LvCa004 -- 全100問

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ID 問題 答え 解説
LvCa004_0001 LvCa004_0001 【食べる】たべものをかんで、のみこむ。
LvCa004_0002 LvCa004_0002 【飲む】えきたいなどを、くちのなかへおくりこむ。
LvCa004_0003 LvCa004_0003 ひと 【一つ】かずのなまえ。すうじの1。
LvCa004_0004 LvCa004_0004 きょう 【今日】いますごしている、このひ。ほんじつ。
LvCa004_0005 LvCa004_0005 てんき 【天気】あるじかんの、そらのようす。
LvCa004_0006 LvCa004_0006 れい 【お礼】かんしゃのきもちをあらわすこと。また、そのことばやおくりもの。
LvCa004_0007 LvCa004_0007 【火】ものがもえるげんしょう。ほのお。
LvCa004_0008 LvCa004_0008 みず 【水】すいそとさんそのかごうぶつ。
LvCa004_0009 LvCa004_0009 【木】ちじょうの『くき』が、かたくなったしょくぶつ。じゅもく。
LvCa004_0010 LvCa004_0010 かね 【お金】しへいや、ざいさんのこと。
LvCa004_0011 LvCa004_0011 せんえん 【千円札】1000えんぶんのりようができる、『ぎんこうけん』のひとつ。
LvCa004_0012 LvCa004_0012 【気をつける】こまかいところまで、ちゅういする。
LvCa004_0013 LvCa004_0013 がっこう 【学校】きょうしが、せいとにきょういくをうけさせるところ。
LvCa004_0014 LvCa004_0014 いえ 【家】ひとのすむための、たてもの。
LvCa004_0015 LvCa004_0015 そと 【外】いえからでた、がいぶのくうかん。くぎりのそとがわ。
LvCa004_0016 LvCa004_0016 なまえ 【名前】じんぶつにあたえられた、ことば。
LvCa004_0017 LvCa004_0017 あめ 【雨】くものなかのすいてきが、ちじょうにおちてくるげんしょう。そのすいてき。
LvCa004_0018 LvCa004_0018 はい 【入る】そとがわから、うちがわにうごく。うちがわにいどうする。
LvCa004_0019 LvCa004_0019 やす 【休む】うごきをとめて、きゅうけいする。しごとをけっせきする。
LvCa004_0020 LvCa004_0020 そら 【空】うえにはるかにひろがる、くうかん。
LvCa004_0021 LvCa004_0021 かわ 【川】あめなどがたまり、くぼみにそってながれおりる、すいろ。
LvCa004_0022 LvCa004_0022 おやこ 【親子連れ】おやとこどもが、いっしょにいることをさすことば。
LvCa004_0023 LvCa004_0023 もじ 【文字】ことばをあらわすためにつかわれるきごう。
LvCa004_0024 LvCa004_0024 はな 【花】しょくぶつのきかんのひとつ。また、はなをもつしょくぶつのこと。
LvCa004_0025 LvCa004_0025 みみ 【耳】あたまのさゆうにある、ちょうかくとバランスをつかさどるきかん。
LvCa004_0026 LvCa004_0026 じかん 【時間】あるながさをもつ、とき。
LvCa004_0027 LvCa004_0027 くるま 【車】しゃりんをまわるようにさせて、すすむようにしたそうち。
LvCa004_0028 LvCa004_0028 【生きる】せいぶつが、せいめいがありかつどうできるじょうたいにある。
LvCa004_0029 LvCa004_0029 おし 【教える】ちしきなどを、あいてがわかるようにみちびく。
LvCa004_0030 LvCa004_0030 【市役所】しの、しちょうやしょくいんがぎょうせいじむをとりあつかう、やくしょ。
LvCa004_0031 LvCa004_0031 すく 【少ない】りょうや、かずがちいさい。わずかしかない。
LvCa004_0032 LvCa004_0032 せん 【線】いとのように、ほそながくれんぞくするもの。
LvCa004_0033 LvCa004_0033 あさ 【朝】よあけから、しょうごまでのあいだ。
LvCa004_0034 LvCa004_0034 うた 【歌】リズムをつけて、うたうことば。
LvCa004_0035 LvCa004_0035 はなし 【話】ことばをかわすこと。かいわ。また、はなしあったないよう。
LvCa004_0036 LvCa004_0036 【止める】いどうさせずに、もとのところにいさせる。また、ちゅうしする。
LvCa004_0037 LvCa004_0037 【書く】もじやふごうをしるす。また、ぶんしょうをつくる。
LvCa004_0038 LvCa004_0038 みな 【皆様】そのばにいるひとや、かかわりのあるひとたちを、うやまっていうことば。
LvCa004_0039 LvCa004_0039 うみ 【海】ちきゅうじょうの、りくちではないぶぶんで、しおみずをふくんでいるところ。
LvCa004_0040 LvCa004_0040 こうえん 【公園】まちなどにもうけられた、こうきょうしせつのていえんや、あそびば。
LvCa004_0041 LvCa004_0041 ふね 【船】ひとやにもつをのせて、みずのうえをすすむ、こうつうきかん。
LvCa004_0042 LvCa004_0042 ざん 【足し算】1+1など、あるかずにほかのかずをたし、ごうけいをもとめるけいさん。
LvCa004_0043 LvCa004_0043 はる 【春】しきのなかで、ふゆとなつのあいだ。にほんでは、3・4・5がつをさす。
LvCa004_0044 LvCa004_0044 ゆき 【雪】くものなかのすいじょうきが、けっしょうとなってふってくるもの。
LvCa004_0045 LvCa004_0045 とり 【鳥】せきついどうぶつの、ちょうるいをさすことば。
LvCa004_0046 LvCa004_0046 ほん 【本】ぶんしょうや、えがのっているかみがかさなりまとまったもの。しょもつ。
LvCa004_0047 LvCa004_0047 【会う】ひととかおをあわせる。また、ぐうぜん、おなじばしょでたいめんする。
LvCa004_0048 LvCa004_0048 みち 【道】ひとやくるまが、いききできるようにせいびされたつうろや、どうろ。
LvCa004_0049 LvCa004_0049 ある 【歩く】あしをうごかして、まえにすすむ。あゆむ。
LvCa004_0050 LvCa004_0050 はし 【走る】あしをすばやくうごかして、いどうする。かける。
LvCa004_0051 LvCa004_0051 ぎゅうにゅう 【牛乳】うしからしぼった、ちち。ミルク。
LvCa004_0052 LvCa004_0052 ほそ 【細い】ぼうのかたちのものの、はばがちいさい。
LvCa004_0053 LvCa004_0053 おな 【同じ】ふたついじょうのものをくらべて、ちがいがないさま。
LvCa004_0054 LvCa004_0054 こめ 【米】いねのしゅしから、もみがらをとりのぞいたもの。また、ごはん。
LvCa004_0055 LvCa004_0055 ごご 【午後】しょうごから、にちぼつまでのじかん。ひるすぎ。
LvCa004_0056 LvCa004_0056 くび 【首】せきついどうぶつの、あたまとどうたいをつないでいるぶぶん。
LvCa004_0057 LvCa004_0057 ほし 【星】よぞらにひかっている、てんたい。また、ほしのかたち。★。
LvCa004_0058 LvCa004_0058 ちゃ 【お茶】『チャのは』を、のみものとしてかこうしたもの。
LvCa004_0059 LvCa004_0059 よう 【用】やっておくべきこと。ようじ。
LvCa004_0060 LvCa004_0060 かえ 【帰る】じぶんのいえや、もといたばしょにもどる。
LvCa004_0061 LvCa004_0061 こえ 【声】のどからくちをとおって、でるおと。
LvCa004_0062 LvCa004_0062 【知る】ものごとを、あたまのなかでにんしきする。きづく。
LvCa004_0063 LvCa004_0063 【分かる】いみやくべつが、はっきりする。りかいする。
LvCa004_0064 LvCa004_0064 にっき 【日記】まいにちのできごとや、かんそうのきろく。ダイアリー。
LvCa004_0065 LvCa004_0065 ふる 【古い】ながいじかんがけいかしている。また、じだいがおくれている。
LvCa004_0066 LvCa004_0066 かいしゃ 【会社】『かいしゃほう』にもとづいてせつりつされた、ほうじん。
LvCa004_0067 LvCa004_0067 いけ 【池】くぼんだところに、しぜんとみずがたまったところ。みずうみよりもちいさい。
LvCa004_0068 LvCa004_0068 かぜ 【風】ちきゅうなどにみられる、くうきのながれ。
LvCa004_0069 LvCa004_0069 きょうしつ 【教室】がっこうで、じゅぎょうをするへやのこと。
LvCa004_0070 LvCa004_0070 かぞ 【数える】じゅんばんやかずをしらべる。
LvCa004_0071 LvCa004_0071 【当てる】あるものを、ほかのものにふれるようにする。
LvCa004_0072 LvCa004_0072 よる 【夜】にちぼつから、ひのでのあいだ。そらがくらいじかん。
LvCa004_0073 LvCa004_0073 かお 【顔】とうぶの、まえのぶぶん。ひょうじょう。
LvCa004_0074 LvCa004_0074 【図】あるものをしめすために、もののかたちやじょうたいをえがいたもの。
LvCa004_0075 LvCa004_0075 もん 【門】でいりぐち。
LvCa004_0076 LvCa004_0076 なん 【何となく】おこなったことに、はっきりとりゆうがないさま。
LvCa004_0077 LvCa004_0077 じぶん 【自分】じしんのこと。わたし。
LvCa004_0078 LvCa004_0078 からだ 【体】どうぶつのあたま、どうたい、てあしなどをまとめていうことば。
LvCa004_0079 LvCa004_0079 はんぶん 【半分】2ぶんの1。
LvCa004_0080 LvCa004_0080 【髪の毛】あたまのけ。とうはつ。ヘアー。
LvCa004_0081 LvCa004_0081 とお 【遠い】ふたつのものが、くうかんてきにはなれているさま。
LvCa004_0082 LvCa004_0082 まる 【丸い】えん、またはきゅうのかたちをしている。●のかたち。
LvCa004_0083 LvCa004_0083 てら 【寺】『そう』または『あま』がすみ、ぶつじをおこなう、たてもの。
LvCa004_0084 LvCa004_0084 あたら 【新しい】できてから、それほどじかんがたっていない。しんせんである。
LvCa004_0085 LvCa004_0085 でんき 【電気】まさつでんきや、ほうでんなどのげんしょう。でんきエネルギー。
LvCa004_0086 LvCa004_0086 たか 【高い】ものが、じめんからうえにある。
LvCa004_0087 LvCa004_0087 かみ 【紙】しょくぶつの『せんい』をあわせかこうした、うすいもの。
LvCa004_0088 LvCa004_0088 こころ 【心が痛む】しんぱいしたり、もうしわけなくおもう。
LvCa004_0089 LvCa004_0089 あか 【明るい】ひかりがさして、ものがよくみえるじょうたいである。
LvCa004_0090 LvCa004_0090 たの 【楽しい】ゆかいなきもちである。あかるく、みちたりたきもち。
LvCa004_0091 LvCa004_0091 かんが 【考える】ちしきやけいけんにもとづいて、はんだんしたり、けつろんをみちびきだす。
LvCa004_0092 LvCa004_0092 まえ 【前】まっすぐあるくときの、むき。じゅんばんの、さきのほう。
LvCa004_0093 LvCa004_0093 まえ 【この前】すこしまえ。ついさいきん。
LvCa004_0094 LvCa004_0094 まいにち 【毎日】『ひ』がいくつもつづくようす。いつのひも。
LvCa004_0095 LvCa004_0095 くすり 【薬】びょうきや、きずをなおすためにぬったり、たいないにとりいれるもの。
LvCa004_0096 LvCa004_0096 【待つ】ものやひと、ときがくることをのぞみながら、じかんをすごす。
LvCa004_0097 LvCa004_0097 【勝つ】たたかったり、きそいあって、あいてをまけさせる。しょうりする。
LvCa004_0098 LvCa004_0098 あじ 【味】くちのなかの『みかくしんけい』がふれたときの、あまみやからみのかんかく。
LvCa004_0099 LvCa004_0099 えき 【駅】れっしゃをとめて、じょうきゃくやかもつのつみおろしをするところ。
LvCa004_0100 LvCa004_0100 【持つ】てでにぎったり、つかんだりする。