Lv07 -- 全650問

<<Lv06Lv08>>
ID 問題 答え 解説
Lv07_0001 Lv07_0001 あや 不思議である。
Lv07_0002 Lv07_0002 われわれ 一人称の人代名詞。『我』の複数。わたくしたち。われら。
Lv07_0003 Lv07_0003 けむ けむりが立つ。けむりがこもる。
Lv07_0004 Lv07_0004 さしつかえない。適当である。
Lv07_0005 Lv07_0005 ひと 数としての一。一個。単一なもの。それだけであること。
Lv07_0006 Lv07_0006 おこ ひっそりしていたものを目立つ状態にする。衰えていたものを再び勢いづかせる。
Lv07_0007 Lv07_0007 せい おさえとどめる。禁ずる。また、支配する。
Lv07_0008 Lv07_0008 せい 『星』を意味する字。コンピューター等では漢数字の0[(〇)]として登録されている。
Lv07_0009 Lv07_0009 ただ 形や向きがまっすぐである。道理にかなっている。事実に合っている。
Lv07_0010 Lv07_0010 とぼ 十分でない。足りない。また、経済的に貧しい。
Lv07_0011 Lv07_0011 別のものをひっつける。また、骨や木をつなぎ合わせる。
Lv07_0012 Lv07_0012 のっと 規準として従う。手本とする。
Lv07_0013 Lv07_0013 あめ 大気から水の粒が落下する天気のひとつ。また、その落下する水滴。
Lv07_0014 Lv07_0014 そな そのことがいつあってもいいよう、前もって用意する。
Lv07_0015 Lv07_0015 しょうもん 仏語で、仏陀の教えを聞く者のこと。『<聲|しょう>』『<聞|もん>』を一字に合字したもの。
Lv07_0016 Lv07_0016 かんが 照らし合わせる。よく調べて誤りを正す。
Lv07_0017 Lv07_0017 むな 空虚である。内容がない。
Lv07_0018 Lv07_0018 あや 不思議な力がある。神秘的な感じがする。
Lv07_0019 Lv07_0019 かなひ 金属同士を打ち合わせたときの摩擦で起きる火花。
Lv07_0020 Lv07_0020 くくわけな 鳥が鳴く意とされる。
Lv07_0021 Lv07_0021 てんさくばんざい 武周の武則天の治世に使用された元号。六九五年。
Lv07_0022 Lv07_0022 もう 『言う』の謙譲語。主として会話に用い、聞き手に対して使う。
Lv07_0023 Lv07_0023 うしのあつもの 牛を煮込んだ熱い汁物。
Lv07_0024 Lv07_0024 なつ 四季のひとつで、春と秋にはさまれた季節。
Lv07_0025 Lv07_0025 まわ 回転する。周囲に沿って進む。
Lv07_0026 Lv07_0026 おした どっしりと立つ。また、相手の気持ちを考えず無理押しする。
Lv07_0027 Lv07_0027 ぶりざーど 極地に吹く、雪のごく強い嵐。
Lv07_0028 Lv07_0028 いわくら 古神道における岩に対する信仰のこと。また、その信仰の対象となる岩。
Lv07_0029 Lv07_0029 ことごと 大げさである。物々しい。
Lv07_0030 Lv07_0030 おもしろ 続けたり、見聞きしたりしたいと思うさま。興味を引かれる。
Lv07_0031 Lv07_0031 はな 追いはらう。追放する。
Lv07_0032 Lv07_0032 ふえ 東アジアの気鳴楽器。特に、<簫|しょう>を指す。
Lv07_0033 Lv07_0033 しょうせい 武周の武則天の治世に使用された元号。六九五年。
Lv07_0034 Lv07_0034 じょ 『除』を示す字。武則天の世は新世界の到来であることを表すとされる。
Lv07_0035 Lv07_0035 てんち 天と地。天の神と地の神。また、宇宙、世界の全体。
Lv07_0036 Lv07_0036 えんさい 武周の武則天の治世に使用された元号。六九四年。
Lv07_0037 Lv07_0037 しはじめる。はじめてする。
Lv07_0038 Lv07_0038 ぽろにうむ 原子番号84の元素。元素記号はPo。
Lv07_0039 Lv07_0039 まぼろし 実際にはないのに、あるように見えるもの。また、まもなく消えるはかないもの。
Lv07_0040 Lv07_0040 うかがいみ ひそかに様子を見る。のぞく。詮索する。
Lv07_0041 Lv07_0041 本来の姿、形を変えて別のものになる。
Lv07_0042 Lv07_0042 ゆる さしつかえないと認める。赦免する。
Lv07_0043 Lv07_0043 たか 物が、地面などの基準になるところから、かなり上の位置にある。
Lv07_0044 Lv07_0044 きす スズキ目キス科の魚。食用や、釣りの対象として人気が高い。
Lv07_0045 Lv07_0045 はた はたはたと音が鳴り響く。
Lv07_0046 Lv07_0046 ぐれーん ヤード・ポンド法における質量の最小単位。
Lv07_0047 Lv07_0047 つぶさ 細かくて、詳しいさま。詳細に。
Lv07_0048 Lv07_0048 ゆめゆめ 決して。断じて。
Lv07_0049 Lv07_0049 あやつ 帆船で、帆にうまく風を入れて航行する。
Lv07_0050 Lv07_0050 こよみびらき 新年に初めてこの年の暦を用い始めること。
Lv07_0051 Lv07_0051 らじうむ 原子番号88の元素。元素記号はRa。
Lv07_0052 Lv07_0052 うらん 原子番号92の元素。元素記号はU。
Lv07_0053 Lv07_0053 せりうむ 原子番号58の元素。元素記号はCe。
Lv07_0054 Lv07_0054 からすみ ボラなどの卵巣を塩漬けし、塩抜き後、天日干しで乾燥させたもの。
Lv07_0055 Lv07_0055 しゅうね 執念深く。しつこく。
Lv07_0056 Lv07_0056 おとうと きょうだいのうち、年下の男性。
Lv07_0057 Lv07_0057 かったー 小型の船舶のひとつ。カッターボートなどの種類がある。
Lv07_0058 Lv07_0058 おも ある物事について考えをもつ。考える。
Lv07_0059 Lv07_0059 えだおろし 下枝や枯れ枝を切り落とすこと。
Lv07_0060 Lv07_0060 にち ねちねちと言いがかりをつける。
Lv07_0061 Lv07_0061 じょうごむし 動物的単細胞生物のひとつ。『漏斗虫』とも。
Lv07_0062 Lv07_0062 そぞ 心に落ち着きがなくなる。そわそわする。
Lv07_0063 Lv07_0063 おぼつかな 物事の成り行きが疑わしい。うまくいきそうもない。
Lv07_0064 Lv07_0064 いいかし 米に熱を通して炊く。
Lv07_0065 Lv07_0065 かなぐ 荒々しく払いのける。また、引っ張りとる。
Lv07_0066 Lv07_0066 おおつたのは ツタノハガイ科の貝。弥生時代、貝輪として穴を開け装飾品として使われたとされる。
Lv07_0067 Lv07_0067 このごろ 最近。ちかごろ。
Lv07_0068 Lv07_0068 にちょうのゆみ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0069 Lv07_0069 なび 他人の意志や威力などに従う。服従する。
Lv07_0070 Lv07_0070 ころ 立っているものを倒す。
Lv07_0071 Lv07_0071 ざんぶと 井戸に木を投げ入れ、水面を跳ねて水没するときのオノマトペ。
Lv07_0072 Lv07_0072 ききがき 自分が直接または間接に聞いた事を書きとめること。
Lv07_0073 Lv07_0073 うまのかみはさみ 馬の毛を調えるハサミ。
Lv07_0074 Lv07_0074 えんがく 仏語で、仏の教えによらず十二因縁を観じて理法を悟った者。
Lv07_0075 Lv07_0075 おんす ヤード・ポンド法の質量の単位。
Lv07_0076 Lv07_0076 きんたる メートル法の質量の単位。
Lv07_0077 Lv07_0077 とらっく 荷物の運搬を目的とした自動車。
Lv07_0078 Lv07_0078 ぼんのう 仏教で、心身を乱す心のはたらきをさして使われる語。
Lv07_0079 Lv07_0079 たまご 鳥などが産む、殻に包まれた球形のもの。また、見込みはあるが、まだ未熟なもの。
Lv07_0080 Lv07_0080 おそれ 悪いことが起こるのではないかという心配、懸念。
Lv07_0081 Lv07_0081 ある人や物を知って、その人や物が好きになって夢中になる。
Lv07_0082 Lv07_0082 さまた 蒸気が上昇しようとして、阻害される。
Lv07_0083 Lv07_0083 いたみうれ 心が痛んだり、悩み悲しむ。
Lv07_0084 Lv07_0084 つきすす 勢いよくどんどん進む。
Lv07_0085 Lv07_0085 かぬち 金属を打ち鍛えること。また、その人。
Lv07_0086 Lv07_0086 みめよ 顔だちが美しい。器量がいい。
Lv07_0087 Lv07_0087 おが 神仏などに、合掌をして祈る。
Lv07_0088 Lv07_0088 おお 数や量がたくさんある。物事がたびたび起こる。
Lv07_0089 Lv07_0089 年をとる。老齢になる。
Lv07_0090 Lv07_0090 物事が存在しないこと。持っていないこと。
Lv07_0091 Lv07_0091 ただよ 水面や空中に浮いて揺れ動く。また、当てもなく歩き回る。
Lv07_0092 Lv07_0092 どいもい ベトナム共産党第六回党大会で出された、経済や社会思想の新たな転換を目指す標語。
Lv07_0093 Lv07_0093 あおざい 正装として着用するベトナムの民族服。
Lv07_0094 Lv07_0094 ぶんぼーふえ ベトナム中部の都市、フエ名物の米粉の麺と牛肉を用いた料理。
Lv07_0095 Lv07_0095 のんらー ベトナム全土で用いられる、ラタニアの木の葉でできた伝統的な円錐形の葉笠。
Lv07_0096 Lv07_0096 ふぉー ベトナム料理で用いられる、平たいライスヌードル。
Lv07_0097 Lv07_0097 ちょんかい ベトナムの伝統的な大太鼓のひとつ。
Lv07_0098 Lv07_0098 かおらう 米粉製の麺や生野菜、豚肉などを使った、ベトナムの都市であるホイアンの郷土料理。
Lv07_0099 Lv07_0099 ぬおっくちゃむ ベトナムで使用される万能つけたれ。さまざまな料理に添えられる。
Lv07_0100 Lv07_0100 ばっちゃん ベトナムに位置するハノイ、ザーラム県のバッチャン村で産出される陶磁器。
Lv07_0101 Lv07_0101 ちゅはん 『漢字』をベトナム語で表したもの。
Lv07_0102 Lv07_0102 がんねん その年号に改まった、また比喩的に、物事の大きな変わり目の最初の年。
Lv07_0103 Lv07_0103 さいしょ 唐の睿宗李旦の治世に使用された元号。六八九年から六九十年。
Lv07_0104 Lv07_0104 ただ 形や向きがまっすぐである。道理にかなっている。事実に合っている。
Lv07_0105 Lv07_0105 ますのすけ サケ目サケ科の魚の通称。『キングサーモン』とも。
Lv07_0106 Lv07_0106 うるめいわし ニシン目ウルメイワシ科の魚。目が潤んでいるように見えることから。
Lv07_0107 Lv07_0107 たか タカ目タカ科の鳥の総称。また、ハヤブサ目ハヤブサ科の鳥の総称。
Lv07_0108 Lv07_0108 てらつつき キツツキの別称。
Lv07_0109 Lv07_0109 さけのはえ ハエの幼虫の俗称。『<蠁子|さし>』とも。
Lv07_0110 Lv07_0110 ひとのこ 人間の飼育するカイコ。家蚕。
Lv07_0111 Lv07_0111 さわら サバ目サバ科の魚。大きく細長い体をもち、食用に漁獲される。
Lv07_0112 Lv07_0112 からす スズメ目カラス科の鳥の総称。鳥類の中では知能が非常に高いとされる。
Lv07_0113 Lv07_0113 まなずる 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0114 Lv07_0114 しーぼーぎうむ 原子番号106の元素。元素記号はSg。
Lv07_0115 Lv07_0115 ふれろびうむ 原子番号114の元素。元素記号はFl。
Lv07_0116 Lv07_0116 にほにうむ 原子番号113の元素。元素記号はNh。
Lv07_0117 Lv07_0117 てねしん 原子番号117の元素。元素記号はTs。
Lv07_0118 Lv07_0118 みりあめーとる かつて使用されていた長さの単位。キロメートルの10倍。
Lv07_0119 Lv07_0119 せんちあーる メートル法の面積の単位。
Lv07_0120 Lv07_0120 かしのき ブナ目ブナ科の常緑高木の一群の総称。常緑性で、葉の表面につやがある。
Lv07_0121 Lv07_0121 すずみむしろ ミミナグサの別称。
Lv07_0122 Lv07_0122 きょ ご飯を入れるためのヤナギで作られた器。
Lv07_0123 Lv07_0123 れい 整数のひとつ。正でも負でもない実数。また、何も存在しないこと。
Lv07_0124 Lv07_0124 なくなく 泣きながら。また、泣きたいほどつらい気持ちで。
Lv07_0125 Lv07_0125 ほだ 炉やかまどでたくたきぎ。
Lv07_0126 Lv07_0126 『インドリヤ[(根)]』を表す<通摩多|つうまた>のひとつ。『根』は、漢訳語で機能や能力などのこと。
Lv07_0127 Lv07_0127 てつ 言葉や口数が多いことを表す語とされる。『てつ』『てち』は誤読により広まったもの。
Lv07_0128 Lv07_0128 なーん 発酵後にタンドールで窯焼きされる、焼いて作られる平らなパンのひとつ。
Lv07_0129 Lv07_0129 あした 今日の次の日。また、『朝』の雅語的な言い方。
Lv07_0130 Lv07_0130 こまごと こまごました、つまらない事。
Lv07_0131 Lv07_0131 あさぼらけ 太陽が地平線上にまだ昇っていないとき、空の薄明かりが朗らかに見える頃。
Lv07_0132 Lv07_0132 ものいみ 不浄を避けるため、定められた間は飲食や行為を慎み、心身を浄めること。
Lv07_0133 Lv07_0133 せせらぎ 浅瀬などを流れる水の音。小さな流れ。
Lv07_0134 Lv07_0134 うまのりつづみ 騎兵が馬の上で打ち鳴らす軍用の太鼓。『<鼙|せめつづみ>』とも。
Lv07_0135 Lv07_0135 おとり 獲物を捕らえようとするとき、誘い寄せるために使う同類の鳥。
Lv07_0136 Lv07_0136 ことぶき 長生きであること。
Lv07_0137 Lv07_0137 くるわ 城やとりでの、周囲を土や石などで築き巡らしてある囲い。
Lv07_0138 Lv07_0138 どんぶと 井戸に石を投げ込むときのオノマトペ。
Lv07_0139 Lv07_0139 おとがい 下あご。下顎骨の先端部。
Lv07_0140 Lv07_0140 ぼさつ 『菩薩』を省略し、草冠のみを合わせた語。仏書などの書写に多く使われる。
Lv07_0141 Lv07_0141 てづくり 自分の手で作ること。手製のもの。
Lv07_0142 Lv07_0142 ひながた 実物をそのまま小さくかたどって作られたもの。
Lv07_0143 Lv07_0143 とな 地面の上で飛び上がること。
Lv07_0144 Lv07_0144 くつのきびす 履物の、かかとにあたる部分。
Lv07_0145 Lv07_0145 おか 小高くなった土地。山よりも低く、傾斜もなだらかなもの。
Lv07_0146 Lv07_0146 くぼて 神事のときに供え物を入れる容器。『<枚手|ひらで>』とも。
Lv07_0147 Lv07_0147 あられ 雲から降ってくる小さい氷の粒。また、それらが降る天気のこと。
Lv07_0148 Lv07_0148 まちぎみ 天皇の御前に仕える人を尊敬していう語。また、朝廷に仕えている<高官|こうかん>、<侍臣|じしん>の総称。
Lv07_0149 Lv07_0149 あらがね 山から掘り出したままの、まだ精錬されていない金属。
Lv07_0150 Lv07_0150 こい 離れている人や場所、また事物などに強く心を引かれるさま。
Lv07_0151 Lv07_0151 いそ 慌ただしい様子。せわしく。
Lv07_0152 Lv07_0152 うま 食物などの味がよい。おいしい。また、物事の運びが望むとおりである。
Lv07_0153 Lv07_0153 かく 物の陰になるなどして見えない状態になる。
Lv07_0154 Lv07_0154 よろこ うれしいと思う。楽しく快い気持ちになる。
Lv07_0155 Lv07_0155 もう 利益があがる。もうけが得られる。また、思いがけない得をする。
Lv07_0156 Lv07_0156 ふる 細かく揺れ動く。震動する。
Lv07_0157 Lv07_0157 ひと 比べたとき、内容や状態に区別がない。同様である。
Lv07_0158 Lv07_0158 うらな 人の運勢、物事の吉凶、将来の成り行きを判断したり、予言すること。
Lv07_0159 Lv07_0159 したる 気持ちが落ち込んで陰鬱なさま。
Lv07_0160 Lv07_0160 あら きめこまかくないさま。粗末なさま。
Lv07_0161 Lv07_0161 たけ 荒々しくふるまう。激しく荒れる。
Lv07_0162 Lv07_0162 もと 正しい道理からはずれる。また、常識や道理と食い違う。
Lv07_0163 Lv07_0163 すぐそのあとに続く。引き続いて起こる。
Lv07_0164 Lv07_0164 表面に水などがかかる。
Lv07_0165 Lv07_0165 物の先を低くする。下方に移す。
Lv07_0166 Lv07_0166 わか 成長の過程で、まだ多くの年月を経ていない。
Lv07_0167 Lv07_0167 かぐわ においがよい。香ばしい。
Lv07_0168 Lv07_0168 物に登るために取りすがりつくようにして上がる。よじのぼる。
Lv07_0169 Lv07_0169 ある方向に往復するように動く。また、不安定な状態になる。
Lv07_0170 Lv07_0170 ひと 過不足なく同じである様子。
Lv07_0171 Lv07_0171 わきま 物事の違いを見分ける。弁別する。
Lv07_0172 Lv07_0172 くつがえりふ 逆転され、地に伏する。屈服する。
Lv07_0173 Lv07_0173 くじり えぐる。彫る。
Lv07_0174 Lv07_0174 さかんにも 勢いよく炎が立つ。
Lv07_0175 Lv07_0175 はらば 腹を地につけた状態で、手足で這いながら移動する。
Lv07_0176 Lv07_0176 たばか 計略をめぐらして、だます。
Lv07_0177 Lv07_0177 くら 光の量がすくない。光が遮られている。
Lv07_0178 Lv07_0178 はな 派手で美しいさま。また、盛んで人目をひくさま。
Lv07_0179 Lv07_0179 かむ 頭や顔などに、かんむりなどの覆うものを載せる。
Lv07_0180 Lv07_0180 ひら 教え導く。
Lv07_0181 Lv07_0181 欲求などを努力して抑える。また、努力して困難な状態を切り抜ける。
Lv07_0182 Lv07_0182 いなが すわったままで。すぐに。また、何もせずに。
Lv07_0183 Lv07_0183 かいそ けずり取る。けずる。
Lv07_0184 Lv07_0184 手紙などを中に納める。投函する。
Lv07_0185 Lv07_0185 一つのものや、ひとりの人が二つ以上のはたらきをする。
Lv07_0186 Lv07_0186 くろ 黒みがかっている。黒に近い色である。
Lv07_0187 Lv07_0187 もう 『言う』の丁寧語。主として会話に用い、聞き手に対して使う。
Lv07_0188 Lv07_0188 いっぱいにする。満たす。
Lv07_0189 Lv07_0189 ある行為をおこなう。また、なさる。したまう。
Lv07_0190 Lv07_0190 あさ 表面から底まで、入り口から奥までの距離が短い。深さが少ない。
Lv07_0191 Lv07_0191 かわ 喉に潤いがなくなり、水分が欲しくなる。
Lv07_0192 Lv07_0192 なぞら ある物事を類似のものと比較して、仮にそれとみなす。擬する。
Lv07_0193 Lv07_0193 どく ひどくののしる。ひどく悪口を言う。
Lv07_0194 Lv07_0194 たの 満ち足りていて、愉快な気持ちである。
Lv07_0195 Lv07_0195 のっと 手本をもとに形を写し取ることや、ある形に似せて作ること。
Lv07_0196 Lv07_0196 命がなくなる。息絶える。
Lv07_0197 Lv07_0197 物の先を、とがるような形に切る。また、削るように取る。
Lv07_0198 Lv07_0198 うずたか 積み重なって高く盛り上がっている。
Lv07_0199 Lv07_0199 がとん 天下に背くこと。
Lv07_0200 Lv07_0200 おもおも いかにも重そうなさま。ずっしり。
Lv07_0201 Lv07_0201 ちょべんたいん ベトナムのホーチミン市に位置する、大規模な市場。『ベンタイン市場』とも。
Lv07_0202 Lv07_0202 かがもん 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0203 Lv07_0203 たまつばき 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0204 Lv07_0204 たしな 趣味。好み。また、芸事などの心得。
Lv07_0205 Lv07_0205 ふさ 気がはればれしない。鬱屈である。
Lv07_0206 Lv07_0206 まめまめ まじめに、骨惜しみせずによくはたらく様子である。
Lv07_0207 Lv07_0207 ほこのさき 両刃の、長い柄のある武器の先端。
Lv07_0208 Lv07_0208 もじきり 丁字型の把手を回して穴を開ける錐。
Lv07_0209 Lv07_0209 なり 断定を示す助字。また、そのうえ。ふたたび。
Lv07_0210 Lv07_0210 ぶんしょう いくつかの文を重ね、まとまった意志や感情を表現したもの。
Lv07_0211 Lv07_0211 かたくみ エンジュの別名。
Lv07_0212 Lv07_0212 もちつつじ ツツジ目ツツジ科の常緑低木。
Lv07_0213 Lv07_0213 くまはじかみ バラ目バラ科の落葉小高木。ナナカマドの別名とされる。
Lv07_0214 Lv07_0214 ねずこ マツ目ヒノキ科の常緑高木。クロベの別名。
Lv07_0215 Lv07_0215 さるかき ユリ目ユリ科のつる性落葉低木。サルトリイバラの別名。
Lv07_0216 Lv07_0216 ばいんみー ベトナムにおけるサンドイッチの呼称。また、広義のパンなどの総称。
Lv07_0217 Lv07_0217 ちゃおとむ ベトナム中部のフエが発祥の、伝統的なベトナム料理。
Lv07_0218 Lv07_0218 だんぐえっと ベトナムの民族楽器のひとつ。撥弦楽器に分類される。
Lv07_0219 Lv07_0219 さくなぎ 鳥の名前。シギの一種とされる。
Lv07_0220 Lv07_0220 かまつか コイ目コイ科の魚。細長い体と、長く下に尖った吻が特徴。
Lv07_0221 Lv07_0221 いなだ スズキ目アジ科の魚。ブリの若魚。
Lv07_0222 Lv07_0222 くろひょう ネコ目イタチ科の動物。クロテンの古名とされる。
Lv07_0223 Lv07_0223 つるのすごもり 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0224 Lv07_0224 なにわのにぎわい 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0225 Lv07_0225 しのかげ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0226 Lv07_0226 ぎゅるてん オランダ、ドイツの一部で通用した貨幣の単位。ギルダー。
Lv07_0227 Lv07_0227 くんしん 主君と臣下。君主と臣民。
Lv07_0228 Lv07_0228 あさ 手当たり次第に探すこと。
Lv07_0229 Lv07_0229 あろん 『旧約聖書』のモーセ五書や『クルアーン』に登場する人物。
Lv07_0230 Lv07_0230 たけだけ 勇ましくて強そうである。
Lv07_0231 Lv07_0231 雲や霧が消え去る。雨や雪がやむ。
Lv07_0232 Lv07_0232 えだなし 切り取られて、木の枝がないこと。
Lv07_0233 Lv07_0233 あくたはら ちりやあくた、土や異物を手で払う意とされる。
Lv07_0234 Lv07_0234 おびきだ だましてさそいだす。
Lv07_0235 Lv07_0235 川で水あみする意とされる。
Lv07_0236 Lv07_0236 たちさまよ 立ってうろうろする。立ってうろつき回る。また、立ったまま先へ進まないでいる。
Lv07_0237 Lv07_0237 ともえ <鞆|とも>に描かれた、三つの水の渦巻いた形を図案化したもの。
Lv07_0238 Lv07_0238 ちからくらべ 肉体的な力の強さや、学問や技術などの優劣をきそうこと。
Lv07_0239 Lv07_0239 やまのふもと 山の下の方の部分。山すそ。
Lv07_0240 Lv07_0240 おおいちざ 多人数の集団、集会。ふつう、料亭などの一団となった客のことをいう。
Lv07_0241 Lv07_0241 さすらえあり 身を寄せる所も定まった目的もなく、あちこち漂泊する。
Lv07_0242 Lv07_0242 みどりご 生まれて間もない子供。
Lv07_0243 Lv07_0243 よこべ 俵形の器で、一側に口頸部をつけた<須恵器|すえき>のひとつ。
Lv07_0244 Lv07_0244 かっぱ 水陸両生の想像上の動物、妖怪。
Lv07_0245 Lv07_0245 やぼてん たいそう融通が利かなかったり、情の機微に通じないこと。
Lv07_0246 Lv07_0246 のほぎり 木材や金属、プラスチック材などをひき切るのに用いる工具。
Lv07_0247 Lv07_0247 たちがみ 動物の首筋の長い毛。
Lv07_0248 Lv07_0248 すたちすちっく 『統計学』を意味する語。日本の統計学者の<杉|すぎ><亨二|こうじ>が作ったとされる。
Lv07_0249 Lv07_0249 かく 物の陰になるなどして見えない状態になる。
Lv07_0250 Lv07_0250 さえず 鳥が、玉をころがすように美しく鳴く。
Lv07_0251 Lv07_0251 ひかげばしら 日影の計測のために立てる柱。
Lv07_0252 Lv07_0252 かさねぐつ 素材を縫い合わせて造られた靴。特に、礼装用のものを指す。
Lv07_0253 Lv07_0253 もののけ 霊や妖怪などの類。特に、中国神話の一本足とされる妖怪を指す。
Lv07_0254 Lv07_0254 はなづな 牛の鼻輪につなぐのに用いるつな。
Lv07_0255 Lv07_0255 ひらとばり 魔除けのために張る<布帛|ふはく>のひとつ。
Lv07_0256 Lv07_0256 あつさあたり 夏の暑さが原因で病気になること。暑気あたり。
Lv07_0257 Lv07_0257 ぼうふら カの幼虫の俗称。
Lv07_0258 Lv07_0258 ほうおう 中国神話における伝説の鳥、霊鳥。
Lv07_0259 Lv07_0259 さいづちまげ まげを、小形の木のつちのようにした髪型。
Lv07_0260 Lv07_0260 むぎわら ムギの穂を取り去った、茎の部分。
Lv07_0261 Lv07_0261 くろひつじ 毛並みの黒いヒツジやヤギ。
Lv07_0262 Lv07_0262 ぶたごや 豚を飼う小屋。豚舎。
Lv07_0263 Lv07_0263 あまりもの 食べ残したもの。残りもの。
Lv07_0264 Lv07_0264 うそぶ 大きな声でほえる。特に、虎がほえることをいう。
Lv07_0265 Lv07_0265 のみほ 杯をうけて、一滴も残さずに飲む。その状態のまま返杯をしない。
Lv07_0266 Lv07_0266 いそ 祭事を熱心につとめ励む。
Lv07_0267 Lv07_0267 へりうむ 原子番号2の元素。元素記号はHe。
Lv07_0268 Lv07_0268 ねおん 原子番号10の元素。元素記号はNe。
Lv07_0269 Lv07_0269 ようそ 原子番号53の元素。元素記号はI。
Lv07_0270 Lv07_0270 ほるみうむ 原子番号67の元素。元素記号はHo。
Lv07_0271 Lv07_0271 すいぎん 原子番号80の元素。元素記号はHg。
Lv07_0272 Lv07_0272 ねんげつ 年と月の積み重なり。年や月の移り行き。
Lv07_0273 Lv07_0273 つきひ 過ぎていく時間。時日。としつき。
Lv07_0274 Lv07_0274 せんてぃえん 木製の三つの部品からなり、音を鳴らすため古銭が付けられたベトナムの民族楽器。
Lv07_0275 Lv07_0275 けんばう 宮廷音楽の中で用いられてきたとされる、ベトナムの<複簧|ふくこう>管楽器。
Lv07_0276 Lv07_0276 じだいせわ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0277 Lv07_0277 かたみうち 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0278 Lv07_0278 いちかど 平安時代、京都七条にあった市に入る門のこと。
Lv07_0279 Lv07_0279 しどろもどろ 話し方が筋立てられず、前後が乱れるさま。
Lv07_0280 Lv07_0280 うくつ 馬に乗って、走り回ったりはね回ること。
Lv07_0281 Lv07_0281 きてかえる 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0282 Lv07_0282 かどいでよし 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0283 Lv07_0283 あまのはしだて 京都府北部、日本海の<宮津湾|みやづわん>にある<砂嘴|さし>。『巾』の部分は『日』の誤認とされる。
Lv07_0284 Lv07_0284 あらきばり まだ開かれていない荒地をすきかえして、新たに田を開墾すること。
Lv07_0285 Lv07_0285 あつつかう 跡を踏む意とされる。
Lv07_0286 Lv07_0286 たなび 雲やかすみが横に長くかかる。
Lv07_0287 Lv07_0287 ふるま 動作や行動をする。また、無理にしゃべる。
Lv07_0288 Lv07_0288 うちかえ ひっくり返す。逆にする。
Lv07_0289 Lv07_0289 はしたない 不似合いであったり、どっちつかずである。
Lv07_0290 Lv07_0290 なが はしからはしまでの隔たりが大きい。
Lv07_0291 Lv07_0291 つくりわら おかしくもないのに、わざと笑うこと。
Lv07_0292 Lv07_0292 ふきながし 風の方向や強さを確認するための設備。
Lv07_0293 Lv07_0293 じがばち ハチ目アナバチ科の昆虫。腹柄節の細いくびれが特徴。
Lv07_0294 Lv07_0294 さけさかな 酒と、そのさかな。また、神饌のこと。
Lv07_0295 Lv07_0295 かわらなでしこ ナデシコ目ナデシコ科の多年草。『<大和撫子|やまとなでしこ>』とも。
Lv07_0296 Lv07_0296 こくもつぐら 米穀を貯えておく蔵。特に、形状の丸いもの。
Lv07_0297 Lv07_0297 はねおど 跳躍して踊ったり、走る。
Lv07_0298 Lv07_0298 むらさきそう シソ目ムラサキ科の多年草。初夏から夏にかけて白い花を咲かせる。
Lv07_0299 Lv07_0299 おやばね 強靭な羽のこと。また、猛禽類を指す。
Lv07_0300 Lv07_0300 とびあ 高く飛び立つ。
Lv07_0301 Lv07_0301 しわがれごえ 喉に潤いのない、がさがさした感じの声。
Lv07_0302 Lv07_0302 うっとり 美しいものなどに心を奪われて見とれる。気抜けする。
Lv07_0303 Lv07_0303 きょうかたびら 仏式の葬儀で、名号や経文、題目などを書き死者に着せるための衣。
Lv07_0304 Lv07_0304 からしあえ カラシを使用した和え物。
Lv07_0305 Lv07_0305 みそかづき 晦日の西方に見える、とても細い三日月。
Lv07_0306 Lv07_0306 ものみべい 城外を見張るために設けた塀。
Lv07_0307 Lv07_0307 あげぼり 平らな面に、模様や形が浮き出すように彫り上げた彫刻。浮き彫り。
Lv07_0308 Lv07_0308 むしまんじゅう うどん粉をこねて蒸した菓子。『<麺餑|めんぼつ>』とも。
Lv07_0309 Lv07_0309 けしき むっとして顔色を変える。また、それらしいようすが現れる。
Lv07_0310 Lv07_0310 たちさ 立ってその場所から去る。
Lv07_0311 Lv07_0311 いしもち スズキ目ニベ科の魚。『シログチ』とも。
Lv07_0312 Lv07_0312 あしはらかに エビ目モクズガニ科のカニ。東アジアの干潟や塩沼に棲息する。
Lv07_0313 Lv07_0313 あまびこ ヤスデの古名。
Lv07_0314 Lv07_0314 たばこ ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。
Lv07_0315 Lv07_0315 こもくさ イネ目カヤツリグサ科の多年草。サンカクイの古名。
Lv07_0316 Lv07_0316 わらび シダ目コバノイシカグマ科のシダ植物。若芽をアク抜きや塩漬けにして食用とする。
Lv07_0317 Lv07_0317 ここにきわまる 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0318 Lv07_0318 さまりうむ 原子番号62の元素。元素記号はSm。
Lv07_0319 Lv07_0319 だらくま 重量の単位。オンスの16分の1。
Lv07_0320 Lv07_0320 さかだち からだを逆さにして立つこと。
Lv07_0321 Lv07_0321 種をまく。
Lv07_0322 Lv07_0322 下の方に向ける。うつむかせる。また、腹ばいになる。
Lv07_0323 Lv07_0323 ただ 事の是非や事実、真相などを追及する。
Lv07_0324 Lv07_0324 とお 場所や時間などが遥かに離れている。
Lv07_0325 Lv07_0325 事物が存在する。ある事柄がはっきり認められる。
Lv07_0326 Lv07_0326 ところ 空間的な場所。人や物が存在する場所。
Lv07_0327 Lv07_0327 よわい 生まれてから重ねてきた年数。年齢。
Lv07_0328 Lv07_0328 まごころ 偽りや飾りのない心。真剣につくす心。
Lv07_0329 Lv07_0329 いぬい 八卦のひとつ。北西を示す。
Lv07_0330 Lv07_0330 かみのすえ 髪の端の部分。
Lv07_0331 Lv07_0331 つっかけ 足の爪先のほうをひっかけるようにして履く手軽な履物。
Lv07_0332 Lv07_0332 しつけうば しつけ役の女性。世話役の女性。
Lv07_0333 Lv07_0333 くもざる サル目クモザル科の動物の総称。
Lv07_0334 Lv07_0334 おにやらい 『<追儺|ついな>』と呼ばれる、疫病を追い払うための儀式のこと。
Lv07_0335 Lv07_0335 きょうかたびら 仏式の葬儀で、名号や経文、題目などを書き死者に着せるための衣。
Lv07_0336 Lv07_0336 まつやに 松の樹幹から分泌される樹脂。
Lv07_0337 Lv07_0337 まるきばし 一本のまるたを渡して、橋としたもの。
Lv07_0338 Lv07_0338 どばし 橋面に土をかけてならした橋。
Lv07_0339 Lv07_0339 こくたん カキノキ科の熱帯性常緑高木の総称。
Lv07_0340 Lv07_0340 ころがりふ 横になる。ころがり寝る。
Lv07_0341 Lv07_0341 あんちもん 原子番号51の元素。元素記号はSb。
Lv07_0342 Lv07_0342 あまのはしだて 京都府北部、日本海の<宮津湾|みやづわん>にある、海中に細長く突き出た地形。
Lv07_0343 Lv07_0343 相手から遠くではない位置にあることを表す語。
Lv07_0344 Lv07_0344 うかが 敵や相手の動きをこっそり探る。
Lv07_0345 Lv07_0345 なげ ひどく悲しむ。悲しんで泣く。
Lv07_0346 Lv07_0346 なげ ひどく悲しむ。悲しんで泣く。
Lv07_0347 Lv07_0347 口をすぼめて息を勢いよく出す。また、風が動いて通る。
Lv07_0348 Lv07_0348 くにぐに あの国、この国。ほうぼうの国。
Lv07_0349 Lv07_0349 くしゃみ 鼻の粘膜が刺激されて起こる、反射的に激しく息を吐き出す生理現象。
Lv07_0350 Lv07_0350 ためいき 落胆や安堵をしたとき、思わず長くはく息。
Lv07_0351 Lv07_0351 ひざかけ ひざの上にかける、礼装に用いるための布。
Lv07_0352 Lv07_0352 ふなしうずら チドリ目ミフウズラ科の鳥。ミフウズラの古名。
Lv07_0353 Lv07_0353 ははっちょう スズメ目ムクドリ科の鳥。ハッカチョウの別名。
Lv07_0354 Lv07_0354 ひめじねずみ トガリネズミ目トガリネズミ科の動物。トガリネズミの別名。
Lv07_0355 Lv07_0355 ゆやなぎ ヤナギ目ヤナギ科の落葉低木。ネコヤナギの別名。
Lv07_0356 Lv07_0356 びあほい ベトナムの生ビールの種類のひとつ。世界で最も安いビールといわれる。
Lv07_0357 Lv07_0357 じゃんく 中国における船舶の様式のひとつ。古く、木造帆船として利用された。
Lv07_0358 Lv07_0358 こしぼね 腰を造りあげている骨。
Lv07_0359 Lv07_0359 わか 年齢が小さい。幼くてあどけない。
Lv07_0360 Lv07_0360 さかさまにた 上下逆に立つ意とされる。
Lv07_0361 Lv07_0361 おどろきみ びっくりして、きょろきょろする。
Lv07_0362 Lv07_0362 くどくど 非常にくどい。ひどくしつこい。
Lv07_0363 Lv07_0363 ひきか ある場所に、物が吊り下がる状態にする。
Lv07_0364 Lv07_0364 おりたた ものを折り曲げて重ね、小さくまとめる。
Lv07_0365 Lv07_0365 ぬけげ 皮膚から抜け落ちた毛髪。
Lv07_0366 Lv07_0366 しじゅうから スズメ目シジュウカラ科の小鳥。日本を含む東アジアなどに分布する。
Lv07_0367 Lv07_0367 ぎぎ ナマズ目ギギ科の魚。日本在来のギギ科としては最大。
Lv07_0368 Lv07_0368 おうそう ゴキブリ目のうちシロアリ以外の総称。広東語の方言漢字による表記。
Lv07_0369 Lv07_0369 からかこ ナマズ目ギギ科の魚。ギギの別名。
Lv07_0370 Lv07_0370 ひお アユの稚魚。
Lv07_0371 Lv07_0371 たばこ ナス目ナス科の一年草および多年草。また、その葉を加工して作られる製品。
Lv07_0372 Lv07_0372 さきくさ フトモモ目ジンチョウゲ科の落葉低木。ミツマタの別名。
Lv07_0373 Lv07_0373 はりぎり セリ目ウコギ科の落葉高木。根や樹皮は漢方薬として使われる。
Lv07_0374 Lv07_0374 すぎ ヒノキ目ヒノキ科の常緑針葉樹。日本国内に多数の産地がある。
Lv07_0375 Lv07_0375 こやおぎ バラ目バラ科の落葉小低木。トキンイバラの別名。
Lv07_0376 Lv07_0376 さむはらじんじゃ 大阪府大阪市西区<立売堀|いたちぼり>に位置する神社。『<造化|ぞうか><三神|さんしん>』と総称される神々を祭っている。
Lv07_0377 Lv07_0377 よせてごぎょう 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0378 Lv07_0378 めおとざか 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0379 Lv07_0379 なずなのせっく 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0380 Lv07_0380 いたずらがみ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0381 Lv07_0381 いろのやまかぜ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0382 Lv07_0382 じすぷろしうむ 原子番号66の元素。元素記号はDy。
Lv07_0383 Lv07_0383 るてにうむ 原子番号44の元素。元素記号はRu。
Lv07_0384 Lv07_0384 るびじうむ 原子番号37の元素。元素記号はRb。
Lv07_0385 Lv07_0385 るてちうむ 原子番号71の元素。元素記号はLu。
Lv07_0386 Lv07_0386 ちょろん ベトナムのホーチミン市に位置する、ベトナム最大の中華街。
Lv07_0387 Lv07_0387 だっぬぅ ベトナムで、故国、母国のこと。
Lv07_0388 Lv07_0388 ほっとくっとろん ベトナムで食べられる、孵化直前のウズラの卵を加熱したゆで卵。
Lv07_0389 Lv07_0389 おって 逃げていく者を捕らえるため追いかける人。
Lv07_0390 Lv07_0390 ほまち 臨時に入る個人的な収入。また、ひそかにたくわえた金。ほまちがね。
Lv07_0391 Lv07_0391 にこにこ 明るくうれしそうな笑顔であるさま。
Lv07_0392 Lv07_0392 げんき 体の調子がよく、健康であること。
Lv07_0393 Lv07_0393 うわき 心がうわついて変わりやすいこと。
Lv07_0394 Lv07_0394 なげだし 放り出された状態になっていること。
Lv07_0395 Lv07_0395 ちゅうにん 仲裁をする人。仲裁人。
Lv07_0396 Lv07_0396 しんぼう つらいことや苦しいことをがまんすること。こらえ忍ぶこと。
Lv07_0397 Lv07_0397 てき 器用である。また、腕前がすぐれている。
Lv07_0398 Lv07_0398 よくば 何でもほしがり求めようとする。欲深く振る舞う。
Lv07_0399 Lv07_0399 つきあ 進んで行ってものに勢いよく当たる。衝突する。
Lv07_0400 Lv07_0400 さんぼうこうじん 仏、法、僧の三宝を守護するという神。三面<六臂|ろっぴ>で、怒りの形相を示す。
Lv07_0401 Lv07_0401 ぜに 金属製の貨幣。おかね。『銭』の略表記。
Lv07_0402 Lv07_0402 ふつつか 気のきかないさま。行きとどかないさま。また、太くて丈夫なさま。
Lv07_0403 Lv07_0403 みずぐるま 刀や槍を振り回すこと。また、激しく敵に襲いかかるようす。
Lv07_0404 Lv07_0404 あらし 荒く激しく吹く風。
Lv07_0405 Lv07_0405 くらぼね 馬の背に身体を固定させる装置。
Lv07_0406 Lv07_0406 ひしお 大豆と小麦で作ったこうじに食塩水をまぜて造る、味噌に似た食品。
Lv07_0407 Lv07_0407 おくば 口の奥のほうにある歯。
Lv07_0408 Lv07_0408 しらかす 白酒や甘酒を作るのに用いる、白い酒かす。
Lv07_0409 Lv07_0409 むらさめ 突然激しく降る、強い雨。にわかあめ。
Lv07_0410 Lv07_0410 ひじかさあめ 突然激しく降る、強い雨。にわかあめ。特に、肘で凌がざるをえないほどの雨。
Lv07_0411 Lv07_0411 あまつび 空から降ってくる、粒である状態の雨。『雨粒』の意とされる。
Lv07_0412 Lv07_0412 ふぶき 雪が激しい風に吹かれ、乱れ飛びながら降っていること。
Lv07_0413 Lv07_0413 かえりみ 後ろや過去を振り返ってみること。
Lv07_0414 Lv07_0414 うつぼ 中がからっぽであること。うつろ。
Lv07_0415 Lv07_0415 すみざし 大工道具のひとつで、墨壺を用いて木材に線を引くための竹筆。
Lv07_0416 Lv07_0416 すみつぼ 大工道具のひとつ。材木に直線を引いたり、建築で基準となる墨を引くために使う。
Lv07_0417 Lv07_0417 あおだ 竹や木で編んだ、覆いのない粗末な釣り<輿|ごし>。
Lv07_0418 Lv07_0418 きせる 日本の刻みたばこ用の喫煙具。
Lv07_0419 Lv07_0419 せなかのほね 背中に位置する骨。
Lv07_0420 Lv07_0420 あしのごい 足の汚れをぬぐう布のこと。
Lv07_0421 Lv07_0421 ぬかば 上顎の前歯のこと。
Lv07_0422 Lv07_0422 つばさ 鳥や飛行機などの、飛行するためのはね。
Lv07_0423 Lv07_0423 やきば やいばのこと。焼き入れをして鍛えた刃。
Lv07_0424 Lv07_0424 あからさま ありのままに表すさま。露骨なさま。
Lv07_0425 Lv07_0425 うでまくり 袖をたくし上げて、後ろで結ぶこと。
Lv07_0426 Lv07_0426 たまだすき 袖をたくし上げて、後ろで結ぶこと。
Lv07_0427 Lv07_0427 さもあらばあれ 不本意ながら容認する気持ちを表わす語。どうともなるがよい。ままよ。
Lv07_0428 Lv07_0428 おもわく あらかじめ考えていた事柄。考え。意図。
Lv07_0429 Lv07_0429 さいつとし 過ぎ去った年。前年。
Lv07_0430 Lv07_0430 ふなやかた 船上に設けた、屋根付きの部屋。
Lv07_0431 Lv07_0431 さきおととし おととしの前の年。三年前の年。
Lv07_0432 Lv07_0432 とぼそ 開き戸の梁と敷居に開けた、小さな穴。
Lv07_0433 Lv07_0433 かすがい 材木同士をつなぎとめるために打ち込む、両端の曲がった大釘。
Lv07_0434 Lv07_0434 とじきみ 門や部屋の戸などの下に、仕切りとして敷き渡した横木。
Lv07_0435 Lv07_0435 たかばかり 裁縫に用いる、竹製のものさし。
Lv07_0436 Lv07_0436 しゃぐま 払子やかつら、兜の飾りに用いる赤い毛。また、縮れ毛で作った入れ髪。
Lv07_0437 Lv07_0437 もちづき 陰暦十五夜の月。満月。
Lv07_0438 Lv07_0438 たぶさ 髪を頭上に集めて束ねた部分の意とされる。
Lv07_0439 Lv07_0439 はらから 同じ腹から生まれた、兄弟姉妹。また、同じ国土に生まれた人々。
Lv07_0440 Lv07_0440 わげ <上方|かみがた>で、まげを指す語。
Lv07_0441 Lv07_0441 ふゆげ 鳥獣の、冬にみられる毛衣の意とされる。
Lv07_0442 Lv07_0442 すりこ 米をすりくだいて粉にしたもの。湯で溶いたものを乳の代用で赤子に与えた。
Lv07_0443 Lv07_0443 やまい 病気。わずらい。
Lv07_0444 Lv07_0444 ほとけ 悟りを得た者。<仏陀|ぶっだ>。また、仏像や死者を指す。
Lv07_0445 Lv07_0445 なんじ 文語の第二人称代名詞。おまえ。
Lv07_0446 Lv07_0446 ひつぎ 遺体を納めて葬るための容器。
Lv07_0447 Lv07_0447 ひじ うでの関節の、外側の部分。かいな。また、たのみとするもの。
Lv07_0448 Lv07_0448 とら とろけさせる。
Lv07_0449 Lv07_0449 たい 高低や起伏がないさま。また、落ち着いていて静かなさま。
Lv07_0450 Lv07_0450 ことほ お祝いや、喜びの言葉を言う。
Lv07_0451 Lv07_0451 かきみ 水を掻いて回る意とされる。
Lv07_0452 Lv07_0452 はなひ くしゃみをする。
Lv07_0453 Lv07_0453 もだ 非常に思い悩む。気絶しそうになるほど苦しむ。
Lv07_0454 Lv07_0454 さが 険阻である。山や坂が険しい。
Lv07_0455 Lv07_0455 なだ 滑らかである。角だっていない。
Lv07_0456 Lv07_0456 くつろ 伸び伸びとする。心身をゆったりと休める。
Lv07_0457 Lv07_0457 追い払うこと。
Lv07_0458 Lv07_0458 こぼ 液体や粉末、粒状の物などが容器などから外へ出る。すきまなどから漏れ落ちる。
Lv07_0459 Lv07_0459 おしまろ 押し倒す。押して転倒させる。
Lv07_0460 Lv07_0460 ころ 重心を失って倒れる。転倒する。
Lv07_0461 Lv07_0461 こしから 衣を腰のあたりに巻きつける。
Lv07_0462 Lv07_0462 のぞ 隙間から見たり、身をのり出して見る意とされる。
Lv07_0463 Lv07_0463 けだか すぐれて上品に見える。また、高貴である。
Lv07_0464 Lv07_0464 むさぼ 飽きることなくほしがったり、際限なくある行為を続ける意とされる。
Lv07_0465 Lv07_0465 うちわた 仕掛けたり、打ち並べる意とされる。
Lv07_0466 Lv07_0466 ふくつけ 欲が深い。貪欲である。
Lv07_0467 Lv07_0467 ふくつけ 欲が深い。貪欲である。
Lv07_0468 Lv07_0468 おしはさ 押しつけて挟む。
Lv07_0469 Lv07_0469 いさぎよ 事物、風景などが清らかである。また、思い切りがよい。潔白である。
Lv07_0470 Lv07_0470 はりひら 山林や原野を切り開いて、耕地にする。開墾する。
Lv07_0471 Lv07_0471 つと 心をふるいおこす。精を出す。
Lv07_0472 Lv07_0472 おぼつかな 物事の成り行きが疑わしい。うまくいきそうもない。
Lv07_0473 Lv07_0473 つたき ずたずたに切る。切れ切れにする。
Lv07_0474 Lv07_0474 あざ 肉などが腐った。腐敗した。
Lv07_0475 Lv07_0475 通り過ぎたり、向こう側へ行く。
Lv07_0476 Lv07_0476 かみそ 髪をそる。剃髪をする。
Lv07_0477 Lv07_0477 横たわったり、座った状態から起きあがる。
Lv07_0478 Lv07_0478 むさぼ ひどくほしがる。渇望する。
Lv07_0479 Lv07_0479 老いる。年をとる。
Lv07_0480 Lv07_0480 さら 水や薬品などにつける。
Lv07_0481 Lv07_0481 じゅうぶんに。
Lv07_0482 Lv07_0482 もう 『言う』の丁寧語。主として会話に用い、聞き手に対して使う。
Lv07_0483 Lv07_0483 とどこお 物事が順調に運ばない。はかどらない。流れがとまる。停滞する。
Lv07_0484 Lv07_0484 わざわ 人に不幸をもたらす物事。災難。
Lv07_0485 Lv07_0485 はや 動作、進行などがすみやかである。
Lv07_0486 Lv07_0486 およ ある所や時、状態などに達する。
Lv07_0487 Lv07_0487 おしのける。おとしいれる。
Lv07_0488 Lv07_0488 据える。おちつかせる。
Lv07_0489 Lv07_0489 うるわ 気品があって美しい。
Lv07_0490 Lv07_0490 かつ 物を持ち上げて肩にのせ支える。
Lv07_0491 Lv07_0491 うら 不平に思う。
Lv07_0492 Lv07_0492 すわ ひざを折り曲げて、物の上に腰を下ろす。
Lv07_0493 Lv07_0493 あた 自分の所有物を他の人に渡す。恩恵的な意味で、目下の者に授ける。
Lv07_0494 Lv07_0494 つか 体力や気力を消耗し、その働きが衰える。くたびれる。
Lv07_0495 Lv07_0495 ねむ 眠りを欲している状態である。
Lv07_0496 Lv07_0496 ひれふす 頭が地に着くほど身を低くする。
Lv07_0497 Lv07_0497 ひそめき 眉をひそめる意とされる。
Lv07_0498 Lv07_0498 おもはかる 思いやったり、配慮する意とされる。
Lv07_0499 Lv07_0499 さけのもと 日本酒を作るもと。酒母。
Lv07_0500 Lv07_0500 ぶりぶり 弓術にまつわる国書のこと。同名の、綱で吊り下げる的の名から来ているとされる。
Lv07_0501 Lv07_0501 りねぞるむ・おるきでえ …片割れは蘭の一種——<衒学的|ペダンティック>に云うと、<竜舌蘭|リネゾルム・オルキデエ>なんですがね[黒死館殺人事件/<小栗虫太郎|おぐりむしたろう>著]
Lv07_0502 Lv07_0502 あだしごとはさておき <閑話休題|あだしごとはさておき>、これからわたしが語ろうとするのは、その里見の…[青蛙堂鬼談/<岡本綺堂|おかもときどう>著]
Lv07_0503 Lv07_0503 わっせるしゅてるつぇ <鶺鴒|ワッセルシュテルツェ>の、うら悲しい鳴く音も、もう秋、山国の黄葉する頃を…[スウィス日記/<辻村伊助|つじむらいすけ>著]
Lv07_0504 Lv07_0504 しゃろわーるい 樹脂で汚れて脂じんだ縞の<寛袴|シャロワールイ>を穿いた男が…[ディカーニカ近郷夜話/ニコライ・ゴーゴリ著]
Lv07_0505 Lv07_0505 あわてふためい <猛獸羣|まうじうぐん>は不意に驚いて、<周章狼狽|あわてふためい>て逃げ失せる。[海島冒険奇譚/<押川春浪|おしかわしゅんろう>著]
Lv07_0506 Lv07_0506 びしずんがる 銅製の長大な<喇叭|ビウレ>、<太鼓|ケンゲルゲ>、<銅鑼|ハランガ>、<法螺貝|ビシズンガル>、<笛|ビシダル>、その他…[若き日の成吉思汗/<牧逸馬|まきいつま>著]
Lv07_0507 Lv07_0507 うるとらめえる すつかり<群青色|ウルトラメエル>と薔薇色とに濡れてゐて…[プルウストの文体について/<堀辰雄|ほりたつお>著]
Lv07_0508 Lv07_0508 あいんふゅーるんぐ リップスの<感情移入説|アインフュールング>では、前者が単なる射影的静力学的で…[「見ること」の意味/<中井正一|なかいまさかず>著]
Lv07_0509 Lv07_0509 なりんくまーる 私や印度人たちの一行はここで声を限りに<万歳|ナリンクマール>を絶叫した。[ナリン殿下への回想/<橘外男|たちばなそとお>著]
Lv07_0510 Lv07_0510 でぃ・えるみゅどぅんぐ モッソウの『<疲労|ディ・エルミュドゥング>』を引き出さなくても、神経病発作や…[黒死館殺人事件/<小栗虫太郎|おぐりむしたろう>著]
Lv07_0511 Lv07_0511 ぎよちーぬ 否応なしに<断頭台|ギヨチーヌ>の上から巴里にさよならを言わなければ…[犂氏の友情/<久生十蘭|ひさおじゅうらん>著]
Lv07_0512 Lv07_0512 らぎゅいよちーん かと思えば、『<断頭台|ラギュイヨチーン>』の如き国家主義の…[秘密の庭/ギルバート・キース・チェスタートン著]
Lv07_0513 Lv07_0513 こしのおほぼね …よく似た音立て、<大腿骨|こしのおほぼね>ギシギシ軋らす[ランボオ詩集/ジャン・ニコラ・アルチュール・ランボー著]
Lv07_0514 Lv07_0514 ぞるれん それを展開するものが<夢|ゾルレン>である、といふことである。[詩に関する話/<中原中也|なかはらちゅうや>著]
Lv07_0515 Lv07_0515 ぴさーちぇりにっつあ 「<日本|ヤポーニヤ>。<作家|ピサーチェリニッツア>、ユリ・チュウジォ」と書くのを…[三月八日は女の日だ/<宮本百合子|みやもとゆりこ>著]
Lv07_0516 Lv07_0516 しゅぱぬんぐ その二つの判断構造は一つの力の<緊張|シュパヌング>として相干渉して…[スポーツの美的要素/<中井正一|なかいまさかず>著]
Lv07_0517 Lv07_0517 とらもんたあね 前日強い<北風|トラモンタアネ>に送られてパレルモに向けて…[海郷風物記/<木下杢太郎|きのしたもくたろう>著]
Lv07_0518 Lv07_0518 ろーずんぐ それ以来、CCCPの<標語|ローズング>は様々に推移して、現在では…[モスクワ印象記/<宮本百合子|みやもとゆりこ>著]
Lv07_0519 Lv07_0519 でっさんぶる 一九二九年<師走|デッサンブル>の三日、ここも北国の慣いとて…[ノンシャラン道中記/<久生十蘭|ひさおじゅうらん>著]
Lv07_0520 Lv07_0520 ぱんくちゅありちー 「<時間厳守|パンクチュアリチー>は紳士の美徳」と英語で口吟んだ。[求婚三銃士/<佐々木邦|ささきくに>著]
Lv07_0521 Lv07_0521 ちたん 原子番号22の元素。元素記号はTi。
Lv07_0522 Lv07_0522 あるみにうむ 原子番号13の元素。元素記号はAl。
Lv07_0523 Lv07_0523 まぐねしうむ 原子番号12の元素。元素記号はMg。
Lv07_0524 Lv07_0524 おすみうむ 原子番号76の元素。元素記号はOs。
Lv07_0525 Lv07_0525 いりじうむ 原子番号77の元素。元素記号はIr。
Lv07_0526 Lv07_0526 いっとりうむ 原子番号39の元素。元素記号はY。
Lv07_0527 Lv07_0527 べりりうむ 原子番号4の元素。元素記号はBe。
Lv07_0528 Lv07_0528 らざほーじうむ 原子番号104の元素。元素記号はRf。
Lv07_0529 Lv07_0529 『度』の異体字とされる。数ではかられるものを表す目盛り。
Lv07_0530 Lv07_0530 『華』の異体字とされる。はなやかである。美しい。
Lv07_0531 Lv07_0531 だいれくたー <吸鍔桿|ピストン>、<曲肱|クンク>、<方位盤|ダイレクター>に似たる諸種の<器械|きかい>は<複雜|ふくざつ>を<極|きは>め…[海島冒険奇譚/<押川春浪|おしかわしゅんろう>著]
Lv07_0532 Lv07_0532 あぷらいと それも嘘だ、<竪型|アプライト>ピアノなら後ろの窓の首が鏡板に映って…[音波の殺人/<野村胡堂|のむらこどう>著]
Lv07_0533 Lv07_0533 さーじぇん 刳舟は三<間|サージェン>以上もあり、七人がゆっくり坐れるほどの広さを…[地底獣国/<久生十蘭|ひさおじゅうらん>著]
Lv07_0534 Lv07_0534 かたこんぶ パリーの<塋窟|かたこんぶ>の上手のぐらぐらした小さな家…[ジャン・クリストフ/ロマン・ロラン著]
Lv07_0535 Lv07_0535 あんじぇりゆす 遠い鐘楼で<御告|アンジェリユス>の鐘が細い音をたてる。[ジャン・クリストフ/ロマン・ロラン著]
Lv07_0536 Lv07_0536 しょう 『照』を意味する字。武則天の名を表すとされる。
Lv07_0537 Lv07_0537 じん 『人』を意味する字。人の生はひとつということを表すとされる。
Lv07_0538 Lv07_0538 よう 『幼』を意味する字。一部の字典では、<則天|そくてん><武后|ぶこう>が定めたことを記している。
Lv07_0539 Lv07_0539 てん 『天』意味する字。一部の字典では、<則天|そくてん><武后|ぶこう>が定めたことを記している。
Lv07_0540 Lv07_0540 かん 『官』の異体字とされる。国の政務を執行する機関。おおやけ。
Lv07_0541 Lv07_0541 たりうむ 原子番号81の元素。元素記号はTl。
Lv07_0542 Lv07_0542 たりうむ 原子番号81の元素。元素記号はTl。
Lv07_0543 Lv07_0543 たりうむ 原子番号81の元素。元素記号はTl。
Lv07_0544 Lv07_0544 ぴんぽん 卓球をきっかけに、中国とアメリカの関係改善が始まった1970年代初頭の外交。
Lv07_0545 Lv07_0545 よろめ 足元がおぼつかず、今にも転びそうになる。
Lv07_0546 Lv07_0546 しゅう 台湾の人名用の漢字とされる。[※人名そのものではないため、ノンジャンルの分類]
Lv07_0547 Lv07_0547 たいへい 御者の人名とされる。
Lv07_0548 Lv07_0548 かつらつ 隅を意味する語とされる。
Lv07_0549 Lv07_0549 けんげん 唇が強く締まっているさま。
Lv07_0550 Lv07_0550 えへん 咳払いの際に使う擬音語。
Lv07_0551 Lv07_0551 りょうちょう 物がぶら下がっているさま。また、戸や窓などの掛け金。
Lv07_0552 Lv07_0552 しゃてつ 甚だしいことや、尊大である意とされる。
Lv07_0553 Lv07_0553 おつきゃく 愉快なために、笑いがこみ上げ、なかなか止まらないようす。
Lv07_0554 Lv07_0554 ほうかい あたり一面に鳴り響くような、強く大きな音の形容。
Lv07_0555 Lv07_0555 『那』の異体字とされる。なんぞ。いずれ。
Lv07_0556 Lv07_0556 のう 『脳』の異体字とされる。動物の頭部にある、生命維持をつかさどる臓器。
Lv07_0557 Lv07_0557 『麼』の異体字とされる。細かく、ちいさいさま。
Lv07_0558 Lv07_0558 さい 人名に使われたとされる字。[※人名そのものではないため、ノンジャンルの分類]
Lv07_0559 Lv07_0559 かいかい ヒツジの角が開いたさま。
Lv07_0560 Lv07_0560 思いがけず、逆子が出産される。本来の字は『』とされる。
Lv07_0561 Lv07_0561 ひょう 目の前を素早く通り過ぎていく音の形容。
Lv07_0562 Lv07_0562 かくたん 古代の国名。中国西部にあった霊峰の東南に広がる砂漠地帯に位置したと伝えられる。
Lv07_0563 Lv07_0563 はくえき 古代、舜帝、禹帝に仕えた人物。山や水辺の動植物を管理する職を務めた。
Lv07_0564 Lv07_0564 どうじん 古代中国において、壁塗りを上手にする人。
Lv07_0565 Lv07_0565 へんせん 軽やかに、旋回しながら踊るさま。
Lv07_0566 Lv07_0566 ていおう 奥深く続いている、洞窟などの場所。また、そこで音が響くさま。
Lv07_0567 Lv07_0567 ずいひん 中国音楽の十二律のひとつ『<蕤賓|ずいひん>』のうち、オクターブがひとつ下がっている音律。
Lv07_0568 Lv07_0568 ようじょう 容姿や動きがしなやかで、美しいさま。
Lv07_0569 Lv07_0569 とうそう 配慮が欠けており、いい加減なさま。
Lv07_0570 Lv07_0570 そうとう 多くの人の喧噪が混ざりあうさま。
Lv07_0571 Lv07_0571 あんこう アンコウ目アンコウ科の魚の総称。肝臓は『あん肝』と呼ばれ、珍味として知られる。
Lv07_0572 Lv07_0572 ものあらがい モノアラガイ科の巻貝の一種。湿った場所に棲息し、葉を食べるとされる。
Lv07_0573 Lv07_0573 まなづる ツル目ツル科の鳥。全身は灰色の羽毛で覆われている。
Lv07_0574 Lv07_0574 さんねんあぶ ハエ目キアブ科の昆虫。形はクロバエに似て、ウシやウマの血を吸う。
Lv07_0575 Lv07_0575 にんどういばら バラ目バラ科のつる性低木。生薬として利用される。
Lv07_0576 Lv07_0576 ひょうしぎ 拍子を取るために打ち鳴らす器具。
Lv07_0577 Lv07_0577 かたぐるま 人を肩の辺りにまたがらせて担ぐこと。
Lv07_0578 Lv07_0578 さんすくみ 三つの者が互いに牽制しあっている状態。ヘビ、カエル、ナメクジが由来とされる。
Lv07_0579 Lv07_0579 ぎょう 魚が多く群れをなしている様子。
Lv07_0580 Lv07_0580 せい 魚を酢で煮込む意。
Lv07_0581 Lv07_0581 つばす スズキ目アジ科の魚。ブリの幼魚の通称。
Lv07_0582 Lv07_0582 いしぶし ゴリの別名。普段は石の間に潜んでいることから。
Lv07_0583 Lv07_0583 なまず ナマズ目ナマズ科の魚。幅広い口の周りに長い口ひげをもつ。
Lv07_0584 Lv07_0584 しろねずみ ネズミ目ネズミ科の動物。古来、吉祥とされ大黒天の使いとも言われた。
Lv07_0585 Lv07_0585 やよいのはなごろも 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0586 Lv07_0586 かたかしきのいい 一度蒸しただけの半熟の飯。粒が粘らず、まだ完全に炊けていない状態をいう。
Lv07_0587 Lv07_0587 すし 塩と発酵させた米に、魚を漬けたもの。
Lv07_0588 Lv07_0588 みぞれ 雪が空中でとけかかって、雨とまじって降るもの。
Lv07_0589 Lv07_0589 明かりを灯す意とされる。
Lv07_0590 Lv07_0590 ぐりはま 物事が食い違う意とされる。江戸の初めごろから使用されはじめた言葉。
Lv07_0591 Lv07_0591 はだしのふりそで 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0592 Lv07_0592 にせのつやむすび 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0593 Lv07_0593 くえてぃおう 米粉を水で溶いて蒸し、シート状にした生地を細く切って作る麺料理。
Lv07_0594 Lv07_0594 こむびんざん 白飯と野菜や肉など数種のおかずからなる、ベトナムの庶民的な定食。
Lv07_0595 Lv07_0595 ばいんざーろん タピオカや米粉などを使い、水、砂糖、ココナッツミルクで作られるベトナムの菓子。
Lv07_0596 Lv07_0596 にら 鋭い目つきでじっと見つめる。
Lv07_0597 Lv07_0597 あなうら 足のうらのこと。
Lv07_0598 Lv07_0598 ばっかつ 横目でじろりと見る意とされる。
Lv07_0599 Lv07_0599 せりふ 歌舞伎などにおける、役者が発する言葉。口跡。
Lv07_0600 Lv07_0600 ほくべい 発酵食品の表面に生じる白カビ。
Lv07_0601 Lv07_0601 ひそ 原子番号33の元素。元素記号はAs。
Lv07_0602 Lv07_0602 あるごん 原子番号18の元素。元素記号はAr。
Lv07_0603 Lv07_0603 たんぐすてん 原子番号74の元素。元素記号はW。
Lv07_0604 Lv07_0604 めいしょずえ 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0605 Lv07_0605 ほしあい 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0606 Lv07_0606 <布帛|ふはく>の幅を示す単位。およそ8尺から1寸程度とされる。
Lv07_0607 Lv07_0607 たのくる 田の境界を表す『<田畔|たぐろ>』の意とされる。
Lv07_0608 Lv07_0608 かどいし 火をおこすために使う石。火打石。
Lv07_0609 Lv07_0609 いち 最も上である意とされる。また、『市』と通ずる説がある。
Lv07_0610 Lv07_0610 ぶっちょう 『<佛頂|ぶっちょう>』を略した字。
Lv07_0611 Lv07_0611 うつぶさ 頭を下にして寝た状態の意とされる。
Lv07_0612 Lv07_0612 かたな 明暦3年の刀剣鑑定書で使われている造字。
Lv07_0613 Lv07_0613 にげか ウシなどが食物を反芻する意とされる。
Lv07_0614 Lv07_0614 かまびす 音が騒がしく、やかましい意とされる。
Lv07_0615 Lv07_0615 はや すみやかである意とされる。
Lv07_0616 Lv07_0616 くろくさ 顔の表面に現れる、そばかすの黒い斑点。
Lv07_0617 Lv07_0617 ちんろん 四神のひとつ。天の東方の守護神で、龍の形に表す。
Lv07_0618 Lv07_0618 ちゅんちー 中国のボードゲームのひとつ。『<軍棋|ぐんき>』とも。相手の旗を奪うことで勝利となる。
Lv07_0619 Lv07_0619 ふぉんふあん 中国に伝わる霊鳥。古くから幸運を呼ぶ鳥として語り継がれる。
Lv07_0620 Lv07_0620 ちおんじー 中国に伝わる怪物、霊獣。四凶のひとつ。一説では翼をもつトラの姿とされる。
Lv07_0621 Lv07_0621 じゃかく 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0622 Lv07_0622 うめのきたの 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0623 Lv07_0623 おおつのいえづと 歌舞伎、浄瑠璃の外題。
Lv07_0624 Lv07_0624 ほくろ 皮膚にみられる、黒い斑点。
Lv07_0625 Lv07_0625 むすこ 親から見た男性の子。子息。
Lv07_0626 Lv07_0626 むすめ 親から見た女性の子。息女。
Lv07_0627 Lv07_0627 あたま 首から上の部分。脳天。
Lv07_0628 Lv07_0628 ゆみぶくろ 弓をしまって保管するための袋。
Lv07_0629 Lv07_0629 ねずなき ネズミの声や、鳴き声を真似る意とされる。
Lv07_0630 Lv07_0630 ままはは 血のつながっていない母の意とされる。
Lv07_0631 Lv07_0631 ずくにゅう 修行僧や、坊主頭をいやしめていう語。<木菟入道|みみずくにゅうどう>のこと。
Lv07_0632 Lv07_0632 はかり 動物などの血が流れたあとの意とされる。
Lv07_0633 Lv07_0633 あだ 恨みをもつ敵のこと。かたき。
Lv07_0634 Lv07_0634 かりそめ 一時的なことを表す『仮初』の意とされる。
Lv07_0635 Lv07_0635 しゅう 『囚』の異体字とされる。室町中期の字典に表記されている。
Lv07_0636 Lv07_0636 きか 物同士が噛み合う意とされる。
Lv07_0637 Lv07_0637 はや 話題などを広めることの意とされる。
Lv07_0638 Lv07_0638 へつら 人の気に入るように振る舞う。また、お世辞を言う。
Lv07_0639 Lv07_0639 たが そむくことや、食い違う意とされる。
Lv07_0640 Lv07_0640 さしはさ 間に入れたり、はさみ込む意とされる。
Lv07_0641 Lv07_0641 とぶら 亡くなった人を悼む意とされる。
Lv07_0642 Lv07_0642 さけ 大声を出す。わめく。
Lv07_0643 Lv07_0643 ことごと 一つ残らずすべて。全部。『畢』の誤字とされる。
Lv07_0644 Lv07_0644 ぼうゆ 妬ましいような目つきで見るさま。
Lv07_0645 Lv07_0645 こやしくさやま 江戸時代、鳥取藩が草を刈り取る場所や<肥山|こやしやま>の意で使用したとされる語。
Lv07_0646 Lv07_0646 ばー 『3』を表すベトナム語。
Lv07_0647 Lv07_0647 はい 『2』を表すベトナム語。
Lv07_0648 Lv07_0648 ばいー 『7』を表すベトナム語。
Lv07_0649 Lv07_0649 さう 『6』を表すベトナム語。
Lv07_0650 Lv07_0650 たむ 『8』を表すベトナム語。