Lv02 -- 全781問

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ID 問題 答え 解説
Lv02_0001 Lv02_0001 きちじつ 物事を行うのに、最も縁起が良いとされる日。
Lv02_0002 Lv02_0002 こころにく 憎らしく思われるほど、言動などがすぐれているさま。
Lv02_0003 Lv02_0003 とぼ 十分でない。足りない。また、経済的に貧しい。
Lv02_0004 Lv02_0004 せつじょく 辱を除きさり物事を成し遂げる。『屈辱を晴らす』との混同に注意。
Lv02_0005 Lv02_0005 まるやまこふん 奈良県<橿原|かしはら>市<見瀬町|みせちょう>、<五条野町|ごじょうのちょう>、<大軽町|おおがるちょう>にある前方後円墳。
Lv02_0006 Lv02_0006 かいこ チョウ目カイコガ科の昆虫。品種改良を重ねて家畜化した種。
Lv02_0007 Lv02_0007 じょうかまち 城郭の下に発展した町。
Lv02_0008 Lv02_0008 こくもつ 人間がその種子などを常食とする農作物。
Lv02_0009 Lv02_0009 ぎしんあんき 一度疑い始めると、何から何まで恐ろしくなってしまい、疑うのをやめなくなること。
Lv02_0010 Lv02_0010 はいたてき 特定の人間や組織、主義主張だけを優遇し、他を退けるような考え方。
Lv02_0011 Lv02_0011 とどこお 物事が順調に運ばない。はかどらない。流れがとまる。停滞する。
Lv02_0012 Lv02_0012 ふくししせつ 社会福祉のためにつくられた施設のこと。
Lv02_0013 Lv02_0013 そうがんきょう 二個の望遠鏡の光軸を平行に並べ、遠方の物体を拡大し立体的に見る光学機器。
Lv02_0014 Lv02_0014 じょうまん 表現に締まりがなくてむだが多いこと。
Lv02_0015 Lv02_0015 またぎ 他の人から間接的に聞くこと。
Lv02_0016 Lv02_0016 いりゅう 所持品などを置き忘れること。また、死後に残すこと。
Lv02_0017 Lv02_0017 だんかいせだい 『団塊の世代』とも。戦後の第一次ベビーブームに生まれた世代。
Lv02_0018 Lv02_0018 じゃまだ わざと邪魔をすること。
Lv02_0019 Lv02_0019 くじら 哺乳類のクジラ目、あるいはクジラ<凹歯類|おうしるい>に属する水生動物の総称。
Lv02_0020 Lv02_0020 せんざいのうりょく 表には現れず内側に潜んでいる能力のこと。
Lv02_0021 Lv02_0021 かいせき 茶の湯会の主催者である亭主が、来客をもてなす料理。
Lv02_0022 Lv02_0022 しゅんぎく キク目キク科の植物。鍋料理などによく利用される。
Lv02_0023 Lv02_0023 くわだ 計画を立てる。計画を試みる。
Lv02_0024 Lv02_0024 けいぼ うやまいしたうこと。
Lv02_0025 Lv02_0025 ようちえん 幼児を保育し、その心身を成長、発達させるための教育を行う事業所。
Lv02_0026 Lv02_0026 きもだめ 人が恐れる場所に行かせるなどして、度胸があるかどうかを試すこと。
Lv02_0027 Lv02_0027 ごしょう 心をこめて物事にはげむこと。また、物を大切にすること。
Lv02_0028 Lv02_0028 なんくせ 欠点を見つけ出して非難する。<粗|あら>を探して指摘し、とがめる。
Lv02_0029 Lv02_0029 うすぎ 寒いときでも衣服を何枚も着込まないこと。
Lv02_0030 Lv02_0030 がろう 美術品を陳列、展示する場所。また、画商の店。
Lv02_0031 Lv02_0031 けっとう 個人間で起こった争いを解決するため、取り決めた方法で闘い、勝負をつけること。
Lv02_0032 Lv02_0032 かんむりょう 感慨がはかりしれないほど大きいさま。何もいえないほど深く感じいるさま。
Lv02_0033 Lv02_0033 せきらら 包み隠さないこと。むき出しであること。『<赤裸|せきら>』を強調した語。
Lv02_0034 Lv02_0034 きゅうさいそち 相手が不利益を被る状況にならないよう、挽回のチャンスとして与える手段のこと。
Lv02_0035 Lv02_0035 なだれ 山の斜面に積もった大量の雪が、急激にくずれ落ちる現象。
Lv02_0036 Lv02_0036 はなむこ 結婚したばかりの男性。
Lv02_0037 Lv02_0037 けづくろ 毛の生えた生物が、舌やつめなどを使って毛並みを整えること。
Lv02_0038 Lv02_0038 じょうまえ 戸やふたなど、開けたてする所につけて、他人が勝手に開けられないようにする金具。
Lv02_0039 Lv02_0039 おそれざん <下北半島|しもきたはんとう>の中央部に位置する活火山。日本三大<霊場|れいじょう>の恐山<菩提寺|ぼだいじ>がある。
Lv02_0040 Lv02_0040 ひめじじょう 兵庫県姫路市にある日本の城。
Lv02_0041 Lv02_0041 ひと続きのものの端が、力なく下がる。また、細い枝などが、長くたれ下がる。
Lv02_0042 Lv02_0042 かいきんしょう 学校や職場などで、一度も休まずに出席をした者に与えられる賞。
Lv02_0043 Lv02_0043 らん ウェブ上のサービスで特定の投稿に対してコメントを残せる入力、表示欄。
Lv02_0044 Lv02_0044 しょうきゅうし 少し休むこと。こやすみ。小休。
Lv02_0045 Lv02_0045 ぎきょく 演劇の上演のため執筆された脚本や、上演台本のかたちで執筆された文学作品。
Lv02_0046 Lv02_0046 しんとうあつ 仕切られている半透膜の片側にある液体が、濃度の高い方へ移動するときの圧力差。
Lv02_0047 Lv02_0047 しばち 芝の生えている所。芝生。
Lv02_0048 Lv02_0048 しわざ したこと。行為。所業。
Lv02_0049 Lv02_0049 ひってき 能力や価値などが同程度であること。また、肩を並べること。
Lv02_0050 Lv02_0050 はばと 陸上競技の跳躍競技のうち、立ち幅跳び、走り幅跳びのこと。
Lv02_0051 Lv02_0051 かいひんこうえん 海辺での自然体験などを目的に造られた自然公園の総称。
Lv02_0052 Lv02_0052 ぞうとうひん 年中行事や、結婚などの特別な出来事の際に贈られる品物。
Lv02_0053 Lv02_0053 てんぷ 電子メールに添付して送信されるファイル。
Lv02_0054 Lv02_0054 つまさき 足の指の先。
Lv02_0055 Lv02_0055 むさくい 作為がないこと。偶然にまかせること。
Lv02_0056 Lv02_0056 おだく 汚れ濁ること。
Lv02_0057 Lv02_0057 すんげき ごく短い簡単な劇。
Lv02_0058 Lv02_0058 ふしょくふ 繊維を織らずに、ランダムに絡み合わせた布で作ったマスク。
Lv02_0059 Lv02_0059 いまし まちがいをしないように前もって注意する。同じ過ちを犯さないようにしかる。
Lv02_0060 Lv02_0060 腐って形が崩れたりぼろぼろになる。評判が衰えてしまう。すたれる。
Lv02_0061 Lv02_0061 かんげい 好意をもってよろこび迎えること。
Lv02_0062 Lv02_0062 のきな 家が軒を連ねて並び建っていること。また、どこもかしこも。
Lv02_0063 Lv02_0063 つか 目上の人が目下の者に対して人などを行かせる。派遣する。
Lv02_0064 Lv02_0064 こじ 誇らしげに示すこと。また、得意になって見せること。
Lv02_0065 Lv02_0065 かんせいとう 空港や空港周辺、飛行場に設置される航空交通管制を行う施設。
Lv02_0066 Lv02_0066 さか 勢いがいいさま。また、人が最も元気な時期にあるさま。
Lv02_0067 Lv02_0067 こうじょうせい 生物の生理状態などが一定するように調節される性質。
Lv02_0068 Lv02_0068 こうしんりょう 飲食物に香気や辛味を添えて風味を増す種子や果実、葉、根など。
Lv02_0069 Lv02_0069 げんこう 印刷公表するもののもとになる文章や書画、写真など。
Lv02_0070 Lv02_0070 れんさはんのう 一つの出来事がきっかけとなり、同種のことが次々に起こること。
Lv02_0071 Lv02_0071 おそざ 同類のものより時期が遅れて花が咲くこと。また、世に出るのに時間のかかった人。
Lv02_0072 Lv02_0072 うかが 訪れる。尋ねる。聞く。また、物事の状態をさぐる。
Lv02_0073 Lv02_0073 しゃよう 新興に圧倒され、次第に没落していくこと。
Lv02_0074 Lv02_0074 ちゅうしゃく 語句の意味や用法を解説したり、補足的な説明を加えたりすること。
Lv02_0075 Lv02_0075 しっこう とり行なうこと。実行すること。
Lv02_0076 Lv02_0076 じょうしゅ しみじみと落ち着いた気分やおもむき。
Lv02_0077 Lv02_0077 たた 広げてある物を折り返して重ねる。折って小さくまとめる。
Lv02_0078 Lv02_0078 ぞうしょく コンピュータゲームで、自機やアイテムを無数に増加させるテクニックの総称。
Lv02_0079 Lv02_0079 むじんぞう 底が尽きないほど、たくさんあること。
Lv02_0080 Lv02_0080 たきぎ 燃料にするための、細い枝や割り木。
Lv02_0081 Lv02_0081 いた ある目的地、場所に行き着く。到達する。広い範囲に及ぶ。行きわたる。
Lv02_0082 Lv02_0082 しゃそう 列車や電車、自動車などの窓。
Lv02_0083 Lv02_0083 あやま 正しくないこと。まちがい。やりそこない。失敗。
Lv02_0084 Lv02_0084 じんぎ 道徳上守るべき筋道。他人に対して欠かせない礼儀上の務め。
Lv02_0085 Lv02_0085 のぞ 風景や場所などを目の前にする。向かい対する。
Lv02_0086 Lv02_0086 かみふぶき 祝賀や歓迎の気持ちを表すために、色紙などを細かく切ってまき散らすもの。
Lv02_0087 Lv02_0087 うつわ 物を入れるもの。入れ物。容器。また、人物や能力などの大きさ。器量。
Lv02_0088 Lv02_0088 ゆうが しとやかで気品があること。
Lv02_0089 Lv02_0089 たず 所在のわからないものなどをさがし求める。おおもとなどを明らかにしようと調べる。
Lv02_0090 Lv02_0090 むじゅん 二つの物事の筋道が合わないこと。
Lv02_0091 Lv02_0091 ちんもく だまりこむこと。口をきかないこと。
Lv02_0092 Lv02_0092 じひび 重い物が落ちたり動いたりしたときの音や震動が、地面を伝わって響いてくること。
Lv02_0093 Lv02_0093 おおぶね 大きな船。『大船に乗る』で、心配ごとがあっても相手を信頼するたとえを表す。
Lv02_0094 Lv02_0094 いわかん 物事になじめないさま。居心地が悪いさま。
Lv02_0095 Lv02_0095 かんげん 人の気に入るような口先だけのうまい言葉。
Lv02_0096 Lv02_0096 せいぼ 年の暮れに、お世話になった人に対して感謝の気持ちを込めて渡す贈り物。
Lv02_0097 Lv02_0097 ひつじゅひん なくてはならない品物。
Lv02_0098 Lv02_0098 かいそう 建物などの外観や設備、または装備や包装を改めること。
Lv02_0099 Lv02_0099 あわ 色や味などが際立たず、薄い。形や光などがぼんやりしている。
Lv02_0100 Lv02_0100 かとき 物事が移り変わっていく途中で、まだ安定していない時期。
Lv02_0101 Lv02_0101 つきぎめ 一か月単位で賃貸される有料駐車場のこと。
Lv02_0102 Lv02_0102 ふきつ 縁起の悪いこと。凶。
Lv02_0103 Lv02_0103 ごらくじょう 娯楽を行うための場所のこと。『<娯楽室|ごらくしつ>』とも。
Lv02_0104 Lv02_0104 つらぬ つき通す。終わりまでやりぬく。
Lv02_0105 Lv02_0105 じっせん 実際の情況のもとでそれを行うこと。
Lv02_0106 Lv02_0106 ぶんぴつせん 動物の分泌の働きをする細胞が集合して組織を形成したもの。
Lv02_0107 Lv02_0107 ほんやくか 外国語で表現された文章や言葉などを特定の言語に訳す職業。
Lv02_0108 Lv02_0108 あわた 食材を泡立てたり混ぜ合わせるときに使う調理器具。
Lv02_0109 Lv02_0109 いっきう 戦場で、戦士同士が一対一を原則として決着をつける戦闘手法。
Lv02_0110 Lv02_0110 へだ かけ離れていること。
Lv02_0111 Lv02_0111 せりふ 俳優が劇中の人物として言う言葉。転じて、言い分や言いぐさのこと。
Lv02_0112 Lv02_0112 切り目を入れるように力を加え離す。また、一部を分けて他の用に供する。
Lv02_0113 Lv02_0113 なむさん 『<南無三宝|なむさんぼう>』のこと。驚いたときや失敗したときに発する言葉。
Lv02_0114 Lv02_0114 ちばな 乳児が通常の食物を摂れるようになり、乳を飲まなくなること。
Lv02_0115 Lv02_0115 きそん 既にあること。
Lv02_0116 Lv02_0116 こわいろ 物を言うときの声と顔色。
Lv02_0117 Lv02_0117 むずか 理解や習得がしにくい。また、複雑でわかりにくい。
Lv02_0118 Lv02_0118 しゅうねん 執着して離れない心。物事にとらわれた心。
Lv02_0119 Lv02_0119 しょうき 亜酸化窒素のこと。不安や痛みの軽減のため歯科治療、出産時などに用いられている。
Lv02_0120 Lv02_0120 ざんていよさん 年度開始までに本予算が成立しない場合、本予算成立まで繋ぐための予算のこと。
Lv02_0121 Lv02_0121 さんみいったい 三つの別々のものが緊密に結びつくこと。また、三者が心を合わせて一つになること。
Lv02_0122 Lv02_0122 めんたいこ たらこを唐辛子に漬けて熟成したもの。『<辛子明太子|からしめんたいこ>』とも。
Lv02_0123 Lv02_0123 つなひ 二つのチームが一本の綱をお互いの陣地に向けて引き合い、その優劣を競う競技。
Lv02_0124 Lv02_0124 かんぶ 病気や傷のある部分。
Lv02_0125 Lv02_0125 ぞうすい 飯に魚貝や野菜などを加え、醤油味や味噌味の汁で粥状に煮たもの。
Lv02_0126 Lv02_0126 だいじん 政務を執り行なう高官。重要な臣下。
Lv02_0127 Lv02_0127 ゆくえ 行くべき方向。向かっていく先。
Lv02_0128 Lv02_0128 まじめ うそやいいかげんなところがなく、真剣であること。本気であること。
Lv02_0129 Lv02_0129 ずし 海苔や薄焼き玉子、板状にしたとろろ昆布で具を芯にして鮨飯を巻いたもの。
Lv02_0130 Lv02_0130 にぼ イワシの稚魚などを乾燥させたもの。だしの材料などに用いる。
Lv02_0131 Lv02_0131 おとめ 年の若い女。また、未婚の女性。
Lv02_0132 Lv02_0132 ほんこん 中華人民共和国の南部にある特別行政区。世界有数の人口密集地域。
Lv02_0133 Lv02_0133 ふんいき その場やそこにいる人たちが自然に作り出している気分。
Lv02_0134 Lv02_0134 ころもが 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。
Lv02_0135 Lv02_0135 たずさ 手に持つこと。あるいは、人の手を取ること。
Lv02_0136 Lv02_0136 いろど 色をつける。彩色する。さまざまの色や物を取り合わせて飾る。
Lv02_0137 Lv02_0137 かんだか 声の調子が高く鋭い。
Lv02_0138 Lv02_0138 てんのうせい 太陽系の第七惑星。ウラヌス。主にガスと多様な氷から作られる。
Lv02_0139 Lv02_0139 ようしゃ 失敗や過失などを許すこと。
Lv02_0140 Lv02_0140 糸を通した針を布地などの裏表に交互に刺して進める。
Lv02_0141 Lv02_0141 さそ 一緒に行動するようにすすめる。好ましくない状況などに引き入れる。
Lv02_0142 Lv02_0142 ちっそく 息がつまること。呼吸ができなくなること。
Lv02_0143 Lv02_0143 しっつい 名誉や権威などを失うこと。
Lv02_0144 Lv02_0144 たくえつ 群をぬいてすぐれていること。
Lv02_0145 Lv02_0145 ほうこうざい 芳香があって気分をさわやかにする薬剤。
Lv02_0146 Lv02_0146 もとじ 金銭の勘定や仕事の全体を締めくくること。また、博徒が親分を呼ぶときの語。
Lv02_0147 Lv02_0147 きょえいしん 自分を実質以上に見せようと、みえを張りたがる心。
Lv02_0148 Lv02_0148 かいこん 山野を切り開いて農耕ができる田畑にすること。
Lv02_0149 Lv02_0149 あや 不思議な力がある。神秘的な感じがする。行動や状況が不審である。疑わしい。
Lv02_0150 Lv02_0150 高い所からぶらさげる。上から下にさげる。またぐように渡す。かけわたす。
Lv02_0151 Lv02_0151 ろうひ 金銭や時間、精力などをむだに使うこと。むだづかい。
Lv02_0152 Lv02_0152 はいけい 手紙の初めに書くあいさつの語。
Lv02_0153 Lv02_0153 ろうでん 配電の不備や電線の絶縁不良により、電流が回路以外にもれて流れること。
Lv02_0154 Lv02_0154 くや 物事が思うとおりにいかなかったりして、腹立たしい気持ちである。
Lv02_0155 Lv02_0155 きんぱく 状況などが、非常に差し迫っていること。
Lv02_0156 Lv02_0156 きかいじか 機械を用いて動かされる仕組みや、それが使われたもの。
Lv02_0157 Lv02_0157 たいのうきん 定められた期限を過ぎても納めないお金のこと。
Lv02_0158 Lv02_0158 せの つま先立って伸び上がること。また、実力以上の物事をしようとすること。
Lv02_0159 Lv02_0159 そくばく まとめてしばること。しばり捕らえること。制限を加えて行動の自由を奪うこと。
Lv02_0160 Lv02_0160 はめつ ほろびること。人格や家、国家などが成り立たなくなること。
Lv02_0161 Lv02_0161 けんめい かしこくて、物事の判断が適切であること。
Lv02_0162 Lv02_0162 てんぷく 列車、船などがひっくり返ること。また、ひっくり返すこと。
Lv02_0163 Lv02_0163 さいほう 布地を裁って衣服などに縫いあげること。針仕事。
Lv02_0164 Lv02_0164 きょうぼう 二人以上の者が合意して悪事などをたくらむこと。
Lv02_0165 Lv02_0165 せっぱん 半分にして、分けること。
Lv02_0166 Lv02_0166 らんよう 自分の地位や職務に認められた権限を正しく執行せず、自らの利害に用いること。
Lv02_0167 Lv02_0167 ずいい 『<随意|ずいい>』の美化語。束縛や制限を受けないこと。
Lv02_0168 Lv02_0168 ひかくてき 一般的な基準と比べて考えてみるさま。わりあい。
Lv02_0169 Lv02_0169 じゃどう 正当でない方法。本筋から外れたやり方。
Lv02_0170 Lv02_0170 しんぼう つらいことや苦しいことをがまんすること。
Lv02_0171 Lv02_0171 そうだつせん 自分のものにしようとして争う戦い。
Lv02_0172 Lv02_0172 あることをして、ひとつの目的に達する。
Lv02_0173 Lv02_0173 ざんぎゃく 人や生き物に対してする、行為のむごたらしいこと。
Lv02_0174 Lv02_0174 しゅくえん 祝いの宴会。賀宴。
Lv02_0175 Lv02_0175 かんつう ある物の中を貫いて通ること。また、広く物事に通じていること。
Lv02_0176 Lv02_0176 きび 近親者の死のため、勤めや学校を休んで喪に服すること。
Lv02_0177 Lv02_0177 びこう 鼻のあな。
Lv02_0178 Lv02_0178 あざむ 言葉巧みにうそを言って、相手に本当だと思わせる。
Lv02_0179 Lv02_0179 ぜん 善い行いはためらわずに、すぐに実行したほうが良いということ。
Lv02_0180 Lv02_0180 ちょうこくとう 彫刻に用いる小刀。用途に応じて、刃形や形体に種々のものがある。
Lv02_0181 Lv02_0181 ちゅうしょうが 事物の写実的な再現ではなく、点、線、面、色彩のもつ表現を追求した非具象的な絵画。
Lv02_0182 Lv02_0182 ちょうえつ 普通に考えられる程度のことからはるかに超えていること。
Lv02_0183 Lv02_0183 しょうだく 相手の意見や希望、要求などを聞いて、受け入れること。
Lv02_0184 Lv02_0184 ほくとしちせい 北天にある大熊座の七つの星。ひしゃくの形に並ぶ。
Lv02_0185 Lv02_0185 たいまん 当然しなければならないことをしないこと。なまけて、おろそかにすること。
Lv02_0186 Lv02_0186 じど カメラなどで自分の写真を撮影すること。『<自分撮|じぶんど>り』とも。
Lv02_0187 Lv02_0187 そうぎ 死者をほうむる儀式。葬式。とむらい。
Lv02_0188 Lv02_0188 だいたん 度胸がすわっていること。また、図太いこと。ずうずうしいこと。
Lv02_0189 Lv02_0189 てつがくしゃ 哲学を研究する学者。
Lv02_0190 Lv02_0190 とうけつ 凍りつくこと。凍らせること。氷結。また、SNS上でアカウントを停止すること。
Lv02_0191 Lv02_0191 てんねんとう 痘瘡ウイルスの感染によって起こる悪性の伝染病。『<痘瘡|とうそう>』とも。
Lv02_0192 Lv02_0192 おだ 静かでのどかなさま。安らか。
Lv02_0193 Lv02_0193 にくかい 肉のかたまり。また、肉体。
Lv02_0194 Lv02_0194 うるお ほどよい水分を帯びる。水分が行き渡る。また、豊かになる。ゆとりができる。
Lv02_0195 Lv02_0195 おうしゅう 『<欧羅巴|ヨーロッパ>州』の略称。ヨーロッパのこと。
Lv02_0196 Lv02_0196 きねんひ ある出来事や人の功績などを記念して建てる<碑|ひ>。モニュメント。
Lv02_0197 Lv02_0197 ひくつ いじけて、必要以上に自分をいやしめること。
Lv02_0198 Lv02_0198 せいこう 仕組みが細かくよくできていること。
Lv02_0199 Lv02_0199 ろうばしん 必要以上に世話をやこうとする気持ちを、へりくだっていう語。
Lv02_0200 Lv02_0200 さくらん 入り乱れて秩序がなくなること。ごちゃごちゃになること。
Lv02_0201 Lv02_0201 やばんじん 未開人。蛮人。粗野で教養がない人。不作法で粗暴な人。
Lv02_0202 Lv02_0202 おろ 他者から購入した商品を、性質や形状を変えずに、他の事業者に販売すること。
Lv02_0203 Lv02_0203 すいぼくが 主に墨の濃淡を利用して描いた絵画。
Lv02_0204 Lv02_0204 さいそく 物事を早く済ませるように急かすさま。
Lv02_0205 Lv02_0205 げきれい 相手をはげまして、元気づける。奮い立たせる。
Lv02_0206 Lv02_0206 ざんじ 少しの間。しばらく。
Lv02_0207 Lv02_0207 ぼうがい 邪魔をすること。
Lv02_0208 Lv02_0208 手やひもなどで強く押さえつけたり、巻きつけたりする。
Lv02_0209 Lv02_0209 はな 花が開いたように、明るく人目を引きつけるさま。
Lv02_0210 Lv02_0210 りれき ある人が現在までに経てきた学業などの経歴。来歴。
Lv02_0211 Lv02_0211 こうそ 生体内のほとんどの化学反応の触媒になる、たんぱく質を主体とする高分子化合物。
Lv02_0212 Lv02_0212 しょうこん 商売をうまくやり、儲けようとする気構え。
Lv02_0213 Lv02_0213 しょうかん 人を呼び出すこと。
Lv02_0214 Lv02_0214 りょうし 狩猟を職業とする人。かりゅうど。
Lv02_0215 Lv02_0215 しょぐう 人をある立場から評価して、それに相応した取り扱いをすること。
Lv02_0216 Lv02_0216 ぼっとう 一つの事に熱中して他を顧みないこと。
Lv02_0217 Lv02_0217 とうごく 牢や監獄に入れること。
Lv02_0218 Lv02_0218 かしつき 室内の乾燥を防ぎ湿度を保つための、水を水蒸気にして噴き出す電気器具。
Lv02_0219 Lv02_0219 せぶ 物事を始める前に試してみること。川を渡るとき、予め水の深さを測ること。
Lv02_0220 Lv02_0220 ちょうじんてき 並み外れた能力をもっているさま。
Lv02_0221 Lv02_0221 じゃっかん 年が若いこと。この場合『若干』と表記するのは誤り。
Lv02_0222 Lv02_0222 ふたござ 黄道十二星座のひとつ。現在、夏至点がある。
Lv02_0223 Lv02_0223 ちんつうざい 痛みを取り除いたり、または軽減するために用いる医薬品。
Lv02_0224 Lv02_0224 いんねん 以前からの関係。ゆかり。また、言いがかり。
Lv02_0225 Lv02_0225 たいざい よそに行って、ある期間そこに留まること。
Lv02_0226 Lv02_0226 ようとんじょう 家畜として豚を飼育するための施設。
Lv02_0227 Lv02_0227 かんぷうま 野球の試合で、自分のチームの打線が無得点に封じられて負けること。
Lv02_0228 Lv02_0228 こくめい 細かいところまで念を入れて手落ちのないこと。
Lv02_0229 Lv02_0229 おおゆ 強い衝撃などによって揺れ動くこと。また、大勢の人が混乱した状況のこと。
Lv02_0230 Lv02_0230 はだかいっかん 自分のからだ以外、資本となるものを何も持たないこと。
Lv02_0231 Lv02_0231 ほうがく 洋楽に対して、日本の伝統的スタイルに基づく音楽の総称。
Lv02_0232 Lv02_0232 たんさいぼう 単一の細胞。また、考え方が一面的で単純な人。
Lv02_0233 Lv02_0233 さいたく いくつかあるものの中から選んで取り上げること。
Lv02_0234 Lv02_0234 みわく 人の心をひきつけ、理性を失わせること。
Lv02_0235 Lv02_0235 ねば 柔らかで、よく物にくっつく。また、よく伸びてちぎれにくい状態にある。
Lv02_0236 Lv02_0236 ふく 物が内からの力で丸みをもって大きくなる。考えや希望が広がって大きくなる。
Lv02_0237 Lv02_0237 多すぎたり、同じことが長く続いたりしていやになる。
Lv02_0238 Lv02_0238 ぼくちく ウマやウシ、ヒツジなどの家畜を飼育して繁殖させること。
Lv02_0239 Lv02_0239 おど 相手を恐れさせる。脅迫する。
Lv02_0240 Lv02_0240 ようご 侵害や危害から、かばい守ること。また、仏語で、衆生を仏が守り助けること。
Lv02_0241 Lv02_0241 ひょうはく 流れただようこと。所を定めずさまよい歩くこと。
Lv02_0242 Lv02_0242 さんぼうちょう 高級指揮官の<幕僚|ばくりょう>の長。主として<師団|しだん>以上の司令部で幕僚の業務を指揮監督する。
Lv02_0243 Lv02_0243 しょめい 本人が自分の名を書類などに書くこと。
Lv02_0244 Lv02_0244 ふごう 事物の検索、指示のためにつけておく、簡単な文字や図形。
Lv02_0245 Lv02_0245 れんかばん 付加的機能や装飾などを削減するなどしてコストを抑え、購入しやすくしたもの。
Lv02_0246 Lv02_0246 無理をして。承知の上で。必ずしも。
Lv02_0247 Lv02_0247 かたかな 『ア』や『カ』など、万葉仮名を省略して一部だけを表した音節文字のひとつ。
Lv02_0248 Lv02_0248 どうはんしゃ 同伴する人。連れ。
Lv02_0249 Lv02_0249 けいやくしょ 本人が自分の名を書類などに書くこと。
Lv02_0250 Lv02_0250 ただよ 空中、水面などに浮かんで揺れ動く。一つ所にとどまらずゆらゆら動いている。
Lv02_0251 Lv02_0251 しこうせい 前方向からの音に対してだけ感度の良いマイクロホン。
Lv02_0252 Lv02_0252 ぼうこく 国名をあえて明示しない場合の代替の表現。
Lv02_0253 Lv02_0253 しゅうかん 監獄に収容すること。
Lv02_0254 Lv02_0254 くどう 自動車などの駆動方法のひとつ。前後四輪とも駆動する構造。4WD。
Lv02_0255 Lv02_0255 ふくへい 敵の不意を襲うため待ち伏せしている軍勢。また、予期しない時に現れる人物や障害。
Lv02_0256 Lv02_0256 じんとう 軍の先頭。戦う部隊の真っ先。また、軍勢の統率者。
Lv02_0257 Lv02_0257 じんじょう 特別でなく、普通であること。
Lv02_0258 Lv02_0258 さはんじ 毎日のありふれた事柄。
Lv02_0259 Lv02_0259 ひふ 火を吹きおこすのに用いる道具。また、それを利用した芸。
Lv02_0260 Lv02_0260 ぜにん 人の行為や思想などを、よいと認めること。
Lv02_0261 Lv02_0261 てんじょう 部屋の上部の板を張った部分。また、ゲームでガチャの課金額の上限。
Lv02_0262 Lv02_0262 えんせい 遠方の敵を征伐しにいくこと。試合、探検などで遠方へ出かけていくこと。
Lv02_0263 Lv02_0263 あとかた 痕跡が全くない。根拠がない。
Lv02_0264 Lv02_0264 せんめい あざやかではっきりしているさま。
Lv02_0265 Lv02_0265 うった 物事の善悪、正邪の判定を求めて裁判所などの機関に申し出る。申し立てる。
Lv02_0266 Lv02_0266 そうもん 仏門。仏道。
Lv02_0267 Lv02_0267 ぶっそう よくない事が起きたり起こしたりしそうな危険な感じがすること。
Lv02_0268 Lv02_0268 そっきょうきょく 即興的な気分をもつ器楽<小品|しょうひん>。アンプロンプチュ。
Lv02_0269 Lv02_0269 たきぎょう 滝に入っておこなう修行。
Lv02_0270 Lv02_0270 たいきゅう スプリントレースに対して、はるかに長い距離、時間を走る長距離レースのこと。
Lv02_0271 Lv02_0271 だいたいひん 本来想定していた物の代わりに、同じ目的で使用する物。
Lv02_0272 Lv02_0272 こうたくし 表面に光沢をつけた洋紙。
Lv02_0273 Lv02_0273 だくりゅう にごった水の、激しい流れ。
Lv02_0274 Lv02_0274 だつぼう 敬意を表して、かぶっている帽子をぬぐこと。
Lv02_0275 Lv02_0275 たんねん 細部まで注意を払うこと、緻密であること。
Lv02_0276 Lv02_0276 にぎ 人などが多く集まって活気のあるさま。
Lv02_0277 Lv02_0277 だんろ 火をたいて部屋を暖める炉。特に、壁に設けたもの。
Lv02_0278 Lv02_0278 だんりょくせい 物体の弾力に富む性質。
Lv02_0279 Lv02_0279 ちこつ 骨盤の一部。へそからまっすぐ下りた股のあたりに位置する骨のこと。
Lv02_0280 Lv02_0280 ちしざい 過失により人を死亡させる罪。
Lv02_0281 Lv02_0281 ちえん 予定された期日や時間におくれること。また、長引くこと。
Lv02_0282 Lv02_0282 たくわ 金銭や品物などを、のちに役立てるために大切にためておく。
Lv02_0283 Lv02_0283 勢いよくとび上がる。躍り上がる。
Lv02_0284 Lv02_0284 ちょうへいせい 国家が一定年齢の国民に兵役義務を課して強制的に軍隊に入隊させる制度。
Lv02_0285 Lv02_0285 液体の、濁りなどの不純物を除いて透き通った状態にする。
Lv02_0286 Lv02_0286 ちんちゃく 落ち着いていて、物事に動じないこと。
Lv02_0287 Lv02_0287 めずら 見聞きすることがまれである。普通とは違っていて目新しい。
Lv02_0288 Lv02_0288 たいてい 事柄の主要な部分。また、ほとんどすべてに及ぶさま。
Lv02_0289 Lv02_0289 ていぼう 水があふれないように、湖沼や川、池などの岸に沿って土を高く盛り上げたもの。
Lv02_0290 Lv02_0290 してき 大切な点や注意すべきこと、欠点や過失など具体的に取り上げて指し示すこと。
Lv02_0291 Lv02_0291 きゅうでん 天皇、国王などの住む御殿。また、神を祭る社殿。
Lv02_0292 Lv02_0292 といき 落胆したり、緊張がゆるんだりしたときに思わず出る息。
Lv02_0293 Lv02_0293 べっと 今あるものとは異なる方法。別の扱い。
Lv02_0294 Lv02_0294 よに 夜の間にこっそり逃げて姿をくらますこと。
Lv02_0295 Lv02_0295 そっとう 脳貧血などにより突然意識を失って倒れること。
Lv02_0296 Lv02_0296 とうげんきょう 俗界を離れた別世界。『<理想郷|りそうきょう>』とも。
Lv02_0297 Lv02_0297 ふとうめいど デジタル画像データで、色情報のほかに画素ごとに設けられた付加情報を表す数値。
Lv02_0298 Lv02_0298 とうよう 他人の所有物を無断で使用すること。
Lv02_0299 Lv02_0299 きんじとう 後世に永く残るすぐれた業績。また、ピラミッド。
Lv02_0300 Lv02_0300 いねか 秋に実った稲を刈り取ること。取り入れ。
Lv02_0301 Lv02_0301 ぶとうかい 社交のためのダンスを行う会。ダンスパーティー。
Lv02_0302 Lv02_0302 どうまわ 胴のまわり。また、その長さ。ウエスト。
Lv02_0303 Lv02_0303 とうげ 山道をのぼりつめて、下りにかかる所。また、物事の勢いの最も盛んな時。
Lv02_0304 Lv02_0304 どんこう 急行に対して普通列車、普通電車をいう語。
Lv02_0305 Lv02_0305 のうみつ 密度が濃くてこまやかなさま。
Lv02_0306 Lv02_0306 まんぱい 容器がいっぱいになること。また、予定した数量に達すること。
Lv02_0307 Lv02_0307 はいしゅつ すぐれた人物が続いて世に出ること。
Lv02_0308 Lv02_0308 へんびょうし 二~四拍子を足し算して組み合わせた拍子。また、拍子の頻繁な変化。
Lv02_0309 Lv02_0309 ばくだん 爆薬を詰め爆発させることで、人や施設を殺傷、破壊するための兵器。
Lv02_0310 Lv02_0310 とうはつ 頭部の毛髪。かみの毛。
Lv02_0311 Lv02_0311 ばつぐん 多くの中で、特にすぐれていること。程度が大きいこと。
Lv02_0312 Lv02_0312 ばっそく ある法令のなかで、違反行為に対する刑罰または過料を科する旨を定めている規定。
Lv02_0313 Lv02_0313 ぜんぱん 物事の全体。総体。
Lv02_0314 Lv02_0314 はんろ 商品を売りさばく方面。売れ口。はけ口。
Lv02_0315 Lv02_0315 うんぱん 物品を運び移すこと。
Lv02_0316 Lv02_0316 きはん 行動や判断の基準となるもの。手本。
Lv02_0317 Lv02_0317 しげ 草木が生長して、枝葉がたくさん生え出る。盛んに生える。
Lv02_0318 Lv02_0318 きばん 物事を成立させるための基礎となるもの。土台。
Lv02_0319 Lv02_0319 ひがんばな キジカクシ目ヒガンバナ科の多年草。『<曼珠沙華|まんじゅしゃげ>』とも。
Lv02_0320 Lv02_0320 つか 体力や気力を消耗し、その働きが衰える。くたびれる。
Lv02_0321 Lv02_0321 にじさいがい ある災害が起こった後に、それがもとになって起こる別の災害。
Lv02_0322 Lv02_0322 ひしょち 避暑するのに適した土地。
Lv02_0323 Lv02_0323 しゅび 始めと終わり。始めから終わりまで。終始。
Lv02_0324 Lv02_0324 けいび 被害、損害などの程度がわずかであること。
Lv02_0325 Lv02_0325 びんかん 感覚や感度の鋭いこと。
Lv02_0326 Lv02_0326 ふどうひょう 選挙で、支持する政党、候補者の一定していない有権者の票。
Lv02_0327 Lv02_0327 ふはい 有機物が微生物の作用によって分解され、有毒物質や悪臭を発生させたりすること。
Lv02_0328 Lv02_0328 しきもの 座ったり寝たりするとき、下に敷くもの。
Lv02_0329 Lv02_0329 ひふ 動物の体を覆い保護している組織。
Lv02_0330 Lv02_0330 しはら 代金、料金を払い渡す。金銭の支払いをする。
Lv02_0331 Lv02_0331 てがら 人からほめられるような立派な働き。功績。功名。
Lv02_0332 Lv02_0332 へきが 建物や洞窟内の壁、天井などに描かれた画。
Lv02_0333 Lv02_0333 生き物をつかまえる。捕獲する。逃げる人をとりおさえる。
Lv02_0334 Lv02_0334 しにせ 代々続いて同じ商売をしている格式、信用のある店。
Lv02_0335 Lv02_0335 かか 物を囲むように腕を回して持つ。自分の負担になるものをもつ。
Lv02_0336 Lv02_0336 みねう 刀のみねで相手を打つこと。『<棟打|むねう>ち』とも。
Lv02_0337 Lv02_0337 ほうがん 大砲のたま。砲弾。陸上競技の砲丸投げに用いる金属球。
Lv02_0338 Lv02_0338 たぼう 非常に忙しいこと。
Lv02_0339 Lv02_0339 みんよう 民衆の、労働や儀礼などの集団の場において自然に発生し、伝承されてきた歌謡。
Lv02_0340 Lv02_0340 なみだあめ ほんの少し降る雨。
Lv02_0341 Lv02_0341 ぼんおど 盆の期間の祭りに催される集団で踊る行事。
Lv02_0342 Lv02_0342 ほこさき 矛の切っ先。攻撃。また、攻撃の方向。
Lv02_0343 Lv02_0343 しゃみせん 日本の弦楽器のひとつ。弦を弾いて演奏される撥弦楽器。
Lv02_0344 Lv02_0344 ぎょもう 魚介類などの捕獲に用いる網。
Lv02_0345 Lv02_0345 とうよ 投げ与えること。患者に薬を与えること。
Lv02_0346 Lv02_0346 しゅよく 航空機の翼のうち、全重量を支える揚力を発生させる大きな翼。
Lv02_0347 Lv02_0347 りごう 離れることと合わさること。また、離れたり一緒になったりすること。
Lv02_0348 Lv02_0348 もくどく 声に出さずに読むこと。
Lv02_0349 Lv02_0349 しょうこうぐち のぼりおりするための階段のある出入り口。
Lv02_0350 Lv02_0350 えいよ 輝かしい誉れ。栄名。
Lv02_0351 Lv02_0351 まんせいてき ある状態が長い間改善されずに持続している状態。
Lv02_0352 Lv02_0352 うま 技術や手法が優れている。
Lv02_0353 Lv02_0353 ぼうとう 文章、談話のはじめの部分。物事のはじめの部分。
Lv02_0354 Lv02_0354 むてき 濃霧などで視界不良のときに、衝突事故を防ぐため船舶や灯台などが鳴らす汽笛。
Lv02_0355 Lv02_0355 らいめい かみなりが鳴ること。また、その音。
Lv02_0356 Lv02_0356 こめつぶ 米の粒。
Lv02_0357 Lv02_0357 しりょぶか 深く考えを巡らせた上で判断する。配慮が行き届いている。
Lv02_0358 Lv02_0358 たの 相手に、こちらが希望するようにしてくれることを伝えて願う。
Lv02_0359 Lv02_0359 ひとりむすめ 兄弟や姉妹のない娘。また、兄弟はあっても姉妹のない娘。
Lv02_0360 Lv02_0360 せいかてん 野菜や果物を主に販売する店。『<八百屋|やおや>』とも。
Lv02_0361 Lv02_0361 ぼうかんしゃ <傍|かたわ>らでただ見ているだけの者。計画に参加しない者。
Lv02_0362 Lv02_0362 ようせつぼう 金属の溶接の際、溶接部に溶かしこんで充填するのに用いる融点の低い棒状の金属。
Lv02_0363 Lv02_0363 もんしょう 氏族、家、国、団体などのしるしとして用いる一定の図柄。
Lv02_0364 Lv02_0364 いごこち ある場所、地位などにいるときの感じや気持ち。
Lv02_0365 Lv02_0365 ほんごし 本気になる。真剣になって取り組む。
Lv02_0366 Lv02_0366 てつだ 他人の仕事を助けて一緒に働く。手助けをする。助力する。
Lv02_0367 Lv02_0367 みゃくらく 物事の一貫したつながり。筋道。また、血管。脈。
Lv02_0368 Lv02_0368 びれい 美しくあでやかなこと。
Lv02_0369 Lv02_0369 やくどうかん 生き生きとしていて動きがよく分かる様子や雰囲気のこと。
Lv02_0370 Lv02_0370 いりょうひ 一年間にその国の国民が保健および医療に投じた費用の合計。
Lv02_0371 Lv02_0371 しんみょう 人知を超えた不思議なこと。霊妙。態度がおとなしく、すなおなこと。
Lv02_0372 Lv02_0372 しゅうげき 襲いかかること。不意をついて攻めること。
Lv02_0373 Lv02_0373 ひぼん 平凡でないこと。普通より特にすぐれていること。
Lv02_0374 Lv02_0374 となり 並んで続いているもののうち、最も近くにあること。
Lv02_0375 Lv02_0375 なご ある事柄が過ぎ去ったあとに、なおその気配や影響が残っていること。
Lv02_0376 Lv02_0376 きじゅつし 奇術を職業とする人。手品師。
Lv02_0377 Lv02_0377 えもの 漁猟でとったもの。他人から奪い取って手に入れたもの。
Lv02_0378 Lv02_0378 めいわくせんばん この上なく迷惑であるさま。
Lv02_0379 Lv02_0379 きょまん 非常に多い財産や金銭のこと。
Lv02_0380 Lv02_0380 こういん 月日や年月。『光陰矢の<如|ごと>し』で、月日が経過するのが早いたとえを表す。
Lv02_0381 Lv02_0381 しらが 色素がなくなったために白くなった髪。
Lv02_0382 Lv02_0382 たいくつ することがなくて、時間をもてあますこと。
Lv02_0383 Lv02_0383 かな 漢字に基づいて作られ、用いられるようになった、日本語独特の音節文字。
Lv02_0384 Lv02_0384 ひとかげ 物に映った人の影。人の姿。
Lv02_0385 Lv02_0385 しんきじく 今までのものとは全く違った新しい工夫。
Lv02_0386 Lv02_0386 いぎ 身なりを整え、おもおもしい態度をとる。『威儀を<繕|つくろ>う』とも。
Lv02_0387 Lv02_0387 ひまつぶ ひまな時間を過ごす手段。また、時間をむだに過ごすこと。
Lv02_0388 Lv02_0388 いく 個数や年齢の不定、不明なときにいう語。
Lv02_0389 Lv02_0389 つゆ 六月ごろの長雨の時節。また、その時期に降る長雨。
Lv02_0390 Lv02_0390 はっかん 汗が出ること。汗を出すこと。
Lv02_0391 Lv02_0391 さくじつ 昨夜。ゆうべ。また、きのう。
Lv02_0392 Lv02_0392 きょうぼう 性質が残忍で非常に乱暴なこと。
Lv02_0393 Lv02_0393 ふうが 高尚で、みやびな趣のあること。
Lv02_0394 Lv02_0394 はこづ 箱に詰めること。また、箱に詰めたもの。
Lv02_0395 Lv02_0395 かわせ 金銭上の債権、債務の決済や資金移動を、現金の輸送によらずに行う仕組み。
Lv02_0396 Lv02_0396 ねっきょう 非常に興奮し熱中すること。
Lv02_0397 Lv02_0397 きんえん タバコを吸う習慣を断つこと。
Lv02_0398 Lv02_0398 ろこつ 感情などを隠さずに、ありのまま外に表すこと。
Lv02_0399 Lv02_0399 けさ 今日の朝。この朝。『<今朝|こんちょう>』とも。
Lv02_0400 Lv02_0400 しんろう 結婚したばかりの男性。結婚式、披露宴などでいう。
Lv02_0401 Lv02_0401 さんきゃく 自由に伸縮できる三本の脚を備えた台。『<三脚架|さんきゃくか>』とも。
Lv02_0402 Lv02_0402 さしひ 差し引くこと。特に、金銭の収支や貸借などの計算をすること。
Lv02_0403 Lv02_0403 そうい 二つのものの間にちがいがあること。
Lv02_0404 Lv02_0404 草木が生命を保つことができなくなる。張りやみずみずしさがなくなる。
Lv02_0405 Lv02_0405 さきゅう 風の運搬した砂が堆積してできた小さな丘。
Lv02_0406 Lv02_0406 さみだれ 『<梅雨|つゆ>』の別名。旧暦の五月頃に降る長雨。
Lv02_0407 Lv02_0407 一つで二つ以上の働きをする。また、それをすることがむずかしい。
Lv02_0408 Lv02_0408 こまき 愛知県北西部に位置する市。『<小牧|こまき>・<長久手|ながくて>の戦い』の舞台のひとつ。
Lv02_0409 Lv02_0409 みなみさんりく 宮城県北東部に位置する町。本吉郡に属する唯一の自治体。
Lv02_0410 Lv02_0410 はんぞうもん 東京都千代田区<麹町|こうじまち>一丁目にある、東京地下鉄半蔵門線の駅。
Lv02_0411 Lv02_0411 かすがい 愛知県の北西部に位置する市。中枢中核都市であり、施行時特例市。
Lv02_0412 Lv02_0412 こうべ 兵庫県の南部に位置する市。兵庫県の県庁所在地及び最大の都市。
Lv02_0413 Lv02_0413 しんらいど どれだけ信じられるかの定量的度合い。
Lv02_0414 Lv02_0414 びぜん 岡山県の南東部にある市。<備前焼|びぜんやき>の産地として知られる。
Lv02_0415 Lv02_0415 いちがお 神奈川県横浜市青葉区の地名。青葉区の行政上の中心地域となっている。
Lv02_0416 Lv02_0416 かしわ 千葉県の北西部に位置する市。中核市、業務核都市に指定されている。
Lv02_0417 Lv02_0417 よしみつ 室町時代前期の室町幕府第三代<征夷|せいい>大将軍。
Lv02_0418 Lv02_0418 あつもり 平安時代末期の武将。
Lv02_0419 Lv02_0419 しんさく 日本の政治家。幕末長州藩の尊王攘夷志士として活躍。
Lv02_0420 Lv02_0420 つなよし 江戸幕府の第五代<征夷|せいい>大将軍。
Lv02_0421 Lv02_0421 じゅうじか 木を十字に組み、罪人をはりつけにする際に用いた処刑道具。
Lv02_0422 Lv02_0422 いさみ 江戸時代末期の武士。新選組局長。
Lv02_0423 Lv02_0423 とうひこう 世間をはばかることがあって、あちこち移り歩いたり隠れ住んだりすること。
Lv02_0424 Lv02_0424 せっしゅ 取り入れて自分のものにすること。また、栄養物などを体内に取り入れること。
Lv02_0425 Lv02_0425 としみち 幕末から明治前期にかけての日本の政治家。
Lv02_0426 Lv02_0426 まぼろし 実際にはないのに、あるように見えるもの。また、まもなく消えるはかないもの。
Lv02_0427 Lv02_0427 けんじゅつ 武術のひとつ。刀剣を使って戦う術。剣法。剣道。
Lv02_0428 Lv02_0428 せいか 菓子を作ること。
Lv02_0429 Lv02_0429 あらだ 荒々しくさせる。物事をもつれさせ面倒にする。
Lv02_0430 Lv02_0430 しりぞ 後方へ下がる。後ろへのく。あとずさる。
Lv02_0431 Lv02_0431 ろうきゅうか 古くなり、役に立たなくなること。
Lv02_0432 Lv02_0432 きょてん 活動の足場となる重要な地点。
Lv02_0433 Lv02_0433 そうごさよう 互いに働きかけ、影響を及ぼすこと。『<交互作用|こうごさよう>』とも。
Lv02_0434 Lv02_0434 たち 長大な刀剣の総称。
Lv02_0435 Lv02_0435 かじょうが 一つ一つの条項に分けて書き並べること。また、そうして書かれたもの。
Lv02_0436 Lv02_0436 いんぜん 表面ではわからないが、陰で強い力を持っているさま。
Lv02_0437 Lv02_0437 けいとう かたむき倒れること。また、かたむけ倒すこと。
Lv02_0438 Lv02_0438 じこう ある物事の中の一つ一つの事柄。
Lv02_0439 Lv02_0439 けんじつ 手堅く確実なこと。確かであぶなげのないこと。
Lv02_0440 Lv02_0440 かいむ 全く存在しないこと。全然ないこと。
Lv02_0441 Lv02_0441 ていこう 外部から加わる力に対して、刃向かうこと。
Lv02_0442 Lv02_0442 こうき 名誉やほまれがある。
Lv02_0443 Lv02_0443 ばんざい 慶事などにおいて、万歳を三度繰り返し唱えること。
Lv02_0444 Lv02_0444 かっきょう 商売や株式市場などの景気がよく、活気のあるようす。
Lv02_0445 Lv02_0445 もくげきしゃ ある事柄が起こった場所に居合わせて、それを実際に見た人。
Lv02_0446 Lv02_0446 けんとうし 奈良時代から平安時代にかけて日本が唐に派遣した、公式の使節および使節団。
Lv02_0447 Lv02_0447 おうえんか 競技で、味方の選手、チームを励ますためにうたう歌。
Lv02_0448 Lv02_0448 とうこう 雑誌や新聞などに、公表、公開してもらうために原稿や文章を送ること。
Lv02_0449 Lv02_0449 だっきゃく 古い考え方や欠点などを捨て去ること。また、よくない状態から抜け出すこと。
Lv02_0450 Lv02_0450 はんきょう 音波が壁に反射し、再び聞こえる現象。また、ある発表などの影響の反応。
Lv02_0451 Lv02_0451 にまめ 乾燥した豆を水でもどし、味付けして煮たもの。
Lv02_0452 Lv02_0452 すいそうがく 木管、金管楽器を主体とし、打楽器を加えた編成で演奏される音楽。
Lv02_0453 Lv02_0453 さわのぼ 登山で、道のない沢筋を登ること。
Lv02_0454 Lv02_0454 ていさい 外から見た感じ、様子。外見。それらしい形式。
Lv02_0455 Lv02_0455 ぎょたく 釣った魚を、墨などで紙などに映したもの。原寸大の記録を残すために行われる。
Lv02_0456 Lv02_0456 はきゅう 物事の影響が波のように徐々に広がること。
Lv02_0457 Lv02_0457 かつぜつ 話すときの発音や、言葉の調子が滑らかであるかどうかを表す語。
Lv02_0458 Lv02_0458 かんせい 喜びを抑えきれずに叫ぶ声。歓呼の声。
Lv02_0459 Lv02_0459 さみ 心が満たされず、物足りない気持ちである。
Lv02_0460 Lv02_0460 せいめい 姓名の画数などによって、その人の運勢を判断すること。
Lv02_0461 Lv02_0461 にご 液体、気体などに他の物質がまじりこんで透明でなくなる。
Lv02_0462 Lv02_0462 でんどうい ある分野で非常に大きな成果や業績などがあること。
Lv02_0463 Lv02_0463 かたぐるま 人を肩や首の辺りにまたがらせて担ぐこと。
Lv02_0464 Lv02_0464 しない 剣道で用いる竹製の刀。
Lv02_0465 Lv02_0465 ぜっきょう 出せるかぎりの声を出して叫ぶこと。
Lv02_0466 Lv02_0466 しゅうれい 他のものより一段とりっぱで美しいこと。
Lv02_0467 Lv02_0467 まえぶ 前もって知らせること。また、事前に通告すること。
Lv02_0468 Lv02_0468 ぜんと 行く先。また、そこから目的地までの道のり。
Lv02_0469 Lv02_0469 だいさんじ 規模の甚だしい、見るに堪えない有様。
Lv02_0470 Lv02_0470 びょうしゃ 物の形や状態、心に感じたことなどを言葉、絵画などによって写しあらわすこと。
Lv02_0471 Lv02_0471 ふしん 勢いや成績、業績などがふるわないこと。盛んでないこと。
Lv02_0472 Lv02_0472 きょくたん 普通の程度から大きく外れていること。
Lv02_0473 Lv02_0473 にゅうわ 性質や態度が、ものやわらかであること。
Lv02_0474 Lv02_0474 おうぎがた 扇を広げた形。また、弧の両端を通る二つの半径と、その弧とで囲まれた図形。
Lv02_0475 Lv02_0475 のうど ヨーロッパ<封建社会|ほうけんしゃかい>で、領主に従属して生産労働の大半をになった農民。
Lv02_0476 Lv02_0476 ゆし 脂質の一種。天然由来の脂肪酸とグリセリンとのエステル化合物を指す。
Lv02_0477 Lv02_0477 はつか 二十日間。月の二十番目の日。
Lv02_0478 Lv02_0478 じきそ 一定の手続きを経ないで、直接に君主や将軍、天皇などに訴え出ること。
Lv02_0479 Lv02_0479 じゅうい ヒト以外の動物の医師。
Lv02_0480 Lv02_0480 あとくさ 物事がすんだあとでもすっきりと解決せず、問題があとを引くこと。
Lv02_0481 Lv02_0481 さっとう 多くの人や物が一度に一か所に押し寄せること。
Lv02_0482 Lv02_0482 そらに 血筋のつながっていない者が偶然によく似ていること。
Lv02_0483 Lv02_0483 じんりょく 持っている力をすべて注ぎ込むこと。
Lv02_0484 Lv02_0484 しんしん おもしろ味や関心が尽きず、次から次へとわいてくるさま。
Lv02_0485 Lv02_0485 まいご 道がわからなくなったり、連れにはぐれたりすること。
Lv02_0486 Lv02_0486 しがいせん 可視光線のスペクトルの紫色部より外側にあって、目には見えない光線。
Lv02_0487 Lv02_0487 ちんみ めったには味わえない、変わった食物。また、酒のさかなにするような食物。
Lv02_0488 Lv02_0488 しんすい 水につかること。水が入り込むこと。
Lv02_0489 Lv02_0489 しはん 市場、商店で普通に売ること。
Lv02_0490 Lv02_0490 しそく 『<子息|しそく>』の美化語。他人の息子を敬っていう語。
Lv02_0491 Lv02_0491 おうりょう 他人または公共の物を不法に自分の物とすること。
Lv02_0492 Lv02_0492 あっしゅく 圧力をかけて、材料が小さくなるように形状を変化させること。
Lv02_0493 Lv02_0493 にくきゅう 猫や犬などの足の裏にある肉質の塊。『<蹠球|しょきゅう>』とも。
Lv02_0494 Lv02_0494 とうと 高貴で近寄りがたい。また、自分の推すアイドルやキャラクターが崇高である。
Lv02_0495 Lv02_0495 さむらい 武芸をもって貴族や武家に仕えた者の称。主君や主家のそば近くに仕える者。
Lv02_0496 Lv02_0496 きたな よごれていて、それに触れたくない気持ちを起こさせるさま。不潔である。
Lv02_0497 Lv02_0497 しんさん つらく苦しい思い。『辛酸を<嘗|な>める』で、苦しいことを経験するたとえを表す。
Lv02_0498 Lv02_0498 めんきょかいでん 芸道や武道などで、師匠が弟子にその道の奥義を残らず伝授すること。
Lv02_0499 Lv02_0499 あなみず 石川県の能登半島中央に位置する町。南部は七尾北湾、東部は富山湾に面する。
Lv02_0500 Lv02_0500 たかだのばば 東京都新宿区北部の町名。江戸時代『高田馬場の決闘』が起こった地。
Lv02_0501 Lv02_0501 こんぶ コンブ科に属する海藻の一般的な名称。
Lv02_0502 Lv02_0502 せつげっか 雪、月、花という自然の美しい景物を指す語。
Lv02_0503 Lv02_0503 ふやじょう 一面に灯火、ネオンなどがともって昼のように明るくにぎわっている場所。
Lv02_0504 Lv02_0504 すいじゃく 体の働きや、物の勢いなどがおとろえて弱ること。
Lv02_0505 Lv02_0505 そうせい 世界を初めてつくること。また、世界のはじめ。
Lv02_0506 Lv02_0506 てんけいてき 物事の最も特徴的な性質を示しているさま。
Lv02_0507 Lv02_0507 ろてんぶろ 野外にあって、屋根や囲いを設けない風呂。
Lv02_0508 Lv02_0508 あぶらあせ じっとりとにじみ出る汗。特に、緊張しているときなどに出る汗。
Lv02_0509 Lv02_0509 まいひめ 舞を舞う女、少女。また、五節の舞に出る少女。
Lv02_0510 Lv02_0510 ゆうげん 奥深くて、はかり知れないこと。趣が深く味わいが尽きないこと。
Lv02_0511 Lv02_0511 さいみんじゅつ 暗示をかけて催眠状態に引き入れる技術。
Lv02_0512 Lv02_0512 えんてい 中国で、夏をつかさどる神。太陽。
Lv02_0513 Lv02_0513 きず 土石などを積み上げてつくる。体制や地位、財産などをしっかりとつくる。
Lv02_0514 Lv02_0514 いんがいだん 国会議員以外の政党員で構成され、議会外で活動を行う集団。
Lv02_0515 Lv02_0515 おにび 沼沢や墓地などで、雨が降った夜や、闇の夜などに燃えて浮遊する青白い燐光。
Lv02_0516 Lv02_0516 いんげんまめ マメ目マメ科の一年草。日本では北海道が主産地となっている。
Lv02_0517 Lv02_0517 みちび 道案内をする。案内して目的の所に連れていく。
Lv02_0518 Lv02_0518 けいこうとう 照明器具のひとつ。紫外線がガラス管内壁の蛍光体に当てて発光するようにした放電灯。
Lv02_0519 Lv02_0519 いど こちらから戦いなどをしかける。挑戦する。また、ある対象に立ち向かっていく。
Lv02_0520 Lv02_0520 ひややっこ 豆腐を冷やし、醤油と薬味で食う料理。
Lv02_0521 Lv02_0521 ほんもう 本来の望み。かねがね抱いている志。また、望みを達して喜びを感じること。
Lv02_0522 Lv02_0522 あたまきん 分割払いなどで、最初に支払うある程度まとまった金銭。
Lv02_0523 Lv02_0523 だっしめん 原綿に含まれる不純物や脂肪分を取り去って漂白、精製した綿。
Lv02_0524 Lv02_0524 ながちょうば 長い道のり。また、一つの事柄が一段落するまでに長くかかること。
Lv02_0525 Lv02_0525 ちこく 決められた時刻に遅れること。
Lv02_0526 Lv02_0526 てっけん 堅く握りしめたこぶし。げんこつ。
Lv02_0527 Lv02_0527 いちもくさん わきめもふらずに一所懸命に駆けるさま。
Lv02_0528 Lv02_0528 おおごしょ すでに引退して表面に出ないが、その世界で大きな勢力をもっている人。
Lv02_0529 Lv02_0529 ちゅうこく まごころをこめて相手の欠点や過ちを、戒めさとすこと。
Lv02_0530 Lv02_0530 うらと 情報の真偽を確認することを指す表現。また、FPSゲームで敵方の背後に回る行為。
Lv02_0531 Lv02_0531 げき スラングで、激しく怒っていたり、大変腹立たしい状態のこと。
Lv02_0532 Lv02_0532 こうかいしょけい 見せしめに公表される処刑のこと。転じて、屈辱的な状況に置かれることのたとえ。
Lv02_0533 Lv02_0533 どうたん 俗に、アイドルグループなどで、応援対象が自分と同じ人。
Lv02_0534 Lv02_0534 ぬまお 趣味にめり込み、往々にして時間や金、情熱を惜しげなく注ぎ込むようになること。
Lv02_0535 Lv02_0535 こうがい 芳香剤や洗剤の香りが、頭痛や吐き気などの体調不良、健康被害を招く問題の通称。
Lv02_0536 Lv02_0536 のぞ 取ってなくする。取りのける。除去する。その範囲に加えないようにする。
Lv02_0537 Lv02_0537 ふるさと 生まれ育った土地。『<故郷|こきょう>』とも。
Lv02_0538 Lv02_0538 ぼうにんげん 人体を極端にデフォルメし、胴体と手足を棒のように表現した絵、キャラクター。
Lv02_0539 Lv02_0539 せいしんせいい 純粋な真心を持った誠実な態度。嘘や私欲がなく、まことの気持ち。
Lv02_0540 Lv02_0540 みなもと 川の水などの流れ出るもと。また、物事の起こりはじめるもと。
Lv02_0541 Lv02_0541 げんせん 厳重な基準によって選ぶこと。
Lv02_0542 Lv02_0542 ばかず 経験した数。多くの経験。
Lv02_0543 Lv02_0543 ひき 従えて行く。ひきつれて行く。
Lv02_0544 Lv02_0544 こころざし ある方向を目ざす気持ち。心に思い決めた目的や目標。
Lv02_0545 Lv02_0545 ちょしゃ 書物を書き著した人。著作者。
Lv02_0546 Lv02_0546 てんらんかい 美術品などを陳列して一般に公開する会。
Lv02_0547 Lv02_0547 まんさい 人や荷物をいっぱいにのせること。また、情報などをいっぱい記載すること。
Lv02_0548 Lv02_0548 ろくが 再生を目的として画像をテープやディスク、フィルムなどの媒体に記録すること。
Lv02_0549 Lv02_0549 かげえ 手や切り抜き絵、人形などを、灯火によって壁や障子などに映し出して見せる芸。
Lv02_0550 Lv02_0550 くうさつ 空中から撮影した映像。
Lv02_0551 Lv02_0551 あくりょく 物を握り締める手の力。
Lv02_0552 Lv02_0552 えら 普通よりもすぐれている。また、社会的地位や身分などが高い。
Lv02_0553 Lv02_0553 かしお 菓子を入れた折り箱。主に贈答に用いる。
Lv02_0554 Lv02_0554 たが 双方が同じようなことをしあうさま。また、同じ状態にあるさま。
Lv02_0555 Lv02_0555 おそ 不意に攻めかかる。不意に危害を加える。
Lv02_0556 Lv02_0556 めぐ 周囲をまわる。周囲に沿って進む。また、あちこちまわり歩く。巡回する。
Lv02_0557 Lv02_0557 なや 悩むことがあって苦しい。難儀である。
Lv02_0558 Lv02_0558 かぶ 頭や顔などにそれを覆うものを載せる。また、同じようなものがそろう。重複する。
Lv02_0559 Lv02_0559 ぜんざ 演芸場で、本格的芸人の前に出る者。特に、落語家の資格の最下級。
Lv02_0560 Lv02_0560 もはん もっとも適切な答え。
Lv02_0561 Lv02_0561 あか オンラインサービスで運営からアカウントを削除され、利用を停止されること。
Lv02_0562 Lv02_0562 特定の人物やキャラ、作品などに対して熱心に愛情を示すこと。また、その対象。
Lv02_0563 Lv02_0563 物事に対して、もう解決方法や救済方法が見つからない状況を指すネットスラング。
Lv02_0564 Lv02_0564 こうぶん 文の構造。文章の組み立て。
Lv02_0565 Lv02_0565 ぎゃくば 俗に、大勢や時流に逆らう言動をすること。
Lv02_0566 Lv02_0566 なんみん 天災や戦禍などによって、やむをえず住んでいる地を離れた人々。
Lv02_0567 Lv02_0567 ほうかい 腹筋が壊れるのではないかと錯覚するほど大笑いすることを意味する語。
Lv02_0568 Lv02_0568 がんじょう 人や物が丈夫で、弱りそうもないこと。
Lv02_0569 Lv02_0569 くさむす 簡素な小屋を作って住むこと。また、人に先立って事を始めること。
Lv02_0570 Lv02_0570 じんつうりき 超人的な能力。『<通力|つうりき>』とも。
Lv02_0571 Lv02_0571 いのちが 決死の覚悟で物事をすること。
Lv02_0572 Lv02_0572 かえん 火炎を放射して敵を攻撃する兵器。可燃性の液体をガスで噴射させ、点火する。
Lv02_0573 Lv02_0573 ずつ 相撲やけんかなどで、自分の頭で相手の胸などを突くこと。
Lv02_0574 Lv02_0574 しんそく 神わざかと思われるほど速いこと。非常に速いさま。
Lv02_0575 Lv02_0575 どろぼう 他人の物をぬすみ取る者。ぬすびと。盗賊。
Lv02_0576 Lv02_0576 こばん 貴重なものを与えても、本人にとってはその値打ちがわからないことのたとえ。
Lv02_0577 Lv02_0577 ふいう 不意に切りつけたり、攻撃すること。
Lv02_0578 Lv02_0578 いば 威勢を張って偉そうにする。
Lv02_0579 Lv02_0579 うた 音楽的な高低、調子などをつけて発声する。
Lv02_0580 Lv02_0580 えんまく 相手に真意を悟らせないため、ごまかしたりあいまいな言い方をしたりするたとえ。
Lv02_0581 Lv02_0581 えんきせい 塩基のもつ性質。塩基が水素イオンと結合しようとする性質。アルカリ性。
Lv02_0582 Lv02_0582 さんさんごご あちらこちらに家などが小さくかたまって散在しているさま。
Lv02_0583 Lv02_0583 てんさい 著作物を、作者の許可を得ずに別の場所に掲載すること。
Lv02_0584 Lv02_0584 いにゅう 感情を対象の中に投射して、その対象と自己との融合する事実を意識すること。
Lv02_0585 Lv02_0585 よゆう 必要分以上に余りがあること。また、ゆったりと落ち着いていること。
Lv02_0586 Lv02_0586 みやこ どのような環境でもそこで暮らすうちに慣れて住みやすくなることのたとえ。
Lv02_0587 Lv02_0587 せいりょく 対立する二大勢力の間にあって、いずれにも属さない第三の中立的勢力。
Lv02_0588 Lv02_0588 しりしよく 自分自身の利益だけを追求する、身勝手な欲望。
Lv02_0589 Lv02_0589 ぼうぎょ 敵の攻撃などを防ぎ守ること。
Lv02_0590 Lv02_0590 むちゃくちゃ 『むちゃ』を強めていう語。筋道が立たず、道理に合わないこと。
Lv02_0591 Lv02_0591 足で体重をかけて上から押さえる。足であるものの上にのる。
Lv02_0592 Lv02_0592 ぎょかいるい 魚類および貝類の総称。また、藻類なども含めた水産生物の総称。
Lv02_0593 Lv02_0593 こうおつ 第一と第二のもの。また、二つのものの間の優劣。
Lv02_0594 Lv02_0594 せん インターネット上で、コンテンツの閲覧者がその提供者に金銭などを寄付すること。
Lv02_0595 Lv02_0595 ふうちょう 時代の移り変わりに伴う世の中のありさま。
Lv02_0596 Lv02_0596 けいこう 物事の態度など特定の方向にかたむくこと、あるいは、かたむきがちであること。
Lv02_0597 Lv02_0597 かたまり 固まること。固まったもの。また、一団となったもの。集団。
Lv02_0598 Lv02_0598 てっぺき 鉄を張った壁や、非常に堅固な城壁。また、非常にかたい守り。
Lv02_0599 Lv02_0599 けいそつ 物事を深く考えずに軽々しく行うこと。
Lv02_0600 Lv02_0600 ばかがい バカガイ科の二枚貝。外見はハマグリに似ているが、貝殻が薄く壊れやすい。
Lv02_0601 Lv02_0601 あなご ウナギ目アナゴ科の魚。ウナギによく似た細長い体型をもつ。
Lv02_0602 Lv02_0602 おいかわ コイ目コイ科の魚。釣りの対象としても人気がある。
Lv02_0603 Lv02_0603 おき スズキ目アジ科の魚。南日本および太平洋とインド洋の熱帯域にすむ。
Lv02_0604 Lv02_0604 ひらめ カレイ目ヒラメ科の魚。海底で、両目のある体の左側を上に向けて生活する。
Lv02_0605 Lv02_0605 きはだ スズキ目サバ科の魚。『<黄肌鮪|きはだまぐろ>』とも。
Lv02_0606 Lv02_0606 しらうお キュウリウオ目シラウオ科の魚。半透明の細長い体をもち、食用にもなる。
Lv02_0607 Lv02_0607 とびうお ダツ目トビウオ科の魚。水上に飛び出し、海面の辺りを高速で滑空する。
Lv02_0608 Lv02_0608 はりせんぼん フグ目ハリセンボン科の魚。また、日本固有種のクモガニ科のカニ。
Lv02_0609 Lv02_0609 めだか ダツ目メダカ科の魚。観賞魚として古くから親しまれている。
Lv02_0610 Lv02_0610 さわ エビ目サワガニ科のカニ。山間の川などに棲息し、食用とされる。
Lv02_0611 Lv02_0611 らいぎょ スズキ目タイワンドジョウ科の魚。空気呼吸ができることが特徴とされる。
Lv02_0612 Lv02_0612 みちづ いっしょに連れだつ同行者。また、当事者の行動に巻き込ませること。
Lv02_0613 Lv02_0613 ねら ある事柄を目標としてめざす。また、命中させようと、目標に向け構える。
Lv02_0614 Lv02_0614 どげざ 地面や床にひざまずいて、謝罪の気持ちを表わすこと。
Lv02_0615 Lv02_0615 はいすい もう逃げ場はないと覚悟した上で、物事に取り組むことのたとえ。
Lv02_0616 Lv02_0616 りゅうせいぐん 毎年ほぼ決まった時期、流星が天球上のある一点から四方に飛び出すように現れる現象。
Lv02_0617 Lv02_0617 しんぴ 人の知恵でははかり知れない、霊妙不思議な秘密。ふつうの理論や認識を超えた事柄。
Lv02_0618 Lv02_0618 やこう 様々な妖怪が列をなして夜道を歩くこと。
Lv02_0619 Lv02_0619 はかまい 先祖をとむらうために、お墓を掃除したりお供え物を供えたりすること。
Lv02_0620 Lv02_0620 いっちょうあ 料理の一人前ができあがること。また、用事が片付くこと。勝負に勝つこと。
Lv02_0621 Lv02_0621 あぶらむし カメムシ目アブラムシ科の昆虫の総称。植物の師管液を吸って生活する。
Lv02_0622 Lv02_0622 すずむし バッタ目コオロギ科の昆虫。暗い茂みの地表に棲息する。
Lv02_0623 Lv02_0623 まつむし バッタ目コオロギ科の昆虫。乾き気味の日当たりの良い草地に棲息する。
Lv02_0624 Lv02_0624 こんちゅう 昆虫綱に分類される節足動物の総称。
Lv02_0625 Lv02_0625 しおから トンボ目トンボ科の昆虫。湿地帯や田畑、市街地でよく見られる。
Lv02_0626 Lv02_0626 たまむし コウチュウ目タマムシ科の昆虫。全体に緑色の金属光沢がある。
Lv02_0627 Lv02_0627 いもむし 蝶や蛾の幼虫のうち、毛のないものの総称。
Lv02_0628 Lv02_0628 だんごむし ワラジムシ目のうち、陸生で刺激を受けると体を丸めるものの呼称。オカダンゴムシ。
Lv02_0629 Lv02_0629 たつまき 積乱雲から垂れ下がった、激しく回転する気柱。トルネード。
Lv02_0630 Lv02_0630 ねっとう 煮えたっている湯。煮え湯。
Lv02_0631 Lv02_0631 ちゃばしら 番茶などをついだとき、茶碗の中に立って浮いている茶の茎。
Lv02_0632 Lv02_0632 かんよう 葉の形や色合いなどを観賞する目的で栽培される植物。
Lv02_0633 Lv02_0633 しちょうかく 学校で、視聴覚教育を行うための教室。
Lv02_0634 Lv02_0634 ひゃっきん 百円ショップ。店内の商品を基本百円で販売する小売店。
Lv02_0635 Lv02_0635 かそうつうか 紙幣や硬貨のような現物をもたず、電子データのみでやりとりされる通貨。
Lv02_0636 Lv02_0636 かわら 粘土を一定の形に作り、瓦用の<窯|かま>で焼いたもの。
Lv02_0637 Lv02_0637 こぶし 五本の手の指を折り曲げて握りしめたもの。げんこつ。
Lv02_0638 Lv02_0638 むらさき 純色の一種。青と赤の間色。
Lv02_0639 Lv02_0639 とびら 窓や出入り口などにつける開き戸の戸。
Lv02_0640 Lv02_0640 くさり 金属製の輪を数多くつなぎ合わせて、ひもや綱のようにしたもの。
Lv02_0641 Lv02_0641 おんこちしん 過去の事実を研究し、そこから新しい知識や見解をひらくこと。
Lv02_0642 Lv02_0642 ふんこつ 力の限り懸命に働くこと。
Lv02_0643 Lv02_0643 きどあいらく 喜びと怒り、悲しみと楽しみ。人間のさまざまな感情。
Lv02_0644 Lv02_0644 いくどうおん 多くの人が口をそろえ同じ内容を言うこと。また、多くの人の意見が一致すること。
Lv02_0645 Lv02_0645 もさく 手掛かりのないまま、いろいろなことを試みること。
Lv02_0646 Lv02_0646 いっかん 方針や考え方などが始めから終わりまで変わらずに、筋が通っていること。
Lv02_0647 Lv02_0647 ちつじょ 物事を行う場合の正しい順序や筋道。
Lv02_0648 Lv02_0648 ふくごう 複数のものが合わさり、一つになること。また、『複合競技』の略。
Lv02_0649 Lv02_0649 こはるびより 冬の初め頃の、暖かく穏やかな気候。陰暦十月頃の春のような天気。
Lv02_0650 Lv02_0650 きこう 気候や降水量などの平均値の、平年からの乖離が徐々に増すこと。
Lv02_0651 Lv02_0651 ちゅうか 東アジアに位置する社会主義共和制国家。首都は北京市。
Lv02_0652 Lv02_0652 しこく 南ヨーロッパに位置するラテラノ条約により独立国となった国家。
Lv02_0653 Lv02_0653 こうこく コート・ダジュールに位置する、西ヨーロッパの主権都市国家。
Lv02_0654 Lv02_0654 れんぽう 中央ヨーロッパに位置する連邦共和制国家。事実上の首都[(連邦都市)]はベルン。
Lv02_0655 Lv02_0655 しょとう メラネシアにある島嶼群であり、その島々を国土とする島国。首都はホニアラ。
Lv02_0656 Lv02_0656 がっしゅうこく 北アメリカに位置する連邦共和制国家。首都はコロンビア特別区[(ワシントンD.C.)]。
Lv02_0657 Lv02_0657 きょうわこく 東アフリカに位置する共和制国家。首都はナイロビ。
Lv02_0658 Lv02_0658 れんごう インド洋のコモロ諸島で構成される連邦共和制国家。首都はモロニ。
Lv02_0659 Lv02_0659 どくりつこく 南太平洋に位置し、ウポル島、サバイイ島また七つの島からなる国家。首都はアピア。
Lv02_0660 Lv02_0660 ようじょう 主に養生のために用いられるテープ。マスキングテープ。
Lv02_0661 Lv02_0661 もも モモの品種。11月ごろに実をつくる。
Lv02_0662 Lv02_0662 ようなし バラ目バラ科の落葉高木。世界各地で広く食用に栽培されている。
Lv02_0663 Lv02_0663 あしたば セリ目セリ科の多年草。主に暖地の海岸沿いの林縁に自生する。
Lv02_0664 Lv02_0664 あまなつ 大分県で改良された、ナツダイダイの変種。酸味が少なく甘い。
Lv02_0665 Lv02_0665 えだまめ 大豆を未成熟で緑色のうちに枝ごと収穫し、ゆでて食用にするもの。
Lv02_0666 Lv02_0666 くうしんさい ナス目ヒルガオ科のつる性一年草または多年草。『<蕹菜|ようさい>』とも。
Lv02_0667 Lv02_0667 くじょう 日本の青ネギの一種。京都府により『京の伝統野菜』に指定されている。
Lv02_0668 Lv02_0668 こまつな アブラナ目アブラナ科の一年草。ビタミン、鉄分、カルシウムが豊富な緑黄色野菜。
Lv02_0669 Lv02_0669 とうがらし ナス目ナス科の一年草、多年草、低木。温帯から熱帯の広い地域で栽培されている。
Lv02_0670 Lv02_0670 みずな アブラナ目アブラナ科の一年草。『<京菜|きょうな>』とも。
Lv02_0671 Lv02_0671 こころえ 物事の事情や意味をよく理解する。のみこむ。わきまえる。
Lv02_0672 Lv02_0672 しらは 多くの人の中から特別に選ばれるたとえ。
Lv02_0673 Lv02_0673 じゅんれい 俗に、熱心なファンが、アニメや漫画の舞台となった土地や建物などを訪れること。
Lv02_0674 Lv02_0674 ちえぶくろ 知恵のすべてが入っているという袋。また、仲間の内でいちばん知恵のある人。
Lv02_0675 Lv02_0675 しゅうへんきき コンピューターで、中央処理装置とのデータのやり取りを行う外部装置。
Lv02_0676 Lv02_0676 ろんぱ 議論をして相手の説を破ること。
Lv02_0677 Lv02_0677 れいむ 神仏のお告げがある不思議な夢。
Lv02_0678 Lv02_0678 はつね 鳥や虫などの、その年、その季節の最初の鳴き声。
Lv02_0679 Lv02_0679 らんぱく 卵黄膜の外側、卵殻膜の内側をみたす透明な粘着性のあるタンパク質。
Lv02_0680 Lv02_0680 はくりきこ 小麦粉の種類のひとつ。タンパク質やグルテン含有量が低く粘りけの少ないもの。
Lv02_0681 Lv02_0681 こもりうた 子供をあやしたり、寝かしつけるためにうたう歌。
Lv02_0682 Lv02_0682 かなしば 逃げたり動いたりできないように、厳重に縛りつけること。
Lv02_0683 Lv02_0683 えきしょう 液体の流動性と、結晶の規則性の双方を兼ね備えた物質を画面に使用したテレビ。
Lv02_0684 Lv02_0684 しょせき タブレットなどの携帯端末や、パソコンで読むことのできるデータ化された書籍。
Lv02_0685 Lv02_0685 りゅうぐうじょう 深海の底にあり竜神や乙姫が住むという、想像上の宮殿。
Lv02_0686 Lv02_0686 ゆきがっせん 雪を丸く固めて投げ合うこと。また、その遊び。
Lv02_0687 Lv02_0687 きゅうけつき 死霊、または、死人の姿を借りて現われ、人の生血を吸うという魔物。
Lv02_0688 Lv02_0688 まさゆめ 事実と一致する夢。また、将来、それが現実になる夢。
Lv02_0689 Lv02_0689 ずうたい 人や動物のからだ。すがた。体格。
Lv02_0690 Lv02_0690 りてき 敵側の利益になるような行い。
Lv02_0691 Lv02_0691 あなぐま ネコ目イタチ科の動物。ミミズなどを好み、土を掘り出して探す。
Lv02_0692 Lv02_0692 かんでんち 電解液を金属容器に封入し、扱いやすくした一次電池の通称。
Lv02_0693 Lv02_0693 しゅしょう 内閣総理大臣の通称。
Lv02_0694 Lv02_0694 せいたんさい 聖人などの誕生した日を記念し、祝う祭り。
Lv02_0695 Lv02_0695 なくなる。消える。いなくなる。
Lv02_0696 Lv02_0696 すえひろ しだいに末のほうが広がること。また、しだいに栄えること。
Lv02_0697 Lv02_0697 みょうじょう 明け方に、東の空に輝く金星のこと。
Lv02_0698 Lv02_0698 ちぎ 手などで細かくばらばらにする。
Lv02_0699 Lv02_0699 ほうふ 心の中にいだく、決意や志望。
Lv02_0700 Lv02_0700 ちくば 幼いころに、ともに竹馬に乗って遊んだ友。転じて、おさななじみ。
Lv02_0701 Lv02_0701 えし 主に日本の漫画やアニメ、ゲーム分野で絵を描く画家やイラストレーターのこと。
Lv02_0702 Lv02_0702 あんか 値段が安いこと。また、ネット用語で掲示板に使用されるレスアンカーのこと。
Lv02_0703 Lv02_0703 ごばく 誤って異なる目標を爆撃すること。転じて、SNSやメールなどの送信先を間違うこと。
Lv02_0704 Lv02_0704 せんけん 何かが起こる前に、それを判断し、見抜く能力。
Lv02_0705 Lv02_0705 いぎもうした 行政庁の違法または不当な処分について、その取り消しや変更を申し立てること。
Lv02_0706 Lv02_0706 いしつぶつ 法律上、占有者の意思によらずにその所持を離れた物品。
Lv02_0707 Lv02_0707 きょへん 文学や映画などで、規模の非常に大きな作品のこと。
Lv02_0708 Lv02_0708 げどく 体内で有毒の物質を中和し、排出する作用。
Lv02_0709 Lv02_0709 すす 商品やサービスなどを指して、それが推薦に値するものであることを示す表現。
Lv02_0710 Lv02_0710 ちえねつ 生後六~七か月ごろの乳児に起こる発熱。俗に、知恵がつく時期に起こることから。
Lv02_0711 Lv02_0711 ついじゅう あとにつき従う。また、人の意見に従う。
Lv02_0712 Lv02_0712 いちゆう 事態が変わるたび喜んだり悲しんだりして、気持ちが落ち着かないこと。
Lv02_0713 Lv02_0713 めじろ スズメ目メジロ科の小鳥。目の周囲が白くなっているのが特徴。
Lv02_0714 Lv02_0714 おなが スズメ目カラス科の鳥。モビングと呼ばれる天敵を追い払うため集団で騒ぐ行動をする。
Lv02_0715 Lv02_0715 あかはら スズメ目ツグミ科の鳥。胸部から腹部側面にかけて、オレンジ色の羽毛で覆われる。
Lv02_0716 Lv02_0716 やまどり キジ目キジ科の鳥。日本の固有種で、山地に棲息することに由来する。
Lv02_0717 Lv02_0717 ひくいどり ヒクイドリ目ヒクイドリ科の鳥。非常に鋭い爪をもち、世界一危険な鳥ともいわれる。
Lv02_0718 Lv02_0718 ぶんちょう スズメ目カエデチョウ科の小鳥。ペットとして飼育されることもある。
Lv02_0719 Lv02_0719 らいちょう キジ科ライチョウ属の鳥。高山やツンドラに棲息する。
Lv02_0720 Lv02_0720 ふえ スズメ目フエガラス科の鳥。笛のように甲高く鳴くことがある。
Lv02_0721 Lv02_0721 くろうたどり スズメ目ツグミ科の鳥。美しい鳴き声でさえずることで知られる。
Lv02_0722 Lv02_0722 とうねん チドリ目シギ科の鳥。シギ科の鳥の中では小型で、くちばしと足も短い。
Lv02_0723 Lv02_0723 ねったいちょう ネッタイチョウ目ネッタイチョウ科の鳥。熱帯や亜熱帯の海洋に棲息する。
Lv02_0724 Lv02_0724 あなどり ミズナギドリ目ミズナギドリ科の鳥。主に海洋に生息する。
Lv02_0725 Lv02_0725 きゅうかんちょう スズメ目ムクドリ科の鳥。人の言葉を真似して発することができる。
Lv02_0726 Lv02_0726 せきどう 赤道ギニア共和国。中部アフリカの共和制国家。首都はマラボ。
Lv02_0727 Lv02_0727 ていこく 過去にケチュア族が築いた帝国。首都はクスコ。
Lv02_0728 Lv02_0728 しゅう 古代中国の王朝。当初は<殷|いん>の従属国だったが革命戦争で殷を倒し、王朝を開いた。
Lv02_0729 Lv02_0729 しん 中国本土とモンゴル高原を支配した最後の統一王朝。
Lv02_0730 Lv02_0730 げん 東アジアと北アジアを支配したモンゴル人が建てた征服王朝。
Lv02_0731 Lv02_0731 しぶさわ 日本の実業家。日本資本主義の父と称され、多くの経済団体の運営に関わった。
Lv02_0732 Lv02_0732 つだうめこ 日本の女子教育家。女子英学塾[(津田塾大学)]の創設者で、女子教育の先駆けと評される。
Lv02_0733 Lv02_0733 しばさぶろう 日本の微生物学者。血清療法やペスト菌を発見し、感染症学の巨星として知られる。
Lv02_0734 Lv02_0734 きんろうかんしゃ 日本の国民の祝日のひとつ。11月23日を指す。
Lv02_0735 Lv02_0735 とうろんかい ある事柄について意見を出し合い、議論をするための集会や会合。
Lv02_0736 Lv02_0736 げんじゅう 懲戒処分にならない程度の問題行動があった労働者に対し、おこなわれる注意。
Lv02_0737 Lv02_0737 ともな 一緒に行く。ついていく。ある物事に付随し、違うことが起こる。
Lv02_0738 Lv02_0738 どしゃぶ 雨が激しく降ること。
Lv02_0739 Lv02_0739 せつえい ある仕事をするための施設などを、前もって準備して造り建てること。
Lv02_0740 Lv02_0740 むじるし 印のないこと。また、比喩的にアニメなど、続編のあるシリーズ作品の第一作目のこと。
Lv02_0741 Lv02_0741 とさけん 日本犬の一種。『<土佐闘犬|とさとうけん>』とも。筋肉質な骨格で、毛色はごま色や赤色。
Lv02_0742 Lv02_0742 まめしば 日本犬の一種。柴犬よりも小型の犬種。
Lv02_0743 Lv02_0743 きしゅうけん 日本犬の一種。中型の犬種。1943年に天然記念物に指定されている。
Lv02_0744 Lv02_0744 しか クジラウシ目シカ科の動物。頭部に骨組織の角をもち、毎年生え変わる。
Lv02_0745 Lv02_0745 とら ネコ目ネコ科の動物。危険な猛獣の一種として知られる。
Lv02_0746 Lv02_0746 つちぶた ツチブタ目ツチブタ科の動物。名にブタとつくが、全く別の種類。
Lv02_0747 Lv02_0747 ぞう ゾウ目ゾウ科の動物。大きな耳と長い鼻をもつ。
Lv02_0748 Lv02_0748 めがねざる サル目メガネザル科の動物。頭部に対して大きな眼をもっている。
Lv02_0749 Lv02_0749 てながざる サル目テナガザル科の動物。長い手をもつほか、歌をうたうこともある。
Lv02_0750 Lv02_0750 あらいぐま ネコ目アライグマ科の動物。タヌキに似るが、尾に黒の輪模様がある。
Lv02_0751 Lv02_0751 はり <真無盲腸|しんむもうちょう>目ハリネズミ科の動物。背中は体毛が変化したトゲで覆われている。
Lv02_0752 Lv02_0752 いえねこ ネコ目ネコ科の動物。特に、家畜化された種を指す。
Lv02_0753 Lv02_0753 しゅのう 組織や集団における最高責任者たちが集まって開かれる会議。
Lv02_0754 Lv02_0754 こうせい 企業が従業員やその家族に提供する、給与以外の生活や、健康に関わるサービス。
Lv02_0755 Lv02_0755 しゅうろうせいど 外国人労働者に対する人材育成と確保を目的とした制度。
Lv02_0756 Lv02_0756 ろうどう 労働条件に関する最低基準等を定める日本の法律。
Lv02_0757 Lv02_0757 もうしょび 最高気温が35℃以上の日のこと。
Lv02_0758 Lv02_0758 じっしつけいざい 国内総生産の実質値に準じた経済成長率。『実質成長率』とも。
Lv02_0759 Lv02_0759 こうあん 鎌倉時代、<元寇|げんこう>において<元|げん>軍が日本に二度目に襲来した侵攻。
Lv02_0760 Lv02_0760 やくしま 鹿児島県に属する島。世界自然遺産のひとつとして知られる。
Lv02_0761 Lv02_0761 ふっとうか 地球温暖化の進行状況が危険であることを喚起するため2023年から使われた言葉。
Lv02_0762 Lv02_0762 こきん 平安時代前期の歌集。醍醐天皇の命により<編纂|へんさん>された日本最初の<勅撰|ちょくせん>和歌集とされる。
Lv02_0763 Lv02_0763 どくせん 私的独占の禁止および公正取引の確保に関する法律。『独禁法』とも。
Lv02_0764 Lv02_0764 いふうどうどう 威厳を感じさせるような態度であり、堂々としている様子。
Lv02_0765 Lv02_0765 げんぞう カメラで撮影したフィルムに薬品を使用し、目に見えるよう加工する。
Lv02_0766 Lv02_0766 ねっちゅうしょう 真夏など、高温多湿な環境で発生する症状へ対応するための手立て。
Lv02_0767 Lv02_0767 けいはつ 自身をよりよい人物とするために、探求し成長しようとする取り組み。
Lv02_0768 Lv02_0768 すみ 書道などで用いる、すすや動物の皮を煮たものを原料とした黒色の材料。
Lv02_0769 Lv02_0769 ふくせん 小説などの物語で、先の展開にそなえてそれと関係する出来事を示しておく技法。
Lv02_0770 Lv02_0770 こんいろ 少し赤みのある、暗い青紫色。『ネイビーブルー』とも。
Lv02_0771 Lv02_0771 ごへいもち 中部地方に伝わる、粒立ちを残したうるち米にタレをつけ串焼きにした郷土料理。
Lv02_0772 Lv02_0772 むしめがね 凸レンズを用いて作られた、対象を拡大して観察する道具。ルーペ。
Lv02_0773 Lv02_0773 ひょうばん 周囲や世間が、対象の行動などに対してもつ意見や判定。
Lv02_0774 Lv02_0774 しばた 名字のひとつ。愛知県などに見られる姓。
Lv02_0775 Lv02_0775 にせもの ある者の言動や容姿を似せていつわった人。
Lv02_0776 Lv02_0776 ごたんだ 東京都品川区東五反田に位置する、東日本旅客鉄道などの駅。
Lv02_0777 Lv02_0777 こうけつ けだかく清らかで、格式高いこと。
Lv02_0778 Lv02_0778 さけ 大声を出す。絶叫する。
Lv02_0779 Lv02_0779 おく 謝礼などの気持ちを込めて相手に渡す物品。プレゼント。
Lv02_0780 Lv02_0780 本来は余裕がないが、あることのためにやりくりして費やすたとえ。
Lv02_0781 Lv02_0781 つやま 岡山県北部に位置する市。県で三番目の規模をもつ都市。
Lv02_0782 Lv02_0782 うきだ 津山市<山下|さんげ>に位置する建設株式会社。創業は1943年。
Lv02_Ca013_0001 Lv02_Ca013_0001 あく 嫌われるような言葉を言うこと。憎まれ口。
Lv02_Ca013_0002 Lv02_Ca013_0002 あくどう いたずらがひどく、手に負えない子ども。
Lv02_Ca013_0003 Lv02_Ca013_0003 自身の意見を曲げず、強情である。
Lv02_Ca013_0004 Lv02_Ca013_0004 かざかみ 卑劣な言動をする人をののしる言葉。
Lv02_Ca013_0005 Lv02_Ca013_0005 ぎんなが 外見が良いだけの、見かけ倒しのもの。また、お金を少しも出さない人。
Lv02_Ca013_0006 Lv02_Ca013_0006 さるまね 特に考えもせずに、むやみに他人の真似をすること。
Lv02_Ca013_0007 Lv02_Ca013_0007 じごくみみ 人の<噂|うわさ>をいちはやく聞き込んでいること。一度聞いたことをずっと覚えていること。
Lv02_Ca013_0008 Lv02_Ca013_0008 じだらく 態度にしまりがなく、だらしのないこと。
Lv02_Ca013_0009 Lv02_Ca013_0009 しまつ 手間が掛かって面倒である。また、処理のしようがない。
Lv02_Ca013_0010 Lv02_Ca013_0010 しょうし 非常にばかばかしくて、話にならないこと。
Lv02_Ca013_0011 Lv02_Ca013_0011 ずぶと 少しのことではびくともしない。また、とてもずうずうしい。
Lv02_Ca013_0012 Lv02_Ca013_0012 そっけ 他人に対する恩情が感じられない。また、無関心である。
Lv02_Ca013_0013 Lv02_Ca013_0013 だいこん 演技が未熟な役者などを批判していう語。
Lv02_Ca013_0014 Lv02_Ca013_0014 たな 自分に都合の悪いことには一切触れずに、他人の欠点は非難する。
Lv02_Ca013_0015 Lv02_Ca013_0015 ちゃちゃむちゃ 分別のないさまや、台無しにするさま。『<茶茶無茶苦茶|ちゃちゃむちゃくちゃ>』の略。
Lv02_Ca013_0016 Lv02_Ca013_0016 つらよご 世間に対する面目や名誉をけがすこと。
Lv02_Ca013_0017 Lv02_Ca013_0017 てくせ 盗みをしてしまう癖がある。
Lv02_Ca013_0018 Lv02_Ca013_0018 でほうだい 出まかせで、勝手なことやでたらめを言うこと。
Lv02_Ca013_0019 Lv02_Ca013_0019 とうしろう 『しろうと』を、人の名のように逆から呼んだ隠語。
Lv02_Ca013_0020 Lv02_Ca013_0020 どろぼうねこ 人の家に入り、食べ物を盗む猫。転じて、隠れて悪事をはたらく人。
Lv02_Ca013_0021 Lv02_Ca013_0021 ねりま 練馬は大根の産地であるということから、『大根役者』を指す隠語。
Lv02_Ca013_0022 Lv02_Ca013_0022 ばち 悪事をした<報|むく>いがくるような行為。また、そのようなことをする人。
Lv02_Ca013_0023 Lv02_Ca013_0023 はっぽうびじん 誰からも好かれるために、愛想よく接するようにしている人。
Lv02_Ca013_0024 Lv02_Ca013_0024 はなも 言語や行動が不愉快でがまんならない。
Lv02_Ca013_0025 Lv02_Ca013_0025 ふくろだた 一人を集団で囲んで叩きのめす。また、SNS上で炎上した人を集団で誹謗する。
Lv02_Ca013_0026 Lv02_Ca013_0026 ほうげん 他人が言われてどう思うかを考慮せずに、考えていることを口に出す。
Lv02_Ca013_0027 Lv02_Ca013_0027 ほうず 際限や、きりがない。また、とんでもない。
Lv02_Ca013_0028 Lv02_Ca013_0028 みがって 自分の都合だけを考えて行動するさま。
Lv02_Ca013_0029 Lv02_Ca013_0029 みそ 失敗して面目を失ったり、醜態をさらす。
Lv02_Ca013_0030 Lv02_Ca013_0030 ものぐさ 物事をするのがおっくうで、面倒がること。また、そのような人。
Lv02_Ca013_0031 Lv02_Ca013_0031 やっかいもの 他人に迷惑をかけたり、世話をかける人。
Lv02_Ca013_0032 Lv02_Ca013_0032 わかぞう 若者や未熟者を、<軽蔑|けいべつ>して言う語。
Lv02_Ca013_0033 Lv02_Ca013_0033 わり 損をする。自身が不利となる。
Lv02_Ca013_0034 Lv02_Ca013_0034 しょうほう 世間が批判するような内容を用いて、宣伝や知名度上昇をはかるマーケティング手法。
Lv02_Ca013_0035 Lv02_Ca013_0035 しんき 思うようにならず、じれったい。
Lv02_Ca013_0036 Lv02_Ca013_0036 あいそ ある人に対し、信頼や好意が持てなくなる。
Lv02_Ca013_0037 Lv02_Ca013_0037 あさ 人の器量や、物事の内容に深みがない。
Lv02_Ca013_0038 Lv02_Ca013_0038 たばつてき 失敗や不満の原因を外部にあるものとし、他人や環境を攻撃する傾向のある性格。
Lv02_Ca013_0039 Lv02_Ca013_0039 ゆうのうかん 自己肯定感の中で、他者軽視によって生じるまがい物の自尊心を指す用語。
Lv02_Ca013_0040 Lv02_Ca013_0040 よこぐるま 道理に合わないようなことを、無理やりに押し通すたとえ。
Lv02_Ca013_0041 Lv02_Ca013_0041 たせき 何か不都合が起きたときに、その原因を他者に求めて非難するような考え方。
Lv02_Ca013_0042 Lv02_Ca013_0042 ろんぱ 子どもやSNSの間などで見られる、自分の正しさを主張する流行りごと。
Lv02_Ca013_0043 Lv02_Ca013_0043 こうあつてき 権力などによって、他人を威圧するようにふるまうさま。
Lv02_Ca013_0044 Lv02_Ca013_0044 どくぜんてき ネット上の人物は、現実の人とは別物だと思い込んでしまうことを指す用語。
Lv02_Ca013_0045 Lv02_Ca013_0045 こうせいせかい 人の言動に対し、正義は必ず報われ、罪は必ず罰せられるという考え方。
Lv02_Ca013_0046 Lv02_Ca013_0046 とうえいせい 自身の欠点を、相手が考えてるに違いないと思い込み安心しようとすることを指す用語。
Lv02_Ca013_0047 Lv02_Ca013_0047 ぼうえい 不安な場面や状況から、無意識にそれを和らげようとするしくみを指す用語。
Lv02_Ca013_0048 Lv02_Ca013_0048 びょうりてき 否認、分裂、退行など、精神を無意識に和らげる手段のうち最も現実を<歪|ゆが>めるもの。
Lv02_Ca013_0049 Lv02_Ca013_0049 ごうりか 防衛機制のひとつ。欲求の不足に対し、理由を付けて自分を納得させること。
Lv02_Ca013_0050 Lv02_Ca013_0050 じゅどうてき 沈黙、誠意のない謝罪など、すべき行動をあえてしない意思疎通の回避的な行動。
Lv02_Ca013_0051 Lv02_Ca013_0051 ひじつざいがた メディアや個人などの発信によって、炎上してない話題を炎上と誤認させる行為。
Lv02_Ca013_0052 Lv02_Ca013_0052 せいぎ 正しいとされることを他人に押し付け、攻撃行為に快楽を覚える心理を指す用語。
Lv02_Ca013_0053 Lv02_Ca013_0053 俗に、SNS上などで特定の要素に反応し、相手に文句を言ったり書き込むこと。
Lv02_Ca013_0054 Lv02_Ca013_0054 ねんりょう 俗に、炎上中の人物が道義に反するなどの行為をして、更に批判を加速させること。
Lv02_Ca013_0055 Lv02_Ca013_0055 ろんてん 俗に、話の本題から意図的に注意をそらす論法。『<議論相違|ぎろんそうい>の<虚偽|きょぎ>』とも。
Lv02_Ca013_0056 Lv02_Ca013_0056 せいとうか 自分の言動や考えを正しいものとするため、批判的な意見を否定する傾向を指す用語。
Lv02_Ca013_0057 Lv02_Ca013_0057 いっぱんか 『ウシもウマも動物なので、動物はみな草食』など、少数の例から結論付ける誤り。
Lv02_Ca013_0058 Lv02_Ca013_0058 にぶんほう 他にも選択肢はあるが『はいかいいえで答えてください』などで、二択を迫る論法。
Lv02_Ca013_0059 Lv02_Ca013_0059 じんかく 主張されている内容ではなく、相手の人格をとがめ立てして攻撃する論法。
Lv02_Ca013_0060 Lv02_Ca013_0060 ふとう 『魚は<鱗|うろこ>があるので、ヘビも魚である』など、関係の薄いもの同士を安易に比較する誤り。
Lv02_Ca013_0061 Lv02_Ca013_0061 ひら 支持あるいは反対していたものに対して、何かのきっかけで逆の考えになること。
Lv02_Ca013_0062 Lv02_Ca013_0062 りこ 自身の利益や損得ばかり考えて、他者の行為を軽視する考え方。エゴイズム。
Lv02_Ca013_0063 Lv02_Ca013_0063 ねんちゃく 俗に、SNSなどにおいて、特定の相手に執着し、しつこく絡み続けること。
Lv02_Ca013_0064 Lv02_Ca013_0064 ゆうえつかん 2000年代に使われた、他者より自分が上であると確認する言動を皮肉った言葉。
Lv02_Ca013_0065 Lv02_Ca013_0065 じさくじえん 俗に、ネットなどで単独で複数の書き込みやアカウントを作り複数人に見せかける行為。
Lv02_Ca013_0066 Lv02_Ca013_0066 じち コミュニティにおいて、独自のルールなどを押しつけて迷惑行為をする者のこと。
Lv02_Ca013_0067 Lv02_Ca013_0067 ひはん 反社会的行為の自慢、身分をいつわるなど、炎上のうち、一方的に批判が集まる分類。
Lv02_Ca013_0068 Lv02_Ca013_0068 じょうい 承認欲求のうち、自身がほかの人よりも優位でありたいことを望む欲求。
Lv02_Ca013_0069 Lv02_Ca013_0069 しこう 認知の<歪|ゆが>みにおいて、良いことも悪いことも悲観的にとらえてしまう考え方。
Lv02_Ca013_0070 Lv02_Ca013_0070 認知の<歪|ゆが>みにおいて、偶然の行動に対し、人格全体を否定して決めつける考え方。
Lv02_Ca013_0071 Lv02_Ca013_0071 いやし SNSなどで広まった、相手が『嫌だ』と伝えても、その行為をやめない人を指す語。
Lv02_Ca013_0072 Lv02_Ca013_0072 こう 俗に、言動が痛々しかったり、<支離滅裂|しりめつれつ>なことをする人のさまを表す語。
Lv02_Ca013_0073 Lv02_Ca013_0073 がっせん お互いに学歴や経験など優越を競い合って、見せつけようとする争い。
Lv02_Ca013_0074 Lv02_Ca013_0074 けいさつ 創作物などにおいて、当人の都合を考えず細かい指摘をする人をたとえた表現。
Lv02_Ca013_0075 Lv02_Ca013_0075 きしつ 暴言や度の過ぎた個人の<詮索|せんさく>など、相手を支配したり攻撃したりする性格の傾向。
Lv02_Ca013_0076 Lv02_Ca013_0076 俗に、注目されたいために、ネットなどで不快に思われる行為をする人のこと。
Lv02_Ca013_0077 Lv02_Ca013_0077 俗に、ネットや動画サイトで、注目や反応を得るため、わざと誤解を招く投稿をする行為。
Lv02_Ca013_0078 Lv02_Ca013_0078 ひょうめい 俗に、ネガティブな感情や意見を、主観的に強く発信する行為。
Lv02_Ca013_0079 Lv02_Ca013_0079 いんよう SNSにおいて、他者の発言を引用し、その一部を取り上げて非難する行為。
Lv02_Ca013_0080 Lv02_Ca013_0080 じょうほう 必要な情報を適切に見つけ、正しく理解し、活用、発信するための能力。
Lv02_Ca014_0001 Lv02_Ca014_0001 みす 答えが出てしまっている。
Lv02_Ca014_0002 Lv02_Ca014_0002 つま 酒を飲むとき、一緒に食べる軽食。
Lv02_Ca014_0003 Lv02_Ca014_0003 しゃつ 丸首で半袖のシャツ。
Lv02_Ca014_0004 Lv02_Ca014_0004 いちごみるく イチゴ味と牛乳を混ぜ合わせた味のする食べ物や、飲み物のこと。
Lv02_Ca014_0005 Lv02_Ca014_0005 しーすー 『寿司』を反対に読んだ業界用語のひとつ。
Lv02_Ca014_0006 Lv02_Ca014_0006 よわ 『<強|つよ>ち』の対義語。よわっちょである。また、そのような人。
Lv02_Ca014_0007 Lv02_Ca014_0007 てえてえ 作品への『好き』を示す感情表現のひとつ。『TT』とも。
Lv02_Ca014_0008 Lv02_Ca014_0008 へば 漢字表記を探したところ、ありそうでなくてビックリしたとされる。
Lv02_Ca014_0009 Lv02_Ca014_0009 がっこう 地図記号のひとつ。小学校や中学校を表す。
Lv02_Ca014_0010 Lv02_Ca014_0010 がちゃ 特別なアイテムやキャラクターなどを十回続けて得るためのゲームシステム。
Lv02_Ca014_0011 Lv02_Ca014_0011 こんたくとれんず 角膜に接触させて使う、レンズ状の器具。『』は接触すること。
Lv02_Ca014_0012 Lv02_Ca014_0012 まうす コンピュータの入力装置のひとつ。操作感度の単位は『ミッキー』。ははっ。
Lv02_Ca014_0013 Lv02_Ca014_0013 ばく 『<麒麟|きりん>』みたいに、実在する生物の方もいるものの、今回は架空の生物あっ文字数が…
Lv02_Ca014_0014 Lv02_Ca014_0014 じぐそーぱずる バラバラになったピースを組み合わせて一枚絵を完成させる遊び。
Lv02_Ca014_0015 Lv02_Ca014_0015 すまほ スマートフォンの略。パソコンと同等の機能を備えている携帯電話類の総称。
Lv02_Ca014_0016 Lv02_Ca014_0016 ばず インターネットやSNS上で、多くの人から注目を浴びること。
Lv02_Ca014_0017 Lv02_Ca014_0017 ぶるーすくりーん PCに致命的な問題が出たとき、青い背景と白い文字が突如として表示される現象。
Lv02_Ca014_0018 Lv02_Ca014_0018 ふりーず 凍り付いて動かなくなること。転じて、突然コンピュータが動作しなくなること。
Lv02_Ca014_0019 Lv02_Ca014_0019 ぼっち ひとりぼっちも悪くないよ。
Lv02_Ca014_0020 Lv02_Ca014_0020 ぴあの 鍵盤楽器のひとつ。鍵に連動したハンマーが対応する弦を叩き、美しき<旋律|メロディ>を奏でる。
Lv02_Ca014_0021 Lv02_Ca014_0021 たばこ ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。
Lv02_Ca014_0022 Lv02_Ca014_0022 若者言葉で、絶望的な状況に陥ることを表す語。将棋用語の『詰む』が由来。
Lv02_Ca014_0023 Lv02_Ca014_0023 ねこ かわいいね
Lv02_Ca014_0024 Lv02_Ca014_0024 いぬ テストの答案などで間違えないよう注意。
Lv02_Ca014_0025 Lv02_Ca014_0025 あいどる 崇拝される人や物。特に、恋愛感情を持つファンが多くいる歌手やタレントのこと。
Lv02_Ca014_0026 Lv02_Ca014_0026 もじばけ 繧ウ繝ウ繝斐H繝シ繧ソ縺ァ縲∽ス輔i縺九?蜴溷屏縺ォ繧医j蜈??譁?ォ?縺ィ縺ッ逡ー縺ェ繧区枚蟄励
Lv02_Ca014_0027 Lv02_Ca014_0027 げーむ 勝ち負けを重視した遊びの総称。また、スポーツなどの試合のこと。
Lv02_Ca014_0028 Lv02_Ca014_0028 ぱんだ クマ科の動物。『パンダ』とつく動物では、レッサーパンダの方が先に発見されてるよ。
Lv02_Ca014_0029 Lv02_Ca014_0029 なう 流行に乗っていることを表す若者言葉。この言葉自体はナウくない。
Lv02_Ca014_0030 Lv02_Ca014_0030 すらんぐ あるコミュニティだけで限定的に用いられる言葉で、特にネット用語や若者言葉を指す。
Lv02_Ca014_0031 Lv02_Ca014_0031 びぶらーと 声の高さを周期的に上下させる歌唱技術。カラオケ採点の加点対象などに使用される。
Lv02_Ca014_0032 Lv02_Ca014_0032 だんご ルビが団子に見えることから。
Lv02_Ca014_0033 Lv02_Ca014_0033 ものくろ 単一の色で図画などを描くこと。『モノクローム』とも。
Lv02_Ca014_0034 Lv02_Ca014_0034 だいそうげん ネットスラングで、大爆笑しているさま。『w』の文字列が草原に見えることから。
Lv02_Ca014_0035 Lv02_Ca014_0035 ふらいぱん 炒めものやフライ料理などに使う、柄がついて底が浅くて平たいなべ。
Lv02_Ca014_0036 Lv02_Ca014_0036 みっくすじゅーす 複数種の果汁や牛乳を混ぜ合わせて作られるジュースの総称。
Lv02_Ca014_0037 Lv02_Ca014_0037 あんどろいど 人型ロボットなど、人間を模した機械や人工生命体の総称。
Lv02_Ca014_0038 Lv02_Ca014_0038 でざいなー 意匠計画や図案、設計を手掛ける人。
Lv02_Ca014_0039 Lv02_Ca014_0039 しーど トーナメントで、初期の段階の試合を免除された者が含まれた対戦。
Lv02_Ca014_0040 Lv02_Ca014_0040 すやすや 静かに気持よく寝入っているさま。
Lv02_Ca014_0041 Lv02_Ca014_0041   無。虚無。『』とも。※何も見えないのは仕様です
Lv02_Ca014_0042 Lv02_Ca014_0042 がんじー インド独立の父として知られる活動家。漢字とはあまり関係ない。
Lv02_Ca014_0043 Lv02_Ca014_0043 ねお 睡眠欲に抗えず、SNSやゲーム中などに睡眠に入って…しま…zzz
Lv02_Ca014_0044 Lv02_Ca014_0044 くろす 神の御心宿り給う聖十字。
Lv02_Ca014_0045 Lv02_Ca014_0045 ちきんれーす 障害物に向かい衝突寸前まで車を走らせ、先に止まったほうを臆病者とするレース。
Lv02_Ca014_0046 Lv02_Ca014_0046 ぴった 隙間なくくっついているさま。少しの狂いもないこと。ジャストミート。
Lv02_Ca014_0047 Lv02_Ca014_0047 つぼ 笑いのツボに入り、特に笑えてくる。周りと比べて、自分がやけに笑っている。
Lv02_Ca014_0048 Lv02_Ca014_0048 ハエ目カ科の昆虫の総称。現在最も多くの人間の命を奪っている動物。
Lv02_Ca014_0049 Lv02_Ca014_0049 出される問題の文字の差異によって、『つ』が小文字に見えることから。
Lv02_Ca014_0050 Lv02_Ca014_0050 すーぱーまーけっと 力を超越した者しか入店することのできない、極限の小売業態の施設。