Lv01 -- 全511問

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ID 問題 答え 解説
Lv01_0001 Lv01_0001 ごうきゅう 大声をあげて泣くこと。
Lv01_0002 Lv01_0002 のこ あとにとどめておく。消さないでそのままにしておく。
Lv01_0003 Lv01_0003 けんきゅう 物事を詳しく調べたり、深く考えたりして、事実や真理などを明らかにすること。
Lv01_0004 Lv01_0004 みじか 端から端までの隔たりが小さい。ある時点までの間隔が小さい。久しくない。
Lv01_0005 Lv01_0005 ようふく 『<西洋服|せいようふく>』の略称。西洋風の衣服。
Lv01_0006 Lv01_0006 かつよう 物や人の機能、能力を十分に生かして用いること。効果的に利用すること。
Lv01_0007 Lv01_0007 食物をかんで、飲みこむ。暮らしを立てる。生活する。
Lv01_0008 Lv01_0008 かようび 週の第三日。月曜の次の日。
Lv01_0009 Lv01_0009 にゅうよく 身体の清潔、病気の治療を目的として大気以外のものに身体を浸すこと。
Lv01_0010 Lv01_0010 すこ 病気をせず、丈夫なこと。
Lv01_0011 Lv01_0011 きぬいと カイコの繭から採れる動物繊維で造った糸。
Lv01_0012 Lv01_0012 とちぎ 日本の関東地方に位置する県。県庁所在地は宇都宮市。
Lv01_0013 Lv01_0013 わぎゅう 和牛の一品種。肉質がよく、食用とするため各地で飼育される。
Lv01_0014 Lv01_0014 ぎょふ 両者が争っている間に、第三者が介入し苦をせずに利益を得ること。
Lv01_0015 Lv01_0015 こざかな 小さい魚。また、ざこ。
Lv01_0016 Lv01_0016 きんく 和歌や<俳諧|はいかい>で<趣|おもむき>をこわす、または約束としてきらって使わない言葉。
Lv01_0017 Lv01_0017 ほとけ 悟りを得た者。<仏陀|ぶっだ>。また、仏像や死者を指す。
Lv01_0018 Lv01_0018 どくそうせい 独自の考えで物事をつくり出す能力。また、新しい物事がもつそのような性質。
Lv01_0019 Lv01_0019 しんかん 新しく刊行することや、その書物。また、同人誌を指す場合もある。
Lv01_0020 Lv01_0020 ねんりょう 化学反応、原子核反応を起こすことで、エネルギーを発生させるもの。
Lv01_0021 Lv01_0021 おきなわ 日本の九州地方に位置する県。県庁所在地は那覇市。
Lv01_0022 Lv01_0022 いばらき 日本の関東地方に位置する県。県庁所在地は水戸市。
Lv01_0023 Lv01_0023 ゆうしゅう 事を全うし、立派な成果に仕上げること。
Lv01_0024 Lv01_0024 はくしごう 大学院で、博士課程や博士後期課程を修了した人が得られる学位。
Lv01_0025 Lv01_0025 なごやじょう 愛知県名古屋市にある日本の城。
Lv01_0026 Lv01_0026 れんしゅう 学問や技芸などを、くり返して習うこと。
Lv01_0027 Lv01_0027 さつ 紙幣。また、神社や寺院で頒布する護符の一種。
Lv01_0028 Lv01_0028 いしんでんしん 心の内が言わずとも伝わり合っていること。
Lv01_0029 Lv01_0029 しょうとくたいし 飛鳥時代の政治家、皇太子。冠位十二階や十七条憲法を制定した。
Lv01_0030 Lv01_0030 いんど 南アジアに位置する連邦共和制国家。首都はニューデリー。
Lv01_0031 Lv01_0031 声を立てずに、わずかに笑う。また、比喩的に、花が少し開く。
Lv01_0032 Lv01_0032 いしゃ 病人の診察、治療を職業とする人。医師。
Lv01_0033 Lv01_0033 ふかのう 可能でないこと。絶対に起こるはずのないこと。
Lv01_0034 Lv01_0034 ばくまつしし 江戸時代末期に活躍した志士の総称。
Lv01_0035 Lv01_0035 しゅくふく 幸福を喜び祝うこと。また、幸福を祈ること。
Lv01_0036 Lv01_0036 まじ 互いに他方に入り込んだ位置関係となる。
Lv01_0037 Lv01_0037 ひかり 千葉県<匝瑳|そうさ>郡に存在していた町。今は<横芝町|よこしばまち>と合併し<横芝光町|よこしばひかりまち>になっている。
Lv01_0038 Lv01_0038 あきたけん 秋田県が原産の日本犬の一種。国の天然記念物に指定されている。
Lv01_0039 Lv01_0039 めぐろ 東京都の区部南西部に位置する特別区。
Lv01_0040 Lv01_0040 おおしまこうえん 伊豆大島に設置されている公園。『都立大島公園』とも。
Lv01_0041 Lv01_0041 てんきよほう ある地域の天気の変化を予測し、知らせること。
Lv01_0042 Lv01_0042 ゆせい 染料に溶剤を溶かしたペンの総称。
Lv01_0043 Lv01_0043 ひりょう 植物を生育させるための栄養分として、人為的に施すもの。
Lv01_0044 Lv01_0044 みぜんけい 日本語の用言の活用形の一つ。『言わない』の『言わ-』など。
Lv01_0045 Lv01_0045 めじるし 見つけたり覚えたりするたよりとなるもの。
Lv01_0046 Lv01_0046 まご 棒の先に指を曲げた手の形のものを付けた、背中をかくための道具。
Lv01_0047 Lv01_0047 やぶ 戦いや競技などで敗北する。
Lv01_0048 Lv01_0048 持ち主に返す前提で、他人のものを自分のものとして使う。
Lv01_0049 Lv01_0049 こふで 細字を書くのに用いる細い筆。
Lv01_0050 Lv01_0050 まった もれたり欠けたりするところがなく。完全に。
Lv01_0051 Lv01_0051 くちぶえ 唇をすぼめたり、指を口に入れたまま強く息を出して笛のような音を出すこと。
Lv01_0052 Lv01_0052 しだい 物事の程度や状態が少しずつ変化する。順々に。
Lv01_0053 Lv01_0053 つか 目上の人のそばに居て、その用をする。
Lv01_0054 Lv01_0054 こんご 今から後。この後。以後。
Lv01_0055 Lv01_0055 こうせん ふたつの平面が交わってできる直線。
Lv01_0056 Lv01_0056 にんぎょう わらで作った人形。玩具として使用したり、呪いの道具に使用される。
Lv01_0057 Lv01_0057 した 心に分けへだてがなく、仲がいい。
Lv01_0058 Lv01_0058 たかぎじんじゃ 東京都<墨田|すみだ>区<押上|おしあげ>二丁目にある神社。
Lv01_0059 Lv01_0059 ちゃいろ 黒味を帯びた赤黄色。
Lv01_0060 Lv01_0060 けんざかい 県と県との境界。都道府県関係なく、どの境も県境という。
Lv01_0061 Lv01_0061 こめだわら 運搬や<貯穀|ちょこく>に用いる<藁製|わらせい>の米を入れる容器。
Lv01_0062 Lv01_0062 はんが 版を使って刷った絵の総称。
Lv01_0063 Lv01_0063 過ちなどを相手の責任として非難する。苦しめる。悩ます。
Lv01_0064 Lv01_0064 じょうほう ある物事の内容や事情についての知らせ。また、生体系が働くための指令や信号。
Lv01_0065 Lv01_0065 こうざん 有用な金属、鉱物を掘りとる場所や施設。
Lv01_0066 Lv01_0066 こた 働きかけに対して、それに添うような反応を示す。
Lv01_0067 Lv01_0067 てあつ もてなしや扱いが、行き届いて丁寧である。
Lv01_0068 Lv01_0068 しき 兵士の戦いに対する意気込み。転じて、人々が団結して物事を行うときの意気込み。
Lv01_0069 Lv01_0069 こんてい 土台をなし、よりどころとなっている所。根本土台。
Lv01_0070 Lv01_0070 うき その地方で、一年のうちで最も雨の降り続く季節のこと。
Lv01_0071 Lv01_0071 つく 手を加えて、もとと違ったものに仕上げる。
Lv01_0072 Lv01_0072 せきゆ 種々の炭化水素の混合物を主成分とする、液状の物質。
Lv01_0073 Lv01_0073 うご ものの位置が変わる。移動する。他からの影響を受けて、心に変化が生じる。
Lv01_0074 Lv01_0074 ながたび 長途の旅。長期間にわたる旅行。
Lv01_0075 Lv01_0075 かかりいん 官庁や会社で特定の仕事を受け持つ職員。
Lv01_0076 Lv01_0076 こおり 固体になった水。また、凍った水が棒状に垂れ下がったもの。
Lv01_0077 Lv01_0077 いた 経験や積み重ねの結果、立場や境遇が似合ってくることのたとえ。
Lv01_0078 Lv01_0078 よこぎ 横の方向に通りすぎる。一方の側から他方の側へ渡る。
Lv01_0079 Lv01_0079 あたた 物が冷たすぎず、程よい状態である。思いやりがある。いたわりの心がある。
Lv01_0080 Lv01_0080 わかば 生え出て間のない草木の葉。
Lv01_0081 Lv01_0081 かいすいよく 海に行って泳いで遊んだり、日光浴をしたりすること。
Lv01_0082 Lv01_0082 身につける。腰に下げる。ある性質や成分、傾向などを含み持つ。
Lv01_0083 Lv01_0083 れんじつ <幾日|いくにち>も続くこと。引き続いて毎日。
Lv01_0084 Lv01_0084 おぼ 見聞きした事柄を心にとどめる。記憶する。また、身につける。習得する。
Lv01_0085 Lv01_0085 けっせき 出席すべき会合などに出ないこと。また、生徒や学生が学校を休むこと。
Lv01_0086 Lv01_0086 いわ めでたい物事を喜ぶ。ことほぐ。また、災いが起こるように神仏に祈る。
Lv01_0087 Lv01_0087 つた 物に沿って移動する。連続してある物などを手がかりにして進む。
Lv01_0088 Lv01_0088 おさ 政治の秩序が行き渡る。痛みや、症状などがしずまる。
Lv01_0089 Lv01_0089 はた 布や紙などで作り、高く掲げて標識や装飾にするもの。
Lv01_0090 Lv01_0090 物事の道理や筋道をよくわかるように話す。
Lv01_0091 Lv01_0091 やしな 自分の収入を中心として、家族などが生活できるようにする。
Lv01_0092 Lv01_0092 はなたば 花を何本か束ねたもの。
Lv01_0093 Lv01_0093 棒状や平面状の物が曲がったり切れる。
Lv01_0094 Lv01_0094 よろこ うれしいと思う。楽しく快い気持ちになる。
Lv01_0095 Lv01_0095 しょくちゅうどく 有毒物質の含まれた飲食物を摂取したことによって起こる中毒の総称。
Lv01_0096 Lv01_0096 ぶんどき 角度を測定するための器具。
Lv01_0097 Lv01_0097 ちょきんばこ 少額の金銭を入れてためておく容器。
Lv01_0098 Lv01_0098 あさ 表面から底まで、入り口から奥までの距離が短い。深さが少ない。
Lv01_0099 Lv01_0099 はんせい 自分のしてきた言動をかえりみて、その可否を改めて考えること。
Lv01_0100 Lv01_0100 じてん 語の言語としての意味、用法と内容を示す辞書の総称。『<字引|じびき>』とも。
Lv01_0101 Lv01_0101 きゅうしょくひ 学校給食にかかる経費のうち、保護者が負担する費用。
Lv01_0102 Lv01_0102 だいこうぶつ とても好きな食べ物や飲み物。
Lv01_0103 Lv01_0103 さんか ある目的をもつ集まりに一員として加わり、行動をともにすること。
Lv01_0104 Lv01_0104 ぼくじょう ウシやウマなどの家畜をそだてる施設。
Lv01_0105 Lv01_0105 くろう 精神的、肉体的に力を尽くし、苦しい思いをすること。
Lv01_0106 Lv01_0106 うめ バラ科サクラ属の落葉高木。
Lv01_0107 Lv01_0107 せつぶん 二月三日。一般的に邪気を払い、無病息災を願う行事。
Lv01_0108 Lv01_0108 びせいぶつ 目にみえない程小さな生物の総称。
Lv01_0109 Lv01_0109 せたいぬし 世帯の中心となる者。『<所帯主|しょたいぬし>』とも。
Lv01_0110 Lv01_0110 ひく 物が地面などから空間的に近い位置にある。
Lv01_0111 Lv01_0111 りこう 頭がよいこと。賢いこと。要領よく抜け目のないこと。
Lv01_0112 Lv01_0112 びょうき 生物が機能になんらかの障害を起こし、健康な日常生活を営めない状態。
Lv01_0113 Lv01_0113 らっかせい マメ亜科ラッカセイ属の一年草。『ナンキンマメ』『ピーナッツ』とも。
Lv01_0114 Lv01_0114 こうざ 大学院や大学などに置かれる研究、教育のための組織。
Lv01_0115 Lv01_0115 せんでん 商品の効能や主義、主張などに対する理解、賛同を求め広く伝え知らせること。
Lv01_0116 Lv01_0116 どくそう ひとりで走ること。他を大きく引き離して先頭を走ること。
Lv01_0117 Lv01_0117 ほきゅう 足りなくなった分を補うこと。
Lv01_0118 Lv01_0118 りんじ あらかじめ定めた時でなく、その時々の事情に応じて行うこと。
Lv01_0119 Lv01_0119 とど 物を持っていき、先方へ渡す。
Lv01_0120 Lv01_0120 した 陰で人をばかにしたり、<嘲|あざけ>り笑ったりする。また、恥ずかしさなどをごまかす動作。
Lv01_0121 Lv01_0121 ぼうさい 台風や地震、火事などの災害を防ぐこと。
Lv01_0122 Lv01_0122 べんとうばこ 弁当を入れて持ち運ぶ器。
Lv01_0123 Lv01_0123 でんげん 電力を供給するみなもと。電気機器を動かす電力を取り入れる所。
Lv01_0124 Lv01_0124 せいどうき 青銅で作った製品。日本では弥生時代に用い始めた。
Lv01_0125 Lv01_0125 水分や湿気を取り除くために、日光、風、火気などにあてる。かわかす。
Lv01_0126 Lv01_0126 こなゆき 水分が少なめの、さらさらとした粉状の雪。
Lv01_0127 Lv01_0127 じんこうえいせい ロケットで打ち上げられ、地球や月など太陽系の惑星の周囲を公転する人工の物体。
Lv01_0128 Lv01_0128 かんしゅう <興行物|こうぎょうもの>や<催|もよお>し物を<見物|けんぶつ>しに集まった、大勢の人々。
Lv01_0129 Lv01_0129 しょうぼうし 制服を着用して消防活動に従事する職員の俗称。消防官。
Lv01_0130 Lv01_0130 せいじつ 私利私欲をまじえず、真心をもって人や物事に対すること。
Lv01_0131 Lv01_0131 じょうび いつも用意しておくこと。
Lv01_0132 Lv01_0132 ぞく その組織、集団の構成員となる。所属する。また、部下となる。従属する。
Lv01_0133 Lv01_0133 きも 物事に接した時、心にいだく感情や考え方。
Lv01_0134 Lv01_0134 さんちょう 山の頂上。
Lv01_0135 Lv01_0135 こうしゃ 学校の建物。
Lv01_0136 Lv01_0136 ひみつきち 周囲の人物に発見されないことを目的とした活動拠点を意味する語。
Lv01_0137 Lv01_0137 まいすう 紙や板状のものなどの数。
Lv01_0138 Lv01_0138 はんしゃ 光、音などが向きを変え、はねかえること。また、刺激に対し意識を介さず起こる運動。
Lv01_0139 Lv01_0139 けんり ある物事を自分の意志で自由に行ったり、他人に要求することのできる資格、能力。
Lv01_0140 Lv01_0140 えだわ 幹または枝から小枝が分かれ出ること。また、いくつかの物が派生すること。
Lv01_0141 Lv01_0141 はら 怒らずにはいられない。しゃくに障る。
Lv01_0142 Lv01_0142 くら 二つ以上のものをつき合わせて差異や優劣などを調べる。比較する。
Lv01_0143 Lv01_0143 うんが 給排水や船舶の航行などのために、陸地を掘り開いてつくった人工の水路。
Lv01_0144 Lv01_0144 ひけつ 提出議案の不賛成、不承認を議決すること。
Lv01_0145 Lv01_0145 おんど 人の先に立って、物事をすること。また、多人数が歌につれて踊ること。
Lv01_0146 Lv01_0146 がいろじゅ 街路に沿って並べて植えてある樹木。
Lv01_0147 Lv01_0147 とうごう 二つ以上のものを合わせて一つにすること。
Lv01_0148 Lv01_0148 どくは 難解な書物や大部の書物を終わりまで読み通すこと。
Lv01_0149 Lv01_0149 しゅうぶん 日本の国民の祝日のひとつ。秋分がはじまる9月23日ごろを指す。
Lv01_0150 Lv01_0150 いとな 忙しく物事をする。怠ることなく励む。
Lv01_0151 Lv01_0151 わた 白ざらめを加熱して溶かし、糸状になったものを棒に巻き付けた綿状の砂糖菓子。
Lv01_0152 Lv01_0152 ふる 何事かを行うために心を奮うこと。発奮すること。
Lv01_0153 Lv01_0153 たんとう 一定の事柄を受け持つこと。
Lv01_0154 Lv01_0154 しきしゃ 指揮をする人。指図する人。合奏や合唱を指揮する人。コンダクター。
Lv01_0155 Lv01_0155 とりひき 物品の売買、または、それに伴う金品の受け渡しを行なうこと。
Lv01_0156 Lv01_0156 矢を弓につがえて放つ。
Lv01_0157 Lv01_0157 むね 胸をそらせて、自信のある様子をする。得意になる。
Lv01_0158 Lv01_0158 はいいろ 灰のような、白と黒との中間の色。ねずみ色。グレー。
Lv01_0159 Lv01_0159 いっしんふらん 心を一つの事に集中して、他の事に気をとられないこと。
Lv01_0160 Lv01_0160 ていしょく 食堂や料理店などで、あらかじめいくつかの料理の組み合わせを決めてある献立。
Lv01_0161 Lv01_0161 わか 生まれてから多くの年数を経ていない。また、世慣れていない。数が少ない。
Lv01_0162 Lv01_0162 てあら 手を洗うこと。また、それに用いる水や器。また、便所やお手洗い。
Lv01_0163 Lv01_0163 食べ物を与えて動物を養い育てる。
Lv01_0164 Lv01_0164 あいていたものや部分をふさいでしまう。今まで続いたものを終わりにする。
Lv01_0165 Lv01_0165 不用のものとして、手元から放す。持ち続けてきた思いなどをなくす。
Lv01_0166 Lv01_0166 はげ 勢いがたいへん強い。
Lv01_0167 Lv01_0167 ささ 倒れたり落ちたりしないように、何かをあてがっておさえる。また、滞る。
Lv01_0168 Lv01_0168 ちぢ 間が詰まったり中身が減ったりして、長さなどが短くなったり縮小したりする。
Lv01_0169 Lv01_0169 はなぢ 鼻からの出血。
Lv01_0170 Lv01_0170 ゆうぐ 日の暮れるころ。日暮れ。『<黄昏|たそがれ>』とも。
Lv01_0171 Lv01_0171 ふたた 同じ動作や状態を繰り返すこと。副詞的にも用いる。
Lv01_0172 Lv01_0172 こきざ 小さく刻むこと。また、ごく短い間隔で動作を行うこと。
Lv01_0173 Lv01_0173 なら 列などをつくって位置する。また、隣り合う。つらなる。
Lv01_0174 Lv01_0174 けぞ 毛を染めること。また、その薬。
Lv01_0175 Lv01_0175 ある場所を通り越す。通過する。また、定められた程度、水準をこえている。
Lv01_0176 Lv01_0176 あじ 飲食物を口に入れて、そのうまみを十分に感じとる。玩味する。
Lv01_0177 Lv01_0177 けいとう 一定の順序を追って続いている、統一のあるつながり。
Lv01_0178 Lv01_0178 ふっきゅう 壊れたり、傷んだりしたものを、もとの状態にすること。
Lv01_0179 Lv01_0179 かいせつ 施設、設備などを新しくもうけること。
Lv01_0180 Lv01_0180 たいへん 程度がはなはだしいこと。
Lv01_0181 Lv01_0181 うちゅうしょく 宇宙船などで食事がとれるよう作られた食品。特別な調理を必要としない。
Lv01_0182 Lv01_0182 きたく 自分の家に帰ること。
Lv01_0183 Lv01_0183 したが 後ろについて行く。あとに続く。意のままになる。服従する。
Lv01_0184 Lv01_0184 くろしお 日本列島に沿って太平洋を流れる暖流。日本海流。
Lv01_0185 Lv01_0185 まず 財産や金銭がとぼしく、生活が苦しい。満たされていない。
Lv01_0186 Lv01_0186 かぶ 木や草を切ったり刈ったりしたあとに残る根もとの部分。
Lv01_0187 Lv01_0187 長く続いているものに、離れないように付き従う。
Lv01_0188 Lv01_0188 かいしょう 今までの状態や関係、約束などが消えてなくなること。
Lv01_0189 Lv01_0189 ひょうしき 目印。目印として設けられたもの。
Lv01_0190 Lv01_0190 げんいん ある物事や、ある状態、変化を引き起こすもとになること。
Lv01_0191 Lv01_0191 かいかく 従来の制度などを改めてよりよいものにすること。
Lv01_0192 Lv01_0192 ゆういぎ 意義のあること。意味、価値があると考えられること。
Lv01_0193 Lv01_0193 せんねん 一つのことに心を集中すること。そのことだけに熱心になること。
Lv01_0194 Lv01_0194 りゃく 全体のうち一部分をはぶく。略する。
Lv01_0195 Lv01_0195 きず 負傷する。けがをする。
Lv01_0196 Lv01_0196 とど 進行していたものが停止する。立ちどまる。同じ場所にそのままいて動かないでいる。
Lv01_0197 Lv01_0197 そうぞう 実際には経験していない事柄などを推し量ること。
Lv01_0198 Lv01_0198 きんし ある行為を行わないように命令すること。
Lv01_0199 Lv01_0199 たいそう 昭和三年から放送開始された、ラジオ放送に合わせて行う国民保健体操。
Lv01_0200 Lv01_0200 のうし ゲームなどで何も考えずにプレイするさま。また、脳が回復不可能になっている状態。
Lv01_0201 Lv01_0201 へいまくしき 催し事を閉幕する意味で開かれる式典。
Lv01_0202 Lv01_0202 えん 人々の前で芝居、演奏などをして見せる。演ずる。
Lv01_0203 Lv01_0203 自分の金や物などを、ある期間だけ他人に使わせる。
Lv01_0204 Lv01_0204 ことわ 主に相手の申し出や働きかけを拒絶する際などに用いられる表現。
Lv01_0205 Lv01_0205 うたが 本当かどうか怪しいと思う。不審に思う。
Lv01_0206 Lv01_0206 りょうだん 物事をすばやく処理すること。
Lv01_0207 Lv01_0207 むりなんだい 解決不可能な問題。道理に外れた言いがかり。
Lv01_0208 Lv01_0208 えいぎょう 利益を得る目的で継続的に事業を営むこと。また、その営み。
Lv01_0209 Lv01_0209 おうらい 行ったり来たりすること。行き来。また、人や乗り物が行き来する場所。
Lv01_0210 Lv01_0210 つうかい たまらなく愉快なこと。胸がすくようで、非常に気持ちがよいこと。
Lv01_0211 Lv01_0211 えいようか 食品の栄養としての価値。
Lv01_0212 Lv01_0212 むしゃ 武芸に携わることを任務とする人。また、その集団。武士。
Lv01_0213 Lv01_0213 ひきょう 外部の人が足を踏み入れたことがほとんどなく、一般に知られていない地域。
Lv01_0214 Lv01_0214 ねが 望みがかなうようにこい求める。望み求める。
Lv01_0215 Lv01_0215 つね どんな時でも。いつも。絶えず。
Lv01_0216 Lv01_0216 かわら 川の流れに沿う平地で、ふだんは水の流れていない、石や砂の多い所。
Lv01_0217 Lv01_0217 にっしょうけん 建物の日当たりを確保する権利。
Lv01_0218 Lv01_0218 げいのうじん 芸能を職業とする人。
Lv01_0219 Lv01_0219 けしき 観賞の対象としての自然界の眺め。風景。
Lv01_0220 Lv01_0220 えいぞう 光線の屈折または反射によって作られた像。映画やテレビの画面に映し出された画像。
Lv01_0221 Lv01_0221 せかいいさん 世界遺産リストに記載された、顕著な普遍的価値をもつ建造物や自然などのこと。
Lv01_0222 Lv01_0222 けいそう みがるな服装、いでたち。
Lv01_0223 Lv01_0223 けいざい 『<経世済民|けいせいさいみん>』。国を治め、民を救済すること。
Lv01_0224 Lv01_0224 温度が下がってあたたかさが失われる。
Lv01_0225 Lv01_0225 いさ 意気が盛んで勢いがあり、恐れずに危険や困難に向かっていくさま。
Lv01_0226 Lv01_0226 わす 覚えていたことが思い出せなくなる。何かに熱中してうっかり気がつかずにいる。
Lv01_0227 Lv01_0227 ひさ 長い時間がたっている。
Lv01_0228 Lv01_0228 物の数、量を少なくする。減じる。
Lv01_0229 Lv01_0229 もっと 比べてみて程度が他のどれよりもまさることを表す。
Lv01_0230 Lv01_0230 まっすぐな物などを弓形のようにする。まがった状態にする。
Lv01_0231 Lv01_0231 ゆた 満ち足りて不足のないさま。十分にあるさま。
Lv01_0232 Lv01_0232 ようす 外から見てわかる物事のありさま。状況。また、態度。そぶり。
Lv01_0233 Lv01_0233 みちあんない 道を知らない人を導いて連れていくこと。また、道の方向や距離などを記した木や石。
Lv01_0234 Lv01_0234 たいよう 地球が属する惑星系の中心に位置する天体。
Lv01_0235 Lv01_0235 まね 合図をして人を呼び寄せる。客として来るように誘う。招待する。
Lv01_0236 Lv01_0236 近づく。寄る。また、攻めて近くに迫る。
Lv01_0237 Lv01_0237 にゅうりょく 機械装置や電気回路などに、動力または信号を与えること。
Lv01_0238 Lv01_0238 こころ 実際に効力、効果などをためすために行う。ためしにやってみる。
Lv01_0239 Lv01_0239 むらやま 山形県中央部に位置する市。旧北村山郡および西村山郡の一部。
Lv01_0240 Lv01_0240 さかい 福井県北部に位置する市。福井市に次ぐ福井県内の第二都市。
Lv01_0241 Lv01_0241 たけはら 広島県の南中部に位置する市。古くは瀬戸内の交通の要衝として発展した。
Lv01_0242 Lv01_0242 かわぐち 埼玉県の南東部に位置する市。中核市、保健所政令市に指定されている。
Lv01_0243 Lv01_0243 しまだ 静岡県中部、大井川の両岸に位置する市。江戸時代、東海道の宿場町として栄えた。
Lv01_0244 Lv01_0244 たむら 福島県中通り中部に位置する市。全体の約六割を山林が占める中山間地域。
Lv01_0245 Lv01_0245 とうしゅ 野球やソフトボールで、打者に向かってボールを投げる人。ピッチャー。
Lv01_0246 Lv01_0246 かんまつ 書物や巻物などの終わりの部分。巻尾。
Lv01_0247 Lv01_0247 てんこ 一人一人の名を呼んで、全員いるかどうか確かめること。
Lv01_0248 Lv01_0248 のうりつ 一定時間内にできる仕事の割合。
Lv01_0249 Lv01_0249 ほうそう 無線、有線などの電気通信技術を用いて、映像、音声などの情報を送信すること。
Lv01_0250 Lv01_0250 きゅうぞう 急にふえること。また、急にふやすこと。
Lv01_0251 Lv01_0251 しゅうしゅうしゃ ごみを収集し処分施設まで運搬する目的に特化した業務用車両。
Lv01_0252 Lv01_0252 じつざい 実際に存在すること。現実にあるもの。
Lv01_0253 Lv01_0253 ゆうし いさましい姿。
Lv01_0254 Lv01_0254 くいき くぎられた一定範囲の場所。
Lv01_0255 Lv01_0255 しょほう 物事を処理する方法。処法。てだて。
Lv01_0256 Lv01_0256 ちゅうふく 山の、頂上と<麓|ふもと>とのまんなかあたり。<山腹|さんぷく>。
Lv01_0257 Lv01_0257 けいろう 国民の祝日のひとつ。多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う日。
Lv01_0258 Lv01_0258 ここの 数の名。八の次、十の前の自然数。また、昔の時刻の呼び名。九つ時。
Lv01_0259 Lv01_0259 えんまん 物事のようすや人柄などが、調和がとれていて穏やかなこと。
Lv01_0260 Lv01_0260 おうさま 王を尊敬、または敬愛していう語。
Lv01_0261 Lv01_0261 したび 火勢が衰えること。盛んだった物事の勢いが衰えてくること。
Lv01_0262 Lv01_0262 にまいがい 二枚貝綱に分類される軟体動物の総称。
Lv01_0263 Lv01_0263 くち 話を始める。最初に発言する。
Lv01_0264 Lv01_0264 ひだりて 左の方の手。弓を持つほうの手。
Lv01_0265 Lv01_0265 こそだ 子供を育てること。育児。
Lv01_0266 Lv01_0266 いととお 縫い針の穴に糸を通す器具。スレダー。
Lv01_0267 Lv01_0267 えもじ 記録や意志伝達のため使われる絵画的表現。ピクトグラフ。
Lv01_0268 Lv01_0268 みみ 情報などを知らせる。聞いて知る。小耳にはさむ。
Lv01_0269 Lv01_0269 なつやす 学校、会社などで、夏季に設けられた休暇。『<夏期休暇|かききゅうか>』とも。
Lv01_0270 Lv01_0270 てだま 思いのままに操り翻弄すること。
Lv01_0271 Lv01_0271 おおぞら 広々とした空。また、仏語で、まったく何もないこと。
Lv01_0272 Lv01_0272 つきみ 主に満月を眺めて楽しむこと。『<観月|かんげつ>』とも。
Lv01_0273 Lv01_0273 だいしゃ 鉄道車両の車体を支えて走行する装置。
Lv01_0274 Lv01_0274 ゆきおんな 雪国の伝説で、雪の降る夜、白い衣を着た女の姿で現れるという雪の精。
Lv01_0275 Lv01_0275 ちい 物の形や容積、面積が、狭い空間や場所しか占めていない。
Lv01_0276 Lv01_0276 しんりん 樹木、特に高木が群生して大きな面積を占めている所。
Lv01_0277 Lv01_0277 いちにんまえ 一人に割り当てる量。ひとりぶん。技芸などが一応の水準に達していること。
Lv01_0278 Lv01_0278 みずき 水分を取り除くこと。また、小石を水面に水平方向に投げる遊戯。
Lv01_0279 Lv01_0279 ただ 形や向きがまっすぐである。道徳や法律、作法などにかなっている。
Lv01_0280 Lv01_0280 子が母親の胎内から出る。新しく作り出されて、世に出る。
Lv01_0281 Lv01_0281 あお 青色をしている。広く緑系統の色にもいう。
Lv01_0282 Lv01_0282 ゆうひ 夕方の太陽。また、その光。
Lv01_0283 Lv01_0283 非常に赤いこと。充血して赤いこと。
Lv01_0284 Lv01_0284 かわべ 川のほとり。川べり。川ばた。
Lv01_0285 Lv01_0285 せんせい 学問や技術、芸能を教える人。特に、学校の教師。
Lv01_0286 Lv01_0286 くさ 主に笑えたり、面白いことなどを指すネットスラング。
Lv01_0287 Lv01_0287 はやあし 歩き方の速いこと。速い足どりで歩くこと。
Lv01_0288 Lv01_0288 いっきゅう <一休|いっきゅう><宗純|そうじゅん>。室町中期の<臨済宗|りんざいしゅう><僧|そう>。
Lv01_0289 Lv01_0289 いえさだ 江戸幕府の第十三代<征夷大将軍|せいいたいしょうぐん>。
Lv01_0290 Lv01_0290 みつなり 安土桃山時代の武将、大名。
Lv01_0291 Lv01_0291 つう 他とつながる。また、道筋をつける。通ずる。
Lv01_0292 Lv01_0292 まつだいら 江戸時代中期の大名、老中。
Lv01_0293 Lv01_0293 さかもと 日本幕末の土佐藩士、志士、経営者。
Lv01_0294 Lv01_0294 なかがわ 戦国時代から安土桃山時代にかけての武将。
Lv01_0295 Lv01_0295 なとり 宮城県の中央南部に位置する市。仙台空港がある。
Lv01_0296 Lv01_0296 おおおとこ 体格が大きな男。
Lv01_0297 Lv01_0297 たけ タケ類の地下茎から出る若芽の部分。
Lv01_0298 Lv01_0298 なかお 魚を三枚におろしたときの中骨の部分。また、そこについている肉。
Lv01_0299 Lv01_0299 田。水田。
Lv01_0300 Lv01_0300 つち 相撲で、力士が負ける。
Lv01_0301 Lv01_0301 すいどうばし 東京都千代田区と文京区にある、東日本旅客鉄道、東京都交通局の駅。
Lv01_0302 Lv01_0302 にんげん 人類。また、ある特定の個人。
Lv01_0303 Lv01_0303 けんがく 実際のありさまを見て知識を広めること。
Lv01_0304 Lv01_0304 たまごや 鶏卵を溶き、食用油脂を引いた調理器具で焼いた、日本の料理。
Lv01_0305 Lv01_0305 かせき 地質時代の生物が死骸となって長く残っていたもの。また、その活動の痕跡。
Lv01_0306 Lv01_0306 ひゃくえんだま 日本国政府発行の貨幣。造幣局では年号のある面を裏としている。
Lv01_0307 Lv01_0307 ちょうぶん 長い文。長い文章。
Lv01_0308 Lv01_0308 ほんね 本心からいう言葉。また、本来の音色。本当の音色。
Lv01_0309 Lv01_0309 なまえま 名前が立派過ぎて、かえって実質が見劣りすること。
Lv01_0310 Lv01_0310 閉じていたものがひらく。そこにあったものがなくなり、空になる。
Lv01_0311 Lv01_0311 かいせい たいへん天気がよいこと。<雲量|うんりょう>1以下、<視程|してい>1キロ以上の状態の天気。
Lv01_0312 Lv01_0312 さゆう 画像などの配置情報を左右に逆転すること。
Lv01_0313 Lv01_0313 としだま 新年を祝って贈る金品。主に子供や目下の者などに贈る。
Lv01_0314 Lv01_0314 はなび 火薬や発色剤などを筒や玉に詰め、破裂させその音や色彩を楽しむもの。
Lv01_0315 Lv01_0315 過不足なく必要なだけのものがある。十分である。
Lv01_0316 Lv01_0316 引いて、ぴんと張る。また、自分の方へ引きよせる。
Lv01_0317 Lv01_0317 さんもん 数量が多くても、値段がごく安いこと。
Lv01_0318 Lv01_0318 むし よくないことが起こりそうであると感じること。
Lv01_0319 Lv01_0319 ある所の中から外部へ移す。おもてだったところに発表する。
Lv01_0320 Lv01_0320 きん 金製、または金メッキのメダル。
Lv01_0321 Lv01_0321 はね 束縛するものがなくなって、のびのびと自由に振る舞う。
Lv01_0322 Lv01_0322 あまぐも 雨や雪を降らせる雲。
Lv01_0323 Lv01_0323 ある 足を動かして前に進む。歩行する。また、あちこち歩きまわる。出歩く。
Lv01_0324 Lv01_0324 えんそく 学校で、運動や見学を目的として、教師の引率で行う日帰りの小旅行。
Lv01_0325 Lv01_0325 うた 音楽的な高低、調子などをつけて発声する。
Lv01_0326 Lv01_0326 たいかい 大規模な集まり。大きな会合。また、規模の大きい<法会|ほうえ>。<大法会|だいほうえ>。
Lv01_0327 Lv01_0327 しゅつじょう その場所に出ること。また、出るべき場所や場面。
Lv01_0328 Lv01_0328 ざかな 魚に塩を振るなどして焼いたもの。
Lv01_0329 Lv01_0329 絵に色をつけるための材料。
Lv01_0330 Lv01_0330 いっかく 表面に現れているのは全体のほんの一部で、大部分は隠れたままであることのたとえ。
Lv01_0331 Lv01_0331 とうかく 才能や腕前が群を抜いてすぐれ、際立って目立つこと。
Lv01_0332 Lv01_0332 たの 満ち足りていて、愉快な気持ちである。
Lv01_0333 Lv01_0333 じかん ある時刻と他の時刻との間の長さ。ある長さをもつ時。
Lv01_0334 Lv01_0334 まる 円または球の形をしている。また、かどかどしくなく、穏やかである。
Lv01_0335 Lv01_0335 がんせき 岩や石のこと。地殻やマントル上部を構成する固体物質。
Lv01_0336 Lv01_0336 かお 交際範囲がひろく、知り合いが多いたとえ。
Lv01_0337 Lv01_0337 きしゃ 蒸気機関車で客車や貨車を引いて軌道を走る列車。
Lv01_0338 Lv01_0338 きにゅう 所定の用紙などに書き入れること。
Lv01_0339 Lv01_0339 ゆみ 目上の人に反抗する。楯突く。
Lv01_0340 Lv01_0340 ぎゅうにく 食用とする牛の肉。
Lv01_0341 Lv01_0341 とうきょう 日本の関東地方に位置する首都。都庁所在地は新宿区。
Lv01_0342 Lv01_0342 きょうりょく 力や作用が強いこと。また、登山者の荷物を背負い道案内する人。
Lv01_0343 Lv01_0343 あにうえ 兄を敬っていう語。
Lv01_0344 Lv01_0344 よけい 物が余っていること。必要な度を超えてむだなこと。
Lv01_0345 Lv01_0345 げんき 心身の活動の源となる力。
Lv01_0346 Lv01_0346 ごご 正午から日没までの時間。ひるすぎ。
Lv01_0347 Lv01_0347 せんび 線を引くこと。また、物事の境界を決めて分けること。
Lv01_0348 Lv01_0348 たなばた 五節句のひとつ。七月七日に織姫と彦星をまつる行事。
Lv01_0349 Lv01_0349 かんが 知識や経験などに基づいて、筋道を立てて頭を働かせる。
Lv01_0350 Lv01_0350 たか 物が、地面などの基準になるところから、かなり上の位置にある。
Lv01_0351 Lv01_0351 あいず 身ぶりなどで知らせること。
Lv01_0352 Lv01_0352 だいこくばしら 家や国の中心となって、それを支える人。
Lv01_0353 Lv01_0353 てんさい 生まれつき備わっている、並み外れてすぐれた才能。
Lv01_0354 Lv01_0354 たがや 作物を作るために、田畑の土を掘り返す。
Lv01_0355 Lv01_0355 しがんへい 志願制度において、自ら志願をした兵。
Lv01_0356 Lv01_0356 かぞ 順に数えたててうたう歌。多く<語頭|ごとう>に同じ音の言葉を繰り返して<唄|うた>う。
Lv01_0357 Lv01_0357 しちょう 地方公共団体である市の長。市を代表し統轄する執行機関。
Lv01_0358 Lv01_0358 てがみ 用事などを記して、人に送る文書。書簡。書状。
Lv01_0359 Lv01_0359 あしくび 足のくるぶし。また、その上の少し細くなった部分。
Lv01_0360 Lv01_0360 あきかぜ 秋に吹く風。秋になって吹いてくる涼しい風。
Lv01_0361 Lv01_0361 すこ 数量、程度などがわずかであるさま。ちょっと。
Lv01_0362 Lv01_0362 あたら その状態になってからあまり時間が経過していない。
Lv01_0363 Lv01_0363 てんじ 紙面に突起した点を一定の方式で組み合わせて表した表音文字。
Lv01_0364 Lv01_0364 とうざい 東と西。また、その方向。
Lv01_0365 Lv01_0365 ほしがた 星の輝きを図案化した形。
Lv01_0366 Lv01_0366 はし 足をすばやく動かして移動する。駆ける。
Lv01_0367 Lv01_0367 いけ 地表の窪んだ部分に水が溜まっている場所を意味する語。
Lv01_0368 Lv01_0368 にほんとう 日本固有の方法で作られた刀剣の総称。
Lv01_0369 Lv01_0369 むぎ イネ目イネ科の一年草。寒冷な気候や痩せた土壌などの劣悪な環境に耐性がある。
Lv01_0370 Lv01_0370 ふうしゃ 風を受けて回転する羽根車。また、紙などで作った回転するおもちゃ。
Lv01_0371 Lv01_0371 でんき 摩擦電気や放電、電流などの現象。また、その主体の電荷や電気エネルギー。
Lv01_0372 Lv01_0372 かみなりもん 浅草寺の総門である<風雷神門|ふうらいじんもん>の通称。
Lv01_0373 Lv01_0373 うおざ 黄道十二星座のひとつ。現在、春分点がある所。
Lv01_0374 Lv01_0374 はんぶん 二分の一の分量、数量。
Lv01_0375 Lv01_0375 こた 相手からかけられた言葉に対して返事をする。
Lv01_0376 Lv01_0376 ことり ウグイス、スズメ、ヒバリなどの形の小さい鳥。
Lv01_0377 Lv01_0377 あさがた 朝のうち。朝のあいだ。早朝のころ。
Lv01_0378 Lv01_0378 とうじつ その日。そのことがある日、またあった日。
Lv01_0379 Lv01_0379 ほどうきょう 歩行者の道路横断用に設けた橋。
Lv01_0380 Lv01_0380 にもつ 運搬、運送する品物。
Lv01_0381 Lv01_0381 てんごく 神や天使が存在する、天上の理想世界。また、その者にとって理想の環境。
Lv01_0382 Lv01_0382 ちく ある限られた範囲内の土地。地域。
Lv01_0383 Lv01_0383 やきゅうじょう 野球の試合を行うためのグラウンド。球場。
Lv01_0384 Lv01_0384 だいこん アブラナ科ダイコン属の越年草。肥大した根を食用とする。
Lv01_0385 Lv01_0385 こまち 平安時代前期九世紀頃の女流歌人。
Lv01_0386 Lv01_0386 いとしま 福岡県の最西部に位置する市。北側と西端部は<玄界灘|げんかいなだ>に面する。
Lv01_0387 Lv01_0387 いわで 和歌山県北部に位置する市。官公庁施設を有す、<那賀|なか>地域の中心都市。
Lv01_0388 Lv01_0388 しっしょう 笑ってはいけない場面などで、思わず吹き出して笑ってしまうこと。
Lv01_0389 Lv01_0389 ゆうがい 害があること。また、そのさま。
Lv01_0390 Lv01_0390 ぎょぎょう 魚介類の捕獲、採取や養殖などを行う産業。
Lv01_0391 Lv01_0391 たと 前に述べた事柄に対して、具体的な例をあげて説明するときに用いる語。
Lv01_0392 Lv01_0392 きょくりょく 力の限りを尽くすさま。できる限り。
Lv01_0393 Lv01_0393 じこげんば 事故が発生したその場所。
Lv01_0394 Lv01_0394 にさんかたんそ 炭素の酸化物の一つ。
Lv01_0395 Lv01_0395 さいてきかい 最も適した答え。現状から最適と考えられる解答。
Lv01_0396 Lv01_0396 ゆめみ 夢の内容が良くないこと。
Lv01_0397 Lv01_0397 ぞくへん 書物や論文、映画などの正編や前編などに続く編。
Lv01_0398 Lv01_0398 ぬのき 布の切れ端。
Lv01_0399 Lv01_0399 ふうふ 夫と妻。めおと。
Lv01_0400 Lv01_0400 どく 他人の不幸や不運に心が痛むこと。
Lv01_0401 Lv01_0401 いってんば 賭け事で同じ所だけに金銭をかけること。また、その事だけを片意地に押し通すこと。
Lv01_0402 Lv01_0402 あめあ 雨がやんだすぐあと。
Lv01_0403 Lv01_0403 うんかい 飛行機や高山などの高所から見下ろすと、雲が一面に広がり海のように見えること。
Lv01_0404 Lv01_0404 えいじゅう 外国人が、在留期間を制限されることなく滞在国に永住できる権利。
Lv01_0405 Lv01_0405 ひらおよ 両腕両足を左右に開いて進む泳法。ブレストストロークとも。
Lv01_0406 Lv01_0406 しゃしんば 写真に撮ったとき、見応えや見た目の良さが際立つといった意味で用いられる言い回し。
Lv01_0407 Lv01_0407 むしば 歯の硬組織が細菌によっておかされた歯。
Lv01_0408 Lv01_0408 いちえんだま 日本政府が発行する貨幣のひとつ。一円アルミニウム貨幣の通称。
Lv01_0409 Lv01_0409 じょうげ 上と下。また、上級と下級。
Lv01_0410 Lv01_0410 いっしょう 生きている間に一度しかしないような、重要な願い。一生のお願い。
Lv01_0411 Lv01_0411 えんじょう 火が燃え上がること。また、ネット用語で特定の対象に、批判や非難が殺到する状態。
Lv01_0412 Lv01_0412 にじげん 次元の数が二つある平面上の空間のこと。転じて、アニメや漫画、ゲームを指す。
Lv01_0413 Lv01_0413 ぜい ある物事に全力で取り組んでいる人々を意味するスラング。
Lv01_0414 Lv01_0414 くろれきし 今では恥ずかしい、なかったことにしたい過去などを意味する表現。
Lv01_0415 Lv01_0415 ざんとう スラングで『残念だが当然』を略した語。
Lv01_0416 Lv01_0416 しおたいおう そっけない、愛想のない、冷淡な接し方を指す語。
Lv01_0417 Lv01_0417 じょうきょう スラングで『情報強者』を略した語。
Lv01_0418 Lv01_0418 こうしき おおやけに取りつけられた形式。また、企業や団体などが正式に認めたこと。
Lv01_0419 Lv01_0419 むねあつ 『胸が熱くなる』を略した語。感動してじいんとするさまを表す言い回し。
Lv01_0420 Lv01_0420 めし 俗に、料理の写真などを見せびらかして第三者の食欲を刺激して苛ませる行為。
Lv01_0421 Lv01_0421 わる 度を過ぎてふざけること。たちの悪い冗談やいたずら。わるじゃれ。
Lv01_0422 Lv01_0422 くうはく 書類などの書き込むべきところに、何も書いてないこと。また、その部分。
Lv01_0423 Lv01_0423 ふせい コンピューターシステムを不正に利用する、もしくは利用を試みること。
Lv01_0424 Lv01_0424 あぶら ただでさえ危ないものに勢いをつけ、事態を悪化させることのたとえ。
Lv01_0425 Lv01_0425 じどう 硬貨や紙幣、カードを差し入れると、自動で目的の物品やサービスが得られる機械。
Lv01_0426 Lv01_0426 はいしん インターネット上で、撮影している映像を即時に配信すること。
Lv01_0427 Lv01_0427 じたん 『<時間短縮|じかんたんしゅく>』の略。労働時間の短縮。また、作業時間の短縮。
Lv01_0428 Lv01_0428 かね 時間は貴重であり有効なものであるから、むだに費やしてはいけないことのたとえ。
Lv01_0429 Lv01_0429 いもうと きょうだいのうち、年下の女性。
Lv01_0430 Lv01_0430 しじゅう 事の始めから終わりまで。物事のくわしい事情。また、事のなりゆき。
Lv01_0431 Lv01_0431 めだ とりわけ人目をひく。きわだって見える。
Lv01_0432 Lv01_0432 あつ 気温が高い。
Lv01_0433 Lv01_0433 しょきゅう 能力や技能など、上達していくものの、いちばん初めの等級。
Lv01_0434 Lv01_0434 がぞう 絵にかいた肖像。えすがた。肖像画。また、カメラなどで扱われる画像データ。
Lv01_0435 Lv01_0435 おとな 成長して一人前になった人。一人前の年齢に達した人。
Lv01_0436 Lv01_0436 じんせい 人がこの世で生きていくこと。また、人がこの世に生きている間。
Lv01_0437 Lv01_0437 むりょう 料金を払わなくてよいこと。
Lv01_0438 Lv01_0438 かたな 武器として使った、片刃の刃物。
Lv01_0439 Lv01_0439 ねんだい 経過してきた年月。時の流れをあるまとまりで区切った期間。
Lv01_0440 Lv01_0440 ぶんか 複数名により構成される社会の中で、共有される考え方や価値基準の体系。
Lv01_0441 Lv01_0441 だいば 東京都港区の地名。また、江戸幕府が江戸品川沖に築いた砲台。
Lv01_0442 Lv01_0442 はんめん 悪い見本として反省や戒めの材料となる物事。
Lv01_0443 Lv01_0443 ぶんぶ 文事と武事との両方。また、勉学とスポーツの両面。
Lv01_0444 Lv01_0444 むじつ 名ばかりで、それに伴う実質のないこと。
Lv01_0445 Lv01_0445 どうどう 態度や手段が正しくりっぱなさま。
Lv01_0446 Lv01_0446 じゆうじざい 思いのままにするさま。
Lv01_0447 Lv01_0447 くうぜん 過去にも例がなく、将来もありえないと思われること。
Lv01_0448 Lv01_0448 しくはっく 非常に苦労、苦悩すること。また、仏語で、人間のあらゆる苦しみ。
Lv01_0449 Lv01_0449 じもんじとう 自分で問いかけ、自分で答えること。
Lv01_0450 Lv01_0450 びじん だれに対しても如才なく振る舞うこと。非難の気持ちを込めて用いることが多い。
Lv01_0451 Lv01_0451 こうごうせい 光エネルギーを化学エネルギーに変換して、生体に必要な有機物質を作り出す反応過程。
Lv01_0452 Lv01_0452 けい 軽自動車の規格に合わせて製造されたトラック。
Lv01_0453 Lv01_0453 ちゅうげん 七月十五日に、世話になった人などに品物を贈ること。また、その贈品。
Lv01_0454 Lv01_0454 あかてん 落第点のこと。赤い色で記すことから。
Lv01_0455 Lv01_0455 かこもん 入学試験や資格試験などで、過去に出題された問題。
Lv01_0456 Lv01_0456 かおげい おもしろい表情をつくって人を笑わせる芸。
Lv01_0457 Lv01_0457 じっきょう 実況をしながらゲームをプレイ、配信する行為。実況プレイ。
Lv01_0458 Lv01_0458 ししょく 食品や料理の味をみるため、ためしに食べること。
Lv01_0459 Lv01_0459 しゅわ 手と腕の動きやその形、位置によって概念や意味を表現して伝える会話。
Lv01_0460 Lv01_0460 いがい 考えていた状態と非常に違っていること。
Lv01_0461 Lv01_0461 しゅっけつ 大変お買い得な状況であるという売り文句。『出血』は商売の赤字、損害を表す。
Lv01_0462 Lv01_0462 れいわ 日本の元号のひとつ。平成の次に位置する。
Lv01_0463 Lv01_0463 しろくろ 物事の是非や善悪、真偽などを決める。決着をつける。『白黒をつける』とも。
Lv01_0464 Lv01_0464 ばけもの。妖怪。死人が生前の姿になってこの世に現れるとされる。
Lv01_0465 Lv01_0465 ふか よくないこと。可と認めないこと。
Lv01_0466 Lv01_0466 やきにく 特に、獣の肉や内臓などを焼き網、鉄板で焼いて、たれにつけて食べる料理。
Lv01_0467 Lv01_0467 ちり 土地、山川、海陸などの状態。また、『地理学』の略。
Lv01_0468 Lv01_0468 ていきあつ 大気中で周囲より気圧の低い部分。また、不穏な気配を感じることのたとえ。
Lv01_0469 Lv01_0469 命中、的中すること。
Lv01_0470 Lv01_0470 えんやす 外国通貨に対する円の価値が低くなること。
Lv01_0471 Lv01_0471 ぞう ゾウ目ゾウ科の動物。アジアゾウの代表的亜種。
Lv01_0472 Lv01_0472 しろ クジラ目イッカク科の動物。同年代の同性で群れをなして行動する。
Lv01_0473 Lv01_0473 すいぎゅう ウシ目ウシ科の動物。オス、メスともに半月形の大きな角をもつ。
Lv01_0474 Lv01_0474 にほんざる サル目オナガザル科の動物。複雑な社会構造をもつとされる。
Lv01_0475 Lv01_0475 ほっきょく クマ目クマ科の動物。透明の体毛が光の反射により白く見える。
Lv01_0476 Lv01_0476 はくちょう カモ目カモ科の鳥。日本で越冬をする大型の渡り鳥。
Lv01_0477 Lv01_0477 バラ目バラ科の植物の総称。『ラズベリー』『ブラックベリー』など。
Lv01_0478 Lv01_0478 なつ ムクロジ目ミカン科の常緑低木。『ナツダイダイ』とも。
Lv01_0479 Lv01_0479 あおき ガリア目ガリア科の常緑低木。山地の林内に自生する。
Lv01_0480 Lv01_0480 つきみそう フトモモ目アカバナ科の二年草または多年草。メキシコ原産とされる。
Lv01_0481 Lv01_0481 むかし 遠い過去の。はるか前の。
Lv01_0482 Lv01_0482 言葉どおりに受け取る。本当と思う。
Lv01_0483 Lv01_0483 しょうわ 日本の国民の祝日のひとつ。4月29日を指す。
Lv01_0484 Lv01_0484 へいせい 日本の元号のひとつ。昭和の次、令和の前に位置する。
Lv01_0485 Lv01_0485 先に進むものに行き着こうと付いていく。また、順序に従って進む。
Lv01_0486 Lv01_0486 みずうみ 池や沼より大きい、周囲を陸地で囲まれたくぼ地に水のある場所。
Lv01_0487 Lv01_0487 おんだんか 温室効果ガスの放出によって、地球全体の平均気温が急激に上がり始めている現象。
Lv01_0488 Lv01_0488 にっちょく 順番に交代する役割で、その日の当番を担当すること。また、その人。
Lv01_0489 Lv01_0489 ちめいど 世間にその名が知られているかの度合い。
Lv01_0490 Lv01_0490 だん <中芯|なかしん>と呼ばれる波状の紙に、平らな厚紙を貼り合わせて作った板紙。
Lv01_0491 Lv01_0491 ほしぞら 晴れて星がきらめいている空。
Lv01_0492 Lv01_0492 しょうがつ 一年の最初の月。また、年の初めを祝う行事が行われる期間。
Lv01_0493 Lv01_0493 でんせん 電流を流すための金属線。電力用や通信用などが存在する。
Lv01_0494 Lv01_0494 つうはん 『通信販売』の略。電話などで注文を受け、郵便や宅配便で商品を引き渡す販売方法。
Lv01_0495 Lv01_0495 あぶら 精製した植物油をさらに加工し、低温でも固まらないようにした食用の油。
Lv01_0496 Lv01_0496 かいけい 『会計』の美化語。代金の支払い。勘定。
Lv01_0497 Lv01_0497 そつぎょう 学校の全課程を学び終えること。また、ある段階や時期を通り過ぎること。
Lv01_0498 Lv01_0498 ぶんがく 詩歌や小説、評論など、思想や感情を言語で表現した芸術作品。
Lv01_0499 Lv01_0499 くび 相手にすっかりほれこんで夢中になること。
Lv01_0500 Lv01_0500 ひっさつわざ 敵に使う技の中で、特に大打撃となるもの。また、大きな効果が期待される手段。
Lv01_0501 Lv01_0501 ねこ 猫を題材としたインターネットのミーム。
Lv01_0502 Lv01_0502 きょうふう 勢いの強い風。気象庁が定める風力階級7に相当する。
Lv01_0503 Lv01_0503 でんぱ 電磁波のうち、比較的周波数の低いもの。
Lv01_0504 Lv01_0504 みごと すばらしいさま。巧みなさま。
Lv01_0505 Lv01_0505 からて 徒手空拳で身を守り、相手を制する格闘術。
Lv01_0506 Lv01_0506 にまいめ 顔立ちが美しい男性を指す語。歌舞伎用語が元とされる。
Lv01_0507 Lv01_0507 きじ 新聞、雑誌などで伝えるための事柄。
Lv01_0508 Lv01_0508 はか 亡くなった人を弔うための場所。
Lv01_0509 Lv01_0509 じだい ある基準によって区分された歴史的な期間。時勢。
Lv01_0510 Lv01_0510 そうげん 一面に草が生い茂っている野原。