Lv03 -- 全1071問

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ID 問題 答え 解説
Lv03_0001 Lv03_0001 がいぜんせい ある物事や事象が実現するか否か、または知識が確実かどうかの度合いのこと。
Lv03_0002 Lv03_0002 けいがいか 実質的な意味を失い、形式だけが残ること。
Lv03_0003 Lv03_0003 きんしょう ほんのわずかであること。
Lv03_0004 Lv03_0004 せいさん 目をそむけたいような、むごたらしい様子。
Lv03_0005 Lv03_0005 ちみつ 細かいところまで注意が行き届いていて、手落ちのないこと。
Lv03_0006 Lv03_0006 みぞう 今までに一度もなかったこと。また、非常に珍しいこと。
Lv03_0007 Lv03_0007 どんぶりかんじょう 細かいことを気にせず、手元にある金で大雑把に支払ったり出し入れすること。
Lv03_0008 Lv03_0008 さく 木や竹などで編んだ垣根。
Lv03_0009 Lv03_0009 もうきふぼく 会うのが非常に難しいことや、滅多にないことのたとえ。
Lv03_0010 Lv03_0010 じょうるり 日本の伝統芸能で、浄瑠璃と人形によって演じられる人形劇。
Lv03_0011 Lv03_0011 ふつぎょう 夜の明けがた。あかつき。
Lv03_0012 Lv03_0012 かっこんとう 葛根や<麻黄|まおう>などを原料とした漢方薬。風邪の初期症状、<肩凝|かたこ>り等に効能がある。
Lv03_0013 Lv03_0013 ひざこぞう 衣服などからのぞいている<膝頭|ひざがしら>を擬人化してたとえた語。
Lv03_0014 Lv03_0014 がく <咀嚼筋|そしゃくきん>や<顎関節|がくかんせつ>の障害によって、顎の関節や周囲の組織に生じるさまざまな疾患の総称。
Lv03_0015 Lv03_0015 さかのぼ 流れに逆らって上流に進む。
Lv03_0016 Lv03_0016 けいこうぎゅうご 大きな組織の下に就くよりも、小さな集団の長となる方がよいことのたとえ。
Lv03_0017 Lv03_0017 もず スズメ目モズ科の鳥。尖った枝や有刺鉄線に獲物を串刺して『<早贄|はやにえ>』を作る習性がある。
Lv03_0018 Lv03_0018 かれら 三人称の人代名詞。『<彼|かれ>』の複数系。あの人たち。
Lv03_0019 Lv03_0019 さけ サケの水煮や油漬けの缶詰。
Lv03_0020 Lv03_0020 きんかちょう スズメ目カエデチョウ科の小鳥。ペットとしても飼われることがある。
Lv03_0021 Lv03_0021 ますめ 枡ではかった量。また、枡の形に区切ってあるもの。
Lv03_0022 Lv03_0022 かいたい 人から預かった金品を持ち逃げすること。
Lv03_0023 Lv03_0023 ごふくしょう 呉服の販売に関わる商業事業者、商人。
Lv03_0024 Lv03_0024 数や量が多くなる。
Lv03_0025 Lv03_0025 だんがいさいばん 裁判官の罷免を決めるために執り行う裁判。
Lv03_0026 Lv03_0026 きょうじん 人を傷つけるために用いる刃物。
Lv03_0027 Lv03_0027 おう 中央部分が薄いレンズ。
Lv03_0028 Lv03_0028 かなへび トカゲ目カナヘビ科のトカゲ。『ニホンカナヘビ』とも。
Lv03_0029 Lv03_0029 診察する。
Lv03_0030 Lv03_0030 みょうり その立場や身分において、この上なく幸せを感じる。
Lv03_0031 Lv03_0031 きんこう 都市にごく近い郊外。
Lv03_0032 Lv03_0032 ぞうけい 特定の分野において知識や技量に長け、非常に精通していること。
Lv03_0033 Lv03_0033 一方では。ちょっと。わずかに。
Lv03_0034 Lv03_0034 とんでんへい 明治時代、北海道の警備と開拓に従事した兵士とその部隊のこと。
Lv03_0035 Lv03_0035 わざわざそうするだけの価値がある。
Lv03_0036 Lv03_0036 はんか 頒布する物品の価格。
Lv03_0037 Lv03_0037 くつず 形の合わない靴を履いて運動することで、足が擦れ、傷がつくこと。
Lv03_0038 Lv03_0038 どうこん 一つの荷物の中に一緒に入れること。
Lv03_0039 Lv03_0039 ちかけい 地中にある植物の茎。
Lv03_0040 Lv03_0040 しょうほん 戸籍に記載されている方のうち、一人及び複数人の身分事項を証明するもの。
Lv03_0041 Lv03_0041 とくそくじょう 期日まで借金を支払わなかった際に、債務者へ返済を促すために送る書面。
Lv03_0042 Lv03_0042 やおもて 批難や批評、質問をまともに受ける立場に身を置くこと。
Lv03_0043 Lv03_0043 ちまなこ 血走った目になる。
Lv03_0044 Lv03_0044 ひじゅん 条約の締結に対する当事国の最終的確認の形式。
Lv03_0045 Lv03_0045 きゅうはく 行きづまってどうにもならなくなること。
Lv03_0046 Lv03_0046 かこん わざわいの起こるもとや原因。
Lv03_0047 Lv03_0047 たづな くつわに結びつけ、馬を操るための綱。また、物事を処理する手加減のたとえ。
Lv03_0048 Lv03_0048 かつあい 惜しいと思うものを、思いきって捨てたり、手放したりすること。
Lv03_0049 Lv03_0049 じじょでん 自身の生涯や経歴を、自らありのままに記した伝記。『自伝』とも。
Lv03_0050 Lv03_0050 くじゅう 辛く苦しい思いを抱きながらも、やむを得ずに選択すること。
Lv03_0051 Lv03_0051 こっきしん 自分自身に打ち勝つ心のこと。
Lv03_0052 Lv03_0052 こうてつ ある地位、役目にある人を他の人と代えること。
Lv03_0053 Lv03_0053 ちゅうよう かたよることなく、常に変わらないこと。
Lv03_0054 Lv03_0054 へんろ 弘法大師の足跡を辿りながら、八十八ヶ所の霊場を巡拝する人のこと。
Lv03_0055 Lv03_0055 わずら 心を悩ましてうるさい。
Lv03_0056 Lv03_0056 きゅうだん 罪や責任を問いただし、非難すること。
Lv03_0057 Lv03_0057 ぎんじょうしゅ 六割以下に精米した白米を原料とし、低温で発酵させて醸造した清酒。
Lv03_0058 Lv03_0058 きぐしゅ 絶滅の危機にある生物種のこと。
Lv03_0059 Lv03_0059 たんもの 着物に仕立てられる前の素材。
Lv03_0060 Lv03_0060 かんこどり ひっそりとして寂しい山里の情景。また、商売などのはやらないさまのたとえ。
Lv03_0061 Lv03_0061 しもや 寒さのために皮膚の血管が麻痺し、赤紫色にはれる症状。
Lv03_0062 Lv03_0062 いっしゅう すげなくはねつけること。また、簡単に相手を負かすこと。
Lv03_0063 Lv03_0063 えしゃく 軽くあいさつや礼を交わすこと。また、芸能の型。
Lv03_0064 Lv03_0064 えこう 死者の成仏を願って仏事供養をすること。
Lv03_0065 Lv03_0065 いえか ハエ目カ科イエカ属の蚊の総称。
Lv03_0066 Lv03_0066 しゅびょう 植物のたねとなえ。また、栽培漁業で、稚魚のこと。
Lv03_0067 Lv03_0067 ざお 魚釣りに用いる竿。竹、グラスファイバー、カーボンファイバーなどから作る。
Lv03_0068 Lv03_0068 えんこん うらむこと。また、深いうらみの心。
Lv03_0069 Lv03_0069 うぶごえ 赤ん坊が生まれて初めて声を出す。転じて、物事が新しく起こる。
Lv03_0070 Lv03_0070 あいびょうか 猫好きの人。
Lv03_0071 Lv03_0071 らつわん てきぱきと事を処理する能力があること。
Lv03_0072 Lv03_0072 すそあ ズボンの丈が余っている場合に、裾を切って詰めること。
Lv03_0073 Lv03_0073 しゅつらん 弟子が師よりも優れていること。
Lv03_0074 Lv03_0074 うっけつ ふさがり滞ること。気分が晴れ晴れしないこと。鬱屈。
Lv03_0075 Lv03_0075 しか 相手の非を指摘、説明し、きびしく注意を与える。
Lv03_0076 Lv03_0076 えじき 動物のえさとして食われる、命あるもの。また、ねらわれて犠牲になるもの。
Lv03_0077 Lv03_0077 いかいよう 胃酸によって胃の壁が傷つけられ、痛みや出血を起こすこと。
Lv03_0078 Lv03_0078 すきま 物と物との間の、わずかにあいている所。
Lv03_0079 Lv03_0079 ごぶさた 長い間、相手に便りをしなかったり訪ねなかったりすること。
Lv03_0080 Lv03_0080 やおちょう 前もって打ち合わせで勝敗を決め、真剣に勝負しているように見せかけること。
Lv03_0081 Lv03_0081 かんすい 最後までやりとおすこと。また、完全に成し遂げること。
Lv03_0082 Lv03_0082 せきべつ 別れを惜しむこと。
Lv03_0083 Lv03_0083 刃物を砥石や皮でこすって、よく切れるようにする。
Lv03_0084 Lv03_0084 はんせん 帆に風を受け推進力を得る船。
Lv03_0085 Lv03_0085 いこ からだや心を休めること。休息。
Lv03_0086 Lv03_0086 まぎ 入りまじって区別がつかなくなる。また、はっきりしなくなる。
Lv03_0087 Lv03_0087 せっこうへい 敵地へ偵察、監視をするために送られる単独兵または小人数の部隊。
Lv03_0088 Lv03_0088 えつらん 書物や新聞、書類、ウェブページなどの内容を調べながら読むこと。
Lv03_0089 Lv03_0089 れいさいきぎょう 中小企業のうち、とくに小規模な企業。『小規模企業者』とも。
Lv03_0090 Lv03_0090 ぎょうぎょう 大げさである。
Lv03_0091 Lv03_0091 かんかつがい 権限をもって取り締まることのできる範囲の外。
Lv03_0092 Lv03_0092 はなは 普通の度合いをはるかに超えている。
Lv03_0093 Lv03_0093 きんてい つつしんで差し上げること。
Lv03_0094 Lv03_0094 とうほんせいそう あちこちへ忙しく駆け回ること。
Lv03_0095 Lv03_0095 きんせん 深く感銘を受け、感動することのたとえ。
Lv03_0096 Lv03_0096 せきじつ 過去の日々。むかし。
Lv03_0097 Lv03_0097 こうしまど 格子を取り付けた窓。
Lv03_0098 Lv03_0098 きんこけい 刑務所に収監される自由刑。懲役とは異なり、刑務作業は強制されない。
Lv03_0099 Lv03_0099 なら ある事を見本として、真似する。
Lv03_0100 Lv03_0100 のらぎ 農山漁村で使用された農作業用の和服。
Lv03_0101 Lv03_0101 せつな 過去も将来も考えず、現在の瞬間の感情のままに生きようとする考え方。
Lv03_0102 Lv03_0102 わきばら 腹の側面。横腹。また、正妻以外から生まれること。
Lv03_0103 Lv03_0103 ほうむ 死体や遺骨を墓所などにおさめる。また、存在を隠して忘れさせる。
Lv03_0104 Lv03_0104 そうへき 極めて優れた人や物が並ぶことのたとえ。
Lv03_0105 Lv03_0105 ばとう 激しい言葉でののしること。
Lv03_0106 Lv03_0106 だし 日本で、祭礼の際に出る練り物の屋台。人形などで飾り、引き綱を大勢で引き歩く。
Lv03_0107 Lv03_0107 互いに、やり取りする。交換する。
Lv03_0108 Lv03_0108 ほころ 縫い目がほどける。また、隠し事や気持ちが外へ現れる。
Lv03_0109 Lv03_0109 やじうま 自分とは関係ないが、興味本位で騒ぎ立て見物する人。『<野次馬|やじうま>』とも。
Lv03_0110 Lv03_0110 たんせき あけくれ。朝晩。また、つねづね。始終。
Lv03_0111 Lv03_0111 のりと 神道の<祭祀|さいし>において神に対して唱える言葉。文体、<措辞|そじ>、書式などに固有の特徴を持つ。
Lv03_0112 Lv03_0112 うず 他の物を上にかぶせ、外から見えなくする。空いている場所を隙間なくおおう。
Lv03_0113 Lv03_0113 ぼくねんじん 無口で愛想がない人。また、物の道理が分からない人。
Lv03_0114 Lv03_0114 しょうじょうるてん すべての物は絶えず生まれては変化し、移り変わっていくこと。
Lv03_0115 Lv03_0115 おんしっぷ 温湯に浸してしぼった布で患部を温める治療法。
Lv03_0116 Lv03_0116 炎症などで、皮膚や粘膜がふくれる。
Lv03_0117 Lv03_0117 うんどんこん 成功を収める上で重要とされる三つのこと。運の良さ、鈍重さ、根気。
Lv03_0118 Lv03_0118 すうはい 絵や彫刻、自然の中の目に見えるものを霊的な対象として崇拝、礼拝すること。
Lv03_0119 Lv03_0119 つづきがら 親族の関係。血族関係。続き合い。
Lv03_0120 Lv03_0120 ちょうふ 粘着剤に医薬品を混ぜて布などに塗り、皮膚に貼りつけて用いる製剤。
Lv03_0121 Lv03_0121 かっぱ 水陸両生の想像上の動物、妖怪。
Lv03_0122 Lv03_0122 はしご 長い二本の材の間に足がかりの横棒を何本も取り付けた、高い所へ登るための道具。
Lv03_0123 Lv03_0123 こしょう コショウ科のつる性植物の一種。また、その果実を原料とする香辛料。
Lv03_0124 Lv03_0124 あまのじゃく わざと人に逆らう言動をする人のこと。
Lv03_0125 Lv03_0125 なす ナス科ナス属の植物。原産国はインド。
Lv03_0126 Lv03_0126 みこし 神霊を安置する輿のこと。祭礼のときなどに担ぐ。
Lv03_0127 Lv03_0127 せんべい 小麦粉や米の粉などをねり、薄く延ばして鉄板などで焼いた干菓子。
Lv03_0128 Lv03_0128 こはん みずうみのほとり。湖水の付近。
Lv03_0129 Lv03_0129 しいたけ ハラタケ目キシメジ科のキノコ。
Lv03_0130 Lv03_0130 やぎ クジラウシ目ウシ科の動物。山岳地帯などに棲息する。
Lv03_0131 Lv03_0131 なや 屋外に建てられた物を納めておく小屋。
Lv03_0132 Lv03_0132 ばいう 梅雨のころ、日本の南岸付近にほぼ東西に延びて停滞する前線。
Lv03_0133 Lv03_0133 じかび 直接に火に当てること。また、その火。
Lv03_0134 Lv03_0134 きかがく 図形や空間の性質を研究する数学の一部門。
Lv03_0135 Lv03_0135 あいにく 期待や目的にそぐわないさま。都合の悪いさま。
Lv03_0136 Lv03_0136 ごましお 炒った黒ゴマと焼き塩をまぜたもの。また、黒いものと白いもののまじったもの。
Lv03_0137 Lv03_0137 せんりゅう 江戸中期に発生した<雑俳|ざっぱい>のひとつ。
Lv03_0138 Lv03_0138 だじゃれ へたなしゃれ。くだらないしゃれ。
Lv03_0139 Lv03_0139 のどあめ のどに何らかの作用がある飴の総称。食品や医薬品に分類されるものがある。
Lv03_0140 Lv03_0140 おやしらず 生みの親の顔を知らないこと。また、ヒトの最も遅く生える四本の歯。
Lv03_0141 Lv03_0141 あばしり 北海道の北東沿岸に位置する町。オホーツク海の流氷が接岸する町で有名。
Lv03_0142 Lv03_0142 ちょうじゅうぎが 高山寺に伝わる紙本墨画の絵巻物。甲、乙、丙、丁と呼ばれる全四巻からなる。
Lv03_0143 Lv03_0143 ききょう 肺から空気がもれて、<胸腔|きょうくう>にたまっている症状。
Lv03_0144 Lv03_0144 いぎりす ヨーロッパの北西部に位置する島国。首都はロンドン。
Lv03_0145 Lv03_0145 どいつ ヨーロッパの西部に位置する国。首都はベルリン。
Lv03_0146 Lv03_0146 すずか 三重県の中北部に位置する市。日本有数のレーシングコースが存在する。
Lv03_0147 Lv03_0147 しろうと その事に経験が浅く、未熟な人。その道で必要な技能や知識をもっていない人。
Lv03_0148 Lv03_0148 きなこ 大豆を炒って皮をむき挽いた粉。
Lv03_0149 Lv03_0149 まなでし 特に期待を寄せ、かわいがっている弟子。
Lv03_0150 Lv03_0150 ふらんす ヨーロッパの西部に位置する国。首都はパリ。
Lv03_0151 Lv03_0151 ばくち 金品をかけて勝負を争うこと。花札やトランプを用いることもある。
Lv03_0152 Lv03_0152 つまようじ 歯にはさまった物を取ったり、食物を刺したりするための小さい楊枝。
Lv03_0153 Lv03_0153 ぱり フランス共和国の首都。パリ盆地の中心にあり、セーヌ川が貫流。
Lv03_0154 Lv03_0154 しがらきやき 信楽地方から産する陶器。
Lv03_0155 Lv03_0155 こいがたき 恋の競争相手。自分が恋する人に、同様に恋している人。
Lv03_0156 Lv03_0156 えび エビ目長尾亜目の甲殻類の総称。海水または淡水にすむ。
Lv03_0157 Lv03_0157 だてまき 白身魚のすり身をまぜた卵の厚焼きを、渦巻き形にすだれで巻いたもの。
Lv03_0158 Lv03_0158 ばら バラ科の低木およびその花の総称。多くの品種が生み出されている。
Lv03_0159 Lv03_0159 やまびこ 山や谷間などで、音が反射して返ってくること。また、山の神や妖怪のこと。
Lv03_0160 Lv03_0160 ごりやく 神仏が人間に与えるお恵み、幸運。人や物によって受ける恵み。
Lv03_0161 Lv03_0161 ふさわ 似つかわしい。つり合っている。
Lv03_0162 Lv03_0162 ゆが ゆがんだ形になる。いびつになる。
Lv03_0163 Lv03_0163 げんかつ これから行うことが良い結果となるように祈願する意味を込めて行われる行為。
Lv03_0164 Lv03_0164 そうもんか 万葉集で、主に男女の恋を詠み合う歌。
Lv03_0165 Lv03_0165 きし 馬に乗っている兵士。騎馬による戦闘を行なう兵。
Lv03_0166 Lv03_0166 あまがえる 無尾目アマガエル科のカエル。特に、ニホンアマガエルを指す。
Lv03_0167 Lv03_0167 ちょうそかべ 日本の武将、戦国大名。
Lv03_0168 Lv03_0168 かんむり 頭にかぶるもの。特に、束帯、衣冠などの時、頭にかぶる物。
Lv03_0169 Lv03_0169 さくさん 酢の主成分である有機化合物。
Lv03_0170 Lv03_0170 ついとうぶん 故人の生前の功績を称え、お悔やみの気持ちを表現した文章のこと。
Lv03_0171 Lv03_0171 かたよ ある基準、または中心から外れて、一方へ寄る。
Lv03_0172 Lv03_0172 しへい 素材が紙片である貨幣。また、紙製の造花。
Lv03_0173 Lv03_0173 あさぬの 麻糸で織った布。
Lv03_0174 Lv03_0174 しょうかせん 消火用に設けられた水道の給水栓。
Lv03_0175 Lv03_0175 じゅうそう 炭酸水素ナトリウムのこと。
Lv03_0176 Lv03_0176 ちん フランス国王ルイ十四世が宣言したとされる絶対主義王制を象徴する言葉。
Lv03_0177 Lv03_0177 さえぎ 間に隔てになるものを置いて、向こうを見えなくする。
Lv03_0178 Lv03_0178 ちゃしぶ 茶をいれたあとに、茶碗や急須などにつく茶の垢。
Lv03_0179 Lv03_0179 きょうてい ルールの下、プロ選手によって行われるモーターボート競技。
Lv03_0180 Lv03_0180 かまもと 陶磁器を窯で焼いて作り出す所。また、その陶磁器を作る人。
Lv03_0181 Lv03_0181 うわ うきうきして落ち着かなくなる。
Lv03_0182 Lv03_0182 しゅんびん 才知がすぐれていて判断や行動がすばやいこと。
Lv03_0183 Lv03_0183 そぼく 自然のままに近く、あまり手の加えられていないこと。
Lv03_0184 Lv03_0184 ふんさい こなごなに打ち砕くこと。
Lv03_0185 Lv03_0185 わずら 病気で苦しむ。
Lv03_0186 Lv03_0186 つるまき 掛け替えのための予備の弓弦を巻いておく籐製の輪。
Lv03_0187 Lv03_0187 うらかぎょう 本業として公にしている仕事と平行して隠れて営む仕事。
Lv03_0188 Lv03_0188 物をある場所に動かないように置く。また、心をしっかりと居定まらせる。
Lv03_0189 Lv03_0189 とうしゃ 書き写すこと。写し取ること。
Lv03_0190 Lv03_0190 おとしい だまして苦しい立場に追いやる。
Lv03_0191 Lv03_0191 だじゃく 気持ちに張りがなく、だらけていること。
Lv03_0192 Lv03_0192 くんしょう 国家に対する勲功、功労を表彰して授けられる記章。
Lv03_0193 Lv03_0193 ぎじそうかん 二つの事象に因果関係がないにも関わらず、あるように見えること。
Lv03_0194 Lv03_0194 ろく 人がまともでないこと。役に立たないのらくらもの。道楽者。
Lv03_0195 Lv03_0195 せんきょう 仙人が住むという所。また、俗界を離れた静かで清浄な土地。
Lv03_0196 Lv03_0196 だきょうあん 利益が相反する者が互いに一部の主張を取り下げ、納得できる一致点を見出せる案。
Lv03_0197 Lv03_0197 みってい 秘密や内情などをひそかに探ること。
Lv03_0198 Lv03_0198 どべい 土で築いた塀。
Lv03_0199 Lv03_0199 まもう かたい材質の物が、すりへること。
Lv03_0200 Lv03_0200 ばいしゃくにん 結婚式当日に新郎新婦の結婚を取り持つ人。
Lv03_0201 Lv03_0201 さと 目下の者に物事の道理をよくわかるように話し聞かせる。
Lv03_0202 Lv03_0202 だちん 駄馬による運送の料金。また、使い走りなど簡単な雑用に対して与える金品。
Lv03_0203 Lv03_0203 くつろ 仕事や心配ごとなどを忘れて、伸び伸びとする。心身をゆったりと休める。
Lv03_0204 Lv03_0204 さいじょう 神仏を祭るために、特別に設けられた清浄な場所。
Lv03_0205 Lv03_0205 よくそう 湯ぶね。ふろおけ。
Lv03_0206 Lv03_0206 かんていりゅう 書体のひとつ。芝居の看板や番付、正本などを書くのに用いるもの。
Lv03_0207 Lv03_0207 ひんぱん しきりに行われること。
Lv03_0208 Lv03_0208 いっかつ ひと声、大声でしかりつけること。禅家で、悟りを得させるために加える叱咤。
Lv03_0209 Lv03_0209 こうせきそう 中部ヨーロッパにおいて、台地を造って広く分布する<砂礫|されき>層。
Lv03_0210 Lv03_0210 おしょう 戒を授ける師の僧。
Lv03_0211 Lv03_0211 もくず 海に沈んで死没するたとえ。
Lv03_0212 Lv03_0212 ふゆうそう 一定以上の比較的大きな経済力や購買力を有する個人、世帯。
Lv03_0213 Lv03_0213 はんざつ こみいっていてわずらわしいこと。
Lv03_0214 Lv03_0214 ぎぜんしゃ 本心を隠し、見せかけの善行をする人。
Lv03_0215 Lv03_0215 かんけ 空き缶を使った遊び。定めた所に置いた缶を蹴り、それを鬼がもとに戻す間に隠れる。
Lv03_0216 Lv03_0216 しゅぎょく 特に優れたもの、傑作などを意味する表現。
Lv03_0217 Lv03_0217 せんいしつ 自然に放置しても分解されにくく、動物によっても消化されにくい成分のこと。
Lv03_0218 Lv03_0218 かそか 成形材料に熱を加えて溶融化すること。
Lv03_0219 Lv03_0219 どうけつ がけや岩などにできたほらあな。『<洞窟|どうくつ>』とも。
Lv03_0220 Lv03_0220 げんぽう 俸給の額を減らすこと。減給。
Lv03_0221 Lv03_0221 てい 差し出す。また、差し上げる。進呈する。
Lv03_0222 Lv03_0222 きふ 碁、将棋の対局での手順を記録したもの。
Lv03_0223 Lv03_0223 じょけつ しっかりした気性とすぐれた知恵をもち、実行力に富んだ女性。
Lv03_0224 Lv03_0224 ほうしょうきん 勤勉、勤労をたたえ、さらなる努力を奨励する意味合いで贈られる金品。
Lv03_0225 Lv03_0225 しょうせき 硝酸カリウム。
Lv03_0226 Lv03_0226 愚か者。手に負えない者。
Lv03_0227 Lv03_0227 べってい ふだん住んでいる家とは別に構えた家。『<別宅|べったく>』とも。
Lv03_0228 Lv03_0228 るいしん 野球で、打球のフェアとファウル、走者のアウトとセーフの判定などを行う審判員。
Lv03_0229 Lv03_0229 きゅうくつ 空間や場所にゆとりがなく、自由に動きがとれないこと。
Lv03_0230 Lv03_0230 だぼく からだを強く打ちつけたり、たたいたりすること。
Lv03_0231 Lv03_0231 わいろ 自分にとって都合が良くなるようにとりはからってもらうため他人に贈る金品。
Lv03_0232 Lv03_0232 けんえき 港湾や空港で、持ち込まれたものが汚染されていないかどうかを確認すること。
Lv03_0233 Lv03_0233 ごせき 碁を打つのに使う、平たく丸い小石。白、黒の二種類がある。
Lv03_0234 Lv03_0234 しょくし 昆虫やクモなどの口のまわりにあるひげ。口器の一部で、触角とは位置が異なる。
Lv03_0235 Lv03_0235 ほうけん 主従関係にもとづく身分的階層制を形成し、諸侯たちがその地の人民を統治する社会。
Lv03_0236 Lv03_0236 せいりょうかん さっぱりしてさわやかな感じのするさま。
Lv03_0237 Lv03_0237 へんちょう 物事の一面だけを重んじること。
Lv03_0238 Lv03_0238 へんれいきん 生命保険や積立保険などの契約が満期に、また、契約を解除したときに戻ってくる金。
Lv03_0239 Lv03_0239 しゅうじん 牢獄につながれている人。
Lv03_0240 Lv03_0240 にそう 出家して仏道に入った女性。
Lv03_0241 Lv03_0241 てっぱい それまで行われてきた制度やきまりなどをとりやめること。
Lv03_0242 Lv03_0242 きょうじゅ 受け入れて自分のものとすること。また、受け入れることで味わい楽しむこと。
Lv03_0243 Lv03_0243 じんう おおあめ。ひどい雨。
Lv03_0244 Lv03_0244 しんとうふ 神々の発生した系統を明らかにした書物。『<神統記|しんとうき>』とも。
Lv03_0245 Lv03_0245 病気や傷をなおす。苦痛や飢えなどをなおしたりやわらげたりする。
Lv03_0246 Lv03_0246 よろい 胴から大腿部にかけて被護する武具の総称。『<鎧形|よろいがた>』とも。
Lv03_0247 Lv03_0247 ちくいち 順を追って一つ残らず取り上げていくこと。何から何まで全部。
Lv03_0248 Lv03_0248 ひかくせいひん 皮革を加工し、用途に応じてつくった製品。
Lv03_0249 Lv03_0249 さいぼく 木材をすりくだくこと。
Lv03_0250 Lv03_0250 うじまっちゃ 四府県産茶を、京都府南部の宇治地域に由来する製法により仕上加工した抹茶。
Lv03_0251 Lv03_0251 おか 侵入して害を与える。
Lv03_0252 Lv03_0252 しっぷうじんらい 激しく吹く風と激しい雷。また、事態の変化が急なこと。
Lv03_0253 Lv03_0253 そがいかん 疎まれ、排除されているという感覚。
Lv03_0254 Lv03_0254 すいれん スイレン科の水生植物の総称。ハスに似た花を水面上に開き朝夕開閉する。
Lv03_0255 Lv03_0255 はくしゃく 近代日本で用いられた爵位の第三位。侯爵の下位、子爵の上位にあたる。
Lv03_0256 Lv03_0256 にお そのものから漂い、嗅覚を刺激するもの。いかにもそれらしい感じ、趣。
Lv03_0257 Lv03_0257 なぞなぞ とんちが必要な問題を出し、相手に答えさせるクイズ、言葉遊び。
Lv03_0258 Lv03_0258 はんりょ 一緒に連れ立って行く者。
Lv03_0259 Lv03_0259 はくせい 鳥獣の肉や内臓を取り除き綿などを詰めて、生きているときの形を保つように作ること。
Lv03_0260 Lv03_0260 ふほう 死去したことを意味する知らせ。
Lv03_0261 Lv03_0261 くんせい 塩漬けなどの処理をして、<燻煙|くんえん>にさらして保存性を高め、特有の風味をもたせた食品。
Lv03_0262 Lv03_0262 せとぎわ 勝負、成否などの分かれ目。また、狭い海峡と外海の境。
Lv03_0263 Lv03_0263 つつさき ホースなど筒形の物の先端の部分。筒口。
Lv03_0264 Lv03_0264 としは まだ幼い。年齢が一人前に到達していない。
Lv03_0265 Lv03_0265 かた しっかりしていて、揺るがない。また、信用がおける。てがたい。
Lv03_0266 Lv03_0266 てなず 動物などを、なつくようにする。面倒をよくみるなどして味方に引き入れる。
Lv03_0267 Lv03_0267 いさぎよ 事物や風景などが清らかである。思い切りがよい。未練がましくない。
Lv03_0268 Lv03_0268 ぼっぱつ 突然に発生すること。
Lv03_0269 Lv03_0269 うちはらいれい 沿岸に近づいてくる外国船をためらわず攻撃するように、江戸幕府が定めた法令。
Lv03_0270 Lv03_0270 るいせん 上まぶたの、眼球の上外方の位置にあって、涙液を分泌する腺。
Lv03_0271 Lv03_0271 たいせきがん 水の働きにより風化、浸食された堆積物が湖や海などにたまってできた岩。
Lv03_0272 Lv03_0272 ただ 前述の事柄に対して、その条件や例外などを示す。しかし。
Lv03_0273 Lv03_0273 はんせつ 広く全般にわたって説くこと。
Lv03_0274 Lv03_0274 いき 粋だと思って得意になる。また、虚勢を張る。
Lv03_0275 Lv03_0275 ようぼう 顔かたち。顔つき。
Lv03_0276 Lv03_0276 ひじ 上腕と前腕とをつなぐ関節部の外側。
Lv03_0277 Lv03_0277 ほにゅうびん ミルクなどを入れて乳児に飲ませるためのびん。
Lv03_0278 Lv03_0278 ゆうやみ 日没後、月が出るまでの間の暗闇。
Lv03_0279 Lv03_0279 ゆめまくら 夢の中に神仏や死んだ人などが現われて、物事を告げ知らせる。
Lv03_0280 Lv03_0280 ちょうだい もらうこと、また、もらって飲食することをへりくだっていう語。
Lv03_0281 Lv03_0281 ごろあ ことわざや成句などに口調、音声を似せて、意味の異なるこっけいな句を作る言語遊戯。
Lv03_0282 Lv03_0282 ばく なんとなく、感覚では分かるものの言葉では言い表せないさま。
Lv03_0283 Lv03_0283 しょかんせん 手紙を書くための用紙。
Lv03_0284 Lv03_0284 なし 返事がない、応答がない、無視されている、などの意味で用いられる言い回し。
Lv03_0285 Lv03_0285 かつぼう のどが渇いたとき水を欲するように、心から望むこと。
Lv03_0286 Lv03_0286 なが 見渡すこと。遠くまで見ること。
Lv03_0287 Lv03_0287 かせい 水酸化ナトリウム。
Lv03_0288 Lv03_0288 しんこう 夜ふけ。深夜。
Lv03_0289 Lv03_0289 きき 物を壊したり捨てたりして、役に立たないようにすること。
Lv03_0290 Lv03_0290 いのちご 殺されるはずの命が助かるように頼むこと。また、長生きするように神仏に祈ること。
Lv03_0291 Lv03_0291 ぞうげ 現実から逃避するような学者の生活や、大学の研究室などの閉鎖社会。
Lv03_0292 Lv03_0292 こくう 何もない空間。大空。
Lv03_0293 Lv03_0293 いしうす 石でつくったうす。
Lv03_0294 Lv03_0294 ごうまん おごりたかぶって人を見くだすこと。
Lv03_0295 Lv03_0295 まゆつばもの だまされる心配のあるもの。真偽の確かでないもの。
Lv03_0296 Lv03_0296 あいぞ 藍で糸や布を染めること。また、染めたもの。
Lv03_0297 Lv03_0297 おくたく 推し量ること、自分なりに推測すること。
Lv03_0298 Lv03_0298 さんかくきん 正方形に切った布を対角線で二つに折り、三角形にした布。
Lv03_0299 Lv03_0299 しゃふつ 保存容器に沸騰したお湯をかけて消毒する方法。
Lv03_0300 Lv03_0300 しりぬぐ 他人の失敗などの後始末をすること。
Lv03_0301 Lv03_0301 せんせんりつりつ 恐怖によって震える状況にあること。
Lv03_0302 Lv03_0302 しんらつ 表現や見方が非常に手きびしいこと。
Lv03_0303 Lv03_0303 しゃへいばん 車両に装着し、車室内へ侵入する熱風やロードノイズを防ぐ部品。
Lv03_0304 Lv03_0304 とば ばくちをする所。ばくちば。鉄火場。
Lv03_0305 Lv03_0305 にな 物を肩に支え持って運ぶ。かつぐ。
Lv03_0306 Lv03_0306 かいきん 襟を開いて着るように仕立てたシャツ。ネクタイを結ばないで着る。
Lv03_0307 Lv03_0307 ふしょうじ 好ましくない事柄、事件。
Lv03_0308 Lv03_0308 にしきごろも シソ科の多年草。日本海側に多く分布する。
Lv03_0309 Lv03_0309 かわづざくら バラ科の落葉広葉樹。オオシマザクラとカンヒザクラの自然交雑から生まれた。
Lv03_0310 Lv03_0310 ろうらく 巧みに手なずけて、自分の思いどおりに操ること。
Lv03_0311 Lv03_0311 ていとん 着手した物事がゆきづまってはかどらないこと。
Lv03_0312 Lv03_0312 ものみゆさん 物見と遊山。見物して遊び歩くこと。
Lv03_0313 Lv03_0313 まくつ 悪魔の住んでいる場所。魔境。また、悪事を働く人間の集まる場所。
Lv03_0314 Lv03_0314 くらぶ 社交や娯楽などで、共通の目的をもつ人々によって組織された会。
Lv03_0315 Lv03_0315 いんせき 婚姻によってできた、血のつながりのない親戚。
Lv03_0316 Lv03_0316 ふもと 山の下の方の部分。<山麓|さんろく>。
Lv03_0317 Lv03_0317 しょくたく 企業と有期の雇用契約を結んでいる、非正規社員のこと。
Lv03_0318 Lv03_0318 だんがい きりたったようにそびえたつ崖。
Lv03_0319 Lv03_0319 はすう ある位に着目したとき、その下の位の数。
Lv03_0320 Lv03_0320 ひけん 肩を並べる。同等である。
Lv03_0321 Lv03_0321 しょだな 書物をのせる棚。本棚。書架。
Lv03_0322 Lv03_0322 へいゆ 病が癒えて何事もない状態に回復すること。
Lv03_0323 Lv03_0323 かいわ やわらいで親しみあうこと。調和。
Lv03_0324 Lv03_0324 かんげいこ 寒の時期に、武道や芸事の修練を行うこと。
Lv03_0325 Lv03_0325 こさつ 由緒ある古い寺。古寺。
Lv03_0326 Lv03_0326 しんぼくかい ある程度の関係性がある状態の人たちが集まり、より交流を深めるために行う会。
Lv03_0327 Lv03_0327 こうでい こだわること。必要以上に気にすること。
Lv03_0328 Lv03_0328 ちぎ 固く約束する。また、夫婦の約束を結ぶ。
Lv03_0329 Lv03_0329 はっと 『法度』の美化語。一般に禁じられていること。
Lv03_0330 Lv03_0330 しこな 大相撲力士の土俵上の名。
Lv03_0331 Lv03_0331 ひぶた 物事や、行動を開始することのたとえ。『火蓋を切って落とす』は今のところ誤り。
Lv03_0332 Lv03_0332 しんし まじめで熱心なこと。
Lv03_0333 Lv03_0333 ざんまい 一日中、ひたすら書物を読むことにひたりきるさま。一心に読書をすること。
Lv03_0334 Lv03_0334 えいそうち 鳥が巣作りをする場所や区域。
Lv03_0335 Lv03_0335 こっけん ピアノやオルガンなど、鍵盤楽器の黒い鍵。
Lv03_0336 Lv03_0336 こうじ よいえさのこと。転じて、人を誘惑するのに都合のよい手段や材料。
Lv03_0337 Lv03_0337 せんぷう 渦巻き状の風。また、社会の反響を呼ぶような突発的な出来事。
Lv03_0338 Lv03_0338 ざいごう 仏語で、罪となる悪い行い。
Lv03_0339 Lv03_0339 さしょう 氏名や住所、職業などをいつわっていうこと。
Lv03_0340 Lv03_0340 ばいしょうきん 被害者の損害に対し加害者が支払わなければならない金額。
Lv03_0341 Lv03_0341 いっこん 酒を酌んで飲むことを表す言い方。
Lv03_0342 Lv03_0342 せしゅ 僧や寺に物を施す人。<檀那|だんな>。また、<建築主|けんちくぬし>のこと。
Lv03_0343 Lv03_0343 きわ 極点に達した状態になる。この上もない程度までそうなる。
Lv03_0344 Lv03_0344 ばんじゃく 重く大きな石。転じて、堅固でびくともしないこと。
Lv03_0345 Lv03_0345 どろなわしき 事が起こってから慌ててその対策を準備する様子。
Lv03_0346 Lv03_0346 かまくび 鎌のように湾曲した首の格好。
Lv03_0347 Lv03_0347 嫉妬する。
Lv03_0348 Lv03_0348 全体の一部をそのために使う。
Lv03_0349 Lv03_0349 そそのか その気になるように仕向ける。特に、おだてて悪いほうへ誘い入れる。
Lv03_0350 Lv03_0350 おんし 第二次世界大戦前に<宮内省|くないしょう>が所有していた土地が、<公|おおやけ>に<下賜|かし>され、整備された公園。
Lv03_0351 Lv03_0351 こうごう 気高くておごそかである。神聖で尊い。
Lv03_0352 Lv03_0352 ちゅうてん 天高くのぼること。人の威勢などの激しいことにいう。
Lv03_0353 Lv03_0353 しゅんしょう 春の夜。春の宵。
Lv03_0354 Lv03_0354 あんぎゃ 仏道修行のために、僧侶が諸国を歩き回ること。
Lv03_0355 Lv03_0355 せっちゅうあん 複数の異なる見解からそれぞれ良い部分を取り入れ組み合わせた、意見や構想。
Lv03_0356 Lv03_0356 とうかん 物事を軽くみて、いいかげんに扱う。かえりみないで放っておく。
Lv03_0357 Lv03_0357 ごんげ ある抽象的な特質が具体的な姿として現れたかのような人やもの。
Lv03_0358 Lv03_0358 じみ 栄養があって味のいいこと。栄養豊富でおいしい食べ物。
Lv03_0359 Lv03_0359 せいかぎょう 靴を製造、加工する職業。
Lv03_0360 Lv03_0360 そうごん 重々しく、威厳があって気高いこと。
Lv03_0361 Lv03_0361 たてつぼ 建物が地表を覆っている坪数。建築面積。
Lv03_0362 Lv03_0362 つきやま 庭園などに、石や土を盛ってつくった小山。
Lv03_0363 Lv03_0363 とうじ 温泉に入って病気などを治療すること。
Lv03_0364 Lv03_0364 はなお 下駄、草履などの履物の緒の、足の指ではさむ部分。
Lv03_0365 Lv03_0365 もうら 残らず取り入れること。また、人を束縛するものや法律の制裁など。
Lv03_0366 Lv03_0366 やくび 災難にあう恐れが多いとして慎まなければならない日。また、嫌なことがあった日。
Lv03_0367 Lv03_0367 やっき あせってむきになったり、必死になる。
Lv03_0368 Lv03_0368 ゆいしょ 歴史があり、その中で磨かれた格式を備えているさま。
Lv03_0369 Lv03_0369 ゆうぜい 意見や主張を説いて歩くこと。特に、政治家が各地を演説して回ること。
Lv03_0370 Lv03_0370 ぞくぶつ 世俗の名利を追い求めて、芸術、学問、ものの情趣などに無関心な人。
Lv03_0371 Lv03_0371 かて 精神、生活の活力の源泉にする。
Lv03_0372 Lv03_0372 くおん 仏語で、長く久しいこと。遠い過去または未来。
Lv03_0373 Lv03_0373 枝などを切り取って、同種または近縁の他の植物の幹に接ぐこと。
Lv03_0374 Lv03_0374 ぞんがい 予想していた以上に。思いのほか。
Lv03_0375 Lv03_0375 かぐら 神をまつるために奏する舞楽。
Lv03_0376 Lv03_0376 まつりごと 国の主権者がその領土、人民を統治すること。
Lv03_0377 Lv03_0377 ひめん 公務員を辞めさせること。公務員の職務を免じること。
Lv03_0378 Lv03_0378 すじょう 血筋。家柄。また、生まれ育った境遇。
Lv03_0379 Lv03_0379 ゆうすい 地中から水が自然にわき出ること。また、そのわいて出た水。
Lv03_0380 Lv03_0380 しょうちゅう デンプン質原料や糖質原料をアルコール発酵させて蒸留した、日本固有の蒸留酒。
Lv03_0381 Lv03_0381 ほおづえ 肘を突いて手のひらでほおを支えること。
Lv03_0382 Lv03_0382 すかんぴん 貧乏で何も持たないこと。まったく金がないこと。
Lv03_0383 Lv03_0383 しんちょく 物事がはかどること。また、はかどっているかの度合い。
Lv03_0384 Lv03_0384 かんめん 干した麺類。うどん、ひやむぎ、そうめんなどを干したもの。
Lv03_0385 Lv03_0385 かんにんぶくろ 『堪忍袋の緒が切れる』で、我慢の限界を超えて爆発するたとえを表す。
Lv03_0386 Lv03_0386 ちょうでん 遺族に向けて発信された弔う電報のこと。
Lv03_0387 Lv03_0387 どくしんじゅつ 耳の聞こえない人が、相手の唇の動きや形から言葉を読みとる技術。
Lv03_0388 Lv03_0388 くもつ 神仏に供えるための物。供養物。
Lv03_0389 Lv03_0389 きょうげき 両方からはさみ撃ちにすること。
Lv03_0390 Lv03_0390 もんぴ 門のとびら。
Lv03_0391 Lv03_0391 しっそう すがたをくらまし、どこに行ったのかが分からなくなること。行方不明になること。
Lv03_0392 Lv03_0392 いがた 溶湯を流し込んで鋳物を作るための型。
Lv03_0393 Lv03_0393 ほったん 物事の始まり。事の起こり。また、心の底。心底。
Lv03_0394 Lv03_0394 てつあれい トレーニング用具のひとつ。鋳鉄で作った亜鈴。
Lv03_0395 Lv03_0395 ゆうたいるい 有袋目の哺乳類の総称。『カンガルー』『コアラ』など。
Lv03_0396 Lv03_0396 ひょうろうぜ 敵の食糧補給路を断ち、兵糧を欠乏させることによって打ち負かす攻め方。
Lv03_0397 Lv03_0397 げんすい 諸将の統率者。全軍の総大将。また、軍人の階級の最高位。大将の上の位。
Lv03_0398 Lv03_0398 もっぱ 他はさしおいて、一つの事に集中するさま。また、まったく。少しも。
Lv03_0399 Lv03_0399 おおむ だいたいの趣旨。あらまし。その状態が大部分を占めるさま。
Lv03_0400 Lv03_0400 魚や貝、野菜などに合わせ酢をかけた料理。『<酢|す>の物』とも。
Lv03_0401 Lv03_0401 あたいせんきん 千金の値打ちがあること。また、高い価値のあること。
Lv03_0402 Lv03_0402 せんごくどお ふるいにつき米を流してふるい分けるための農具。
Lv03_0403 Lv03_0403 かちゅう 揉め事や事件などの中心。
Lv03_0404 Lv03_0404 おこた すべきことをしないでおく。なまける。
Lv03_0405 Lv03_0405 ういうい 物慣れないで幼い感じがする。世間慣れしていないで、若々しく新鮮にみえる。
Lv03_0406 Lv03_0406 さいがいかく 原子核から最も遠く離れた電子殻。『<最外電子核|さいがいでんしかく>』とも。
Lv03_0407 Lv03_0407 おか 他者の権利や権限などを損なう行為をする。他国の土地に不法に入り込む。
Lv03_0408 Lv03_0408 はんれい 書物の巻頭にあって、その編述の方針や使用法などを述べたもの。
Lv03_0409 Lv03_0409 つつし あやまちや軽はずみなことがないように気をつける。
Lv03_0410 Lv03_0410 つちか 根元に土をかけて植物を育てる。大切に養い育てる。
Lv03_0411 Lv03_0411 きが 食べ物がなくて飢えること。飢え。
Lv03_0412 Lv03_0412 せいやくしょ 宣誓に間違いがないという証拠に、お互いの人同士がサインする書類。
Lv03_0413 Lv03_0413 特定の相手に心ひかれて、その人を想う。
Lv03_0414 Lv03_0414 おもや 敷地内の中心になる建物。主人や家族が住む。
Lv03_0415 Lv03_0415 あずき マメ目マメ科の一年草。種子を餡などに用いる。
Lv03_0416 Lv03_0416 なこうど 中に立って橋渡しをする人。特に、結婚の仲立ちをする人。
Lv03_0417 Lv03_0417 すきや 茶席や勝手、水屋などが備わった別棟の茶室。
Lv03_0418 Lv03_0418 げんち のちの証拠となる言葉。ことばじち。
Lv03_0419 Lv03_0419 さめはだ サメの皮のように、ざらざらしたはだ。
Lv03_0420 Lv03_0420 ちちしぼ ウシやヤギなどの乳をしぼって集めること。
Lv03_0421 Lv03_0421 がた 言い聞かせて、わからせようがない。救いようがない。
Lv03_0422 Lv03_0422 どきょう 経文を音読すること。
Lv03_0423 Lv03_0423 むほん 律の八虐のひとつ。国家の転覆を謀ること。また、ひそかに計画して事を起こすこと。
Lv03_0424 Lv03_0424 だんちょう はらわたがちぎれるほど、悲しくつらい思いのたとえ。
Lv03_0425 Lv03_0425 げし 二十四節気のひとつ。昼間の長さが一年の内で一番長い日となる。
Lv03_0426 Lv03_0426 むねあ 建物の造営が成就した際に行う建築儀礼。『<上棟式|じょうとうしき>』とも。
Lv03_0427 Lv03_0427 『若し』を強めた語。
Lv03_0428 Lv03_0428 したた 水などが、しずくになって垂れ落ちる。
Lv03_0429 Lv03_0429 いつく 目下の者や弱い者に愛情を注ぐ。かわいがって大事にする。
Lv03_0430 Lv03_0430 またた まぶたを閉じて、またすぐ開くこと。
Lv03_0431 Lv03_0431 ひい 他よりも特にすぐれている。ぬきんでる。
Lv03_0432 Lv03_0432 たてまつ 『やる』『おくる』の謙譲語。上位の人に差し上げる。献上する。
Lv03_0433 Lv03_0433 うと 嫌って、よそよそしくする。遠ざけて親しまない。
Lv03_0434 Lv03_0434 とくめい 自分の名前を隠して知らせないこと。
Lv03_0435 Lv03_0435 わらべうた 昔から子供に歌いつがれてきた歌。また、子供に歌って聞かせる歌。
Lv03_0436 Lv03_0436 すす ある人や物をほめて、採用するように説く。
Lv03_0437 Lv03_0437 おおわく 物事の大まかな枠組み。
Lv03_0438 Lv03_0438 おこ ひっそりしていたものを目立つ状態にする。衰えていたものを再び勢いづかせる。
Lv03_0439 Lv03_0439 ひむろ 天然氷を夏までたくわえておくために設けたむろ。
Lv03_0440 Lv03_0440 あま 海に潜って貝類や海藻をとることを仕事とする人。
Lv03_0441 Lv03_0441 せいりゅう 四神のひとつ。天の東方の守護神で、龍の形に表す。
Lv03_0442 Lv03_0442 とあみ 岸辺や船上から魚がいると思われる水域に人の手で投げ入れて面で魚を獲る漁具。
Lv03_0443 Lv03_0443 しさく 論理的に筋道を立てて考えること。
Lv03_0444 Lv03_0444 てきぎ その時その場に具合よく適するように行なうさま。適当。
Lv03_0445 Lv03_0445 いや 下品な、とるに足りないものとして見下げる。
Lv03_0446 Lv03_0446 らーめん 小麦粉に塩、かんすいなどを加えて練り、ゆでた麺と具材をスープに入れた料理。
Lv03_0447 Lv03_0447 とつ よめに行く。
Lv03_0448 Lv03_0448 ひるがえ さっと裏返しにする。風になびかせる。ひらめかす。
Lv03_0449 Lv03_0449 そっこう 排水のために道路や線路のわきに設ける溝。
Lv03_0450 Lv03_0450 親近者などの死に接して、しばらくの間、物忌みすること。忌むこと。
Lv03_0451 Lv03_0451 らち むりやりに連れていくこと。
Lv03_0452 Lv03_0452 はがね 鋼鉄。『<刃金|はがね>』の意。
Lv03_0453 Lv03_0453 ほて 顔やからだが熱を帯びて熱くなる。また、顔が赤くなる。
Lv03_0454 Lv03_0454 よそお 身なりや外観を整える。また、美しく飾る。表面や外観を飾って他のものに見せかける。
Lv03_0455 Lv03_0455 たわむ 遊び興じる。何かを相手にして、おもしろがって遊ぶ。
Lv03_0456 Lv03_0456 かたわ そば。すぐ近く。
Lv03_0457 Lv03_0457 きざわ 相手の言動を不快に感じること。
Lv03_0458 Lv03_0458 けなげ 殊勝なさま。心がけがよく、しっかりしているさま。
Lv03_0459 Lv03_0459 みつ 金や物を与えて助ける。金品を差し出して生活の面倒をみる。
Lv03_0460 Lv03_0460 つらあ 快く思わない人の面前で、意図的にあてこすりを言ったり意地悪をすること。
Lv03_0461 Lv03_0461 しゅうたんば 芝居で、登場人物が嘆き悲しむ所作のある場面。
Lv03_0462 Lv03_0462 かな 楽器、特に管弦楽器を演奏する。
Lv03_0463 Lv03_0463 きょうしょう 狭くて小さいこと。
Lv03_0464 Lv03_0464 ぼしょく 夕暮れの薄暗い色合い。暮れかかったようす。
Lv03_0465 Lv03_0465 こうでん 故人の霊前に供えるための、線香や花の代わりとする金品。
Lv03_0466 Lv03_0466 紙や布などを、ある寸法に切る。
Lv03_0467 Lv03_0467 さんか 中心的な人物、勢力の支配や指導を受ける立場にあること。
Lv03_0468 Lv03_0468 しようまっせつ 中心から外れた事柄。本質的でない、取るに足りない事柄。
Lv03_0469 Lv03_0469 びゃっこ 四神のひとつ。天の西方の守護神で、虎の形に表す。
Lv03_0470 Lv03_0470 はっぷ 髪の毛と皮膚。転じて、からだ。
Lv03_0471 Lv03_0471 はばつ 家系、縁故、利害関係などによって結ばれ、他と対抗する傾向をもつ人々のつながり。
Lv03_0472 Lv03_0472 きゅうはん 傾斜の急な坂。
Lv03_0473 Lv03_0473 ほうじょう 行為や業績などをほめることを記した文書。
Lv03_0474 Lv03_0474 生存しない。この世にいない。
Lv03_0475 Lv03_0475 だいみょうじん 神号のひとつ。神名の下につけ、明神をさらに尊んでいう称。
Lv03_0476 Lv03_0476 ちゅうぼう 食物を調理する所。台所。調理場。また、ネットスラングで中学生のこと。
Lv03_0477 Lv03_0477 りちぎ きわめて義理堅いこと。実直なこと。仏語で、善行を行うよう仏が定めた戒。
Lv03_0478 Lv03_0478 ようこうろ 鉄や銅、鉛などの製錬に用いる立て型の<炉|ろ>。
Lv03_0479 Lv03_0479 しょうぶ 武道、武勇を重んじること。
Lv03_0480 Lv03_0480 かんい 物事を困難に屈しないでやり通すこと。
Lv03_0481 Lv03_0481 えんすい 円を底面として持つ、きり状にとがった立体のこと。
Lv03_0482 Lv03_0482 器物や手のひらなどを使って、水などをすくい取る。
Lv03_0483 Lv03_0483 ばっぱい 宴席などで、罰として酒を飲ませること。
Lv03_0484 Lv03_0484 ごうじょう 意地を張って、なかなか自分の考えを変えないこと。
Lv03_0485 Lv03_0485 自分の思うようにならないで、つらい。悩ましい。心苦しい。
Lv03_0486 Lv03_0486 いな そうでないか。
Lv03_0487 Lv03_0487 さいばし 料理を作るときや盛りつけるときに用いる箸。
Lv03_0488 Lv03_0488 ちゅうすう 神経系の中で、多数の神経細胞が集まって大きなまとまりになっている領域。
Lv03_0489 Lv03_0489 しゅうか 多数に対して少数では勝ち目がないたとえ。
Lv03_0490 Lv03_0490 あんねい 社会が穏やかで平和なこと。安泰。
Lv03_0491 Lv03_0491 いぶき 息を吐くこと。呼吸。また、生気や活気のあること。
Lv03_0492 Lv03_0492 つるぎ もろはの刀。また、刀剣の総称。
Lv03_0493 Lv03_0493 ぜあみ 日本の室町時代初期の大和猿楽結崎座の猿楽師。観阿弥と現代の能楽の礎を築いた。
Lv03_0494 Lv03_0494 ひみこ 倭国の女王と称された人物。まじないを使い政治を行っていたといわれる。
Lv03_0495 Lv03_0495 ともみ 日本の公家、政治家。
Lv03_0496 Lv03_0496 むねみつ 日本の幕末の武士。明治期の政治家。
Lv03_0497 Lv03_0497 はらたかし 日本の外交官、政治家。平民宰相として国の統計の発展に努めた。
Lv03_0498 Lv03_0498 さいえん 高い教養、才能のある女性。才女。
Lv03_0499 Lv03_0499 せきこ 湾口に発達した<砂州|さす>によって外海と切り離されてできた湖。
Lv03_0500 Lv03_0500 すいとうちょう 入出金を記した帳簿のこと。
Lv03_0501 Lv03_0501 みつげつ 結婚して一か月ほどの日々。また、新婚旅行。ハネムーン。
Lv03_0502 Lv03_0502 あまみどころ 甘い味の菓子を出す飲食店。特に、和菓子を供する店をいう。
Lv03_0503 Lv03_0503 おおさんばし 神奈川県横浜市中区に位置する横浜港の港湾施設。
Lv03_0504 Lv03_0504 なげ ひどく悲しむ。悲しんで泣く。また、世の風潮などを憂えて憤る。
Lv03_0505 Lv03_0505 そうまとう 空気の対流作用で回る<灯籠|とうろう>のひとつ。また、死にぎわに見る過去の情景のたとえ。
Lv03_0506 Lv03_0506 かんさいき 艦艇に搭載して運用される航空機の総称。
Lv03_0507 Lv03_0507 しゅらば 血みどろの激しい争いが行われる場所。また、瀬戸際にいるような場所や状況。
Lv03_0508 Lv03_0508 かげん 満月から新月へいたる間の月。
Lv03_0509 Lv03_0509 かんじんかなめ きわめてたいせつな要点であること。とりわけて重要であること。
Lv03_0510 Lv03_0510 ちょうじりあ 収入と支出を合致させること。また、物事のつじつまを合わせること。
Lv03_0511 Lv03_0511 おでん 野菜や練り物などを多量の汁を用いて煮込んだ料理。
Lv03_0512 Lv03_0512 やくたい 役に立たない。無益である。つまらない。
Lv03_0513 Lv03_0513 かな 思いどおりに実現する。願っていたことがそのとおりになる。
Lv03_0514 Lv03_0514 ごうか 悪業が身を滅ぼすことを、火にたとえていう語。
Lv03_0515 Lv03_0515 いん 夢中になる。度が過ぎる。おぼれる。
Lv03_0516 Lv03_0516 おんみょうじ <律令|りつりょう>における官職の名前。天文や<暦|こよみ>をもとに占いをする。
Lv03_0517 Lv03_0517 かげぜん 長旅や異境にある家族の者が飢えぬようにと祈って食膳を供えること。
Lv03_0518 Lv03_0518 いんかいせんい 心の奥底から悔い改めて再出発すること。心底から改心するたとえ。
Lv03_0519 Lv03_0519 ぎょうずい 風呂に入って、ゆっくり洗うことせずに、すぐに出てしまうことのたとえ。
Lv03_0520 Lv03_0520 しかく 他人をつけねらって暗殺する役目の者。
Lv03_0521 Lv03_0521 ひとだま 死の前後あるいは生存中の肉体から遊離し、空中を浮遊すると信じられる魂。
Lv03_0522 Lv03_0522 さんさろ みつまたになった道。
Lv03_0523 Lv03_0523 あなが 断定しきれない気持ちを表す。必ずしも。一概に。
Lv03_0524 Lv03_0524 めど 将来の見通しが立つこと。目的を達する見込みがつくこと。
Lv03_0525 Lv03_0525 まば 光が明るすぎて、まともに見られない。まぶしい。
Lv03_0526 Lv03_0526 くしざ 物を、くしで刺し通すこと。また、そのもの。
Lv03_0527 Lv03_0527 はっか シソ目シソ科の多年草。『ペパーミント』とも。
Lv03_0528 Lv03_0528 いたわ 気を配って大切に世話をする。労をねぎらう。
Lv03_0529 Lv03_0529 うど 身体ばかり大きく役に立たない人のたとえ。
Lv03_0530 Lv03_0530 ふいちょう 言いふらすこと。言い広めること。
Lv03_0531 Lv03_0531 こうなん かたいことと、やわらかいこと。
Lv03_0532 Lv03_0532 であいがしら 両方から行きあうはずみ。出合い拍子。
Lv03_0533 Lv03_0533 しゆう 戦って勝ち負けをはっきりと決め、争いに決着をつける。
Lv03_0534 Lv03_0534 たんちょうづる ツル目ツル科の鳥。湿原、湖沼、河川などに生息する。
Lv03_0535 Lv03_0535 のどぶえ のどの気管が通る部分。また、のどぼとけのあたり。
Lv03_0536 Lv03_0536 こがねむし コウチュウ目コガネムシ科の昆虫。夏によく見られ、広葉樹の葉を食べる。
Lv03_0537 Lv03_0537 はかど 停滞せず順調に仕事の過程や工程が進む。
Lv03_0538 Lv03_0538 おもわくどお あらかじめ考えていた見込み通りになる。思い通り。
Lv03_0539 Lv03_0539 ためいき 溜めて長くはき出す息。落胆、安堵などしたとき、思わず長くはく息。
Lv03_0540 Lv03_0540 こだま 樹木に宿る精霊。木の精。また、声や音が山や谷などに反響すること。
Lv03_0541 Lv03_0541 おれおれ 子供や孫のふりをして高齢者などに電話し、現金を指定した口座に振り込ませる詐欺。
Lv03_0542 Lv03_0542 ごうぞく 土着した地方で、権勢をふるう一族。
Lv03_0543 Lv03_0543 さっかしょう 皮膚が物とすれ合ってできたきず。
Lv03_0544 Lv03_0544 あいまい サーチエンジンの機能、サービスのひとつ。『ファジー検索』『類似検索』とも。
Lv03_0545 Lv03_0545 ごいりょく その人がもっている単語の知識と、それを使いこなす能力。
Lv03_0546 Lv03_0546 もてあそ 手に持って遊ぶ。手であれこれいじる。また、好き勝手に扱う。
Lv03_0547 Lv03_0547 ぐろう 人をばかにしてからかうこと。
Lv03_0548 Lv03_0548 あいさつ 人と会ったとき取りかわす儀礼的な動作、言葉。
Lv03_0549 Lv03_0549 ふっしょく はらいぬぐうこと。すっかりぬぐいさること。
Lv03_0550 Lv03_0550 まえみごろ 衣服の身頃のうち、前の部分。まえみ。
Lv03_0551 Lv03_0551 はつあらし 秋の初めの強い風。
Lv03_0552 Lv03_0552 やせがた 痩せたからだつき。
Lv03_0553 Lv03_0553 かっとう 二つ以上の動機、目標が競合すること。
Lv03_0554 Lv03_0554 きゅうしんけい 嗅覚を伝える感覚神経。
Lv03_0555 Lv03_0555 かいしょたい 漢字の書体のひとつ。点画を正確に書き、現在、最も標準的な書体とされている。
Lv03_0556 Lv03_0556 できあい むやみに、または盲目的にかわいがること。
Lv03_0557 Lv03_0557 でいすい 正体をなくしたかのように、ひどく酒に酔うこと。
Lv03_0558 Lv03_0558 だれとく 俗に、世間では不人気、無価値だろうと感じられる物事についていう語。
Lv03_0559 Lv03_0559 かかくせい 強いストレスを受けたとき起こる緊張が、ストレスが解除された後も持続する状態。
Lv03_0560 Lv03_0560 うらや 他人のすぐれた才能や恵まれた状態を見て、自分もそうありたいと思う。
Lv03_0561 Lv03_0561 せっさたくま 学問や道徳に、励みに励むこと。また、仲間で励まし合って向上すること。
Lv03_0562 Lv03_0562 しゅりけん 江戸時代の武具で、相手に投げ付け殺傷する短く細い刀剣。
Lv03_0563 Lv03_0563 しかつめ 堅苦しくまじめくさった感じがする。まじめぶっている。形式ばっている。
Lv03_0564 Lv03_0564 漢字の本来の意味に関係なく、音や訓を借りてあてはめた漢字。
Lv03_0565 Lv03_0565 湯をそそいで飲み物をつくる。
Lv03_0566 Lv03_0566 いちごだいふく あんの中にイチゴの入った大福餅。
Lv03_0567 Lv03_0567 けむ 煙のため息苦しく感じたり、目が痛い。
Lv03_0568 Lv03_0568 くぶくりん ほとんど完全に近いこと。九分どおり。
Lv03_0569 Lv03_0569 えんか おしろいのこと。
Lv03_0570 Lv03_0570 つやけ 光沢をなくすこと。また、おもしろみや色気をなくす言動。
Lv03_0571 Lv03_0571 おうきせつもつ 相手に応じて、適切なやり方で教育、指導すること。
Lv03_0572 Lv03_0572 かえで ムクロジ目ムクロジ科の落葉高木の総称。日本の種ではイロハモミジが代表。
Lv03_0573 Lv03_0573 さざんか ツツジ目ツバキ科の常緑広葉樹。生垣によく利用される。
Lv03_0574 Lv03_0574 たばこ ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。
Lv03_0575 Lv03_0575 にんじん セリ目セリ科の二年草。根を食用として利用する。
Lv03_0576 Lv03_0576 ゆず ムクロジ目ミカン科の常緑小高木。香辛料や薬味、調味料に使われる。
Lv03_0577 Lv03_0577 ゆずりは ユキノシタ目ユズリハ科の常緑高木。正月の鏡餅飾りや庭木に使われる。
Lv03_0578 Lv03_0578 おぼ 頭の中に残しておく。記憶する。
Lv03_0579 Lv03_0579 しんでんづくり 平安中期に成立した貴族の住宅形式。
Lv03_0580 Lv03_0580 がりべん 他人と協調せず、勉強ばかりしていること。また、そのような人。
Lv03_0581 Lv03_0581 びょうとう 病院などで、病室にあてられた<一棟|ひとむね>の建物。
Lv03_0582 Lv03_0582 ほたるぶくろ キキョウ目キキョウ科の多年草。花、つぼみ、若苗が食用にされる。
Lv03_0583 Lv03_0583 もう 神社や寺などに参拝する。
Lv03_0584 Lv03_0584 けいさく 坐禅のとき、修行者の肩または背中を打つための棒。
Lv03_0585 Lv03_0585 ちまみ 身体や服などが一面血に染まるさま。
Lv03_0586 Lv03_0586 みまが 見まちがえる。見あやまる。
Lv03_0587 Lv03_0587 よびりん 人を呼んだり、合図したりするために鳴らすベル。
Lv03_0588 Lv03_0588 いそじ 五十歳。また、五十年。
Lv03_0589 Lv03_0589 おおかみ ネコ目イヌ科の哺乳動物。ハイイロオオカミなどを指す。
Lv03_0590 Lv03_0590 くちはば 大きな事やなまいきな事を言う態度である。
Lv03_0591 Lv03_0591 しし 両手と両足。また、手足。
Lv03_0592 Lv03_0592 ごようてい 皇室の別邸。避暑や避寒のため利用される。
Lv03_0593 Lv03_0593 だざいふ 福岡県中西部に位置する市。太宰府<天満宮|てんまんぐう>や、多くの<史跡|しせき>がある。
Lv03_0594 Lv03_0594 かんり 国家公務員のこと。役人。官員。
Lv03_0595 Lv03_0595 ひぶんしょう 実在しないのに、目の前に蚊が飛んでいるように見える症状。
Lv03_0596 Lv03_0596 ゆいいつ ただ一つであること。また、それ以外にはないこと。
Lv03_0597 Lv03_0597 せきりきん エンテロバクター目の細菌。ヒトとサルを自然宿主として、その腸内に感染する。
Lv03_0598 Lv03_0598 けんえん 犬と猿のように、互いにいがみあう関係。仲の悪いことのたとえ。
Lv03_0599 Lv03_0599 はちう 植物を植木鉢に植えこんだもの。また、そのように栽培すること。
Lv03_0600 Lv03_0600 いっしょうがい 生まれてから死ぬまで。生きている間。
Lv03_0601 Lv03_0601 たんぺいきゅう だしぬけであるさま。ひどく急なさま。また、刀剣などをもって急激に攻めるさま。
Lv03_0602 Lv03_0602 よまいごと ひとり言に、愚痴を言うこと。わけのわからない繰り言を言うこと。
Lv03_0603 Lv03_0603 せつ しきりに催促する。早く物事をこなすように急がせる。
Lv03_0604 Lv03_0604 いそうろう 他人の家に住んで食わせてもらっている人。
Lv03_0605 Lv03_0605 てれんてくだ 思うままに人を操りだます方法や技術。巧みに人をだます手段。
Lv03_0606 Lv03_0606 うちょうてん 仏語で、形ある世界の最上に位置する所。転じて、あまりの喜びに我を忘れること。
Lv03_0607 Lv03_0607 うんでい 非常に大きなちがいのあることのたとえ。
Lv03_0608 Lv03_0608 ひょうじょう いつまでも意見がまとまらず、長引くだけの相談のたとえ。
Lv03_0609 Lv03_0609 だんじき 修行や祈願などの目的で、一定の期間、自発的に食物を断つこと。
Lv03_0610 Lv03_0610 がんしょくな 驚きや恥じらいなどで、顔が青ざめること。また、圧倒されて元気を失うこと。
Lv03_0611 Lv03_0611 げったんひょう 人物について論評すること。品定め。
Lv03_0612 Lv03_0612 ぶど 加工する場合の、使用原料に対する製品の出来高の比率。
Lv03_0613 Lv03_0613 なにとぞ 相手に強く願う気持ちを表す語。どうぞ。どうか。
Lv03_0614 Lv03_0614 むね 主として重んじる。第一とする。
Lv03_0615 Lv03_0615 しいてき 気ままで自分勝手なさま。論理的な必然性がなく、思うままにふるまうさま。
Lv03_0616 Lv03_0616 なべぶぎょう 鍋料理の食材の入れ方や食べる順序などで、あれこれと世話を焼きたがる人。
Lv03_0617 Lv03_0617 せちがら 世渡りがむずかしい。暮らしにくい。また、金銭に細かくて、けちである。
Lv03_0618 Lv03_0618 ちんしゃ 詫び言を述べて自分の非を謝ること。物事の事情などを謝辞と共に述べること。
Lv03_0619 Lv03_0619 よくしりょく 活動をやめさせる力。思いとどまらせる力。
Lv03_0620 Lv03_0620 いたけだか 人に対して威圧的な態度をとるさま。
Lv03_0621 Lv03_0621 きしゅつ すでに示されていること。
Lv03_0622 Lv03_0622 たか トウガラシ代表的な品種のひとつ。タカの<鉤爪|かぎづめ>に似ていることから。
Lv03_0623 Lv03_0623 つと 職に就く。官庁、会社などで職員として働く。
Lv03_0624 Lv03_0624 みようみまね 人のするのを見て、そのまねをすること。
Lv03_0625 Lv03_0625 あびきょうかん 辛苦の中で号泣し、救いを求めるさま。非常に悲惨でむごたらしいさま。
Lv03_0626 Lv03_0626 かえり 自分のしたことを、もう一度考えてみる。反省する。
Lv03_0627 Lv03_0627 美しさを味わい感動する。また、いつくしみ、愛する。かわいがる。
Lv03_0628 Lv03_0628 やけど 火、熱湯などに皮膚が触れて傷つくこと。
Lv03_0629 Lv03_0629 ひとごと 自分には関係のないこと。他人に関すること。
Lv03_0630 Lv03_0630 あら 激しい語気の声を出す。
Lv03_0631 Lv03_0631 てんとうむし ヒラタムシ上科テントウムシ科の昆虫。
Lv03_0632 Lv03_0632 かぶとむし コウチュウ目コガネムシ科の昆虫。大型の甲虫で、成虫は夏に多くみられる。
Lv03_0633 Lv03_0633 いなご バッタ亜目バッタ科の昆虫。一部内陸地域では佃煮などで食用とする。
Lv03_0634 Lv03_0634 かまきり カマキリ目に分類される昆虫の総称。肉食性で、昆虫や小動物を捕食する。
Lv03_0635 Lv03_0635 かめむし カメムシ目に分類される昆虫の総称。身体から悪臭を伴う分泌液を飛散させる。
Lv03_0636 Lv03_0636 げんごろう コウチュウ目ゲンゴロウ科の水生昆虫。水生甲虫類としては最大種。
Lv03_0637 Lv03_0637 しゃくとりむし シャクガ科の蛾の幼虫の総称。体は細い円筒形で、枝や葉を食害する。
Lv03_0638 Lv03_0638 たがめ カメムシ目コオイムシ科の水棲カメムシ類。カメや小型のヘビを捕食することもある。
Lv03_0639 Lv03_0639 あげはちょう チョウ目アゲハチョウ科の昆虫の総称。南極大陸を除く全ての大陸に分布する。
Lv03_0640 Lv03_0640 ななふし ナナフシ目に分類される昆虫の総称。葉や枝などの植物体に擬態する。
Lv03_0641 Lv03_0641 ひめぼたる コウチュウ目ホタル科の昆虫。
Lv03_0642 Lv03_0642 せみ セミ上科に分類される昆虫の総称。蛹化せず、不完全変態をする。
Lv03_0643 Lv03_0643 みつばち ハチ目ミツバチ科の昆虫。花の蜜を加工して巣に蓄え、蜂蜜とする。
Lv03_0644 Lv03_0644 とびむし トビムシ目に分類される虫の総称。
Lv03_0645 Lv03_0645 じょおうあり アリ集団における真正の雌。隠れ場に産卵し、新たなアリ集団をつくる。
Lv03_0646 Lv03_0646 このはむし ナナフシムシ目コノハムシ科に分類される昆虫の総称。植物の葉に擬態する。
Lv03_0647 Lv03_0647 もんしろちょう チョウ目シロチョウ科の昆虫。草原や畑などの身近な環境でよく見られる。
Lv03_0648 Lv03_0648 つゆむし バッタ目キリギリス科の昆虫。沖縄本島以外のほぼ日本全土に分布する。
Lv03_0649 Lv03_0649 きたては チョウ目タテハチョウ科の昆虫。成虫は早春から晩秋まで見られる。
Lv03_0650 Lv03_0650 げんじぼたる コウチュウ目ホタル科の昆虫。本州、四国、九州と周囲の島に分布する。
Lv03_0651 Lv03_0651 すじがねい 筋金がはいっていること。転じて、身体や思想などが鍛えられていて強固なこと。
Lv03_0652 Lv03_0652 りんご バラ目バラ科の落葉高木。植物学上では『セイヨウリンゴ』とも。
Lv03_0653 Lv03_0653 かな 心が痛んで泣けてくるような気持ちである。
Lv03_0654 Lv03_0654 うたげ 酒宴。宴会。さかもり。
Lv03_0655 Lv03_0655 ちな 前の事柄に関し、説明を付け加えることを示す語。ついでに言うと。
Lv03_0656 Lv03_0656 ひざ ももとすねを連結する身体部位のひとつ。
Lv03_0657 Lv03_0657 てんぷら 具材に小麦粉を卵、水で溶いた衣をつけ、植物油で揚げた日本料理。
Lv03_0658 Lv03_0658 はやがてん よく聞いたり確かめたりしないうちに、わかったつもりになること。
Lv03_0659 Lv03_0659 はちく 勢いが激しく、止めがたいこと。立ち向かうことのできない勢いのたとえ。
Lv03_0660 Lv03_0660 ふい 地位身分や貧富などのちがいを越えてつきあう友人のこと。
Lv03_0661 Lv03_0661 おんびん 穏やかなこと。尋常であること。また、過激な措置をとったりしないさま。
Lv03_0662 Lv03_0662 しょみん 世間一般の人々。特別な地位や財産がない普通の人々。
Lv03_0663 Lv03_0663 からかさ 和風の雨傘。柄がついているところから『<柄傘|からかさ>』とも。
Lv03_0664 Lv03_0664 ゆきげしょう 雪が降りやんだあと、一面が真っ白になり化粧したように景色が一変すること。
Lv03_0665 Lv03_0665 ざぜん 仏教で、姿勢を正してすわった状態で瞑想を行う、禅宗の基本的な修行法。
Lv03_0666 Lv03_0666 ふところがたな 懐中に所持する護身用の小さい刀。また、腹心の部下。
Lv03_0667 Lv03_0667 いかくしゃげき 銃火器を、殺傷目的ではなく相手を威嚇する目的で、敢えて狙いを外して発砲すること。
Lv03_0668 Lv03_0668 けんびきょう 肉眼ではその形状等が観察できない物体を、投影拡大して観察できるようにする装置。
Lv03_0669 Lv03_0669 はおう 覇者と王者。また、比喩的に、ある分野ですぐれたものや勢力のあるもの。
Lv03_0670 Lv03_0670 いん 同韻の字を詩句の特定の場所に用いる。韻を押す。
Lv03_0671 Lv03_0671 おかめはちもく 第三者のほうが、物事の是非得失を当事者以上に判断できるということ。
Lv03_0672 Lv03_0672 たてこ 戸などをしめきって中にこもる。城や要塞にこもって敵の攻撃を防ぐ。
Lv03_0673 Lv03_0673 うけたまわ 謹んでお引き受けする。
Lv03_0674 Lv03_0674 あや 不思議な力がある。神秘的な感じがする。
Lv03_0675 Lv03_0675 全体をまとめて支配する。統轄する。
Lv03_0676 Lv03_0676 おとろ 力や勢いなどが弱くなる。盛んでなくなる。衰弱する。
Lv03_0677 Lv03_0677 わず 数量や程度、価値、時間などがほんの少しであるさま。
Lv03_0678 Lv03_0678 こたん 人柄や性質などがあっさりしていて、しつこくないこと。
Lv03_0679 Lv03_0679 ゆうと 勇ましく大きなはかりごと。雄大な計画。
Lv03_0680 Lv03_0680 そうさい 貸し借り、損得などを互いに消し合ってゼロにすること。
Lv03_0681 Lv03_0681 こしゅう 自分の意見を押し通し、妥協しない。こだわる。
Lv03_0682 Lv03_0682 あいはん 互いに反対の関係にある。一致しない。対立している。
Lv03_0683 Lv03_0683 いとしん 糸を芯としたろうそく。また、ランプの芯で、細い糸状のもの。
Lv03_0684 Lv03_0684 あっけ 思ったより内容が貧弱または単純で、おもしろみがない。もの足りない。
Lv03_0685 Lv03_0685 あらすじ およその筋道。あらまし。概略。特に、小説や演劇などのだいたいの内容。
Lv03_0686 Lv03_0686 いかさま いかにも正しい感じだが、不正であること。また、どのようにも。どんなふうでも。
Lv03_0687 Lv03_0687 いくえ 何度も繰り返すさま。
Lv03_0688 Lv03_0688 いちじつ 知識や経験などが少しすぐれていること。
Lv03_0689 Lv03_0689 いなかしょだん 将棋で、正式の初段の実力はないが、それに近い技量のあること。
Lv03_0690 Lv03_0690 いなりまち 江戸時代、歌舞伎での最下級の役者。転じて、演技のへたな役者。
Lv03_0691 Lv03_0691 せっかいしつ 貝殻やニワトリの卵などの、石灰を主要な成分とする物質。
Lv03_0692 Lv03_0692 おおうなばら 広々とした海。大海。
Lv03_0693 Lv03_0693 うんしゅう 鹿児島県が原産とされる柑橘類の一種。果実が食用され、淡泊な味わいがある。
Lv03_0694 Lv03_0694 えきぎゅう 耕作や運搬などに使う牛。
Lv03_0695 Lv03_0695 えてふえて 得意とすることがらと、不得意なことがら。
Lv03_0696 Lv03_0696 おおだてもの 芝居の一座で最も実力のある俳優。また、ある社会で最も重んじられている人。
Lv03_0697 Lv03_0697 おおやけ 自分の家や、特定の個人だけの所有地ではないような場所のこと。
Lv03_0698 Lv03_0698 おはこ その人のいちばん得意とすること。得意の芸。
Lv03_0699 Lv03_0699 おぼえがき 記憶のために書いておく記録、文書。
Lv03_0700 Lv03_0700 おんさ たたくと一定の振動数の音をだす音響器。楽器の調律や音の実験などに使われる。
Lv03_0701 Lv03_0701 かっけ ビタミンBの不足が原因で起こる栄養障害。
Lv03_0702 Lv03_0702 がっぴょう 何人かの人が集まり、ある作品や問題などについて批評し合うこと。
Lv03_0703 Lv03_0703 かなものや 金属製の器具や道具を販売している店。
Lv03_0704 Lv03_0704 かや 無視され、不利な扱いを受けること。また、関与できない位置に置かれること。
Lv03_0705 Lv03_0705 げんぶ 四神のひとつ。天の北方の守護神で、亀と蛇を一つにした形に表す。
Lv03_0706 Lv03_0706 かれさんすい 日本式庭園で、水を用いないで、石や白砂で山水を表現する様式。
Lv03_0707 Lv03_0707 かんしんじ 特に興味を引かれている事柄。
Lv03_0708 Lv03_0708 きぐらい 自分を尊いとみなして、重んじようとするさま。
Lv03_0709 Lv03_0709 きじゃく 和服を仕立てるのに必要な反物の長さと幅。
Lv03_0710 Lv03_0710 ぎっしゃ 牛にひかせる乗用の車。平安時代、貴族階級を中心に使われた。
Lv03_0711 Lv03_0711 あだ 恩返しをせず、かえって恩人に害を与える。
Lv03_0712 Lv03_0712 ゆわかしき 管内の水が流れると同時に点火が行なわれ、湯になって蛇口から出るようにした器具。
Lv03_0713 Lv03_0713 きょうび 今日このごろ。当今。
Lv03_0714 Lv03_0714 きりこうじょう 一語ずつ区切ってはっきりという言い方。堅苦しく改まった言い方。
Lv03_0715 Lv03_0715 くりきんとん 甘く煮た栗、さつまいもに砂糖を加えて火にかけ練って作ったあんに混ぜた料理。
Lv03_0716 Lv03_0716 ぎんなん イチョウ目イチョウ科の落葉高木。世界で最古の現生樹種のひとつ。
Lv03_0717 Lv03_0717 偶然にも。不思議にも。
Lv03_0718 Lv03_0718 くちく 追い払うこと。
Lv03_0719 Lv03_0719 げてもの 並の品。粗雑で安物の工芸品。また、普通とは違って、風変わりなもの。
Lv03_0720 Lv03_0720 さわ 気分が晴れ晴れとして快いさま。さっぱりとして気持ちがよいさま。
Lv03_0721 Lv03_0721 どさんこ 北海道出身のひと。また、馬の品種のひとつ。
Lv03_0722 Lv03_0722 くせもの 盗賊などの怪しい者。また、ひと癖あって、したたかな人物。
Lv03_0723 Lv03_0723 ごくさいしき 種々の鮮やかな色を用いた濃密な彩り。また、派手でけばけばしい色彩。
Lv03_0724 Lv03_0724 さいおうぶ 奥行きのある構造の最も奥まった部分。奥の奥。突き当たり。
Lv03_0725 Lv03_0725 したつづみ 飲食物があまりにも美味で、思わず舌を鳴らす。また、不満げに舌打ちをする。
Lv03_0726 Lv03_0726 しゅうげん 幸福を祈願する言葉。また、祝い。婚礼。
Lv03_0727 Lv03_0727 しゅったつ 旅に出発すること。物事を始めること。また、身じたく。装い。
Lv03_0728 Lv03_0728 しょうにか 小児の内科的な病気を専門に扱う医学の分野。
Lv03_0729 Lv03_0729 しょうふだ 正しい値段を書いて商品につけた札を用いて商品を販売すること。
Lv03_0730 Lv03_0730 しらはど 頭上に来る刀を、両手の平で挟んで受ける防ぎ方。実際には不可能とされる。
Lv03_0731 Lv03_0731 わんぱく 子供が言うことをきかず、暴れまわったり、いたずらをしたりすること。
Lv03_0732 Lv03_0732 ちくわ 水産練り製品のひとつ。魚のすり身を竹や鉄の棒などに巻き付けて焼いたもの。
Lv03_0733 Lv03_0733 すた 盛んだったものが衰える。すたれる。
Lv03_0734 Lv03_0734 すみ 物事の進行がはやいさま。時間をおかずにすぐ行うさま。
Lv03_0735 Lv03_0735 せきがん 一つの目。片目。また、ものを見抜く眼識。すぐれた識見。
Lv03_0736 Lv03_0736 催促して急がせる。せきたてる。
Lv03_0737 Lv03_0737 せけんてい 世間に対する体裁や見え。
Lv03_0738 Lv03_0738 せった 竹の皮の草履の裏に、獣の皮をつけた履物。また、選挙のとき後金で買収すること。
Lv03_0739 Lv03_0739 せること。きそうこと。競売。
Lv03_0740 Lv03_0740 ぜんしんてき 目的、理想などを急激でなく、順を追って段々と実現しようとする傾向にあること。
Lv03_0741 Lv03_0741 けいこく 山にはさまれた、川のある所。
Lv03_0742 Lv03_0742 そうめん 塩水でこねた小麦粉に植物油を塗り、細く引き伸ばして日に干しためん。
Lv03_0743 Lv03_0743 おうじょうぎわ ついに諦めなければならなくなった時の態度や決断力。また、死に際。
Lv03_0744 Lv03_0744 たいしょくかん 大食する人。<健啖家|けんたんか>。ふつう男性についていう。
Lv03_0745 Lv03_0745 ただよ 空中や水面などに浮かんで揺れ動く。一つ所にとどまらずゆらゆら動いている。
Lv03_0746 Lv03_0746 その場を立ち去り、よそへ移る。また、住まいを明け渡してよそへ移る。
Lv03_0747 Lv03_0747 だんしゃり 執着を捨てるための片づけ術の標語。断つ、捨てる、離れること。
Lv03_0748 Lv03_0748 つて 物事を進めるとき、頼りにできそうな人物。また、三味線などで、弦を巻きつける棒。
Lv03_0749 Lv03_0749 でぞめしき 正月に消防士や<鳶|とび>の者が初めて勢ぞろいし、消防作業の演習を行う行事。
Lv03_0750 Lv03_0750 でぶしょう 外出を嫌ったり、<億劫|おっくう>がったりすること。
Lv03_0751 Lv03_0751 きょうしゃ 将棋の駒のひとつ。まっすぐ前方へ進むことができる。
Lv03_0752 Lv03_0752 ゆう どこまでも。はるかに。
Lv03_0753 Lv03_0753 せいがいは 波形をかたどった文様。半円形を同心円状に重ねたもの。
Lv03_0754 Lv03_0754 かっぷく 肉づきや押し出しから見た、格好や姿。からだつき。
Lv03_0755 Lv03_0755 うこっけい ニワトリの品種のひとつ。アジア東部の原産とされる。
Lv03_0756 Lv03_0756 かんおけ 死者を入れて葬るのに用いる木のおけ。
Lv03_0757 Lv03_0757 からこまい 明治、大正期に泡盛の原料米として広く用いられた輸入外米。
Lv03_0758 Lv03_0758 かんとんまめ マメ目マメ科の一年草。『<落花生|らっかせい>』とも。
Lv03_0759 Lv03_0759 さつまいも ナス目ヒルガオ科の多年草。養分を蓄えた根を食用とする。
Lv03_0760 Lv03_0760 せいさつよだつ 生かすも殺すも自由であること。転じて、絶対的な支配力や、権力を持っていること。
Lv03_0761 Lv03_0761 にくが 外傷などで欠損を生じた部分に生じる、赤く柔らかい粒状の結合組織。
Lv03_0762 Lv03_0762 にょうぼう 妻のこと。多く、夫が自分の妻をさしていう。
Lv03_0763 Lv03_0763 はしょ ある部分を省いて短く縮める。省略する。また、物のはしを折る。
Lv03_0764 Lv03_0764 ひつじょう そうなると決まっていること。必ずそうなると判断されること。
Lv03_0765 Lv03_0765 きっきょう めでたいことと、そうでないこと。運や縁起のよしあし。
Lv03_0766 Lv03_0766 ごりんじっき 公平で清廉な正しい人でも、私心があるということ。
Lv03_0767 Lv03_0767 ひど 残酷である。むごい。また、度を超している。はなはだしい。
Lv03_0768 Lv03_0768 へいぜい ふだん。いつも。つね日ごろ。
Lv03_0769 Lv03_0769 ついかんばん 脊椎の上下に隣り合う椎体を結合している円板状の軟骨。
Lv03_0770 Lv03_0770 まなざ 目つき。目の表情。視線。
Lv03_0771 Lv03_0771 まよ 魔性のものを近づけないこと。また、そのために用いるお守り。
Lv03_0772 Lv03_0772 ふくいん 道路や橋、船などのはば。
Lv03_0773 Lv03_0773 もくろみ あることをするために企てた計画。また、その内容。
Lv03_0774 Lv03_0774 肥料。こえ。また、成長のかてとなるもの。
Lv03_0775 Lv03_0775 もろは 一方では非常に役に立つが、他方では大きな害を与える危険もあるもののたとえ。
Lv03_0776 Lv03_0776 やかん 湯を沸かすための道具。湯沸かし。
Lv03_0777 Lv03_0777 官職を離れて民間の生活に入るたとえ。
Lv03_0778 Lv03_0778 かいしょう 物事をやり遂げようとする気力、根性。また、働きがあって頼もしい気性。
Lv03_0779 Lv03_0779 そうてん 中に詰め込むこと。特に、銃砲に弾丸を込めること。
Lv03_0780 Lv03_0780 とわ いつまでも変わらないこと。
Lv03_0781 Lv03_0781 きてれつ 非常に風変わりであるさま。
Lv03_0782 Lv03_0782 草木の実などが熟しきって裂ける。また、割れて飛び散る。はじける。
Lv03_0783 Lv03_0783 ふうさい 容姿や態度などの、人の見かけ上のようす。
Lv03_0784 Lv03_0784 さいおう 人生の禍福は転々として予測できないことのたとえ。
Lv03_0785 Lv03_0785 こば 相手の要求や依頼などをはねつける。受け入れをかたく断る。拒否する。
Lv03_0786 Lv03_0786 ごうき 拷問用の器具。
Lv03_0787 Lv03_0787 まこと まちがいなくある事態であるさま。じつに。本当に。
Lv03_0788 Lv03_0788 へいこう 重力の方向に対する身体の位置や姿勢、動作を知る感覚。
Lv03_0789 Lv03_0789 いい 簡単に事を行うさま。また、容易に事態が進展するさま。
Lv03_0790 Lv03_0790 げんしゅく おごそかで、心が引き締まるさま。また、まじめできびしいさま。真剣なさま。
Lv03_0791 Lv03_0791 あんしょう 水面下に隠れていて見えない岩や珊瑚礁。また、急に遭遇した困難。
Lv03_0792 Lv03_0792 すいせん すぐれた人物として、ある地位につけるようすすめること。
Lv03_0793 Lv03_0793 こくしむそう 国中で二人といないほど優れた人物のこと。また、麻雀における役満貫のひとつ。
Lv03_0794 Lv03_0794 いす 腰掛けて座るための家具。腰掛け。また、官職などの地位。
Lv03_0795 Lv03_0795 しゅとけん 首都とその後背地とを含めた、一定範囲の地域。
Lv03_0796 Lv03_0796 ゆうしぐれ 夕方に降る時雨。
Lv03_0797 Lv03_0797 かわのり カワノリ目カワノリ科の藻類。山間の渓流中の岩石上に着生する。
Lv03_0798 Lv03_0798 とら 生き物をつかまえる。捕獲する。また、ある物事を確実に自分のものとする。
Lv03_0799 Lv03_0799 いきどお 激しく腹を立てる。憤慨する。また、子供の機嫌が悪く、泣いたりする。
Lv03_0800 Lv03_0800 まてんろう 先端が天に接するかと思われるほどの高層建築。
Lv03_0801 Lv03_0801 せんりがん 千里離れた先が見える眼。遠地での出来事や将来起きる出来事を見通す能力。
Lv03_0802 Lv03_0802 じゅうりょうき 銃を用いて鳥獣をとることが許可されている期間。
Lv03_0803 Lv03_0803 しゅくてだい 宝永元年、五街道の宿々で助郷などにあたり不正や支障がないよう監督をした役人。
Lv03_0804 Lv03_0804 ゆうごう 複数の物がとけあって一体になること。
Lv03_0805 Lv03_0805 じゅこうちょう 平安時代、口分田の班給を行なう年に、班給を受ける人員を書き上げた帳簿。
Lv03_0806 Lv03_0806 しゅしきぼん 著者自筆の識語が添えられている書物。
Lv03_0807 Lv03_0807 ごすんくぎ かねじゃくで五寸の長さの釘。また、長くて大きい釘のこと。
Lv03_0808 Lv03_0808 うらな 人の運勢や物事の吉凶、将来の成り行きを判断、予言すること。
Lv03_0809 Lv03_0809 ぎょくずい 石英の微細な粒子や結晶の集合体のこと。ろうのような光沢がある。
Lv03_0810 Lv03_0810 とせつだこう 川や道が曲がりくねっていて長く続いている様子。
Lv03_0811 Lv03_0811 あじあ ユーラシア大陸のヨーロッパ以外の地域。六大州のひとつ。
Lv03_0812 Lv03_0812 いたりあ 南ヨーロッパに位置する共和制国家。首都はローマ。
Lv03_0813 Lv03_0813 かなだ 北アメリカ大陸北部に位置する連邦立憲君主制国家。首都はオタワ。
Lv03_0814 Lv03_0814 たい 東南アジアに位置する立憲君主制国家。首都はバンコク都。
Lv03_0815 Lv03_0815 ちり 南アメリカ大陸南西部に位置する共和制国家。首都はサンティアゴ。
Lv03_0816 Lv03_0816 りびあ 北アフリカに位置する共和制国家。首都はトリポリ。
Lv03_0817 Lv03_0817 りま ペルー共和国の首都。政治や文化、金融、商工業の中心地。
Lv03_0818 Lv03_0818 ろーま イタリアの首都。欧州有数の世界都市。
Lv03_0819 Lv03_0819 しゃこうき 北極圏に暮らすイヌイットが雪目を防ぐため伝統的に使用してきたゴーグル。
Lv03_0820 Lv03_0820 へいしゅ 甲種、乙種に次ぐ第三の種類。
Lv03_0821 Lv03_0821 とこなつ いつも夏であること。いつも夏のように暑いこと。
Lv03_0822 Lv03_0822 火にかけ、水気がなくなるまで熱し焦がす。
Lv03_0823 Lv03_0823 もうげん 出まかせで根拠の無い言葉。
Lv03_0824 Lv03_0824 ふしょう 未熟で劣ること。また、自分をへりくだっていう語。
Lv03_0825 Lv03_0825 あねごはだ 思い切りがよく、さっぱりしていて面倒見がよい女性の気性。
Lv03_0826 Lv03_0826 じんべい 男性などが着る、和装のホームウエアのひとつ。
Lv03_0827 Lv03_0827 いっぴん この上もなくすぐれた品物や作品。絶品。
Lv03_0828 Lv03_0828 だしん 医者が患者をたたいた音で診察すること。また、前もって相手の様子をみること。
Lv03_0829 Lv03_0829 しゅはり 剣道や茶道などで、修業における段階を示したもの。
Lv03_0830 Lv03_0830 ふくまでん 魔物のひそんでいる殿堂。また、かげでは悪事などが絶えず企まれている所。
Lv03_0831 Lv03_0831 うすのろ 物事に対する反応が普通よりのろい。あまりはきはきしていない。
Lv03_0832 Lv03_0832 ちゃくばら 宅配便などで、運賃を受取人払いにする運送方法。
Lv03_0833 Lv03_0833 かんがん たいへん恥じ入る様子。
Lv03_0834 Lv03_0834 いわしみず 岩の間からわき出るきれいな水。
Lv03_0835 Lv03_0835 れんが 粘土や泥を型に入れ、窯で焼き固めたり圧縮して作られる建築材料。
Lv03_0836 Lv03_0836 がらくた 価値や用途のない雑多な品物。半端物。
Lv03_0837 Lv03_0837 ばんさん レオナルド・ダ・ヴィンチの作品のひとつ。キリストが予言した時の情景が描かれる。
Lv03_0838 Lv03_0838 いるす 本当は家にいるのに、不在をよそおうこと。
Lv03_0839 Lv03_0839 えんじゅくみ 十分に熟成、熟達した豊かな味わいを備えている趣、または雰囲気。
Lv03_0840 Lv03_0840 いっちょうら 所有している衣服の中で、たった一着きりの上等のもの。とっておきの晴れ着。
Lv03_0841 Lv03_0841 げっけいかん 古代ギリシアで、霊木である月桂樹の枝葉でつくった冠。
Lv03_0842 Lv03_0842 しきんせき 金など貴金属の鑑定に用いられる黒色の石。転じて、価値などを計る基準となる物事。
Lv03_0843 Lv03_0843 ちょうたいそく 長いためいきをつくこと。また、そのためいき。
Lv03_0844 Lv03_0844 うれ よくないことが起こるのではないかと、心配する。心を痛める。
Lv03_0845 Lv03_0845 にょじつ 事実の通りに。現実のままに。
Lv03_0846 Lv03_0846 ほうそうかい 法律家の社会。裁判官、検察官、弁護士、法律学の教授などを含めた社会。
Lv03_0847 Lv03_0847 おえつ 声をおさえて泣くこと。むせび泣き。
Lv03_0848 Lv03_0848 しゅうめい まぶしいこと。まぶしさ。また、異常にまぶしさを感じる病的な状態。
Lv03_0849 Lv03_0849 こうさい 眼球の水晶体の前面にあって瞳孔をかこむ輪状の膜。
Lv03_0850 Lv03_0850 るい 敵陣の間近にまで迫る。また、技量や地位がほとんど同等になる。
Lv03_0851 Lv03_0851 みひつ 結果の発生が不確実だが、それを予見し、かつ、発生を認容する場合をいう法律用語。
Lv03_0852 Lv03_0852 はか 他人に意見を求め、相談する。
Lv03_0853 Lv03_0853 きとく 病気が重くて絶命しそうな状態。
Lv03_0854 Lv03_0854 はいはんちけん 明治四年七月、全国の藩を廃して県を置き、中央集権的統一国家を樹立した政治変革。
Lv03_0855 Lv03_0855 もう 利益が得られる。もうけになる。
Lv03_0856 Lv03_0856 ひんし いまにも死にそうであること。
Lv03_0857 Lv03_0857 しょくわん 頭足類のうち、イカ類がもつ一対の腕。
Lv03_0858 Lv03_0858 きゅういんき モーターの回転によって、咽腔内などの分泌物、出血などを吸い取る医療用の装置。
Lv03_0859 Lv03_0859 おうかくまく 哺乳類の胸腔と腹腔とをしきる膜。呼吸運動や排便、嘔吐の際にはたらく。
Lv03_0860 Lv03_0860 うそはっぴゃく あれこれとうそを並べたてて言うこと。まったく、うそばかりであること。
Lv03_0861 Lv03_0861 いろり 室内の床の一部を四角に切り抜いて火をたくようにした場所。
Lv03_0862 Lv03_0862 つれづれぐさ 日本三大随筆のひとつ。筆者は吉田兼好。
Lv03_0863 Lv03_0863 あまがっぱ 雨天のときに着るかっぱ。
Lv03_0864 Lv03_0864 ろばたや 魚や肉、野菜などを、客の目の前で焼いて食べさせる料理。また、そのような店。
Lv03_0865 Lv03_0865 うずしお 渦を巻きながら激しく流れる海水。
Lv03_0866 Lv03_0866 どもえ ともえが三つある模様。また、三つのものが対立し、絡みあうこと。
Lv03_0867 Lv03_0867 がくぶち 絵や写真、賞状などを入れて壁などに掛けるための枠。
Lv03_0868 Lv03_0868 あお 走行車に対して、威嚇的、挑発的にふるまう悪質な運転の総称。
Lv03_0869 Lv03_0869 てつめんぴ 恥を恥とも思わないこと。図々しいこと。
Lv03_0870 Lv03_0870 きちょうめん 細かな点まで、物事をきちんと行うさま。決まりや約束を正確に処理するさま。
Lv03_0871 Lv03_0871 かんぱち スズキ目アジ科の魚。全世界の暖海域に分布する。
Lv03_0872 Lv03_0872 まだい スズキ目タイ科の魚。需要が多く、養殖や放流が行われている。
Lv03_0873 Lv03_0873 さば スズキ目サバ科の魚。世界各地で食用とされている。
Lv03_0874 Lv03_0874 さんま ダツ目サンマ科の魚。日本では秋の味覚のひとつとして知られる。
Lv03_0875 Lv03_0875 いわな サケ目サケ科の魚。多くの種が、スポーツフィッシングの対象魚として人気が高い。
Lv03_0876 Lv03_0876 あさり マルスダレガイ上科マルスダレガイ科の貝。古くから食用とされる。
Lv03_0877 Lv03_0877 いそぎんちゃく イソギンチャク目の動物の総称。口の回りに毒のある触手を持つ。
Lv03_0878 Lv03_0878 くさがめ カメ目イシガメ科のカメ。流れの緩やかな場所などに棲息する。
Lv03_0879 Lv03_0879 ほたてがい イタヤガイ目イタヤガイ科の軟体動物。
Lv03_0880 Lv03_0880 はまぐり マルスダレガイ科の軟体動物。殻は丸みを帯びた三角形をしている。
Lv03_0881 Lv03_0881 くまのみ スズキ目スズメダイ科の魚。インド太平洋の熱帯に広く分布する。
Lv03_0882 Lv03_0882 くえ スズキ目ハタ科の魚。高級な食用魚として、漁業や養殖の対象とされる。
Lv03_0883 Lv03_0883 ちょうざめ チョウザメ目チョウザメ科の魚の総称。卵の塩漬けはキャビアと呼ばれる。
Lv03_0884 Lv03_0884 しおまねき エビ目スナガニ科のカニ。左右非対称のハサミをもつ。
Lv03_0885 Lv03_0885 りゅうきん キンギョの品種。丸みの強い体形と、長く美しい尾ビレや各ヒレが特徴。
Lv03_0886 Lv03_0886 自分の非を認めて、相手の許しを請う。
Lv03_0887 Lv03_0887 物をひもや縄などで結んで下へ垂らす。つり下げる。
Lv03_0888 Lv03_0888 飲食物を口から体内に送りこむ。
Lv03_0889 Lv03_0889 獣などが大声で鳴く。また、大声で話す。わめく。どなる。
Lv03_0890 Lv03_0890 おの 柄の先に、厚く重い刃を装着した、叩き切るための刃物。
Lv03_0891 Lv03_0891 ぞうお ひどくにくむこと。にくみ嫌うこと。
Lv03_0892 Lv03_0892 はとどけい 時刻がくると、鳩の模型が小窓から現れて時の数だけ鳴く仕掛けをもつ時計。
Lv03_0893 Lv03_0893 せいじょうき アメリカ合衆国国旗の通称。また、アメリカ合衆国の国歌。
Lv03_0894 Lv03_0894 なんばん 鶏肉を揚げたあと南蛮漬けにし、タルタルソースをかけた料理。
Lv03_0895 Lv03_0895 まーじゃん 四人の競技者が、牌をいろいろと組み合わせ勝敗を争う室内遊戯。
Lv03_0896 Lv03_0896 だいなごん 令制で、太政官の職名のひとつ。大臣に次ぐ地位。
Lv03_0897 Lv03_0897 なまり 原子番号82の元素。元素記号はPb。
Lv03_0898 Lv03_0898 みやび 洗練されていて上品なこと。風流なこと。
Lv03_0899 Lv03_0899 うるし ウルシの樹皮に傷をつけて採取した樹液に、油や着色剤などを加えて製した塗料。
Lv03_0900 Lv03_0900 みさき 海や湖などに細長く突き出ている陸地。
Lv03_0901 Lv03_0901 こうがんむち ずうずうしくて恥知らずなこと。
Lv03_0902 Lv03_0902 ほうふく 腹をかかえて、ひっくり返るほど大笑いをすること。
Lv03_0903 Lv03_0903 ぎょくじょう 最も大切な法律、規則。絶対的なよりどころとなるもの。
Lv03_0904 Lv03_0904 いっせき わずかな期間。短い時日。
Lv03_0905 Lv03_0905 せいこううどく 悠々自適の生活を送ることのたとえ。
Lv03_0906 Lv03_0906 ばいようえき 微生物や細胞の培養のために用いる液体。
Lv03_0907 Lv03_0907 とうじき 粘土や長石、ケイ石などを主原料にした焼き物の総称。
Lv03_0908 Lv03_0908 せんてつ 溶鉱炉で鉄鉱石を還元して得られる鉄。
Lv03_0909 Lv03_0909 じんろう 村人の中にいる人狼が誰かを推理し、人狼は村人に気づかれず人を襲うTRPGの一種。
Lv03_0910 Lv03_0910 ふうしが 社会や人物の風刺を目的とした絵画。カリカチュア。
Lv03_0911 Lv03_0911 いのちからがら 命を守るのが精いっぱいのさま。やっとのことで。
Lv03_0912 Lv03_0912 でだ 物事の始まったばかりのところ。すべり出し。また、出始め。
Lv03_0913 Lv03_0913 じゃん 香港で作られた、貝柱、ハム、えびなどの食材を使ったペースト状の調味料。
Lv03_0914 Lv03_0914 さんず 仏語で、死後七日目に渡るという、<冥途|めいど>にある川。
Lv03_0915 Lv03_0915 ろうえい 機密情報などが外部に漏れること。
Lv03_0916 Lv03_0916 ごめん 謝罪、ことわりなどを言うときに発する語。
Lv03_0917 Lv03_0917 こまぎ 細かく切られたもの。また、その切れ端。
Lv03_0918 Lv03_0918 りょかっき 主に旅行者を輸送するための飛行機。
Lv03_0919 Lv03_0919 ぼいん 言語を発音するとき、発声器官を使って発する音の一種。
Lv03_0920 Lv03_0920 しこうひん 味や風味を楽しむために個人が好んで摂取する製品。
Lv03_0921 Lv03_0921 おさななじみ 幼い時に親しみなれていたこと。また、その人。
Lv03_0922 Lv03_0922 まざい 俗に、エナジードリンクの総称。また、『マジ?』の表現として使用される。
Lv03_0923 Lv03_0923 さんぱい 『産業廃棄物』の略。俗に、役に立たないものを形容する際に使用される。
Lv03_0924 Lv03_0924 たんしば 語尾に『w』を一文字しか使わないことを意味して用いられるネットスラング。
Lv03_0925 Lv03_0925 物の一端を固定し、下に垂らす。つるす。ぶらさげる。
Lv03_0926 Lv03_0926 あることに夢中になり、他の事を忘れ去る。また、うっとりする。
Lv03_0927 Lv03_0927 しんすい ある物事に心を奪われ、夢中になること。
Lv03_0928 Lv03_0928 さんびか キリスト教で、神や救世主をたたえる歌。
Lv03_0929 Lv03_0929 かご かごの中の鳥を模した玩具。また、他人に身の自由を束縛されている者のたとえ。
Lv03_0930 Lv03_0930 ようかいへんげ 人知を超えた怪しい化け物のこと。
Lv03_0931 Lv03_0931 かば ウシ目カバ科の動物。アフリカの川や湖、沼などに棲息する。
Lv03_0932 Lv03_0932 ぐしゃ 愚かな人。また、タロットの大アルカナのひとつ。
Lv03_0933 Lv03_0933 じょきょうこう 最高位の女性聖職者。また、タロットの大アルカナのひとつ。
Lv03_0934 Lv03_0934 いんじゃ 一般社会との関係を絶って生活する人。また、タロットの大アルカナのひとつ。
Lv03_0935 Lv03_0935 みらいえいごう これから先、無限に長い年月にわたること。
Lv03_0936 Lv03_0936 しそ シソ目シソ科の一年草。中国大陸原産で、各地で広く栽培される。
Lv03_0937 Lv03_0937 はぶ トカゲ目クサリヘビ科のヘビ。沖縄ではこれを漬けた薬用酒が有名。
Lv03_0938 Lv03_0938 あまいろ 黄色がかった薄い茶色。亜麻糸の色。
Lv03_0939 Lv03_0939 ごまか 都合の悪いことを隠したり、相手にそれが分からないようにする。
Lv03_0940 Lv03_0940 ちょうちょうはっし 激しく議論し合うさま。また、刀などで激しく音を立てて打ち合うさま。
Lv03_0941 Lv03_0941 いっきかせい 文章などを、ひといきに書き上げること。また、物事を一気になしとげること。
Lv03_0942 Lv03_0942 めいきょうしすい 心に邪念がなく、明るく澄みきった心境のたとえ。
Lv03_0943 Lv03_0943 らいひん 『来賓』の美化語。主催者側から特別に招待された客。
Lv03_0944 Lv03_0944 りり きりっとひきしまっている。
Lv03_0945 Lv03_0945 らち 物事が決着せず、結論が出ない状態である。
Lv03_0946 Lv03_0946 いけん 立憲主義の国家において、法令や規則などがその国の憲法の規定に違反していること。
Lv03_0947 Lv03_0947 よこがみやぶ 自分の言いぶんや思惑を無理に押し通そうとすること。また、そのような人。
Lv03_0948 Lv03_0948 ごうよく 非常に欲が深いこと。また、そのさま。
Lv03_0949 Lv03_0949 きゆう 悪いことが起こるかと心配していたが、取り越し苦労で終わるたとえ。
Lv03_0950 Lv03_0950 ほか 考えていたことと違っているさま。案外。意外。
Lv03_0951 Lv03_0951 せいてんたいせい 『<西遊記|さいゆうき>』に登場する孫悟空が名乗る称号。『天にも<斉|ひと>しい大聖者』の意。
Lv03_0952 Lv03_0952 ひえいざん 滋賀県大津市<坂本本町|さかもとほんまち>に位置する、<天台宗|てんだいしゅう>の総本山の寺院。
Lv03_0953 Lv03_0953 いせじんぐう 三重県伊勢市に位置する神社。正式名称は『<神宮|じんぐう>』。
Lv03_0954 Lv03_0954 おがさわら 島々からなる東京都小笠原村の行政区域。『ボニン諸島』とも。
Lv03_0955 Lv03_0955 しょかつ 中国の三国時代における、<蜀|しょく>の<丞相|じょうしょう>。<諱|いみな>では『<諸葛|しょかつ><亮|りょう>』とも。
Lv03_0956 Lv03_0956 らんこうげ 相場などが、短期間のうちに激しく上下に動くこと。
Lv03_0957 Lv03_0957 ひにち その日と決められた、期日や日取りのこと。多く『日にち』と表記される。
Lv03_0958 Lv03_0958 よくない状態や、傾向におちいる。
Lv03_0959 Lv03_0959 はらい 怒りや恨みを他方へ向け、気を晴らすこと。
Lv03_0960 Lv03_0960 ていそ ビルの入口などに、建設当時の図面や新聞を埋め込んだ石や板のこと。
Lv03_0961 Lv03_0961 ゆうがとう 昆虫が光に集まる性質を利用し、ガなどの虫をおびき寄せて駆除するための装置。
Lv03_0962 Lv03_0962 いっかつ 保険料などの料金を、一回だけの支払いで済ませる方法。
Lv03_0963 Lv03_0963 かばん 革などで作られた、物を入れる携帯用具。バッグ。
Lv03_0964 Lv03_0964 おんぞうし 宮中や貴族の私室を敬っていう語。また、貴人のまだ一人前にならない子息。
Lv03_0965 Lv03_0965 ふんしょく 会社が不正に、経営成績および財政状態を実際より利益を過大に計上する行為。
Lv03_0966 Lv03_0966 いしゅく しぼんでちぢむこと。また、元気がなくなること。
Lv03_0967 Lv03_0967 寝ている状態から、意識のある状態に戻る。覚醒する。
Lv03_0968 Lv03_0968 あわ <阿波国|あわのくに>を発祥とする盆踊り。日本三大盆踊りのひとつ。
Lv03_0969 Lv03_0969 とっぷつ 沸点以上の過熱状態になっている液体が、突発的に激しい沸騰を起こす現象。
Lv03_0970 Lv03_0970 ついしょう 他人の気に入るような言動をする。こびへつらう。
Lv03_0971 Lv03_0971 おおたか タカ目タカ科の鳥。日本におけるタカ類の代表的な種。
Lv03_0972 Lv03_0972 いえすずめ スズメ目スズメ科の小鳥。南極を除く、全大陸に分布する汎存種。
Lv03_0973 Lv03_0973 はくとう タカ目タカ科の鳥。アメリカ合衆国の国鳥で、国章に描かれる。
Lv03_0974 Lv03_0974 つつどり カッコウ目カッコウ科の鳥。東南アジアからシベリアにかけて分布する。
Lv03_0975 Lv03_0975 おおふうちょう スズメ目フウチョウ科の鳥。羽の美しさから『<極楽鳥|ごくらくちょう>』とも。
Lv03_0976 Lv03_0976 ぐんかんどり カツオドリ目グンカンドリ科の鳥。熱帯の海洋に棲息し、魚類などを食べる。
Lv03_0977 Lv03_0977 かわらばと ハト目ハト科の鳥。<家禽|かきん>化した『イエバト』それらが野生化した『ドバト』がいる。
Lv03_0978 Lv03_0978 うみねこ チドリ目カモメ科の鳥。鳴き声がネコの声に似ていることが由来とされる。
Lv03_0979 Lv03_0979 かっこう カッコウ目カッコウ科の鳥。日本では『<呼子鳥|よぶこどり>』『<閑古鳥|かんこどり>』とも。 
Lv03_0980 Lv03_0980 かるがも カモ目カモ科の鳥。別の川や池へ引っ越す行為がたびたび見られる。
Lv03_0981 Lv03_0981 ちょうげんぼう ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥。メスの方が全長がやや大きくなる傾向にある。
Lv03_0982 Lv03_0982 だいぜん チドリ目チドリ科の鳥。平安時代、<大膳職|だいぜんしき>で食材として使われたことが由来とされる。
Lv03_0983 Lv03_0983 いっこうちょう スズメ目カエデチョウ科の鳥。オスには目の横から頬にかけて赤い模様がある。
Lv03_0984 Lv03_0984 あび アビ目アビ科の鳥の総称。古名では『<潜鳥|かずくとり>』地方名では『<平家鳥|へいけどり>』とも。
Lv03_0985 Lv03_0985 つばめ スズメ目ツバメ科の小鳥。北半球の広範囲で繁殖をする渡り鳥の一種。
Lv03_0986 Lv03_0986 いらく 中東に位置する連邦共和制国家。首都はバグダード。
Lv03_0987 Lv03_0987 いらん アジア、中東に位置するイスラム共和制国家。首都はテヘラン。
Lv03_0988 Lv03_0988 らとびあ 北ヨーロッパの共和制国家。首都はリガ。
Lv03_0989 Lv03_0989 とるこ アナトリア半島と東トラキア地方を領有する共和制国家。首都はアンカラ。
Lv03_0990 Lv03_0990 ろしあ ユーラシア大陸北部に位置する連邦共和制国家。首都はモスクワ。
Lv03_0991 Lv03_0991 てんびんざ 黄道十二星座のひとつ。誕生星座では9月23日から10月23日。
Lv03_0992 Lv03_0992 ししざ 黄道十二星座のひとつ。誕生星座では7月23日から8月22日。
Lv03_0993 Lv03_0993 みずがめざ 黄道十二星座のひとつ。誕生星座では1月20日から2月18日。
Lv03_0994 Lv03_0994 おひつじざ 黄道十二星座のひとつ。誕生星座では3月21日から4月19日。
Lv03_0995 Lv03_0995 きょうらくてき 思いのままに楽しもうとする傾向。
Lv03_0996 Lv03_0996 きたい 世にもまれなこと。滅多に見られないこと。
Lv03_0997 Lv03_0997 とっかん 間に合わせのために、時間をかけずに一気に作業を進めて完成させる工事や作業。
Lv03_0998 Lv03_0998 やりだま 多くの中から選んだ相手やものを集中的に非難、攻撃することのたとえ。
Lv03_0999 Lv03_0999 せき 学校や団体に一員として所属、在籍する。
Lv03_1000 Lv03_1000 気性がさっぱりとしている。思いきりが良く、いきな感じである。
Lv03_1001 Lv03_1001 つきのわぐま ネコ目クマ科の動物。胸の上部に三日月形のような模様がある。
Lv03_1002 Lv03_1002 ひぐま ネコ目クマ科の動物。ホッキョクグマと並びクマ科では最大の体長。
Lv03_1003 Lv03_1003 きつね ネコ目イヌ科の動物。肉食に近い雑食性で、鳥やウサギなどの小動物や昆虫を食べる。
Lv03_1004 Lv03_1004 たぬき ネコ目イヌ科の動物。<極東|きょくとう>周辺から分布し、現在では多くの地域に棲息する。
Lv03_1005 Lv03_1005 ばく ウマ目バク科の動物の総称。分厚い皮膚と膨らんだ鼻をもつ。
Lv03_1006 Lv03_1006 ねずみ ネズミ目ネズミ亜目の動物。世界中のあらゆる場所に棲息している。
Lv03_1007 Lv03_1007 ひょう ネコ目ネコ科の動物。木登りが得意で、獲物を樹上まで引き上げて食べるとされる。
Lv03_1008 Lv03_1008 いのしし クジラウシ目イノシシ科の動物。雑食性で、植物の地下茎などを食べる。
Lv03_1009 Lv03_1009 まっこうくじら ウシ目[(他説あり)]マッコウクジラ科の動物。体内にできる結石の香りが抹香に似る。
Lv03_1010 Lv03_1010 やまあらし ネズミ目ヤマアラシ科の動物。体の上面に針状の<中空|ちゅうくう>の剛毛が生えている。
Lv03_1011 Lv03_1011 くぶんでん <律令|りつりょう>制において、民衆へ一律に支給された土地や田のこと。
Lv03_1012 Lv03_1012 ながしの <天正|てんしょう>3年に起きた、織田信長、徳川家康連合軍と武田勝頼の軍勢による合戦。
Lv03_1013 Lv03_1013 きょうほう 江戸時代中期、徳川吉宗が主導した、幕府の財政難を打開するため実施した改革。
Lv03_1014 Lv03_1014 そんのうじょうい 江戸時代末期から幕末にかけて広まった、天皇を<尊|たっと>び<外夷|がいい>をしりぞけようとする思想。
Lv03_1015 Lv03_1015 ぼしん 明治元年に起きた、新政府軍と旧幕府軍が戦った日本近代史上最大の内戦。
Lv03_1016 Lv03_1016 ろくはらたんだい 鎌倉幕府が、京都における政治拠点として設けた<出先|でさき>機関、またはその長官。
Lv03_1017 Lv03_1017 すみ 思いのほか才能や知識などがあり、油断できないことのたとえ。
Lv03_1018 Lv03_1018 おのおの ひとりひとり。それぞれの人。
Lv03_1019 Lv03_1019 てんか 自分が負うべき責任や受けるべき制裁を、他人に押し付けること。
Lv03_1020 Lv03_1020 ごう 事が思うようにうまくいかず、腹を立てる。
Lv03_1021 Lv03_1021 こんじゃく 平安時代後期における、最大級の説話集。インド、中国、日本の三部からなる。
Lv03_1022 Lv03_1022 こうえんふん 代表的な古墳のひとつ。<円墳|えんぷん>と<方墳|ほうふん>を合わせ、鍵穴のような形をなす。
Lv03_1023 Lv03_1023 しょうえん 古代、中世において、貴族や寺社が<開墾|かいこん>した大きな農地のこと。
Lv03_1024 Lv03_1024 にっそう 平安時代から鎌倉時代にかけて行なわれた、日本と中国[(宋朝)]との貿易。
Lv03_1025 Lv03_1025 さぬき 香川県の特産品であるうどん。コシの強さと滑らかなのど越しが特徴。
Lv03_1026 Lv03_1026 こうてきしゅ 戦いや競争において、相手とすることに不足のない相手。ライバル。
Lv03_1027 Lv03_1027 みちざね 日本の平安時代に生まれた貴族、<漢詩人|かんしじん>。<宇多天皇|うだてんのう>の<右大臣|うだいじん>として治政をした。
Lv03_1028 Lv03_1028 あべのせいめい 平安時代の<陰陽師|おんみょうじ>。占術や呪術を使い、貴族に仕えた。
Lv03_1029 Lv03_1029 りゅうび 中国の三国時代における武将、<蜀漢|しょっかん>の皇帝。<字|あざな>は『<玄徳|げんとく>』。
Lv03_1030 Lv03_1030 りんざいしゅう 日本三大禅宗のひとつ。坐禅で人の尊さに気づき、悟りを目指す仏教宗派。
Lv03_1031 Lv03_1031 めんおりもの <綿糸|めんし>を織って作った布地のこと。<浴衣|ゆかた>やデニムで用いられる。
Lv03_1032 Lv03_1032 れいかんさんと 恐怖や恥ずかしさによって、全身が冷や汗でいっぱいになるほどあわてふためくこと。
Lv03_1033 Lv03_1033 こんごう オウム目ヨウム科の鳥。体長が大きく、南北アメリカ大陸に棲息する。
Lv03_1034 Lv03_1034 そうしちょう スズメ目ソウシチョウ科の小鳥。日本では飼育個体が野生化し<繁殖|はんしょく>している。
Lv03_1035 Lv03_1035 みやこどり チドリ目カモメ科の鳥。詩に詠まれるほか、アイルランドでは国鳥とされている。
Lv03_1036 Lv03_1036 こうじょう 手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手に受けた親切や思いやりのこと。
Lv03_1037 Lv03_1037 どうけい 手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手の祝い事が、自分も喜ばしいこと。
Lv03_1038 Lv03_1038 さしゅう 相手に対し送付したものを、よく確かめて受け取ってほしいという表現。
Lv03_1039 Lv03_1039 せんいつ 手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。相手自身の健康を一番にしてほしいこと。
Lv03_1040 Lv03_1040 じせつがら 手紙や<挨拶状|あいさつじょう>で使用する表現。季節の変わり目で<気遣|きづか>う際に用いる。
Lv03_1041 Lv03_1041 道徳として適切である。また、親しい。
Lv03_1042 Lv03_1042 熟語の一部をあえてひらがなにする表現。『ひっ迫』『憂うつ』など。
Lv03_1043 Lv03_1043 えきむ 公的に行なわれる労働。サービス。
Lv03_1044 Lv03_1044 こうじょ 金額などを一定額差し引くこと。
Lv03_1045 Lv03_1045 けい 数の単位のひとつ。10の16乗を指す。
Lv03_1046 Lv03_1046 ぶっぽうそう ブッポウソウ目ブッポウソウ科の鳥。一部地域では天然記念物に指定される。
Lv03_1047 Lv03_1047 やいろちょう スズメ目ヤイロチョウ科の小鳥。体の羽毛に多くの色をもつ。
Lv03_1048 Lv03_1048 せっか スズメ目セッカ科の小鳥。クモの糸と葉を利用して巣をつくる。
Lv03_1049 Lv03_1049 いなほ イネの先に実ができたもの。[※部分名のため、ノンジャンルの分類]
Lv03_1050 Lv03_1050 もくしろく 『新約聖書』最後に書かれた文書。世界の終末などが預言的に書かれる。
Lv03_1051 Lv03_1051 せろん 社会の問題などについて、世間がもっている意見や考えのこと。
Lv03_1052 Lv03_1052 いっせいちだい 一生のうち、二度もないようなこと。
Lv03_1053 Lv03_1053 じゅうにしちょう 胃につながっている消化管のひとつ。消化液を混ぜ、空腸に送るはたらきをする。
Lv03_1054 Lv03_1054 ふた 容器などの口にかぶせる部分。また、屋根の上に乗せるおおい。
Lv03_1055 Lv03_1055 おけはざま <永禄|えいろく>3年に起きた、<尾張|おわり>[(愛知)]を戦地とした<織田|おだ><信長|のぶなが>軍、<今川|いまがわ><義元|よしもと>軍の合戦。
Lv03_1056 Lv03_1056 ろうにゃくなんにょ すべての年齢、性別の人のこと。
Lv03_1057 Lv03_1057 ばくが 発芽したオオムギの種を原料とした飲み物。
Lv03_1058 Lv03_1058 じびいんこうか 耳や鼻、喉などを治療の専門とする分野。
Lv03_1059 Lv03_1059 いぬかい 日本の政治家。第29代首相。五・一五事件で暗殺される。
Lv03_1060 Lv03_1060 あくたがわ 日本の小説家。『羅生門』『地獄変』などで知られる。
Lv03_1061 Lv03_1061 こうたいおう 中国に作られた、<好太王|こうたいおう>の業績を称える石碑。古代の日朝関係などについて記されている。
Lv03_1062 Lv03_1062 すえき 古墳時代から平安時代に作られたとされる、<青灰色|せいかいしょく>をした硬い土器。
Lv03_1063 Lv03_1063 ませい 石の表面を、砂やほかの石などでこすり、なめらかにした道具。
Lv03_1064 Lv03_1064 せっしょう 天皇や君主の代わりとなって政治をおこなう人のこと。また、その職。
Lv03_1065 Lv03_1065 りつりょう <大宝|たいほう>元年に制定されたとされる、体系的につくられた基本法典。
Lv03_1066 Lv03_1066 かんむ 日本の第50代天皇。平城京を<遷都|せんと>し、<律令|りつりょう>政治の立て直しを目指した。
Lv03_1067 Lv03_1067 やぼ 配慮に欠け、融通が利かない様子である。
Lv03_1068 Lv03_1068 のほうず 横柄で、図々しい態度のこと。
Lv03_1069 Lv03_1069 えてかって 他人の都合などは考えず、自分の好き勝手に行動すること。
Lv03_1070 Lv03_1070 ほうじゅう わがままで勝手なふるまいをするような性格。
Lv03_Ca013_0001 Lv03_Ca013_0001 道理に外れており、許しがたい。
Lv03_Ca013_0002 Lv03_Ca013_0002 最後までやらずに、途中で投げ出すさま。
Lv03_Ca013_0003 Lv03_Ca013_0003 がきだいしょう 子どもの集団の中で、一番威張っていて幅を利かせている者。
Lv03_Ca013_0004 Lv03_Ca013_0004 かしゃく 『仮借なく』は、容赦せずに、見逃さずにという意味を表す語。
Lv03_Ca013_0005 Lv03_Ca013_0005 きだくさん あちこちに興味や関心がうつること。また、そのような人。浮気者。
Lv03_Ca013_0006 Lv03_Ca013_0006 くそどきょう あきれるほど、ずぶとい度胸や気概。
Lv03_Ca013_0007 Lv03_Ca013_0007 むなくそ 不愉快なことがあって腹立たしい。また、気分が悪い。
Lv03_Ca013_0008 Lv03_Ca013_0008 この上なく愚かであること。
Lv03_Ca013_0009 Lv03_Ca013_0009 けむ 相手がよく知らないようなことを言い立ててごまかしたり、呆然とさせる。
Lv03_Ca013_0010 Lv03_Ca013_0010 けんだか 気位が高く、相手を見下すさま。
Lv03_Ca013_0011 Lv03_Ca013_0011 ごしょうらく 心配事を苦にせずに、のんきであること。
Lv03_Ca013_0012 Lv03_Ca013_0012 こっぱい さんざんな目に。ひどく。『骨灰にけなされる』などと用いる。
Lv03_Ca013_0013 Lv03_Ca013_0013 さきくぐ 人がこれから悪事をはたらくのだと思い、勝手に決めつけてしまうこと。
Lv03_Ca013_0014 Lv03_Ca013_0014 さへいじ でしゃばったり、おせっかいをすることを指す隠語。
Lv03_Ca013_0015 Lv03_Ca013_0015 しちりけっかい 人や物事をひどく<忌|い>み嫌って、近づけないようにすること。
Lv03_Ca013_0016 Lv03_Ca013_0016 しらじら 知っていて知らないふりをするさま。しらばっくれるさま。
Lv03_Ca013_0017 Lv03_Ca013_0017 だて 『伊達や酔狂でしているわけではない』で、本気で取り組んでいるというたとえを表す。
Lv03_Ca013_0018 Lv03_Ca013_0018 ぞくぶつ 名誉や利益ばかりにとらわれている、<趣|おもむき>の感じられない人物。
Lv03_Ca013_0019 Lv03_Ca013_0019 てつめんぴ 恥を知らず、厚かましいこと。また、そのような人。
Lv03_Ca013_0020 Lv03_Ca013_0020 てんぷら 表面に衣をつけることから、外見だけ立派で中身は価値の低いもののたとえ。
Lv03_Ca013_0021 Lv03_Ca013_0021 とうへんぼく 気が利かなかったり、物分かりの悪い人。
Lv03_Ca013_0022 Lv03_Ca013_0022 とんじゃく 物事に関心が薄く、注意を払わない。
Lv03_Ca013_0023 Lv03_Ca013_0023 なんくせ 些細な欠点を見つけ出して、大げさにそれをとがめ立てたり、けちをつけたりする。
Lv03_Ca013_0024 Lv03_Ca013_0024 ねんぐ 悪者が捕まり、刑に服するとき。転じて、物事を諦めなければならないとき。
Lv03_Ca013_0025 Lv03_Ca013_0025 のほうず 人を人とも思わない、図々しい態度。また、際限がなくしまりのわるいこと。
Lv03_Ca013_0026 Lv03_Ca013_0026 きぬ 思ってることを、不快であるかに関わらず率直にずけずけと言うことのたとえ。
Lv03_Ca013_0027 Lv03_Ca013_0027 ひきょう 正々堂々としていないこと。臆病。
Lv03_Ca013_0028 Lv03_Ca013_0028 ふてくさ 不平や不満があり、反抗的な態度をとる。
Lv03_Ca013_0029 Lv03_Ca013_0029 ふがい 意気地がなく、なさけない。だらしがない。
Lv03_Ca013_0030 Lv03_Ca013_0030 ふくりん より一層はなはだしくなったり、酷くなる。
Lv03_Ca013_0031 Lv03_Ca013_0031 ふてぶて 態度が大きく、厚かましい。ずうずうしい。
Lv03_Ca013_0032 Lv03_Ca013_0032 納得が行かない。よく理解ができない。
Lv03_Ca013_0033 Lv03_Ca013_0033 へんくつ 素直ではなく、ひねくれた性格のこと。
Lv03_Ca013_0034 Lv03_Ca013_0034 ぼうじゃく 人前を気にせず、無遠慮にふるまうこと。
Lv03_Ca013_0035 Lv03_Ca013_0035 みさかい 物事の区別をしない。わきまえずに、同じものとして扱う。
Lv03_Ca013_0036 Lv03_Ca013_0036 はくだつかん 他人と比べたとき、得られるべき結果を奪われたように感じる不満などを表す用語。
Lv03_Ca013_0037 Lv03_Ca013_0037 むじひ あわれみの心がなく、むごいこと。
Lv03_Ca013_0038 Lv03_Ca013_0038 ふかんよう 大衆とは異なる意見や価値観を受け入れず、排除しようとする社会のこと。
Lv03_Ca013_0039 Lv03_Ca013_0039 やくたい 役に立たない。無益である。
Lv03_Ca013_0040 Lv03_Ca013_0040 やじうま 自分には関係のないことに口を出したり、興味本位で見物するような人。
Lv03_Ca013_0041 Lv03_Ca013_0041 やぼてん きわめて融通の利かないこと。また、全く洗練されていないこと。
Lv03_Ca013_0042 Lv03_Ca013_0042 よまいごと わけのわからないような、独り言や<愚痴|ぐち>。
Lv03_Ca013_0043 Lv03_Ca013_0043 れいけつかん 情け深さが全くない、心の冷たい男。
Lv03_Ca013_0044 Lv03_Ca013_0044 あらさが 他人に関する欠点や過失を探し出して、悪口を言うこと。
Lv03_Ca013_0045 Lv03_Ca013_0045 いんけん 表面上では何気なく<装|よそお>っているが、内面では悪意を隠しているさま。
Lv03_Ca013_0046 Lv03_Ca013_0046 しゅうぐ 合理的な判断の欠如などにより、社会体系や集団が愚かな方向に進むことを指す用語。
Lv03_Ca013_0047 Lv03_Ca013_0047 うちべんけい 家の中などでは威張っているが、外では意気地がなくおとなしい人。
Lv03_Ca013_0048 Lv03_Ca013_0048 してきせいさい 法的な手続きを受けずに、個人や集団が実行する制裁。私刑。
Lv03_Ca013_0049 Lv03_Ca013_0049 しいてき 気ままで、自分勝手にふるまうさま。
Lv03_Ca013_0050 Lv03_Ca013_0050 ひぼう 相手に対する悪口を言ったり、ネットに発信したりする行為。
Lv03_Ca013_0051 Lv03_Ca013_0051 りんり 人が情報や技術を正しく扱う上で必要なモラルやマナー。
Lv03_Ca013_0052 Lv03_Ca013_0052 あお 俗に、相手を挑発したり、不快になるような言動をする。
Lv03_Ca013_0053 Lv03_Ca013_0053 趣味の違う者同士が、<相容|あいい>れることを避け活動範囲を分けること。ゾーニング。
Lv03_Ca013_0054 Lv03_Ca013_0054 はと 俗に、配信者とは関係ない、別の配信者の話をコメントなどでする行為。
Lv03_Ca013_0055 Lv03_Ca013_0055 くつした 俗に、ネットで芝居や偽装工作のために用意したアカウント。ソックパペットとも。
Lv03_Ca013_0056 Lv03_Ca013_0056 けんかごし 今にも喧嘩を始めそうな、くってかかるような態度。
Lv03_Ca013_0057 Lv03_Ca013_0057 さかな 意図的に、人が不快に感じたりするような行動をする。
Lv03_Ca013_0058 Lv03_Ca013_0058 けんぼうじゅっすう 目的のためなら、手段を問わない考え方。マキャベリズムとも。
Lv03_Ca013_0059 Lv03_Ca013_0059 こだいせい 自分を特別視したり過大評価して、非現実的な優越感を抱く心の傾向。
Lv03_Ca013_0060 Lv03_Ca013_0060 しっと 自身より優れていると感じた人に対して、ねたましい感情を抱く。
Lv03_Ca014_0001 Lv03_Ca014_0001 ぶちぎ 突然、堪忍袋の緒が切れたように怒り出すこと。マジギレ。
Lv03_Ca014_0002 Lv03_Ca014_0002 めがね レンズを用いて視力を補強する器具。
Lv03_Ca014_0003 Lv03_Ca014_0003 だめーじじーんず デニム生地などで作られたボトムスを、切ったり破いたりして傷つけたもの。
Lv03_Ca014_0004 Lv03_Ca014_0004 いかろ ギリシア神話に登場する人物。蜜蝋でできた翼で空を飛べるとされる。
Lv03_Ca014_0005 Lv03_Ca014_0005 かれんだー 日付や曜日などを表形式などで表示し、容易に確認できるもの。
Lv03_Ca014_0006 Lv03_Ca014_0006 あーね 俗に『ああ、なるほどね』という意味を表す若者言葉。
Lv03_Ca014_0007 Lv03_Ca014_0007 ふるまらそん 陸上競技の長距離走のひとつで、42.195kmの公道コースを使った競技。
Lv03_Ca014_0008 Lv03_Ca014_0008 にそくさんもん 数が多くても値段が非常に安いこと。
Lv03_Ca014_0009 Lv03_Ca014_0009 こぴぺ 『コピー&ペースト』の略。データを指定し複製を別の場所へ貼り付ける動作のこと。
Lv03_Ca014_0010 Lv03_Ca014_0010 すきすきじい 年配の男性が好きな人。また、何に対しても好意的な年配の男性。
Lv03_Ca014_0011 Lv03_Ca014_0011 すらいむ ねばりのある液状のもの。また、人工的に造られた、ゼリー状や粘液状の玩具。
Lv03_Ca014_0012 Lv03_Ca014_0012 とらいあすろん 水泳、自転車ロードレース、長距離走の順番で、連続して行う耐久競技。
Lv03_Ca014_0013 Lv03_Ca014_0013 おーむ 電気抵抗を表す単位。『<Ω|オーム>』とも。
Lv03_Ca014_0014 Lv03_Ca014_0014 こんぼ ゲームにおいて、特定の操作をミスせずに連続して行っている状態を表す単位。
Lv03_Ca014_0015 Lv03_Ca014_0015 ぷらんくとん 水中を漂って生活する、小さな生物の総称。『ゾウミジンコ』『ノロ』など。
Lv03_Ca014_0016 Lv03_Ca014_0016 れあめたる 使用、流通量が少ない非鉄金属のこと。『テルル』『ガドリニウム』など。
Lv03_Ca014_0017 Lv03_Ca014_0017 くっちゃべ くだらない雑談をすること。
Lv03_Ca014_0018 Lv03_Ca014_0018 あなろぐ 文字板の上で時針、分針、秒針が動くことで時刻が表示されるタイプの時計。
Lv03_Ca014_0019 Lv03_Ca014_0019 でじたる デジタル式の表示装置をもつタイプの時計。
Lv03_Ca014_0020 Lv03_Ca014_0020 ばーべきゅー 炭などの弱火で肉や野菜、魚介類などをじっくり焼いて料理する調理法、行為。
Lv03_Ca014_0021 Lv03_Ca014_0021 えいぷりるふーる 一年に一度だけ、嘘を言ってはいけない日。
Lv03_Ca014_0022 Lv03_Ca014_0022 りにゅー 古くなったものを改装、再開発すること。
Lv03_Ca014_0023 Lv03_Ca014_0023 ひーとあいらんど 郊外に比べ、都市部ほど気温が高くなる現象のこと。
Lv03_Ca014_0024 Lv03_Ca014_0024 ひらめ 考えや思いが瞬間的に思い浮かぶ。
Lv03_Ca014_0025 Lv03_Ca014_0025 おちょく からかったり、ばかにする。
Lv03_Ca014_0026 Lv03_Ca014_0026 ばぐ ゲームにおける、開発者の想定外の挙動。※画像の表示は正常です
Lv03_Ca014_0027 Lv03_Ca014_0027 ぶるーばっく クロマキー合成のために、背景を青くした画像や動画素材のこと。また、その背景。
Lv03_Ca014_0028 Lv03_Ca014_0028 しんぷる 単純素朴であることが最良である、という英語(?)の表現。
Lv03_Ca014_0029 Lv03_Ca014_0029 たいむあたっく ゲームを最初からプレイし、どれだけ早くクリアできるかを競う遊び方。RTA・
Lv03_Ca014_0030 Lv03_Ca014_0030 だいがくせい 大学に入学、在籍している学生のこと。※画像の表示は正常です
Lv03_Ca014_0031 Lv03_Ca014_0031 れいんぼーぶりっじ 東京都の港区芝浦地区と台場地区を結ぶ吊り橋。
Lv03_Ca014_0032 Lv03_Ca014_0032 てんやわ 各人が勝手にふるまって騒ぎ立てるさま。
Lv03_Ca014_0033 Lv03_Ca014_0033 ぶんかい ひとつのものが要素ごとに分かれること。『分解』が分解された姿とされる。
Lv03_Ca014_0034 Lv03_Ca014_0034 ろっぽんぎ 東京都港区の町名。六本木ヒルズをはじめとした繁華街。
Lv03_Ca014_0035 Lv03_Ca014_0035 べいくどもちょちょ 弾かれたら別のをお答えください。
Lv03_Ca014_0036 Lv03_Ca014_0036 とろっこ 個人を救うため他者を犠牲にするかどうかを扱った、倫理学上の問題のひとつ。
Lv03_Ca014_0037 Lv03_Ca014_0037 なうろーでぃんぐ 主に、ゲームなどでデータの読C[7][LOADING…]
Lv03_Ca014_0038 Lv03_Ca014_0038 いなか 『か』を空けていなかったら、出題の疎通が難しかったとされる。
Lv03_Ca014_0039 Lv03_Ca014_0039 いび 新人に対して、無理なことをして苛むこと。また、そのような人。
Lv03_Ca014_0040 Lv03_Ca014_0040 さくがほうかい アニメ作品の作画が、何らかの要因により様相が変貌しているように見えるたとえ。
Lv03_Ca014_0041 Lv03_Ca014_0041 りすなー 聴衆。動画配信では、視聴者のことも含めてこう呼ばれることが多い。
Lv03_Ca014_0042 Lv03_Ca014_0042 ぷかぷか 軽い物体が、水上に漂うさま。
Lv03_Ca014_0043 Lv03_Ca014_0043 かにかま 『かにかまぼこ』の略。風味や食感、外見を本物のカニの身に寄せて作られる食べ物。
Lv03_Ca014_0044 Lv03_Ca014_0044 えも 心が揺さぶられて、何とも言えない気持ちになること。エモーショナル。
Lv03_Ca014_0045 Lv03_Ca014_0045 かーすと インド社会などにおける、特有な身分制度。世界史で学ぶこともあるとされる。
Lv03_Ca014_0046 Lv03_Ca014_0046 かんが あれやこれやと思いをめぐらす。
Lv03_Ca014_0047 Lv03_Ca014_0047 すいそ エクストラモードではない点に注意。
Lv03_Ca014_0048 Lv03_Ca014_0048 しょっきんぐぴんく 強い印象を与える鮮明なピンク色。
Lv03_Ca014_0049 Lv03_Ca014_0049 ふぁいな 物事が終着点に達している状態であることを示す英語表現。
Lv03_Ca014_0050 Lv03_Ca014_0050 だっこにおんぶ 他人の好意に甘えて、迷惑を顧みずに頼りきることのたとえ。