中に残しておく。記憶する。 |
| Lv03_0579 |
 |
しんでんづくり |
平安中期に成立した貴族の住宅形式。 |
| Lv03_0580 |
 |
がりべん |
他人と協調せず、勉強ばかりしていること。また、そのような人。 |
| Lv03_0581 |
 |
びょうとう |
病院などで、病室にあてられた<一棟|ひとむね>の建物。 |
| Lv03_0582 |
 |
ほたるぶくろ |
キキョウ目キキョウ科の多年草。花、つぼみ、若苗が食用にされる。 |
| Lv03_0583 |
 |
もう |
神社や寺などに参拝する。 |
| Lv03_0584 |
 |
けいさく |
坐禅のとき、修行者の肩または背中を打つための棒。 |
| Lv03_0585 |
 |
ちまみ |
身体や服などが一面血に染まるさま。 |
| Lv03_0586 |
 |
みまが |
見まちがえる。見あやまる。 |
| Lv03_0587 |
 |
よびりん |
人を呼んだり、合図したりするために鳴らすベル。 |
| Lv03_0588 |
 |
いそじ |
五十歳。また、五十年。 |
| Lv03_0589 |
 |
おおかみ |
ネコ目イヌ科の哺乳動物。ハイイロオオカミなどを指す。 |
| Lv03_0590 |
 |
くちはば |
大きな事やなまいきな事を言う態度である。 |
| Lv03_0591 |
 |
しし |
両手と両足。また、手足。 |
| Lv03_0592 |
 |
ごようてい |
皇室の別邸。避暑や避寒のため利用される。 |
| Lv03_0593 |
 |
だざいふ |
福岡県中西部に位置する市。太宰府<天満宮|てんまんぐう>や、多くの<史跡|しせき>がある。 |
| Lv03_0594 |
 |
かんり |
国家公務員のこと。役人。官員。 |
| Lv03_0595 |
 |
ひぶんしょう |
実在しないのに、目の前に蚊が飛んでいるように見える症状。 |
| Lv03_0596 |
 |
ゆいいつ |
ただ一つであること。また、それ以外にはないこと。 |
| Lv03_0597 |
 |
せきりきん |
エンテロバクター目の細菌。ヒトとサルを自然宿主として、その腸内に感染する。 |
| Lv03_0598 |
 |
けんえん |
犬と猿のように、互いにいがみあう関係。仲の悪いことのたとえ。 |
| Lv03_0599 |
 |
はちう |
植物を植木鉢に植えこんだもの。また、そのように栽培すること。 |
| Lv03_0600 |
 |
いっしょうがい |
生まれてから死ぬまで。生きている間。 |
| Lv03_0601 |
 |
たんぺいきゅう |
だしぬけであるさま。ひどく急なさま。また、刀剣などをもって急激に攻めるさま。 |
| Lv03_0602 |
 |
よまいごと |
ひとり言に、愚痴を言うこと。わけのわからない繰り言を言うこと。 |
| Lv03_0603 |
 |
せつ |
しきりに催促する。早く物事をこなすように急がせる。 |
| Lv03_0604 |
 |
いそうろう |
他人の家に住んで食わせてもらっている人。 |
| Lv03_0605 |
 |
てれんてくだ |
思うままに人を操りだます方法や技術。巧みに人をだます手段。 |
| Lv03_0606 |
 |
うちょうてん |
仏語で、形ある世界の最上に位置する所。転じて、あまりの喜びに我を忘れること。 |
| Lv03_0607 |
 |
うんでい |
非常に大きなちがいのあることのたとえ。 |
| Lv03_0608 |
 |
ひょうじょう |
いつまでも意見がまとまらず、長引くだけの相談のたとえ。 |
| Lv03_0609 |
 |
だんじき |
修行や祈願などの目的で、一定の期間、自発的に食物を断つこと。 |
| Lv03_0610 |
 |
がんしょくな |
驚きや恥じらいなどで、顔が青ざめること。また、圧倒されて元気を失うこと。 |
| Lv03_0611 |
 |
げったんひょう |
人物について論評すること。品定め。 |
| Lv03_0612 |
 |
ぶど |
加工する場合の、使用原料に対する製品の出来高の比率。 |
| Lv03_0613 |
 |
なにとぞ |
相手に強く願う気持ちを表す語。どうぞ。どうか。 |
| Lv03_0614 |
 |
むね |
主として重んじる。第一とする。 |
| Lv03_0615 |
 |
しいてき |
気ままで自分勝手なさま。論理的な必然性がなく、思うままにふるまうさま。 |
| Lv03_0616 |
 |
なべぶぎょう |
鍋料理の食材の入れ方や食べる順序などで、あれこれと世話を焼きたがる人。 |
| Lv03_0617 |
 |
せちがら |
世渡りがむずかしい。暮らしにくい。また、金銭に細かくて、けちである。 |
| Lv03_0618 |
 |
ちんしゃ |
詫び言を述べて自分の非を謝ること。物事の事情などを謝辞と共に述べること。 |
| Lv03_0619 |
 |
よくしりょく |
活動をやめさせる力。思いとどまらせる力。 |
| Lv03_0620 |
 |
いたけだか |
人に対して威圧的な態度をとるさま。 |
| Lv03_0621 |
 |
きしゅつ |
すでに示されていること。 |
| Lv03_0622 |
 |
たか |
トウガラシ代表的な品種のひとつ。タカの<鉤爪|かぎづめ>に似ていることから。 |
| Lv03_0623 |
 |
つと |
職に就く。官庁、会社などで職員として働く。 |
| Lv03_0624 |
 |
みようみまね |
人のするのを見て、そのまねをすること。 |
| Lv03_0625 |
 |
あびきょうかん |
辛苦の中で号泣し、救いを求めるさま。非常に悲惨でむごたらしいさま。 |
| Lv03_0626 |
 |
かえり |
自分のしたことを、もう一度考えてみる。反省する。 |
| Lv03_0627 |
 |
め |
美しさを味わい感動する。また、いつくしみ、愛する。かわいがる。 |
| Lv03_0628 |
 |
やけど |
火、熱湯などに皮膚が触れて傷つくこと。 |
| Lv03_0629 |
 |
ひとごと |
自分には関係のないこと。他人に関すること。 |
| Lv03_0630 |
 |
あら |
激しい語気の声を出す。 |
| Lv03_0631 |
 |
てんとうむし |
ヒラタムシ上科テントウムシ科の昆虫。 |
| Lv03_0632 |
 |
かぶとむし |
コウチュウ目コガネムシ科の昆虫。大型の甲虫で、成虫は夏に多くみられる。 |
| Lv03_0633 |
 |
いなご |
バッタ亜目バッタ科の昆虫。一部内陸地域では佃煮などで食用とする。 |
| Lv03_0634 |
 |
かまきり |
カマキリ目に分類される昆虫の総称。肉食性で、昆虫や小動物を捕食する。 |
| Lv03_0635 |
 |
かめむし |
カメムシ目に分類される昆虫の総称。身体から悪臭を伴う分泌液を飛散させる。 |
| Lv03_0636 |
 |
げんごろう |
コウチュウ目ゲンゴロウ科の水生昆虫。水生甲虫類としては最大種。 |
| Lv03_0637 |
 |
しゃくとりむし |
シャクガ科の蛾の幼虫の総称。体は細い円筒形で、枝や葉を食害する。 |
| Lv03_0638 |
 |
たがめ |
カメムシ目コオイムシ科の水棲カメムシ類。カメや小型のヘビを捕食することもある。 |
| Lv03_0639 |
 |
あげはちょう |
チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。南極大陸を除く全ての大陸に分布する。 |
| Lv03_0640 |
 |
ななふし |
ナナフシ目に分類される昆虫の総称。葉や枝などの植物体に擬態する。 |
| Lv03_0641 |
 |
ひめぼたる |
コウチュウ目ホタル科の昆虫。 |
| Lv03_0642 |
 |
せみ |
セミ上科に分類される昆虫の総称。蛹化せず、不完全変態をする。 |
| Lv03_0643 |
 |
みつばち |
ハチ目ミツバチ科の昆虫。花の蜜を加工して巣に蓄え、蜂蜜とする。 |
| Lv03_0644 |
 |
とびむし |
トビムシ目に分類される虫の総称。 |
| Lv03_0645 |
 |
じょおうあり |
アリ集団における真正の雌。隠れ場に産卵し、新たなアリ集団をつくる。 |
| Lv03_0646 |
 |
このはむし |
ナナフシムシ目コノハムシ科に分類される昆虫の総称。植物の葉に擬態する。 |
| Lv03_0647 |
 |
もんしろちょう |
チョウ目シロチョウ科の昆虫。草原や畑などの身近な環境でよく見られる。 |
| Lv03_0648 |
 |
つゆむし |
バッタ目キリギリス科の昆虫。沖縄本島以外のほぼ日本全土に分布する。 |
| Lv03_0649 |
 |
きたては |
チョウ目タテハチョウ科の昆虫。成虫は早春から晩秋まで見られる。 |
| Lv03_0650 |
 |
げんじぼたる |
コウチュウ目ホタル科の昆虫。本州、四国、九州と周囲の島に分布する。 |
| Lv03_0651 |
 |
すじがねい |
筋金がはいっていること。転じて、身体や思想などが鍛えられていて強固なこと。 |
| Lv03_0652 |
 |
りんご |
バラ目バラ科の落葉高木。植物学上では『セイヨウリンゴ』とも。 |
| Lv03_0653 |
 |
かな |
心が痛んで泣けてくるような気持ちである。 |
| Lv03_0654 |
 |
うたげ |
酒宴。宴会。さかもり。 |
| Lv03_0655 |
 |
ちな |
前の事柄に関し、説明を付け加えることを示す語。ついでに言うと。 |
| Lv03_0656 |
 |
ひざ |
ももとすねを連結する身体部位のひとつ。 |
| Lv03_0657 |
 |
てんぷら |
具材に小麦粉を卵、水で溶いた衣をつけ、植物油で揚げた日本料理。 |
| Lv03_0658 |
 |
はやがてん |
よく聞いたり確かめたりしないうちに、わかったつもりになること。 |
| Lv03_0659 |
 |
はちく |
勢いが激しく、止めがたいこと。立ち向かうことのできない勢いのたとえ。 |
| Lv03_0660 |
 |
ふい |
地位身分や貧富などのちがいを越えてつきあう友人のこと。 |
| Lv03_0661 |
 |
おんびん |
穏やかなこと。尋常であること。また、過激な措置をとったりしないさま。 |
| Lv03_0662 |
 |
しょみん |
世間一般の人々。特別な地位や財産がない普通の人々。 |
| Lv03_0663 |
 |
からかさ |
和風の雨傘。柄がついているところから『<柄傘|からかさ>』とも。 |
| Lv03_0664 |
 |
ゆきげしょう |
雪が降りやんだあと、一面が真っ白になり化粧したように景色が一変すること。 |
| Lv03_0665 |
 |
ざぜん |
仏教で、姿勢を正してすわった状態で瞑想を行う、禅宗の基本的な修行法。 |
| Lv03_0666 |
 |
ふところがたな |
懐中に所持する護身用の小さい刀。また、腹心の部下。 |
| Lv03_0667 |
 |
いかくしゃげき |
銃火器を、殺傷目的ではなく相手を威嚇する目的で、敢えて狙いを外して発砲すること。 |
| Lv03_0668 |
 |
けんびきょう |
肉眼ではその形状等が観察できない物体を、投影拡大して観察できるようにする装置。 |
| Lv03_0669 |
 |
はおう |
覇者と王者。また、比喩的に、ある分野ですぐれたものや勢力のあるもの。 |
| Lv03_0670 |
 |
いん |
同韻の字を詩句の特定の場所に用いる。韻を押す。 |
| Lv03_0671 |
 |
おかめはちもく |
第三者のほうが、物事の是非得失を当事者以上に判断できるということ。 |
| Lv03_0672 |
 |
たてこ |
戸などをしめきって中にこもる。城や要塞にこもって敵の攻撃を防ぐ。 |
| Lv03_0673 |
 |
うけたまわ |
謹んでお引き受けする。 |
| Lv03_0674 |
 |
あや |
不思議な力がある。神秘的な感じがする。 |
| Lv03_0675 |
 |
す |
全体をまとめて支配する。統轄する。 |
| Lv03_0676 |
 |
おとろ |
力や勢いなどが弱くなる。盛んでなくなる。衰弱する。 |
| Lv03_0677 |
 |
わず |
数量や程度、価値、時間などがほんの少しであるさま。 |
| Lv03_0678 |
 |
こたん |
人柄や性質などがあっさりしていて、しつこくないこと。 |
| Lv03_0679 |
 |
ゆうと |
勇ましく大きなはかりごと。雄大な計画。 |
| Lv03_0680 |
 |
そうさい |
貸し借り、損得などを互いに消し合ってゼロにすること。 |
| Lv03_0681 |
 |
こしゅう |
自分の意見を押し通し、妥協しない。こだわる。 |
| Lv03_0682 |
 |
あいはん |
互いに反対の関係にある。一致しない。対立している。 |
| Lv03_0683 |
 |
いとしん |
糸を芯としたろうそく。また、ランプの芯で、細い糸状のもの。 |
| Lv03_0684 |
 |
あっけ |
思ったより内容が貧弱または単純で、おもしろみがない。もの足りない。 |
| Lv03_0685 |
 |
あらすじ |
およその筋道。あらまし。概略。特に、小説や演劇などのだいたいの内容。 |
| Lv03_0686 |
 |
いかさま |
いかにも正しい感じだが、不正であること。また、どのようにも。どんなふうでも。 |
| Lv03_0687 |
 |
いくえ |
何度も繰り返すさま。 |
| Lv03_0688 |
 |
いちじつ |
知識や経験などが少しすぐれていること。 |
| Lv03_0689 |
 |
いなかしょだん |
将棋で、正式の初段の実力はないが、それに近い技量のあること。 |
| Lv03_0690 |
 |
いなりまち |
江戸時代、歌舞伎での最下級の役者。転じて、演技のへたな役者。 |
| Lv03_0691 |
 |
せっかいしつ |
貝殻やニワトリの卵などの、石灰を主要な成分とする物質。 |
| Lv03_0692 |
 |
おおうなばら |
広々とした海。大海。 |
| Lv03_0693 |
 |
うんしゅう |
鹿児島県が原産とされる柑橘類の一種。果実が食用され、淡泊な味わいがある。 |
| Lv03_0694 |
 |
えきぎゅう |
耕作や運搬などに使う牛。 |
| Lv03_0695 |
 |
えてふえて |
得意とすることがらと、不得意なことがら。 |
| Lv03_0696 |
 |
おおだてもの |
芝居の一座で最も実力のある俳優。また、ある社会で最も重んじられている人。 |
| Lv03_0697 |
 |
おおやけ |
自分の家や、特定の個人だけの所有地ではないような場所のこと。 |
| Lv03_0698 |
 |
おはこ |
その人のいちばん得意とすること。得意の芸。 |
| Lv03_0699 |
 |
おぼえがき |
記憶のために書いておく記録、文書。 |
| Lv03_0700 |
 |
おんさ |
たたくと一定の振動数の音をだす音響器。楽器の調律や音の実験などに使われる。 |
| Lv03_0701 |
 |
かっけ |
ビタミンBの不足が原因で起こる栄養障害。 |
| Lv03_0702 |
 |
がっぴょう |
何人かの人が集まり、ある作品や問題などについて批評し合うこと。 |
| Lv03_0703 |
 |
かなものや |
金属製の器具や道具を販売している店。 |
| Lv03_0704 |
 |
かや |
無視され、不利な扱いを受けること。また、関与できない位置に置かれること。 |
| Lv03_0705 |
 |
げんぶ |
四神のひとつ。天の北方の守護神で、亀と蛇を一つにした形に表す。 |
| Lv03_0706 |
 |
かれさんすい |
日本式庭園で、水を用いないで、石や白砂で山水を表現する様式。 |
| Lv03_0707 |
 |
かんしんじ |
特に興味を引かれている事柄。 |
| Lv03_0708 |
 |
きぐらい |
自分を尊いとみなして、重んじようとするさま。 |
| Lv03_0709 |
 |
きじゃく |
和服を仕立てるのに必要な反物の長さと幅。 |
| Lv03_0710 |
 |
ぎっしゃ |
牛にひかせる乗用の車。平安時代、貴族階級を中心に使われた。 |
| Lv03_0711 |
 |
あだ |
恩返しをせず、かえって恩人に害を与える。 |
| Lv03_0712 |
 |
ゆわかしき |
管内の水が流れると同時に点火が行なわれ、湯になって蛇口から出るようにした器具。 |
| Lv03_0713 |
 |
きょうび |
今日このごろ。当今。 |
| Lv03_0714 |
 |
きりこうじょう |
一語ずつ区切ってはっきりという言い方。堅苦しく改まった言い方。 |
| Lv03_0715 |
 |
くりきんとん |
甘く煮た栗、さつまいもに砂糖を加えて火にかけ練って作ったあんに混ぜた料理。 |
| Lv03_0716 |
 |
ぎんなん |
イチョウ目イチョウ科の落葉高木。世界で最古の現生樹種のひとつ。 |
| Lv03_0717 |
 |
く |
偶然にも。不思議にも。 |
| Lv03_0718 |
 |
くちく |
追い払うこと。 |
| Lv03_0719 |
 |
げてもの |
並の品。粗雑で安物の工芸品。また、普通とは違って、風変わりなもの。 |
| Lv03_0720 |
 |
さわ |
気分が晴れ晴れとして快いさま。さっぱりとして気持ちがよいさま。 |
| Lv03_0721 |
 |
どさんこ |
北海道出身のひと。また、馬の品種のひとつ。 |
| Lv03_0722 |
 |
くせもの |
盗賊などの怪しい者。また、ひと癖あって、したたかな人物。 |
| Lv03_0723 |
 |
ごくさいしき |
種々の鮮やかな色を用いた濃密な彩り。また、派手でけばけばしい色彩。 |
| Lv03_0724 |
 |
さいおうぶ |
奥行きのある構造の最も奥まった部分。奥の奥。突き当たり。 |
| Lv03_0725 |
 |
したつづみ |
飲食物があまりにも美味で、思わず舌を鳴らす。また、不満げに舌打ちをする。 |
| Lv03_0726 |
 |
しゅうげん |
幸福を祈願する言葉。また、祝い。婚礼。 |
| Lv03_0727 |
 |
しゅったつ |
旅に出発すること。物事を始めること。また、身じたく。装い。 |
| Lv03_0728 |
 |
しょうにか |
小児の内科的な病気を専門に扱う医学の分野。 |
| Lv03_0729 |
 |
しょうふだ |
正しい値段を書いて商品につけた札を用いて商品を販売すること。 |
| Lv03_0730 |
 |
しらはど |
頭上に来る刀を、両手の平で挟んで受ける防ぎ方。実際には不可能とされる。 |
| Lv03_0731 |
 |
わんぱく |
子供が言うことをきかず、暴れまわったり、いたずらをしたりすること。 |
| Lv03_0732 |
 |
ちくわ |
水産練り製品のひとつ。魚のすり身を竹や鉄の棒などに巻き付けて焼いたもの。 |
| Lv03_0733 |
 |
すた |
盛んだったものが衰える。すたれる。 |
| Lv03_0734 |
 |
すみ |
物事の進行がはやいさま。時間をおかずにすぐ行うさま。 |
| Lv03_0735 |
 |
せきがん |
一つの目。片目。また、ものを見抜く眼識。すぐれた識見。 |
| Lv03_0736 |
 |
せ |
催促して急がせる。せきたてる。 |
| Lv03_0737 |
 |
せけんてい |
世間に対する体裁や見え。 |
| Lv03_0738 |
 |
せった |
竹の皮の草履の裏に、獣の皮をつけた履物。また、選挙のとき後金で買収すること。 |
| Lv03_0739 |
 |
せ |
せること。きそうこと。競売。 |
| Lv03_0740 |
 |
ぜんしんてき |
目的、理想などを急激でなく、順を追って段々と実現しようとする傾向にあること。 |
| Lv03_0741 |
 |
けいこく |
山にはさまれた、川のある所。 |
| Lv03_0742 |
 |
そうめん |
塩水でこねた小麦粉に植物油を塗り、細く引き伸ばして日に干しためん。 |
| Lv03_0743 |
 |
おうじょうぎわ |
ついに諦めなければならなくなった時の態度や決断力。また、死に際。 |
| Lv03_0744 |
 |
たいしょくかん |
大食する人。<健啖家|けんたんか>。ふつう男性についていう。 |
| Lv03_0745 |
 |
ただよ |
空中や水面などに浮かんで揺れ動く。一つ所にとどまらずゆらゆら動いている。 |
| Lv03_0746 |
 |
の |
その場を立ち去り、よそへ移る。また、住まいを明け渡してよそへ移る。 |
| Lv03_0747 |
 |
だんしゃり |
執着を捨てるための片づけ術の標語。断つ、捨てる、離れること。 |
| Lv03_0748 |
 |
つて |
物事を進めるとき、頼りにできそうな人物。また、三味線などで、弦を巻きつける棒。 |
| Lv03_0749 |
 |
でぞめしき |
正月に消防士や<鳶|とび>の者が初めて勢ぞろいし、消防作業の演習を行う行事。 |
| Lv03_0750 |
 |
でぶしょう |
外出を嫌ったり、<億劫|おっくう>がったりすること。 |
| Lv03_0751 |
 |
きょうしゃ |
将棋の駒のひとつ。まっすぐ前方へ進むことができる。 |
| Lv03_0752 |
 |
ゆう |
どこまでも。はるかに。 |
| Lv03_0753 |
 |
せいがいは |
波形をかたどった文様。半円形を同心円状に重ねたもの。 |
| Lv03_0754 |
 |
かっぷく |
肉づきや押し出しから見た、格好や姿。からだつき。 |
| Lv03_0755 |
 |
うこっけい |
ニワトリの品種のひとつ。アジア東部の原産とされる。 |
| Lv03_0756 |
 |
かんおけ |
死者を入れて葬るのに用いる木のおけ。 |
| Lv03_0757 |
 |
からこまい |
明治、大正期に泡盛の原料米として広く用いられた輸入外米。 |
| Lv03_0758 |
 |
かんとんまめ |
マメ目マメ科の一年草。『<落花生|らっかせい>』とも。 |
| Lv03_0759 |
 |
さつまいも |
ナス目ヒルガオ科の多年草。養分を蓄えた根を食用とする。 |
| Lv03_0760 |
 |
せいさつよだつ |
生かすも殺すも自由であること。転じて、絶対的な支配力や、権力を持っていること。 |
| Lv03_0761 |
 |
にくが |
外傷などで欠損を生じた部分に生じる、赤く柔らかい粒状の結合組織。 |
| Lv03_0762 |
 |
にょうぼう |
妻のこと。多く、夫が自分の妻をさしていう。 |
| Lv03_0763 |
 |
はしょ |
ある部分を省いて短く縮める。省略する。また、物のはしを折る。 |
| Lv03_0764 |
 |
ひつじょう |
そうなると決まっていること。必ずそうなると判断されること。 |
| Lv03_0765 |
 |
きっきょう |
めでたいことと、そうでないこと。運や縁起のよしあし。 |
| Lv03_0766 |
 |
ごりんじっき |
公平で清廉な正しい人でも、私心があるということ。 |
| Lv03_0767 |
 |
ひど |
残酷である。むごい。また、度を超している。はなはだしい。 |
| Lv03_0768 |
 |
へいぜい |
ふだん。いつも。つね日ごろ。 |
| Lv03_0769 |
 |
ついかんばん |
脊椎の上下に隣り合う椎体を結合している円板状の軟骨。 |
| Lv03_0770 |
 |
まなざ |
目つき。目の表情。視線。 |
| Lv03_0771 |
 |
まよ |
魔性のものを近づけないこと。また、そのために用いるお守り。 |
| Lv03_0772 |
 |
ふくいん |
道路や橋、船などのはば。 |
| Lv03_0773 |
 |
もくろみ |
あることをするために企てた計画。また、その内容。 |
| Lv03_0774 |
 |
こ |
肥料。こえ。また、成長のかてとなるもの。 |
| Lv03_0775 |
 |
もろは |
一方では非常に役に立つが、他方では大きな害を与える危険もあるもののたとえ。 |
| Lv03_0776 |
 |
やかん |
湯を沸かすための道具。湯沸かし。 |
| Lv03_0777 |
 |
や |
官職を離れて民間の生活に入るたとえ。 |
| Lv03_0778 |
 |
かいしょう |
物事をやり遂げようとする気力、根性。また、働きがあって頼もしい気性。 |
| Lv03_0779 |
 |
そうてん |
中に詰め込むこと。特に、銃砲に弾丸を込めること。 |
| Lv03_0780 |
 |
とわ |
いつまでも変わらないこと。 |
| Lv03_0781 |
 |
きてれつ |
非常に風変わりであるさま。 |
| Lv03_0782 |
 |
は |
草木の実などが熟しきって裂ける。また、割れて飛び散る。はじける。 |
| Lv03_0783 |
 |
ふうさい |
容姿や態度などの、人の見かけ上のようす。 |
| Lv03_0784 |
 |
さいおう |
人生の禍福は転々として予測できないことのたとえ。 |
| Lv03_0785 |
 |
こば |
相手の要求や依頼などをはねつける。受け入れをかたく断る。拒否する。 |
| Lv03_0786 |
 |
ごうき |
拷問用の器具。 |
| Lv03_0787 |
 |
まこと |
まちがいなくある事態であるさま。じつに。本当に。 |
| Lv03_0788 |
 |
へいこう |
重力の方向に対する身体の位置や姿勢、動作を知る感覚。 |
| Lv03_0789 |
 |
いい |
簡単に事を行うさま。また、容易に事態が進展するさま。 |
| Lv03_0790 |
 |
げんしゅく |
おごそかで、心が引き締まるさま。また、まじめできびしいさま。真剣なさま。 |
| Lv03_0791 |
 |
あんしょう |
水面下に隠れていて見えない岩や珊瑚礁。また、急に遭遇した困難。 |
| Lv03_0792 |
 |
すいせん |
すぐれた人物として、ある地位につけるようすすめること。 |
| Lv03_0793 |
 |
こくしむそう |
国中で二人といないほど優れた人物のこと。また、麻雀における役満貫のひとつ。 |
| Lv03_0794 |
 |
いす |
腰掛けて座るための家具。腰掛け。また、官職などの地位。 |
| Lv03_0795 |
 |
しゅとけん |
首都とその後背地とを含めた、一定範囲の地域。 |
| Lv03_0796 |
 |
ゆうしぐれ |
夕方に降る時雨。 |
| Lv03_0797 |
 |
かわのり |
カワノリ目カワノリ科の藻類。山間の渓流中の岩石上に着生する。 |
| Lv03_0798 |
 |
とら |
生き物をつかまえる。捕獲する。また、ある物事を確実に自分のものとする。 |
| Lv03_0799 |
 |
いきどお |
激しく腹を立てる。憤慨する。また、子供の機嫌が悪く、泣いたりする。 |
| Lv03_0800 |
 |
まてんろう |
先端が天に接するかと思われるほどの高層建築。 |
| Lv03_0801 |
 |
せんりがん |
千里離れた先が見える眼。遠地での出来事や将来起きる出来事を見通す能力。 |
| Lv03_0802 |
 |
じゅうりょうき |
銃を用いて鳥獣をとることが許可されている期間。 |
| Lv03_0803 |
 |
しゅくてだい |
宝永元年、五街道の宿々で助郷などにあたり不正や支障がないよう監督をした役人。 |
| Lv03_0804 |
 |
ゆうごう |
複数の物がとけあって一体になること。 |
| Lv03_0805 |
 |
じゅこうちょう |
平安時代、口分田の班給を行なう年に、班給を受ける人員を書き上げた帳簿。 |
| Lv03_0806 |
 |
しゅしきぼん |
著者自筆の識語が添えられている書物。 |
| Lv03_0807 |
 |
ごすんくぎ |
かねじゃくで五寸の長さの釘。また、長くて大きい釘のこと。 |
| Lv03_0808 |
 |
うらな |
人の運勢や物事の吉凶、将来の成り行きを判断、予言すること。 |
| Lv03_0809 |
 |
ぎょくずい |
石英の微細な粒子や結晶の集合体のこと。ろうのような光沢がある。 |
| Lv03_0810 |
 |
とせつだこう |
川や道が曲がりくねっていて長く続いている様子。 |
| Lv03_0811 |
 |
あじあ |
ユーラシア大陸のヨーロッパ以外の地域。六大州のひとつ。 |
| Lv03_0812 |
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いたりあ |
南ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はローマ。 |
| Lv03_0813 |
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かなだ |
北アメリカ大陸北部に位置する連邦立憲君主制国家。首都はオタワ。 |
| Lv03_0814 |
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たい |
東南アジアに位置する立憲君主制国家。首都はバンコク都。 |
| Lv03_0815 |
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ちり |
南アメリカ大陸南西部に位置する共和制国家。首都はサンティアゴ。 |
| Lv03_0816 |
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りびあ |
北アフリカに位置する共和制国家。首都はトリポリ。 |
| Lv03_0817 |
 |
りま |
ペルー共和国の首都。政治や文化、金融、商工業の中心地。 |
| Lv03_0818 |
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ろーま |
イタリアの首都。欧州有数の世界都市。 |
| Lv03_0819 |
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しゃこうき |
北極圏に暮らすイヌイットが雪目を防ぐため伝統的に使用してきたゴーグル。 |
| Lv03_0820 |
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へいしゅ |
甲種、乙種に次ぐ第三の種類。 |
| Lv03_0821 |
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とこなつ |
いつも夏であること。いつも夏のように暑いこと。 |
| Lv03_0822 |
 |
い |
火にかけ、水気がなくなるまで熱し焦がす。 |
| Lv03_0823 |
 |
もうげん |
出まかせで根拠の無い言葉。 |
| Lv03_0824 |
 |
ふしょう |
未熟で劣ること。また、自分をへりくだっていう語。 |
| Lv03_0825 |
 |
あねごはだ |
思い切りがよく、さっぱりしていて面倒見がよい女性の気性。 |
| Lv03_0826 |
 |
じんべい |
男性などが着る、和装のホームウエアのひとつ。 |
| Lv03_0827 |
 |
いっぴん |
この上もなくすぐれた品物や作品。絶品。 |
| Lv03_0828 |
 |
だしん |
医者が患者をたたいた音で診察すること。また、前もって相手の様子をみること。 |
| Lv03_0829 |
 |
しゅはり |
剣道や茶道などで、修業における段階を示したもの。 |
| Lv03_0830 |
 |
ふくまでん |
魔物のひそんでいる殿堂。また、かげでは悪事などが絶えず企まれている所。 |
| Lv03_0831 |
 |
うすのろ |
物事に対する反応が普通よりのろい。あまりはきはきしていない。 |
| Lv03_0832 |
 |
ちゃくばら |
宅配便などで、運賃を受取人払いにする運送方法。 |
| Lv03_0833 |
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かんがん |
たいへん恥じ入る様子。 |
| Lv03_0834 |
 |
いわしみず |
岩の間からわき出るきれいな水。 |
| Lv03_0835 |
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れんが |
粘土や泥を型に入れ、窯で焼き固めたり圧縮して作られる建築材料。 |
| Lv03_0836 |
 |
がらくた |
価値や用途のない雑多な品物。半端物。 |
| Lv03_0837 |
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ばんさん |
レオナルド・ダ・ヴィンチの作品のひとつ。キリストが予言した時の情景が描かれる。 |
| Lv03_0838 |
 |
いるす |
本当は家にいるのに、不在をよそおうこと。 |
| Lv03_0839 |
 |
えんじゅくみ |
十分に熟成、熟達した豊かな味わいを備えている趣、または雰囲気。 |
| Lv03_0840 |
 |
いっちょうら |
所有している衣服の中で、たった一着きりの上等のもの。とっておきの晴れ着。 |
| Lv03_0841 |
 |
げっけいかん |
古代ギリシアで、霊木である月桂樹の枝葉でつくった冠。 |
| Lv03_0842 |
 |
しきんせき |
金など貴金属の鑑定に用いられる黒色の石。転じて、価値などを計る基準となる物事。 |
| Lv03_0843 |
 |
ちょうたいそく |
長いためいきをつくこと。また、そのためいき。 |
| Lv03_0844 |
 |
うれ |
よくないことが起こるのではないかと、心配する。心を痛める。 |
| Lv03_0845 |
 |
にょじつ |
事実の通りに。現実のままに。 |
| Lv03_0846 |
 |
ほうそうかい |
法律家の社会。裁判官、検察官、弁護士、法律学の教授などを含めた社会。 |
| Lv03_0847 |
 |
おえつ |
声をおさえて泣くこと。むせび泣き。 |
| Lv03_0848 |
 |
しゅうめい |
まぶしいこと。まぶしさ。また、異常にまぶしさを感じる病的な状態。 |
| Lv03_0849 |
 |
こうさい |
眼球の水晶体の前面にあって瞳孔をかこむ輪状の膜。 |
| Lv03_0850 |
 |
るい |
敵陣の間近にまで迫る。また、技量や地位がほとんど同等になる。 |
| Lv03_0851 |
 |
みひつ |
結果の発生が不確実だが、それを予見し、かつ、発生を認容する場合をいう法律用語。 |
| Lv03_0852 |
 |
はか |
他人に意見を求め、相談する。 |
| Lv03_0853 |
 |
きとく |
病気が重くて絶命しそうな状態。 |
| Lv03_0854 |
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はいはんちけん |
明治四年七月、全国の藩を廃して県を置き、中央集権的統一国家を樹立した政治変革。 |
| Lv03_0855 |
 |
もう |
利益が得られる。もうけになる。 |
| Lv03_0856 |
 |
ひんし |
いまにも死にそうであること。 |
| Lv03_0857 |
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しょくわん |
頭足類のうち、イカ類がもつ一対の腕。 |
| Lv03_0858 |
 |
きゅういんき |
モーターの回転によって、咽腔内などの分泌物、出血などを吸い取る医療用の装置。 |
| Lv03_0859 |
 |
おうかくまく |
哺乳類の胸腔と腹腔とをしきる膜。呼吸運動や排便、嘔吐の際にはたらく。 |
| Lv03_0860 |
 |
うそはっぴゃく |
あれこれとうそを並べたてて言うこと。まったく、うそばかりであること。 |
| Lv03_0861 |
 |
いろり |
室内の床の一部を四角に切り抜いて火をたくようにした場所。 |
| Lv03_0862 |
 |
つれづれぐさ |
日本三大随筆のひとつ。筆者は吉田兼好。 |
| Lv03_0863 |
 |
あまがっぱ |
雨天のときに着るかっぱ。 |
| Lv03_0864 |
 |
ろばたや |
魚や肉、野菜などを、客の目の前で焼いて食べさせる料理。また、そのような店。 |
| Lv03_0865 |
 |
うずしお |
渦を巻きながら激しく流れる海水。 |
| Lv03_0866 |
 |
どもえ |
ともえが三つある模様。また、三つのものが対立し、絡みあうこと。 |
| Lv03_0867 |
 |
がくぶち |
絵や写真、賞状などを入れて壁などに掛けるための枠。 |
| Lv03_0868 |
 |
あお |
走行車に対して、威嚇的、挑発的にふるまう悪質な運転の総称。 |
| Lv03_0869 |
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てつめんぴ |
恥を恥とも思わないこと。図々しいこと。 |
| Lv03_0870 |
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きちょうめん |
細かな点まで、物事をきちんと行うさま。決まりや約束を正確に処理するさま。 |
| Lv03_0871 |
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かんぱち |
スズキ目アジ科の魚。全世界の暖海域に分布する。 |
| Lv03_0872 |
 |
まだい |
スズキ目タイ科の魚。需要が多く、養殖や放流が行われている。 |
| Lv03_0873 |
 |
さば |
スズキ目サバ科の魚。世界各地で食用とされている。 |
| Lv03_0874 |
 |
さんま |
ダツ目サンマ科の魚。日本では秋の味覚のひとつとして知られる。 |
| Lv03_0875 |
 |
いわな |
サケ目サケ科の魚。多くの種が、スポーツフィッシングの対象魚として人気が高い。 |
| Lv03_0876 |
 |
あさり |
マルスダレガイ上科マルスダレガイ科の貝。古くから食用とされる。 |
| Lv03_0877 |
 |
いそぎんちゃく |
イソギンチャク目の動物の総称。口の回りに毒のある触手を持つ。 |
| Lv03_0878 |
 |
くさがめ |
カメ目イシガメ科のカメ。流れの緩やかな場所などに棲息する。 |
| Lv03_0879 |
 |
ほたてがい |
イタヤガイ目イタヤガイ科の軟体動物。 |
| Lv03_0880 |
 |
はまぐり |
マルスダレガイ科の軟体動物。殻は丸みを帯びた三角形をしている。 |
| Lv03_0881 |
 |
くまのみ |
スズキ目スズメダイ科の魚。インド太平洋の熱帯に広く分布する。 |
| Lv03_0882 |
 |
くえ |
スズキ目ハタ科の魚。高級な食用魚として、漁業や養殖の対象とされる。 |
| Lv03_0883 |
 |
ちょうざめ |
チョウザメ目チョウザメ科の魚の総称。卵の塩漬けはキャビアと呼ばれる。 |
| Lv03_0884 |
 |
しおまねき |
エビ目スナガニ科のカニ。左右非対称のハサミをもつ。 |
| Lv03_0885 |
 |
りゅうきん |
キンギョの品種。丸みの強い体形と、長く美しい尾ビレや各ヒレが特徴。 |
| Lv03_0886 |
 |
わ |
自分の非を認めて、相手の許しを請う。 |
| Lv03_0887 |
 |
つ |
物をひもや縄などで結んで下へ垂らす。つり下げる。 |
| Lv03_0888 |
 |
の |
飲食物を口から体内に送りこむ。 |
| Lv03_0889 |
 |
ほ |
獣などが大声で鳴く。また、大声で話す。わめく。どなる。 |
| Lv03_0890 |
 |
おの |
柄の先に、厚く重い刃を装着した、叩き切るための刃物。 |
| Lv03_0891 |
 |
ぞうお |
ひどくにくむこと。にくみ嫌うこと。 |
| Lv03_0892 |
 |
はとどけい |
時刻がくると、鳩の模型が小窓から現れて時の数だけ鳴く仕掛けをもつ時計。 |
| Lv03_0893 |
 |
せいじょうき |
アメリカ合衆国国旗の通称。また、アメリカ合衆国の国歌。 |
| Lv03_0894 |
 |
なんばん |
鶏肉を揚げたあと南蛮漬けにし、タルタルソースをかけた料理。 |
| Lv03_0895 |
 |
まーじゃん |
四人の競技者が、牌をいろいろと組み合わせ勝敗を争う室内遊戯。 |
| Lv03_0896 |
 |
だいなごん |
令制で、太政官の職名のひとつ。大臣に次ぐ地位。 |
| Lv03_0897 |
 |
なまり |
原子番号82の元素。元素記号はPb。 |
| Lv03_0898 |
 |
みやび |
洗練されていて上品なこと。風流なこと。 |
| Lv03_0899 |
 |
うるし |
ウルシの樹皮に傷をつけて採取した樹液に、油や着色剤などを加えて製した塗料。 |
| Lv03_0900 |
 |
みさき |
海や湖などに細長く突き出ている陸地。 |
| Lv03_0901 |
 |
こうがんむち |
ずうずうしくて恥知らずなこと。 |
| Lv03_0902 |
 |
ほうふく |
腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。 |
| Lv03_0903 |
 |
ぎょくじょう |
最も大切な法律、規則。絶対的なよりどころとなるもの。 |
| Lv03_0904 |
 |
いっせき |
わずかな期間。短い時日。 |
| Lv03_0905 |
 |
せいこううどく |
悠々自適の生活を送ることのたとえ。 |
| Lv03_0906 |
 |
ばいようえき |
微生物や細胞の培養のために用いる液体。 |
| Lv03_0907 |
 |
とうじき |
粘土や長石、ケイ石などを主原料にした焼き物の総称。 |
| Lv03_0908 |
 |
せんてつ |
溶鉱炉で鉄鉱石を還元して得られる鉄。 |
| Lv03_0909 |
 |
じんろう |
村人の中にいる人狼が誰かを推理し、人狼は村人に気づかれず人を襲うTRPGの一種。 |
| Lv03_0910 |
 |
ふうしが |
社会や人物の風刺を目的とした絵画。カリカチュア。 |
| Lv03_0911 |
 |
いのちからがら |
命を守るのが精いっぱいのさま。やっとのことで。 |
| Lv03_0912 |
 |
でだ |
物事の始まったばかりのところ。すべり出し。また、出始め。 |
| Lv03_0913 |
 |
じゃん |
香港で作られた、貝柱、ハム、えびなどの食材を使ったペースト状の調味料。 |
| Lv03_0914 |
 |
さんず |
仏語で、死後七日目に渡るという、<冥途|めいど>にある川。 |
| Lv03_0915 |
 |
ろうえい |
機密情報などが外部に漏れること。 |
| Lv03_0916 |
 |
ごめん |
謝罪、ことわりなどを言うときに発する語。 |
| Lv03_0917 |
 |
こまぎ |
細かく切られたもの。また、その切れ端。 |
| Lv03_0918 |
 |
りょかっき |
主に旅行者を輸送するための飛行機。 |
| Lv03_0919 |
 |
ぼいん |
言語を発音するとき、発声器官を使って発する音の一種。 |
| Lv03_0920 |
 |
しこうひん |
味や風味を楽しむために個人が好んで摂取する製品。 |
| Lv03_0921 |
 |
おさななじみ |
幼い時に親しみなれていたこと。また、その人。 |
| Lv03_0922 |
 |
まざい |
俗に、エナジードリンクの総称。また、『マジ?』の表現として使用される。 |
| Lv03_0923 |
 |
さんぱい |
『産業廃棄物』の略。俗に、役に立たないものを形容する際に使用される。 |
| Lv03_0924 |
 |
たんしば |
語尾に『w』を一文字しか使わないことを意味して用いられるネットスラング。 |
| Lv03_0925 |
 |
さ |
物の一端を固定し、下に垂らす。つるす。ぶらさげる。 |
| Lv03_0926 |
 |
ほ |
あることに夢中になり、他の事を忘れ去る。また、うっとりする。 |
| Lv03_0927 |
 |
しんすい |
ある物事に心を奪われ、夢中になること。 |
| Lv03_0928 |
 |
さんびか |
キリスト教で、神や救世主をたたえる歌。 |
| Lv03_0929 |
 |
かご |
かごの中の鳥を模した玩具。また、他人に身の自由を束縛されている者のたとえ。 |
| Lv03_0930 |
 |
ようかいへんげ |
人知を超えた怪しい化け物のこと。 |
| Lv03_0931 |
 |
かば |
ウシ目カバ科の動物。アフリカの川や湖、沼などに棲息する。 |
| Lv03_0932 |
 |
ぐしゃ |
愚かな人。また、タロットの大アルカナのひとつ。 |
| Lv03_0933 |
 |
じょきょうこう |
最高位の女性聖職者。また、タロットの大アルカナのひとつ。 |
| Lv03_0934 |
 |
いんじゃ |
一般社会との関係を絶って生活する人。また、タロットの大アルカナのひとつ。 |
| Lv03_0935 |
 |
みらいえいごう |
これから先、無限に長い年月にわたること。 |
| Lv03_0936 |
 |
しそ |
シソ目シソ科の一年草。中国大陸原産で、各地で広く栽培される。 |
| Lv03_0937 |
 |
はぶ |
トカゲ目クサリヘビ科のヘビ。沖縄ではこれを漬けた薬用酒が有名。 |
| Lv03_0938 |
 |
あまいろ |
黄色がかった薄い茶色。亜麻糸の色。 |
| Lv03_0939 |
 |
ごまか |
都合の悪いことを隠したり、相手にそれが分からないようにする。 |
| Lv03_0940 |
 |
ちょうちょうはっし |
激しく議論し合うさま。また、刀などで激しく音を立てて打ち合うさま。 |
| Lv03_0941 |
 |
いっきかせい |
文章などを、ひといきに書き上げること。また、物事を一気になしとげること。 |
| Lv03_0942 |
 |
めいきょうしすい |
心に邪念がなく、明るく澄みきった心境のたとえ。 |
| Lv03_0943 |
 |
らいひん |
『来賓』の美化語。主催者側から特別に招待された客。 |
| Lv03_0944 |
 |
りり |
きりっとひきしまっている。 |
| Lv03_0945 |
 |
らち |
物事が決着せず、結論が出ない状態である。 |
| Lv03_0946 |
 |
いけん |
立憲主義の国家において、法令や規則などがその国の憲法の規定に違反していること。 |
| Lv03_0947 |
 |
よこがみやぶ |
自分の言いぶんや思惑を無理に押し通そうとすること。また、そのような人。 |
| Lv03_0948 |
 |
ごうよく |
非常に欲が深いこと。また、そのさま。 |
| Lv03_0949 |
 |
きゆう |
悪いことが起こるかと心配していたが、取り越し苦労で終わるたとえ。 |
| Lv03_0950 |
 |
ほか |
考えていたことと違っているさま。案外。意外。 |
| Lv03_0951 |
 |
せいてんたいせい |
『<西遊記|さいゆうき>』に登場する孫悟空が名乗る称号。『天にも<斉|ひと>しい大聖者』の意。 |
| Lv03_0952 |
 |
ひえいざん |
滋賀県大津市<坂本本町|さかもとほんまち>に位置する、<天台宗|てんだいしゅう>の総本山の寺院。 |
| Lv03_0953 |
 |
いせじんぐう |
三重県伊勢市に位置する神社。正式名称は『<神宮|じんぐう>』。 |
| Lv03_0954 |
 |
おがさわら |
島々からなる東京都小笠原村の行政区域。『ボニン諸島』とも。 |
| Lv03_0955 |
 |
しょかつ |
中国の三国時代における、<蜀|しょく>の<丞相|じょうしょう>。<諱|いみな>では『<諸葛|しょかつ><亮|りょう>』とも。 |
| Lv03_0956 |
 |
らんこうげ |
相場などが、短期間のうちに激しく上下に動くこと。 |
| Lv03_0957 |
 |
ひにち |
その日と決められた、期日や日取りのこと。多く『日にち』と表記される。 |
| Lv03_0958 |
 |
だ |
よくない状態や、傾向におちいる。 |
| Lv03_0959 |
 |
はらい |
怒りや恨みを他方へ向け、気を晴らすこと。 |
| Lv03_0960 |
 |
ていそ |
ビルの入口などに、建設当時の図面や新聞を埋め込んだ石や板のこと。 |
| Lv03_0961 |
 |
ゆうがとう |
昆虫が光に集まる性質を利用し、ガなどの虫をおびき寄せて駆除するための装置。 |
| Lv03_0962 |
 |
いっかつ |
保険料などの料金を、一回だけの支払いで済ませる方法。 |
| Lv03_0963 |
 |
かばん |
革などで作られた、物を入れる携帯用具。バッグ。 |
| Lv03_0964 |
 |
おんぞうし |
宮中や貴族の私室を敬っていう語。また、貴人のまだ一人前にならない子息。 |
| Lv03_0965 |
 |
ふんしょく |
会社が不正に、経営成績および財政状態を実際より利益を過大に計上する行為。 |
| Lv03_0966 |
 |
いしゅく |
しぼんでちぢむこと。また、元気がなくなること。 |
| Lv03_0967 |
 |
さ |
寝ている状態から、意識のある状態に戻る。覚醒する。 |
| Lv03_0968 |
 |
あわ |
<阿波国|あわのくに>を発祥とする盆踊り。日本三大盆踊りのひとつ。 |
| Lv03_0969 |
 |
とっぷつ |
沸点以上の過熱状態になっている液体が、突発的に激しい沸騰を起こす現象。 |
| Lv03_0970 |
 |
ついしょう |
他人の気に入るような言動をする。こびへつらう。 |
| Lv03_0971 |
 |
おおたか |
タカ目タカ科の鳥。日本におけるタカ類の代表的な種。 |
| Lv03_0972 |
 |
いえすずめ |
スズメ目スズメ科の小鳥。南極を除く、全大陸に分布する汎存種。 |
| Lv03_0973 |
 |
はくとう |
タカ目タカ科の鳥。アメリカ合衆国の国鳥で、国章に描かれる。 |
| Lv03_0974 |
 |
つつどり |
カッコウ目カッコウ科の鳥。東南アジアからシベリアにかけて分布する。 |
| Lv03_0975 |
 |
おおふうちょう |
スズメ目フウチョウ科の鳥。羽の美しさから『<極楽鳥|ごくらくちょう>』とも。 |
| Lv03_0976 |
 |
ぐんかんどり |
カツオドリ目グンカンドリ科の鳥。熱帯の海洋に棲息し、魚類などを食べる。 |
| Lv03_0977 |
 |
かわらばと |
ハト目ハト科の鳥。<家禽|かきん>化した『イエバト』それらが野生化した『ドバト』がいる。 |
| Lv03_0978 |
 |
うみねこ |
チドリ目カモメ科の鳥。鳴き声がネコの声に似ていることが由来とされる。 |
| Lv03_0979 |
 |
かっこう |
カッコウ目カッコウ科の鳥。日本では『<呼子鳥|よぶこどり>』『<閑古鳥|かんこどり>』とも。 |
| Lv03_0980 |
 |
かるがも |
カモ目カモ科の鳥。別の川や池へ引っ越す行為がたびたび見られる。 |
| Lv03_0981 |
 |
ちょうげんぼう |
ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥。メスの方が全長がやや大きくなる傾向にある。 |
| Lv03_0982 |
 |
だいぜん |
チドリ目チドリ科の鳥。平安時代、<大膳職|だいぜんしき>で食材として使われたことが由来とされる。 |
| Lv03_0983 |
 |
いっこうちょう |
スズメ目カエデチョウ科の鳥。オスには目の横から頬にかけて赤い模様がある。 |
| Lv03_0984 |
 |
あび |
アビ目アビ科の鳥の総称。古名では『<潜鳥|かずくとり>』地方名では『<平家鳥|へいけどり>』とも。 |
| Lv03_0985 |
 |
つばめ |
スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。 |
| Lv03_0986 |
 |
いらく |
中東に位置する連邦共和制国家。首都はバグダード。 |
| Lv03_0987 |
 |
いらん |
アジア、中東に位置するイスラム共和制国家。首都はテヘラン。 |
| Lv03_0988 |
 |
らとびあ |
北ヨーロッパの共和制国家。首都はリガ。 |
| Lv03_0989 |
 |
とるこ |
アナトリア半島と東トラキア地方を領有する共和制国家。首都はアンカラ。 |
| Lv03_0990 |
 |
ろしあ |
ユーラシア大陸北部に位置する連邦共和制国家。首都はモスクワ。 |
| Lv03_0991 |
 |
てんびんざ |
黄道十二星座のひとつ。誕生星座では9月23日から10月23日。 |
| Lv03_0992 |
 |
ししざ |
黄道十二星座のひとつ。誕生星座では7月23日から8月22日。 |
| Lv03_0993 |
 |
みずがめざ |
黄道十二星座のひとつ。誕生星座では1月20日から2月18日。 |
| Lv03_0994 |
 |
おひつじざ |
黄道十二星座のひとつ。誕生星座では3月21日から4月19日。 |
| Lv03_0995 |
 |
きょうらくてき |
思いのままに楽しもうとする傾向。 |
| Lv03_0996 |
 |
きたい |
世にもまれなこと。滅多に見られないこと。 |
| Lv03_0997 |
 |
とっかん |
間に合わせのために、時間をかけずに一気に作業を進めて完成させる工事や作業。 |
| Lv03_0998 |
 |
やりだま |
多くの中から選んだ相手やものを集中的に非難、攻撃することのたとえ。 |
| Lv03_0999 |
 |
せき |
学校や団体に一員として所属、在籍する。 |
| Lv03_1000 |
 |
ぷ |
気性がさっぱりとしている。思いきりが良く、いきな感じである。 |
| Lv03_1001 |
 |
つきのわぐま |
ネコ目クマ科の動物。胸の上部に三日月形のような模様がある。 |
| Lv03_1002 |
 |
ひぐま |
ネコ目クマ科の動物。ホッキョクグマと並びクマ科では最大の体長。 |
| Lv03_1003 |
 |
きつね |
ネコ目イヌ科の動物。肉食に近い雑食性で、鳥やウサギなどの小動物や昆虫を食べる。 |
| Lv03_1004 |
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たぬき |
ネコ目イヌ科の動物。<極東|きょくとう>周辺から分布し、現在では多くの地域に棲息する。 |
| Lv03_1005 |
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ばく |
ウマ目バク科の動物の総称。分厚い皮膚と膨らんだ鼻をもつ。 |
| Lv03_1006 |
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ねずみ |
ネズミ目ネズミ亜目の動物。世界中のあらゆる場所に棲息している。 |
| Lv03_1007 |
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ひょう |
ネコ目ネコ科の動物。木登りが得意で、獲物を樹上まで引き上げて食べるとされる。 |
| Lv03_1008 |
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いのしし |
クジラウシ目イノシシ科の動物。雑食性で、植物の地下茎などを食べる。 |
| Lv03_1009 |
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まっこうくじら |
ウシ目[(他説あり)]マッコウクジラ科の動物。体内にできる結石の香りが抹香に似る。 |
| Lv03_1010 |
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やまあらし |
ネズミ目ヤマアラシ科の動物。体の上面に針状の<中空|ちゅうくう>の剛毛が生えている。 |
| Lv03_1011 |
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くぶんでん |
<律令|りつりょう>制において、民衆へ一律に支給された土地や田のこと。 |
| Lv03_1012 |
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ながしの |
<天正|てんしょう>3年に起きた、織田信長、徳川家康連合軍と武田勝頼の軍勢による合戦。 |
| Lv03_1013 |
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きょうほう |
江戸時代中期、徳川吉宗が主導した、幕府の財政難を打開するため実施した改革。 |
| Lv03_1014 |
 |
そんのうじょうい |
江戸時代末期から幕末にかけて広まった、天皇を<尊|たっと>び<外夷|がいい>をしりぞけようとする思想。 |
| Lv03_1015 |
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ぼしん |
明治元年に起きた、新政府軍と旧幕府軍が戦った日本近代史上最大の内戦。 |
| Lv03_1016 |
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ろくはらたんだい |
鎌倉幕府が、京都における政治拠点として設けた<出先|でさき>機関、またはその長官。 |
| Lv03_1017 |
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すみ |
思いのほか才能や知識などがあり、油断できないことのたとえ。 |
| Lv03_1018 |
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おのおの |
ひとりひとり。それぞれの人。 |
| Lv03_1019 |
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てんか |
自分が負うべき責任や受けるべき制裁を、他人に押し付けること。 |
| Lv03_1020 |
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ごう |
事が思うようにうまくいかず、腹を立てる。 |
| Lv03_1021 |
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こんじゃく |
平安時代後期における、最大級の説話集。インド、中国、日本の三部からなる。 |
| Lv03_1022 |
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こうえんふん |
代表的な古墳のひとつ。<円墳|えんぷん>と<方墳|ほうふん>を合わせ、鍵穴のような形をなす。 |
| Lv03_1023 |
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しょうえん |
古代、中世において、貴族や寺社が<開墾|かいこん>した大きな農地のこと。 |
| Lv03_1024 |
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にっそう |
平安時代から鎌倉時代にかけて行なわれた、日本と中国[(宋朝)]との貿易。 |
| Lv03_1025 |
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さぬき |
香川県の特産品であるうどん。コシの強さと滑らかなのど越しが特徴。 |
| Lv03_1026 |
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こうてきしゅ |
戦いや競争において、相手とすることに不足のない相手。ライバル。 |
| Lv03_1027 |
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みちざね |
日本の平安時代に生まれた貴族、<漢詩人|かんしじん>。<宇多天皇|うだてんのう>の<右大臣|うだいじん>として治政をした。 |
| Lv03_1028 |
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あべのせいめい |
平安時代の<陰陽師|おんみょうじ>。占術や呪術を使い、貴族に仕えた。 |
| Lv03_1029 |
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りゅうび |
中国の三国時代における武将、<蜀漢|しょっかん>の皇帝。<字|あざな>は『<玄徳|げんとく>』。 |
| Lv03_1030 |
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りんざいしゅう |
日本三大禅宗のひとつ。坐禅で人の尊さに気づき、悟りを目指す仏教宗派。 |
| Lv03_1031 |
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めんおりもの |
<綿糸|めんし>を織って作った布地のこと。<浴衣|ゆかた>やデニムで用いられる。 |
| Lv03_1032 |
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れいかんさんと |
恐怖や恥ずかしさによって、全身が冷や汗でいっぱいになるほどあわてふためくこと。 |
| Lv03_1033 |
 |
こんごう |
オウム目ヨウム科の鳥。体長が大きく、南北アメリカ大陸に棲息する。 |
| Lv03_1034 |
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そうしちょう |
スズメ目ソウシチョウ科の小鳥。日本では飼育個体が野生化し<繁殖|はんしょく>している。 |
| Lv03_1035 |
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みやこどり |
チドリ目カモメ科の鳥。詩に詠まれるほか、アイルランドでは国鳥とされている。 |
| Lv03_1036 |
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こうじょう |
手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手に受けた親切や思いやりのこと。 |
| Lv03_1037 |
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どうけい |
手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手の祝い事が、自分も喜ばしいこと。 |
| Lv03_1038 |
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さしゅう |
相手に対し送付したものを、よく確かめて受け取ってほしいという表現。 |
| Lv03_1039 |
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せんいつ |
手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手自身の健康を一番にしてほしいこと。 |
| Lv03_1040 |
 |
じせつがら |
手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。季節の変わり目で<気遣|きづか>う際に用いる。 |
| Lv03_1041 |
 |
よ |
道徳として適切である。また、親しい。 |
| Lv03_1042 |
 |
ま |
熟語の一部をあえてひらがなにする表現。『ひっ迫』『憂うつ』など。 |
| Lv03_1043 |
 |
えきむ |
公的に行なわれる労働。サービス。 |
| Lv03_1044 |
 |
こうじょ |
金額などを一定額差し引くこと。 |
| Lv03_1045 |
 |
けい |
数の単位のひとつ。10の16乗を指す。 |
| Lv03_1046 |
 |
ぶっぽうそう |
ブッポウソウ目ブッポウソウ科の鳥。一部地域では天然記念物に指定される。 |
| Lv03_1047 |
 |
やいろちょう |
スズメ目ヤイロチョウ科の小鳥。体の羽毛に多くの色をもつ。 |
| Lv03_1048 |
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せっか |
スズメ目セッカ科の小鳥。クモの糸と葉を利用して巣をつくる。 |
| Lv03_1049 |
 |
いなほ |
イネの先に実ができたもの。[※部分名のため、ノンジャンルの分類] |
| Lv03_1050 |
 |
もくしろく |
『新約聖書』最後に書かれた文書。世界の終末などが預言的に書かれる。 |
| Lv03_1051 |
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せろん |
社会の問題などについて、世間がもっている意見や考えのこと。 |
| Lv03_1052 |
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いっせいちだい |
一生のうち、二度もないようなこと。 |
| Lv03_1053 |
 |
じゅうにしちょう |
胃につながっている消化管のひとつ。消化液を混ぜ、空腸に送るはたらきをする。 |
| Lv03_1054 |
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ふた |
容器などの口にかぶせる部分。また、屋根の上に乗せるおおい。 |
| Lv03_1055 |
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おけはざま |
<永禄|えいろく>3年に起きた、<尾張|おわり>[(愛知)]を戦地とした<織田|おだ><信長|のぶなが>軍、<今川|いまがわ><義元|よしもと>軍の合戦。 |
| Lv03_1056 |
 |
ろうにゃくなんにょ |
すべての年齢、性別の人のこと。 |
| Lv03_1057 |
 |
ばくが |
発芽したオオムギの種を原料とした飲み物。 |
| Lv03_1058 |
 |
じびいんこうか |
耳や鼻、喉などを治療の専門とする分野。 |
| Lv03_1059 |
 |
いぬかい |
日本の政治家。第29代首相。五・一五事件で暗殺される。 |
| Lv03_1060 |
 |
あくたがわ |
日本の小説家。『羅生門』『地獄変』などで知られる。 |
| Lv03_1061 |
 |
こうたいおう |
中国に作られた、<好太王|こうたいおう>の業績を称える石碑。古代の日朝関係などについて記されている。 |
| Lv03_1062 |
 |
すえき |
古墳時代から平安時代に作られたとされる、<青灰色|せいかいしょく>をした硬い土器。 |
| Lv03_1063 |
 |
ませい |
石の表面を、砂やほかの石などでこすり、なめらかにした道具。 |
| Lv03_1064 |
 |
せっしょう |
天皇や君主の代わりとなって政治をおこなう人のこと。また、その職。 |
| Lv03_1065 |
 |
りつりょう |
<大宝|たいほう>元年に制定されたとされる、体系的につくられた基本法典。 |
| Lv03_1066 |
 |
かんむ |
日本の第50代天皇。平城京を<遷都|せんと>し、<律令|りつりょう>政治の立て直しを目指した。 |
| Lv03_1067 |
 |
やぼ |
配慮に欠け、融通が利かない様子である。 |
| Lv03_1068 |
 |
のほうず |
横柄で、図々しい態度のこと。 |
| Lv03_1069 |
 |
えてかって |
他人の都合などは考えず、自分の好き勝手に行動すること。 |
| Lv03_1070 |
 |
ほうじゅう |
わがままで勝手なふるまいをするような性格。 |
| Lv03_Ca013_0001 |
 |
け |
道理に外れており、許しがたい。 |
| Lv03_Ca013_0002 |
 |
い |
最後までやらずに、途中で投げ出すさま。 |
| Lv03_Ca013_0003 |
 |
がきだいしょう |
子どもの集団の中で、一番威張っていて幅を利かせている者。 |
| Lv03_Ca013_0004 |
 |
かしゃく |
『仮借なく』は、容赦せずに、見逃さずにという意味を表す語。 |
| Lv03_Ca013_0005 |
 |
きだくさん |
あちこちに興味や関心がうつること。また、そのような人。浮気者。 |
| Lv03_Ca013_0006 |
 |
くそどきょう |
あきれるほど、ずぶとい度胸や気概。 |
| Lv03_Ca013_0007 |
 |
むなくそ |
不愉快なことがあって腹立たしい。また、気分が悪い。 |
| Lv03_Ca013_0008 |
 |
ぐ |
この上なく愚かであること。 |
| Lv03_Ca013_0009 |
 |
けむ |
相手がよく知らないようなことを言い立ててごまかしたり、呆然とさせる。 |
| Lv03_Ca013_0010 |
 |
けんだか |
気位が高く、相手を見下すさま。 |
| Lv03_Ca013_0011 |
 |
ごしょうらく |
心配事を苦にせずに、のんきであること。 |
| Lv03_Ca013_0012 |
 |
こっぱい |
さんざんな目に。ひどく。『骨灰にけなされる』などと用いる。 |
| Lv03_Ca013_0013 |
 |
さきくぐ |
人がこれから悪事をはたらくのだと思い、勝手に決めつけてしまうこと。 |
| Lv03_Ca013_0014 |
 |
さへいじ |
でしゃばったり、おせっかいをすることを指す隠語。 |
| Lv03_Ca013_0015 |
 |
しちりけっかい |
人や物事をひどく<忌|い>み嫌って、近づけないようにすること。 |
| Lv03_Ca013_0016 |
 |
しらじら |
知っていて知らないふりをするさま。しらばっくれるさま。 |
| Lv03_Ca013_0017 |
 |
だて |
『伊達や酔狂でしているわけではない』で、本気で取り組んでいるというたとえを表す。 |
| Lv03_Ca013_0018 |
 |
ぞくぶつ |
名誉や利益ばかりにとらわれている、<趣|おもむき>の感じられない人物。 |
| Lv03_Ca013_0019 |
 |
てつめんぴ |
恥を知らず、厚かましいこと。また、そのような人。 |
| Lv03_Ca013_0020 |
 |
てんぷら |
表面に衣をつけることから、外見だけ立派で中身は価値の低いもののたとえ。 |
| Lv03_Ca013_0021 |
 |
とうへんぼく |
気が利かなかったり、物分かりの悪い人。 |
| Lv03_Ca013_0022 |
 |
とんじゃく |
物事に関心が薄く、注意を払わない。 |
| Lv03_Ca013_0023 |
 |
なんくせ |
些細な欠点を見つけ出して、大げさにそれをとがめ立てたり、けちをつけたりする。 |
| Lv03_Ca013_0024 |
 |
ねんぐ |
悪者が捕まり、刑に服するとき。転じて、物事を諦めなければならないとき。 |
| Lv03_Ca013_0025 |
 |
のほうず |
人を人とも思わない、図々しい態度。また、際限がなくしまりのわるいこと。 |
| Lv03_Ca013_0026 |
 |
きぬ |
思ってることを、不快であるかに関わらず率直にずけずけと言うことのたとえ。 |
| Lv03_Ca013_0027 |
 |
ひきょう |
正々堂々としていないこと。臆病。 |
| Lv03_Ca013_0028 |
 |
ふてくさ |
不平や不満があり、反抗的な態度をとる。 |
| Lv03_Ca013_0029 |
 |
ふがい |
意気地がなく、なさけない。だらしがない。 |
| Lv03_Ca013_0030 |
 |
ふくりん |
より一層はなはだしくなったり、酷くなる。 |
| Lv03_Ca013_0031 |
 |
ふてぶて |
態度が大きく、厚かましい。ずうずうしい。 |
| Lv03_Ca013_0032 |
 |
ふ |
納得が行かない。よく理解ができない。 |
| Lv03_Ca013_0033 |
 |
へんくつ |
素直ではなく、ひねくれた性格のこと。 |
| Lv03_Ca013_0034 |
 |
ぼうじゃく |
人前を気にせず、無遠慮にふるまうこと。 |
| Lv03_Ca013_0035 |
 |
みさかい |
物事の区別をしない。わきまえずに、同じものとして扱う。 |
| Lv03_Ca013_0036 |
 |
はくだつかん |
他人と比べたとき、得られるべき結果を奪われたように感じる不満などを表す用語。 |
| Lv03_Ca013_0037 |
 |
むじひ |
あわれみの心がなく、むごいこと。 |
| Lv03_Ca013_0038 |
 |
ふかんよう |
大衆とは異なる意見や価値観を受け入れず、排除しようとする社会のこと。 |
| Lv03_Ca013_0039 |
 |
やくたい |
役に立たない。無益である。 |
| Lv03_Ca013_0040 |
 |
やじうま |
自分には関係のないことに口を出したり、興味本位で見物するような人。 |
| Lv03_Ca013_0041 |
 |
やぼてん |
きわめて融通の利かないこと。また、全く洗練されていないこと。 |
| Lv03_Ca013_0042 |
 |
よまいごと |
わけのわからないような、独り言や<愚痴|ぐち>。 |
| Lv03_Ca013_0043 |
 |
れいけつかん |
情け深さが全くない、心の冷たい男。 |
| Lv03_Ca013_0044 |
 |
あらさが |
他人に関する欠点や過失を探し出して、悪口を言うこと。 |
| Lv03_Ca013_0045 |
 |
いんけん |
表面上では何気なく<装|よそお>っているが、内面では悪意を隠しているさま。 |
| Lv03_Ca013_0046 |
 |
しゅうぐ |
合理的な判断の欠如などにより、社会体系や集団が愚かな方向に進むことを指す用語。 |
| Lv03_Ca013_0047 |
 |
うちべんけい |
家の中などでは威張っているが、外では意気地がなくおとなしい人。 |
| Lv03_Ca013_0048 |
 |
してきせいさい |
法的な手続きを受けずに、個人や集団が実行する制裁。私刑。 |
| Lv03_Ca013_0049 |
 |
しいてき |
気ままで、自分勝手にふるまうさま。 |
| Lv03_Ca013_0050 |
 |
ひぼう |
相手に対する悪口を言ったり、ネットに発信したりする行為。 |
| Lv03_Ca013_0051 |
 |
りんり |
人が情報や技術を正しく扱う上で必要なモラルやマナー。 |
| Lv03_Ca013_0052 |
 |
あお |
俗に、相手を挑発したり、不快になるような言動をする。 |
| Lv03_Ca013_0053 |
 |
す |
趣味の違う者同士が、<相容|あいい>れることを避け活動範囲を分けること。ゾーニング。 |
| Lv03_Ca013_0054 |
 |
はと |
俗に、配信者とは関係ない、別の配信者の話をコメントなどでする行為。 |
| Lv03_Ca013_0055 |
 |
くつした |
俗に、ネットで芝居や偽装工作のために用意したアカウント。ソックパペットとも。 |
| Lv03_Ca013_0056 |
 |
けんかごし |
今にも喧嘩を始めそうな、くってかかるような態度。 |
| Lv03_Ca013_0057 |
 |
さかな |
意図的に、人が不快に感じたりするような行動をする。 |
| Lv03_Ca013_0058 |
 |
けんぼうじゅっすう |
目的のためなら、手段を問わない考え方。マキャベリズムとも。 |
| Lv03_Ca013_0059 |
 |
こだいせい |
自分を特別視したり過大評価して、非現実的な優越感を抱く心の傾向。 |
| Lv03_Ca013_0060 |
 |
しっと |
自身より優れていると感じた人に対して、ねたましい感情を抱く。 |
| Lv03_Ca014_0001 |
 |
ぶちぎ |
突然、堪忍袋の緒が切れたように怒り出すこと。マジギレ。 |
| Lv03_Ca014_0002 |
 |
めがね |
レンズを用いて視力を補強する器具。 |
| Lv03_Ca014_0003 |
 |
だめーじじーんず |
デニム生地などで作られたボトムスを、切ったり破いたりして傷つけたもの。 |
| Lv03_Ca014_0004 |
 |
いかろ |
ギリシア神話に登場する人物。蜜蝋でできた翼で空を飛べるとされる。 |
| Lv03_Ca014_0005 |
 |
かれんだー |
日付や曜日などを表形式などで表示し、容易に確認できるもの。 |
| Lv03_Ca014_0006 |
 |
あーね |
俗に『ああ、なるほどね』という意味を表す若者言葉。 |
| Lv03_Ca014_0007 |
 |
ふるまらそん |
陸上競技の長距離走のひとつで、42.195kmの公道コースを使った競技。 |
| Lv03_Ca014_0008 |
 |
にそくさんもん |
数が多くても値段が非常に安いこと。 |
| Lv03_Ca014_0009 |
 |
こぴぺ |
『コピー&ペースト』の略。データを指定し複製を別の場所へ貼り付ける動作のこと。 |
| Lv03_Ca014_0010 |
 |
すきすきじい |
年配の男性が好きな人。また、何に対しても好意的な年配の男性。 |
| Lv03_Ca014_0011 |
 |
すらいむ |
ねばりのある液状のもの。また、人工的に造られた、ゼリー状や粘液状の玩具。 |
| Lv03_Ca014_0012 |
 |
とらいあすろん |
水泳、自転車ロードレース、長距離走の順番で、連続して行う耐久競技。 |
| Lv03_Ca014_0013 |
 |
おーむ |
電気抵抗を表す単位。『<Ω|オーム>』とも。 |
| Lv03_Ca014_0014 |
 |
こんぼ |
ゲームにおいて、特定の操作をミスせずに連続して行っている状態を表す単位。 |
| Lv03_Ca014_0015 |
 |
ぷらんくとん |
水中を漂って生活する、小さな生物の総称。『ゾウミジンコ』『ノロ』など。 |
| Lv03_Ca014_0016 |
 |
れあめたる |
使用、流通量が少ない非鉄金属のこと。『テルル』『ガドリニウム』など。 |
| Lv03_Ca014_0017 |
 |
くっちゃべ |
くだらない雑談をすること。 |
| Lv03_Ca014_0018 |
 |
あなろぐ |
文字板の上で時針、分針、秒針が動くことで時刻が表示されるタイプの時計。 |
| Lv03_Ca014_0019 |
 |
でじたる |
デジタル式の表示装置をもつタイプの時計。 |
| Lv03_Ca014_0020 |
 |
ばーべきゅー |
炭などの弱火で肉や野菜、魚介類などをじっくり焼いて料理する調理法、行為。 |
| Lv03_Ca014_0021 |
 |
えいぷりるふーる |
一年に一度だけ、嘘を言ってはいけない日。 |
| Lv03_Ca014_0022 |
 |
りにゅー |
古くなったものを改装、再開発すること。 |
| Lv03_Ca014_0023 |
 |
ひーとあいらんど |
郊外に比べ、都市部ほど気温が高くなる現象のこと。 |
| Lv03_Ca014_0024 |
 |
ひらめ |
考えや思いが瞬間的に思い浮かぶ。 |
| Lv03_Ca014_0025 |
 |
おちょく |
からかったり、ばかにする。 |
| Lv03_Ca014_0026 |
 |
ばぐ |
ゲームにおける、開発者の想定外の挙動。※画像の表示は正常です |
| Lv03_Ca014_0027 |
 |
ぶるーばっく |
クロマキー合成のために、背景を青くした画像や動画素材のこと。また、その背景。 |
| Lv03_Ca014_0028 |
 |
しんぷる |
単純素朴であることが最良である、という英語(?)の表現。 |
| Lv03_Ca014_0029 |
 |
たいむあたっく |
ゲームを最初からプレイし、どれだけ早くクリアできるかを競う遊び方。RTA・ |
| Lv03_Ca014_0030 |
 |
だいがくせい |
大学に入学、在籍している学生のこと。※画像の表示は正常です |
| Lv03_Ca014_0031 |
 |
れいんぼーぶりっじ |
東京都の港区芝浦地区と台場地区を結ぶ吊り橋。 |
| Lv03_Ca014_0032 |
 |
てんやわ |
各人が勝手にふるまって騒ぎ立てるさま。 |
| Lv03_Ca014_0033 |
 |
ぶんかい |
ひとつのものが要素ごとに分かれること。『分解』が分解された姿とされる。 |
| Lv03_Ca014_0034 |
 |
ろっぽんぎ |
東京都港区の町名。六本木ヒルズをはじめとした繁華街。 |
| Lv03_Ca014_0035 |
 |
べいくどもちょちょ |
弾かれたら別のをお答えください。 |
| Lv03_Ca014_0036 |
 |
とろっこ |
個人を救うため他者を犠牲にするかどうかを扱った、倫理学上の問題のひとつ。 |
| Lv03_Ca014_0037 |
 |
なうろーでぃんぐ |
主に、ゲームなどでデータの読C[7][LOADING…] |
| Lv03_Ca014_0038 |
 |
いなか |
『か』を空けていなかったら、出題の疎通が難しかったとされる。 |
| Lv03_Ca014_0039 |
 |
いび |
新人に対して、無理なことをして苛むこと。また、そのような人。 |
| Lv03_Ca014_0040 |
 |
さくがほうかい |
アニメ作品の作画が、何らかの要因により様相が変貌しているように見えるたとえ。 |
| Lv03_Ca014_0041 |
 |
りすなー |
聴衆。動画配信では、視聴者のことも含めてこう呼ばれることが多い。 |
| Lv03_Ca014_0042 |
 |
ぷかぷか |
軽い物体が、水上に漂うさま。 |
| Lv03_Ca014_0043 |
 |
かにかま |
『かにかまぼこ』の略。風味や食感、外見を本物のカニの身に寄せて作られる食べ物。 |
| Lv03_Ca014_0044 |
 |
えも |
心が揺さぶられて、何とも言えない気持ちになること。エモーショナル。 |
| Lv03_Ca014_0045 |
 |
かーすと |
インド社会などにおける、特有な身分制度。世界史で学ぶこともあるとされる。 |
| Lv03_Ca014_0046 |
 |
かんが |
あれやこれやと思いをめぐらす。 |
| Lv03_Ca014_0047 |
 |
すいそ |
エクストラモードではない点に注意。 |
| Lv03_Ca014_0048 |
 |
しょっきんぐぴんく |
強い印象を与える鮮明なピンク色。 |
| Lv03_Ca014_0049 |
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ふぁいな |
物事が終着点に達している状態であることを示す英語表現。 |
| Lv03_Ca014_0050 |
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だっこにおんぶ |
他人の好意に甘えて、迷惑を顧みずに頼りきることのたとえ。 |